1. VOLWOのキく肥料
  2. ep18 3Dプリンター鉢ブームっ..
ep18 3Dプリンター鉢ブームって何なのか(ゲスト:tanuki Plants・高橋さん前編)
2025-06-22 41:28

ep18 3Dプリンター鉢ブームって何なのか(ゲスト:tanuki Plants・高橋さん前編)

キく肥料のBGMを作ってくれたtanuki Plantsが我が家にやってきた!


★展示会のお知らせ★

雨林植物中心Trunk Show『キく肥料』


グッドルッキングな植物の展示

ナラティブなTシャツの販売

EPCムードの参考資料の閲覧


日時:2025年6月28日(土)、29日(日) -

場所:MERAKI実店舗(東京都江戸川区中葛西4-18-10コーポ中島 中華料理屋の隣)

※当企画での植物の販売はありませんが、盟友であるMERAKIの商品は通常通り購入出来ますので展示と併せて是非ご覧になって下さい。


【販売品】

①キく肥料エビデンスtee(white)/7,000yen

②EPC初期ロゴtee(ash)/6,000yen

※サイズ展開はMとLのみ。USA規格のため大きめです。


◼︎本日のお話

わざわざパソコンを買う/煎餅の表面/ベイブレード的解釈/2020年に起きたこと/ゆるぷチルドレン/なぜ鉢に棘が生えるのか/へちまとジャイロイド/新工芸舎って…(続く)


◼︎ボルオのInstagram

@volwo_plant_tokyo


◼︎友達のJohnとやっている雑談Podcastもよろしくお願いします

John Volwoの危険な視点


[楽曲制作]

