00:15
お疲れ様です、たくです。 今回はですね、皆さんからね、以前あの募集かけていただいた
マリオカートの思い出というかね、そういうお便りを募集してたんで、そのいただいたね、お便りとかをちょっと紹介させていただこうかなと思う回になります。
題してね、 何にしようかな。
【君と僕とマリカの想い出…】ぐらい話しておきましょうか。 どうです?90年代ぐらいのトレンディードラマみたいなね、全てが死後だな。
90年代って言ったな。 君と僕とマリカの想い出…いや違うな。
【君と僕とマリカのいたなつ…】これだと最近のね、最終的にヒロインが亡くなっちゃうパターンのね、ドラマね、よく人気女優が演じがちなドラマのね、
タイトルとかね、映画とかであるやつですよね。 何の話をしてるんじゃ。そんな感じでね、あのいただいたマリオカートのね、
お便り、メッセージ、お便りフォームに頂いた分と、あとツイッターで頂いたコメントなんかを紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
ちょっとね、時間的にどうなのかな。大丈夫でしょ。 僕がまたペラペラ喋ってるんで、1時間ぐらいは持つんじゃないのかなと思ってます。
そんな感じでね、やっていければと思いますので、よろしくお願いします。 それじゃあね、早速、
君と僕とマリカのいたなつ…だっけ。 君と僕とマリカの思い出、どっちでもいいですけど、やっていこうと思います。
まあ、あの簡単に言ったらね、お便り会的なもんです。
であの、前回ね、前回じゃないの、結構前にあのマリオカートの特集とか、マリオカートエイトデラックスの時とかにね、募集させていただいてて、
メールアドレスがね、間違ってたっていうか、リンクが間違えてたって、リンクの仕方がね、間違えてたでもお馴染みのね、
03:05
後のお便りフォームとか作って対処させていただいたんですけど、ちょっとご迷惑もおかけしましたということでね、改めてちょっとお詫びさせていただきたいと思います。
そんな感じでいただいたね、マリオカートに関連するお便りをちょっとね、紹介させていただきたいと思います。
まあ、あの一部ね、通常お便り的なところもあるんですけれども、その辺も反応させていただきたいと思いますので、
それではですね、早速いきたいと思います。最初はですね、これ5月25日かな、にいただいた小松菜さんですね。
小松菜さんといえばですね、ゲームのというポートキャストをやられておりまして、
先日というかですね、5月の下旬ぐらいに、4年目に突入された番組さんをね、運営されてるんですけどね、その小松菜さんからいただきました。
お疲れ様です、小松菜です。マリカーのお話ということで、ダブルダッシュの良さについて書いてみようと思います。
ダブルダッシュは2人で1つのカートを操作できるタッグプレイがあります。
大まかには1Pがハンドル役、2Pがアイテムやミニターボを貯める役と分担して走ります。
他にも細かな分担はあったと思いますが、ぼんやりした記憶なもので、
タッグプレイの良さは、2P側がレースが上手じゃないプレイヤーでも楽しく貢献でき、
プレイスキルが大きく違ってもみんなで楽しめるところです。
当時私はそんなにプレイが上手くなかったのですが、2P側でひたすら左右にガチャガチャしてミニターボを貯めてあげて、
アイテムを使うことにも集中できるので、手助けしている感じが嬉しかったです。
レースが下手だと大きくコースアウトしたりして対策をつけられやすく楽しめないこともありますが、
ダブルダッシュはこの辺りをうまく解決できていたと思います。
今ではコース取りをアシストしてくれるものもあるかと思いますが、当時の技術の中でアイテム、アイディアで解決できていたのが良かったと思います。
ということで小松浦さんありがとうございます。
ちょっとこれを頂いて、ダブルダッシュってこういうことだったのかっていうのをちょっと知りまして、
僕もこのダブルダッシュのことを当時喋っていた時っていうのは概ねウィキペディアさんとかから調べていたのかな。
そのシステムとかはね、詳細は実は追い切れてなくてですね、
