00:16
お疲れ様です。たくです。
これが復活第2弾ぐらいなんですかね。
お便り回の後編になるんですよね。
前編というかね、前編でいいのかな?
それはどちらかというと、
旧ツイッターXにハッシュタグ喋録でいただいたお便りをね、
コメントですね。コメントを読ませていただいて、
僕もね、返させていただいている、
反応させていただいているというところで、
1本取らせていただいて、
こちらはですね、今回のお便りフォームにいただいたお便りをね、
ご紹介させていただいております。
まあね、なんだかんだ、実際2通しか来てないんですけども、
まあ僕がね、ペラペラペラペラと喋るもんですから、
その本編だけでも1時間で、
その後ね、前回のね、お便り回のね、
前編同様にエンディングもサクッと短く撮ろうと思ったら、
湧き出るように言い訳が出てきましてですね、
僕のね、更新してなかった言い訳とかそういうことがあったんで、
それが30分ぐらい喋ってたと思うんで、
結構ね、1時間半ぐらいの長丁場みたいな回になってるんですけどもね、
まあ良かったらね、そういうダラダラと喋っておりますけども、
エンディングなんかもね、特にエンディングはダラダラと喋ってます。
まあそんな感じなんですけどもね、まあ良かったらね、
長いですけど聞いてください。お願いします。
はい、というわけでですね、結構ね、前回からですね、
前回のお便りコーナーのXのコメントに関するお便り回を撮った時からですね、
03:02
結構経ってますね。今見たら5日ぐらい経ってましたね。
まあそんな感じでね、ちょっとあのうちの番組の方に送っていただいたお便り、
お便りフォームからね、送っていただいたやつ、
ちょっと前回紹介しきれなかったので、
こちらをね、2通いただいているので、
そちらをね、ちょっと紹介、こっちの後編ではね、していこうかなと思います。
とですね、まずはですね、ゆうすけさんからいただいたお便りを紹介したいと思います。
ゆうすけさんっていうと、ゲームライフレベルアップってポッドキャストされてる、
あのゆうすけさんですね。では読みますね。
たくさんこんばんは。久しぶりにお便りを送ります。
久しぶりのお便りでしたけど、番組は継続して配聴させていただいています。
たくさんの独特の切り口でのゲームタイトルに対してのお話がとても印象的で、
比較的長尺なしゃべってしゃべって60分さんですが、
私にとっては毎回あっという間です。
私は夜中の自分時間22時以降に番組を聞くことが多いのですが、
そんな時間に一人で黙々と行う自身の番組の編集のお供に
重宝させていただいています。
一人が誰かと一緒にいる感じがして、なんだかいいんですよね。
最近はそんな自分時間の傍ら、ゲームをプレイしているのですけれども、
自分の部屋にある実機のPS2でレガイア伝説というRPGに再プレイですが、
また手を出してしまいました。
レガイア伝説、たくさんなるきっとご存知かと思います。
リリース当時少し話題になった作品でキャッチコピーは
この霧を晴らすのは僕たちでした。
戦闘システムが特徴的で、格闘ゲームのコンボのような連続攻撃で戦うスタイルの作品です。
実は続編のPS2でリリースされたレガイアデュエルサーガという作品も存在します。
RPGというジャンルが好きな私なのですが、最近このジャンルが好きな理由に気づくことがあって、
忙しい毎日を忘れさせてくれる、そのゲームの世界に没頭できるジャンルがきっとRPGなんじゃないかと感じています。
何かに追われる日々だからこそ、少ない時間で没頭したいという気持ちに繋がるのでしょうね。
たくさんに質問があります。
最近気になっているRPGって何かありますか。
良ければ教えてください。
それではまたお便りします。
これからの配信も楽しみにしています。
最近ゲームライフレベルアップとは別に、また新たなゲーム系のポッドキャスト番組をスタートさせたので、
06:00
たくさんのゲームのお供にぜひ聞いてくださると嬉しいです。
ちょっと長めのお便りいただきました。
ゆうすけさんありがとうございます。
最初から読んで振り返っていこうと思うんですけども、振り返るというよりもね、
ゆうすけさんもあれなんですよね、今でこそゲームライフレベルアップとか、
もう一つの番組もやってらっしゃるみたいなんですけども、
ちょっとしばらくゲームライフレベルアップが止まってたんですよね。
だからちょっと僕も心配はしてたんですよ。
何かあったのかなってね。
お前も1ヶ月ぐらいほったらかしてるじゃないかっていうね、僕の方もあるんですけど。
でも結構、ゆうすけさんのところも何ヶ月か止まっちゃってたんで、
どうしたのかなとは思ってたんですけどね。
この前ね、復活っていう言い方が正しいのかどうかわからないですけどね。
実は他の番組のね、もう一つの番組のほうの準備とかで、
準備っていうか収録されてたのがね、そっちでっていうことらしいんですけどね。
でまぁね、うちも大したことないんでね、そんなに計測してるとも言いがたいんですけども。
まぁそうですか、僕の独特の切り口、独特ですか。
何かどうなんでしょうね、言いたいこと言ってるだけなんでね。
比較的、何かお耳おごし的な感じですよね。
でまぁ、とりあえず長尺っていうかね、喋ってるっていうだけなんですよね。
で、自分時間が22時以降ですか。
でまぁ、そんな中でね、ご自分の番組の資料とか台本とかも作られてるっていうのは、何か前もおっしゃってましたもんね。
そうですか、僕がね、僕のこのあれを聞いてると、そうですか、何かあれですか、
誰かに僕が喋りかけてるみたいな感じなんですかね。
うるさいでしょ。
何か横にとりあえずひたすら喋ってるおっさんがいるみたいな感じになるのかな。
わかんないですけどね。
まぁでもね、何かね、僕はね、どっちかっていうと、そんなところをちょっと目指してる風はあるんですよね。
で、だから僕もね、確かに自分で録って自分で聞いてる時に、
とりあえずあの、僕は配送中に聞くもんで、
だからまぁそのお供なんですけど、中でも僕のね、あのやつは、
一人でひたすら喋ってるんで、隣でうるさいおっさんが一人でひたすら喋ってんだぐらいのところをね、
どっかで目指して作ってるような気がしますね、確かにね。
それがいいのか悪いのかもわかんないですけどね。
そうですか、まぁ何かいいって言っておっしゃっていただけるんだったら、
ゆうすけさんにおっしゃっていただけるんだったらありがたいです。
でね、まぁこれね、ちょっといただいたのもちょっと前だったんで、
結構遅くなってるんですけどね、この当時はね、
09:02
ゲームプレイされてるということで、
その実機のね、プレイステーション2でレガイア伝説って、
懐かしいっすね、レガイア伝説ね。
あの、僕も確かにこれは覚えてますよ。
あの、まぁやっぱり当時はね、
ソニーがCM上手かったっていうところもあって、
で、あとプロジェクト的にも多分、
プレイステーションっていうビッグプロジェクトの中で、
とりあえず動くソフトをいっぱい作らなくちゃいけないと、
供給しなくちゃいけないっていうところがあったとは思うので、
水面下でいろんな作品作ってた中の一つではあるんですけども、
やっぱり人気ジャンルっていうところがRPGっていうのはあるので、
物が仕上がってきたときにやっぱりその、
他のね、アクションとかよりも、
すごいソニーブランドで出すRPGっていうのは、
広告展開にものすごいお金をかけてたよなーっていうのは思うんすよね。
例えば、そのビヨンド・ザ・ビヨンドだったっけな、とか、
後にシリーズ化される、あのー、
なんだったっけな、
あのー、忘れちゃったな。
あれっすね、ワイルドアームズとかね。
そんな中でね、レライア伝説っていうのも、
確かにね、わざわざロケして、ちゃんとね、
セットとかいろいろ組んで、セットっていうか、
学校、僕なんか学校だったのか部屋だったのかな、
確かにこの、ちょっと小学生ぐらいの子がね、
あのー、このキャッチコピー言ってましたよね。
この霧を晴らすのはっていうあれですよね。
で、これね、僕はやったことないんですよ。
当時も買ってなかったし、
多かったんですよ、当時。
これにも目は行ってたんですけども、
候補が多すぎてね、当時はスクエアのRPGだったりとか、
いろんな作品のこともあって、
触ってみたいなとは思ってたんですけど、
そうですね、これはやらずに、
でもね、最近、最近って言っても4,5年前かな、
あのー、コロナでね、外出、自粛とか言ってた頃に、
僕平日休みだったんでね、昼間よく暇だったんで、
カミさんとね、誰もいない、
あんまり外出しない方がいいって言われてた時に、
よくブックオフとかね、
そういう中古ゲーム扱ってるところで、
ひたすら何か数百円ぐらいで売ってるような、
プレステとかのソフトを買い漁ってた時期に、
レガヤ伝説買いましたね。
で、ちょこっと触ったかな。
まだ当時プレステちょっと動いてたんでね。
今やるとね、やっぱり今でやるとっていうか、
12:02
当時やった時なんか、
僕自身がね、その後のね、
プレステ2だったり3だったり4だったりとかね、
どんどん自分のゲーム体験が、
そのハードの進化に合わせてなっていったので、
ちょっとね、もっさりしとんなって思いながらね、
こんな感じだったんだな、当時って思いながらね、
ちょっと触って、15分ぐらい触ったら終わったのかなとか、
確かそんな感じだったとは思うんですけども、
まあ持ってますね。
これはね、当時僕が出た時は、
僕はやってないんですけども、
当時の会社の女の子とかがやってて、
部下の子とかがやってて、
なんか面白いって言ってたのは覚えてるんですよね。
で、それから随分して、
レガヤデュエルサーガでしたっけ?
