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096:【人気エピソードのご紹介】エッセンシャル思考で99%の無駄を排除!!
2026-10-31 24:13

096:【人気エピソードのご紹介】エッセンシャル思考で99%の無駄を排除!!

week-5:人気エピソード「エッセンシャル思考」の再考とその実践法

今回の配信で96回目!これまでの配信を振り返り、最も人気の高かったエピソードをご紹介します。 2026年1月10日に配信された「エッセンシャル思考」の回をご紹介します。 99%の無駄を排除し、重要な1%に集中する方法とは!?異なる職業のゲストが集まり、エッセンシャル思考がどのように日常やビジネスに影響を与えるかを議論します。

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今週のハイライト🎧

  • もうすぐ100回なんです!
  • 人気エピソード「エッセンシャル思考」の再紹介
  • 99%の無駄を排除する重要性
  • 重要な1%に集中する方法
  • 異なる職業のゲストが議論
  • エッセンシャル思考の実践法
  • ビジネスへの影響と応用
  • グレッグ・マキュン著の紹介
  • 人生の本質を見抜く思考法
  • タイムマネジメントを超える方法
  • 本質的な選択の重要性

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⏱Chapters

- 長澤文庫Encounter -暗闇の読書会-の紹介 - 偶然ではなく必然の出会い - 過去の人気エピソード紹介 - エッセンシャル思考の概要 - エッセンシャル思考の重要性 - メンバーの質問とディスカッション - 決断の難しさと付箋の意味 - ノーと言えない状況の考察

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

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サマリー

長澤文庫Encounterの96回目として、これまで22冊を紹介してきた中で最も再生された「エッセンシャル思考」の回を振り返る。グレッグ・マキューンの著書が説く、99%の無駄を捨てて本当に重要な1%に集中する考え方や、「絶対的にイエスと言えないならノー」という判断基準が紹介される。参加者は、立場や人間関係のためにノーと言い切れない現実、依頼や期待に巻き込まれて考える余裕を失う危険について話し合う。付箋を貼った箇所や読後の解釈は人によって異なり、同じ本でも10人いれば10通りの捉え方があるという読書会の面白さも語られた。トーマスは読んでいない本を含む本棚の整理について、必要なら買い直す前提で30冊を手放した経験を説明する。そこから、麻雀で選択肢を論理的に比較して勝ちを目指す姿勢や、経営も選択の連続だという話へ展開する。後半では、何もしなくても人生や頭の中は「ぐちゃぐちゃ」になるため整理が必要だという本のイメージと、整理の結果として本来やりたいことが見えるという解釈が示される。最後に、参加者同士の応答によって一人ではたどり着けない考えに至る暗闇の読書会の意義と、次回紹介予定の本について案内する。