自分もプレイできていなくてですね、一人でね、一台をね、1Pと2Pに分かれてね、やるっていうまさにあのダブルダッシュ二人乗りなんですけどそれをね、
字で行く感じのモードがあったんですね。
で、僕も調べたんですよ。
その後これを頂いた後ね、そしたら任天堂のホームページの方でダブルダッシュの当時のホームページが残ってたんで、
06:06
確かにね、このタッグプレイっていうね、シングルプレイとタッグプレイっていうモードがあるみたいですね。
普通ね、他のやつだとVSバトルとかね、まあ二人用でグランプリをやるとかっていうのがあるんですけど、
多分ね、こういうタッグプレイってね、後にも先にもこのダブルダッシュだけだったと思いますし、
これいいですよね、この1Pがハンドル役で2Pがアイテムやミニターボを貯める役ってこの手助けしてる感じね。
この頃のゲームキューブの頃って確かにそういう、何て言うんですかね、一人プレイでも、何て言うんですかね、一緒に見てる人、そういう人が実は手伝ってあげれるっていうのが、
ゼルダの伝説とかも確かそういう仕様があったと思うんですけどね。
よく当時、任天堂がコネクティビリティとか言ってね、やってた。
まあね、一番大きなコネクティビリティはゲームボーイアドバンス繋げてできるみたいな感じのことだったと思うんですけども、
このね、マリオカートダブルダッシュでもこういうね、二人で協力して一台を操作するっていうのがいいですね。
なかなかこれだとね、一人でこのミニターボを貯める役とかね、アイテムとかね、分担してたらもうレースに集中できますもんね。
で、1位になったりとかね、すれば二人でやった達成感も味わえて、まあ確かにこれ面白い仕様ですよね。
ダブルダッシュって、これね、いいゲームじゃないですか、これはこれで聞いてると。
これは面白そうですね。僕もね、スイッチ2からスタートするあのゲームキューブのね、あれに入ったらちょっとやれるのかなーとか思いながらもね、
ちょっと一回触ってみたいなと思いますね、こういう話聞くとね。
えー、小松野さんもマリオカートやってましたが、ダブルダッシュですか?いいですね。
これなんか話聞いてる限りでは、子供時代みたいな感じですか、小松野さんのね。
子供時代かー、これでダブルダッシュの時に、いいなー。
ダブルダッシュの頃、俺社会人も社会人だったしなー。
むしろ、子供、うちの子供がね、ちょっと興味持ってたのかな?結局買わなかったですけどね、ダブルダッシュね。
うーん、ダブルダッシュって言ってたね、うちの子供。言えてねーなー、みたいな感じでね。
そうですか、ありがとうございます。またね、小松野さんなんか、いろいろ他にもあったら教えてください。ありがとうございます。
でですね、続いてがですね、この、えーと、Xの方からね、三節コムさんがね、
5月30日にね、Xでポストしていただいたんですけれども、
09:05
5歳の娘が、初めてゲームしたのが、マリカ8。50ccキノコカップで1位になりました。すごくないですか。
娘じゃないですよ。このゲームのデザインがです。娘はただAボタンを押し続けていただけですから。
これちょっと僕やり取りさせてもらったんですけどね、これねー、僕もでもね、すごいなーっていう話はさせてもらったんですよ。
もちろんね、娘さん、やっぱ娘さんがね、すごいなっていうのもあるんですよ。
でも、なんていうのかな、初めてやったゲームで1位になるっていうところで、特に右も左もわからない、
ね、お子さんがね、まあこの成功体験をね、
得れるっていうところは、やっぱりこのゲームデザインが確かにね、三節コムさんにおっしゃってる通り、
なんていうんですかね、プレイヤーに合わせて難易度を調整しているのかなーって思わせる。大人がね、大人の僕らがやったらね、
そういう感じを受けるんですよね。だからそれぐらい、やっぱりその、やっぱりね、
最初から難易度高めでね、もう何回もリトライしてやっと1位になれたっていう、その達成感は達成感で重要なんですけども、
多くの人はね、やっぱりどちらかというと、褒めて伸びるタイプだと思うんで、これいいと思うんですよね、これね。