いわゆるあれですよね、
プレステ2でリリースされた続編ですよね。
これね、僕もね、
どうだったのかな?
出る前とか知ってたのかな?
お店で気づいたのかな?
なんかレガヤっていうのを見て、
これレガヤ伝説のレガヤって思って、
なんか見つけて、
なんかひっそりと出た印象が強いんですよね。
その一作目が結構大々的にCM打ってた印象があったので、
プレステ2ぐらいになると結構ソニー側としては、
広告展開にお金のかけ方、
お金は多分ずっと同じようにかけてたんでしょうけども、
一本のソフトに予算をある程度投入するんじゃなくて、
ブランディングとか、
例えばハードとか、
そっち方面の全体的なブランディングに
お金をかけてるような印象があったのかな?
だからよほどのソニーブランドでリリースするソフト以外は、
言うほどCMしなくなっちゃってたかな?
この頃ダーククロニクルとか、
ダーククラウドとか、
あと何人があったっけな?
なんか色々ありましたよね、独自のね。
その後もシリーズ化されないけど、
ソニーブランドで出てたRPGってありましたよね。
結構あったんですけども、
その一本っていう感じの印象が、
このレガイア・デュエルサーガーってあって、
買ってプレイしないとわからない。
あとはパッケージの裏見るしかしょうがないみたいなぐらいで、
情報がちょっと、僕自身が入手できた情報が少なかったので、
結局買わなかったんですけど、
レガイア・デュエルサーガーはね。
これね、一作目なんかもそうなんですけども、
RPGブームで、
15:03
当時はスクウェーに分かれてましたし、
エニックスは相も変わらず、
ドラクエ以外出せてなかった時代だったんで、
どちらかというとスクウェアですよね。
スクウェアがやっぱり、
色んなRPGをそれなりに出してる中で、
他社が追随するっていう中で、
二番煎じのままではダメだろうということで、
色々手を変え品を変えって感じだったと思うんですよ。
レガイア伝説の頃っていうのはね。
それで結構実験的な感じだけど、
投入された作品っていうのもあったとは思うんですよね。
そんな中で、
あの時代が別に僕は悪かったとも思わないし、
逆に今はなかなかね、
どうなんでしょう。
インディーゲームといえども、
あの頃のこういう実験的に投入された作品のような、
遊びの幅というか、
システムとかスタイル、
その辺のね、
バラエティの飛び方ができるのかな、
今でもね、そういうことはできるのかなって、
ちょっと思っちゃったりはするんでね。
あの頃に出た作品としては、
今じゃなくてあの頃のゲームだよなっていう思いがありますよね。
レガイア伝説なんかはまさに。
今だとやっぱり、たとえインディーでも、
よほどの、
なんていうんですかね、
賞賛がないと出しにくい気もするんですよね。
グラフィックが良くなったとかそういうことじゃなくてね。
結構実験的な要素だとは思うんですよね、どちらもね。
格闘ゲームの、
要はアクション的なRPG要素っていうんですかね。
たぶんそういうことだったんだろうなと思うんですけどね。
それでやっていくっていうことでね。
今でも出てるのかな、こういうジャンル。
意外とね、あの頃を懐かしんでっていうので、
インディーゲームなんかだとね、PCだけ、
スチームだけかもしれないし、
意外とスイッチとかに置いてるやつとかでもあるのかな。
ちょっと分かんないですけどね。
でも最近のはなんか、
確かにかつての時代を懐かしむジャンル。
でもまだまだどちらかというと、
ファミコン、スーパーファミコン、あとゲームボーイとか。
ポリゴンに入る前のグラフィックの
ノスタルジーに浸ってるインディーゲームが
比較的多い気がするんで、
まあまあまあでも、システムとかはね、
18:00
その実験的なシステムを入れてる作品があるんですけども、
ただローポリのロールプレイングってまだまだちょっと
出てないわけではないんですけどね。
まだもうちょっとあと数年かかるのかなと思うんですよね。
そうか、レガヤ伝説ね。懐かしいなぁ、でもね。
RPGが好きだっていうのはね、
ゆうすけさんがおっしゃってるように、
その世界に没頭できるっていうことだったりとか、
ゲームにも2Dのフィールドを移動する、
3Dのフィールドを移動するとか、
いろいろあるんでしょうけども、
なんか非日常感がね、味わいやすいですよね。
そのロールプレイングの世界って、
僕なんかは中世のヨーロッパ的なところが好きだったりはするんですけども、
まあ言ったら、どんなに家から出て歩いていったって
見ることのない景色だったりするから、そこがいいとかね。
あとはお話で引っ張っていくのか、システムで引っ張っていくのかは別として、
この面白さって、小気味いい面白さとか熱中度とかを維持したまんま、
すごい緊張感も要求しないんでね、没頭しやすいのかなとは思いますよね。
僕もね、あとコストパフォーマンスがいいっていうのもありますよね。
払った値段に対してのプレイ時間がやっぱりすごい長いっていうところでね、
まああるんですよね。
僕もね、結構RPGってね、クリアもできないし、
そんなに長時間プレイもできないっていう、
僕自身のね、セイクライフスタイルがそうなんですけど、
にもかかわらず、どちらかというと他のジャンルよりも好意的に買うことが多いですよ。
そんな感じなんで、やっぱこれはね、確かにいいですよね。
これは日本人だけってわけでもないとは思うんですけど、
ただ日本人はこの傾向が非常に強いですよね、ロールプレイングに関してはね。
この人気っていうのがね、今も昔も変わらずにね。
多分その世界観に没頭したいっていうのと、やっぱりこう、どうなんでしょうね。
日本の街並みがやっぱり、現代的すぎるし綺麗すぎるからこそ、
昔で言うとアニメとか、今だと異世界転生もののアニメでもいいですし、
そういう時代、中世とかの時代劇とか、
ああいう世界観ってなかなか見ることができないし、
一歩海外旅行に行って田舎の方にでも行ったらそれっぽい草原とかあるんですよ。
日本じゃなかなか見る機会少ないですからね。
幻想的なとかね。
あ、そうか、ゆうすけさん、確か北海道ですもんね。
21:01
北海道って広大な自然の景色があるとは思うんですけども、
ちょっと違うと思うんですよね。
ヨーロッパとかイギリスとかあっち方面の広大な感じとはまたちょっと違った、
どちらも自然の雄大さってあるとは思うんですけども、
そこに没頭しやすいっていうところはすごいわかりますよね、RPGね。
で、僕はね、今この質問で気になっているロールプレイングゲームって何かありますか?っていうことなんですけども、
そうですね、僕ね、この1ヶ月、1ヶ月じゃないかな、2ヶ月とかじゃないかな、
まあでもそうだな、この2,3ヶ月ぐらいかな、ずっとね、3DダンジョンRPGを追いかけてるんですよ。
まあここ、去年一昨年とかちょっと封印ってわけではないんですけど、
ちょっとやれてなかったんですよね。
っていうこともあって、ここに来て、急にリミッターが解除したみたいなぐらいにね、
今だとどうだろうかな、ブラックフライデーセールとか、ちょっと前だったらオータムセールとか、
そういうので、まあちょっとしたセールでダウンロード版が安くで買えたりとか、
まあ実パッケージもね、アマゾンだったり販売店とかで安くで売られてたりとかするんで、
3DダンジョンRPGは結構買ってるんですよ。プレイできてないんですけどね。
買った分は全部っていうわけではないんですけども、
そうですね、まあ今だとね、だいぶ前にね、何回か前だと思うんですけど、
この回の何回か前に、モンカルファンタっていう作品を紹介した回があったと思うんですけども、
あそこに同梱されてたね、黄泉を咲く花っていうのをずっとここ1ヶ月、2ヶ月くらい入るのかな、やってるんですよ。
3DダンジョンRPGなんですけども、
またね詳細は別の回で話すにしても、
ダンジョンRPG、3DダンジョンRPG、ガッチガチの3DダンジョンRPGです。
もちろんね、自動移動とかオートマッピングとかあるんですけども、
まあまあガッチガチの3DダンジョンRPGで、骨太なところがあるかな、戦闘も含めてなんですけども、
それをずっとやってますね。その間にもね、何本も買ってるんですよ。
で、あとはね、注目すべきというか、
ちょっとね、その3DダンジョンRPGとはちょっと違うんですけど、
ちょっと今調べようか。
先日買ったのが、あれですかね、
24:05
ちょっと安かったんで、
これいつまでセールしてるのかな、もうじきでも終わっちゃうのかな、
12月2日だから多分これ出す頃にはセール終わっちゃってると思うんですけど、
言っても定価が1200円でね、電波オフぐらいなんで大したセールじゃないんですけど、
クレセントタワーっていうね、
まあ一応キャッチコピーがですね、懐かしさと新しさが融合、
すべてのRPGファンに贈るレトロテイスト満載の8ビット風本格ダンジョンクロールRPGっていうやつなんですけど、
これね、言ったらここでも多分書いてるのかな、
ちょっと紹介記事とかみたいなところを読めばわかるんですけども、
どうでしょうかね、お店とかね、
僕買ってるのにやってないんで何とも言えないんですけど、
この任天堂のホームページなんかにもあるんで見ていただくと、
