1. VOLWOのキく肥料
  2. ep8 徒長と和解せよ
ep8 徒長と和解せよ
2025-03-14 29:00

ep8 徒長と和解せよ

楽しく徒長させていきましょう


◼︎本日のお話

Grün Fesあざした/yosukeママ/徒長の認識/造園会社の先輩/多少枯れてるのが普通/廃墟に生えた蔦/正しさへの違和感/アローラナッシー的な仕立て/


◼︎ボルオのInstagram

@volwo_plant_tokyo


◼︎友達のJohnとやっている雑談Podcastもよろしくお願いします

John Volwoの危険な視点

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
エキゾチックプランツセンターのVOLWOです。 今週もVOLWOのキく肥料を始めてまいりますというところなんですけども
えっとですねまず先週の日曜日はグリューンフェスティバル ありがとうございました。これはですね
柏の方にあるグリューンさんというお店 これはレストランと植物屋さんが合体したようなお店だったんですけども
こちらの3周年イベントというものにですね あの日の園芸のヨスケくんにお誘いいただきまして
共同出展という形で出してきましたという話です。 ヨスケくんの方はですね
アガベのミショウであるとか、あとちょっと2,3年育てたような株とかそういったものを中心に出されていて
僕の方もですねまあいろいろそういったような感じで 茎伏せの株とか増殖株とか買い取りやすいものとかを出そうかなと思ったんですけど
時期的に間に合わなかったりして家の不要株というか余剰株っていうんですかね
そういったものを中心に持っていきましたっていう感じです で結構振り返るとですね、改めてヨスケくんとは何回かこう出展とかをしたことは
あったんですけどやっぱり彼のファン層というかあの そういったところエンゲージメントっていうんですかね
そういったところすげーなというふうに改めて思い知るところではありましたというところです
具体的な金額とかちょっと避けちゃうんですけども、開始早々結構なサイズ感といいますか金額感といいますか
なものを早々に販売して、その後も割とひっきりなしにヨスケくんの youtube 見てますみたいなファンみたいな方なんですかね
そういった方がちょいちょいとこういらっしゃっていて なかなか本当にすげーなぁというところでしたね
そういった方が結構カイコンとかそういうタニクとかがすごい好きな方が多いので
僕が持って行ったのがもうちょっとそれとはちょっと毛色が違うといいますか
アロイドみたいなものだったりとかそうじゃなくても葉っぱ系みたいなものが多かったんで
そういったところはまああまり見てもらえなかったなぁというとちょっと残念なとこだったんですけど
でも一方で結構の土地柄なのかわかんないんですけど家族連れっていうんですかね
赤ちゃんを抱っこしていらっしゃった3人みたいなのが来ることも結構多かったりして
そういう時はですねこっちの方にも気を見て気を使ってというか
気を使ってってことはないと思うんですけど普通に興味を持ってくださって
いろいろこれ何ですかフィラデンドローンって言うんですよみたいな会話をしつつ
ちょいちょいとご購入いただいたっていう形だったのですごく楽しかったですね
なんか普段こう話さないような方々と結構植物の話ができたっていうのもすごい楽しかったですし
何しろ何しろっていうところであの洋介くんのお母さんもね
03:03
あのまあご近所のお住まいっていう感じだったので普通にいらっしゃって
普通にあの飲み物とかもねご馳走になったりしてすごくこう
楽しくお話をさせてもらいましたっていうところです
なんていうかですねこう家族の参加ってなんかすごく最近いいなぁと思うところがあって
というのもまあ年齢みたいなところもあると思うんですけどね
それこそ10代20代の頃とかなんてそんなもうお母さんがあっち行けみたいなことを思っちゃうかもしれないんですけど
まあ何て言うんでしょう年末に見たまあ黒人のクリスマスの映画とかもあったんですけど
結構家族の絆じゃないですけど僕は割とスピードとかも結構好きだったりするんで
あれももうそれこそファミリーにテーマを置いた映画と思ってるんですけど
なんかそういったところでこう家族っていうところが自分の趣味みたいなところに関わってくるっていうのは
なんかこうやっぱ今までにない面白みがあるなぁっていう感じもありましたし
