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朝井リョウに突然ハマってる
2026-05-31 07:58

朝井リョウに突然ハマってる

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サマリー

最近、小説家の朝井リョウにハマっているという話。きっかけはニュースで見た「正欲」という小説で、ノンフィクションを読むことが多い自分にも合うと感じた。その後、朝井リョウがポッドキャストや他の著名人と交流があることを知り、さらに興味を持った。多くの作品を読む中で、人生を豊かにしてくれる作家に出会えた喜びを語っている。

朝井リョウへの興味のきっかけ
はい、こんにちは。earlyのつぶやきです。 最近はですね、もっぱら小説家の朝井リョウにハマってますという、今日は話をしたいと思います。
朝井リョウはですね、僕そんなに読んでなかったというか、あんまり名前と作家と作品とか結びついてなくて、
ちょうど去年とかにニュースで、生殖記っていう新しい小説が
話題を集めていて、内容をあえて秘めた状態で、ぜひ手に取ってもらったらどうでしょう?っていう形で、珍しく小説をですね、ニュースで紹介してたのに興味を持って、手を取ってみたのがきっかけでした。
なんか読んだ時に、すごく普段僕、新書とか、いわゆるノンフィクション系の本を読むことの方が多いんですけど、なんとなくそういった
本と似てるなぁというか、テーマもすごく現代的だったなぁという感じだし、なぜかですね、この小説はすごく自分に向いてるなぁというふうに思いました。
数ある小説の中でも、これは自分にすごくフィットする小説、いい小説を見つけてしまったなぁ、偶然とか思ってました。
朝井リョウの知名度と代表作
で、よくよく考えてると、朝井リョウさんって有名な人?なんですよね。っていうような状態で、
まあ代表作、デビュー作である『桐島、部活辞めるってよ』とかは、まあほにゃらら部活辞めるってよみたいなフレーズで有名。でもよく考えたら、読んだことはなかったかなぁ。
それ以外にも、実はめちゃくちゃ若く直木賞を受賞しているとか、
最近も映画になった作品があるとかですね。で、そうこうしているうちに、『イン・ザ・メガチャーチ』という
作家15周年の作品が出たというところで、まあ方々でもね、おしかつ小説、おしかつを描いた
ファンダム経済の光と闇みたいなのを描いた小説だってことで、まあこれも結構SNSとかで、これは読まなければならないみたいな。
こう、人を動かすにはもうこの世の中、宗教がなくなった現代、物語というものが非常に必要なんだっていうような帯の
フレーズに言及しているSNSの投稿を見たりして、まあでも正直、なんか本当今さら
おしかつってね、あの、どこもかしくも言って、なんかあんまり切り口として斬新じゃないななんて、その時は感じてたんですね。
で、小説って、そもそも結構昔、本になるまで時間がかかるとか、
イン・ザ・メガチャーチも日経新聞で2023年ぐらいになって、それ3年前のね、おしかつの状況とこの現代、26年の
おしかつの状況を、果たしてね、ちょっと時代遅れに容赦してんじゃないの?なんてさえ思うぐらいだったんですけども。
ポッドキャストやメディアでの朝井リョウ
まあでも、一応買っておくかというとこで読んでみました。で、あんまり最初はハマれなかったというかですね、
なんとなく、うーん、まあまあ小説だよねって感じで読んでました。で、順番としてはそうですね、そんな中で朝井リョウ、朝井リョウって
言うけどもというところで、僕結構ポッドキャスト聞く中で、朝井リョウがポッドキャストやってんだっていうふうにその後気づいて、
まあちょっと聞いてみたりしたんですね。そしたらあれ?なんかめちゃくちゃ話がうまい。
あの浅い量、加藤知恵の信用できない語り手
でしたっけ?ですよね。聞いて。
で、まあ結構びっくりして。で、そういえばと思って、結構あのオードリーのオールナイトニッポン聞いてると、
DJ松永と浅い量もいる時で、とか言って、若林さんがですね、そういえばよくエピソードトークに出てたなぁと思った。
あ、ここらへん、なんかそうなんか、芸能人とね、あのー
コネがあるなんてなんかちょっと見派な人ねーみたいに思ったり、あとは年末にやってたレイワロマンの娯楽語り。
これであの文芸評論家の三宅嘉穂さんと、あと小説家として浅い量が出てて、で白痴漆だったっけな、あの出たばっかりのこれから出る小説を
めちゃくちゃお勧めして、白痴漆か。
で、なんかそれで買ったりした
朝井リョウ作品との繋がりと運命
程度の記憶だったんですけども、あ、なるほどねーと。で、ただなんかよくよく聞いていったり
すると、だんだんだんだんとですね、ハマっていったというかですね、小説も
あの いろいろ読んでみたり
あの性欲っていう小説を読んだり。で、僕もあの小説を読んで、あのタイトルを読んだときに
性色気と性欲って、あの言葉だけで聞くとなんというタイトルだという感じですね。性欲はちなみに正しい欲と書きます。
で、性色気っていうのはまあ、性色に気はあの 物語の日記の気ですねっていう感じなんですけど
で、そういった感じで、どうやらあの 自分が結構好きな
界隈とつながりがあるようだと。 なんかそうすると結構もう自分の中で人々のマインドマップが出てくる。
あとはあの年末に読んだ面白かった小説の 書き方の本を書いた小説志向でしたっけ。小川さとしさんともお知り合いだと
仲良しだということで。で、さらにもうちょっと後になるとそのダンスインザメガチャーチ
出版記念じゃないですけども、そちらに関してゆる言語学ラジオの水野さんと対談したりとか。
なので、なんかあの一つ一つについては 独立してたかなぁと思ったんですけど
まあ時間の問題ですよね、簡単に言うと。 いつかは浅い量にたどり着く運命だったというような気もしないでもないんですけど
きっかけはたまたま本当テレビで見てた 聖食記の出版の話
が実際の作品を撮るきっかけにはなりました。 だからなんかもうものすごく
近い存在だとしても意外と作品を触れる機会っていうのは、なんかまた違う流れで来る ということも往々にしてあるんじゃないかなというふうには感じました。
朝井リョウ作品の魅力と今後の期待
まあということでですね、浅い量が面白いなんてことはもう散々 多くの人が知るところかもしれないんですけども
私的にはですね、本当に今一番ホットトピックですね。 浅い量。
あの 皆さん、もし読んでない人がいれば
流行りということもありますし、どの作品も面白いと思うんですけど、僕はなんか一番 最初から最後まで一気にガーッと読めたのはその最初に読んだ聖食記でしたね。
といってもまだそんなにたくさん読んでないので、これから小説家で結構好きな人ができたというのはすごく人生を豊かにしてくれる出来事だなぁなんて思って
おりますというところでした。 じゃあ今日は浅い量にハマってますというお話でした。それではバイバイ
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