はい、というわけでですね、今回はですね、なんていうのかな、あのー、ずっとね、僕がここ最近というか、結構前からかな、あの気にしてるというか、あのー、こう話そうかなーって思ってる話の内容で、こう、なんで人間って、人間っていうことないか。
僕はこんなに、シリーズものとか続編ものから抜け出せないのかなーっていうことをね、ちょっと気にしてたんで、あのー、まあ、僕がね、抜け出せないっていうだけじゃなくて、メーカー側もね、ゲームってシリーズもの続編ものが多いなーとか、あと、うーん、まあゲームだけじゃないんですよね。
例えば映画だったりとか、まあ映画はね、まだまだあのー、新規の、本当に単品のタイトルっていうのもありますけれども、そうですね、でもね、結構ね、やっぱりシリーズものに手を出してるなっていうのはあるんですよね、僕もね、映画の続編だったりとかね、あるんですよね。
で、まあなんでこういうことになってんのかなーっていうことをいろいろと、前々から考えてたんですよ、いやそれはね、例えばハリウッドの映画だったりすると、ネタ不足だなんていうことはもう10年20年前からずっと言われてるんですよ、まあその一言で片付けるっていうのもありなんですけれども、ね、それはゲーム業界だって、そういうところがあると思うんですよ、シリーズもの続編ものだったりする方が、
利益が立つ、売り上げがね、ある程度見込めるとかね、そういうのってあるとは思うんですよ、じゃあね、売り上げが立つっていうことは、じゃあ僕らね、ユーザー、プレイヤー側ってどういう心境なんだろうなーって思ったときに、いやシリーズだから顔に決まってるじゃないですかって、その一言で終わるんですよ、そうなんですよ、僕もそうなんですよ、実のところで言うと、でもなんで俺はこんなにシリーズもの続編ものにね、手を出して、
まあその例えばなんですけど、自分が気にしているシリーズもの、だったりその続編ですよね、まあスピンオフとかでもいいと思うんですけれども、これをね、やって、最近だとね、前回喋ってるのかな、あのスプラトゥーンレイダースね、これは正当なシリーズ続編ではないじゃないですか、ただスピンオフっていうところで僕は手を出してるんですよ、結局のところ、完全ドシンキなタイトルではないっていうことはね、まあ
多分皆さんもそうお分かりかと思いますし、僕もそういう気持ちでやってるんですよ、それは、任天堂が初めて出すハクスラだったからとか、っていうわけじゃなくて、スプラトゥーンっていうブランドありますよね、あれでスピンオフとして出されてると、あのシステム自体はぶっちゃけて言ったらスプラトゥーンのシステムがなくても、まあそのね、インクを打つとかっていう手段じゃなくても、別のものでも代用は効くとは思うんですよ、
ただスプラトゥーンっていうある程度知ってるブランド、そしてそれがもたらした恩恵というかな、僕に対して、それが頭の中で鮮明に残ってるからこそスピンオフだっていうことで僕は手を出したっていうのが正直なところだと思うんですよ、これは別に他のゲームでもそうなんですよね、
例えばモンスターハンター僕大好きだってもうずっと言ってるんですけど、モンハンの新作だって言うと飛びつくわけですよね、でなんでこういうことになってんだろうな俺はっていうね、でそれがあったからこそその同じ時期に、例えばちょっと僕もわかんないんですけども、その続編ものに手を出しちゃってるからね、
実はその時にドシンキで全くね、前作とかそういう隔たりというかその関連がなくて、1から作られたドシンキのタイトルなんだけど面白いタイトルっていうのも過去に僕がシリーズもの続編ものに手を出してる時って絶対あったと思うんですよ、それで面白いものってね、あったんですけどそれを見過ごしてしまってるっていうことも多分ね、すごいあったと思うんですよね、
ただ僕は続編ものに手を出してしまったっていうことで、なんでこうなってるのかなーっていうことを自分でずっと考えてたんですよね、で何なんだろう、半年くらい前かな、結局このロジックが僕の中でずっと働いてるからなんだろうなーって気がついてて、まあそれをちょっといつか喋りたいなーと思ってたんですよね、
でそのロジックって何かっていうと、おそらくなんですけれども、僕の中では特にあれかなと思って反復と復習っていうね、この2つのプロセスが僕の中にずっとあって、特にゲームに対してはこれが強いんですよね、
でこれがあるからこそ、ゲームをやってる、続編ものをやってる、シリーズものをやってるっていうことの気持ちよさだったり快感というか、安心感も含めてね、あると思うんですよね、ではね、ちょっとその反復と復習っていうことについてちょっと喋っていけたらなーと思うんですよ、結構珍しく固い話から入ってるでしょ、ここね、ここだけなんですけど、
でね、まずね、反復と復習ね、それぞれの言葉からね、あのー、説明していこうかなと思うんですけども、これどちらもね、どちらもね、反復も復習もね、普通は学習やスキル向上において不可欠なプロセスって言われてるんですよね、で、ただね、その目的とかアプローチには違いがあってですね、まあそれぞれね、反復と復習ってね、特徴が違うんですよね、まあそれをまずね、先に喋っていこうかなと、
思うんですけども、反復っていうのはですね、意味としては同じ行動、作業、問題、練習などをね、何度も繰り返すことなんですよね、もうどうなんでしょうね、同じ行動、作業、問題ってね、何度も繰り返すっていうね、この辺がもうわかりやすいんじゃないかなと思うんですよね、
あの苦悶なんか、特にこれを応用した学習塾だとは思うんですね、それ以外でも小学生だったりすると、いつまで経っても一定期間ね、一桁の足し算をやる、二桁の足し算をやるっていうね、あれはその体に染み付かせるっていうことですね、つまり反復っていうのはね、知識や動作を体に覚え込ませる、まあ定着させることって、
あのスピードや正確性を高め、無意識でもできるように自動化することっていうのがね、意味合いらしいんですよね、具体的に言うとですよ、英単語を何度も書いて覚えるとかね、楽器の同じフレーズを何度も弾くなんていうのは、まあいわゆる練習とかってよく言いますよね、この辺ですよね、そうなんですよ、これ学習的に言うと一番わかりやすいと思うんですね、一方の復習っていうことなんですけど、復習っていうのはですね、
まあ意味合いとしてはですね、一度学んだ内容を後から改めて調べたり、学び直したりすることですっていうね、あのそうですね、例えばなんですけど、簡単に言うと、歴史のねテストが明日あるって言って、まあその覚え方としては一夜漬けだったりすると、何年に何が起きたとか、そういうね、あるじゃないですか、大化の開始は何年とかね、
そういうのを全部ね、暗記するっていうのもありますよね、これはね、どっちかというと復習に、復習というよりはあの反復になるんですよね、だけども復習っていうのは、あのもう一回ね、明日テストだからって言って、教科書を読み直して自分が習ったテストに出るよって言われたところを、
あの全部読んでいって、ああこの年にはこれがあってっていうね、例えば、まあまあそれ、歴史とかだったらこれがあって、この時に誰が誰が死んでとかね、こういう戦争が起きてっていうね、その一つのね、まあなんていうのかな、トピックであったりとかをもう一回復習、復習って言ってたじゃない、あの学び直すことっていうことですよね、これが復習ってやつですね、忘れてしまった記憶を思い出して定着させる、
こと単に繰り返すだけでなく、自分の理解が浅い部分を見直し、理解を深めることっていうね、まあ具体的に言うとですね、あの勉強とかで言ったら、授業やセミナーのノートをね、帰宅後に読み返す、ここなんですよ、
あの反復はね、英単語を何度も書いて体に染み込ませるっていう感じなんですけど、この復習に関してはですね、
読んだりとかね、読んで見直すとかね、そういうことなんですよ、あと間違えた問題の解説を読んでね、
