もう絶対スターフォックスのネタですからね。しかもスターフォックスってタイトルじゃないかよって思いながらね、
ちょっと笑いながらも、でも驚きましたけどね。なんかね、スターフォックスって、
ダイレクトってメトロイドダイレクトとスターフォックスダイレクトぐらい可能性として低そうなダイレクトないよなって思ってたんでね、笑っちゃいましたけどね。
まあでもね、そんなこっちのね、思いとは裏腹に、結構ね、僕としてはこう、なんていうんですかね、16分ぐらいの映像だったと思うんですけども興奮しましたね。
新作スターフォックスっていうね、かつてね、64で出たスターフォックス64をベースにね、
まあ現在のね、任天堂の最新のハードである、任天堂スイッチ向けに再構築されているフルリメイク作品と言える内容なのかなと思うんですけどね。
発売日が、これもまた早くてね、発表からね、6月25日。
で、まあ、プラットフォームは任天堂スイッチ2オンリーで、パッケ版が6480円、ダウンロード版が5480円というね、
ここを昨今の任天堂スイッチ2とかのタイトルとかね、あとソフトの値段がちょっと、そうですね、スイッチ2で上がっている中では、
破格の安さになるのかなと思います。
で、これは僕もね、ちょっと何とも言えないんですけど、現状ではやっぱり、
これはいわゆる、任天堂としてはド新規のタイトルっていうよりは、やっぱりスターフォックス64をベースにリメイクしたっていうことで、どうでしょうね。
ちょっと前で言うと、スーパーマリオRPG的な、
そういう、いわゆるそのまんまのベタ移植っていうんですかね、旧来の当時のものをやるっていうよりは、いわゆるリメイク、リマスター、
リマスターより上でリメイクっていう感じでしょうね。
フルリメイクっていうことで、これぐらいだったらこの値段でっていう、
なんか一つの指針になるのかな、今後はと思ってはするんですけどね。
にしてもね、結構僕はもうこれ、もう快確定みたいな感じですよね。
いろいろとね、新要素としてはやっぱりビジュアルの刷新ですよね。
より動物らしくっていう感じで、毛並みまでリアルに表現されたデザインに持っていきましたね。
僕もね、ちょっとスターフォックスってどうなんだろう。
こっち方面に振ってくるとはぶっちゃけ思ってなかったんですよ。
確かにね、フォックスとか系生えてますけど、
リアルというよりは、フォックスで言ったらツルッツルのね、茶色の、あれがリアルになっていくのかなとかね。
凹凸というかね、顔であったりとか表情とか、その辺がなるかと思ってたんで、
あんなにリアルになるとは思わなかったんで、ちょっとびっくりしましたけどね。
あとは、一部ね、シンストーリーの追加とか、ムービーの追加ですね。
例えば、最後に公開されてたんですけども、
フォックスのお父さんね、フォックスのお父さんのジェームズがなぜ命を落としたのかっていうね、
その辺の話だったりをね、描いてますね。
これがどうなんでしょうね。
プロローグ的な話として、冒頭で描かれるのか、それとも途中でね、
その前日誕みたいな感じで描かれるのかもちょっと分かってないんですけども、
ただそのムービーが公開されてるっていうことは、
結構この早い段階でそのムービーをご紹介してるっていうこと自体が、
まあまあそんなにすごい物語の革新として根打ちこいてるっていうわけではないんだなっていうことが、
まあ僕は見てて分かったんですよね。
とはいえ公開されて、僕それ見ながらちょっと涙もろいんで朝一で泣きそうになりましたけどね。
フォックスパパ、そうかっていう感じでね。
あとはですね、今回の移植にあたっては新たな操作モードということで、
マウスモードっていうね、これに対する操作体系が加えられたっていうこととですね、
あとはですね、スイッチオンライン加入者限定で販売されてるね、
任天堂64コントローラーへの完全対応ということでね、
買っててよかった、64コントローラーっていうね、今回ね。
買ってたのはもうだいぶ前なんですけどね、いまだに未開封でしたけどね。
買っててよかったなって思いましたけどね。
あと面白いところで言うと、なりきりフィルターっていうやつね。
なんなんでしょう、VTuberみたいなことができるっていうことかな。
ビデオチャットなんかでね、自分の顔をキャラクターに、
例えばフォックスだったりに変えられて、しかもカメラと連動しててね、
自分の表情だったら口開けて喋るときにね、それをトレースするっていうのがね、
っていう感じなんで、ちょっと面白そうだなと思いながらも、
僕はカメラを買ってないので、これはできないなって思いながらね。