@tanuki_plants

感想

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00:12
エキゾチックプラントセンターのVOLWOです。
今週もですね、VOLWOのキク肥を始めてまいります、というところなんですけども、
ちょっと最近ですね、更新が滞っておりまして、
というのもですね、今月末に自分のイベントがあって、
ちょっとそこの準備みたいなところで、隙間時間を全部使っちゃっていたりとか、
いろいろ内見とかね、家探しを今したりしてるんですけど、
ちょっとそういうので、なかなか時間が取れてなかったなというところではあります。
ただ、待ってる人もそんなにいないと思っているんで、いいかなと思っているんですけど、
そのお詫びにというわけじゃないんですけどね、
今回はですね、またまたゲストをお呼びして、会談という形で始めたいと思っております。
はい、じゃあ自己紹介をお願いします。
はい、たぬきプランツの高橋と申します。
3Dプリンターを使って植木鉢を作るということをしてまして、
副業的な感じで販売もさせていただいてます。
本日よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
というわけで、
そうなんですよ。
あのー、なんだっけ?
今日本当にね、縁路はるばるでもないと思うんですけど。
そんなことないですね。
比較的近所から普通に来てもらう。
ここは今どこで撮っているかというと、僕の家で撮っているんですけども、
お家に遊びに来てもらって、
少し冷やしてもらった後に話をしているんですけども、
どうでしたか?この家は。
いつもインスタで見てる家だっていう感じで。
遠かったかというかね。
遠かったかというと全然そんなことないですよ。
この家はね、丘の上にあって、
非常に初めて来る人の心臓を破るような家だねとはよく言われるんですけど。
大丈夫?
全然大丈夫でした。
今日はですね、たぬきプランツの高橋さんにこういう風に来てもらっていて、
なんでこう来てもらったかというのもあるんですけど、
当然ね、ご存知、これを聞いている方はご存知の方も多いかなと思うんですけども、
前回からですね、この菊比寮のBGMを新しくしましたという話で、
そのBGMを高橋さんに作ってもらったということなんですよね。
本当にその説はお世話になりました。
ありがとうございます。作らせていただいて。
多分話をしたのって3月とか4月くらい?
そうですね。3月末とかですかね。
そうだよね。結構それでこう、なんか前回の放送でも少し触れたんですけど、
03:07
やっぱ兼ねてから、こう曲って入れたいなーっていうのはずっと思っていて、
でもこうフリーのBGMだとなかなかいいものもないし、
なんかそれはそれで味気ないなーと思ってて。
で、結構そういった中で、本当にたまたま、なんで知ったのかわからないんだけど、
高橋さんが音楽のツイッターというか、Xをやってるというか、
あんまりつなげてないというか、リンクを貼ったりはしてない。
全然そう、本当にたまたま知って、
あ、ちょうどいいかもって。
ちょうどいいかもって。
ありがたいです。
やっぱ知り合いだけでね、やりたいなっていうのもあったし、
それがしかも植物好きな人だったら余計いいよなっていうのがあったんで。
で、結構ね、音楽の趣味とかも似てるところというのがあったんで。
何系って言うと難しいっすけど。
最初ね、いろんななんか、オーダーというか、ジャンルのね、
ヒップホップのビートっぽいのがいいかなーとか、
実際今作ってもらってるような、アメリカのロファイロっていうか、
ユーズインディーみたいな。
オルタナとかインディーとか。
結局インディーの方に落ち着いて、
さりげなく作ってもらったインサートみたいな音っていうのが意外とよかった。
あれってイメージして作ってくれた、一番最初の音ね。
ああ、あれですか。ピコピコってやつですね。
あれはなんか、子供と遊んでて、結構いいかもみたいな。
結構じゃあ、何かをイメージって言うよりはもう偶発的にできた。
そうですね。
そういうのがやっぱり一番ね、スッと入ってくるかもしれない。
変な先入観ないから。
確かに。
おもちゃっぽい音で結構可愛いし、やっぱり。
すごくあれ、最初と最後に入れさせてもらって、
で、最初のオープニングBGMとエンディングBGMみたいなのもね、
結構なんか青春みたいな感じになった。
そうですね。
勝手になんか切なくなる。
すごくいいものができたかと思っておりますのでね。