なぜ自分が間違えたのかを分析するとかね、そういう感じなんですよね、これが復習になるんですよね、まあ簡単に言うとですね、反復っていうのは回数とかトレーニングね、
量や頻度を指してて、主なアプローチとしては身体感覚や反射神経の強化、暗記になるんですね、
で、復習はですね、理解確認、質や定着度のチェックっていうね、
だから時間としてはね、まあそうかでも反復もね、何度も何度も書き直すから時間かかるだろうって言うんですけど、復習もね、読むところとかね、
見直す箇所が膨大だったりすれば時間かかるか、ただ回数か回数ではないかの違いで反復と復習って違うと思うんですよね、で、
あと復習はですね、忘却曲線を踏まえた記憶の引き出し、理解の進化っていう感じでね、
まあ、なんて言うんですかね、よく、まあ僕もそうだったんですけど、
学校のテストとかで、テスト前の勉強なんかで、まあ効率よくね、あの勉強したいなと思ったら、漫然と同じことを繰り返す、
反復だけでは、まあ簡単に言ったら時間が経ってからね、記憶を呼び起こす復習を組み合わせてないっていうことで、
まあ結局身についてなかったりとか、その場しのぎだったりするし、かといってね、あの復習だけをしても、今度ね、
明日出てくる英単語はこれだってある程度わかってるにもかかわらず、一回見ただけではやっぱりこうね、体に染み付いてないってね、
まあこの反復と復習をね、まあ効果的にというかバランスよくね取り入れることでね、
勉強とかっていうのはね、身についたりするわけですよ。でね、実はこれテストとかね、勉強だけの話じゃなくて、
多分ゲームにおいてもそうなんですよね。まあ反復と復習はね、ゲームにおいてはやっぱりプレイヤーが上達したり、より深い体験を得たりする上で非常に、
まあ僕は面白い体験を担っているのかなぁと思うんですよね。 例えばゲームにおける反復っていうのは体に覚え込ませるっていうね、
スキルとか操作の自動化ですよね。 まあゲームのね反復って言うとですね、いわゆる簡単に言うと
トレーニングモードで、いやあのトレーニングモードだけじゃないな、 あと死にゲーでのねリトライに代表されたりするんですけれども、
何度も何度も同じところへ行ってね、 あの特にトレーニングモードとかもそうで死にゲーもそうなんですけども、何度も何度もそこをね繰り返しやることによって、
こうなった時にはこういう手段を取ればいい、ああいう手段を取ればいいって体に染み込むまでやると、その後のプレイにやっぱりすごい役立つじゃないですか。
特に僕はあのトレーニングモードって最初は、昔はですよ、実装された頃っていうのは、
ちょっとね、説明書を端折るためとか、 ビギナー向けのとかそういう意味合いで実装されてるんだろうなぁみたいな感じで、
あんまりね、 好きじゃなかったんですよ、ぶっちゃけて言うと。
ですけど、最近ね、 意外とトレーニングモードから一本も出れないくらいずっとトレーニングモードをやってるっていう作品も中にはあります。
もちろん進みますよ最終的にはね、 ですけど、
自分がプレイできる時間が少ないっていうことで、 そうなんですよね、今日はトレーニングモードだけやって終わろうみたいな感じでやると、次の日もやっぱまたトレーニングモードだけやって終わろうとか、
その次ぐらいになるとトレーニングモードやった後、ステージ1ステージぐらいやるんですけど、やっぱりもう一回トレーニングモード戻ろうかと、
いい結果が出なかったという感じで、そうなんですよ。 意外とトレーニングモードから抜け出ない時があります。
で、ある程度自分の中で5分切り決めてから、 いわゆる普通のミッションとかそういうのをやるようにするっていうプレイの作品もいくつかありました、過去にはね。
格ゲーなんかもね、最近ちょっとやってないですけどね、格ゲーなんかのトレーニングモードがあるやつなんかも、意外とね、それやるんですよね。
そうなんですよね、ずっと自分の中で、体力が減るとか減らないとか、KOできたとしてもまた勝手にCPUのゲージすぐ復活するみたいな感じでね、
いわゆるね、タコ殴りじゃないですけど殴り合いしてるっていうだけの状態でね、でもそれは僕にとっては、こういう時にはこの技が入るとか、これは連続で入れれるとか、コンボがね、この技とだったら組み込めるとかね、そういうのを試したり実験したりするというのでね、
もう最近はないんですけど、昔はね、1時間とか2時間ぐらいだったらやれてた時期もありました、昔はね。
これね、だから自分の体に染み込ませるっていう上では非常に良いもんだと思うんですよね。
あとはどうなんだろうな、勉強なんかに比べると実はこの反復って、僕が思ってたのは、勉強なんかに比べると退屈な作業だったはずの反復っていう行為が、ゲームにおいてはできなかった技が成功するようになったとか、
タイムが縮まったとか、倒せなかった敵が倒せるようになったとかね、結構ね、テスト勉強なんかも本当は効果ってわかるはずなんですけれども、もっと即時的に僕に効果を画面越しで伝えてくれるっていうことで、
これが多分僕がシリーズもの、続編ものをやる理由の一つなのかなって思ったんですよね。
で、もう一つがね、復習なんですけども、ゲームにおいての復習っていうのは、どちらかというと対戦ゲームで、今さっきやったのはなんで負けたんだろうって見直すこととか、ロールプレイングでなんで全滅したのかとかね、そういうのを見直す、考え直すっていうことっていうのが一つあります。
これだけだとね、そうでもないんですけども、ただもっとね、作品を客観的に見たときに、反復と復習から得られるっていう達成感っていうのがあるんじゃないかなとは思ってるんですよ。
その、いわゆる反復することによって身についたスキル、そして復習することによって自分が倒せなかったと思ってた敵が倒せるとか、例えばレベルを上げるわけじゃなくて、反復してある程度覚えてるスキルと効果的に立ち回りスキルを発動させるっていう復習を、
自分の中で経験をもとにやっていくことによって、倒せた時の達成感を得やすいっていうのが反復と復習なんですよね。
もっと引いたときなんですよ。ここが大事なんですけども、実はこれね、ゲームの作品って考えたときにも、この反復と復習のメカニズムっていうのが、僕には結構深く関わってるんじゃないかなと思ったんですよね。
それは何かっていうと、本当はね、人間で本来はね、安定できるもの、安心できるもの、いわゆる基地って言うんですけども、すでに知ってるっていうことと、新しい刺激、未知ですよね、のバランスを求めるんですけれども、シリーズ作品とかね、続編ものっていうのは、この欲求をね、反復と復習のサイクルを通じて見事に満たしてくれてるんだよなってことに最近気づいたんですよね。
だからおそらくね、気づいてる気づいてないは別として、これが多くの支持を得やすいっていうね、ロジックなんじゃないかなと思ってたりするんですよ。
でですね、ゲームにおける作品っていうカテゴリーにおけるこの反復と復習についてなんですけど、まずは復習の方からいきましょうかね。
続編における復習っていうのはね、まさにね、過去の体験を追体験、答え合わせするね、快感ですよね。
まあ、ロールプレイングなんかわかりやすいですよね、シリーズものでね、前作の続きとか言われたら、その前作を知ってるからこその、今回の新しいお話なんですけど、これってね、前作の物語がある程度ベースにあるっていう、いわゆるこれ、復習にあたるんですよね。
だからこその新しい体験、これ未知になるわけじゃないですか。
この、いわゆるね、このバランスですよね。復習の中でもね、これだけあるんですよね、お馴染みのキャラクターがね、いてお馴染みの世界観でね、またこのね、世界に戻ってきたとプレイヤーはね、思ったりとか、
あと、何なんだろう、あの作品のあのキャラが、今回ではこうなってるってね、容姿であったりとか、どうなんでしょう、性のスキルだったりとかがアップしてるっていうことが、こう、安心感だったりとか、そういうのに繋がるんじゃないかなと思うんですよね。