96回目と人気エピソードの紹介
長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を書いた一冊を読み解く、暗闇の読書会。
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる。 偶然ではなく、必然の出会いがある場所。
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います。
10月31日土曜日、長澤文庫エンカウンター-暗闇の読書会-のスタートです。
こんにちは。師匠見習いのトーマス・J・トーマスです。
いつもとスタートが違いますね。そうなんです。10月はですね、5週目がありました。
なので、いつもとは少し違ったテイストでお届けしております。
毎回5週目がある月はですね、ちょっとスペシャルバージョン的なノリで配信しているんですが、
なんと、長澤文庫エンカウンター-暗闇の読書会-今日で96回目の配信になっております。
素晴らしいですね。もうすぐ100回が見えてくるというところにおりますけれども。
これまで22冊の本を紹介してまいりました。
その中でですね、一番人気のあったエピソードを改めて今日はご紹介していこうかなと思っております。
96回、今日抜いたら95回ですね。これまで配信してきた中で一番再生されているエピソードはこちらです。
2026年1月10日に配信されました、エッセンシャル思考99%の無駄を断捨離人生の本質を見抜く思考法というエピソードです。
エッセンシャル思考、ベストセラーですよね。実はトーマスも読んだことがあります。
この本を通して参加したメンバーがどんなことを思ったのか、どんなふうに感じたのか、2週目の配信でした。
さあ、どんなエピソードなのか思い出しながらお聞きいただきたいと思います。
まるっと流しちゃいます。どうぞ。
エッセンシャル思考の基本理念
エッセンシャル思考、最初の時間で成果を最大にする。
グレッグ・マキューン著、高橋理子役。
60万部突破、10年間読み継がれてきたベストセラー。
Apple、Google、Facebook、Xなどのアドバイザーを務める著者の99%の無駄を捨て、1%に集中する方法とは?
本書で紹介するエッセンシャル思考は、単なるタイムマネジメントやライフハックの技術ではない。
本当に重要なことを見極め、それを確実に実行するためのシステマチックな方法論だ。
エッセンシャル思考が目指す生き方はより少なく、しかしより良く。
そのためには物の見方を大きく変えることが必要になるが、時代はすでにその方向へ動き出そうとしている。
乗り遅れるな。
というわけでこちらエッセンシャル思考ですね。
GAさんに紹介いただきました。
こちらの紹介に対して今回は集まったメンバーから質問を投げかけるというようなコーナーになっております。
本日集ったメンバーとしては武藤さん、のぞみさん、そしてトーマスとのりちゃん。
今回はいつもより一人少ないですよね、4人。
お仕事で急遽参加がかなわなかった方がいて、本当にちょっと急遽だったので、先月のように代打みたいな感じで。
先月すごかったですけどね。
ちょっと事前な感じの時間があればだったんですけど、本当にちょっと難しかった感じがあったので、これ初めてですよね。
いつも6人いるところが今日は5人でお送りしております。
どんな質問が飛び交うのか楽しみですけれども、早速では聞いていただきましょうかね。
ではお聞きください。どうぞ。
「絶対にイエス」でなければノーという判断
そしてですね、この今のうじえさんの話を聞いて、なんかちょっと質問したくなっちゃったなぁみたいなことがあれば、ぜひのぞみさんから。
さっきから付箋がいっぱい付いてるんですよ、本に。
何が書いてあるんだろうと思うんですね。
結構繰り返し見てらっしゃるというか、決断が必要な時にっておっしゃってたんですけど。
その付箋が貼られているところを一部見たい。
かなり見せたい。
見たい。うじえさんの頭の中を知りたいわけですよ、私は。
そうなんですよ、だから本当に本を書いてほしい。
うじえさんと会話してるとすごい頭の中が整理されるんですよね。
港中央で一緒にやらせていただいた時も本当に壁打ちのようにというか。
もう明確に。
絶対にイエスだと言い切れないなら、それはすなわちノーである。
絶対にイエスだと言い切れないことでも、イエスと言っていることがありますね。
絶対ノーと言い切れない。
絶対答える理由がないんだったらやろう。
なるほど。
知恵もあるのか。
あるかもしれない。
われわれが仕掛けられているから、その防御策でもあると思うんですよね。