たぶんこの収録の最初でも流れてたと思うし、
この番組の後半でもですね、またそのBGM流れますんで、
ちょっとそういったところに思いを馳せて、
一応ナラティブな感じでやったらせてもらってるので、
聞いてみてくださいなという話です。
で、BGMの話はさておきというところで、
今後もね、これをきっかけにもしかしたら、
僕の友達もいいねって結構言ってくれているので、
もしかしたらね、YouTubeとかであるかも。
パソコンも新しく買ったんですよ。
その話、ごめん。
なんか、大丈夫?
いや、全然。
そのためだけに買ってまた眠らせたりするんですか?
いやいや、ちゃんと3Dプリンターの方で使ってるんで。
有効活用してもらって。
06:01
なんかそのために買ってたら結構。
1年ぐらい音楽を作ってなかったんで、
作るかと思ってパソコンつけたら壊れてるっていう。
あのらしいんですよね。
言ってくれてもよかった。
全然そんなことがあったことは知らず。
壊れるんだね、パソコンでそんな感じ。
そうですね。10年ぐらい使ってたから、
まあそろそろかなって。
それは寿命だね。
まあまあ、じゃあ新しいパソコンでね、
精力的にやってくださいというところで。
お待ちしております。
これを聞かれてるね。
植物関連で発信されてる方ね、
きっとBJ部作って、
勝手なこと言うね。
作ってくれるかもしれないんで、
ぜひ連絡してみてくださいっていう話で。
はい、本題。
えっと、
今日はですね、
音楽家に来てもらったというよりは、
3Dプリンター作家の
たぬきプランズの高橋さんに来てもらってるんで、
僕もですね、
兼ねてから考えてるというか、
やっぱ今日、
解き明かしていきたいのは、
3Dプリンターバチブームって
何だったのかみたいなところですよね。
何だったのかっていうか、
何なのかっていうところ。
現在進行形なんだろうなって思ってますよ、
というところですね。
結構、
事前にね、この話しようって話もしていて、
共有っていうか、
こういう話しようと思いますっていう風な話なんですけど、
なるべくその話をできないように
こっちもやっていくので、
頑張ってください。
頑張ってください。
もうちょっと深掘りをね、
ポイント的なところを聞いていこうと思ってるんですけど。
ちなみに、
僕は3Dプリンターバチって
1個しか持ってなくて、
それこそ高橋さんのやつ。
そうかそうか。
これあれネットで買ったんだっけ?
多分そうですよ。注文は普通に。
結構前すぎてあんまりちょっと。
しかも結構初期だった。
初期なんだっけ?
知ってすぐ買ったっていうだけかもしれないけど。
多分初めて半年ぐらいで
あの形の
あのデザインを出して。
初期デザインですね。
多分最初の方に買っていただいて。
僕はそのホヤリネアリスっていう
ホヤのね、
すごくネックレスタイプというか
すごく伸びるタイプ
縛られるタイプのものに
それを植えていて。
結構植え
でちょっとポップなエリアがあるというか
部屋、家に。
で、ぬいぐるみやら
そういったものもある。
まあ、僕と妻の趣味
みたいなのが合わさった物質
エリアがあって、そこにちょうどこう
なんか何て言うんですかね
いわゆる僕が持ってる鉢ってこういう
こういうっていうのは聞いてる人には分からないでしょうけど
作家鉢みたいな
渋みたいな
せんべいの表面みたいなのが多いんですけども
そういうのを置いちゃうとちょっとブレるんですよね
09:00
そういったところ。だから結構
ポップなのが欲しいなっていう時に
ちょうどそういうの見つけて
知り合い同行とかじゃなくて
多分買った記憶が
あります。
で、なんかボルさんの方で
DIYでハンギング鉢みたいなの
描いていただいて
多分それをタグ付け
かメンションかなんかして
投稿してるのを見て
ボルさんを多分
最初に知ったみたいな
結局今ハンギングしてないんで
そうっすね
めっちゃ可愛く使ってもらって
鬼のように頭に落ちて
そういうこともできるのが
作家鉢も開けようと思えば開けられるんですけど
やっぱり色高いんで
割れちゃうかも
3Dプリンターみたいな
プラスチックみたいな素材だと
自分でドリル持ってれば
すぐハンギングできたりするから
そういうところも込みで買った
韓国の鉢とかで
ナーセリーポッドみたいなものが
欲しい時期があって
やっぱり韓国の
売られてるものじゃないっていう
生産者用のものだから
なかなか手に入らない
それに近しい色合いとか
探した時にちょうどあった
結構海外の
ナーセリーポッドみたいなのを