しかもはじめ、5歳の子さんですからね、娘さんですからね。 これでもすごいデザインですよね。
僕もね、これ聞いて、なるほどなーと思って、この多分マリカ8って書いてらっしゃるんで、おそらくあれなんですよね。
WiiUで出てたマリオカート8ですよね。 どうなんでしょう。
その後、三節コムさんの娘さんは、マリオカート8デラックスなんかもやられてるんですかね。
僕はそのマリオカート8デラックスでね、 すげーなーって思ったのも、なんか多分ここに近いものがあるんですよ。
いわゆるね、Aボタンを押し続けてアクセルをね、ベタ踏みですよ。うん、多分ベタ踏みだな。
で、僕の場合は、これするとドリフトするよねぐらいのことは多少わかるんですけど、いやそれでもね、
多分ね、マリオカート8デラックスの時にも多分喋ってたのかもしれないんですけど、
これスーパーマリオカートね、スーパーミノとかね、マリオカート64だったらすんなりは堅してくれなかったって思うんですけれども、
それをね、堅してくれてたっていうね。 いやこれないのがね、ぬるいとかね、そういうわけでもないんですよね。
ただ、やっぱり50ccはまず初心者向けっていう感じで、100cc、150cc、そしてマリカ8とかデラックスとかあれなのかな、200ccっていうのが存在しますもんね。
12:05
いわゆるこれ、なんかね、僕はね、マリオカートの方が歴史長いんですけど、こう例えるのがいいのかな、僕の場合だったらね、
モンハンで言うと海上位、G級とか、今で言うとマスターランクみたいなね、こういう難易度のレベルデザインっていうんですかね、その辺がやっぱり絶妙だなと思いましたね。
なんかね、結構ね、比較するもんでもないんですけれども、モンスターハンターが僕が好きなところっていうのも、そのレベルデザインが秀逸だなって思うところがあるんですよ。
ただ、それを知ってた上でも、やっぱりマリオカートシリーズですよね、マリオカートっていうブランドの凄さは、そんなモンハンのレベルデザインとね、以上に凄いなって思わせるんですよ。
全然比較する対象が違うとは思うんですけれどもね、ただやっぱりこれはこれで凄いなって思いました。
でね、こういうところね、やっぱりそうですか、この三節講座さんの話を聞いて、やっぱり子供さんにもウケるわな、これやっぱりなと思ってね、改めてね、そうですかと思いましたね、これね。
これだからこの辺なんでしょうね、任天堂の細部の細部までやる人のことをすごい意識して、それで何て言うんですかね、押し付けじゃないんですよね、任天堂の優しさっていうのがね。
凄い裏では、僕とかが思うのは、凄い裏では色々なAIじゃないですけど、プログラムが走ってて、今のプレイヤーはこういう操作してるから、そうなると他のね、CPUの他のドライバーはこれ、この程度の走りに調整し直すとか、そういうのが裏では動いてるんでしょうね、多分。
なんかね、極端に難易度を下げないんですよ。だからといって上げすぎるわけでもないっていう、この絶妙なラインをずっと攻めてくるんで、決してプレイしてて気が抜けるわけでもないし、気が抜けなさすぎるわけでもないんですよね。
だから、あまり力抜きすぎず、かといって緊張しすぎず、みたいなところが凄い適度な緊張感をキープしながらね、それでいて勝たしてくれるとかね、場合によっては勝てない場合も出てくるんですけどもね、その辺のデザインが非常に秀逸だなって。
で、僕もね、久々にマリオカートに触れて、それがエイト・デラックスだったんですけど、感動したっていうのは、なんか僕もね、この娘さんのね、この話に通ずるところがあるよなと思ってね、これいい話ですよね。
15:10
まあ念するなど、二人でやり取りした時にも、マリオカートは化け物級のソフトですね、みたいなことをね、やり取りさせてもらったんですけどね、やっぱり凄いわなって思いますよね、やっぱりね、これはね。
