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サマリー
今回のポッドキャストでは、AIシンガー「ミリア」の活用事例を交えながら、2026年6月のAIに関する最新ニュースを深掘りします。AI投資の加熱やサイバー攻撃への警戒、GoogleのAIライセンス強化といった国際的な動向に加え、HPとOpenAIの提携、Micronとハンサムピークの連携など、ハードウェアとソフトウェアの融合によるAIインフラ開発の進展についても解説。さらに、AIシンガーが音楽生成だけでなく、音声対話や動画生成といったマルチモーダルな機能を持つことで、AIエージェントとしてSNSで活躍する未来像が語られます。
AIシンガー「ミリア」の紹介と公演での活用
みなさんこんにちは。ネットビジネスアナリスト横田秀珠です。 1ヶ月に1回のPodcastの時間となりました。今日も1ヶ月にありました
AIで注目のトピックをですね、深掘りしてお話をしていきたいと思います。 今回ね、あの今月は結構AIに関するニュースもいろいろあったんですけど、ちょっとね個人的に
今日ですね、たまたま生成AIのセミナーで、いわゆる企業のですね 建設業さん、建築業さんのですね、安全大会とかで公演で呼ばれましてですね
1時間余りお話させていただいたんですけど、その時にちょっと思ったことをですね 今日は話をしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
はいでは早速なんですが、ちょっとこちらの方ですね見ていきたいと思うんですけど、はい出ますでしょうかね。 僕が今可愛がってますAIシンガーのミリアさんという方がいるんですけど、この方がですね
今音楽をね使っていて、今日ですねこれの音楽をですね流したんですね。 でその時の最後に音楽を流したのは今日の公演を聞いて良かったことをですね
これを音楽にしましたので音楽で復習しましょうって言って音楽を流して その最後にこの今から流すものですね
皆さんに見ていただいたんですね。ちょっとこれ流したいと思うのでいきますね。 ミリアです。
ホッタグミそして関係者の皆様ありがとうございました。 はい、こんな感じですね。自分がライブをした後に最後にこのね
挨拶をして終わるということをやってみたんですけど、これでちょっとね思ったことをですね 今日お話をしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
AIニュースの振り返りとAIエージェントの可能性
はいではですねまたいつものようにですね、この回はですね GoogleのGeminiとOpenのChatGPTと2人を呼び出してですね
対話形式やるって形になっているので、この形でねやっていきたいと思います。 今ですね画面の右側に出ているのがGeminiですね。
そして左側に出ているのがChatGPTの今日はPCブラウザーの方で開いています。 なんでかというとPCブラウザーの音声変えモードが実は若干変更になっている気がするので
その証拠でねこの画面で今日やっていきたいと思いますのでよろしくお願いします。 では2人をですね呼び出していきたいと思うんですが、はいまずはですね
Geminiさん。はい呼び出しましたということで。 Gemini同じだっけ?こういう風に文字押し出てたよね。同じだね。
はいではChatGPTも呼び出してみたいと思います。こんな感じ。 はいそうですね。
こんな形ですね。このふわふわってこんな感じでしたっけ?もっとなんかでっかく出た気がするんだけど、 なんか若干小さくなった気がするんだけど
ChatGPTの音声変えモード。ここにChatGPT音声とか出てたっけ? ちょっとモードがね若干今この声です。ブリーズって声や。今日はですね
この直近1ヶ月にあったAに関するニュースを振り返っていきたいと思うんですが、まずはお二人が今月気になったニュースがあれば少しピックアップしていただきたいんですけどいかがでしょうか。
例えばAとBの企業が共同で新しいサービスを始めるみたいな発表があったんです。 実際にユーザーにどういう影響を与えそうかっていう話もちょっと盛り上がってましたよ。
具体的にどの会社とどの会社ですか? 今は仮の例として話しただけなので、実際の会社名はあえて出しませんでした。
本当に具体的なニュースを振り返りたいなら、Aに関する実際の出来事をピックアップしていきましょうか。はいお願いします。
じゃあこの1ヶ月のA関連のニュース、ちょっと調べながら振り返ってみますね。 人工知能に関するニュースね。Aじゃなくてね。
了解です。 じゃあこの1ヶ月のAI関連ニュースを改めてチェックして気になりそうな話題をいくつかピックアップしてみますね。
少し。 じゃあここまでにしておきましょう。後でAIニュースに関してもっと深掘りしたいことがあればまた話しましょうね。