例えば、社長と従業員だったら、社長が従業員にパワーというか働きかけるじゃないですか。
もっと働いてほしいから影響を及ぼすじゃないですか。
それともこっちの都合じゃないですか。
世の中って絶対そういう構造ってなってるじゃないですか。
だからあれにも書いてあるんだけど、
頼まれ事は試され事だとか、
これもお前取れるし、お前これも取れると。
自分の可能性を蓋すんだと。
それも正しいんだけど、それをめっちゃ悪用できるから。
その言葉自体は正しいんだけど、悪い意図を持って使ったら悪用できるので、
お前それでいいのかと。
自分の可能性を蓋すんのか。
1個でいいのかと。
3つやれるんだぞお前はと。
3つチャレンジしてみろよと。
できるんだからみたいな。
やったらそうかなみたいになるじゃないですか。
絶対的にイエスじゃないものに巻き込まれていくっていう。
巻き込まれていくと考える余裕なくなるんで、
そのまま気づいたら人生の終盤に立ちかかっていくみたいなことはあるよねって。
仕掛けるっていう人いっぱいいるなって感じるんで。
うーんってうーんってなるときすごい多いんですよ。
何か聞かれて。
人間関係の中でノーと言う難しさ
私も決断をしていかなきゃいけないシーンってすごく日々多いんで。
それが結構ストレスなんですけど。
大体うーんってやってるときは多分ノーなんだろうね。
実は。
でも確かに結局最終ノーって出してるかもしれない。
可能性もいろいろ考えてそうだねーってやってるんだけど、
最終うーんってなってるときは最終ノーですね私確かに。
時間がかかるでもそこにいたら。
立場もあるしね。
実際それ実践するのはほぼ無理で、
実践したら俺みたいになっちゃうっていうか、
どこにも毒さないで勝手にプー太郎みたいになるっていうか。
そんな無理じゃないですか人と関わってる中で。
政治家だったら価値があって、
お前あの時のあれがあるよなって頼むわみたいなの絶対あるわけじゃないですか。
いっぱいコミュニティとかだったら、
絶対的にイエスじゃなくてノーって言ってたら、
友達がいなくなっちゃうだけなんで。
だから分かっててイエスって言うでも十分なんじゃないかなって。
ありがとうございます。
じゃあムートちゃんいかがですか?
読者ごとに異なる本の受け取り方
僕はねその本の内容ももちろん興味があるんだけど、
さっき言った通り精神状態によって答えが変わってくるんだろうなっていうのが一つと、
ウジイエさん個人にすごい興味があるんですよ。
その本を読んでなんでそういう風な結論になったのかっていうのは、
多分同じ内容でも取り方が違ったら行き着くところも当然違うと思うんですよ。
だからそれはすごい興味がある。
だから同じものを読んで俺がどう思うのかなっていうのも、
いや正解はないし、また違っていくんだろうなっていう。
これもウジイエさん個人に興味がなければなんてことないんですよ。
人間的に興味がちょっと僕の中であって、
今日もこのようにお二方が来るっていうんですよ。
まず断り続けてた回なんでここは。
初回からずっと。
すごくそれは。
だからどのようにしてそういう風な発言、今あった発言になったのかっていうのは非常に興味がある。
僕なんかちょっとこれ、今これ読んでて、
1年くらい前に読んだんだけど、
数値化の鬼ってこれうちの社長に勧められて、
社長はとにかく本ばっか読んで勧められるんだけど、
なかなかビジネス書が入ってこないんですよ僕は。
字がやってきちゃってるから。
それはそっちがやったから成功したんでしょ。
だから俺はそのやり方できないよっていうタイプだったんだけど、
やっぱ数値化をすることによって、
この本特にそうなんですけども、
プラン、計画、
PDCA、プラン。
プランに時間かけてるようじゃダメだよっていう。
だからもうすぐ思い立ったらやろう。
その時に目標1日1週間で、
例えばこれだと本を何百ページ読みます。
そうすると1日に何ページやらなきゃいけない。
その目標が合ってるか合ってないかやってみなきゃわからない。
それですぐアクションして反省して、
1日に何百ページは無理だ。1日じゃあ50ページにしよう。
そういう数値化をすることによって、
いろんな結論が僕の中で出るんです。
例えばこれを読んで、
ウジエさんがどういう感覚になるのかなっていうのも、
それはそれで興味がある。
本ってすごいなっていうのは、
10人いたら10通りの捉え方がある。
小説と違って答えが決まってないから。
僕は本もしっかり、
人間、人間力、人間そのものに興味が出てくるからな。
本を通して。
だから読ませたいんですよ。
どう思った?って聞きたいんだけど。
森ちゃんがやってることは面白いなって。
なんだ思ってくればよかったなって。