あとはオンライン対戦とか協力プレイにも対応してるっていうことでね。
今回ですね、この任天堂スイッチ2のスターフォックスに関してなんですけれども、
実はいろいろとちょっと今回ね、これにあたるに、
喋るにあたってちょっと調べてるんですけど、
現状ですね、実は開発が任天堂の内製になってるっぽいんですよね。
今までですね、実は任天堂の完全内製っていうわけではなかったんですよね。
というのもですね、例えば一作目はアルゴノートっていう会社と協力して作ってるんですよね。
逆に言うとこのアルゴノートっていうところが、
FXチップっていうのを開発したっていうところが、
このシリーズ誕生のきっかけになってるっていうところもあるんですけども、
実はですね、このスターフォックスってその後もレア社が作ったりとか、
ナムコ、Qゲームなんかも作ってたりするということで、
実はね、内製ってね、過去でもそんなに多くないんですよ、完全内製は。
それこそ完全内製って言っていいのはどうなんでしょうね。
今回のこのスターフォックス、スイッチ2版のスターフォックス以外だと、
やっぱり64版のスターフォックスかな、とかが完全内製になるかと思うんですよね。
だから結構久しぶりなんですよね。
ではね、ちょっとここで軽くね、スターフォックスシリーズの歴代作品とか、
ちょっと振り返っていこうかなと思うんですけれども、
まずはね、1993年にスーパーファミコンでスターフォックス。
これがその開発会社としては、ニンテンドーとアルゴノートっていう会社が携わってます。
確かね、アルゴノートっていう会社が、そもそもXかな、ゲームボーイで出た、
あれなんかをやってた会社だったと思うんですよね。
3Dグラフィックでの表現とか、その辺にすごい精通してたチームで、
チームというか会社かな。
しかも恐ろしいことに、確かね、FXチップとかその元になるXの開発したのっていうのが、
当時ね、18歳とか10代の少年だったような気がするんですよね。
確かね、すみません、これ適当に今喋ってるけど、確かそうだったと思うんですよね。
しかもこのアルゴノートっていう会社、そもそもニンテンドーから、
いわゆる公式的に当時、スーパーファミコンとかゲームボーイのソフト開発のライセンスを受けてたわけじゃなくて、
確かにゲームボーイばらして作ってるんですよね、解析してね。
それでこんなもんができたみたいな感じで、それを知ったニンテンドーがね、
わずかになんですけれども、この2Dの世界でも出始めてた中に。
このいわゆるね、SFシューティングって。
まあ、任天堂がね。3Dで。しかも3Dのシューティングで。
スターフォックスって言うのが。特にスターフォックス64って。
僕の中では結構完成度の高い作品だったんで。
これでね、やっていってくれりゃいいのになーっていう気持ちが結構強かったんですよ。
新しい遊びっていうことを提唱したくなるっていうところが、
たぶん任天堂の根本だと思うので。
極端な話、ステージデザインを刷新するだけでシリーズを続けるっていうことが
ちょっと違ったのかもしれないんですけれども、
僕としてはそれでも良かったんじゃないかなーって思ったりはしてたんですけども。
それが新しい遊びすぎやしないですかっていう。
スターフォックスのアイデンティティって何なんですかって言われると、
やっぱりどうしてもね、その登場、当初がSF3Dシューティングなもんで。
確かにね、キャラクターってすごい魅力的なんですよ。
僕にとっては。
その子たちがアクションアドベンチャーで戦ったりするっていうところも、
確かに悪くはないとは思ったんですけども、
ゲームキューブに移って、まずそれやる前にシューティング出してくれよって思ってたのかな。
その後、今度はナムコが作ったスターフォックスアサルトに関しても、
陸戦とか、核兵戦要素を大幅に取り入れた作品ということで。
でね、確かね、このスターフォックスアサルトだったと思うんですけども、
CMね、当時流されてたCM、タイアップ曲がホテイさん使ってて、
いよいよね、何て言うのかな、僕の中ではスターフォックスって、
もちろん作ったキャラクターのね、IPとして作ったのは任天堂なんですよ、そもそもがね。
なので、日本のキャラクターではあるんですよ、日本人が作ったキャラクターだったとは思うんですけども、
なんかね、アメリカのイケてるキャラクター、ヒーローっていう雰囲気もちょっとあったんで、
逆にね、ホテイさんの歌とすごい違和感感じた覚えがあるんですよね、CM見ててね。
だから当時、僕の中ではですね、すごい迷走してるような風に見えたんですよね。
