連休最終日の雑談会
DJ しょーたのエリサーレイディオッ、エリサーレイディオッ、エリサーレイディオッ、エリサーレイディオッ、エリサーレイディオッ、
しょーたのエリサーレイディオッ、今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
今日は2月の23日月曜日16時16分です。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、3連休も最終日ということで、私が3連休、子供たちと遊んでいて思ったことという話をしてみたいなと思います。
3連休ということもあって、雑談会という風に思ってもらえると嬉しいです。
さてさて、私本当はですね、この週末、クラブジャイアンサロンのイベントで北海道に行く予定だったんですが、
ちょっとやむを得ない事情でですね、それをキャンセルせざるを得ず、ちょっと大変感じの皆さんには申し訳なかったんですけども、
キャンセルしてですね、家族と一緒にいることになっていました。
子供のプレイスペースでの親の関わり方
一つ気になったなあということがあって、
よくあるデパートとかショッピングモールの中に、子供のプレイスペースってあるじゃないですか。
このプレイスペースでですね、遊んでいる子供たちに対する関わり方が3つぐらいあるなあということを思ったんですよね。
1つは、もう付き添いとして中に入ったら寝てるとか、ずっと携帯触って何も子供のことを見てない人。
2番目が、安全管理や何かはするけども子供をずっと見張ってるというような人。
3番目が、子供の問いかけに積極的に答えて一緒になって遊んでいる人。
関わってる人。この3つのレイヤーぐらいに分かれるのかなあっていう感じですよね。
ぶっちゃけ1つ目は論外ですよね。自分の子供を見ずに携帯触ったり寝たりしてる人。
自分の子供が怪我するのもそうだし、トランポリンとかいろんな遊具がある中で、人とぶつかったら本当に危ない。
他の人にも怪我をさせるかもしれないといったところで、危機管理能力が完全に欠けている人なので、これは論外ということ。
2番目の人は非常によく頑張ってはいるとは思うんですが、3番目の人の子供たちへの思い出への関与という意味ではちょっと足りないのかなという気がしたので、
私は3番目の積極的な子供たちと遊び、問いかけに応えるというような親であり続けようということを思ったので、
改めてこの放送に残しておきたいなと思ったので、こんな放送をしてみました。
経営者としての立ち振る舞いとの関連性
これって経営者の立ち位振る舞いにもつながるというところがあって、
2番目の人って、ぶっちゃけベビーシッターとかシッターさんを雇って子供を見させておけば、その機能って私じゃなくても、親の私じゃなくても成り立つと思うんですよね。
そうじゃなくて、あの時お父さんがっていうふうに思ってもらうためには、やっぱり積極的に関わっていくとか、一緒になって遊んであげて思い出に残るということが大切なのかななんてことを思って、
経営者としては、やっぱり自分にしかできない仕事、自分にしかなせないことというので、子供たちと関わってあげるのがいいのかななんてことを思ったので、こんな放送をしてみました。
番組の意図と今後の継続
ちょっと緩い放送ではありますけども、3連休のお寝休み的に聞いてもらえたら幸いです。
この放送では、サラリーマンの皆様や不動産投資、民泊運営など、皆様の明日を少しでも良くする放送を継続してまいります。
ちょっと毎日放送を続けられてないところもあるんですが、やめなければ継続ということにさせてください。
というわけで、本日もショータのエリサレイディを楽しめていただけましたでしょうか。
それではまた、最後まで良い休日をお過ごしください。