まぁあと結構ヨスケくんのお母さんも爆買いではないと思うんですけど
まあ僕のねあの出してた植木鉢を買ってくださったりとか
グリーンさんで植物を買っていたりだとか結構本当に好きな方なんだなぁっていうところも見れたりして
まぁこれもこれで心温まるなんていうか経験にありましたっていうところですね
まぁやっぱなんか植物のイベントに本当にたまに出させてもらったりする時があるんですけど
そういう時にこう話すことってやっぱこう普段自分がなんとなく言語ができてないようなところ
育て方であるとか気をつけていることとかだと思うんですけど
なんかそういうのこと細かに話せたりするので
なんか自分の中の整理になったりするんで結構面白いなぁっていうところでした
改めてありがとうございました
はいでまぁですね今日あのメインで話したいなぁと思っているのは
あの徒長と和解せよっていう話ですね
何なのかっていうとちょっとつい最近ですね
植物友達とかとこう話すタイミングがあって
そこで見せてもらった写真というかなんか商品みたいなのがあったんですね
それが何かっていうと
まぁ国産ミショウのパキポディウムグラキリスの
こう陶器鉢仕立てみたいな商品だったんですけど
僕あんまそのそっちの会話は詳しくないんでよくわかんないんですけど
ミショウのそういうグラキとかって
なんて言うんですか現地球みたいに丸々太るというよりは
割と徒長じゃないけどこうひろひろとなるらしいのかな
なんかそこは僕もわかってないんですけど
まぁそういう感じですと
ただまぁ逆にそういうちょっとひろっとした感じの姿に
こう陶器鉢で植えてるっていうのは結構かっこいいよねというか
実際日本で育ててる以上は普通にこうなるんだから
06:01
こういうのもありだよねみたいな話だったんですよね
で僕もすごくこれそういう話いいなぁと思いながら聞いてたんですけど
結構そこで話題というか僕が思ったのは
ナッシーっているじゃないですか
ポケモンですね
ご存知の方も多いのかなと思うんですけども
あれってアローラ地方の姿のナッシーみたいなのもあるんですよね
いわゆる自生地の違いみたいなところで
普通のナッシーがいわゆるヤシの木みたいなやつがモチーフなんで
こう蚕部分というか体がこうぷくっと太っていって
でこう実がついていて
天井にこう葉っぱがわさわさみたいな感じのポケモンだと思うんですけど
アローラのナッシーっていうのは
その蚕部分がギューンとこう縦に伸びて
首が長いキリンとか
なんかそんなぐらいの勢いでギューっと伸びていって
首がついていてみたいな感じで
すごいひょろーっとした姿なんですよね
結構なんかこのパキポーの徒長の話をする時に
これがすごい思い出されていて
で僕自身結構なんかそのアローラナッシーっていうのが
すごい好きだったので
なんかそういう話題を出して
なんかこうこの話って
この普通のナッシーがいいかアローラナッシーがいいかで言うと
俺はアローラナッシーが好きだから
なんかこういうのって話ですよね
みたいなちょっとしょうもないと話を組み込んだりしてたんですよね
でも改めてなんか自分の中の好きな植物の見た目っていうのは
どちらかというとこうでっぷりしたもの
もちろんそういうのがいいっていう時もあるんですけど
こうスラッとしたような形で
あんまり面積が少ないじゃないですけど
バランスがスキニーな感じのものが好きだなっていうところを
再認識した話でしたっていうところです
で徒長っていうところの話に戻るとですね
実際問題僕自身が植物何年か育てていて
徒長させてしまったなっていう経験は
ぶっちゃけあんまないんですよね
認識がないっていう表現で
実際徒長してるのかもしれないんですが
あんまりそういう経験はないかなと思ってます
でなんでかっていうと
やっぱり今自分の部屋が結構明るい環境
室内の窓もいろいろあったりして
自然光も入るし
そもそも徒長しづらい植物が多いっていうんですかね
強行が必要ない植物を育ててることが多いので
あんまりなんかこう
徒長させてしまったみたいな感覚になったことは
あんまりないんですよ
で唯一露骨にこれはやってしまったなっていう話を
あげるとするならば
僕が初めて
本当に初めて植物を自分の金で買ったのって
ハウルチアのオブツーサーだったんですけども
これはちょっと前の回とかでも少し触れてたんですが
09:01
オブツーサーを普通のインテリアショップみたいなところで
買った経験っていうのがあって
