1. 使命コーチエニシの部屋
  2. 時流に流されていた私が,戻っ..
時流に流されていた私が,戻ってきた理由
2026-05-17 07:02

時流に流されていた私が,戻ってきた理由

後まできいていただき,ありがとうございました.
ホントにやりたいことを講座にして生涯のライフワークにしたい方
構築までプロに任せたい方も“もっとみる”をタップ.
——————————
▶️あなたの経験を講座の方にして売るための『たった一つの方法』はこちら👇
https://member.enishi.mobi/p/TgaHoSwfGXc7?ftid=siGv6JwvOPQ7
——————————
自己紹介
——————————
・使命コーチ|ライフワーク・ミッション再構築の専門家
 - 200人超の夢を“講座”として事業化
 - 500人超のライフワークを発掘・言語化
 - ミッション再構築プランで“人生後半の再起動”をサポート
 - 未経験でもAI×対話で“最高の講座”を一緒に構築します
・講座構築の完全代行も実施中
 (「やりたいことがあるのに進まない」人の伴走が得意)
・渋谷在住,渋谷大好き人間
・ブロックチェーン技術者(実はITが本来の専門分野)——————————
🎙️ stand.fm 限定無料特典①🎁

「使命コーチエニシメルマガ」スタエフ完全準拠
https://member.enishi.mobi/p/MTctVljRophE?ftid=rFhGaPOfnDR5

・スタエフ音声で共感した気持ちを
 メルマガでは行動のヒントに変換
・言語化・習慣化のワーク付き
・やりたいことに近づく手助け
・思考と行動のガイドとして配信
・音声で伝えにくい部分もカバー
——————————
🎙️ stand.fm 限定無料特典②🎁

「13の質問」自己発見ナビゲーターv2🧭
https://member.enishi.mobi/p/MTctVljRophE?ftid=rFhGaPOfnDR5

起業塾の類は生徒にマーケティングは
教えられるんだけど

ホントの課題は十中八九そこではなくて
マーケティングを理解した上で
それを実践していくモチベーションの維持

そして,本来は,自分のやりたいことなら
モチベーションは不要

モチベーション不要にするためには
『心から伝えたいこと』が必要

一番めんどいので,高額もらっても
やりたがるコンサルはあまりいない

使命コーチエニシでは
そんな不毛な「自己投資ジプシー」を
やめさせるために

まずモチベーションの源泉を見つける
ところからはじめます.

・「13の質問」自己発見ナビゲーター🧭(LINE登録特典)
をお受け取りください‼️
https://member.enishi.mobi/p/MTctVljRophE?ftid=rFhGaPOfnDR5

2025年6月,これまでいただいた声を反映
よりあなたの経験や想いにぴったりの
今すぐはじめるといい講座テーマを
アドバイスできるv2にアップデート!
👆👆👆
通常55,000円のコーチングを1-2回受けないと
得られない答えをAIも駆使して完全無料で得られます.
——————————
#はじめまして
#スタエフ初心者
#ライフワーク
#やりたいこと
#使命
#自分軸
#起業
#副業
#コーチング
#自己研鑽
#社会貢献
#AI
#デザイン
#転職
#移住
#毎日配信
#子育て
#英語学習
#占い
#健康
#勉強法
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/634df033b4418c968d8c5c7a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ライフコーチのエニシさんが、4ヶ月半ぶりの配信で復帰した理由を語るエピソード。三島由紀夫の予言に触れ、現代日本の状況への危機感を表明。また、マーケティングの第一人者である神田正則氏の「生きがい」に関する言葉に感銘を受け、AIを活用した「社会課題×自分の領域×AI」という独自の旗を立てる決意を固める。使命は才能や努力ではなく、自分を幸せにすることから見つかると説き、AIと共にその探求を深めていくことを宣言する。