まあ、なんて言うんでしょう、同窓会的な喜びって言うんですか、過去の記憶をね、脳内で鮮やかに呼び起こすって言うのかなぁ。
これがまあ、復習だと思うんですよ、前作と今作みたいなね。
で、あとは伏線の回収だったりとか、前作との対比っていうことがね、しやすいじゃないですか。
前作はこうだったけど、今回はこういう部分でパワーアップしたとかね、逆にパワーダウンでもいいんですけども、その対比、比較ができるっていうことで、この、復習っていうのがね、非常にゲームっていうものに関しては、
効果的なんじゃないのかなと、シリーズものっていうのはね。
で、あとですね、まあ、シリーズものにおける反復って感じですよね。
これは何なのかっていうと、やっぱり心地よいお約束というか、安心感なんじゃないかなと思うんですよね。
例えば、モンスターハンターでね、お約束っていっぱいあると思うんですよ。
まあ、それはドラクエでもファイナルファンタジーでもね、グランツーリスモとかね、メタルギアとか、なんでもお約束ってあると思うんですよ、ゲームの中でね。
例えば、うーん、尻尾ばっかり切ってたら、尻尾切れちゃうじゃないですか、モンスターハンターって、そっから採取できたりするわけじゃないですか。
ある程度叩くと、モンスター倒れて、討伐成功になったらやっぱり剥ぎ取ることができるっていう、これはお約束だったりするんですよね。
なんでそのお約束知ってるからって言うと、知ってるかって言うと、前作やってるからだと思うんですよね。
そうなんですよ、つまり、前作をやってる安心感、前作をやってるっていうことの経験、
前作何回もやってました、モンスターハンターやってました、前作ね、討伐しましたっていう、これの反復が新作のモンスターハンターにもあるわけですよね。
この安心感、これはね、簡単に言うと、フォーマットとも言えるのかなと思うんですけども、
もっとあれだったら、三戸高門の陰狼とかね、遠山の金さんがね、いいところで桜吹雪見せるとか、他にもありますよね。
スケバンデカが適当なところで妖々な桜の台も見せるとか、仮面ライダー必ず変身するとかね、いろいろあると思うんですけど、ここなんですよね。
これが、もう既に前作を知ってるっていうことで、自分の中でこの反復作業が担保されてるから、次の作品に対して見れてるからこそ、次作に手を出しやすいっていうね、そうなんですよ。
で、これはですね、知ってることの心地よさにも繋がるかと思うんですよね。
まあそうですよね、完全な新作っていうのは、1からルールをね、ゼロから覚えるっていう負荷がかかるじゃないですか。
だから、僕最近だと、これ話したらダメだな、ずっと隠してたことがあるんですけども、
なんで隠してるかっていうと、買ったはいいけど、そんなにやってないんですよ。
数回しかプレイしてないんで、言わなかったんですけど、実はですね、
ストリートファイター6、僕ね、持ってるんですよ、スイッチ2の。
スイッチ2だけなら私もね、スイッチ2で買ったことを忘れて、その次のセールで、スティーム版も買ってるっていうね、
頭の中の反復とか復習はできてなかったなっていうのでね、買った後に気づいたんですけど、
ただね、なんで僕ストリートファイター6買ったかっていうと、まさに反復と復習なんですよ。
特に、かつてね、ストリートファイター、僕はスト2からやってるんですけども、
スト2の、ストリートファイター2からっていうか、1もやってたけど、2ですよね。
あのスキルってね、1回やっちゃうと、1回じゃないな、もうあの当時やってたっていうことで、
僕の体の中にある程度染み付いちゃってるんですよね。
で、これを反復したり、復習したりして、シリーズ重ねてきた中で、
数年空いたところで、10年空いたって、僕の中のゲーマースキルとしては、体に染み付いちゃってるんですよね。
だから、これ意外と僕の中では、
いや、オンライン対戦でバコバコ人倒せますよっていう、そういう自信じゃなくて、
プレイしてて、1から覚える必要があるかっていうと、そういうもんじゃないっていう安心感もあったりとか、
当時、もうこれ2,3ヶ月くらい前だったんでね、
その頃に買ってたんですけども、セールかなんかで買ってたんですけど、やっぱりその、
自分の中で多分ね、ガロー伝説は買わなかったんですよ、新しく出てるとか、
例えば鉄拳とかソウルキャリバーとか、あの辺も最近全然もう、
最新作どころか3作以上止まってると思う、僕のプレイの中では。
だけどストリートファイター6は、そうですね、前作の5もちょこっと触ったぐらいです、本当に。
チュートリアルぐらいです。4はそこそこやってたかなっていうぐらいで、
なんですけども、結局それまでに反復と復習を繰り返してたおかげで、
6っていうのが結構そんなに僕の中では、
いわゆるその、体の中に眠ってる知識だったり経験だったりがあるから、
絶やすいなって思わせてるっていうのが、そのいわゆる前作、前々作とかの、
いわゆる伏線回収じゃないんですけれども、そのスキルでやったりとかが染み付いてたからこそ、
そろそろやってもいいのかなって思えた時に、大変すごく変えたんですよ。
これがね、ガロー伝説はなんでやらなかったかっていうと、
あのガロー伝説っていうゲームのね、今の新しい作品が悪いとかそういうわけでも全然なくて、
僕がガロー伝説っていうタイトルから随分ね、間空いてたっていうのが最大の要因だとは思うんですよね。
あのガロー伝説でいうと、ガローっていう作品ありますよね。
メイクオブウルブスだったかな、マークオブウルブスか、それをやったのもあるんですけど、
それも何十年以上前かな、やってましたけど、そのちょろっとだったりするんですよ。
ガロー伝説っていうのが、シリーズごとに2ラインだったり3ラインだったりとか、ラインなしだったりとか、
で、リアルバウトも初期のやつをやったぐらいで多分終わってたと思うので、
結局そこがね、ストリートファイターのシリーズとちょっと、
に比べると僕若干弱いと、いわゆる反復と復習ができないっていうことで未だに勝ってないんですよね。
格ゲーで言えばね。そういうところがあって、僕勝ってなかったりするんですよね。
あと、モンスターハンターなんかは、もう先ほどから言っているように、反復と復習両方も金備えてますよ、大丈夫ですよ、これまでもやってますからっていうね、
ブランクが短いっていうところがあるんですよね。だから、変えてるし、やれてるとは思うんですよね。
で、他にも、
そうだなぁ、 あとはね、これブランドっていうところ以外で言うと、
作り手っていうところでもこの反復と復習がある程度応用効いたりする作品があるんですよね。
例えば、 僕たまにその3DダンジョンRPGなんかの話をしているかと思うんですけども、
やっぱり最近お気に入りでやってるっていうところで言うと、昨年から今年の頭ぐらいには、
「黄泉を咲く花」っていう作品をやってたんですけども、 これはエクスペリエンスさん、エクスペリエンスという会社の3DダンジョンRPGなんですけども、
ちょっと前までデモンキルデモンやってたんですけど、 正当な続編っていうことではあるんですけれども、
僕それ以上にこの会社が3DダンジョンRPGでやるシステムだったりとか、
操作する手触りの良さとかっていうのをちょっと知ってたんで、他の作品も通じてね。 だからこそ、
ちょっとね、反復と復習っていうところがちょっと逸脱はするものの、
そうですね、ただ反復っていうところは、ちょっとやっぱりエクスペリエンス作品だからこそっていうところで、
継続してやっぱ買っちゃってたんじゃないのかなと思ってたりはするんですよね。
まあね、何なんでしょう、その反復と復習、反復と復習って何度もね、僕言ってますけども、
ただね、これもね、勝手なもんで、僕の中ではそう結論付けたからこそ、 シリーズ続編を俺は買うんだなっていうところが、
