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お疲れ様です、たくです。今ですね、あのー、会社、仕事が終わって帰る最中です。時刻は2時14分ですね。
12月22日の2時14分になります。まあね、相変わらずちょっと車のピコピコ音とかたまになるんですけど、すいません、ご了承ください。
でですね、どういう感じで公開するのか、雑談会みたいな感じで、雑談多いんですけど、ちなみにですね、前回の19回からその後どうなったかっていうとですね、
いくつか進展ありまして、一番大きな進展、大きな進展って言っていいのか、事故の件も進展ありましたし、ポッドキャストの方でもね、ちょっとした進展があったんでお伝えできればと思うんですけど、
まずそうですね、事故の方なんですけれども、まあね、もう今回が最終章、最終章っていう、最終章かなっていうぐらい、まだまだね、ちょっと僕も妻も負傷してるんで、治療はちょっと続くんですけども、
まあ犯人は無事特定できまして、出頭してきた人間で多分間違いないんでしょうね。保険会社とも連絡がつきまして、まあ僕の治療費とかうちの車の修理代とかもあっちが面倒見るみたいな感じでね。
まあね、あの多分ちょっと結構事故起きてからだいぶ経ってからっていうこともあって、まあね、警察さんが頑張ってなんかプレッシャーかけたみたいですね。だから保険会社もだいぶ平山にみたいで、まあ対応してるみたいでね。
まあ保険会社も保険会社でね、保険会社自体はこれからなんでね、どうなるかは分からないんですけども、まあただもううちはもう、条件的には修理代でどうのってねぎって器用がないと思うんですよね。
まあある程度、アジャスターって言うんですけども、こっちの修理の業者との見積もりだったり、保険会社も見積もり来るんですけども、それで適正かどうかっていうのも、もちろん保険を出す方の相手方に今回はなるんで、相手方の保険会社からもいわゆるアジャスターって呼ばれる人間が来るんですよね。
まあビッグモーターはちなみにね、ちなみになんですけど、ビッグモーターはここをカットしてるからもうビッグモーターの工場の中でもやりたい放題やってたっていうのがね、あの話題のやり方なんですけどもね。
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ちなみに今回それで、ほぼほぼ修理業者とかホンダのディーラーさんから出た見積もりのまんまでいけるんじゃないかということで、その修理代金も結構な金額いっちゃってるんで、
まあ僕はそのね、前も話したみたいに買い替えになっちゃうんですけども、そんな感じでだいぶ、まあね、なんだかんだ言って年内にね、ある程度は決着ついたんでよかったのかなと思ってます。
これね、もう犯人も特定できんのも年明けだとかね、保険会社がわかんのも年明けだとかなっちゃうとね、それまでの治療費全部こっち持ちだったりとかになるんでね、なかなかいい金額いっちゃうんですよね。
いわゆる健康保険使えないもんで、まあその辺もね、肩の荷が下りてよかったかなと思ってます。まあだからまあまあもう事故の関係の話はまあ今回で終わりなんかなっていう感じで。
もうね、まあちなみにちょっとね、僕もこっからはね、あの僕のところに事故のね、あの事故というかその警察さんからちょっと一報いただいたんですけど、僕はちょっとちょうど仕事中だったんで、
妻が改めて伺いますみたいな感じで電話をね、妻の方に僕がして、警察の方とちょっと話してくださいみたいな感じでやり取りしてもらったんですけども、どうやらね、ここがなんか闇っぽいなと思うのは、
アルファードの持ち主と、アルファードの持ち主はアルファードの持ち主で、その車に対して保険かけてるんですね、ちゃんとね。で、その乗ってたやつは乗ってたやつで、またやっぱり自分で保険をかけてたみたいなんですよね。
だからアルファードの持ち主はそれを引き取って、その自分の保険で修理ができるみたいなんですね。で、まあその乗ってた運転してたやつっていうのはもちろんね、あの引き逃げに当たるんで、そいつの保険ではもうそのアルファードの修理なんかも出ないですし、自分が怪我したってそれもね、多分出ないと思うんですよね。
被害者には救済は全部されるんですけども、なんで二重で保険がかかってるのかっていうところにもね、なんか変な謎をね、謎というか闇というか、貸したやつが、アルファードを貸したやつが、中国人に貸したやつが、やっぱ不安だからお前はお前で保険入っとけみたいな話をしてたのかなと思いながらね、まあその辺がね、なんか不思議なことになってるなと思いながら、
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まああんま深く考えても、まあうちはうちでね、もう保証がされるっていうことが確定したんで、まあいいかと思いながらも、なんか決対な話だなぁともちょっと思うんですけどね。
まあちなみに、もう一個ちなみになんですけども、その犯人、アルファードを置いてトンズラこいたんですけど、その事故現場から歩いて、ちょっと歩いたら家だったらしいんですけど、そこまで歩いて逃げたっていう話らしいんですけどもね、警察の方の話によるとね。
まあそんな感じですかね。まあ事故の報告は以上です。
あとですね、ポッドキャスト的な話で言うと、一昨日ぐらいかな、一昨日ぐらい、今22日なんですか、20日か19日頃だと思うんですけども、
アップルポッドキャストに登録が無事完了しまして、まあすぐに普通はできるんですけども、僕がそのやり方を当初ね、Spotifyで公開した当初からちゃんと把握してなかったっていうのもあるんですけども、
あとまあまあ、調べてその後もね、やればよかったんですけども、まあね、面倒なことは全て後回しみたいな状態なんで、結局ね、話戻りますけど、事故でバタバタしてたりとか仕事もバタバタだしみたいな感じでね、なかなか余裕がなかったっていうのもあって、
まあそっちも、この前、たぶん19日ぐらいだったと思うんですけどもね、やっとこんな簡単なんだって、ほんと簡単だったんですよね。実はね、調べてやればね、
アップルのサイトっていうんですかね、そのポッドキャストの登録用のサイトっていうところに行ってやるだけの話だったんですけどもね、まあね、これで、いわゆるアップルポッドキャストからも聞けるようになったということでね、ちょっとね、それはそれでやっぱり感慨深いなあと思ってね。
僕がそもそもポッドキャストを聞いてたっていうのは、やっぱりどっちかっていうと、スポティファイじゃなくてアップルポッドキャストだったりしたんですね。やっぱりあの、元祖というかポッドキャストをね、始まったのはアップルポッドキャストですし、そうなんですよ。
だからそういうこともあって、まあね、アップルポッドキャストでポッドキャストをやりたいなって思ってたっていうかね、他の音楽系のまだアプリがなかった時代の話なんで、その頃に比べるとね、スポティファイだったりとか、今はアンカーっていうツールがね、スポティファイ4ポッドキャスターズっていう名前を変えて、
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まあすごい便利なツールができて、まあ僕はね、今回これのおかげでポッドキャストレビューできたわけですけども、まあね、やっぱりスポティファイでポッドキャスト出しといて言うのもなんなんですけど、やっぱりまあポッドキャストの本場というかね、そこのアップルポッドキャストに登録できたっていうだけでもね、まあまあね、感動というか感激というか、
まあまあ大したこと話してないですけどね、こうやってね、僕ね、ゴミみたいなうちのね、ゴミみたいなポッドキャストなんですけども、まあ夢が一個叶ったかなあみたいな感じで、まあそんな感じですかね。
まあでね、あとはですね、まあ僕ね、最近やっとね、少しずつ、まあ少しずつって言ったらここ2,3日の話なんですけどね、まあちょっとね、まあ事故の件の対応とかも終わったし、まあ仕事はね、実はこれからがちょっと忙しくなるんですけどさらにね。
まあ明日ちなみに休みなんで、まあいいんですけど、まあ明日も明日でね、あの僕ちょっと病院通いみたいな感じでね、病院、事故の影響もあって、2件掛け持ちでね、病院行かなくちゃいけないんですけども、自分の持病の方がちょっと大きめの病院に通うもんで、まあそれに時間取られて、あとプラスその事故の治療の病院も行くということで、
結構時間取られるんで、明日ゲームどれぐらいできるのかわかんないんですけども、まあ今週に入ってやっぱり事故の処理というかね、そっち方面も、そのまあ犯人捕まる以前からね、もうあの車の方も手配してたりとか、いろいろ終わってたんで、ね、あとは仕事から帰ってきて、ね、まあちょこっともう妻ともそういう事故関係の打ち合わせもないんで、
本当にただの雑談をちょぼっとした後、自分の実質に戻ってね、ゲームするぐらいの余裕はできてきたんで、まあゲームね、し始めたんですけどね、これがね、あのまた新たな悩みというかね、あの結局、アーマードコアとか、スーパーマリオ、ブラザーズワンダーとか、メタルギアとか、でね、あの事故の数時間前に買って、いまだ未開封なんですけども、
ドドンパチ、何でしたっけ、大王城か、輪廻転生っていうあれ、初回限定版買ったんですけど、あれも未開封ですしね、やるもんいっぱい、いっぱいというかね、現在進行形のね、やつは結構あるんですけども、あのまあ、19回とかね、その前でもね、やっぱりあのゲームアワーズの話をちょっとした回とかで、まあ話してたと思うけども、