まだまだ続きますけど。
でも今の聞いてウジエさんどんな感じします?
ちょっと質問に答えてないかもしれないですけど、
みんな同じ本読んで、
どこに線引いたかみたいなのをシェアし合うとかは楽しいだろうなって思いますよね。
確かにこの付箋気になりますよね。
のぞみさんじゃないけど。
どこに何があるんだろうみたいな。
適当です。
あった、なんか付箋あったやつ。
その時にもうなんか、
線引いてるだけで、
付箋してないのもあるし、
結構適当です。
本を30冊手放す断捨離
それで今日は人数少ないからトーマスどう?
本はちょっと関係ないんですけど、
お話の中で、
断捨離をして本を30冊。
僕も本捨てらんないタイプで、
本棚は結構いっぱい本が入っていて、
しかも3分の2くらいは読んでない。
どうやってチョイスして30冊?
でもあれですよね。
好きな本から言って30個10個やってたら、
30になったら終わっちゃうじゃないですか。
絶対読めないもんだよ30の。
あとあれですね。
買い直せば、
500円とか1000円とか買い直せるじゃないですか。
だからもう割り切って買い直す。
開いてないんだったらもう買い直す。
だから何回か買い直しましたね。
麻雀と経営に通じる選択の連続
買い直すコストとそこにあるコストのどっちが。
そこ超マージャンチックなんですけど。
孫徳ゲームなんで、
あれ超流れてるから、
例えばサッカーとかだと、
ドライブルーしながら右に行こうか左に行こうか、
センタリング出そうかパス出そうかとか、
選択肢いっぱいあるじゃないですか。
そういう時に一番得点が入りそうな選択を、
彼らは直感的に選んでるんですけど、
マージャンの場合ロジカルにそれを選択していくことが、
一応勝つって言われてて。
こっちにしたら500円です。
こっちにしたら400円です。
だったら500円の方を選ぶ。
買い直した方が得じゃんっていう。
マージャンはいつくらいから?
中学くらいからあったんですけど、
これも買いつまんで言うと結構できちゃうんですよ。
いきなりなんか適当にバスケやってるんだもんで、
バスケじゃ分かりやすい。
適当に喧嘩やってるんだもんで、
腕力強かったら勝つんですけど、
あるいっていくと、やっぱりボクサーには敵わないじゃないですか。
プロのやつには敵わないじゃないですか。
いくら腕っぽしとくても、
ちゃんと勉強したら、
強くなるってことは分かって、
勉強して直したらめちゃめちゃ強くなって、
自分はマージャンに何を求めてるかってのを突き詰めてたら、
勝つべくして勝つって喜びを味わって、
一人で気持ちよくなりたいってことも分かったんで、
何でもいいから勝つっていうことを追求してるっていう、
気持ち悪いやつですね。
マージャンちょっと覚えたくなってきましたね。
ぜひ。これは経営にも役立つ。
選択の連続なんで。
頭超疲れるんですけど、
結構余裕で選択するかどうかっていうことなんで。
突き詰めていったら。
どんなルールなんか、
全然想像がつかないですね。
説明しづらいですよね。
やって覚える感じ。
やって覚える感じですね。
やってみようかな。
オンラインでもできますからね。
ぐちゃぐちゃな人生を整理する
エステンシャルスコアのほうが、
どんどんいっちゃう。
さっきのトーマスが言っていた、
ぐちゃぐちゃっていうところと、
くるくると素敵にシンプルになるって、
この絵はどんな感じで解釈をすると、
うじえさんの中になってるんですかね。
普通に生きてたら、
こうなっちゃうのは、
体を洗わなかったら、
赤って余るじゃないですか。
普通に呼吸して、
何もしなくてもこうなっちゃうから、
こっちにお掃除しないと、
ぐちゃぐちゃのものですよっていう感じですか。
頭の中とか。
何もしなくても絶対こうなっちゃうっていう。
デフォルトでこっちっていう。
確かに。
iPhoneも持ってなくて、
友達も一人しかいなかったら、
こっちかもしれないです。
でも無理じゃんっていう、
今の時代。
今のうじえさんは、
どんな感じですか。
絵にしたら。
今のぐちゃぐちゃっていう感じか、
こっちか、
いやいやそうじゃなくて、
友達描くと違うんだよみたいな。
でもこっちに近いと思うんですけど、
殺風景でもありますよね。
殺風景のところもありますね。
こうなったことで、
本来の自分がやりたいことが、
見えたりするわけじゃないですか。
こうなったことで、
僕は本来のやりたいことは、
何もしたくないだから。
そして勝ちたい。
それは麻雀だけですね。
それは麻雀だけなんですよ。
人生で勝つのはめんどくさいじゃないですか。
競争とかは疲れるじゃないですか。
だから何もしたくないんです。
麻雀だけ勝ちたい。