だんだんわかってきた中で、でもそれに該当しないシリーズ続編ものが存在したっていうのも、 事実はやっぱり考えなくちゃいけないなぁと思ってて、
それは長らく出てなかった作品で、
自分の中ではこうだとね、いわゆる自分の中では反復と復習ってできてると思い込んじゃってる作品があるんですよ。
ああ、これはこういうもんだからこうでしょう、この程度の難易度でしょう、だから俺いけるでしょうっていうね、
安易なね、考え方をしてた作品がありまして、まあそれでね、 代表的なやつ、僕の中での代表的なやつで言うと何だろうなぁ、
そうですね、直近だと、
スターフォックスが入ります。 任天堂スイッチでね、先日発売された、これは
僕スーパーファミコン版と64番ってやってるんですよ。で今回スイッチで出たのはまさに64番のリメイクなんですけれども、
64番のスターフォックスが出て、もう約30年近く経つんですよね。
ですけども、鮮烈に覚えている作品でもあったんですよ。64でプレイしてた中では結構時間かけて何度も繰り返しやってたっていうのを以前も話してたんですけど、
僕ね、どこでも話してたと思うんですけど、スイッチ版を買ってやった時に驚いたのは、
僕ね、基本的には上下の操作っていうのをリバース操作にはしない人だったりするんですよ。
なんですけれども、スターフォックスでは意外と
すんなりね、
リバース操作になっていることを最初は、
なんていうんですかね、いやこれは違うだろうって言って頭の中では分かってて、
切り替えするんですよ、オプションが何かでね。ただ実際プレイすると、
多分僕が3Dで上下を動かす中で、もしかすると他にもあったのかもしれないですけども、
しっくりリバース操作が当たり前に来ている作品って、
そうですね、ここ3Dが当たり前になってから、
何か上げてみろって言うとスターフォックスだったりするんですよ。それに僕はちょっと一番衝撃を受けたんですよ。
リバースにすると絶対分かんないっていう、混乱するっていうね、
あの思い込みがあったんですけれども、意外と、
あれ、このスターフォックスの場合だけ何故かちゃんと、
上昇したい時にはコントローラーを下に向ける方が僕にとっては自然なんだなっていうのをちょっと面食らったりとかはしてて、
で今ね、あれをやらない理由はいくつか言い訳はあるんですけども、
このリバース操作をね、あれで受け入れてやると他のやつはやっぱりね、
ノーマルなんです。上を押したら視点が上に行くとか、下を押したら視点が下に行くっていうね、
それはその操作なんですけど、スターフォックスをやることによってそれが一時的にリバースになると今度他の作品に支障が出るんじゃないかっていうのもあって、
まあスターフォックスはね、他の作品と併用しないようにしようっていうのが一つと、
これはこれでちょっと時間を取ってちゃんとやろうと思ってたりするんですよね。
そういうのもあって、ここがね、僕の反復と復習の中で結構ちょっと混乱した作品ですね。
あとね、もっと混乱した作品で言うと、アーマードコア6なんかそうですね。
アーマードコアね、ちょくちょくやってたんですよ、それまでに。もう昔はね、
あの6以前は。ただ僕5とかやってないかな。5はやってなかったと思うんですけど、
5と4やってないか。あの辺やってなかったんですけど、プレステの1とか2とかで出てたシリーズはある程度やってるんですよね。
クリアはしてなかったですけど、ただそんなにそんなに難しいっていうイメージなかったんですよ。
で今回の6ですよね。もうずいぶん2年以上前の回なんかで多分どっかで喋ってると思うんですけど、
僕ね、恐ろしくね、
最初のステージですよ。チュートリアルと言ってもいい最初のステージでですね、ビビるぐらい苦戦したんですよ。
当時ね、チュートリアルのヘリっていうのが、
まあXね、当時ツイッターだったかなの、トレンドワードに入るぐらいね。発売日その日にね。
ほかも多分みんな面食らってたみたいですけど、僕も面食らったんですよ。
アーマードコアってね、出してるメーカーはフロムなんで、いやフロムといえばそうでしょって言われたらそれまでなんですよ。
昨今のフロムといえば死にゲーじゃないですか。難易度が高いじゃないですか。
なのにあなた何言ってるんですかぐらいのねこと言われるかもしれないんですけど、僕の中では
アーマードコアもそんな決して、昔のアーマードコアも簡単な作品ではなかったんですけれども、
ただステージ1というかチュートリアルからね、ここまでの高難易度じゃなかったですよねっていうところもあって、面食らった覚えがありますね。
でまあその後もね、ある程度進んだ後に、まあやっぱり
ビビるぐらい強いチューボスっていうのがいるんですけれども、まあそれまた別の話なんですけども、
そこまでじゃなかったんですよ。であと、まあアーマードコアはね、アーマードコアでまさにこれ反復と復習を地で行く作品なんですよね、作品の内容もね。
なんで今の負けたんだろうっていうところをね、さっき出たミッションでなんで俺は達成できなかったんだろうっていうところを復習し、
何度も何度もやって、自分なりの解放を見つけていくっていうのが、
正しいゲームの楽しみ方だとは思うんですよ、あの作品。まあ特にフロムの作品というのはエルデンリンクだったり、
ソウルライク、ソウルライクじゃいけないなフロムの作品だから、
デモンズソウル、ダークソウル、あの辺も全部そうだと思うんですけども、
まあね、アーマードコアもだからその、
そっちにちょっとシフトされたかなっていうところはあるんですけど、そこに僕がついていけてなかったっていう、
ブランド名だけで反復と復習が、
拡躍されてると思い込んでたら実はちょっと違ってたみたいなところでね。
だからまあそれでちょっと混乱したかなっていう作品の一つだったりしますね。 ただねゲーム業界全体としてはやっぱり反復と復習っていうのは、
まあ だいたいはね、
これもね個人差があるんで、僕はたまたまねこのスターフォックスとかアーマードコア6の話を上げましたけども、
そう感じなかった人もいると思うんですよ。
で、ゲーム業界っていうかゲームの中でやっぱり、ゲーム業界だけじゃないんですけども、
やっぱり反復と復習がもたらすものって何なのかっていうと、
効率のいい高いエンタメ性を担保できるということに他ならないんですよね。
作り手側にとってはね、作り手側にとってはというか作り手側にとっても受け手側にとってもね、
シリーズものや続編は非常に効率のいいエンタメシステムになるんですよね。
それは、受け手からするとね、
このシリーズならね絶対に面白いとかね、予測しやすいわけですよ。
だって新規のタイトルより知ったタイトルっていうの2とか3とかじゃないですか、
すでにもうやってるんでイメージがつきますよね。
こういう言い方言うとどうなんかわからないですけど、
ハズレを引くリスクというかクソゲーを引くリスクっていうのが軽減できるわけですよ。
で、手っ取り早く自分の中で面白いっていうエンタメ体験に直結しやすいっていうことですよね。
中にはそのシリーズであるにもかかる前作よりもひどすぎてついえるっていう場合もあるんですけども、
まれとも言わないですけどこれがね。
でもこの率っていうのは手当たり次第に全く自分が今までやってきたこともない作品とかに手を出すよりも、
非常に効率がいいのかなっていうところで選びやすいっていうのがそうですよね。
で、作り手側からもですね、そういう層がいるからっていうことで、
どちらかというと売上の目処が立つっていう感じで作られると思うんですよね。
そういうこともあって、この双方の需要と供給のバランスが非常に取れているということで、
こういう流れになっちゃってるんじゃないのかなと思うんですよね。
これね、映画なんかもそうなんですよね。
何が言いたいかというと、たぶんね、僕はね、こういうところにずっとはまっちゃってて、