買った
色合いっていうのが
ありました
後で教えてほしい
それも奥さんの趣味
っていうところで
これを買いなさいってなって
ありがとうございます
っていう感じで
そういった感じで
僕は1個しか持ってないんですよ
だからそんなに
詳しくない
という
日本のそういうのには詳しくなくて
結構
浅い
まだ全然未熟なので
今日教えてもらいたいなと
先生に
深いかと言われると
そもそも歴史自体が
長いわけではない
実際いつ頃から起こり始めた
ムーブメントというか
初出みたいなものはあるんですか
鉢を最初に
作ったのは
ユルプさんっていう
植物ブロガーの方が
SSN鉢
っていう
ブランドなのか
ショップ名なのかっていうんですけど
それで多分作り始めたのが最初
かなと思うんです
それ何の略なんですか
私分かんなくて
いじわる
何の略
よく聞きますよねユルプさんっていうのは
あれ去年TBMでしたんだっけ
出てましたね
でもあまりにちょっと
いる世界とか界隈が違いすぎて
あまりシンクロしない
有名な方で確か付け替えたり
とかする
ゾイド的な
そういうのも出してましたね
確かに
12:00
平成
だから
5年は経つのか
でもそのぐらいの
2020年ぐらいが多分スタート
だったと思うので
本当まだ5年ぐらい
その時に初めて
3Dプリンター鉢が誕生したの
それは分からないか
でも
チャットGPTで聞いた限りは
やっぱり最初に
出てる情報がユルプさん
ネットで調べる限り
ではやっぱりそれが最初だった
そうですね
2020年からってことは
本当この2020年代
コロナ以降とかその辺のタイミング
だったと思うんですけど
それって何かあるんですかね
2019年
から2020年何かそういう
きっかけがあってそういうのが誕生したのか
たまたま
やっぱり家庭用のプリンターの
性能が上がってきてて
年々上がってるんですけど
それで
販売するに
足りる性能が
追いついてきた
というか出てきたのが
そのタイミング
2020年ぐらい
なのかなと思います
コロナは別に関係ないか
でも何でしょう植物ブーム
みたいのもあったじゃないですか
投資みたいな
そういうのもあると思います
家で何かやってみるかみたいな感じで
こう
内職するじゃないですか
そこが一気に2020年って濃くなった
そういうクリエイティブなところ
で何かが発芽するみたいな
結構あったと思うんですよね
その一つかもしれない
技術の進化と
そういったものっていうのがあるかも
そんな気がしますね
僕もね植物にハマったのって
やっぱ2020年以降だった
その時にやっぱり
たどり着くんですよね
ブログ
そこで3Dプリンター鉢っていうよりは
単純に植物の育て方みたいなところで
結構見てたから
それでそこが
2020年で始まって
てかそもそも
3Dプリンター鉢の概念って何かあるんですか
仕組みっていうか
そうですね
3D
3Dプリンターの説明を
それはこれを聞いてる人が
必ずしも3Dプリンター鉢を
知ってるかどうか
知ってるでしょって思うけど
僕はあんまりよくわかってないです
3Dプリンター自体の発明は
実は結構古くて
1980年代ぐらい
には
最初の特許みたいのが
出されてて
みたいですね
イメージとしてはホイップクリームを
ぐるぐる
押し出して
それをどんどん高くして
形を作るみたいな
15:00
そういうイメージで
ホイップクリームじゃなくて
プラスチックの樹脂を
熱で溶かしながら
どんどん一層ずつ
作っていくっていうような
そういうイメージですね
うんうん
でかいよねあれ
そうですね
プリンター
20センチ角ぐらいで
ちっちゃいのが
あったりしますけど
それ最近のってことですか
初期は大きかったんじゃないですか
ご自宅にあるのはどれ感じのやつなんですか
うちであるのも
教えられる範囲で
機材とかも
もしかしたら知りたい人がいるかもしれない
作れるサイズが
30センチ角ぐらいまで
なので
そうですね
会議机に
置いたらなかなか
幅は占領するぐらい
それ一台でやってるんですか
今は二台ですね
結構じゃあ
ガチ耐性
副業
ですね
そうですね
副業ですね
すごいよね
イコーはやっぱりでかいからさ
なかなか
何て言うんだろう
参入賞引きが高そうに見ても
結構やってる人増えてる
感じもするんだけど
そのゆるぷさんイコーってなど
最初の
作った人
ファン
その以降で
ゆるぷさんイコーはもう
乱立って感じだと思います
それ本当そう思ってて
よく見るからさ
最近見たのだと
シルバニアファミリー
じゃないの