それはですね当時本当にどうやって育てるのかも分からないまま
なんとなくビジュアルで買っちゃったっていうやつだったんですけど
今思い返せばですね
普通にもう基本的な日中全く光が入らないようなベッドルームの窓辺に
ずっと置いてたんですよね
でオブツーサーってこうなんて言うんですか
いくらじゃないけど
こう丸いつぶつぶとしたものが
こう密集している植物だと思うんですけど
育て始めて1ヶ月2ヶ月ぐらいですかね
してくるとやっぱ徒長してくるんですよね
縦に細長くなってくるんですけども
なんかそれを当時の僕は普通に成長してるんだと思って
逆に良いね良いねみたいな感じで思ってたなーってのを
今思い返すとありますというところ
で本当に今にして思うと
本当育て方とかもちゃんと調べてないというか
普通に水やればいいでしょうみたいな感じで
室内でオブツーサーを
冬というか秋とかでも
週1ぐらいでは水あげてたような記憶があって
しかも陶器鉢に浮かってたんで
全然水も乾かないままっていう感じだったと思うんですよね
でもそうなってくると
どんどんどんどん何て言うんですか
じゅれるっていうんですかね
こうちょっと腐っていくような感じになって
どんどんどんどん玉数が少なくなって
気づけば全部なくなって
枯らし切りましたっていうのが
初めて買った植物の苦い思い出だったりします
でまぁそういうところ以降は
なんか割とそれで反省したというか
なんかあんまりそれはもうまずいなっていう経験だったんで
次から買う植物とかは
なんか育て方みたいなのは
ちゃんとこう自分なりにですけどね
ネットで調べたりとかして
なるべく明るいところに置いてあげるだとか
なんか水やりとかの回数を気にするだとか
で回避してきたのかなっていう思いではあります
というところですね
まぁでも今もオブツーサーはまた別で機械で
その後何年か経った後に買ったりしていて
今って通年ベランダ
もう冬とかもう真冬とか
めっちゃ寒い時でもずっと外なんですけど
それはもう全然順調ですね
まああの直射日光とか当たっちゃうと
結構焼けちゃったりというか
調子崩しちゃいそうなんで
日が光り直射が当たらない
日陰のベランダみたいなところに
通年置いていい感じです
みたいなところですので
まぁ最初の失敗っていうのは
次はもしないのかなっていうところですと
いうところなんですよね
そんな感じなんで
あんまり徒長はね
させてないというか
12:02
こうか不こうか自分の家の環境とか
そういったところがラッキーなことは重なって
あんまり起きてないのかなっていうところです
だけど徒長した姿の方が好き
みたいな話をしちゃってるんですけど
オブツースの徒長の姿は
あんまりこうよろしくないというか
あんまりバランスも良くないので
好きじゃないんですけども
それこそなんて言うんだろう
この話の中で言うと
なんかこれは改めて問いたいみたいな話で
なんかすごいやっぱパツパツしてる幹とか
わさわさしてる葉っぱみたいなのが
本当にインテリアのプランスとしては正解なのかっていうのは
こう冷静になって考えたいなっていうところだったりしますと
いう話です
でこれ何かって言うと
あのなんかちょっと枯れてたりとか
明るい不幸に向かって
ちょっと伸び気味ぐらいの方が
なんか部屋に馴染んでて自然なんじゃないか
っていう感覚が僕の中ではあるんですね
でというのもあの僕ですね
ちょっと何年か前に今の仕事じゃない会社で働いていたことがあって
それが増援会社だったんですね植物のですね
で主にやっていたのが
室内オフィスであったりとか
店舗とかの食材の管理みたいな仕事を
ちょっと一緒にやってる時期があったんですけども
そこで先輩が言ってたのが
なんかこうちょっとくらい枯れてる方が自然でしょっていうのが
まさにさっき自分が言ったようなことなんですけど
当時って先輩に結構厳しく教えられてたのが
まぁちょっとでも枯れてる葉っぱ
黄色くなってる葉っぱってのは
全部取らなきゃ美しくないだろうみたいなことを最初に教わって
まぁ自分もそれに従ってちゃんとやってたというか
っていうか1枚でも残ってると結構怒られたりしてたんで
まぁその辺は気をつけてたとかあったんですけど
その教えられてた先輩じゃない先輩と
一緒にこうメンテナンスに回るタイミングとかもあったりして
そういう時にその人って
全然そういうのを気にしないというか
さっき言ったようなことを言っていたと
今にして思えば
まぁ面倒くさかったから