お店とかは多分一枚絵なんですよね、武器屋だろうが宿屋だろうかね、
ここのタッチは90年代アニメなんですよ、出てくるキャラクターのやつは。
で、先頭は2Dのそれこそファイナルファンタジーですね、
左が敵で右側が自分のね、キャラクターが5体出てるなこれ。
ダンジョンクロールって書いてあったんですけども、
どちらかというとね、2Dの見下ろし。
だからファイナルファンタジーとかドラゴンクエストのね、
ファミコン版くらいのマップ構造だと思っていただければいいんじゃないかなと。
ただし、ドラゴンクエスト1のファミコン版とかがそうなんですけども、
こう、松明で周辺を明るくして潜るタイプなんですよ。
だから画面全体にダンジョンのフィールドが写ってるわけでもないっていう感じのものなんで、
ある意味ダンジョンクロールって3Dのやつに近い、
全てを見渡せるっていうわけでもないっていうところもちょっといいなと思っててね。
画面の構成なんかも昔の80年代のPCのロールプレイングみたいな感じで、
画面の3分の2くらいはフィールドが表示されていて、
右3分の1くらいはマップだったりとか各キャラクターのステータスとかHPとかが表示されるという方式なんですけども、
これをね、僕この前買いましたね。
これちょっと気になってるんですよね。
やっぱり3DのダンジョンRPGには3DのダンジョンRPGならではの、
なんていうんですかね、画面に今写ってる画面っていうのが自分が向いてる前方向しか見えない。
27:07
でもそれが全ての情報だったりするわけですよね。
だったりするんで、オートマッピングついてるとはいえね、
そんな中でね、手探りで行く、そしてそのマスを埋めていくっていう面白さっていうのがあるんですよね、3DダンジョンRPGっていうのは。
で、これをね、2Dでやるっていうことで、
限りなく3DダンジョンRPGテイストを、
なんとか2Dダンジョンで、2Dで表現したっていうすごい意欲的野心的なところが見れて、
3DダンジョンRPG嫌いな人っていうのは本当にいると思うんで、嫌いっていうか苦手っていうかね、
そういう人にもいいだろうなっていうところでこれ買ったんですよね。
僕自身もちょっと期待してたので、前々から。
で、Steamでしか出ないかなと思ってたら、
なんかね、急遽、急遽だったのかな?スイッチでも出てたみたいで、
あの、Steamでは、PCでは前々からチェックを入れてたんで、
どちらかというと、PCでやるよりもこれはスイッチでやった方がいいだろうと思ったんでね、
そっちを買いましたかね。
あとはですね、最近もう一つ気になってるというかね、
こっちも気になって買ったんですけども、
そうですね、ダンジョンルインズっていうね、
まあ以前紹介した、戦闘画オートでやられる3DダンジョンRPGものの、これの2がね、
こっちもスイッチで出てて、こっちも買っちゃいましたかね。
あとはね、気になってるっていうところで言うと、ずっと気になってるんですけども、
オクトパストラベラー、今度ゼロってのが出るんですよね。
僕ちなみに1はね、持ってるんですよ。ダウンロード版なんですけどね。
なんか、セールの時に買ったのかな。
いや、これ結構ね、気にしてるんですよ。買ったぐらいですから。
やれてないんですよね。で、2も当然やれてないんですよね。
もう買ってもないんですけどね。で、今度ゼロが出ますよね。
んー、なんか悪くないなーって。悪くないって何が悪くないのか分かんないですけど、
見栄え一発でね。なんかすごい気にはしてるんですけどもね。
気になるって言ったらね、机にのいいところでもあり、悪いところでもあるんだろうなとは思うんですけど、
結構僕の、何て言うんですかね、好みと。
僕だけじゃないとは思うんですけど、引っ張られる時があるんですよね。
だからすごい気にはするんですけどね。
まあでも、このチームはそんなに、そんなにっていう、何て言うんですかね、
こう、期待外れみたいな感じにはなることが少ないチームだったと思うので、
30:06
チームは朝野ですよね。だからまあまあいいのかなと思いながらもね。
ちなみにただドラクエ3、そしてドラクエ今度出た、この前出たね、1,2もね、
チーム朝野、関与してますけどね。
ドラクエ1,2も買ったな。
買ったな、買って開けてねえな、みたいな。
開けたか。開けたな、開けたけど、
キーカード方式なんですよね、確かね。
ん?開けたか。買ったのは買ったと思うんですよ。
あのー、あれですよね、スイッチ2番を買いましたね。
買ったと思います。買ったと思いますよ、買ってるんですよ。
開けたか開けてないか、謎だな。覚えてないな。多分開けてない気がするけどね。
で、そのドラクエで言えばね、僕気になるのは、ドラクエ1,2はね、
いろいろ追加されててっていうのもあるみたいだし、
あんま評判効かないようにはしてるんですよね。
で、あとね、この先で気になるって言ったら、
ドラゴンクエスト7かな。僕が唯一断念した。
オンラインはちょっと置いといても、
ナンバリングシリーズ、オンラインもナンバリングか。
なんかね、遊びやすく、あの当時以上に遊びやすく、
再構成したっていうところもあるんで、
当時のあれをね、最後までやった人たちなんですよ。
いろいろとクレームというかね、
言いたいこともあるとは思うんですけど、
僕すっかり記憶もないですし、当時のね。
もう一つ言うと、覚えてもないんですよ。
だから当時すっかり覚えてないし、ただ長かったと。
分かんないですけど、例えば他のドラクエで言ったら、
イベントが30ぐらい入ってんのを、
CDっていうね、CD-ROMっていう大容量を活かして、
それをCD-ROMの大容量を活かして、
その30ぐらいだったイベントを60にも90にもしちゃってるみたいなね。
いや足し算すりゃいいってもんじゃねーっすよ、みたいなね。
僕はそういう印象がすごい強かった作品でもあったんで、
途中で辞めちゃったんですよね、ドラクエ7っていうのが。
適度な時間というか、欲望というのかな、
そういうのがあってよかったとは思うんですけども、
ドラゴンクエスト7だけに留まらないんですけども、
ドラクエって世界が変化していくって言っても、
33:02
そんなすごい世界変化しないと思うんですよね。
その中で一定の折れ線グラフで言うと、
一定のバイオリズムでもいいんですけど、一定の流れなんですよね。
それが前よりも他のロム版、ロムカートリッジの頃に比べても長いっていうのがね、
やっぱり僕の中では印象が悪かったんですよね。
当時長いって言うと、全然時代も違うんですけど、
天外魔鏡2っていうのが長かったんですよ。
多分ね、当時のファイナルファンタジーとかが僕だと、
25,6時間から30時間前半ぐらいで、
スーファミのファイブじゃない、フォーとかクリアしてたんですけども、
に比べても80時間ぐらいかかってたと思うんですよ、多分。
ですけども、あれ長いと感じさせなかったっていうのは、
この演出面だったりとか、いろいろ構成がすごい上手かったと思うんですよね。
だからそれが苦に思わなかったんですけど、
それに対してドラクエ7ってすごい長い印象を僕は受けたので、
間延びしてるっていう言い方でもいいのかな?
だからそういう感じもあったんで、
それがね、今回ものすごいブラッシュアップされてるっていうことなんで、
ちょっと僕、買ってもいいかなとは思ってるんですよね。
特にもう、ほぼ僕の中では初めてやるドラクエぐらいの感覚で、
挑めるとは思うとね、記憶があんまりもうないんで、この頃のやつは。
この頃のやつというよりドラクエ7の記憶がもうないんでね。
ずっとお預け食らってるドラクエ12とほぼ同じ感覚でできると思うんでね。
そうですね、だからドラクエ7はちょっと気にしてるかなと思います。
そんなとこかな、ロープレイングで言うと。
またね、ちょっとどうでしょうね。
今はもうゆうすけさんは違うロープレイングやってるのかな。
またよかったらお便りください。ありがとうございます。
続いてはですね、これ初投稿だと思うんですよね。
40代男性さん、ありがとうございます。
多分ですけどあれですよね、40代男性さんって、
B.B.ブロスさんでもお便り送られてたんじゃないかなと思うんですけども、読ましていただきますね。
第126回ゲームとしつけの回。
市長、うちは現在小学校、高学年ですが、
ゲームについては学校の宿題や塾の課題などのやるべきことを知ってからやりましょうと話しています。
が、友達とゲーム内で一緒に遊ぶなどの理由で、
先に遊んでから宿題などに取り組むこともままあることで、
結果、眠くて終わらず親がキレることもままあります。
36:03
自分はやることやってりゃ後は好きにしたらいいよな主義です。
さすがに夜中1時くらいまで小学生でゲームをしてたら注意はしました。
ロブロックスの無料ゲームで遊ぶより、
お金払って買ってある親のゲーム遊んでほしいなぁと思っています。
ゲームを悪役にしないようにしようの思いで、
ゲームと付き合うよう子供と取り組んでいます。
使い方関わり方を間違えていいものを悪いものにしたくはないですね。
ということでね、40代男性さんからいただきました。
ありがとうございます。
ゲームとしつけの回、聞いていただけましたか?