レゴの家みたいなのが表現として
マインクラフトに近いのかな
なんか
お城みたいな
家とかがあったり
それが3Dプリンターなのかどっか
見たことあるかもしれない
結構
そういうキャラ物
って言ったらいいのか
かなり特徴的
だったりとか
結構でもあれって
何て言うんだろう
別にこの考え方が珍しいとは思う
そういうもの
家とかの鉢とかって珍しいかと
そうでもなくて
考えてもらうと
ホームセンターとかにさ
セメントとかで作られた家型の鉢とかで
セダムとか
あるじゃない
あれなんですよ
あれの現代的解釈が3Dプリンター鉢になってるのかな
みたいな感じで
昔から変な鉢ってのはない
全然昔から
スニーカーみたいなやつだったり
それを思うと
逆に違和感はなくて
逆に古典的でいいな
っていう解釈をしてたんです
結構本当に
それって
18:00
ソフトっていうか
作り方指南とか
そういうのを見てみんな勉強してる
そうですね
それこそゆるぷさんが
ブログで
3Dプリント鉢講座っていう
記事を出してるんですけど
それ有料記事?
無料ですね
それ
実は私もそれを見て
全部1から始めた
っていう感じなんで
それいつ頃ですか
それが
2022年とかだと思います
それって
どっちが先なんですか
植物好きになるのと3Dプリンター好きになるのと
僕は植物が
好きっていうのが先
それこそ同じぐらいで
2020年ぐらいからなんですけど
僕が好きになったの
植物に
関わる
ビジネスじゃないですけど
活動できたらなと思ってて
マネタイズだ
そうです
最初に
ゆるぷさんの鉢を知ったのも
モノグラフさんの
YouTubeで紹介されて
こんなのあるのみたいな
すごい驚いたんですけど
結構でもそれって
最近の話のように聞こえます
でも2020年って全然
最近扱いしていない
そこから
いきなり
マネタイズ目的で
始めたの
いや
興味が
最初
ゴールみたいな感じでは
ありましたよ
そんなクオリティなものができたら
みたいなのがありましたけど
そいつは金になりそう
そんなにゴリゴリでは
考えてなかったんですけど
でも3Dプリンターっていう
モノ自体にもちょっと興味があったり
とかしてでもどうやったら
分かんないなって思ってたら
本当に一から全部
やり方をこのプリンターを
最初お勧めして
ソフトはこういうのがありますみたいな
ブログを見れば
ある程度
知識
ソフトの動かし方まで
解説してくれてるんで
その時はもうだって
ロジックって
音楽ソフトとかで
Macでいじったりしてた
経験がある
まあそうですね
クリエイティブ的なところで
Macを使ってるっていう
作業環境がある上でのっていう
そうですね
だからその記事が出た
3日後ぐらいに僕Amazonで
3Dプリンター注文してて
すごいスピード
じゃあ結構
ファーストチルドレンというか
なんか弟子って勝手に
師匠と置いてます勝手に
話したこととか
それこそ去年の
イベントでご挨拶はさせていただいたし
21:02
ユルプさんの
ブログを見てできるようになりました
って言って
サンプルを送ったんですよ
そしたらブログの中で
紹介していただいたり
めちゃくちゃ優しい
いい人だなと
情報教材としてこんなものができる
みたいなことだった
そこは
筋を通しておかないとと
てことはさ他にも
そういうチルドレンがいるのか
多分いるんだと思います
みんなそうなのかもしれない
そこ可能性あります
なんかそういうの
でもさぁ
なんだろう
これも
やっぱ考えちゃうというか
僕もね
そんなに自分が
3Dプリンターバッジを
持ってないからこそ不感なんだけど
やっぱこう
明らかにこうアガベ
パキポ
あっち側じゃない
この文化っていう
ゆるぷさんがそう
ああまあ
ランやったりもしてますけどね
でもやっぱり
カイコン系とかタニフ系は
多いと思います
なんでなのかな
はいはいはいはい
今だって
そういう3Dプリンターバッジ
とかで出展お店とか
イベントとかに出されてる方って
結構いると思っていて
うんうん
それはもう
だいたいセットで
溶けてほしい人がくっついてるんですけど
はいはいはい
でも高橋さんが違うじゃない
ああそうですね
アガベ好きだってのは知ってるんだけど
でもなんかやっぱり主体そこじゃないじゃない
そうですね
別に何か合わせる
特定の何か合わせたいとかじゃないのかな
はいはいはい
そうですね
そういったところって分岐してるなぁと思う
はいはいはい
なんかその辺ってこう
思うところあります?
タニクが多いとか
っていう話で言うと
やっぱりサイズ的にも