怖いのは、今ね、ゲーム業界って、今に始まったことじゃないんですけども、
一年間通して、この反復と復習、シリーズもの、続編ものだけに手を出していったら、
一年あっという間に過ぎてないかっていう時があるんですよ、結構ね。
だからね、これは怖いなって思いながらも、抜け出せてないなって思ったりとか、
最近ね、この反復と復習に、ゲーム業界で新たな税が僕の中では出てきてるんですよ。
これも新たな税って言っても、もうどうだろう、4,5年ぐらい経つんですけど、
これがね、過去作のゲームのHD移植とか、
だからこれシリーズものの最新作でもなんでもないんですけど、
過去にやった経験をまさに今の時代にもう一回追体験してるだけの話なんですけども、
過去にあった体験が、やっぱり僕の中で面白い、輝かしいあの時代を想起させるっていうこともあって、
今やると実はしょぼかったりすると思うんですよ。
今の最新のアクション、今の最新のロールプレイングとかに比べたら、やっぱりそれは落ちるとは思うんですよ。
ですけど、あの時の思い出、よく思い出補正なんて言うじゃないですか。
これがあるからこそ、この辺が反復と復習が記憶にもね、入り込んできて美化させてしまってるからっていうのでね、
シリーズの最新の続編ものとか、まあまあスピンオフとか、
今現時点で作られてるシリーズもの続編ものじゃないんですよね。
過去作をそのまま今のハードで動かすっていうことにしたっていうだけで、
その反復と復習、かつての反復と復習が活かされるんじゃないかというか、
活かされるなと思って、僕はこっちにも手を出してるっていうことで、
なんでこういうことになっちゃったんだろうなっていうのをね、
これ運営してる会社が、
そのお店を運営してるっていうパターンと、
あと会社さんでね、何店舗かまとめて持ってるっていうね、
例えばミスリルコーポレーションっていうところが、
A店、B店、C店、D店って10店舗くらい持ってるっていう場合もあれば、
タクが、ここの店はタクっていう個人オーナーが持ってる。
ここの1店舗しか持ってないみたいなのがね、
そういうのが混在するんですよ、フランチャイズって。
特にコンビニもそうなんですけども。
オーナーが変わったりとかする場合もあるんですよね。
僕が直近で見た人は、すごい優秀な人なんですよ。
優秀なお店のね、店員さんだったりするんですけども、
その人個人オーナーさんのお店で働いてたんですよ。
個人オーナーさんももう年だからっていうので、
引退されるということで、
1回本部に自分の店の経営権を変納したんですよ。
そのお店っていうのは、経営権が変わって本部預かりになったんですよ。
次のオーナーさんが見つかるまで一時的に本部が管轄するようになったんですね。
そうすると、本部の担当者が店長みたいな感じでやってきたりとか、
指示を出したりとかするんですよね。
それが気に食わないわけでもなかったらしいんですよね。
その人結果的に辞めたんですけども、
辞めた店員さんに聞いた時に、何で辞めるんですかって聞いたら、
前のオーナーは掃除をこの時間にしろって言ってた。
だけども今度の新しいオーナーは本部になってるんだけども、
どうしても掃除をこの時間にしてくれっていう風に言うんだっていうので、
それが受け入れられないとかね。
多分ガッチガチにね、フォーマットというか、
自分の中でも長年の仕事の中で決めちゃってるんですよ。
要はそこに凝り固まっちゃってるから、些細な話だと思うんですよ。
例えば皆さんわかりやすいように説明すると、
例えばね、冷蔵庫の中に缶のジュースとかペットボトルのジュースとかあるじゃないですか。
コンビニに行ったらね。
あれを補充するのが先か、床掃除をするのが先かって言われた時に、
例えばこれがね、お客さんが多い時だったらね、わかるんですけども、
例えばそれが深夜の2時、3時。
お客さんそんなに来ないじゃないですか。
先に商品並べようが、先に掃除をしようが、どっちでも僕はいいと思うんですけども、
その人はもうそういう風に決めちゃってたんですよね。
それが何とも受け入れられないっていう話なんですよ。
何度か聞いたんですけど、結局そういうことなんですよ。
僕より全然若い人だったんですけれども、
もったいないよそれはっていう話を言ったんですけれども、
なんかね、やっぱりそこが凝り固まっちゃうっていうね、
言い方は悪いんですけど、頭が固くなるっていうのかな。
僕はね、ゲームが好きなんですけれども、
でも同じゲームとか似たようなジャンル、シリーズものをやるっていうのは、
一つの快楽にはすごいつながりやすいんですよ。
同じシリーズものとか、同じ好きなジャンルとか、
なんかそういうものにずっと手出しし続けることっていうのも、
さっきのね、コンビニのオーナーが変わっただけで辞めちゃう人と同じように、
最終的に凝り固まってくるよなっていうので、
新しいものにも挑戦しないといけないなって思いながら、
未だに反復と復習を繰り返してるんですけれども、
だからそういうことにもなりかねないっていう、
でも危機感はどっかに持っとかないと、
そうなんですよね。
気がついたら、
何でしたっけ、
無料でダウンロードできるサードパーソンシューターしか存在しません、
みたいな業界になってたっていう時に、
自分が置いてきぼりになるというか、
ついていけなくて、もうゲームやめよって思うとかっていうのも、
もったいないよなと思うんで、
反復と復習、続編とシリーズものを買い続ける、やり続けるっていうことは、
非常に楽しいよねっていう話と、
それにはこういうロジックがあるんですよって、
ただやりすぎると、何でもそうだと思うんですよ。
過剰に依存しすぎるとダメになるよっていうことと、
裏返しでもあるんですよっていう話をしたかったっていうところなんですよね。
すいません、だらだらと長々と喋っちゃってね。
これ今回どこなんだろうな、
説得力があるのかないのか分かんないですけど、
こういう感じの喋りをしてみました。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
今回はね、僕がここ数年というか、
でも数年かな、数年ぐらいはずっとシリーズものとか、
そうですね、そういう感じの、いわゆるド新規のタイトルに手を出すことが
少なくなってきたなっていうことを、
すごい自分自身でも把握してる中で、
なんでなんだろうなっていうことをいろいろと考えてた中で、
これなんじゃないかなっていうことにたどり着いて、
それをちょっと深掘りして考えていったときに、
これって結構危ないな、俺的にって思ったんですよね。
僕個人的にですよ。
他の方が危ないとか、そうは思わないんですけど、
僕自身が結構危ないなと思うところがあって、
僕なんかは結構原理主義なところがあるんで、
これって決めちゃったら、それを愛したりとかするのは全然いいんですけど、
やっぱり新しいものに、余計に動くのに腰が重いというか、
そういうところもあるんで、
これってどうなんだろうなっていうところもあったんですよ。
だからシリーズもの、続編もの、いわゆるシリーズ続編ものというか、
そういうものが売れるっていうところもわかるし、
それが僕らがすごい期待しちゃうし楽しいしっていうところも、
反復と復習なんだよなっていうことで話してて、
その中でね、結局モンスターハンターだったら、
モンスターハンターはどんなに頑張ってもモンスターハンターのままじゃないですか。
やってること自体は。
根幹のシステムがガラッと変わることはないんですよ。
例えばある作品ではドリンク飲まなくても、
ホットドリンク、アイスドリンクだったっけ、
ああいうの飲まなくても良くなったとか、
そういうのはあるとは思うんですけれども、
ただ抜本的にはシステムって変わらないと思うし、
それはドラクエだろうが、他のファイナルハンターって結構変わってくれるのかな?