復帰の挨拶と三島由紀夫からの示唆
おはようございます、エニシです。このチャンネルは、これまで500人以上の人生の使命を見つけてきたライフコーチが、胸の奥に眠る本当にやりたいことを呼び起こし、人生をまるごと再起動するための気づきをお届けする場です。
実に4ヶ月半ぶりの配信です。待っていてくださった方、本当にありがとうございます。そして本当に申し訳ありませんでした。ただいま。
今日は、なぜ私が戻ってきたのか、その理由を正直にお話しさせてください。きっかけは三島由紀夫と神田正則でした。
今日も3つのポイントでお話をしたいと思います。
1つ目は、55年前の予言が今の私を謳歌した。
2つ目は、神田先生の言葉が旗を立てる確信をくれた。
3つ目は、使命はすでにあなたの中にある。この3つのポイントでお話をしていきたいと思います。
本論を入っていきますね。
1つ目は、55年前の予言が今の私を謳歌した。
ゴールデンウィーク、私は山田市の山中湖畔にある三島由紀夫文学館を訪れました。
三島由紀夫を知ってますか?
昭和を代表する作家で、私が生まれる2ヶ月前、1970年に自決した人物です。
彼は自決の4ヶ月前にこんな言葉を残しています。
少し聞いてほしい言葉ですね。
私はこれからの日本には大して希望をつなぐことができない。
このままいったら日本はなくなってしまうのではないかという感を気ましに深くする。
日本はなくなって、その代わりに無機的な、空っぽな、ニュートラルな、中間色の、浮遊な、抜け目がない
ある経済的大国が極東の一角に残るのであろう。
55年後の今、この国はどうなっているか。
私にはこの予言が当たりすぎているようにしか見えません。
でもね、三島由紀夫は死をもって意義申し立てをしました。
私はそうじゃない形でやるべきだと思ってます。
そう、どう生きるかを見せることでですね。
その思いが私の足を縁路を動かしたきっかけで、この氏名高地縁西の部屋を再開した一つの理由になります。
神田正則氏の言葉と「旗を立てる」決意
二つ目、神田先生の言葉が旗を立てる確信をくれた。
先週の金曜日、5月15日、神田雅則先生の特別講演会に参加してきました。
神田先生は日本のマーケティングの第一人者で、私が長年学び続けていた方です。
その時、先生がこんなことをおっしゃったんですね。
みんなそれなりに豊かになる時代が始まろうとしている。
そうなった時に一番足りないのは生き甲斐なんだ。
この言葉刺さりました。
私がずっと届けてきたこと。
趣味を見つけること。
ライフワークを育てること。
これはこれからの時代に最も不可欠で、これ抜きには生きられない。
そういったものだったんですね。
そして先生はこうも言っていました。
旗を立てろ。いったまま勝ちだ。
だから今日、私はこう宣言します。
先生はこういう旗の立て方を教えてくれました。
社会課題×自分の領域×AI
これがこの3つを掛け合わせた旗が、今この時代に最も響く旗術者ということです。
私の場合はこうなります。
生き甲斐不足という社会課題。
2つ目、使命発見・講座化という自分の領域。
そして40年先週エンジニアによる生き甲斐再発見のAI実装。
この掛け算で世界ナンバーワンのコーチ、使命コーチとして戻ってきました。
使命は自分の中にあり、AIと共に探求する
3つ目、使命はすでにあなたの中にある。
神田先生はこうもおっしゃっていました。
すでに自分の中にある知識や経験を組み直す。
これが再編集戦略だ。
これ私がずっと伝えてきたことと完全に一致するんですね。
使命は降ってくるものじゃない。
才能でも努力でも根性でもない。
まず自分を幸せにするものを知ること。
小さな呼び漏れの喜びを日々積み重ねること。
その試行錯誤の中から少しずつ使命の輪郭が見えてくる。
つまり幸せになるから使命が見つかるんですね。
そして今、その試行錯誤を24時間一緒に考えてくれる存在が現れました。
AIです。
私が毎日使い込んでいるクロードというAIは
言葉に圧倒的に強くて一緒に考えて
その後、しかも行動まで連れて行ってくれます。
もともと私は40年選手のソフトエンジニアリングです。
チャットGPTが読み出たのは3年半前だと思いますけれども
その前からGPTに触れて
ずっと最先端のツールを使い倒してきました。
だからこそ、生きがい再発見という分野に
本格的にAIを実装できる。
仕事にも趣味にも、10年後に向けた使命のアップデートにも
全てクロードと壁落ちして今、私は活動を続けています。
まとめとリスナーへの問いかけ
まとめると、4ヶ月半自由に流されていた私が戻ってきた理由。
三島由紀夫の問いが
どう生きるかを見せることへの覚悟を与えてくれました。
そして神田先生の言葉が
今すぐ旗を立てろという確信を与えてくれました。
才能でもなく、努力でもなく
ちょっとした習慣の試行錯誤で使命が見つかるものです。
幸せになるから、使命が見つかる。
これまでの話にピンときた方、心当たりがある方は
一緒に自分の中にあるものを掘り起こしていきましょう。
今日の問いですが
あなたが自由に流されて見失っていることは何ですか?
本当はどう生きたいと思っていますか?
一度静かに考えてみてください。
よろしければぜひコメント欄で教えてください。
今日の音声で共感してもらった気持ちを
メルマガではさらに深く掘り下げています。
具体的には、今日でいうと
神田先生の講演から得た3つの示唆
生き甲斐不足の事態、旗を立てろ、問いの力を
という話を私えみし自身の体験と重ねてお届けしています。
音声は空き時間に聞きやすいですが
メルマガ文字でじっくり受け取れます。
まだ登録していない方は概要欄からアクセスしてください。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ぜひいいね、コメント、フォローお願いします。
それで今日の問いをもう一度
あなたが自由に流されて見失っていることは何ですか?
本当はどう生きたいと思っていますか?
ぜひコメント欄で教えてくださいね。
毎日朝6時の配信を目指しています。
エンディングテーマでした。
07:02

コメント

スクロール