麻雀に限り。
うじえさんのイメージ、
もっとガチっとした人だと思って。
役柄上そうっすよね。
役柄上。
まあふざけ切ったやつですよね。
対話で深まる暗闇の読書会
はい、というわけでお聞きいただきましたけれども、
生きてるだけでぐちゃぐちゃしてくると、
エッセンシャル思考をやっていきましょうということでしたけれども。
本当ですよね。
面白かった。
今回は人数もちょっと限られてた感じだったから、
トーマスも賛成してね。
本どうしますかって。
捨てちゃって、もう一回買い直しますってね。
そこもね、潔いというか。
シンプルでいいですね。
そういう生き方がいいんでしょうね。
やっぱりこう、選択の連続っていう言葉は、
ちょっとかっこいいですよね。
チャラく生きてるんですぐらいな感じで言ってらっしゃいますけど。
でもね、本当に今のプー太郎みたいな感じで自身でおっしゃってたけれども、
その状況を整理整頓するっていうところにはいくつもの決断の連続があったんじゃないかなとね。
さっき話をしていた池ちゃんのあそこのような感じのポジションをね、
自らどういう選択でどういうふうにっていうところをちゃんと折り合いをつけながら、
今の状況になったかと思うので。
なるほどね。
何度もお話に出てますけど、自分は何にもしたくないんだと、
いう話じゃないですか。
一体ウジエさんは今何をしているのか、どんな人なのか、
気になる方多いと思いますので、ぜひですね、アフタートーク4週目にございますので、
そちらも楽しみにお待ちいただければなと思います。
そうですよね。でも本当、エッセンシャル思考の、さっきののぞみさんのやつもね、
結果ノーって言ってるかなっていうところとかね。
ムートちゃん10人いたら10人の答えがあるから、どんなふうに思うんだろうね、それぞれがっていう。
なんかやっぱりこう、動画撮ったじゃないですか、ウジエさんの。
ウジエさんの動画?
この暗闇の読書会の感想みたいなものを30分くらいで。
多分この2人のそのフィードバックみたいなところから、
ちょっと動画の、多分ウジエさんの、自分ではこう、1人だったらたどり着けなかった、
ちょっと興奮しますみたいな、お話くださっている動画があるので。
またそれもちょっとね、貼り付けちゃいますかね、この機会にね。
じゃあ概要欄に貼り付けておきましょうかね。
っていうところにつながるのかなって。
やっぱりこう、人がこう返すことで深まるってことあるんだなっていう感じがありますよね。
面白いですね毎回、暗闇の読書会。
はい。
いいイベントになっておりますので、ぜひぜひこのこともね、聞いていただきたいなと思います。
ありがとうございます。
来週は私かね、気主読書のコーナーになりますので、ぜひどちらも楽しみにしてください。
はい。いかがだったでしょうか。
エッセンシャル志向、この前後の話も聞きたくなりますよね。
ぜひそういった方はですね、少し戻っていただいて、
ボリューム13エッセンシャル志向の回を再生してみていただけたら嬉しいです。
今後もですね、長澤文庫エンカウンター、暗闇の読書会続いてまいります。
すでに収録が終わっている回もいくつかあるんですが、
来月11月、もう明日からですね、もう11月早いですね。
11月の配信会でご紹介する本は、上岸西洋という本です。
トーマスは知らなかったのですが、有名な本らしいですよ。
ご存知の方いらっしゃいますでしょうか。上岸西洋。
ぜひお楽しみにお聞きいただければと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
あなたはこの本から何を感じましたか。
長澤文庫ではあなたからの質問や感想を募集しています。
概要欄にお便りフォームをご用意しております。
番組へのご意見やご感想をどしどしお送りください。
いただいたお便りの中から、毎月抽選で1名の方にご紹介している本を1冊プレゼントさせていただきます。
今月お便りをいただいた方には、スティーブ・ジョブズプレゼントさせていただきます。
今日の日付、10月31日までにお便りをお送りいただければと思います。
偶然ではなく必然の出会い。あなたにもきっと起こるはず。
それではまた来週。さようなら。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ナレーションは高橋洋介洋さんがお送りいたしました。
それでは、Thank you for your listening and see youagain soon. Bye bye.
24:13

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