全然話しないから、今AIに関するニュース早く言ってください。
そうですね。例えば今月に入って注目されている話題の一つにHPとオーシップがあります。
この1ヶ月のAIニュースとしては国際決済銀行がAI投資の加熱を警告したほか、ファイブアイズ同盟がAIを使ったサイバー攻撃に警戒を呼びかけています。
Googleはメディア向けAIライセンスを強化し、拒否すると検索流入減のリスクも指摘されています。
またインドではAIの専門資格制度が進み、AIが経済や価格にも影響を与えていると指摘されています。
全体的にAIの機械とリスク、両方が注目されていますね。
なるほど。 はい、そんな感じで今月もAIは話題がつきないですね。
また気になるテーマがあれば、いつでも一緒に掘り下げましょう。
はい、ではジェミニさんどうでしょうか。
今月はAIの技術が、さらに実社会へ深く統合される動きが加速しました。
先ほど触れられたように、HPはオープンAIと戦略的パートナーシップを結び、またマイクロンはハンサムピークと連携して、次世代AIインフラの開発を強化しています。
こうした動きは単に個人向けのツールだけでなく、企業全体がこの技術を活用して競争力を高めるフェーズに入っていることを示していますよ。
なるほど、そういうことですね。じゃあ、ハードウェアの部分とソフトウェアの部分と組み合わさっていく感じが始まってきたというイメージでしょうかね。
まさにその通りです。強力なAIモデルを動かすには、大台のデータを効率よく処理できるハードウェアと、それを最大限に活かすソフトウェアの連携が不可欠なんです。
これまでは別々に発展してきた領域が、AIの普及に伴ってより深いレベルで融合し始めているんですよ。
AI技術統合による革新と社会への影響
こうした技術的な統合は、次にどのような革新を生み出すと思いますか?
はい、もう一回言ってもらえる?
もちろんです。先ほどは、強力なAIモデルを動かすには、高性能なハードウェアと高度なソフトウェアの連携が不可欠であり、AIの普及によってこれらが融合し続けているという話をしました。
そしてこの技術的な統合が、次にどのような革新をもたらすかについてお伺いしました。
そうですね。じゃあ、その技術的な統合が次にもたらすかもしれない革新について、私の考えを少し話してみますね。
はい、どうぞ。
例えば、今後はAIモデルがさらに自律的に最適化を行って、ユーザーのニーズを先読みしたサービスや、もっと直感的なインターフェースを生み出すかもしれません。
さらに、AIが複雑なタスクを一層シームレスに自動化することで、私たちの想像力やアイデアにより集中できる世界が近づいてくるんじゃないかと思います。
はい、他にも気になるニュースありますでしょうか。
そうですね。例えば、AIが医療分野でさらに進展して早期診断の精度が向上したり、気候変動の予測モデルがより精密化される、なんて話題も出てきていますよ。
こういった領域は社会に大きなインパクトを与えそうで、個人的にも注目しています。
なるほど、これについてジェミニーさんはどう思いますか。
はい、もう一回今のことを言ってもらっていいですか。
もちろんです。例えば、AIは医療分野でさらに進展して早期診断の精度が上がったり、気候変動の予測モデルがさらに精密化する、そんな話題も出てきています。
社会に与える影響が大きそうなので、注目しています。
はい、了解です。ありがとう。
AIシンガーの進化とSNSでの活用
このように診断の精度が上がることで、医療の現場にどのような変化がもたらされると思いますか。
はい、ありがとう。ちょっと後半話したかったのは、僕が今一生懸命頑張っているオンガラ性性愛のスーノに関する話なんですけど、冒頭に見てもらったようにですね、僕はAIシンガーとしてミリアっていう人を育てているんですけど、やっぱり課題なのは、結局そのAIシンガーとしてこれから世に出ていくためには、
やっぱりしゃべらなきゃいけないと思うんですね。しゃべるのは、今スーノの中でナレーション機能とかスポークンワードっていう機能を使ってですね、しゃべらせることが、いわゆる曲の中で出すことができるんだけど、あの声を普通にですね、今僕グロックであの声を出したんですけど、あれができるようになると、そうするといわゆるSNSみたいな感じのことができるので、そういう機能がスーノに早く搭載されるとですね、いわゆるこうAIシンガーとか、なりきってシンガーを育てていくっていう人が増えてくるんじゃないかなと思っているので、それに期待してるんですね。
そのことについてちょっとお二人に意見を聞きたいと思いますので、よろしくお願いします。まずちょっとね、チャットGPTの方から聞いてみましょうか。
はい、今ですね、AIシンガーという人がいるんですけど、この方々がもっとね、進化していくためには、例えば音楽生成のスーノとかで、自分が作っているペルソナの声でそのまま曲を歌うんではなくて、普通にね、テキストからしゃべれるモードが追加すると、