何の参考にもならなくてすみません。
ゲームについては学校の宿題や塾の課題などをやるべきことをしてからやりましょうっていうのはいいですよね。
ただね、うちの息子の時と違うのはそうかとメールを読ませてもらって、
そうか、うちの息子の頃と違って今はさらに大変だなっていうのをね、
僕もだから今だったらどうしてたんだろうとこのメールを見て、
ちょっと考えさせられたんですよね。
というのもやっぱりそのうちの息子28なんで、今から6歳だったとしても、
そうです、22年前、高学年だったとしても15年以上昔の話なんですよね。
で、考えるとその頃って個人差はありますけれども、
各家庭で必ずしもオンライン環境があったかって言われるとそういうわけでもないし、
ゲーム機がオンラインに繋げれたとしても、今とはまだ違う遊びだったと思うんですよ。
要はスコアを競うとか、オフラインで遊んだゲームのスコアを競うとか、
何かのコンテンツをダウンロードするぐらいで、リアルタイムで対戦するとか、
MMORPGみたいなのはありましたけれども、
それをコンシューマーの、いわゆるコンソール、家庭用ゲーム機でやるっていうところは、
まだまだ敷居があった時代じゃないかなと思うんですよね。
できないわけではなかったと思うんですよね。
ファイナルファンタジー11もそうだし、その頃とはまた違うとは思うんですよね。
で、今って言ったらもうタダでゲームがダウンロードできますし、
エイペックス、フォートナイト、あと他にもいろいろありますよね。
あとあと書いてるロブロックスもそうなんでしょうけども、
そうなると、友達とゲーム内で一緒に遊ぶなどの理由で、
先に遊んでから宿題に取り組むっていうね。
39:00
これはね、これは猶予式自体ですよね。
こっちのスケジュールとあっちのスケジュールが違うっていうところでね、
これはどうなんでしょうね。
この40代男性さんがキレるっていうのも、僕もわかります。
やっぱり一回ゲームをしちゃうと、やっぱりどうしても子供だったら楽しくやってるから、
親としてはね、楽しそうにしてるお子さんの喜んでる姿を邪魔したくないっていうのも
親心だったりはするんでね。
なかなかね、それを止めてこその親心でしょっていう意見もあります。
それもあります。わかります。
だけどね、なかなか難しいですよね。
俺もどうすんだろうなぁ。
僕はね、たぶんなんですけど、うちね、うちは僕、子供が帰ってきた時間帯に、
僕は当時もいなかっただろうし、今でもいないと思うんですけど、
例えばカミさんにしても、
まあ、それでもうちは先にやらない限りはやらせないぐらいのね、
なんか強行手段を取ってたと思います。
宿題やってみせない限りは、どうなんだろう。
今だとスイッチとかになるのかな。
ゲーム機で言ったら、スイッチのジョイコン抜いてるとかね。
ジョイコンなのかな。
ジョイコンとかコントローラーを隠して持ってるとかね。
宿題できたって言って店に来て、見せてくれたらはいって渡すとかね。
昔だったらこういうやり方でACアダプター一個取っとけばよかったんでしょうね。
そういうわけにもいかないですよね。
だからまあ、そんな感じで絶対に、
うちで決めたルールみたいなのは徹底させてる気がします。
なぜなら、相手さんのお子さんには相手さんのお子さんの都合があると思うんですよね。
それに引っ張られると、
あ、俺そろそろ宿題やるからここで切るわって、
その相手さんのお子さんがなったときに、
自分のところの子供が切るっていう保証がないじゃないですか。
最初に始めたのは例えば2人だったとするじゃないですか。
40代男性さんのお子さんとA君っていう友達がいたとして、
A君と一緒にやるから俺は宿題は後回しにするよってやってて盛り上がってきたと。
ちょっとしたらA君と共に同じクラスメイトのB君が来るんですよ。
そんな感じでC君も来るんですよ。
A君と一緒にやり始めたのはいいんですけど、
A君は退出したけど、
42:00
このB君、C君は先に宿題終わってるから、
いやまだまだやれるぜみたいな感じで、
付き合わざるを得ないみたいになってくると思うんですよね。
そういうところがあるので、
僕は僕で、だったらもう、
途中で抜け出したA君は多分ね、
自分の中のタイムスケジュールとかライフサイクルっていうのかな、
ちゃんとしてると思うんですよ。
親御さんが管理されてるからその子自身が持ってるのか。
40代男性さんのところも、
学校の宿題や塾の課題などのやるべきことをしてからやりましょうっていう、
ルールがあるんだったら、
それを断交するっていうのも一つかな。
それによって僕は、
結果親が切れるっていうところに至ったら、
親が切れると切れたっていうエネルギーをね、
40代男性さんでもいいですし、
奥さんがもうそうなのかなとか、
それだけ無駄にエネルギー使うじゃないですか。
あんまりいい気もしないですよね。
で、怒られたらね、
お子さんもいい気しないじゃないですか。
だから、僕はね、
最初に決めたルールを実行させるっていうところが、
一番いいのかなとは思うんですよね。
やっぱり40代男性さんも、
子育てだけしてるわけじゃないと思うので、
普段の仕事、生活、家事、育児とかいろいろあると思うので、
そこで溜まるストレスみたいなのに、
このゲームをね、ほら言ったじゃないかみたいな感じで怒ってね、
イライラして、
ご自分の精神衛生も良くないと。
で、子供も子供でね、そうなるぐらいだったら、
僕はやめた方がいいのかなと思いますね。
あくまでこれは僕の意見ですよ。
だから、そうですよね。
で、まあ、
いやでも今やらないと友達がとかって言うとは思うんですよ。
学校っていうのが一つのコミュニティだし、
その学校の友達とっていうのは、
結構強固なコミュニティだとは思うんですね。
ゲームの中でも繋がるっていうのがあるとは思うんですけれども、
どうなんでしょうね。
僕はそこだけが世界なのかなとも思うんですよ。
これ多分ね、
お子さんの立場で言うと、
おっさんが言ってるのはキレイ事だって言われるかもしれないんですけど、
っていうのは学校っていう独自の社会の中での付き合いっていうのは、
多分僕、50時の僕の頃に比べても、
実はね、
強固というよりは、
45:03
ダラダラとね、
そのコミュニティの持続時間が長くなっている気がするんですよね。
っていうのはなぜかというと、
かつては、かつてって今もそうですけど、
メール、SNS、掲示板、そしてゲーム。
俺らでやっぱり、
学校にいる時間以外にも、
繋がっちゃう時間っていうのが長くなっちゃってるんですよね。
そうすると付き合わざるを得ないっていうね。
だから今の子供ってある意味大変だろうなぁとは思うんですよね。
僕はね、やっぱりその友達と付き合いっていう気持ちでもなかったんですけども、
そういうのがあったとしても、
せいぜい5時、6時ぐらいになったらね、
なんかもう、
飯時だから帰るよ的なことも言えたんですけども、
今そうじゃないんで、
これを断る言い訳っていうのが、
あるっていうのも一つお子さんにとっては、
逃げ道の一つにもなるのかなぁと思うんですよね。
でもそこに関与しないといじめられるっていうのもあるんですけども、
これもね、結局わかんないんですよね。
どういうケースなのかが。
ただ僕が思うのは、別に学校の友達じゃない知らない人とやる。
もちろんね、そこでまたトラブルが起きるっていう危険性がないとは言わないですけども、
でもそこでね、新しいコミュニティができるかもしれないという面白さもあるだろうし、
やっぱり最終的にはまずは学業というか、学校の宿題とか、
最低限やったらあとは何をやってもいいよっていう40代男性さんがね、
優しさがあるんだったら、ここをまずはね、
起点に生活を送らせるっていうのをお子さんにね、
送ってもらうっていうのがやっぱり僕は一番いいんじゃないかなと思うんですよね。
だってあとはね、宿の宿題と学校の宿題さえやれば、
その宿に行く時間とかあるんでしょうけども、
あとはもう寝るまで好きにゲームやっていいよみたいな感じじゃないですか。
ゲームとしつけの回でも言ったと思うんですけど、
これね、僕の時も今もそうだと思うんですけど、
ゲームは1日1時間って言ってる両親っていうのは今も昔も多分いると思うんですよね。
そんなご両親のもとにいるお子さんに比べたら、
まだやっぱり環境いいと思うんで、
じゃあこの環境を守らせるためには最低限のことっていうのが、
学校から帰ってきたらまず宿の宿題とか学校の宿題さえだけはやれよっていう、
このルールを徹底させたら、あとはだって好き勝手やり放題ですもんね。
48:03
寝るまではね。で、深夜1時までやってると怒られるんだなみたいな感じでね。
深夜1時は確かにね、いやでもうちの息子やってたな。
これはね、いいルールだと思うんでね、徹底したほうがいいのかなと思うんですよね。
僕はそう思います。
それでもやらなくちゃいけない何かがあるんだけど、