ちょうどいいというか
大きすぎるハチって
やっぱりプリンターで作るの
難しいので
タニクに合わせるぐらいの
サイズ感
直径で10cmとか
そのぐらいのサイズって
結構作りやすいんで
それで多いのかな
っていうのがありますし
なるほど
あとは水はけをすごい
タニクって重要だと思うんですけど
なんかその辺の
ハチの機能性みたいなところを
結構追求しがいが
あるというか
うんうんうんうん
普通の陶芸ではできないというか
はい
でやっぱ機能とデザインが
複合されたものって結構
魅力を感じるというか
うんうんうん
このデザインスリットで
24:00
デザインとして入ってるんだけど
これが水はけにも
良くてみたいな
なんかあれだ
アウトドアギアとか同じ方が
あーですねですね
それはまあ男が好きな感じ
そうやっぱ男の
そういう考え方なんだ
それを分析しました
結構
ゴテッとしたものが
多くないですか
なんか今の
もしアウトドアギアとか
いわゆるガジェット的な文脈でいくと
結構ああいうのってさ
モダンでさ
ソリッドなデザインっていうのが
多いようなイメージなんですけど
どちらかといえば
陶芸というかスタッフというか
何かしらの
模様
表面に
ものとか
これもねこういう話をする前から
かねてから僕が
ちょいちょい言ってるのが
メッシュタイプの
シンプルな
ものとかっていうのが
欲しいんだけどなかなか日本ではないよね
なかなかそういう
手出ししない
理由があるのか
それとも
っていうところはどうですか
シンプル路線に
行かない理由
やっぱり
シンプル
すごくシンプルなデザインで
いいっていう
思えるクオリティを出すのが
限界があるといえば
限界があるんですよ
それはプラスチックっていう質感
のものが
一つと
あとはその3Dプリンター
っていう特性とかも
どうしても表面がすごい
光沢を出したりとかツルツルさせたり
とかっていうのは難しいんで
やっぱり
ガラスとか陶器とか
と比べると
表面の質感
比べるのも難しいですけど
やっぱりそこまでは
いかないかなっていうのもあって
そうすると
表面のデザインを工夫するとか
そういうことになるのかな
とは思います
なんかよく
作ってる人のやつを見ると
足場
外す用の
サポートですか
あれは
プリンター
プリンターで
下から上にどんどん助手を
重ねていくんで
ある層から
突然空中の層
のところに始められない
そういうことか
外す前提で
土台を作って
出来た後に外す
パキって外す
パキって外すのは大変そうですけど
だからやっぱりあれが
サポートが付いてると
仕上がりもそんなに綺麗にはできない
できればサポートなし
のデザインを作る
空中印刷
27:01
それをなくしたデザインが
求められるかな
あと
あれあるじゃない
オーバーヒートみたいな感じで
所手みたいな
あれって何で起きるんですか
あれは初期の
助手がちゃんと
プレートっていって
土台にくっつかないまま
印刷が続いちゃうと
なっちゃいます
そういうもんね
出詰まりというか
踏ん詰まりみたいな感じで
ここで滞留しちゃって
ブーみたいな
そういうのもありますし
よくさ
たぶん聞いてる方が分かるか
分かると思うんですけど
趣味バカ日記のけんせいさん
っていう方が
ストーリーかなんかで爆発
面白とか
それはやっぱそういう
難しいことにチャレンジするとなりがちなんですか
それもありますし
定期的に
メンテナンスのタイミングで
そういう現象が起きたりとか
そういうのはありますね
でもなんかそう
あれなっちゃうとどうしようもないけど
面白いから
投稿しようみたいなのは僕も思ったり
あげないわけにはいかない
っていう
でも本当に
あれなんですよね
自分の好み
っていうのもあるかもしれないけど
なかなかそういうスタッチとか
そういうところにはいかないから
できればメッシュタイプの
すごくシンプルなものとか
あれば
窓辺とかに
今ねちょうど窓辺を見ながら
話してるんですけど
ここにスタッチとものがあると
そういったものは海外にはある
のかな
と思いつつ
メッシュタイプの
鉢とかっていうのもどうですか
最近はよく見ますけど
あれって難しいんですか
あれは
3Dプリンターならではの
デザイン
あれ
作ってよって
依頼をしてます
あれは全然
いやそんなことないと思います
ジャイロイドっていう
内部構造なんですけど
3Dプリンターって
厚みのあるものを
作ろうとした時に
中まで全部樹脂を充填しちゃうと
すごい樹脂が
たくさん必要になるんで
中身はちょっと
スカスカにしておきたいけど
