00:01
第2期、エリザップ始めます。
どうもみなさんこんにちは、しょーたのエリサーレイディオを始めさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
さて、今日は2月20日、夜19時です。
ちょっと2日間ぐらい空いてしまいました。申し訳ありません。
2日間、福岡に行ったり、いろんなことをしていたので、ちょっとバタバタで撮れませんでした。
今日の本題は、エリザップという、私がやらせていただいております不動産投資コミュニティ、エリサーのための不動産投資コミュニティをやらせていただいているのですが、
こちらの第2期というか、セカンドシーズンを始めていきたいと思っています。
これですね、私が今考えている案としてあるのは、1期をやった時に、私個人コンサルをやってすごく楽しかったんですけど、
ちょっと多すぎるかなということを思って、心が若干揺らいなんですよね。
やっぱり1人1人とのワンオンワン、このまま続けていけるかなと思ったんですけど、
これを削ってしまうのはダメだなということに、6ヶ月経ってから戻ったというのが正直なところです。
やっぱり皆さん個人の人たちと向き合ってなんぼなのかなと、私のキャラクター的にはそんな感じなのかなと思って、
向き合わないことが怖いなと思ったんですよね。
私以外の人でもたくさん今、こういったコミュニティーは多く立ち上がっているんですけども、
やっぱりすごく良いコンテンツが世の中には溢れていて、そういったところに入れば勉強はできると思うんですよね。
でもそこで何を選ぶか、何を決めるか、どうやって決めるか、
そしてその時の精神状態、精神状況はどうなのかとか、
03:01
この辺で悩んでいる人がすごく多いなということを、
エリザップ123のファーストシーズンをやってみて、
そして毎月1回必ずやっているスナックショーターを通して改めて感じたので、
私はやっぱり個人と向き合おうということを考えて、
しっかりと個人面談もやっていくということにしました。
ただ、エリザップ123をやっていて一つ思ったのは、
個人の人が私とだけ向き合っていても、
いろんな人と関わる、逆に飲み会とかそういった場でしか、
もしくは日々のグループチャットの中でやり取りをしていく中で、
インスパイアーみたいなことがあったかもしれないんですけど、
そういう横のつながりというのも必要だなということを思いました。
これが私、直近福岡のセリックというふどさんコミュニティをやっている
応募書中の応募書のセリさんの事務所に行ったときに、
とてもこのことを感じたんですよね。
私、最初に質問しようと思っていたことがあったんですけど、
そのときに一緒にいたのは、1,2,3,4,5,6人の人と一緒にいて、
私が最後に質問をする番だったんですけども、
自分が質問しようかなとか考えてみようかなと思っていたことが、
その前の人がどんどん質問してくれて、
その人に対して師匠は返信をしていく、返答をしていくというのを横で見ていて、
なるほどと、しかもこの質問が自分と全く同じじゃないから、
そういう切り口で質問をすると、そういう回答になるのねと言ったのを聞けて、
非常に良かったなと思います。
そして私は私自身でグループコンサルをやる中で、
最後に質問を、自分のコアの質問をさせていただくということができたというのが、
すごくいい経験になりました。
この経験から少人数のグループコンサルをたくさんやりたいなということを思いました。
06:07
スナックショータって普段やってはいるんですけども、
顔出しなしでふわーっと突然やりますみたいな感じで、
自分の中でコミットを持ってやっていなかったというところがあるんですよね。
何か皆さんが持ち帰ることができたらいいけど、
基本的には緩く話す場ですよみたいな形で予防線を張ってたではないけど、
そんなことを思っていました。
なんですが、今回は私の方でグループコンサルをやる中で、
少人数の人から質問を受けて、それに返答するといったようなことをやってみようかなと思っています。
この面談と少人数グループコンサル、
この二軸を持って皆さんにエリザップ123の新シーズンをご提供していただきたいなということを思っています。
とてもいいコミュニティにしていきたいですし、
皆さんがショータさんのやつは入らないと損だよねと思ってもらえるような場にしていきたいと思っていますので、
どうぞご期待くださいといった感じで、
今日の放送は終わりたいと思います。
スナックショータのオープンチャットを私のチャンネルの概要欄に貼ってあるんですが、
そのスナックショータの中にエリザップ入会の検討チャットというのに飛べるものがあります。
そこまで来ていただけると、明日の9時31時35分に説明会をやりたいと思っていますので、
ぜひよかったらそちらの方にも来ていただけると嬉しいです。
といったところで、今日の放送は改めておしまいしたいと思います。
どうもありがとうございました。