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- お便り紹介:非エンジニアが「俺たちでもプロダクト作れるぜ」という風潮にもやる
- バイブコーディングで作られたプロダクトの質にドヤ顔されてもな、という共感
- 元アイドルがバイブコーディングで0→1のサービスを作った事例を見たが、実質エンジニアレベルだった
- Claude 3.5クラスでも大規模開発では考慮漏れやデグレが普通に起きる
- プロンプトの工夫や敵対的検証など、AIの使い方自体にスキルが必要
- 詳しいからこそ粗が分かる──SNSマーケターから見たら自分たちも同じ立場
- 非エンジニアがエンジニアを名乗って同じフィールドで戦うわけではないなら温かく見守りたい
- エンジニア不要と判断するなら、その責任を取る覚悟があればいい
- 経営者が感じるAIの凄さと現場の乖離は中小企業レベルでは特にありそう
- ビジネスサイドの人がAIで詳細設計レベルのイシューまで切ってくると逆に困る
- プロトタイプや要件定義レベルで共有してくれる方がエンジニアとしては助かる
- AIの出力に感動すると人に見せたくなる心理への共感
- AIの見積もり:人間がやる想定なのかAIがやる想定なのか分からない問題
- もやりながらも歩み寄って建設的にやっていこうという結論
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少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた2人が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です
【とっく】
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【イルカ】
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