その言い訳になったのかもしれないんですけど
でも僕的には確かに
多少枯れてるのが普通の形であって
なんていうんだろう
そこばっかり完全に取っちゃうと
それこそなんて言うんですかね
増加とかと変わんないというか
あんま面白みがないなっていうのは
結構自分の中でも納得したところでした
っていう話なんですよね
まぁあとやっぱこう絶対に
やっぱ少しはそういうの出るので
植物って育てていくうちに
枯れるっていうのはあるので
なんかそこっていうのは抗わずに
こうありのままやってあげるっていう方が
よっぽど置いてあって自然なのかな
っていう話っていうところなんですよ
でこれってこう僕自身のインテリアプランツ論に
結構今なお息づいてるところだったりして
15:02
なんて言うんでしょうね
こうイメージとして
いつも自分が植物を置いたりとか
飾ったりする時に気にしてるのが
ほんとその自然さっていうところなんですけど
なんかもうちょっと解像度を上げた話をすると
廃墟とかの中で
部屋の中に植物が生えちゃったりして
徐々に自然に帰っていく
あの感じっていうのを
イメージしてもらうと
分かりやすいかもしれないんですけど
壁とかにツタが生えちゃったりとか
なんかそういうところ
なぜかどっからか飛んできた種が芽吹いて
木みたいなのが中に入って
部屋の中に育っちゃってるとか
そういった話なんですけど
なんかあれも必ずしも
超健康というかありのままっていうよりは
その場にあった
ちょっとある種いびつじゃないですけど
その場に沿った形に変化してるっていうところは
あると思うんですよね
結構僕はそれがすごい自然というか
すいませんちょっと水飲みますけども
すごい自然だなっていう風な感じがあって
なんか自分のインテリア
部屋の中で置く時も
結構なんかそういうのを意識してるというか
馴染むって言うんですかね
結構そういうのを気にしてるっていうところはございます
すいません咳が出ちゃって
失礼いたしました
っていうところなんですけど
どうですかね
なんか皆さんもそういったところを
どういう風に気にしてるかなっていうところ
気にしてないかもしれないんですけど
結構そういうところを気にしていて
なんて言うんでしょうね
本当にこう元気でパツパツの植物っていうのも
見せ方によってはすごくいいなぁとは思うし
基本的にはそうしたいなっていう
大前提のもとなんですけど
あまりにもそれが強すぎると
ちょっとこう違和感っていうんですかね
なんかわかりやすく言うと
ゴムの木とか
タキラとか
ああいうのがすごい
わっさわさになってるのいいんですけど
まあ普通にちょっと違和感かなって
僕は思っちゃうっていう考え方があるというところですね
実際うちにもゴムの木アルテシマなんですけど
一個だけあって
これもですね
あの最初に枯らしたオブツーサーと
ほぼほぼ同時期
まああのハマりかけ
ハマり始めみたいな時に
普通に買ったやつだったんですけど
当時買った時も5号鉢とか6号鉢ぐらいで
腰の高さぐらいはあったので
当時はすごく大きい植物を買ってしまった
っていうやつだったんですけど
これももう今自分のスタケぐらいには伸びていて
成長している状況ですね
ただですね
まあこの今の話も含めて
結構僕はこうスラッとした植物というか
何かこう幹姿がこう見えてるようなものの方が
僕は好きだったりするので
今ですね
そのゴムの木は3本に分岐してるんですけども
先端の葉っぱ
まあ3,4,5枚ぐらい以外は
18:00
全部ちょっと落としちゃってるんですよね
なので全体の3分の2以上は
もう幹っていうか枝しかないような状態で
先っぽだけ普通に葉っぱがある
みたいな感じにわざとしてます
でまあとは言っても
ゴムの木成長早いんで
またどんどん伸びてきて
どんどん更新してっちゃうんで
まあその辺は様子見ながら
バランス見て落としたりであるとか
そのままにしてるっていうところなんですけど
こうするとですね
こう足元がすごいすっきりするんで
結構部屋に置きやすくなるんですよね
なんていうかちょっと隙間というか
テーブルの横とかにも置きやすかったりするし
置いた時のバランスっていうのも
なんか重くなりすぎず
結構いいかなと思ってやってるところです
でもこれは土町とは
またちょっと違うかもしれないんですけど
それこそアローのらしいですね
そういったところと似たような感覚で
やってるのが今のところです
まあどういう植物を部屋に置きたいかとか
何を求めるかで