一回話を聞いてみるっていうのも一つでしょうけどもね。
あとね、ロブロックスの無料ゲームで遊ぶより、
お金を払って買ってある親のゲームを遊んでほしいなっていうのはわかります。
これはね、僕もね、わかりますよ。
うちはね、無料ゲームにはあんまり手出ししない子でしたし、今もそうなのかな。
まあまあ僕が買い与えることも最近はないんですけども、
まあでも、何が面白いかっていうところって、
やっぱりこれはね、別にこのお子さんだけじゃなくて、僕らもそうなんですけども、
高い金を出して、例えば今だとフルプライスだとハードとかにもよるんでしょうけれども、
まあでもスイッチとかでもあるかな、やっぱり1万円近くするもの、
なんたらかんたらプレミアムエディション的な感じになると、
1万円後は1万2千円3千円いくやつありますよね。
デジタルデータだけで考えてもですよ。
サントラがついてるとかフィギュアがついてるとかは別にしてもね。
そういう時代じゃないですか。
買ったのに、そっちよりはとりあえず無料で遊べるゲームっていうのにはまっちゃう。
むしろそっちの方がプレイ時間が長くなるっていうのは今時だとは思うんですよね。
つまりは値段、出した対価が必ずしも、
ゲームの面白さには直結してるとは限らないっていうのが今のゲームの時代だと思うんですね。
やっぱお金、ゲームメーカーもお金取るっていうのは開発費なんですよね。
開発費、これすなわち人件費がほとんどだと思うんですけども、
それと会社の利益を考えて1万円ぐらいにしたりしてるんでしょうけども、
そうなんですよね。
でもプレイ時間は開発費に応じて上がるわけじゃないじゃないですか。
例えば1万円のゲームでだいたいどれぐらいのプレイ時間なんですか。
5,60時間からよくて100時間なんです。
じゃあ200時間以上のゲーム体験は2万円出せばいいんですかっていう、
51:03
そういうわけでもないじゃないですか。
もう一つ、だから1万円出したからって言っても20時間で終わるゲームもあるわけですよね。
あとは自分の中で満足感、例えばいわゆるトロコン、実績解除とかね、
要は何週も周回プレイして自分の中での自己満足の度合いを高めるっていうプレイをするっていう遊びもあるとは思うんですけどもね。
1万円払ってね。
でも一通りエンディングを見るまでは20時間なんだっていうね。
そういう遊びもありますよね。
一方でこの無料のゲームっていうのは、やっぱりそのゲームの中でコミュニティを作るっていうことがあるんですよね。
これが特に子供たちの間では、僕らね、社会人なんかに比べても、
子供ってゲームとの距離が比較的近いので、わっと火がついちゃうと、やっぱりその火がついて、
やっぱり子供たちの間で、例えばそれが全員じゃなくてもいいんですよ。
クラスの2人、3人でもいいんですよ、仲のいいね。
その2人、3人とだけで話題が共有できるっていうコミュニティ。
だからみんなには知られてないけど、俺たちだけが知ってるっていう中で、
自分の中のね、ドーパミントまでは言わないですけどね、
俺だけが知ってる、俺たちだけが知ってるっていう頃だけで盛り上がるっていうコミュニティってあると思うんでね。
そうなっちゃうとね、たとえ無料でもね、すごい面白くなるんですよね。
これはね、親としてお金出した、働いたね。
我がが汗水垂らして稼いだお金で買ってやってんのに対して触りもせずにそっちかいみたいな。
で、ここにさらにパパ課金するから5000円ちょうだいとか言われた日にはね、みたいな感じもあるでしょうけどね。
まあでもそういう時代なんだろうなあと思ってね。
だからパッケージにそもそもあまり時間を、時間というか、
だけに買い与えてるとちょっとしんどくなるのかなとも思うし、
僕はね、別にそれでもいいんですけど、
最近アメリカかどっかのリサーチ会社が発表してましたけども、
シングルプレイとマルチプレイ、実はシングルプレイ、いわゆるパッケージで売ってるようなやつですね、
一人用とかでできるゲームのほうがユーザー数っていうのは実は多いんだと。
ただ、じゃあマルチプレイって、今マルチプレイブームというかね、いろんなマルチプレイあると思うんですよ。
54:00
オンラインにつなげてロールプレイもあればシューター系もあるでしょうし、ローブロックスだったりあると思うんですけども、
じゃあこれはダメなのかっていうとダメじゃなくて、やっぱりこの辺に触れれるっていうのが、
触れれるのはゲームはみんな触れれるんですけども、やっぱり卒業していっちゃうんですよね。
若いうちはそこでみんなとわちゃわちゃ遊んだりするっていうのが一つ面白かったりするんですけれども、
もう年取ってくるとね、ゲームの中で気を使ってる自分に気が付くようになってきて、
それすらなんかだるいなって思うんですよ。僕は特にそうなんですけど。
だからもうやんなくなりましたもんね。
いや別に、やってもいいんだろうけどもっと自分のペースに合わせて、
悠々自的にやりたいなみたいなところに、なんかシフトしていっちゃうみたいなやつね。
やっぱり僕だけじゃなくてある程度年を重ねていくとね。
だから若いうちだからこそこういうゲームにすごいはまっちゃうっていうのが若い子で、
それはね、親としては見守ってて、
あんまりパッケージ版でお金出したパッケージ版も、
まあまあそんなに真剣に買わない方がいいのかなって思って、どうなんだろう。
まあね、どんなに高いゲーム買っても結局そこにオンライン要素があるかないかっていうのもやっぱり大きいと思うんですよね。
例えばスマブラとかスプラトゥーンとかマリオカートとか、
あの辺は比較的オンラインで友達とつながったりとかできるのかな。
まあそういうのであるんでしょうけども。
やってちょこちょこっとやった後、エイペックスやろうぜ、ローブロックスやろうぜみたいな感じもなるとは思うんでね。
まあその辺、使い分けはね、やっぱ大変でしょうね。
僕らの頃よりも結局そっちかって思っちゃうのかな、やっぱり。
まあでもね、そのうち親に買ってもらったゲームに何かの拍子で戻ってくる時があるとは思うんですよね。
特にお子さんはローブロックスやってたけど、何かの理由で子供って秋が来た時に戻ってくる場所が何かいると思うんですよね、ゲームでね。
その時にあの時買ってたゲームにねっていう感じでね。
うちの息子の場合はね、オンラインゲームではないんですけどハマってるゲームがある中でやっぱり急にね、別のゲームに。
まあ僕らでもあると思うんですよ。
モンハンばっかりやってたんですけど急にダンジョンRPGっていうところ、全然違うところのジャンルに手を出すとかね、タイトルに手を出すみたいなのと同じようなのがお子さんにもあると思うんで。
57:05
その時のね、戻る場所みたいなのがね、1本2本用意してあるといいのかなと思うんです。
うちの息子はね、確かね、なぜか急に64とかに戻るんですよね。
まあそんな感じで64をひたすらやってたりする時がたまに今でもあるみたいですね。
まあでもね、本当にどうなんでしょう。僕はなんかゲームを悪役にしないようにしたいっていう感じで関われてましたけども。
そうですね、今の時代がどういう時代か、時代っていうかその周りのご自分を含めてお子さんの環境がどういうのかっていうのをある程度やっぱり把握した上で、
ご判断されていった方がいいのかなと思うんですよね。
で、まあやっぱりね、ちょっと戻りますけど、宿題とか、やらなくちゃいけないことをやってからだったらいくらでもやっていいよっていう、
鼻先にちゃんとニンジンぶら下げてあげてるんでね。
僕は全然このやり方でありだとは思うし、これすら守らなくなっちゃうようになると、やっぱりちょっと後々ね、
場合によっては宿題をすることが馬鹿らしいみたいになり得るんでね、人によってはね。
だからこの辺さえ守れば本当に上手いこといけるんじゃないのかなと思うんですよね、見ててね。
まあそうすることによってね、40代男性さんのご家庭も結構円満に進むんじゃないのかなと思ってたりしてね。
まあでもね、そう思って上手くやってたらまた新たなムーブメント、新たな無料芸が突如登場したりもしますからね、何とも言えないんですけどね。
まあ僕はでもすごいこのやり方でいいとは思うんですよね、この先にやるっていうやり方もね。
まあでも確かにね、僕らはもうあんまりただだからって言って手出さなくなってるんですよ、僕らっていうか僕はね特に。
結局はどっかでマネタイズしないとこのゲーム自体が成り立たないだろうから、その時のマネタイズにどうなんでしょうね。
ゲームを一本これだったらまるまる買ってた方が安上がりじゃねっていうセコい考えもあるし、
あともう一つはね、僕がオンラインゲームやらないっていうところっていくつか理由あるんですけども、
これはお子さんとかね、もしかしたら40代男性さんもおっさん古いこと言ってんなって思うかもしれないんですけども、
1:00:06
そこでね、得た経験ってやっぱりあるじゃないですか。