まあ、他の追随を許さないところも、なんかわかるもんなぁと思ってね、このゲームデザイン込みでね、レースゲーム全体でもこれが一番受けてるのも、なんかその、何て言うんですかね、実車だとか架空の車だとか、ファンタジーだからとか、そういうことじゃなくて、根本のシステムとかレベルデザインとかそっちなんだろうなぁと思ってね。
まあその辺が凄いなっていうのは、改めてね、この三節コンさんのお話、見せてもらって、ちょっと実感したかなと思いました。三節コンさんありがとうございます。
続いてがですね、6月3日にね、頂いた、こちらもXのね、ポストなんですけども、夜中たわしさんからね、頂きました。
はいえんでも番組編集したものです。マリオカートの歴史、興味深く聞いていたら名前を呼ばれて、はぁっとなりました。シリーズでは64を一番遊んだ記憶がありますが、エイトデラックスもさすがの完成度です。ワールドがそれを越えてくるのか楽しみですね。ただスイッチ2は手に入る気配なしです。過去共闘陣なのに。って書いてます。
夜中たわしさんありがとうございます。あのこれね、僕が何個か前にあのちょっとね、間が更新頻度がちょっと落ちてた時に、夜中たわしさんもね、ポッドキャストをやられておりまして、あのゲームのたきつぼというね、番組やられておりまして、その僕もね、夜中たわしさんのこのゲームのたきつぼを聞かさせて頂いてるんですよ。
で、これ1周年、1周年じゃない、1周年だったかな。50回記念か。50回記念の時に、夜中たわしさんがね、喋られてたっていう話を多分以前も僕知ってるんですけども、毎週ね、更新を絶対に死守したみたいなことをおっしゃってたんですよね。
たとえ自分が敗因になっても、あのこの更新だけはやめなかったっていう。で、僕も当時喋ってたんですけど、それぐらいの覚悟がないとやっぱりね、続けないとやっぱりだれてくるよなって。
で、夜中たわしさんもね、1回でもそのペース崩すとやっぱり自分の性格上だれるみたいなことをおっしゃってて、わかるわかるみたいな感じで僕も喋ってたんですけどね。そしたらですね、放送頂いて本当にありがとうございます。
18:03
で、その夜中たわしさんとあとヒューマさんといちごうさんとね、3人でやられてるポッドキャスト番組がゲームのたきつぼっていう感じの番組で、そうなんですよ。実はですね、あの僕も聞かさせて頂いてるっていうことで、前々回ぐらいのね、今現在最新がね、スイッチのこと喋られてるんですよ。
で、実はですね、そのスイッチの回を公開される前にね、その一個前の号で、次回はスイッチ特集ですみたいなことをおっしゃってたんですよね。で、実はそれを聞いてですね、僕もですね、やばいと。なぜならね、もう後公開するのを待つばかりみたいな感じで、スイッチのね、スイッチ1のね、ことを喋ってたね、もう今公開してるやつありますよね。
あれ作って、あと完パケしてて、もう公開するだけだったんですよね。こりゃあ、たきつぼさんより後に出したらパクリだって言われるよな、なんか嫌だなと思ったんで、あの何でしたっけ、たきつぼさんと同じ日に更新して出したんですよ。やらしいでしょ、その辺僕やらしいんですよ。
で、いざね、確か火曜日ね、更新なんですよね、ゲームのたきつぼさんね。で僕はもう自分のやつはもう何度もね、何度も聞きました。あの公開する前にね。で、だから自分の分は公開したとは聞いてないんですよ。むしろそれよりもゲームのたきつぼさんをね、更新とともに聞きました。そしたらもう腰砕けましたね。
スイッチってそっちのスイッチかよってね。もう、ゲームの中にある色々なスイッチの話してますよね。いやもう、スイッチっていうね、その前の回で言ってたんで、いやスイッチ2はなんか苦戦、購入ね、苦戦されてるみたいなことはね、おっしゃってたのは知ってたんで。でもスイッチ1は喋れるじゃないですか、皆さんね。だからそれで過去を振り返ってみたいな感じでやるんだろうなと思ってて、うわかぼってしまったなと思って。
まさかそっち方面かと思って、そっち方面に振るっていう番組でもあるよな、たきつぼさんって、って思いながらね。これは1本取られたな俺、って思いながらね。まあ楽しく聞かさせていただいたんですけどね。