この辺の好みっていうんですか
そういうところっていうのは
もう人によって絶対正解違うし
どれが正しいとかっていうのは
全く思わないんですけど
一つ僕の中の考えとして
やっぱりインテリアとして
室内に植物を置くんだっていう時は
あんま邪魔になりすぎないというか
こう全体のバランスっていうのを考えると
そういうふうに土町じゃないですけど
アローのらしいみたいな感じを意識しながらやると
特に大きい植物なんかは
結構バランスいいんじゃないのかな
っていうふうには思ってます
という話でした
まあというわけでですね
改めて主題を読みると
土町と和解せよっていうことですね
自分の部屋の環境っていうのはですね
LEDライトを使う分にはいろいろ変わるでしょうけども
日光がどれくらい入るかとか
あったかさはどんな感じかっていうところは
初期設定からそこまで大きく変えることはできないと思いますし
なんかそこを無理に変えるっていうのも
やっぱこう生活の負担になっちゃいますしね
なんかやっぱ無理のない範囲でやるっていうのが
僕は好きだし
まあ心地いいかなというところなので
そういった土町とか気にせずにですね
まずは植物を置きたい場所に置いてみて
でその中でどういう変化をするか
その変化っていうのが
まあ例え土町的なもの
土町的なるものだとしても
なんかその見た目がこう自然であって
こう別に問題ないなあというか
いいなあと思うのであれば
もう全然そのまま進めてっちゃえばいいじゃん
っていうスタンスがあるよっていう話ですね
まあなのでそういったところはあんまりこう
21:00
やきもきせずですね
やっぱ部屋中LED置いちゃうとなかなかね
電気代もあれですし
ちょっとなかなか疲れちゃうかなっていうのはあるので
まあ一つですね
あの考え方の指標として
ちょっと覚えておいてもらうというか
なんかこういう考え方もあるんだなぐらいには
思ってもらっていいんじゃないかな
っていう話でした
はいじゃあですね
あのちょっと最近なんかしてなかったような
気がするんですけど
まあ今後のイベント情報ってやつですね
まあ今3月入って
まあちょっと1週間ぐらい経って
とかというところになったんですけども
なんだろうやっぱこう3月後半半ば頃から
まあ4月にかけて
もう毎週末のようにイベントありますね
多分もうちょっと追い切れないというか
まあこれから僕は紹介するのも
ほんの一部っていうんですかね
まあ僕自身がちょっと気になるような
界隈みたいなものばっかなんで
これが全てではないんですけど
まあちょっと気になるねみたいなところで
上げていきますと
まず3月の22、23の通り道で
グレートグリーンガーデンズというイベントが
新宿京百貨店ですかね
屋上でありますよっていう話ですね
でこれなんかyoutubeで上がってたんですよね
これの宣伝というか
ここでイベントで出す
ジョリープランツさんっていうナーセリーさん
販売会社さんのハウスの動画を見たんですけども
あれはすごいですね
なんか本当に不入りのモンステラみたいなものの
ほぼ全てがそこにあるじゃないですけど
まあそれ以外もいろいろありましたけど
いろんなモンステラがあって
なんかすげー面白い動画だったなと思ってます
僕自身もなんかそれを買いたいというか
置き場所もないんで
まあどうこうして見えたいとかっていうよりは
ただただ見に行きたいみたいな感じで
まあちょっと足を運びたいなっていう
イベントでしたというところ
でちょうどこれと同じ週ですね
以前もあのイベント情報で話したんですが
3月23日に大阪の方でアンスリウムフェスティバルがありますよ
というところです
でまぁちょっと時期的というかタイミング的に
ちょっと行けるの難しいかなっていうところでした
で次の週が3月29、30なんですけども
これがボタニカルサーカスですね
これ日本橋の方でやるやつですね
美学であるとか一部アロイドとか
そういったところのイベントっていうところで
以前遊戯の方でやってるときは
僕も行ったりしてたイベントって感じですね
まあこれも面白そうですよね
で4月になったら
4月の5から13
まあ1週間ぐらいあるんで結構長いんですけども
神楽坂のラカグっていうところでやられる
芽吹き祭ってやつですね
これもめっちゃ面白そうで
多分これは行くかなと思ってます
でここね
もうまあアロイドというか
なんていうか美学師だとかが
結構多いかなと思ってるんですけど