これは唯一無二なんですよ。
息子さんには息子さんの、40代男性さんには40代男性さんの、唯一無二の経験なんですけども。
これは作り手がこのタイミングで死にかけてたところを誰かが助けるっていう演出っての入れれない。
それが偶然にもオンラインゲームだと発生する場合があるじゃないですか。
その時の記憶でそこで知り合ってた仲間がその後も長期間プレイする友達になるっていうのは、
これは人が作ってできる演出でもなんでもなくて、そこが最大の魅力ではあるとは思うんですよね。
出会いだったりとか会話であったりとか。
これただ僕ぐらい屈折したやつになってくると、それはそれでいいんだけども、
いざあの頃懐かしいんでやろうかなと思ったらもうサービスが終了してる。
いやサービスが終了してるし、あの時やってたゲーム、
もう人がいなくてかそってても自分一人でも入って、
昔小学校の頃この辺で遊んでたなみたいな場所に見に行きたいなっていう気持ちに似たようなね、
このノスタルジーで入ってもいいんだけどみたいなね。
それすら許されないじゃないですか、サービスが終了しちゃうと。
手元にも残らないじゃないですか、カートリッジとかディスクとしてね。
それがすごい後々寂しい思いするからあんまりやらなくなるみたいなね、気が。
僕はそういうところであんまりやらないんですよね、オンラインゲームね。
最近特に、最近というかもうそうですね、だからそういうのもあって、
そうするとたとえ10年後でも20年後でもハードさえ残ってれば、
僕はね、たとえば20年後にプレステ4がちゃんと残ってたら、
僕のね、残ってたらモンハン・ワールドもできるし、
ワイルズもね、スチームだったり何だったりでもできるだろうっていうね。
その環境さえ持ってたらね、みたいな。
そうしたらあのフィールドを俺のキャラが駆けずに回れるなっていう、
それがすごい僕は、そうなんですよ。
その担保したいがためにはオンラインゲームやると後々寂しい思いするから、
もうやらないでおこうみたいな気持ちになるっていうね。
これもこれで古めかしいんですけどね。
じゃあ20年後本当にやってんのかってね、やってないとは思うんですけどね。
20年後には20年後のゲームやってる気がするんですけどね。
まあね、僕だって今日休みなんですけど、
1:03:05
たまたまちょっと休みでちょっと外出して、
途中でお店寄ったんですよ。古本市場さんかな。
で、うちプレステとプレステ2とあとPSPもぶっ壊れてるっぽいんですよね。
で、PSPが売ってたんですよ、中古で。
あのお店にね、中古のやつが。
19,800円ってまあまあ値上がりしてるんですよね、今本体がね。
でも19,800円ぐらいだったら買ってもいいかなと。
買ってモンスターハンターポータブルセカンドとか
久々にあの世界行ってみてえなって思ったんですけども、
いやでもなあって思ってね、別にいいか。
新しいモンハンもいろいろあるし、まだできるモンハンがあるんでね。
そっちでやったらいいかって思ってね。
だからあの頃のあのフィールドに行きたいなっていう気持ちに
一瞬なるんですけどもやっぱ躊躇しちゃってるんですよね。
もう数十年経って、十年は言い過ぎか。
十年、十五年ぐらい経っているとね。
まあだからね、そうなんですよ。
何が言いたいかって言うとね、今はオンラインしないけども、
それは後々ね。
その世界がなくなったら寂しいなって言ってるくせして、
じゃあパッケージ版で今やってるゲームを20年後やるのかって言うと
実質はやらないんだろうなあっていうのは分かってるんですけども、
でも今はね、なくなったら寂しいからやらないんで最初からっていうのを
言い訳に僕はあんまりオンラインゲームは最近やらなくなってるかなあ
というところですかね。
まあでもね、いろいろとお子さんとのゲームの距離感に
まあね、一丁一石にうまくいかないとは思うんですよ。
多分どこのご家庭もそうだとは思うんですけどね。
まあそんな中でいろいろと試行錯誤してうまい感じでやっていって、
まあね、お子さんが怒らない、怒らないというかお子さんにも
そして40代男性さんにも、そしてゲームもね、
誰も悪者にならないようないい落とし所をね、
その都度その都度こう考えていってやっていけるようになるといいですね
ということを最後に言って終わりたいと思います。
40代男性さんありがとうございます。
またね、なんかいろいろありましたらお便りください。
というわけで、結果2通紹介しただけではあるんですけども
ペラペラと僕が喋ってるんでね、もう1時間経っちゃってるんでね
そろそろエンディングに行こうかと思います。ありがとうございます。
1:06:12
はい、いかがだったでしょうか。
まあね、何て言うんですかね、久しぶりだったんでね
結構収録ね、実はこれもそうなんですけど
本編から数日経ってるんですよね、なんかこんなんばっかりなんですけど最近ね
ちょっとね、何なんですかね、やる気がないわけでもないんですけれども
何しかね、この1ヶ月ぐらいが特にそうだったんですけども
まあ眠いんですよね、眠いんですよ
なんかね、会社から仕事帰ってきて
ご飯食べて、ゲームか何かしてもいいんですけども
そうですね、なんかすぐ寝ちゃってますね
なんかこの寒いというかね、まあ寒いんですけど
ちょうどいい寝つきやすい感じの気温なんですかね
だからそうなんですよ、おかげさまでそうなんですよね
もうこれ12月になっちゃってるんですけど
今ね、2日かな、日付変わって
11月といえばね、このうちの番組がね
ある意味、一応なんか第1回目は11月5日とかそんなんだったと思うんですけども
2周年か、なんですよね
2周年なんですけど、特に何かをやるわけでもなく
何事もなかったようにね、むしろ他の月に比べても更新頻度が低いというね
そんな感じで、とっておきの月なはずなんですけれども
それすらもね、特に何かやるわけでもなくね
やってもいいかなと思う
なんか拡作してたような、拡作っていうかね
ちょっと考えてたりもしたんですけどね
いやーもう気温が下がって、そうですね
本当に何なんでしょうね
こんなに眠るかっていうくらいに寝てますね、毎日ね
毎日っていうか、そうですね
ゲームもちょこっとはするんですけどもね
おかげでね、そうですね
僕最近だから、そうなんですよね
たぶん本編の方でも、ゆうすけさんの話の時かな
返答してた時にお便りにね、答えてた時にも
ドラクエ1,2かな、HD、2Dかのやつ
買ったけど開けたっけな、開けてないかなとかね
言ってましたけど、あれから見たらですね
買ってそのまま置いてましたね
1:09:02
シュリンクすら解いてないっていうね
そんな状態でしたね、見たらね
それを最後に、ゲーム、買ってるな
ダウンロードはなんか買ってましたね、手頃な
1000円か2000円くらいのやつは
1本か2本買ってたと思うんですけどもね
まあそんな感じで
それ以降でもね、例えば桃鉄も出たし
なんか他にも出てたな
なんか他にも出てたなぐらいのレベルになっちゃってる
あ、カービィのエアライダーね
うちの息子は買ってるんですけど、発売日
僕変えてないんですよね
あのそうですね
まあ今ちょっとね、やってるゲームもあるっていうのでね
あとRタイプデルタね
Rタイプデルタもちょっと欲しかったりするんですけども
それも変えてないし
そうですね、妖帝も変えてないですね
妖帝はね、その前にプレステ5なんとかしなくちゃいけないんですけどもね
まあそれもね、やれてないみたいな感じでね
結構グダグダしてましたね
で、この1ヶ月間ぐらい
そうですね、前回の更新から本当に
何やってたのかっていうとね
本当に寝てたっていうのと
寝てたっていうのもあれですけどね
あとはなんかこうゲームして
休みの日はね
何してたかな、本当にゲームしてたか
うーん、なんか更新のことを忘れてたわけでもないんですけどね
もう更新しなくちゃなーって思いながら
ゲームをしてるとかなんか別のことやってたのかな
動画見てるとかとかな
ちょっと思い出したところで
そうですね、映画
僕ね、最近本当に映画行かなくて
元からそんなに言うほど行かないんですけど
今年ね、最初に見た映画館まで足を運んだのが
この前ね、11月の頭ぐらいにやってたのかな
バッドランド、プレデターね
バッドランドっていうね
あれを見ましたけどね
まあそれぐらいで
まあこれはね、また別に感想ってほどでもないんですけど
どっか喋れればいいんですけどね
エンディングで喋るほどなのかなっていう感じなんですけどね
まあ面白かったのは面白かったと思いますね
まああとは、そうですね
何してたんだろうな
まあなんか動画見てたのかな
なんかいろいろと
ここぞとばかりに
ちょっとあの、急遽ね
あの、ユーネクストに入るきっかけがあって
まあきっかけも何もね
うちのカミさんが
またテレビを壊しましてですね
彼女が壊したわけでもないんですけど
彼女の部屋にあるテレビが壊れまして