とかあると思うんですよね。
だからそこに支柱しすぎると危ないなとは思うんですよね。
これって結局映画だってそうだと思うんですよね。
僕なんかだと特に今前々から言ってるERっていうドラマをずっと見てるんですけど、
これなんかまさに話は結構変わるとはいえ反復と復習なんですよ。
どんなに頑張ってもERの中でヒーローみたいなね、スパイダーマンみたいなヒーローは出てこないわけですよね。
だからこれに1回使っちゃってそれをずっと見続けてるっていうことは悪くないけど、
その世界観から抜け出せなくなるっていうことが他にもそうなんですけど、
価値観が固定化しちゃうっていうことに繋がりかねないかなと思うんで、
いわゆる思考の硬直化とか言うんですけど、そういうのが出てこないかなとも思うんで、
僕はちょっと考えてたりもするんですよね。
だからいわゆる本編で喋ってた古いゲームっていうのかな、レトロゲームね。
レトロゲームってすごい良いと思うんですよ。
何が良いかっていうとあの頃を思い出せるし、
今あるゲームなんかよりも操作に必要なボタンの数が少なくて、
だからデザインとしてもソリッドだとは思うんですけれども、
ここにずっと使い続けてると、
結局今のゲームには今のゲームの良さがあるし、
あの頃のゲームにはあの頃のゲームの良さもあるわけですよね。
だからこの辺をどっちも受け入れられる素養が、
レトロゲームばっかりやってるとなくなってきやしないかなっていうね、
分かんないんですよ、これ僕もね。
そういう恐怖感をたまに抱くっていうだけの話でね。
だってレトロゲームが良ければ、
本当にレトロゲームというかあの頃のね、
ファミコンのゲームとかスーパーファミコンのゲームが良ければ、
あそこから進歩しなかったと思うんですよ、実際問題は。
進歩したっていうのは作品を見たいとか、
もっと表現を豊かにしたいとか、
いろいろクリエイターのやりたいことっていうのが膨らんできたから、
今の最終的にはプレステ5とかここまで来たと思うんですよね。
まあね、だからどっちもどっちで受け入れていかんといかんよなっていう、
この柔軟な考えに至らないとっていうことで、
最終的にはまあまあ良いもんはいいし、
ただバランスよく接種しないとダメだよなみたいなね。
ビールもいいけどビールばっかり飲んでると病気になるよみたいなね。
たまにはお茶とかも飲みなさいとか、
揚げ物ばっかり食べてるとダメになるよとか、
そういうことだと思うんですよ、僕の中では。
野菜も食えよみたいな感じだと思うんですよ。
そんなに難しい話でもないようにはしたかったし、
事実そんな難しいこと言ってないんでね。
そんな感じでしたかね。
あと最近、これ本編もたぶん何時間前かな。
本編もね、今このエンディング、
そんなに、でも10時間以上は経ってんのかな。
実はね、本編撮った時っていうのがちょっとね、
したことで、ちょっと休み撮ってたんですよね、その日も。
8月の27日なんですけれども、
息子のこの日誕生日だったりするんそうで、
実はね、先月かな、7月の十何日かに、
あの、僕が前3日とか言ってたやつあったと思うんですけど、
東京とか神奈川とか行った時に息子に頼まれて、
ガンダムユニコーン、お台場にあるね、
あそこに行ったんですけども、
あれですね、あそこにあるショップに入れなかったんですよ。
どんなに頑張ってもね、前日から、
前日っていうか予約しても入れなかったんですね。
その辺の模様は妻とかと喋ってるんで、今後の回でね、
喋るんでそっちもまたよかったら聞いてほしいですけど、
それでね、うちの息子がですね、
結局、お台場まで行って、大阪から東京まで行って、
ガンプラ買えなくて、
フラストレーションが非常に溜まってたんですよ、ずっと。
あんまりね、金遣いの荒いやつじゃないんですけども、
ガンダムベースっていうね、そこに行くと買う子なんですよ、
金遣いが荒くなるんですけども、
それがね、できなかったっていうことで、
この1ヶ月くらいフラストレーション溜まってたのかな、
それで、誕生日に、
京都にもあるんですけれども、
ガンダムベースっていうサテライトって呼ばれる、
ちょっと小さい店がね、
京都じゃなくて、もうちょっと離れたところ連れて行ってくれって言われて、
名古屋、名古屋の方まで。
仕事がその前々日かな、8月27日の早朝、
僕終わったんですけど、
仮眠とってで、うちのカミさんも仕事明けで、
勤務としてはなんとか休憩時間も取れる、
緩い仕事だったみたいなんで、
カミさんが帰ってきてから、
10時ぐらいかな、10時過ぎぐらいには、
朝の10時過ぎぐらいには、
名古屋に向けて3人で出発して、
イオンがあるんですよね、
名古屋ドーム前店っていうのかな、
結構大きいのね、イオンモールがあるんですよ。
名古屋ドーム前店っていう。
ここまでひたすら車で、
3時間ぐらいかけて行ったのかな。
行って、ここはね、平日っていうこともあったし、
入場制限もされてなくて普通に行けるんですよね。
ただし、1回、会計は1回しかできないんですよ。
要は何度も何度も来て、
何度も何度も1日に買うっていうことが無理なんですよね。
1人1種類以上買っちゃいけないっていうね、
同一市はね。
最大でマックス10個ぐらいまでしか買えなかったんじゃないかな、ガンプラは。
っていうところで、うちの息子を、
僕らの誕生日プレゼントとしてはそこまで行くっていうのをね、
あれとか、他もなんかやってるんですけど、
プラモダイはちょっと面倒見れねえよって言ってね。
あいつはもう買ってましたけどね。
行ったらガンダムベース限定は1個で、
あとはね、通常版に近いプラモデルを買ってましたけどね。
何のために来たんだよみたいな話をしたらですね、
いや、これは滅多に他では、
他のショップでは通常品とはいえ、
お目にかかれないもんなんだよとか言ってましたけどね。
それを大量に買ってましたね、いくつかね。
それでね、せっかく名古屋まで来たのに、
イオンモール名古屋のガンダムベース行って、
その後、どこ行ってたっけな?
どっか行ったっけな?
そうですね、その後、
名古屋のあれどこにあるんだろうな、
パルコってあるんですよね。
そこに行って、
パルコの中に、
何だったっけな?
僕パルコ行ってないんですけど、
パルコの中にポケモンセンターがあるらしくて、
ポケモンセンターに、
僕は用事ないんですけど、
息子が誕生日になると、
特別なポケモンをプレゼントしてくれるらしくて、
データをね、それをもらいに行ってたみたいで。
それやって、
僕はその間ずっと駐車場で、
僕と妻はね、
ゆっくり横になりながら、
寝てたかなっていう感じで、
やっと帰ってきたなっていう感じで、
彼ポケモンセンターか何かを覗いてたみたいで、
時間かかってたんで、
その後、
その近くにですね、
あれ何言ってたっけな?
ヤバ町っていうのかな?