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ね、モンスターハンターワイルズっていうのはね、ゲームアワーズでこう1回というか発表されて、まあね、ナンバリングチームが作ってると思われるやっぱり最新作っていうことで、あのすごいね、あのリアルなグラフィックで、どっちかというとその、まあね、生態というか生態系というかね、あのリアルな環境みたいなのをすごい描いてて、
それ見てたらね、ムービーを見てたらなんかやっぱりワールドやりたくなったなぁと思ってね、でワールドをやるっていうのもまあ別段悪くないんだろうなと思ってて、ね、まあここ最近ライズとかばっかりサンブレイクかなとかもやってたところもあって、久しくやってなかったっていうのもあって、ちょっと試しにね、ディスクを見つけてポロッとやっちゃったんですよ。
そしたらね、しかもあのもともと使ってた、まあ数百時間使ってたデータじゃなくて新規でキャラクターを作ってて、多分冒頭のね、あのゾラマグダラオスでしたっけ、なんかあの辺の冒頭のストーリー部分の始まりぐらいはもう終わって、
クエストを受けれるような状態になったところぐらいなんで、まだ全然初期装備だったりはするんですけども、その段階でね、あのドスジャグラスとかね、まだその辺なんですけども、
いやいやいや、でもね、あの操作方法を思い出しつつね、あのワールド特有の操作方法があるので、それを思い出しつつ、まあ表示も出るんですけどもね、まだ冒頭過ぎて、あのアナウンスというかチュートリアル的なのも出るんでいいんですけども、
まあすごいね、久々にやるとね、なかなかにリアルな、ライズとかサンブレイクとかがどっちかというと、昔ながらのモンスターハンターっていうんですかね、それこそポータブルとかダブルクロスとかね、あのシリーズの延長線上の頂点みたいなところがあるんですよね。
で、まあもちろんあのね、ナンバリングチームが作ってた無印だったり、ドスだったり、トライだったりとかの延長線上でもあるんですけども、それがシームレスになったっていう感じがするのが、まあライズだったりサンブレイクだったりするんですけども、モンスターハンターワールドってやっぱりね、別格って感じがするんですよね。
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やっぱりそのフィールドのデザインもそうですし、モンスターのデザインも、まあおなじみのモンスターですらなんか一から作られたぐらいのリアリティをすごい感じるんで、おなじみのモンスターハンターっていう感じがあまりしないところもあって、やっぱりすごい久々にやるとちょっと面白いなぁと思いながらね、これをね、この2日間か3日間かぐらいね、ちょこっとずつ進めていってるんですよね。
そんなに、仕事から帰ってきていろいろやってるなんで、1クエ2クエぐらいなんですけどもね、前ね、その新規キャラを作った時がどういう状態だったのかはわかんないんですけども、ハンター装備ぐらいをなんか持ってるんですよね。
ハンター装備って言ったら各部位がどれぐらいかな、防御力5ぐらいだったと思うんですけども、それをね、使ったら、まあ結構いけるでしょうとか思ったらですね、ドスジャグラスは楽勝で倒せて、で、ドスジャグラス倒した後ぐらいにプケプケもいるぞみたいな感じなんですけどね。
プケプケとは今は戦わずに一旦引こうみたいな感じでね、そういう話になったんで、まあまあ一旦引いて、今度別のクエストをやると、きのこ採取みたいなクエストなんですけど、そのきのこ採取ぐらいのクエストで、
先ほど一旦逃げた、一旦引こうって言われたんですけど、そのプケプケにね、果敢に挑んでみたらですね、まあまあね、その時確かドスジャグラスもいたんで、ドスジャグラスはまあね、速攻倒しまして、プケプケもいるからプケプケも倒しとこうかって思って倒したんですよね。
で、まあ速攻している間に、痕跡っていうね、モンスターのね、痕跡を集めることで、新たなモンスターをね、発見したりとかね、誘導するシルベムシとかもね、痕跡を見つけることによってね、追跡しやすい状況になるっていう独自のワールドのシステムなんですけども。
アンジャナフがね、アンジャナフさん、これは行けるっしょって思って、僕ね、プケプケも先ほど倒したんだけど、これアンジャナフも倒したらなかなかいい装備作れるぞって思ってね。
今現在ね、やるとね、実は防衛団装備みたいな中盤上位ぐらいまでは、これ一個あればいけますよみたいな防具がね、武器と防具も実は用意されてるんですけども、そこはね、そんなの野暮だと思って使わないんですけど、
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じゃあなんでハンター装備を、あれハンター装備どうやって作る、入手してるのかが僕もね、覚えてないんですけども、まあね、初期装備はちょっとマシなんだろうなと思って使ってるぐらいなんですけども。
そしたらですね、さすがね、モンスターハンターワールド最初の障害って言われるのがアンジャナフさんなんですよね。
プケプケさんはどちらかというと、昔で言うところのイヤン・クック先生。でもイヤン・クック先生ほどの強みはないんだよなと思いながら、
まあね、アンジャナフはちょっと昔のトワスとかモジルシーぐらいのイヤン・クックぐらいの立ちはだかり感はあるんですかね。なんかもっと強かった気もするけどな、アンジャナフは。
やっぱりね、それすっかり忘れてましたね。僕挑んだんですけどね。軽くね、こづかれただけでね、体力の9割が保っていかれたんで、これはやばいっていうことでね、やっぱりすいませんでしたって言ってね、
トトト逃走して、キノコだけを集めてクエストクリアで。そこで、まあ今は止まっているのかなと思って。ちょっとね、昨日はやれてないんですよね、ゲームね、さすがに。さすがにってこともないんですけど、
ちょっと仕事が、帰りが遅かって疲れまくってたっていうのもあるんですけど、ただね、ふとね、これモンスターハンターワールドに今さら引っ張られてるなと思って。
で、ワイルズ、新作のワイルズ公開されてからやっぱり、長らくずっとサンブレイクやられてたユーザーさんがやっぱりワールドの方に戻ってきてるっていう話もちょいちょい聞くんで、またねタイミングよく、今あのカプコンさんデジタル版ですね、ダウンロード版のセールやられてまして、僕ディスク版、発売日にちゃんと買って持ってるんですけども、
デジタル版、ダウンロード版っていうのはもうプレイステーションネットワークに、ソニーのプレイステーションネットワークに入ってるんだったら起動できますよっていうね、いわゆる制限のついた、
プレイステーションネットワークの特典みたいなやつだよね。それもあるんですけども、今現在プレイステーションネットワーク入ってないんですよね。デジタルデータ版ってやっぱりディスクの入れ替えしなくていいっていうところがやっぱり楽だよなと思って、思い立ったらその場で起動すればいいんでね。
だからそれもあって、ちょっと便利だし、今だったら990円なんで、安いから買ってもいいなぁとかちょっと今思ってるところなんですよね。
まぁそんな感じですかね。ただモンスターハンターワールドをやる前にアーマードコアをやれよって話だよね。
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アーマードコアもね、実はリプレイミッションって言ってね、ちょっとだいぶ間が空いてたっていうこともあって、リハビリがてだね。古い、古いっていうか初期のミッションをちょっとやっていって、肩慣らしとかやってたんですけども、それはそれで面白かったりするんですよね。
その辺もどうしたもんかなと思って今考えているところなんですけども、なかなかね、今他にもね、年末年始のセールとかで色々と安かったりするんで、困ったなぁとか思いながら買いそうだなぁっていうのが他にもちょいちょいあるんですよね。
その辺もあってね、ちょっと頭抱えるなぁみたいな感じなんですけど、しかしね、僕今実はですね、ずっと運転してて、今日はもう22分かな、今過ぎてるんですけども、今日はですね、実は家に帰ってるんじゃないんですね。
家を通り越してですね、ちょっとある店に向かってるんですね。それがどこかっていうとですね、僕が配送してるのが、どこまで言っていいのかなぁ、僕が今配送してるっていう仕事がですね、コンビニの配送なんですね。
コンビニエンスストア、これぐらいは多分言っててもいいと思うんですけど、実はどこのコンビニかっていうのを言ったりとかすると、ちょっとね、会社と契約した手費義務の関係上、言えないんですよね。
例えばSNSだったりYouTubeだったりに、僕はどこそこのコンビニの配送してますとか言って、そこからね、変に情報漏れられたりするとっていうのもあるんで、あんまりその、自分の、何て言うんですかね、別にそんなすごい情報漏らさないです。すごい情報持ってないんですけどね。
一応あんまりそういうことは言うなというふうに上からも言われてるんで、ただ何の仕事してるかって言ったら、コンビニの配送してますぐらいはね、どのコンビニかまでは特定できないでしょうから、言ってるんですけど、そしたらですね、その配送してる、ね、日頃お世話になってる配送先さん、やっぱりこの時期クリスマスケーキなんですよね。
で、クリスマスケーキをうちで予約してくれっていうのをやっぱりね、いろんな配送してるお店さんから僕依頼っていうかお願いされるんですよね。で、僕のスタンスとしては、まあね、程よい時期で最初に声かけた人、店に僕予約するんですっていうのが例年のスタンスなんですね。