1:12:02
あの、なんていうんですかね
いわゆるブラウン管テレビから
みなさん乗り換えたわけじゃないですか
ブラウン管テレビ世代の人たちからしたら
僕ブラウン管テレビから液晶のテレビに
僕結構早いんですよ
多分ね、2000何年とかだと思うんですけど
3年とか
3年はいつかな
でも2006年とかそんなもんなのかな
多分ね、あ、ちょうどいいのがあった
これいつなんだろう
えーとね
多分なんですけど
多分なんですけどっていうか
書いてないな
書いてないな
何見てるかっていうとですね
あの今ね
エルダー・スクロール・オブ・リビオンって
わかりますかね
どちらかというとスカイリムが有名ですよね
スカイリムではなくて
その前の作品にあたる
エルダー・スクロール・オブ・リビオンのね
今クレジットを見てるんですけど
あー2006年だ
えーとね
エルダー・スクロール・オブ・リビオンの
しかも最近ねリメイクされた
バージョンじゃなくて
僕XBOX360で
エルダー・スクロール・オブ・リビオン持ってるんですよ
買ったんですよ当時
あまりにもね
当時ブラウン化のテレビでやったら
字が見えねえっていうことで
速攻
いわゆる液晶の
テレビに切り替えたんですけども
買い替えたんですけども
それ2006年なんですよね
で今年今2025年じゃないですか
恐ろしいことに約19年ですか
僕その同じテレビをいまだに使ってるんですよ
だから僕のテレビは
なんとねフルHDでもなければ
あれですよリモコンにね
地上波アナログっていうボタン付いてますよまだね
で
そっからなんですよ
だから我が家では一番最初に
いわゆる液晶のね
テレビに切り替えたのが僕だったんですけども
僕はたった1台なんですけど
うちの神さんは
すでにもう3台使い
使い潰してますからね
今3台目なんですよ
あの
そうなんですよね
数年ごとに潰れるんですよ
でこの前ついに潰れて
買い替えて
そしたらなんかね
もうあの
なんかまあ
家電屋さん近所の常振電機で
買いに行って慌てて買いに行ったんですけども
どんどん性能が良くなってきてですね
でさらにあのなんか
ユーネクストにも入ってくれねえか
みたいな感じのキャンペーンみたいなのをやってたみたいで
1:15:01
それで入って
僕今までユーネクストなんか見たこと
入りたいなとは思ってたんですけど
ちょっと
まあ
ねえなかなかきっかけがなかったもんで
あれだったんですけど
キャンペーンで1ヶ月かな3ヶ月かな
忘れたけど
ちょっと無料の期間もあるということで
まあ使ってるんですけども
2025年に
ユーネクストで
初めて
半澤直樹を見るっていうね
半澤直樹あの最初のやつが2013年らしいんですけど
この半澤直樹は僕は
見てたんですよテレビで当時
で今から5年前かな
だからそのちょうどあのコロナ
コロナ禍っていうかね
あのそれこそもう
あの皆さんがね
もう非常事態宣言でしたっけ
あのあれが発令されてた時とかじゃないかな
あのドラマの撮影でも
確かこの半澤直樹ってだからそういうので
あの
なんて言うんですかね
本番以外はもうマスクを着用して撮影している
みたいな感じの話を当時言ってたなと思ってたんですけどね
あれの
2020年版の続編になる半澤直樹を
僕5年経って今やっと見たんですけど
いやそうそうそういう感じで
あ面白いなと思いながら見てね
そうそうなかなか見る機会がなくてね
そうそう
なんかね
まあ中にはね今ではちょっともうテレビ出れなくなっちゃってる
市川円之介さんとかがすごい演技
憎たらしい演技してくれててね
いい演技してるなぁと思ったんですけど
もうこの方もねもう多分しばらく
もしかしたら二度とテレビ出れないのかなぁとか思いながらね
もったいないなぁと思いながら見てたんですけどね
そんなことしてたりしてたわけですよ
だからほぼほぼ
なんかねテレビをね堪能してたりとかね
多分テレビを堪能してるっていうかそうですね
であとそうですね
それでU-NEXTを僕今自分の部屋ではですね
ネットフリックスとかテレビで見る場合どうしてるかというと
XBOXシリーズXから起動して
見てたりしてたんですけど
U-NEXTとかねないんですよ
さすがにXBOXシリーズX
XBOXではアプリがないんですよね
多分プレステとかだったりするとあると思うんですよね
ですけどないんで
まぁそこでですね
もう終わってるんですけど
ブラックフライデーセールかな
でもブラックフライデーセールかなんかで
アマゾンで最近あのファイアースティック
っていうねあれ買いまして
1:18:00
まぁやっとそれで自分の部屋でもね
U-NEXTとかも見れるようになったっていう感じですね
ただねちょっと
ファイアースティックと
っていうのはすごい非常に
まぁね
見てて思ったのは
なんていうんですかね
すごいいいなと思うんですよ
いわゆるプレステ5とかXBOXとか
ああいうの持ってない人にとっては
いいと思うんですよね
あのいわゆる
なんていうんですかね
エンターテインメントハブっていうのかな
そのYouTube、Netflixとかね
サブスクとかを見る端末としてはね
すごいコンパクトで
見やすいとは思うんですけど
XBOXとかプレステ5もそうだと思うんですけども
あれの操作を一回知っちゃうと
特に僕プレステ5はリモコンまで持ってたんですけど
つけてやってたんですけど
あっち知っちゃうとね
やっぱちょっとね
ちょっとだけ動き遅いなって思っちゃいましたね
そこはね
すごい感じました
でもやっぱりね
ファイアースティックのいいところは
リモコンね
当たり前のように同梱されてますんで
リモコン操作がね
XBOXだとどうしても
コントローラーで操作しなくちゃいけないんで
そうなんですよ
そこはね
便利かなと思ってるんでね
そんなんで
だらだらとね
だらけた日々を過ごしてましたよ
ゲームをね
ちょっと黄泉を咲く花をね
やっておりますみたいな感じなんですけど
多分なんですけど
70時間くらいやってると思うんですよ
70時間やってますよ珍しくね
浮気することなくね他にね
そうなんですよ
その間にいろんなものは買ってるんですよ
だからドラクエとか
ファイナルファンタジータクティクスなんかも買って
ファイナルファンタジータクティクスかそうだな
あれも買ってますし
そうですね
ただファイナルファンタジータクティクスは
1マップか2マップくらいプレイしたら
後に確か黄泉を咲く花にまた戻ってます
それからずっとそれやってますからね
そうなんですよ
コシロユーゾーさんのね
エイシャントってあそこが作ったの
アーシオンっていうね
シューティングゲームを限定版買ってるんですよね
買ってるんですけど未開封ですし
なんかねやってたんですけど
ここ最近はもうついに
興味があって欲しいと思ってるソフトすら
買わなくなり始めてきてたんですけども
ちょっとね
ここに来てかな
1週間くらい前に知ったんですけれども
以前ね
任天堂ダイレクトでもちょっと紹介されてた
マーベルコズミックインベージョンっていうね
ドットMっていう会社とかが作ってるのかな
1:21:02
ドットMとトリビュートゲームズっていうね
会社が作ってるんですけども
これがねなかなかで
何かって言うと簡単に言ったら
マーベルのキャラクターでやる
多分なんですけど
いわゆるベルトスクロールアクションなんですよね
しかもね
このマーベルのキャラクターのデザインが
どちらかというと
ちょっと全部ではないんですけど
僕確認してないんですけど
でもね
アイアンマンと
誰だったっけ
キャプテンアメリカ
キャプテンアメリカとウルバリーを見る限りは
どっちかっていうと
90年代とかそれより前の
デザインじゃないかなと思うんですよね
ちょっと古めの
しかもドット絵でね
やってるんで
ちょっとねこれ
前々からちょっと気にはしてたんですけど
発売がずっと未定だったんで
どうなるのかなと思ってたんですけど
急にここに来て発売日決まって
ポンポンポンとね
しかも今ね
僕12月2日って言ってるんですけど
すでにね
スチームでもね
任天堂のあっちでも
ちゃんとね
販売されてるんですよね
あら
しかしスイッチ版よりスチーム版の方が
1000円以上安いな
そうか1000円以上安いな
そうかそこはちょっと気になるな
でも多分ね
スイッチ版買いそうな気はするかな
と思ってるんですけどね
どっちかっていうと
分かんないですけどね
でもなんかスイッチ版を買ってそうな気がするな
それぐらいなのかな
ここ.mさんって
そういえば最近だと
ちょっと前にね
話題になってたので言うと
何だったっけな
トリビュートゲームズさんが
開発してるんですね
トリビュートゲームズさんって
ちょっと前に出た
タートルズのね
最近のタートルズの
ベルトスクロールアクションとか
作ってたりとかもしてますもんね
で.mさんがあれなのかな
パブリッシャーになってはいるんですけど
この.mっていう会社は.