屋に場所の場って書いてね、
たぶんヤバトンの、
ヤバトンってありますけども、
あそこと、
あそこの多分発祥の地とかなのかなと思って、
ヤバ町っていう場所に、
この7月7日ぐらいに、
世界のヤマチャンの新店がオープンしてたんですよね。
そこに行ってきました。
今回の名古屋遠征は、
ガンプラを買うためだけの遠征だったんですよ。
ついでに、
飯は?って言った時に、
もうあの、
ほぼ弾丸に近いので、
一食だけに集中しようぜっていう話をして、
そうなんですよ。だからもう、
何ですかね、
うちの神さんとかね、
息子が行きたがってたのが、
世界のヤマチャンなんですよ。
世界のヤマチャンは大阪にもあるだろうって話なんですけども、
簡単に言うと、
世界のヤマチャンを大阪で、
かつてちょっとね、
嫌な思いしてるんですよね。
これは、
はっきり言うと、
オペレーションがひどすぎるっていうね。
結局、
これ言っちゃ悪いのかな。
以前も、
お便り会とかでも言ってたんですけど、
運営会社とか、
あとそうですね、
もともとからが、
個人経営のブランドからスタートしたやつが、
急成長を遂げるのはいいんですけど、
例えば、
同一県内とかで店舗を増やすっていうのと、
全国展開するっていうのとで、
若干プロセスが変わってくるんですよね。
そうすると結局、
人手不足だったり、
いろいろなことが理由で、
簡単に言うと、
なんだこりゃみたいなものを、
されちゃうことがあるんですよね。
僕は地元の大阪で、
ちょっとね、
びっくりするようなものを出されたんですよ。
簡単に言うとね、
虫が徘徊してるキャベツが出てきたな、
みたいな感じでね。
即僕は立って、
ちょっとこれダメだなって思ったんですよね。
結構オシャレなビルの中に入ってた、
ヤマちゃんだったんですけれども、
ちょっとひどいなと。
って思ったんで、
その時はもうここ、やっぱ大阪はダメかもなと。
僕ら本拠地の名古屋で食べた時には、
結構良かったんですけどね。
印象がね。
教育というのかな、
こういうのが行き届いてる、
クオリティとかもコンビで、
出来てる所と出来てない所っていうのの差なんだろうな、
みたいな。
オペレーション自体は多分簡単だと思うんですよ。
そんなこと言うとあれ失礼ですけど、
バイトの兄ちゃんでも出来るように、
分業化とか単純化を進めていった結果、
なんていうんですかね。
もうあの、
接客業に向いてないだろうみたいなね。
態度、格好。
だから飲食業にも向いてないだろうみたいな感じの、
サービス提供にまで陥っちゃってるっていう、
それを監督出来る人が誰もいないみたいな感じだったんで、
ちょっと、大阪にあるヤマチャン前提じゃないんでね。
特定の店舗だけですよ。
1店舗だけですよ。
本拠地に行こうということで、今回ね。
何年ぶりかな、2年ぶりぐらいですね。
2年ぶりぐらいに名古屋のヤマチャン。
店舗こそ違いますけど、
新店といえども、まあまあちゃんとしてるし、
別にそんなすごいサービスはこっちも要求してないんですよ。
でも、四子玉うちの息子と、
僕もそうですし神さんも、
特に息子がガンガン食ってましたね。
それでね、誕生日終了みたいな感じなんですけどね。
で、酒もガンガン飲んで、
車を止めてたパーキングでね、
仮眠とって酒抜けたかなっていう感じで、
これぐらい寝たら酒抜けるだろうみたいな感じで、
そうですね、5,6時間ぐらいかな。
もうちょっとかな、6時間以上かな。
寝て、そのままダンガンで帰ってきましたね。
そうですね、車でね。
で、まあまあまあ、結果名古屋滞在してて、
何したかって言ったら、
イオンに行って、
ヤマチャンの近くの駐車場でちょっと寝て、
ヤマチャン食って帰ってきただけっていうね。
もう名古屋をまるで堪能してないじゃないかと怒られそうなぐらいね。
そんな感じだったんですよ。
イオンもね、名古屋ドーム前店って結構大きなところなんですけども、
ガンダムのある店行ったぐらいで、
そこにどんなテナントが入っているのかっていうのを
そんなに言うほど見て回らず、
何してたかな、たぶんガチャガチャかなんかを、
ガチャガチャの森みたいなのがあってね、
そこをちょこっとやってたら、
ちょっとね、あんまり長いするとあれだなと思ったのは、
ちょうどその時間帯が名古屋ドーム前なんですよね、そのイオンがね。
ってことは名古屋ドームに来るお客さんが、
これからイベントで来る人たちが、
ちょっと待機されてたんですよ。
で、それがどういう方かっていうと、
ドラゴンズのユニフォームを着た中日ドラゴンズファンですよ。
そしてね、もう一つが、
俺すげえなと思ったんですけど、
わざわざ来るんだよな、こういう人たちって。
たぶんね、話し声は完全に大阪弁でしたから、
半身タイガースファンでね、もちろんタイガースのユニフォーム着てますよ。
で、別にここで一触即発があったとか、そんなことはないですよ。
もうどちらの人もマナーよくね、
こう、会友してるというか、やってるし、
例えばガチャガチャの取り合いで喧嘩したとか、そんなこともないです。
全然ね、ただすごい、こう、
明らかに僕らとは違う独特の熱気はあるなっていうのは分かったし、
やっぱりその、両チームのユニフォームを着た人たちが、
もう結構そこで待機してて、
そこそこお客さん増えてきたなっていうのもあったんで、
まあまあ僕らはもう目的も達成したしって言ってたんでね、
ちょっと出て行ったんですけどね。
だからそれもあって、あんまり仲も見ずにっていうことでしたね。
そうですね、で帰ってきてからも、
僕何やってたかって言ったら、
うーん、まあぼちぼちね。
あ、そうだ、ぼちぼちねって言いながら、
クリアはとっくにもうしたんですけど、
前回のね、スプラトゥーンレイダース、
あれエンディングまで撮ってアップした頃には、
もうエンディング迎えております。
で、クリア後のお楽しみみたいな感じのことをやりつつ、
ぼちぼちね、そのハックスラをやってレベルを上げたりとかね、
して、今楽しんでおります。
そんなところかな。
次のゲームに移ってもいいんですけどね、
どうしようかなっていろいろ考えてて。
中のもね、まあまあ、まあまあってことないか。
あの、そうですよ、あの、
ついにね、スイッチ2のね、
レルデンリンクが出たんですよ。
でて、うーん、これ手出すと危ないなって思いながら、
やっぱりちょっとね、欲しいなーって思っちゃうんですよね。
けど手出すと危ないってのもわかってて、
ちょっと悩んでるところですよね。
いやまあ、スチームデックじゃないけども、
いわゆるね、スイッチ2ってことは、
フレームレートがどうやら30fpsかな?
30fps固定に近いらしいんですけども、
ただ、結構ちゃんと移植もされてて、
うーん、まあそれでね、
家と外出先でできるっていうね、
ここですよね、ここにもちょっと魅力感じるなーと。
あのレルデンリンクがっていうね、そうなんですよ。
それで、ちょっと気にはなるんですけども、
まあやり始めるとね、多分危ないなーと思ってるんで、
他の作品に。
で、言ったら本編でも話してたように、
シリーズもの、続編ものとかね、
レルデンリンクに関しては、
簡単に言うと、最初の原体験として良かったっていうこともあって、
同じタイトルをね、例えば他のハードでもね、
買おうかなって思いやすいんですよね。
ちなみにもうスチーム版買ってますけどね、PC版ね。
買ってます買ってます。
買ってますけど、ちょこっと触っただけで、
危ないっつって自分でね、自制を効かして止めてますね。
これも反復と復習なんですけどね。
しかも同じ作品の他機種版に関してこれが発生してるんでね、
危ないなーと思ってる。
あの、要は何なんでしょう、
レルデンリンクが面白かった、面白すぎたって思った時の、
こっからね、まだシリーズものってのが出てないですから、
まあまあ、フロムのね、他の死にゲーに手を出すっていうのもありなんでしょうけど、
それが反復と復習の、いわゆるシリーズものの系譜なんでしょうけども、
それどころか似たようなジャンルありますよね。
オープンワールドだけどちょっと難しいと、
いわゆるソウルライクと呼ばれるアクションを求められる作品ってありますけども、
まあそこにすら手を出さないっていうね。
レルデンリンクがいいんですよみたいな感じのまんまで止まってるのに、
これもね、結構凝り固まってるよなーと思ってね、
怖いなーとは思っちゃったりはしてるんですけどね。
でもまたスイッチ2版が出るって言われてね、
ちょっと僕自身はザワザワしてるんですよね。
どうしようかなーと思ってますね。
やらなきゃいけないというか、買ったゲームはこれまでにも結構あるんでね。
まあそれはあるんですけどね、
本編でも喋ってた息子に買ってもらったっていうこともあって、
クリアしようとは思ってるあのスターフォックス64ね。
そろそろ手を出さないとなーと思ってたりもするんでね。
スターフォックス64じゃないよ、スターフォックスか。
スターフォックス64って言ってた。
そんな感じですかね。
もう23分喋ってるんですけど、
ここからちょこっとどれぐらい話せるかなんですけれども、
お便り会とかで頂いて、お便り会公開しましたけども、
あれ以降に頂いてるお便りをね、
ちょこっとここで紹介していこうかなーと思います。
っていう感じでね、
そうですね、まずツイッターXで、
これ8月12日に頂いたやつなんですけども、
三節根さんね。
伊藤家の食卓ともじったんだけどなーって書いてますけど、
これあれでしょ?何でしたっけ?