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で、まあそれもあって、去年まではずっと、うちの金鞭の近くにある配送先のコンビニがずっと僕に井の市場に声かけてくれてたんですよね。
で、まあまあそこなかなか結構、ケーキの売り上げとかにもすごい有名なお店さんなんですけども、やっぱりそこで他のお店さんが増やしかったみたいで、僕、去年はそれでそこにもう決まっちゃったんですよって言ったら、今年はなんかね、そこよりもさらに早めに僕に声かけて。
で、まあ僕は声かけられたからそっちで予約しましたっていう話になって、今その店まで取りに行ってるんですけどもね、家通り越してね、逆にこれ遠いなーみたいなぐらいの距離に今行ってるんですけども、まあまあいつもお世話になってる、お世話にいってもまあまあ取引先ですよね。
農品させていただいてるお店さんなんでね、すべてがことさらにエコヒーキーでもなんでもなく、そういうルールのもとにいつも僕やらせてもらってるんですかもね。
まあね、ケーキだけじゃないんですけども、コンビニ各社はやっぱり大変だなーって思います。
まあね、毎回毎回っていうかね、毎日毎日僕は言ってるんですけど、毎日毎日さすがにね、すごい金額は落とせないんですけど、たまにね、こうやってね、言うてこられたらまあそれぐらいはね、お金落としてもいいかなーっていつも思ってるんで。
ただね、おせちとかはちょっとさすがにね、手に余るというか、なかなかいい金額なのとね、意外とね、我が家ね、おせち食べないんですよね、誰もね、意外とね、あの、癖があるというか、独特の食材というのが意外とまあ僕らも好き嫌いが強すぎて家族で、
いやまた、どうなんかな、特に息子なんかはあの、アレルギーを持ってたりするから下手にね、食べてまたってのもあるんでしょうしね、そういうのもあって、意外とね、もうおせちって、もう僕もね、何年、何年どころじゃないですね、何十年も食べてないですね。
作られたところでね、食べれるものが限られてたの、昔から。だからね、まあね、僕なんかもっと言うと、そんなおせち食ってる暇もねえぞっていうぐらいね、家にもいないもんでね、元旦もね、そんなことまで。
まあで妻もそうですね、下手すると息子もそういうことになってるような気もするんですけどね、あの、年によってバラバラなんで彼は、仕事のね、あの感じが、仕事ってかもうバイトなんですよ。何とも言えないんですけどね。
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ゲームの話からまた仕事の話に行っちゃうんですよね。
収録戻りたいと思います。それではいただきます。
はい、というわけでですね、ケーキを無事回収しまして、まあ今日は妻も息子もいないもんで、ちょっとついでにね、僕の行ってる、配送してるコンビニブランドのお弁当とかをね、この時間に買って、帰って食べようかなと思います。
まあ意外とね、配送して、最初の数年はね、毎週のように出る新商品とかもチェックしたりとかね、そういうのもしてたんですけどもね、最近ではね、そんなのチェックする余裕もないというかね、余裕がないのか興味がないのか。
で、配送してると、お店の中はちゃんと見るんですけども、ちゃんとというか、まあまあぼちぼち見るんですけども、意外とね、じっくり見てないから、こんなの今売ってんだみたいなね、発見があったりとかしてね。
まあそんな感じで、こんなの売ってんだなと思って、初めてだから手出してみようみたいな感じでね、気がついたら番号半分になっちゃったなみたいな感じで。
で、ゲームの話に戻るとですね、何日前かな、昨日か一昨日だったと思うんですよ、多分12月20日とか21日だったのかな。
もうそれもね、Xでファミ通さんがね、何年前とかね、まあ何年どころじゃないと思うんですけど、20年ぐらい前なのかなと思うんですけども、20何年前なのか。
今日はワイルドアームズ一作目の発売日です、みたいな感じで、ツイートじゃポストされてて、ああ懐かしいなと思ってね、まあその辺の話をね、ちょっとしようかなと思って。
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ワイルドアームズってそういえば、確かファイナルファンタジー7が出る半年前とかかな、半年以上前なんですかね。
まあ出て、まだまだプレイステーションのロールプレイングがまだまだ少なかった頃にだいぶ貢献してて、なんかスマッシュヒットした作品だったなっていう風に僕の中ではね、記憶してますね。
当時僕もやったんですけども、すごいオーソドックスで、キャラ自体はドット絵で、だけど戦闘になるとローポリゴンの自キャラというかね、自分のパーティーというかね、あと敵キャラを。
で、コマンドバトルやってたんですけども、基本的にはフィールド移動とか全部ドット絵っぽい感じだったなと思うんですけども、
まあただCD-ROMっていうことも活かしてたりとかして、オープニングムービーもね、ちょっと当時のプレステ1の動画再生能力っていうんですかね、アニメのムービーとかを作って、いわゆる今でいうところのDVDとかブルーレイみたいなクオリティ画質はなかなか難しかったんで、
ちょっと荒いんですけども、それでもそういうムービーを入れて、いわゆるテイルズじゃないですけど、ああいう感じで雰囲気出してくれてたりとかして、なんかとても面白かったなあと思って。
まあとても面白かったなあと思ってって言ってるところがミソで、僕もね確か結構やったんですけど、なんか1作目ねクリアに至ってないんですよね。
で、あのシリーズのすごいあの1もやっぱりスマッシュヒットして、で、その後、やっぱりね1が面白かったっていう評判以上に2が面白いっていう評判をよく聞いたなあ当時っていうのは覚えてます。
で、僕もね2はね、やれてないんですよね。なんかバーチャルコンソールって言ったらダメなのか、あのプレステPSPかなんかでダウンロードでプレイできるなんかまあまあアーカイブスみたいなのはねなんか買った覚えがあるんですけどね。
触ってないなあみたいな感じで。
で、プレステ2で出たあの3だったと思うんですよね。たぶん3ですね。
3は僕、やってクリアしました。
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あのトゥーンシェーディングのね、それまで結構雑、雑って言ったらダメなんですけど、ローポリでねドット絵っていう感じだったのから一気にね、ルックスが変わって、なんかだいぶ進化したなあみたいなイメージのね、あのシリーズ確か全部5作ぐらいまで出てたと思うんですね。
で、アルタードコードFっていう名前で確か1作目がリメイクされてたのかな。
結構なんかソニーの看板ロールプレイングタイトルに成長したにもかかわらず、確かあれ開発してたメディアビジョンっていう開発会社が、あのね、プロデューサーなのかディレクターなのかちょっと金子さんっていう方がやっぱりメインでやられてたみたいで、
その方が退職されたっていうこともあって、その後ねシリーズが途絶えた感がすごい僕のイメージとしてはあるんですけども、なんかすごいね、あのもったいないなあって当時も思ってて、
なんかソニーの一時代を気づいたというか支えた、いわゆるソニーブランドで出されたソフトで、もったいないよなあとか思ってて、なんかその後スマホだったりとかなんかね、あったみたいなんですけど、出てたみたいなんですけどね。
スマホのアプリっていうよりはやっぱり、せいぜい携帯ゲーム機、ビータだったりPSPとかあとやっぱり末置き機ですね、いわゆる。そういうので出してあげたほうがいいタイトルなんじゃないのかなと常々思ってて、なんか現在精神的続編っていうことで、
金子さんが携わられてるんですかね、なんかキックスタータークラウドファンディングかなんかでお金集めて作ってるっていう話はね、聞くんですけどもね、ちょっとそれも気になるなあって思いますね。
なんかそういう意味では、よくよく考えるとあの、幻想スイコデンのね、あの方たちであったりとかも、みんながね、そういうことされてますし、まあね、あの一時代90年代ね、中盤から、まあそれこそプレステ1が出たね、その頃ぐらいから2000年代初頭ぐらいまでを飾った、ね、あの、ロールプレイングが今になってね、まあいろいろな形でね、
まあリメイクというか復活するっていうのもなかなかね、なんか感慨深いというかね、まあまあ、まあいろいろ開発の方もあったんだろうなあとはね、開発してた方も会社退職されたり離れたりとかということで、あったりとかなんかいろいろあったから一度は手放したんだろうけど、やっぱりね、ファンっていうのはやっぱり根強かったりするんで、
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その声に応えて作ってくれるっていう感じなのかなあと思いながらね、まあね、僕ですらやっぱりその熱烈なファンとは言いませんけども、やっぱりあの、うーん、ワイルドアームズってなんかね、やっぱり後発も後発なんだロールプレイングとしては、ただやっぱりその中で色を出そうとしてね、
僕自身はそのセーブ劇っていうところに、セーブ劇の雰囲気を持ってくるっていうことに意外とすごいね、ああなかなか面白いところに着目したなあということで、なんでそれもっと早めにやらなかったのかなあって思うぐらいね、似たような感じはあったかもしれないんですけども、うーん、意外とでもここまでセーブ劇、セーブ劇してる雰囲気って
なかったような気もするし、っていうのでね、まあそこもあって多分売れたんだろうなあと思うし、ね、まあもうちょっと売れても良かったと思うんで、まあまあ復活したっていうこと自体はすごいね、あの熱烈なファンじゃなくてもちょっと嬉しいなあと思うし、なんか懐かしさっていうのもあるんでしょうけどもね、まあそういう意味でやっぱりちょっとね、期待しちゃうよなあと思って。