mっていう会社で最近
だとねあれ
ですねア
ブソルムだ
ったっけなア
ブソラムかベ
ルトスクロールアクションっていうね多
分これパッケージも出てますし
ダウンロード版でもね
だいぶ評判がいいとは聞いてるんですけどね
1:24:01
とかですね
あれも出てるんだしね
忍者外伝も作ってますよね
最近ね
2Dの方のね
そうなんですよ
そっちもやってるところだったりするんで
こちらもね
この強力な2社がタッグ組んで
やってるっていうので
マーベルのね
やつなんで
これちょっとすごい今
気にしてるんですけどね
とはいえね
本当に
ここ最近は
浮気することなく
ずっとその
なぜかね
なんでなの
よくここまで続いたなというぐらい
もう実はね
エンディングっていうか
ラスト目前なんですよね
実はね
ラスト目前で
まああの
今ちょっと
ちょっと停滞というかね
まあもうちょっとレベル上げるか
武器鍛えるか
みたいなところでね
やってるところですかね
ラストのダンジョンを探索しながら
みたいなところでね
その黄泉を咲く花っていうね
まあよくここまで
熱心にやれたなと自分ではね
考えてたりはするんですけど
そうなんですよ
クリアするまではね
あの
マーベルコズミックインベージョンも
たぶんやらないとは思うんですよね
勝ってもね
そうなんですよ
そんな感じでね
でも自分でも不思議なんですよね
たとえね
ダンジョン
3DダンジョンRPG
ちょっと自分の中で
マイブーム来てるとは言ってもね
その
結構
だいぶ買ったんですよね
たぶん10本ぐらい買ってるんですよ
ここに来て急にね
あのダウンロード版
まあたぶんほぼダウンロード版ばっかりかな
あのパッケージは
この黄泉を咲く花以外に
もう一つあの
なんだったっけな
あ 剣の町の非法人かな
これもスイッチで出てますけど
これぐらいで
あとはダウンロード版はポコポコ買ってるんですけど
10本ぐらい全部で買ってると思うんですよね
だから通算で
ですけど
買ったやつはメモくれず
とりあえず黄泉を咲く花1本でね
ずっとやってるんですよね
まあね
なんかここに来て珍しくね
たぶん僕が集中してるのは
たぶん世界観とか
なんていうんですかね
こうイラストというか
キャラクターデザインだったり
モンスターのデザインだったりとか
その世界観も含めて
すごいジューブナイル的であったりとか
その雰囲気に合った
イラストレーターの方を
採用されてるから
っていうところもあるのかな
僕にとって雰囲気がすごい良くて
それもあって
よそ見しないんだろうな
とか思ってたりするんですよね
そんな感じで
やっててさらに
ゲームやってるか寝てる
っていうところもあって
更新がすごい止まっちゃいました
もうダラダラといろいろ喋って
言い訳がましく
言い訳をしようと思ってたよね
エンディングではね
1:27:00
そんな感じなんです
またね詳細には
予備を咲く花が喋れる時が
来ればいいかなと思ってるんですよね
あとはそうですね
なんかそんな感じで
そうですね
時間を無駄にしたと言えば
無駄にしてるかなとは思いますね
そうですね
そんな感じでねどうでしょう
もう
あれも終わっちゃいましたね
もう現時点でね
ブラックフライディも終わっちゃいまして
その前のオータムセールも
終わっちゃいましたし
この後まだ
ちょっとあるとは思うんですけども
なんかあのウィンターセールとか
なんかあるのかな
ニューイヤーセールなのか
何なのか分かんないですけど
ソフトが安くて売られる
タイミングにはなるとは思いますんでね
で
なんかねここに来て
プレイステーションも
なんかいろいろちょっとやる気出してるな
頑張ってんなぁとか思いながらね
デジタルエディションが
5万5千円に下がるとかね
なんかいろいろ
頑張ってはいますけどね
どうなんだろうなぁと思いながらね
まぁでも
まぁまぁまぁ
スイッチ2が
あまりにも凄すぎるみたいなところが
あってね
やっぱ苦戦してるんだろうなぁと思いながらね
でもまぁまぁ
プレイステ5もちょっと頑張ってんだなぁ
って思いながら横目に見ながらね
そうなんですよ
そんな中で
なんかね僕はだらだらと
生きておりましたっていう感じですかね
まぁちょっとね
あとはねもう今更なんですけど
ここ2週間くらいはね
僕が所属してる
コンビニチェーンがなかなかの
なかなかの
でかい
キャンペーンをちょっとやっちゃって
くれてたんでこれ分かる人は
多分コンビニ
いろんなコンビニ行ってらっしゃる
人だったらあって言って
いただけるような多分
あれだったと思うんですよね
またやっとるなぁ
このキャンペーンみたいなやつをね
やってたコンビニなんですけど
それもあってね
ちょっとヘロヘロになってたんですよね
冬なのに物量増えるみたいなね
まぁそんな感じで
大変だったところも
まぁあんのかな
まぁそんな感じでね
いろいろ言い訳しておりますけどね
まぁそんな感じですかね
でね今日今回
もう23分くらい喋ってるんですけどね
まぁまぁ今回ね
いただいたゆうすけさんと
あと40代男性さん
ですよね
特にまぁゆうすけさんは
ゆうすけさんでちょっとね
ご自身の
ポッドキャストの間が
ちょっとね間が空いてた時期があったんで
心配してたんですけどなんか最近はね
もう
別の番組を
1:30:00
立ち上げつつ
ご自身のね
元からある
ゲームライフレベルアップも
更新もされたんで
まぁまぁよかったなぁと思いつつね
なかなかねいろいろと
質問していただいて
僕がたまたまね
タイミングよくね
3DダンジョンRPGとかね
すごい
ハマってる時期だったから
タイミングのいい
質問だなぁ
とか思ってね答えられたんですけどね
ほんとRPGはね
まぁまぁ
買っちゃうんですけどやらないみたいなことが
多かったんで
やらないというか
やれないみたいな時が多いんで
ちょうどいい時期だったかなぁ
と思ってね
ちょっといいタイミングの質問だったなぁと思って
ちょっと嬉しかったですね
あと40代男性さんはね
そのお子さんの
お話でねお子さんの
まぁいわゆる宿題問題
宿題問題というあれでもないんですけどね
まぁでもあれはね
結構永遠の
永遠のテーマってほどでもないんですけども
でもやっぱ各親御さんが
頭抱えられるんだろうなぁ
と思いながらね
で40代男性さんって
多分お名前通り40代男性の
方だと思うんですけども
もう僕らが
僕ねその51
なんで僕とか
1校上2校上ぐらいの人
ぐらいからが
ファミコンネイティブ世代
だったりするわけですよ
で
まぁいわゆる
日本国内における
今も続くこの
コンシューマーゲームの
市場
っていうのがファミコンから
すごい
成熟したというね
感じで考えると
それよりも前からは
あの小粒なのはあったんですけども
ムーブメントなどの
ファミコンからと考えると
ファミコンネイティブ世代ぐらいの
僕らより年下の人っていうのは
やっぱりそのゲームに対しての
抵抗感がないんで
そうすると
自分たちがそれで育ってる以上
お子さんに対しても
その敷居がね
低いと思うんですよ
僕もそうですし
40代男性さんも
もしかしたら
ご両親には
ゲームに否定的であった
かもしれないんですけども
親が否定的だったりすると
その中で
ゲームの良さを知った40代男性さん
もしそうだとしたら
自分の子供には
嫌な思いはしてほしくないな
みたいなところで
やっぱりちょっと甘めになるじゃないですか
僕も甘めになってますから
自分の息子に対してはね
ただその中でも
それを子供っていうのはね
時に厳禁だったり
したたかだったりするんで
それをうまく利用されて
しまうところもあるんで
1:33:01
その辺の線引きは
ちゃんとした方がいいのかな
と思ったりはしちゃうんですよね
僕もそれは
思ってたりはしたんで
だってね
うちはそうですけど
そうっていうか
あんまりね
規制なんかはされなかったですけど
やっぱり
僕の同い年
同級生の連中でも
やっぱりね
ゲームなんて
あの
許してもらえなかった
友人も結構周りにはいましたよ
いましたし
そういう
そういう
あの
友人たちが
僕の家に来て
むさぼるように
ゲームをするわけですよ
そういうのも
見てたりするから
やっぱり
なんかこう
そういう世代に比べると
僕らとかに比べると
だいぶ今の若い
若いっていうか今の
お子さんたちは
すごい恵まれてるよな
とは思うんですよね
ただ僕らが
社会人になったときよりも
彼らが社会人になったときの方が
なんていうんですかね
設けられたハードルは
すごい高かったりもするような
気がするんでね
それに備えてやっぱり
色々とね
勉強なのか
技術なのか
知識なのか
なんか分かんないですけど
そういうのも身につけなくちゃいけないことも
やっぱり多いよなと思うんでね
そことね
そのいわゆる趣味とか
遊びの範囲中である
ゲームとかとのバランスを
取るっていうのが難しいよな
っていうのはすごい思いますね
ぶっちゃけね
僕自身がそうだったんですけど
まあね
まあまあ
色々僕自身は
馬鹿だったと思うんですよ
20歳の頃にしても
このままいきなり馬鹿だったとは
思うんですけど
あの頃の僕がもし
この2025年に
20歳とか
22、23で
就職活動
してたら
いや雇っても
いくら人手不足でも
雇われないんじゃないのかな
みたいな感じのね
無茶苦茶だったような気がするんですよね
今の人たちに比べると
やっぱり
それ考えたらね
やっぱり時代は変わったかな
と思いますし
40代男性さんの
お子さんが
ちょっとおいくつかは分からないですけども
やっぱりさらに
10何年か後に
1:36:00
お子さんもそういうところになるか
と思うとね
まあやっぱり色々とね
ご心配もあるんだろうなーって思ったりするとね
なかなか
勉強
勉強しろって
本当は言いたいところもあるでしょうけどね
まあそればっかり言うのもね
まあまあまたね
あれなんで
本当にいいバランスで
ゲームと
勉強と
上手いこと
天秤にかけながら
成長していただければ
いいよなーって思いながらね
はためにね
思いながら僕はちょっとね
考えたりするんですけどね
まあまあ色々と
お便りいただいて本当に
ありがたいです
次回はね
何喋るのかな
今日ちょっと結構喋りすぎたんでね
何か喋るネタあるかなと思いながら
またね考えて
またね収録したいと思います
ちょっとね長々とね
エンディングなのに30分超えてしまったな
まあそんな感じでね
ベラベラと喋ってしまいましたが
そろそろ終わりたいと思います
長々と聞いていただいてありがとうございます
それでは
さようなら おやすみなさい