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おはようございます、エニシです。このチャンネルは、これまで500人以上の人生の使命を見つけてきたライフコーチが、
胸の奥に眠る、本当にやりたいことを呼び起こし、人生をまるごと再起動するための気づきをお届けする場です。
投稿の下書き画面。指がキーボードの上でふっと止まる。 頭の中に誰かの顔がぼんやり浮かんで、でもその顔がはっきり見えないまま投稿をやめてしまう。
そんな瞬間ってありませんか? 発信したいけど世間の目が気になる。
でも一度考えてみてください。世間って誰のことですか? さっき浮かんだ顔はっきりしていましたか?
大抵してないんです。 今日のテーマはこれです。あなたが恐れている世間は多分3人以内です。
今日も3つのポイントでお話しします。 1つ目、世間は顔のない怖さです。
2つ目、顔をつけると対処できます。 3つ目、今日はそのワークをやります。
では行きましょう。 1つ目、世間は顔のない怖さです。
世間は顔のないぼんやりした塊として私たちを止めています。 でもね顔のないものには対処のしようがないんです。
漠然とした不安は正体がわかれば半分は消えると言われています。 世間も同じです。正体をはっきりさせに行きましょう。
2つ目、顔をつけると対処できます。 ここではっきり言っておきたいことがあります。
ブレーキは 世間という顔のないものではないんですね。
大抵特定の3人以内の顔をしています。 元同僚かもしれません。親なのかもしれません。
同業の誰かかもしれません。あるいは過去の自分自身かもしれません。 そしてその顔が見えれば対処できるんです。
見えないから怖い。見えれば考えられる。
3つ目、今日はそのワークをやります。今日は5分でできるワークです。
ステップ1は、書けない理由を思いつくまま3つ書くということですね。 正直に3つあげてください。
2つ目、それぞれにこれは誰の目かと問うてみてください。 その理由の裏にいる見てる人は具体的に誰ですか。
3つ目、その人は本当にあなたの発信を見るのか確認するということですね。
実際に見てますか。見る可能性はどれくらいありますか。 多くの場合、実はその人を見てないかもしれない。
もう繋がっていないということに気がつきます。 ステップ4は、残った本物の一人に対処するですね。
それでも残った人が一人いることはありますね。 残った人が一人いたらそれでいいんです。
その人にだけ許可を取る。その人が見えない場所を選んで書く。 その人の目に入らない書き方をする。
世間全体を気にする必要は最初からなかったんです。 まとめると、以前たった一人に届けると予約をしました。
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今日はその逆です。逆側です。 届けたい一人にも顔がある。怖い一人にも顔がある。
両方に顔をつけると発信ワークが具体的になります。 こういう話を今日はしました。
今日の問いです。あなたが見られたくないと思っている本物の一人は誰でしたか?
なお正しい答えを出そうとしなくても大丈夫です。 一度静かに自分の気持ちに問いかけてみてください。
言葉になったことがあったらぜひコメント欄で教えてください。 誰かに伝えようとすることで自分の本音がさらに見えてくることがありますから。
今日のワークの詳しい手順は、より詳しくメールマガに書きました。
メールマガはこの音声配信とほぼ同じ時刻に公開されるので、興味を持ってから見たいなと思っても間に合いません。
興味がある方はあらかじめ概要欄からアクセスしてメールマガジン・指名コーチンにしのメールマガジンを登録しておいてください。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ぜひいいね、コメントとフォローお願いします。
もう一度今日の問いを置いておきますね。
あなたが見られたくないと思っている本物の一人は誰でしたか?
一度静かに考えてみてください。 そしてよろしければぜひコメント欄で教えてください。
毎日朝6時配信を目指しています。 エニチでした。