ああね、幻想スイコーデンの方々がやる今度の百英雄伝っていうのもちょっとね気にはなるんですよね、個人的には。そもそも僕幻想スイコーデンはね、実はやったことがないんで、うーん、まあちょっとね、悩ましいなあって思ったりはしてるんですけどもね。
いやーね、なんかいろいろとね、なんかセガがジェットセットラジオだったり、ベアナックルだったりを復活させたりとか、なんかレトロというんですかね、あのオールドゲームというかね、あの辺の版権を今になって持ってきて、なんかねリメイクというか、うーん、リブートというんですかね、まあまあそういうのをされるっていうのが、なんかちょっと、
結構近年目立ち始めてきたかなあと思って。まあね、そういう市場はね、僕たちおじさんからすると意外と嬉しかったりはするんですよね。だからまあね、まあ僕で50なんで、例えばそれって30代の人とか40代の人っていうのもね、それぞれ箇所分所得っていうのはもちろんあるでしょうし、
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好きなもんだったらやっぱりお金出してくれるでしょうから、結構ね、いい商売になると思うんですよね。まあゲームが売れない売れないって言ってるところはあるんでしょうけども、まあね、その辺でね、今後もね、やってもらえるといいよなって思いながら僕はちょっと期待はしてるんですけどもね。
何にって言われるとね、意外とね、昔のライセンスですよね、それでやってくれるって言われたら、ちょっと期待しちゃって、やっぱり買いそうになるもんなあと思って。
何回か前に話してたバルケンの話とかしてたんですけど、じゃあ今僕バルケンね、復活しますって言われたらね、復活度合いにもよりますけどね、ドット絵やったら100%買うなみたいな感じですね。下手にね、3Dグラフィックとかするとどうかなあっていう気にはね、なるんですけどね。
まあね、そういう感じでね、復活するっていう、まあでもそういうね、リメイク、リブート、でね、当時のままの移植とかっていう、そうだけじゃなくて、もちろんね、新しいね、体験をさせてくれるゲームっていうのもね、それはそれでよかったりするんで。
まあ難しいですよね、両方に手を出していこうとすると、僕なんか特に時間が限られてるんで、なかなか全部に手を出すことはしにくいよなあと思う。
まあそれでもね、ゲームが好きだから、やっぱりね、そういうことやってくれてる人たちがいるって考えたら、やっぱりプレイはできるかどうかわからんけど、でももともとは好きだったとか注目してたタイトルだから、買いますっていう感じでね、やっぱりそこにお金は落とそうとは考えますよね。
まあ不景気だったり物価が高いって言ってる今のご時世ですけどもね、そんな感じでね、なんかすごいゲーム哲学論みたいになってて、ゲーム哲学にもなってない。
一番いいのはね、買ったそばから全部やっていって、堪能してその感想を言えればね、たぶん作った人たちにすごいお礼というか恩返しもできる。
恩返しって何も借りはないんですけどね、まあできるんだろうけど、まあね、それもなかなか難しいっていうね、まあ実生活もあるので。
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いろいろとね、喋ってますけど、そういえばこの番組やっててアニメの話とか全然してないなーって思いながら、ついに家に着いてしまいましたね。
まあぼちぼち家に帰って、まあいろいろこの後もやらなくちゃいけない、やらなくちゃいけないことないから大使館は。あ、病院行かなくちゃいけない。
まあそれだけなんですけど、まあね、まあでも隙間を見つけてゲームはちょいちょいちょっとやっていこうかなーと思って。
モンハンやりたいんだよなー。モンハンやりたいけどアーマードコアもやりたいし。
うーん、なかなかね、頭悪い発言であれなんですけど、いやーゲームがしたいから体がいくつあっても足りないなーってね、僕来年50歳になるんですけどね。
ちょっとね、こういう頭の悪いことを考える気がちょっとありますね。
まあそんな感じで、いったんちょっとここらで切りますね。
はい、みなさんこんばんは、タクです。現在12月24日、24分になっております。
今日はね、クリスマスケーキを配ってました。ケーキだけじゃないんですけどね。
ちょうど今から2時間ぐらい前に、クリスマス特番じゃないんですけどね、
24日のゼロ時っていうね時間を決めてね、急遽ね、前撮りしてた番組を、番組というか回をね、配信して、
まあ僕もそれ聞いてたんです。心折れそうになった頃にこれが解禁されたんで、
うん、本当に心折れそうになってたタイミングで聞いてました僕も。
どこへ行こうとね、いつもいないだろうっていうカップルみたいなのがね、
イチャイチャイチャイチャしてるんですよ、やっぱりこの月は。
まあなかなかね、大変だな、大変だなっていうかね。
僕とお店がね、大変だなって思って、うってほしいなって思いながらね、
45:00
車止めれねーよって思いながらね、配送のトラックをね、こんなにみんなで愛を語り合ってね、語られてるみたいでね。
こっちはね、もう愛を語るよりもね、秘銭を稼いでるわけですよ。
そんな感じでね、頑張ってたんでね。
まあね、まあまあね、いろいろあってちょっとね、
まあ、要はこういうことになろうかということで、
まあね、多分配送のスケジューリングをちょっと前倒ししたっていうので、
僕ね、今2時っていうね、2時台に帰れてるっていう感じなんですけどね。
まあクリスマス、皆さん楽しんでくださいということで、
そして頑張っている皆さんはね、僕も頑張っているんで、一緒に頑張りましょうということでね。
まあそんな感じですかね。
これね、多分、第20回の時も多分ね、クリスマスのあれもやってたと思うんで、
同じこと言ってたと思うんでね。
いやーね、本当に、やっぱり信号無視多いものみたいな感じでね。
東郊外の方言ってたんでね。
ですけど、信号無視するなみんなみたいな感じでね。
しまくりでね、よく事故起きなかったなみたいなのを何個か3件されたんですよ。
まあまあ、そんな感じで。
まあちなみにね、そうですね、これね、
まあこれより前の部分っていうのは、
そうですね、たぶん木曜日の仕事から帰るときですね、ちょうどケーキ取りに行くみたいな話ですね。
木曜日、金曜日の早朝と言ったほうが早いんですかね。
まあその頃にね、車の中で、まあ今も車の中なんですけど、というわけで、
まあ何してるかっていうと、今から家に帰るんですけども、
ちょっとまあ、途中で上さんをピックアップして、
今ちょっと野暮用というかお買い物に行かなくちゃいけないということがね、出てきたんですけども、
まあそれまでの間にね、まあ喋れればっていう感じでね。
結構ね、僕運転しながらね、喋ったりとか、やっぱりどうしても全体的に忙しいけど、
ポッドキャストは撮りたいなとかね、喋りたいなみたいなのがあるんで、
まあやっぱりね、運転しながら収録っていうのもね、今後もね、結構増えてくるのかな、増えてくるというか、
まあそこそこあるとは思うんですよね。
まあね、更新頻度を落としたほうがいいのかとかね、いろいろね、考えたりもしたんですけどね、
たぶんね、ペラペラね、無駄口というか無駄話はね、喋れるとは思うんですよね。
48:04
まあ車運転しててもね、まあちょっとね、まあのとかね、そんな感じでちょっと一瞬ね、
考える時間がちょっと長かったりはするのかもしれないんですけど、
まあそれでもね、ペラペラとね、資料も何もね、見ないで普通に喋る分にはね、たぶんいけるとは思うとね。
まあそうなんですよね。
金曜日は、そしてですね、昨日ですかね、僕は病院2軒はしごした後からちょこっと買い物行ったりなんだったりして、
そうですね、実はですね、ゲーム買っちゃったんです。
あの一本はね、前この番組でも紹介してたと思うんですけどね、大泉アミュージオさんが出してるっていうね、
まあパブリッシングだと思うんですけど、グラビティーサーキットっていうね、あれがパッケージ版が出ておりまして、
ちょっといいなと思ってね、それが気になってたのでそれを買って、
実はSea of Starsもね、ちょっと一瞬は気になったんですけど、
あ、これ確かサントラ一応付いてるよなぁとか思いながらも、
あのお店のね、サンプルケースっていうのがいわゆるね、僕ちょっとスイッチ版を見てたんですけど、
いわゆるスイッチのパッケージですよね、サンプルパッケージなんで、
これはCDとかね、サントラとか付いてるとやっぱりちょっとボックス仕様になるんで、
あの大きいはずなんですけどもね、なんかどうなんだろうなぁとか思いながらね、
あの確か永続的にCD、サントラCDは付くみたいなのをね、
なんかAmazonさんとかでは見た気がするんですけど、そう思い込んでね、
買ったら意外とパッケージだけだったみたいな感じになるとね、
それだったらXBOXで、普通にゲームパスで入ってるからそれでいいよっていう話になっちゃうんでね、
やっぱりサントラとかね、特典が付いてたりすると欲しくなるなぁっていう感じかなぁと思ったんですけど、
ちょっとね、それは確認取れなかったんで、買わなかったんですけど、
あとは、スカルっていうね、これ去年じゃなくて一昨年だったかな、去年だったのが、
出たのが結構前なんですけども、なんか骸骨のね、ちょっとちびっこ骸骨みたいなね、
あの戦士というか、こんな子が倒した敵なのかなんかの頭を自分の頭に入れ替えると、
