00:06
おはようございます。5月の21日、木曜日の朝です。
みなさん元気ですか?今日は雨、バーマーな雨が降ってますよ。
そろそろつゆ売りしちゃうのかな?なんて思いながら、今日の雨を見ております。
ではまず最初にご紹介ですね。
デジタルのお悩み解決100人チャレンジ。なんとなんとですね、昨日ちょっとフェイスブックの方でね、残りの人数をご紹介したら、急にドドドっと来ましてですね、現在73名まで来ました。
パシパシパシパシパシ、あと、え、あってる?あってる?違う違う、73名じゃない。え、大丈夫?私。違う違う。83名だ。やばい。83名、あれ?大丈夫?私。え?多分そう、あってる。
79名まで来てて、そう、1、2、3、4人来たから、83名、83名、もう全然計算ができなくてね、もうそんなんでオンライン賞が募るんか、みたいな感じなんですけど、73名でございます。
残り17名となりました。はい早いもがちですよ。なんかね、ちょっと困ってることあったら、ぜひぜひ応募、応募?参加、参加していただきたいなと思います。
はい、まあね、私がね、解決していることっていうのは、ノートとかアメブロとかでも発信しているので、あ、こんなこと解決してくれるんだ、とかね、いうのが、私もこれ解決したいな、みたいなのがあったら、なんかね、聞いてください。
そうですね、あ、昨日ね、100人チャレンジ来てくれた方は、スマホの写真がもういっぱいで、どうしたらいいかわかんない、みたいな感じ。でもお金をかけたくないっていうので、私がご紹介したのはですね、なんか100人チャレンジみたいな感じ。
私が紹介したのは、まあまあ基本的にはGoogleフォームをね、紹介したんですけど、ちょっと制限があるのでね、GIGAの。そこから先の話をやったとかのノートで書きたいなと思ってます。
はい、ではではですね、今日はね、何をお話ししようかと思ったんですけども、今日はですね、Googleフォーム、要は申し込みフォームの使い方をお伝えしています。
えーと、まあGoogleフォームは多分ね、初心者の方めっちゃ使いやすいんじゃないかなって私は思ってて、えーと、こいつの優れたところはですね、なんと、質問を入れるともう回答をAIが予測して、えー、記述式なのか、選択式なのか、みたいなのをね、勝手にもうだいたい予測して出してきてくれるんですよね。こいつ天才だなって私は思ってて。
03:19
そう、他のね、フォームはそういうのがないので、自分でね、選択肢を選ばなきゃいけないんですけど、で、あとまあGoogleフォームの簡単だなと思うのは、その質問の順番のね、あの入れ替えとかも、えー、ドラッグ&ドロップで簡単にできるので、えー、これはね、ちょっとぜひぜひ、なんかね、その申し込みフォーム作りたいよって方はね、使ってみたらいいんじゃないかなと思います。
基本的にはこれGoogleフォームなので、えーと、Googleのアカウントを持っていれば、えー、使え、無料で使えます。
えーと、回答、もう要はその、申し込みのフォームを入力してもらったら、回答が来るじゃないですか。その回答をね、自動的にスプレッドシート、エクセルみたいなやつですね。
で、使い方はまたね、今日もね、ノートのほうにアップしておくので、見ていただきたいなと思うんですけど、あんまりノートって皆さんあれなんですよね。
写真とかあげてないので、ちょっと小さめに写真をして入れてあるので、分かりづらかったら直接ご連絡いただければ、えー、もっと分かりやすい表をお渡しします。
はい、ということで今日はですね、Googleフォーム、はい、お伝えしました。えー、詳しい使い方は、どうぞ見てください。はい、今日も来てくれた皆さん、ありがとうございました。では、また明日お会いしましょう。じゃあね、バイバイ。