ここもあのさっき言ったアンスリムフェスティバルで
24:01
出展されるアキポンさんのアロイドで
アンスリムであるとか
まあなんかもろもろ結構出るみたいな情報を見たので
アンスリムフェスティバル行かない
行けない代わりにこれには行きたいなあみたいな
まあなんかアンスリムの一個でも
また欲しいですなあみたいな感覚あったんで
まあこの辺気にしていこうかなと思っているところです
でもそこからも怒涛ですね
4月の11から13日間でドリームガーデンが
まあいつもの花屋敷じゃない
なんでしたっけ花宇宙か
花宇宙でやってますよみたいなところ
これは要検討っていうところですね
で4月の29日
もう本当に4月も終わりなんでまだ先ですけども
花友フェスタがやりますっていうところですよね
花友フェスタもね会場広いし
なんか本当にいろんなの見れていい経験になるんで
去年行った時はすごい楽しかったんで
あれだなエリスリーナを買った時だったかなと思うんですけど
あそこもね全国からいろんな業者さんというか
いろんな方が集まるところなんで
これもまあ時間さえ合えば行きたいなあっていうイベントです
すごいですね
やっぱもう毎週のようにというか
もうお金がいくらあっても足りない状況だと思うんですけど
まあ皆さんもね計画的にお財布と相談しながら
欲しいものを買ったりとかすれば
よろしいんじゃないかというところです
でですねまだこのイベント情報的な感じで
こう正確なのはまだ出せないんですけど
できればですね3月の末頃かなぐらいなところで
またなんかこうなんて言うんでしょ
オフラインでお会いできるようなイベントとかも
なんかできたらいいかなぁなんて
僕個人が思っていたり思っていなかったりするので
その辺はですねもう少し明確になってきたら
またこう発表と言いますか
ちょろっとこんなことやるんですけどね
みたいな話をするかもね
という今状態にあります
はい
という感じでですね
まあ今回はまあ徒長と和解せよっていうところで
まああまり無理せず植物楽しみましょう
って話をしたかったという話です
でですねこのポッドキャストもですね
実はなんだろう1月の後半ぐらいから始めて
まあなんだかんだでこう
えいさほいさと毎週やれていて
まあ自分自身も楽しくやってるんですけども
今後もですね
結構ちゃんとした形を作っていこうかな
と思っているところでありますというところ
実際問題ですね
ちょっと前にあの日の演技屋の
よすけ君とのコラボ会と言いますか
対談会みたいなのも結構見ていただけて
聞いていただけてですね
聞いていただけていて
まあなんか楽しかったし
まあ僕一人で喋るのも正直限界があったりするので
もうあんまネタないんですよね
ぶっちゃけるとね
27:00
いつもこうなんだかんだで直前に
こう思いついて撮ったりはしてるんですけども
まあやっぱりこう他の人も一緒にお招きして話すの方が
こういろいろ情報としても厚みが出るし
聞いてる人にとってもいいのかなと思うし
まああとはちょっと本当にこれもまだ全然
計画段階というかあれなんですけど
もうちょっとこうちゃんとした番組らしく
なんかこう側を固めたりとか
なんかそういうこともできたらいいなと思ったりとか
そういうのが全部こう身の回りの
植物の好きな人であるとかと一緒にやれるっていうのが
結構個人的には楽しくてですね
これをまあ今年のライフワークじゃないですけど
っていう風にやっていきたいなっていう気持ちもあるんで
まあそういったところもですね
まあおいおいこう発表というか
見せていけたらいいなと思っている次第でございます
という感じです
はいじゃあもう今週はですね
話したいこと話し切りましたので
こんな感じとなっております
まああのこの番組はですね
皆さんの水やりとか植え替えのタイミングみたいな
まあプランツケアの合間ですね
これから春になってもめっちゃ楽しい時期だと思いますし
時間もかかると思うので
まあそういった時にですね
こう無言でこう無言
無言かつ無言でやるというよりは
こういう番組を片耳に聞きながら
なんというかですね
まあちょっとめんどくさい作業とかも
乗り切っていただきたいみたいな
そんな感じでやっていますので
まあよろしければですね
フォローしていただいて
最新エピソードなんかもチェックしてもらったりとか
過去の話とかもちょっと聞いてみたりとかしてもらえると
嬉しいかなと思っております
はいそれでは以上となります
バイバイ
29:00

コメント

スクロール