その能力がつくみたいな感じのアクションゲームなんですけど、
51:01
なんか当時インディーワールドだったかな、
任天堂がやってるインディーゲームの番組とかで紹介されてたんで、気にはなってたんですけどね、
まあそれがパッケージで結構お手頃な価格で売られてたっていうこともあって、
ちょっとね、手を出してみました。
なんかアートブックがついてるっていうことでね、おまけ付きだっていうことでね、そこもあって、
お手頃、まあまあなんかね、ほんと3000いくらするのが1キュッパーみたいな感じで売られてたんで、
まあそれだったら買おうかなと思いながら買っちゃったんですよね。
どちらもアクションゲームですね。
多分ね、スカルっていうあれもね、スカルなんたらスレイヤーみたいな感じの名前だったと思うんですよね。
これも確かドット絵だったと思ってたんですけどね。
まあどちらもね、どっちかっていうとファミコンテイストチックな感じのゲームで、
いい感じだなと思いながらもね、
起動しようかなと思って、休憩時間にスイッチ起動したら、
別のゲーム起動されてたんですけどね。
まあそれは何だったか、タイトルがね、タイトルが完全に今失念してるんで、
言えないんですけども、
ちなみにね、グラビティーサーキットはちょっとね、起動してチュートリアルみたいなところをやったんですけどね、
なかなかルールというか、ちょっとシステムは簡単なようだけど複雑かなっていうのと、
操作がね、なかなか面白い操作ですけど、
覚えなくちゃいけないから大変だなと思う。
でもね、グラフィックとかはやっぱりファミコン時代のそれって感じで、
音楽の方がちょっとファミコン時代のそれにしては、
ちょっと一流…まあね、3和音じゃねえでしょこれみたいなね。
なんかコナミのね、昔の音源チップ積んだぐらいの音には聞こえるけど、
それより綺麗に聞こえるかな、ちょっと。
全然たる3和音のチップチューンではないような気がしましたけどね。
まあ僕もはっきりとね、またチュートリアルをぼーっとちょこっとやっただけなんで、
まだ判断はできないんですけども、
まあね、そんな感じでね。
まあね、モンハンワールドがしたいんだとかね、いろいろ言ってる割にね、
気がついたらね、はって気がついたら昨日、ゲームを買ってましたね。
54:00
なんかね、病院2軒はしごしてね、
まあちょっと、まあ1日の大半をね、
なんかその後別軒のものを買い物にも行ったりして、
結構ね、ぐったりしてた中でね、もうちょっと古市寄ろうよって言って、
まあね、僕がね、神さんに頼んで寄らせてもらって、
まあ気晴らしというかね、それでついつい買っちゃったっていうのがね、
まあまああれなんですけど、まあまあ別にね、後悔も何もしてないんですけど、
ただやれるのかなっていう感じはあるんですけどもね、
まああとはそうですね、
昨日ね、実はそうやってバタバタだったんで、
まあ22日、自宅に帰ってきたらちょっと、
そうですね、なんか12時前ぐらいだったのかな、
でね、僕もね、いろいろバタバタだったんで、
その日、ブライト・ビット・ブラザーズさん、
B.B.ウロスさんのね、オンラインイベントっていうんですかね、
ディスコードをつなげてやるっていうね、
ファンイベントみたいなのがやるっていうのは知ってたんですけどね、
なかなかね、参加できないなあとか思ってね、
まあそれで、ギリもう終わってんだろうなあとか思いながらちょっと接続してみたら、
あ、まだやってるって言って、ずいぶん最後の方だったんですけどね、
まあちょっと、川崎さんと長谷川さんあたりとね、
まあちょっといろいろやり取りできたので、良かったかなあっていうね。
まあそうですね、あとはなんかちょっとね、
お二人のね、ポッドキャストを作る時の話をチラッと聞けたのも、
まあまあ面白かったかなあっていう感じですかね。
まあね、そうですね。
まあ僕ね、このポッドキャストも結構、
気がついたらこれ21回目になるんですよね。
なかなかにね、
多分これ11月ぐらいに公開してる割には、
すごい内容が薄っぺらいんでね、
ぺらぺら僕が喋ってるだけなんでね、
結構更新頻度は悪くないなあとか思いながらもね、
そうなんですよ、大して内容がないんでね、
でぺらぺら喋ってるだけなんでね、
意外とね、すごいテーマも何もないんでね、本当に。
まあね、だからね、すごい更新頻度が早いのかなあと、
まあまあ、あとはまあまあ、やっぱり自分がね、
やり始めだから熱中してるというか、
喜んでやってるっていうところかなあと思ってね。
57:03
で、いろいろね、なんか最近やっぱりもうちょっと、
きつめのこととか言わない方がいいんだろうなあとか思いながらもね、
まあね、かつてはね、
テレビ局批判とか、警察批判とかね、
みたいなこともね、ちょっと言っちゃってるところもあるんですけども、
やっぱりちょっと考えた方がいいかなあと思ってたときに、
いつだったかなあ、
あの、それこそ、
木曜日、休み前に仕事中に、
たまたまあの、
愚者の宮殿さんがある、
愚者の宮殿っていうポッドキャストが、
結構もうこちらもね、
長寿番組みたいな、結構ずっとやられてる番組なんですけども、
それでまあ、
その最新回になると思うんですけども、
なんでしたっけ、あの、
NHKでやってた、
あの、プロフェッショナルでしたっけ、
あれの、
宮崎駿の回があったらしくて、
それに対してのまあ感想というかね、レビュー回みたいなのを、
あの、やってたんですけども、
まあなかなかね、やっぱりあの、
それがすごい、
まあ僕も、
ちゃんと見てないっていうか、
そのドキュメント自体は見てないんですけども、
おおよそお二人の話を聞いてるとやっぱりなかなか、
ね、辛辣な感じに物言いはされてるし、
まあなんか、
ね、お二人がね、
あの、バイアスかかって言ってるっていうわけではないんですけども、
それでも結構手厳しいお話されてたところを見たときに、
まあ僕自身もね、
これ俺も反感変われるのかな、
まあ近年ちょっとやっぱり、
あの宮崎駿さんの、
ね、作品、
うーん、どうなんだろうなっていうのはね、
やっぱり結構あったんで、
まあそれをね、やっぱり、
たぶん、そのグシャの宮殿のお二人っていうのは、
たぶんね、
あの初作から見られてたと思うんですよね、
あのジブリのね、
ナウシカとかね、
まあそれ以前の作品もたぶんご存知でしょうし、
まあ、ただそれについて、
まあ言いたいことをね、
別に悪意あって物を言ってるっていうんじゃなくて、
自分たちが感じたことをね、
批評としてね、喋ってんのを聞いたときに、
うーん、やっぱりそうだよなと思って、
あまりなんか、
思ったことをね、
あの、
言うっていうのは別に悪いことじゃないかなと思ってね、
まあ、
ファンの方はね、
まあそれが宮崎駿さんのファンっていうね、
宮崎作品のファンっていう人にとっては、
まあ耳が痛いところはあるんでしょうけども、
1:00:02
ただね、やっぱり今一度、
あの宮崎作品の変遷というかね、
こう流れを見てみると、
やっぱりだいぶ変わってきてるし、
ね、
大衆娯楽エンターテイメントから、
なんかだんだん哲学的になってて、
うーん、
そりゃあ子供見なくなってません?こんなものっていうね、
なんかもっと楽しいものとか夢のあるものとかを見たかったっていう人が
多かったんじゃないのかなと思ってもね、
なんかそれについても、
なんか一石を投じてるからレビューされてて、
僕は聞いててすごい、
勉強になったのと、
なんかすごい、あ、やっぱりね、
なんか変にオブラートに進んでへんっていうよりはね、
まああれはクソだ、ダメだとかね、
そういう単純な言葉じゃなくて何がダメだったのかとか、
何が自分と合わなかったのかっていうのはね、
やっぱりね、ちゃんと言えるようにすれば、
まあもっとペラペラ喋れるようなところもあるから、
僕もね、そう思ったときに、
更新頻度を下げて、
もうちょっとちゃんとしようみたいな、
何をもってちゃんとしようとっていうのは、
分かってないんですけどね、
なんか下手にね、
いろんなところの顔色をうかがったら番組としては面白くないし、
まあそもそもね、聞いてる僕がね、
なんか後から聞いたときに、
こいつなんか別に、
ねえ、そんな顔色をうかがわなくてもいいのに、
なんか顔色をうかがって面白く、
面白くないこと話してんなあ、
みたいな感じになるのもね、
まあもったいないんでね。
っていう感じでちょっとね、
まあ考えさせられたっていう感じで、
ちょっとね、ここらで一旦切りますね。
ちょっとこれ続きが今日中に撮れるかどうかは、
ちょっと分かんないんですけども、
まあ一回、あのちょっと、
ここらで切らせていただきますね。
はい、というわけでですね、
まあ、第何部になるか。
あの、この回ね、
これ21回として上げようと思ってるんですけども、
今現在ですね、
あの、どうなんでしょうね、
毎日30分ぐらいずつ、
30分言いすぎかな、
なんかあの、
帰りの車中にて撮ってるパートが、
たぶん全部で3つぐらいあるのかな、
これより前の部分で。
これがあの、4つ目になるかと思うんですよね。
1:03:03
で、実は帰りの車中で撮ってたんですよ。
30分言いすぎですけど、
27、8分ぐらい喋ってたんですけども、
なんかね、
ダメだなと思ってもう一回、
今撮り直してる感じですね。
まあまあまあまあ。
なんかね、僕自身が喋ってて、
まとまりないなあと思ったんで、
撮り直してますっていう感じですかね。
で、まあ、そうですね、
今日はね、現在は12月25日、
今3時7分なんですね。
まあ、今年度、今年度というか今年、
クリスマスケーキの配送は、
僕は先ほどの便で全て終わって、
配り終わりましたと。