いやわかんないですよ、僕ゲームやってないですよ実は、実際このスターフォックスアドベンチャーに関してもアサルトにしても。
ということでですね、ちょっと話寄れましたけども、このスターフォックスアサルト以降、
以降っていうか僕はもう64以降やってないんでね、そんな中でね、この2005年にスターフォックスアサルト出て、
2006年にですね、スターフォックスコマンドっていうね、DSで出ます。
これがまたちょっと、今度Q-GAMESさんがね、開発されてるっていう感じの作品になりましてですね、
そしてですね、そのスターフォックスコマンドから5年後ですね、HARDを今度はですね、3DSに移しまして、
スターフォックス64 3Dっていうね、なんかこの名前がすごい名前だったなーっていうのをね、
なんかタイトルの中に数字がね、2つ入っとるなみたいなね、スターフォックス64 3Dっていうね、
スーパーマリオ64 3Dみたいな感じと同じようにね、
なんかこれ似たような流れ当時ありましたね、
貞子3D 2D版とか何を言ってるんだかもうよくわからないですみたいなね、感じだったんですけども、
このね、スターフォックス64 3Dっていうね、3DSで出たやつなんですけどね、
これね、でも僕当時買わなかったとはいえ結構心動いたんですけどね、
ギリ買いそうになりましたよ。
で、その買いそうになったっていうのが、
まずその対戦ができるっていうところが僕ちょっとグッときたんですよね、実は。
オールレンジで動いて、シューティングとして対戦できるとか、
まあこの当時っていうのはね、2011年ともなると、
まあまあそのいわゆる対戦要素っていうのを盛り込んでるゲームっていうのがもう当たり前じゃないですか。
で、いわゆる携帯機でもね、その波が来てたわけで、
対戦以外にも通信で協力プレイだったりとかっていうところで、
このスターフォックスってまあまあ向いてるよなと思った反面、
買わなかった理由もこのスターフォックス64だったっていうところがやっぱりあってて、
何かっていうと結局ね、
3DSのコントローラー、コントローラーっていうかあの操作部分ね、
これがちょっと僕どうなんだろうって思ってたりはしたんですよ。
どちらかというとね、スーファミのコントローラーだったり、
僕が64、スターフォックス64は特に64のコントローラーでやってたっていうところが強くて、
やっぱり携帯ゲームのあの操作体系ではどうなんだろうなっていうのもあって、
だからね、僕これ買わなかったかなっていうところですね、結局ね。
でその後にですね、WiiUで2016年スターフォックスゼロ、
これはプラチナゲームズさんが開発してるんですよね。
WiiUっていうことでね、この辺になると、
なんなんだろうな、WiiU持ってたんですけども、
そんなにコン詰めてやるゲームがなくて、
まあまあそれはね、個人的な仕事忙しかったとかいろいろあったっていうのもあるんですけどね、
そうなんですよね、だからこの辺も実は気にはしてたんですけどもね。
で、その2016年のスターフォックスゼロ、WiiUからまさかの1年後にね、
スーパーファミコンミニが発表されてると、
あの幻のスターフォックス2が入ってるということで、
これはね、ニンテンドーとアルゴノートっていう会社が開発した、
その初期のスターフォックス同様に、
当時ね、22年の時を経て、やっとね、日の目を見たっていうね、
有名な話ですよね、もう全然作って完成してたのにっていう、
時期が悪いっていう理由で、
お蔵入りにされたっていう作品でね、
現在はこれはあの、あれですね、
ニンテンドーオンラインでね、遊べる、もう遊べるっていうことでね、
そして今回ね、そっからまたさらにね、
そっからもう9年近く経つんだしね、これ17年ですからね、
で、2026年スターフォックス、今回やっと出るということでね、
どうなんでしょうね、皆さんの中ではスターフォックスって言われると、
そんなでも、超久しぶりっていう気もしないですよね、
これはね、やっぱりね、今回こういう言い方をして非常に悪いですけど、
スマブラが悪いです、スマブラが僕は悪いと思います、
僕もね、ちょいちょい彼は見かけますよ、僕スマブラ持ってないですけど、
やっぱりね、ちょいちょい彼見かけますよ、お店屋さんとか行ってもね、
多分アミーボだったりとか、だからね、
ちょいちょい彼が出てきてるなっていうのは見かけるんですけれども、
それこそスマブラだと結構古い時から出てると思うので、
だからね、馴染みのキャラっていう感じがするんですけれども、