うちの番組のタイトルを考えようのコーナーみたいなやつね。
ちょっと戻ろうか。
伊藤家の食卓ともじったんだけどなーって言ってたけど、
何だったっけな?
あ、あった。
これあれでしょ?
ミスリル伊藤家のゲーム卓っていうやつですね。
これがミスリル伊藤家のゲーム卓って何?
って僕が散々言ってて。
何を元にしてるの?
何これ?どういう意味?って僕が言ってたやつですよね。
あのね、三節根さんね。
わかんねえから、これ絶対わかんねえから。
何でか言いましょうか。
あのね、あなた文字間違えてますから。
あなたの文字間違えてますよ。
あのね、伊藤家の食卓の卓は電卓の卓なんですよ。
卓っていう字ね。
これはね、テーブルを意味するんですよ。
でもね、ミスリル伊藤家のゲーム卓の卓はですね。
あれですよ。
ミスリル伊藤家のゲーム卓っていうボケはですね。
ミスリル伊藤家は家じゃないですか。
伊藤家のゲーム卓っていうのがね、住宅の卓なんですよ。
これ、つまりミスリル伊藤家のゲームのお家っていう意味の卓なんですよ。
これをね、伊藤家の食卓を文字ったって言われても気づかねえし。
僕全然見てないですけど、結構前に終わってませんか、このミスリル伊藤家の食卓をね。
いやー、これわかんねえですよ、これさすがにね。
わかんねえな、これは。
これは俺もわかんなかった。
分かったとてという話もありますけどね。
さすがにね。
ちょっとね、修行してください。
きついな。きついな。
俺、厳しいな、最近。厳しいな。
厳しくなったのはやつのせいということでね。
やつ絶対聞いてないと思うんでね。
やつのせいということで、よろしくお願いします。
ということで、次がですね。
岸和田天子森さんね。
これも8月12日にいただいたんですけども。
岸和田天子森さん、そんなに頻繁にいただいてなかったんで。
なんか興味のある回だけを聞いてくれてるのかなと思ってたんですけどね。
これちょっといただいてグッときました、僕ね。
読みますね、岸和田天子森さん。
休憩中、出勤中、幼児してる時、聞いてたら楽しい。
妄想で居酒屋で一緒にいるみたいな感じ。
ゲスト回も面白い。
特に奥さんで出る回、面白い。
なかなか他の夫婦の会話なんて聞かないし、
まあどこも夫婦ってこんな感じやと思えて楽しかったわ、聞いてて。
時間を忘れる楽しさって書いてある。
ありがとうございます。
そうですか、僕ね。
僕ね、そんなに岸和田天子森さんというとどちらかというとBBブロスさんにね。
結構お便り送られてるし、すごいねっから聞いてて。
すごい何回も繰り返し聞かれてるんだろうなっていうのは分かるんですよ。
で、その岸和田天子森さんのBBブロスさんを聞いてる感じっていうのが、
僕もすごいそこでした。
僕はね、ポッドキャストやってから、
こんなん言っちゃダメなんですけど、
BBブロスさんを聞く回数がぐっと減ったんですよ。
それまではどれくらい聞いてたかっていうと、
本当に1日10本くらい毎日繰り返し聞いてましたよ。
で、危ないなってそれもね。
今日の本編じゃないんですけど、
凝り固まっちゃってるなっていうことがあって。
多分本当に川崎さんと長谷川さんが聞いてて好きになりすぎてて、
多分僕長谷川さんか何か言ったんじゃないかな。
あと残されてるのはそれぞれのお宅に突撃するぐらいしかないぞってぐらいまで聞いてたんですよ。
だから危ないなと思って僕はポッドキャストやり始めたんですけど、
そのおかげでBBブロスさんを聞く回数がちょっと減ったんですよね。
というのは自分が収録した番組を聞いたりとか、
確認でね、公開する前のね。
僕聞いたりとか、後は自分で公開してからも聞いたりとかするっていうことで、
一時的にそういうのが減ったんですよね。
なんですけど、岸和田天子森さんすごいそういう、
かつての僕を見る感じで僕はちょっとお便りね、
BBブロスさんでやってるお便り聞いてたら、
なんかあーわかるなーって思いながらいつも聞かさせてもらってたんですけど。
そうですか、休憩中、仕事、出勤時、
用事してる時聞いていただいてるっていうことで、
ちょっと嬉しいなーと思ってね。
そんなに他の回も聞いていただいてたとは思わなかったんでね、
結構つまらん話してるんでね。
まあでもね、そうですね、
僕はBBブロスさんは二人がたりみたいな感じになっちゃうんで、
川崎さんと長谷川さんの対談形式っていう感じになるんですよね。
僕はどっちかというとソロのポッドキャスト、
一人喋りになるんで、
まあ僕なんかはもう、
感じていただいてる居酒屋で一緒にいるみたいな感じっていうのが、
まさに僕にとってはすごい嬉しい褒め言葉で、
僕もね、そこをね、ずっと意識して最初からやってるんですよ。
僕が喋るって言ったらこんな感じで言っても喋るよなーみたいな感じで、
喋ってる感じで聞いてる人がね、
目の前に居てくれるみたいなね、
雑談してるみたいな感じでやろうって思ってたんで、
それが伝わってて嬉しいなと思います。
だからあれでしょ、他のポッドキャストに比べても、
極端にね、大事なことは言ってないと思うんですよ。
大したこと喋ってないなーみたいなね。
おっさんが居酒屋で、
くだまえてるだけやないかみたいな番組になっちゃってると思うんですけども、
まあこういう感じの番組、なんていうの、うちの番組はね。
まあね、これで、
いろんな回聞いていただいてたりとか、
神さんとの回もね、聞いていただいて、
そうですよ、夫婦なんて、だいたいこんな会話しかないと思うんですよね。
ちなみにですね、次、
どうかな、2回分か3回分になるんですけども、
もう収録してる分があるんですけども、
なかなかあれですよ、スリリングですよ。
お互いね、喧嘩する気は妄当ないんですよ。
喧嘩する気は妄当ないんですけども、
だんだんこう、
トークしてて、喋ってて、お互い喋ってて、
だんだん温度が上がっていく瞬間っていうのを聞けますから、
その、白熱するというか。
で、こいつらもうあと喧嘩になるんじゃないかと思ったら、
そっからトーンダウンするというね。
僕の家がこう、うち夫婦間が、
うまくいってるってわけじゃないんですけど、
喧嘩するときもあるんですけどね、
そんなに極端に喧嘩しないっていう、
喧嘩しないしね、
っていうところもまあまあ、
番組の中で聞けるんじゃないかなと思います。
それもまたガンプラ絡みで、
だんだん白熱してますからね、
夫婦2人でね、
50越えのね、52歳の夫婦がね、
ガンプラの話でね、
喧嘩しかかってますからね。
そんな感じです。
よかったら聞いてください、この後もね。
で、次がですね、