ちょっときつかったなあと思ったのは、
今日はね、
ナンバーとかでちょっと繁華街の方に、
やっぱり配送に行っちゃってたんで、
まあみんな楽しそうだったなあと思いながらね、
楽しそうだったし、
楽しそうついでに、
マリオの帽子かぶってる韓国人と中国人多いなあ、
みたいなね、
USJに行ったんでしょうね。
あれUSJから、
USJに行って買うのはまあいいんですけど、
あれかぶってる人ってだいたいもう、
日本人じゃないんですよね。
ナンバーとか歩いてる人はね。
多分東京ディズニーランドに行くと、
ミッキーの耳みたいなね、
ヘアバンドみたいなやつ、
昔流行ってましたけど、
あんな感じなんでしょうけど、
あれマリオのね、
帽子とかね、
あとね、
スターですかね、
スターの形、
プラスチックのバックみたいなのがあるみたいな。
あれ着けてるね、
着けて街中歩いてる人はね、
まあね、
9割9分ね、
日本人じゃないんですよね。
だいたい僕が見かける人はね。
僕が見たマリオな人って、
あれですもん、
ハロウィンの時に、
マリオとルイージの格好をしてたっていう人は、
これは日本人だなとは思いますけど、
今さらですけど、
ハロウィンの時、
もうね、
コンビニの配送してるって何回も言ってますけど、
行くたんびにもう、
ハロウィンの時にはね、
だいたいね、
マリオとルイージがね、
1つ以上はいるんですよね。
まあまあ、
ペアで言うとね、
3,4ペアぐらいは軽くいるんですよね、
配送先、配送先でね。
逆に怖えなあと思いながらね、
マリオばっかり、
マリオとルイージばっかりだなと思って。
ワリオは1人もいないんですよね。
まあそんなことはどうでもいいです。
まあね、
今日はねクリスマス、
やっぱりまあ、
1:06:00
明日平日なんですけど、
やっぱりね、
今日はまだ日曜日だって感じで、
まだちょっとね、
ハメ外してるっていう感じもあるんですかね、
人によってはね。
うーん、なんか、
楽しそうでいいなあみたいなね。
心折れそうになったんでね、
自分で撮ってたあれ、
また聞いちゃいましたもんね。
うーん、
まあ僕だけじゃないんでしょうけどね、
心折れそうになったっていう人ね。
まあね、
それでまあ、
気持ちもちょっと和らいたらいいなって
僕は聞いてました。
あとですね、
そうですね、
まあね、
まあ最近いろいろと考えることもあって、
番組の方向性とかね、
なんかね、
まあ柄にもなくね、
まあペラペラ喋るのはね、
いいんですけどね。
最近はちょっとね、
どうしたもんかなあと思って、
事故のネタとかね、
ネタって言ったらダメなんですけど、
事故の報告とかも、
まあもうこれで一通り終わりだなあ
っていう感じになるんで、
ねえ、
まあ話す感じのことがあって思ってて、
まああとは、
まあやっぱり今後もね、
ゲームのこととか、
うーん、
アニメのこととか、
ねえ、
あとは、
なんか見た番組のこととかっていうのも
話していければいいのかなあと思いながらもね、
何しかね、
結構やっぱりいろいろと、
うーん、
日本の、
まあ日本のアニメを普通にね、
見るんですけどもね、
まあ特に、
ドラマがね、
やっぱりなかなか、
手が伸びにくくなって、
これ年も関係してるのかもしれないんですけどもね、
やっぱりね、
もう50ぐらいになるとね、
恋愛ドラマとかにね、
あんまり手がね、
伸びにくくなってるんですよね。
なんかね、
その女性が、
なんていうんですかね、
今流行りのね、
若い綺麗な女の子とかね、
男の子もかっこよかったりもするんですけどもね、
うーん、
今一つもうね、
そそられないなあみたいな感じでね、
まあ、
ねえ、
僕の主な、
何ですかね、
そういうのってやっぱり本放送は、
なかなか見ないですし、
で、
まあ、
後々になってちょっと話題になった頃にはもう、
もちろんもうあの、
第1回、2回とかもそんなもん見逃してますから、
なんともできないんですけどもね、
まあそれでもなんか、
ねえ、
各配信プラットフォームなんかでね、
上がってくれてると、
まあ見ることもあんのかなあと思いながら、
うーん、
まあ、
最近ですとね、
ここ、
1週間ぐらいの、
1:09:00
1週間も言い過ぎかあ、
あのー、
TBSで以前やってたあのー、
ねえ、
ビバンっていうあれを、
まあまあまあ、
ねえ、
ネットフリックスに上がってて、
まあ見たんですけども、
まあ、
あれですよね、
半澤直樹のスタッフさんたちが作ったって感じの、
まさにもう、
なんかそういう触れ込みで、
まあやられてたんでしょうけども、
あのー、
福沢さんっていうあれですよね、
福沢諭吉さんの、
お孫さんか、
なんか、
の方がプロデューサーとか原作と、
原案って言うんですかね、
原作って脚本書いてらっしゃるっていうのでね、
前の、
この方も半澤直樹の前の、
あれでね、
やってらっしゃった方で、
まあね、
別版っていうね、
あのー、
警察の裏組織みたいなのをね、
ちょっと描いた感じで、
半澤直樹みたいな金融者とは違うんですけども、
ね、
まあだから全体的には面白いし、
金かかってんなーっていうのはね、
すごいわかるんですよ。
ただなんかね、
半澤直樹集がやっぱりするんですよね。
なんかね、
坂井雅人さんすごい演技の上手い方なんですけども、
あれこの、
ここの決め台詞、
半澤直樹じゃね?みたいな感じになった瞬間が、
ちょいちょいあったんでね、
でも全体的にやっぱりすごい、
俳優さんとかもね、
いっぱい出ててね、
面白い、
あのー、
作品だったかなーって思うんですけどね。
まあそれぐらいですかね。
あとはもう、
うーん、
ねえ、
この前の部分であの、
武者の宮殿さんの話をちょっとね、
させてもらって、
まあそれはあの、
宮崎駿さんの、
ドキュメントを、
まあ見たっていうのでね、
その感想を述べられてたっていうので、
ああこういう感じもいいよなーっていうので、
まあやっぱりね、
自分自身が、
どういう番組に、
ねえ今やってるこの番組を、
どういう方向にするかなーって、
ねえ、
思い、
悩んだ時に、
まあ、
一つのね、
ヒントみたいな感じでね、
ヒントっていうか、
まあでも勉強にはなったからなと思ってね。
で今こうやってね、
さっきも美番の話とかしてるんですけども、
まああの、
あとね、
僕が最近すごい気になるアニメが一個あって、
それは、
気になるっていうのは、
面白いから気になるっていうだけに、
ちょっととどまらないのが、
あのー、
呪術回戦っていうね、
週刊少年ジャンプで原作、
載ってるんですよね。
連載とかね。
僕コミックも持ってないですし、
まああのー、
知ってるのは、
まあいわゆるアニメ版、
テレビアニメ版を、
まあ見ていってるんですけども、
これもネットフリックスで見てるんですけどもね、
まあ昨日、
昨日ですね、
だから24日の、
に、
あのー、
それこそ、
3時とかかな、
3時、4時とかに、
1:12:00
まああのー、
息子とか、
神さんとささやかながらに、
僕が仕事終わった後クリスマスみたいな感じ、
ケーキ食ったりね、
ちょっとしてた時に見てたんですけど、
やっぱりね、
その時にちょっと家族3人で見てて、
まあ僕声出して言っちゃったんですけど、
ここからはちょっと呪術回戦のね、
ネタバレみたいな話になるので、
ちょっとね、
見てないけどネタバレ嫌だっていう人は、
もうここら辺で止めていただいて、
結構なんで、
あのー、
ちょっと今からネタバレみたいなのをね、
まあちなみに僕が今から言うネタバレって、
最新回より1個手前の話だと思うんで、
なんかね、
ちょっと昨日見てた時に、
あのー、
まあ、
主要人物っていうんですかね、
あれは、
呪術回戦は、
イタドリユージっていう男の子、
赤髪だったかな、
ね、
まあ、
その子と、
あと黒髪の、
あのー、
男の子がいて、
で、もう一人が、
あの女の子がいるんですよね、
で、
その女の子が、
まあ、
お亡くなりになるっていう話だったんですけれども、
まあ、
ね、
僕自身は、
うーん、
今やって、
これアニメの絵、
アニメのスタッフがそういう風に描いてんのか、
作者が、
もともとの原作の作者が、
あのー、
原作の方でやってるのかっていうのは、
ちょっと分からないんですけども、
ただ、
どちらにせよ、
根本はやっぱり原作の人の、
うーん、
センスなのかなーと思ってて、
それが何かっていうと、
ちょっとね、
そのー、
主要人物たちとか、
うーん、
まあ、レギュラーメンバーと言うんですかね、
そういう人たちだったら、
純レギュラーみたいなキャラが死ぬっていうところって、
やっぱり、
一つの山場というか、
っていうのであるのは分かるんですけれども、
ちょっと、
なんていうかな、
趣味が悪くないですかっていうね、
その、
死なせ方っていうところに関して、
うーん、
話としては全体的に面白いんですけれども、
うーん、
ここまで描く必要あるのかなーっていうね、
ところがあって、
まあ、
ね、
あのー、
今回の、
そのー、
女の子、
なんだったっけな、
釘崎野原とか、
そんなキャラの名前だったのかな、
なんかちょっとね、
あのー、
まあ、
些細なことで、
亡くなるんですよね。
些細なことで亡くなるって言ったら、
言葉悪いんですけど、
まあ、
その、
イタドリユージっていう子と、
その、
野原ちゃんっていう女の子は、
それぞれに、
1:15:00
同じ敵なんですけど、
まあ分身されてるんですかね。
で、
それが、
まあ、
このイタドリユージの方と戦ってた、
その敵がですね、
その野原ちゃんっていう子の方に行くときに、
まあ言うわけですよね、
イタドリユージが。
まあ、
ダメだって言って、
逃げろ!