構造は保たなきゃいけないっていうので
その内部構造に
ジャイロイドっていう
デザインがあるんですけど
それをあえて内部のデザインだけど
表に出しちゃうっていうのが
メッシュバッチの考え
なるほど中のデザインなんだ
なんか
ヘチマのスポンジみたいな
そういうイメージですね
なるほどギュッてやらせちゃうと
30:00
密度が高くて
それが悪いっていうよりは単純に
材料の問題
意味もないというか
あれも
すごい
細かいメッシュみたいになって
なんていうの
ボールじゃない
水着のボールじゃない
ああ
すごいこれでキャベツとか
水切ったらいいんだろう
みたいな感じの
ああいうのって
でも日本でも
この間BGMとかの打ち合わせ
した時に行ったカフェとかで
そういうのがあって
店員さんと話してた
あれは何なんだっけ
あれはまた別で
進行芸者さん
っていう
あれは
確かにメッシュか
編み物っぽいデザイン
ですよね
あれもでも鉢としてさ
水抜ける
めっちゃいいと思いますよ
進行芸者さんは鉢みたいな感じでは
多分販売は
してないですけど
あれはそうですね
僕がさっき説明した内部構造
とかっていうのとは違います
違うんだ
それはちょっと時間が
結構脱線
します
その話だけ
後で用意している方に
進行芸者さんの話が出てきます
了解です
ごめんなさい
今回の話も
二部構成にしようかな
というところだったので
ある程度
現在地みたいなところですかね
そうですね
その辺は
少しずつ僕も学べてきたような気がするので
後半ではですね
もうちょいこの話の
現在地の深掘りと
今後どうなっていくのかみたいな話をですね
高橋先生に聞ければと思ってますので
ちょっと
自主をお楽しみにって感じなんですけど
告知ありますか
そうですね
私の方からさせていただくと
東京ペントハウスさん
という
ペンさん
ペンさんって呼ばれてるらしい
そうなんですか
何て呼んだらいいんですか
僕もねたまに
告知中にめっちゃ話し始めたけど
なんかのイベントでね
もちろんTVMとかでも
一緒に出てたことあったし
彼がやってるイベント
出てるイベントとかにも行ったりした時に
東京ペントハウスさんって毎回呼ぶの
ちょっと
めんどくさいかも
なんで呼んだらいいのか
ペンさん
そこか
でそのペンさんに
誘っていただいて
インプルセレクトさんっていう
あの辺り
練馬の辺りにある
お店なんですけど
ハリーポッターの
豊島園の畑ですね
そこに
1ヶ月間ぐらい
33:01
商品を置かせていただいて
植物に関連するグッズを
集めましょうっていうような
イベントにはなっていて
常駐はしていないんですけど
そこのお店の方が
販売していただけるっていう感じで
今日から1ヶ月間ぐらい
やってるイベントです
聞いたところによると
色んな植物関連のグッズが
売ってるとか売ってないとか
植木鉢もですし
あとは
3Dプリンターで別の方が
作ったジョウロとか
あとは
ペンさんはコーヒーを
乱をイメージした
コーヒーをブレンドして
私は今日は
買わせていただいてまだ飲んでないんですけど
すごいイケてる感じ
何でも作るね
Tシャツも作るし
コーヒー豆ですか
ドリップとかじゃなくて
そうですね豆を
自家焙煎
でブレンドもして
ちょっとヤバいね
パロサントみたいなもん
何でもやってるじゃん
焙煎師の方とコラボして
そういうことなんですね
なるほど
いつからいつまでやってるんですか
6月の
今日からですね
収録がね
9月から7月の
20日までかな
結構長いよね1ヶ月
そうですね
お店が
近道にしか開いてないお店
ということなんで
週末だけですけど
そういったところ
あるみたいなので
お近くの方っていうのも当然ですけど
わざわざね
行ってもいい場所かな
そんなものすごい広いというよりは
住宅街の中にある
ギャラリー的なイメージ
僕も行ったことあるんで
行こうと思って間違えて
ハリポッタの方行っちゃった
結構いい経験があるんですけどね
ちょっと
寄ってみてくださいよ
結構面白いね植物好きな人にとっては
刺さるようなグッズいっぱいあると思うのでね
見てください
すいません私の方でもですね
告知と言いますか
手前見せながらですね
6月
この放送
公開自体はですね
明日6月21日かな
ごめんちょっと言われてきた
とりあえず
次の週の
今撮ってるのが21とかなんです
20とか21なんですけども
その次の週の
28日土曜日と29日の
日曜日にですね
火災にあります
メラキさんという植物ブランドの
実店舗アトリエでですね