そんなね、肺炎でもね、番組編集した世の中たわしさんね、興味深くね、聞いていただいてよかったです。で、シリーズではやっぱり64を一番遊んだ記憶がありますっていう感じですけどね。
8DXもね、さすがの完成度ですね。8DXもさすがの完成度だと思うんですよね。で、ワールドがそれを超えてくるのかどうかっていうのはね、まだここではね、スイッチ2は手に入る気配なしです。京都人なのにって書かれてるんですけどね。
21:06
僕はちょっと言っちゃったんですよね。京都は昔から他よりも出荷量が多いみたいなね、とっさに京都に物が並んでる、任天堂のね、売り切れてるのに、みたいなことが多々あったみたいなのが都市伝説でね、昔から言われてたと。僕もそれ都市伝説的な感じでしか聞いてないんですけどね。
まあでもそれよく言われるんですよね。なんか聞くなぁと思って。確かにね、東京の方はソニーがお膝元だからプレステ関係はそっちの方がっていう話とかね。本当なのかどうなのかはね、僕も実体験としてあまりないんですけどね。
ヨロカタオシさん、京都在住ですか?僕もね、ちょっと前京都行ったときに住んでたことがあるんですけどね。どうなんでしょう?あまり恩恵を受けてたような、住んでるとわかんないですもんね。
僕今ね、大阪なんですけどね。比較のしようがないんですよね。東関東より大阪の方がやっぱり京都に近いから多いなぁとかっていうのもよくわかんないですね。
で、なんかスイッチ2手に入る気配なしですっていうことらしいんですけども、どうなんでしょう?
まあ、これ言ったらまた縛られるやつだな。僕はね、もうちょっと手に入れさせてもらったんですけど、どうでしょう?やっぱり僕はね、任天堂のあれとあれだけに頼るとちょっと怖いと思うので、ご利用されてるね、家電量販店さんとかね。
いいと思うんですよ。まあ同じ関西だから常信電機ね、もうおなじみだと思うんですよ。あとエディオンとか、あと何があるのかな。
よど橋とかもあるのかな。あれはね、駅とかにね、京都駅とかにあったと思う。あと、なんだったっけな、あっちだと京都だと、でもまあその辺かな、あと古本市場とかもそうですよね、ありますよね。
その辺で抽選の条件をクリアできているんだったら、そっちからの方が僕は入りやすい気もするんですよね、任天堂よりもね。わからないですけどね。任天堂とかアマゾンってやっぱりなかなか倍率は高いと思うので、そっちの小売店関係に行った方が僕は確率高いんじゃないのかなと軽く思っております。
まあね、いろいろいただいた中で、ちょっと前後しますけど、64はね、面白かったと思うんですよ。僕も結構、一番遊んだのは実はスーパーマリオかと、一作目よりはこの64の方が3Dグラフィックだったっていうこともあるんですけども、今ね、スイッチオンライン追加パックで遊べるんですけど、今見るとちょっと粗いなあと思うんですけども、
24:20
でもスーパーマリオかとよりはね、ドットが引き延ばされた感じの、あの感じよりは認識しやすいなっていう感じがします。ただちょっと難しかった気もちょっとするんですけどね。
まあでも僕も結構やっぱり遊んだのは64かなで、夜中たわしさんだとおそらくどうなんでしょう、お子さんの子供時代ですよね。子供時代ってどれくらいお子さんの時代だったかってのはわかんないんですけどね、年齢的にね。
確か、前あのゴールデンアイの回をやられてた時に、なんかやっぱりちょうどそういうね、キッズだったぐらいの年だったからハマったみたいな感じだったのかな。だからちょうど僕みたいにね、社会人じゃなかったと思うんで、
マリオカート64なんかは本当に本体にね、64コントローラーの4つあるね、差し口全部にコントローラー刺さって友達とワイワイやったとかそんな感じもあったのかな。みんなで持ち寄ってねコントローラー、そういう感じで堪能してたと思うんですね。羨ましいなあ。
僕はそういうことはなかったんでね、コントローラーも僕が準備させていただきました、皆さんのためにみたいな感じでね。会社の同僚が週末に、毎週末じゃないですよ、たまに遊びに来るぐらいでね、来た時にやるみたいな感じでしたけどね。