っていう感じで言うんですけども、
まあまあ、
間に合わずに、
顔の半分をね、
その敵が、
触れるんですよね。
まあ簡単に言うと、
それ多分、
まあ古い、
おじさん的な言い方で言うと、
北都の県で、
ケンシロウが飛行つくぐらいのね、
感じなのかな?
みたいな感じで、
ファッ!って触るんですよね。
ただ触られた途端に、
まあもう、
死亡確定だったんでしょうね、
話としては。
ただそっからですね、
その女の子は、
その触られた顔を、
一瞬触られた顔を、
敵に一瞬触られたところをですね、
自分の手でやっぱり覆うんですよね。
覆うっていうか、
触るんですよね。
そっからが長いんですよ。
子供の頃に話が戻るんですよね。
回想シーンみたいに。
そこで、
野原ちゃんという女の子の
お友達の視点からまず始まるんですよね。
そっから、
この野原ちゃんというのと、
そのお友達の子が、
ちょっと婚姻にしてた、
年上のお姉さんみたいなのがいるっていう話になって、
その人も結局、
やんごとなき理由で、
田舎の話なんで、
その田舎の村から、
引っ越さなくちゃなくらなくなったっていうところを描かれて、
さらにその、
憧れのお姉さんの今みたいなのが映されて、
そっから戻って、
この野原さんっていう子が、
悪くなかったっていう話を、
セリフを言うのかな、確か。
その後に、
その女の子の後姿が映ったと思ったら、
ブシューってね、
北都の県でいうところの、
例のね、
破裂って感じのね、
そこまで破裂してる感じはないんですけど、
出血、
血がね、
飛び出た感じで血が、
ちょっと四方に飛び散ったっていう感じの表現をされて、
後姿なんで顔がどうなってるかわからないんですけど、
そのまま倒れて、
お亡くなりになられるみたいな感じのね、
描き方をしてて、
このね、いわゆるね、
回想シーンの死亡フラグみたいなところが、
非常に長かった。
で、結局、
死ぬんだって思って、
なんかね、
なんかすごい、
1:18:00
見てて、
いや僕は、
主人公ですら、
最終的には、
お亡くなりになるとかね、
そういうのを否定はしないんですけども、
ただまぁ、
描き方とかってあるよなぁと思って、
まぁもちろんね、
主要キャラだったりね、
主人公が最終的には、
くだらん流れ玉に当たって、
ぽつっと死んでた、
みたいな感じのも、
まぁどうかと思うんですけども、
かといってね、
深掘りしすぎてもどうかなぁと思うんですよね。
でまぁ、
僕がそれを、
呪術回戦に関して思ったのは、
その、
1話2話前だったと思うんですけれども、
あの、
七海っていうね、
声優は津田健次郎さんですよね。
あの、
ね、人気、
声優さんですよね。
あの、
ちょっと渋い、
声で、
まぁ、
その、
声優さん人気もあったり、
そのキャラ人気もあって、
多分、
あの、
ね、
アニメとか、
原作の熱烈なファンの方たちからでも、
やっぱり、
引き合いには、
引き合いにはっていうか、
やっぱり人気あったと思うんですよね。
過去に僕も見た限りでは、
一番くじとかにフィギュアにもなってたりとかするぐらいなんで、
いいキャラだなぁと思ってたんですけども、
その方もね、
亡くなった時に、
やっぱり、
ね、
散々その人が戦って苦笑する姿なんて、
描かれてないのに、
あるところで出てきたら、
もう半分大火傷した状態で、
なんかあの、
もう漠然とゾンビが歩くみたいな感じで、
歩いてもう、
もう、
命からがらというかね、
もう、
ね、
あの、
最後の力を振り絞って歩いてるみたいな感じで、
ただ半分は焼けただれてるみたいな感じで、
出てきて、
まあそこをね、
最終的には、
敵にやられるんですけども、
とどめを刺されるっていうところも、
やっぱり、
またね、
彼も回想シーンみたいな感じで、
まあ、
どこだったかな、
なんか、
マレーシアだったかどっかの、
ね、
観光地のね、
ね、
リゾートで、
まああの、
土地を買って、
なんか住みたいみたいな、
夢かなんかがあったんですけどね、
それをちょっと描かれて、
ね、
なんか、
そういう感じで散々見せた後に、
最後はやっぱりブシューっていう風にね、
描くんですけど、
なんか、
なんだかな、
みたいなね、
僕の中ではね、
綺麗に殺しなさいよとまでは言わないんですけども、
ちょっとな、
みたいな感じがすごいあってですね、
なんか、
趣味が悪いよな、
っていうのはすごいあるんですよね、
なんか、
他のね、
アニメとか、
まあ最近だとね、
まあ比較したら可哀想なのかもしれないんですけども、
1:21:02
例えば鬼滅、
同じジャンプで言うと、
鬼滅の刃に出てきた、
僕もこれアニメ、
こっちもアニメしか見てないんで、
ね、
この先どうなるかわかんないんですけど、
あの、
無限列車編に出てくるあの、
煉獄さんでしたっけ、
あの方のお亡くなり方は、
まあまあ、
ね、
綺麗な死に方って言えば死に方だし、
まあ涙を誘うし、
いいセリフをいっぱい言ってたよなと思って、
ね、
多分、
死なせなくてもいいんじゃないかって、
やっぱ思った人もいっぱいいたとは思うんですけども、
でも、
亡くなったら亡くなったで、
やっぱりその、
ね、
その、
激しい戦いの後の亡くなり方としては、
まあ、
こういう表現がいいのかどうかわからないですけど、
理想的っていうね、
うーん、
まあ、
ね、
これに比べると、
なんか、
せっかくの、
人気キャラだとは思うんですけども、
それぞれの呪術会社に出てきたそのね、
今のところお亡くなりになられてる方だったね、
2人、
僕が今言った2人とも。
で、
まあ、
それぞれの人にやっぱり過去とかをチラチラ見せてた時が、
かつてもあったので、
で、
まあね、
見てる人たちからすると、
それで、
その人たちの過去もちょっとまだ気になるなって思ってて、
それでこの死にざまかよって思っちゃったりもするんで、
うーん、
いや、
もちろんね、
虫キラのように、
死ぬ時には死ぬんですよっていう描き方って、
すごいわかるんですよね。
だって、
ガンダムとかに出てくる時でね、
アムロにね、
ぶった切られてる、
あの、
ガンダム、
アムロが乗るガンダムとビームサーベルで、
真っ二つになってるザクのパイロット一人一人をね、
そうやって、
いや、
思いとかね、
背負ってきたものとかを描くと時間足りないじゃないですか、
みたいな話もわかるんですけども、
ただね、
それとはちょっと違うよなーとか思うところがあって、
なんか、
ね、
呪術回戦批判にはなるんです。
なんかもうちょっと、
サラッといけませんでしたか?とか、
まあね、
亡くなるっていうことは、
ね、
いや、
悲しいよなーとは思って、
あ、
このキャラ死ぬんだっていうので、
ちょっと衝撃はあるんですけども、
ただ、
その衝撃も衝撃なんですけど、
描き方がね、
死亡フラグにしても長すぎやしませんか?みたいなね、
なんか、
傷口にさらになんか、
あの、
塩塗ってるよなーみたいな感じの描き方を、
どこやらこれ、
作者さんが多分そういう、
茶道的っていうのかね、
なんか、
うーん、
結構ね、
えぐってくるなーみたいな感じで、
この辺はちょっと趣味悪いんじゃないかなーって、
個人的にはちょっと僕は思ったんだよね。
あれ何とかしてくれると、
もうちょっと見やすいんだけどなーみたいなね。
1:24:00
まあね、
だって僕見てて、
やっぱあの、
五条悟だけど、
結構余裕しゃくしゃくっていう感じで描かれてて、
まあすごいね、
超絶強そうみたいな感じでずっと描かれてたんですけど、
封印されると二度と出てきてねえじゃねえかよ、
余裕だったんじゃねえのかよ、みたいなね。