イベントをやらさせてもらいます
これあの
前回の放送とかでもちょろっと触れてるんですけども
タイトル
キクヒレオとさせてもらっていて
キクヒレオっていうものがですね
36:02
実は20年以上前から
あった
ミニFMという
インディーズラジオだったというテープ
話をさせてもらっておりますと
Tシャツとか
グラフィックも作ったりしてるんですけど
それも当時あった
グラフィティだというところも手で
Tシャツを作らさせてもらったりとか
させてもらっているっていうのと
多分それだけだと全然意味分からないので
自宅にあります
一般では
なかなか見れないような
ちょっと面白植物
かつかっこよく仕立てられてるような
ものを
神エイトと呼ばさせてもらって
展示を
しようかなという感じ
一応おさわり元気になっているようなんですけど
見てもらえればな
と思って
Tシャツの販売と面白植物の展示と
あと
結構今回の
裏目玉として
僕がやっているブランドの
エキゾチックプランスセンターというものがあるんですけど
それを踏まえた発信の
レファレンスになっている書籍というものが
結構ありまして
文字物から
アートブックやらいろいろあるんですけど
それを
立ち読みできる形式と
言いますか
椅子とかも用意しちゃったり
長期待留しちゃってください
ゆっくりできる
そこの
アトリエでは飲食とか
販売とかできないので
普通に店主の人が
単純にお水くれるかもしれない
コーヒー入れてくれるかもしれないので
ゆっくりしてもらって
僕は結構
人とそんな話せるほどの人じゃないので
じっと睨んでるかもしれない
でもほっといて
もし興味があったら声かけてもらったり
やってもらえればいいかなと思ってます
Tシャツも
今回もできているので
物を見てもらったんですけど
私は一足先に
買わせていただいて
当日来れないという
事前に話をもらっていたので
前から
こっちのね
エクジドチックプランセンターの
デザインの方は
前から欲しいですって言ってたので
確か本当に
売るとか何でもない
2年前ぐらいに作った時から
言ってくれたと思う
それは当然
これの紹介文を読んで
この人やばい人だなと思って
全部
今回もそういう結構
展示
文字量がすごく多くて
結構長文が
めちゃくちゃパネルとかわざわざ
作ってくれる
それを読んでもらって
ふらっと来た人が本気で勘違いしてもらえるようなもの
っていう
本当にあったんだなって思いました
本当にそういう感じで作ってあるので
もし本当に知らない人がふらっと来たとして
僕それ
透き通しますから
全然
見たいですね
39:02
っていうところから
徐々にこれを
本当なのか嘘なのかよくわからないところに
持っていくっていうのが
このプロジェクトというか
これの考え方
社会実験だったりする
っていうところをやります
ですので
練馬のお店もそうなんですが
笠井のお店もですね
繁華街とかではなかったりするんですけど
結構なかなか昔の風情があって
いい街だったりするので
結構そういうのを
わざわざ見るために来ても
いい店かなと思ってます
結構めちゃくちゃ餃子が
うまい店の近所になって
そっち行くたんびに行ってるんですけど
そういうのも教えたりできますしね
なかなか
いい土日に
できればいいなっていうところ
なので
イベントやる前にこんなに話すのも
本当は話したくなっちゃうんです
そんなに
もうあれ終わったらまた
収録とかでも
話そうかなと思ってるんですけど
ぜひですね
なんか
はい
ぜひ
遊びに来てくださいなという
話です
Tシャツめっちゃいいのでおすすめです
実物を見てほしいです
シルクスクリーンってやっぱり
いいんですよ
記事もめっちゃいい
いいでしょ
発見だそれ
それはわかります
リブもめっちゃしっかり
どんだけ汗かいたり
洗ってもなかなか伸びないので
ぜひぜひ期待してください
このTシャツでね
ライバルSRつけていただいて
あったんだぞって
店本当にあったんだぞ
来た人も本当だから
その辺は合わせてほしい
ちょっと半端に言わないと
そうらしいです
買う人には全部そうです
その辺ちょっと口裏合わせてほしい
というところで
今回はとりあえず前半ということで
以上にしますけども
また今度の週よろしくお願いします
はい
じゃあ今週はですね
たぬきプランツの高橋さんに
お越しいただきましたありがとうございました
ありがとうございました
じゃあまた次週バイバイ
41:28

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