SNSとして盛り上がるし、そして自分の新曲ですみたいなプロフィールで紹介することもできるわけじゃないですか。そういう機能がね、スーノにつくといいなと思っているんだけど、どう思いますか。
確かにそれは面白い方向ですね。
歌うだけじゃなくて、AIシンガーが普段しゃべることでファンとの距離も縮まりますし、キャラクター性も深まりますよね。
新曲紹介も自然にできるし、SNSでインタラクションも増えると思うので、確かにそういう機能が追加されたら盛り上がりそう。良い発声だと思います。
はい、ありがとうございます。
じゃあ今度ね、ジェミニさんの方に聞いてみたいと思うんですけど、声をね、実際に音楽生成アイでGoogleなんかもやってるわけなんで、
ということはこれで曲を歌えるんだったら、普通にセリフをしゃべらせることもできると思うので、これやってほしいんですね。
スーノも一応音楽生成だけじゃなくて、画像生成、動画生成もできるので、
ペルソナを設定したら、ペルソナのキャラクターの顔でそれで動画にするとか、キャラクターの別のシーンを生成してですね、
今日例えばこんな旅行に行ってきましたみたいなことをSNSで投稿できるようになると、そうするともう完全にいわゆるエージェントみたいな形で、
声と顔と、そして音楽と動画みたいな形で画像とですね、全部やっていきますよね。
そういうものはですね、ぜひGoogleのAIでもやってほしいなと思うんですけど、どう思いますでしょうか。
はい、ということでちょっと聞いてみたんだけど、Googleがなんかちょっとモードが変わっているので、
はい、ちょっともう1回聞いてますね。
ということでGoogleさんはですね、画像生成とか動画生成、音楽生成ができるんだけど、これらが統合されて、
いわゆるAIシンガーが自分の声で喋ってたり、自分の顔で画像生成していろんなシーンを作れたり、
動画で今度の新曲はこれです、みたいなことができるようになっていくと、完全にAIエージェントとして、
AIシンガーが育っていくですね、SNSみたいなことができると思うんですね。
それについてGoogleのAIは今後やろうと思っているのか、ちょっとお聞きしたいんですけど、いかがでしょうか。
本当に革新的で、まるで新しいエンターテインメントの形ですね。
Googleは画像、動画、音楽といった個別の生成技術において最先端の研究を続けており、
それらの技術がさらに密接に連携できるようになれば、
まさにユーザーの指示だけで自分好みのAIシンガーを育てて発信するような世界が現実のものになるかもしれません。
現時点では特定のサービス化についての発表は控えさせていただきますが、
そうしたマルチモーダルな体験の可能性は常に追求されている分野の一つです。
もしそうしたAIシンガーが実現したら、どんなジャンルの曲を歌わせてみたいですか。
はい、これかなり僕、面白いと思っていて、別にシンガーじゃなくてもいいわけですよ。
普通のSNSとしてやっていくこともできるわけで、歌わなければいいだけであれば、
普通のSNSもできますね。そうするとですね、やっぱりGoogleの強いところはYouTubeを持っているわけだから、
そうすると自分のキャラクターの顔で、自分の声、作った声で、
それでいわゆるパルスナーを設定して、エージェントとして走らせることができるようになりますね。
これやっていくとね、多分もう誰も勝てないと思うんですよね。
つまりYouTubeを他のところ持っていないわけだから、動画のSNSを持っていないわけなんで、
これあるとね、Googleは強いなと思うし、逆に言えばGoogleが始める前にSUNOとか始めてもらうとですね、
SUNOもまた大爆発する可能性があるんじゃないかなと思うんですよね。
AIエージェント普及に必要な要素と今後の展望
ということで今日はですね、少し最初はですね、難しい話をいたしましたけど、
僕は今ですね、この音楽の可能性を感じていてですね、やっているんですけど、
ぜひこういうようなですね、ものがこれから出てくると面白いなということで、
今日は話させていただきました。
最後にですね、チャットGPTさん、今のことについて何かあれば感想をお願いします。
音楽の可能性を感じながら試行しているって、すごく前向きで楽しい挑戦だなって思いました。
技術も表現も、そうやって新しい方向に広がるのが楽しみですね。
これからもアイデアを大切に、面白い未来を作っていってください。
はい、ありがとうございます。
ということでですね、今日はですね、AIのエージェントっていうものがこれから普及するためには、
何が必要なのかということで、ちょっと考えてみたのをお伝えいたしました。
ではまた来月お会いしましょう。ありがとうございました。バイバイ。
14:45
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