ちょっとね、
その間に、
結構なくなってますよ、
主要な人たちって思うからこそ、
うーん、
まあね、
弓をね、
引っ張って引っ張って、
そっから、
その弓を発射するっていう意味では、
そういうね、
主要なキャラクターたちが、
死んだほうが、
例えば主人公だったり、
例えばあの、
美青年のね、
五条悟でしたっけ、
彼が、
あの、
そもそも強いけど、
さらにそこに怒りみたいなのが、
増幅されることによって、
無敵みたいな感じで描かれるんですとか、
うーん、
まあそういう感じで、
描こうとしてるのかどうか、
僕分かんないですけどね。
にしたってちょっときついよなあ、
趣味が悪いよなあ、
っていうのが僕のちょっとね、
ここ最近のね、
感想なんですよ。
話全体的にはね、
面白くないとは全然思わないんですけども、
ちょっと部分的にちょっときついですなあ、
みたいなね。
うーん、
うちの息子がね、
昨日見てて、
一緒に見てて、
うーん、
って言った後に、
続き見るか、
って言ったら、
うーん、
カロリーが高いなあ、
って言われたんですね。
うーん、
カロリーが高いでもう今日はいいよ、
って言われて、
多分彼なりにもちょっとね、
うーん、
なんか続けてはちょっともう見れないです、
みたいな感じの表現になったんでしょうかね。
まあなんか、
うーん、
僕もね、
なんかあの、
まあ、
人って簡単に死ぬんです、
っていうことを描いたりとか、
ねえ、
人にとって死は突然訪れることもあるんだよ、
っていうのを描いている作品って、
結構あるとは思うんですよね。
で、僕結構、
まあアニメの話で言うと、
進撃の巨人って結構大好きなんですよね。
年に2,3週、
1話からですよ。
アニメの最新話までを、
毎年ね、
2週から3週するぐらいに、
あの、
見てるんですよね。
まあこの前、
完結しちゃいましたけどね。
あれって、
あ、この人、
このまんま続くのかなと思ったら、
あっさり死んじゃうときってあるんですよね。
この人は、
リヴァイ班長の次に、
調査兵団では強いんだって言われてた人も、
1:27:01
あっさり死ぬじゃないですか。
その刹那的なところの描き方っていうのが、
まあ、
進撃の巨人っていうのは結構多々あるんですよね。
でも、
そこにね、
深くね、
死亡フラグみたいなのをね、
入れ込まなかったりとか、
やっぱりその、
なんて言うんですかね、
その、
僕自身は、
それが、
アニメのキャラの話なんですけども、
その、
アニメのキャラとはいえ、
死んでいく、
キャラに、
それなりの尊厳が与えられているように見えるんですよね。
だけど、
呪術改正にはなんかそれがね、
あんまり感じられなくて、
ちょっとなーっていうときがあるから、
ちょっとしんどいなって思うときがあって、
まあ、
そのくせ見てるんですけどもね、
まあ、
そこが今ちょっと僕が気になるところかなーっていうね。
それ以外はなんかよくできてる話だなーとは思うし、
結構残酷ではあるんですけどね。
ただ、
残酷っていう一言では、
片付けられない、
なんかあの、
ちょっと軽く不快感を感じる、
ような描き方を、
してる、
時がちょいちょいあるし、
僕でそう感じるっていうことは、
この、
ね、
特に先ほど言った津田健次郎さんが声当てられてるキャラって、
結構、
女性ファンとか、
ね、
あの、
ついてるような気もするんだけどな、
このキャラ、
声優さんの人気も相まってみたいなね、
ところもあったんで、
ちょっとこういう描き方どうなんですかって思ったりはするんですけどもね。
ここでね、
僕がね、
めんどくさくピーチくんパーチーくん言っても仕方ないんですけどね。
まあね、
ちょっとね、
思ってたよりちょっと違うなっていうね、
ちょっとそういう意味ではね、
衝撃だなあと、
この作品はと思って、
まあね、
こんな感じでね、
アニメの話ちょっとしちゃってますけど、
まあね、
アニメはね、
まだ他にもいっぱいね、
話したいこともあるんでね、
まあ、
今回あの、
ね、
結局のところ、
最初から最後まで僕車の中でね、
喋ってます。
もうね、
まあ、
ねえ、
次回ってお約束できるかどうかは分かんないんですけど、
でも次回うちちょっとアニメのね、
話とかもね、
やってみたいなと思ってるんで、
ただね、
アニメの話をしたいって言ったところで、
まあ、
所詮喋るのは僕なんで、
お前何も分かってねえなとかね、
お前大した情報持ってねえなっていう感じで、
聞いてください。
多分あの、
僕がリスペクトしてる声優さんとかが、
この人とか言ったところで、
いやこの作品の中で、
あの、
1:30:01
ねえ、
あの、
注目すべきはこの声優さんでしょっていう人も多分、
ねえ、
出てくると思うんで、
まあね、
アニメが好きだって言ってるおっさんのね、
たわごとみたいな感じで聞いてくれれば、
まあたわごとってそんなに悪口とか言わないとは思うんですけどもね、
あの、
アニメ面白くなかったなあっていう話をあんまりね、
言ってもね、
あれですしね、
まあ今回ちょっと事実回線ちょっと、
僕ね、
今ちょっと手厳しいことをね、
言っちゃいましたけどもね、
まあね、
面白い作品だよなあとか思って、
ねえ、
楽しんで見てるんですけど、
ちょっとここだけがしんどいなあっていうのがあったんで、
今こうやって言わせてもらったっていうだけの話なんで、
あの、
全然作品としてはね、
否定する気もね、
いや、
あの、
拒絶する気も妄当ないんで、
まあ今後も見ていくんですけどね、
結果がどうなっていくに、
いくかは分かんないですけどね、
僕は原作読んでないんで、
ただね、
まあ、
あの、
今のところは別に、
嫌気まではさせてないんで、
またしばらくは見ていくかなって思うんですけどね、
まあこういう感じでね、
アニメの話とかもね、
またね、
できればいいかなあとか思いながら、
まあ結局、
今回はね、
これ多分何分ぐらいなのかなあ、
1時間半ぐらいになっちゃうんですかね、
まあペラペラペラペラとね、
なんか、
ゲームの話も最初は、
モンハンやりてえとか言うてたのに、
気がついたらなんかね、
違う、
違うゲームを買ってましたみたいな話もね、
したりとかね、
いろいろ、
まあね、
これ4日ぐらいに、
分けて収録しちゃってるんで、
まあね、
僕のね、
その、
いい加減感とかも結構、
いい加減なところとかもね、
いろいろ、
出てるとは思うんですけどもね、
まあ、
今回はそんな感じでね、
まあ、
いろいろと喋っちゃいましたけど、
また次回からもね、
まあ次回もいい加減なら多分さ、
まあそんな感じで喋ると思いますんで、
また、
よかったら、
次回も聞いてください。
まあ、
コメントとか、
いろいろありましたら、
あのー、
Xで、
ハッシュタグ、
しゃべろく、
で、
やっていただくと、
僕が拾いに行きますし、
あのー、
うちの公式、
アカウントですね、
公式Xの方もありますので、
えーとですね、
あのー、
しゃべってしゃべって60分っていうね、
漢字でしゃべってしゃべってって書いていただいて、
そのあと60分って書いていただ、
あのー、やれば、
あのー、
口、
口、
1:33:00
口だな、
口の絵があると思うんで、
まあそこに、
あのー、
メッセージ、
ね、
あのー、
DMしていただいても、
大丈夫ですんで、
また、
よければ、
やってくださいということで、
まあね、
長々とね、
話してますけども、
今日は、
そろそろ終わりたいと思います。
それでは、
また次回お会いしましょう。
さよなら。
僕は、
もう寝ます。
おやすみなさい。