僕も64番が一番長かったかな、長いっていうかプレイした時間は長かったかなと思います。でもどうなんだろうな、最近ではね、エイトデラックスの方が超えちゃってる気もしなくもないかなと思います。
それをね、エイトデラックスもさすがの完成度ですねっていうことでね、ワールドがそれを超えてくるのかが楽しみですねって書かれてるんですけども、これは是非プレイしてご自分でね、経験してほしいなと思います。
僕はね、ワールドをやったからといって、エイトデラックスがね、お払い箱かって言うとそうでもないなっていうことは感じました。別にマリオカートワールドが面白くないとかそういうことを言ってるんじゃなくて、何て例えればいいかな。
例えば、またモンハンの例えかよみたいな感じなんですけど、モンハン、ワイルズやったけどワールドをやるとか、ライズがあるけどワールドをやるとかね、モンハンってなんかちょっと違うじゃないですか、あれに近いところがあるんですよ。
27:14
で、マリオカートエイトデラックス僕やって、エイトデラックスはエイトデラックスでいいけど、ちょっと64振り返ろうかって言って、振り返ること、同じスイッチだとこれができるじゃないですか。
でもやっぱり、いやこの頃は厳しかったな、エイトデラックスやっぱりいいなって思って戻ってくるんですよ。で、じゃあそれと同じかって言うとそういうわけでもないんですよね。何て言えばいいかな。
なんか難しいですよね。何なんでしょうね。ラーメンの味噌か醤油かぐらいの違いなのかな、豚骨か醤油かの違いなのかなみたいなね、どっちがあっさりしてるとかこってりというわけでもないんですけども、
なんしかエイトデラックスにはエイトデラックスの完成された部分があって、マリオカートワールドっていうのはまた新たなチャレンジをしてるっていう感じがすごいしたんですよね。
エイトデラックスって僕ごときが言うのもなんですけど、スーパーマリオカートね、初作からの様々な完成部分をすごい煮詰めてできた完成形だと思うんですよ。
で、ここでエイトデラックスって一旦これでも完成したよねっていうところで、じゃあ次また違うチャレンジをやろうっていうところで作ったのがワールドだったんだろうなぁと思うんですよね。
もしかするとなんですけど、僕これもね、やったことがないのでなんとも言えないんですけど、過去にこれに近いことをやろうとしたのがマリオカートダブルダッシュだったのかなと勝手に僕は思ってるんですけども、あれってやっぱりシリーズの中では若干異端の存在だったとは思うんですよね。
二人乗りにしたりとか、評価的にもちょっとそれまでの歴代とちょっと違うっていうことで、好き嫌いが極端に分かれるとまでは言わないんですけども、みんながみんな両手を挙げて褒めてたっていう作品でもないっていうのを僕も見てて思ったんですよね。
でもあれが良かったっておっしゃる人も中にはいるし、先ほど読んだ小松菜さんなんかもそうだと思うんですけど、一つのカートで二人で操作できるっていう、それはそれで面白いゲームモードだと思うし、そういうモードがあったからこそレースが苦手だっていう人を巻き込むことができた作品でもあったと思うので、
30:05
それに近い何かを感じたかなと思うんですよね、マリオカートワールドに関しては。
この辺はね、だからちょっと新たなマリオカートっていうか、カーアクションっていうのかな、その辺を模索してニンテンドーが出した新たなマリオカートの次世代のチャレンジの答えだったのかなと思ったりはしています。
まああんまりね、これやる前からね、ここまでレビューしてもどうなのかっていう話なので、ぜひともね。
ちょっと、よなかたわしさんね、いちごさん、ひうまさんね、3人いたら1人ぐらい当たるんじゃないかと僕は思ってたんですけどもね、まさか当たらなかったっていうところでね、どうでしょう、これをね、中村唯一さんね、声優の、あれみたいにもう番組の本当にコーナーとしてね、随時この、ちょっとやっていくっていうのもね、いいですよね、悪い抽選っていうコーナーでね、
やっていくっていうのも一つですよ。そんな感じで、よなかたわしさん、今後も聞かさせていただきますのでありがとうございます。
でですね、次がですね、えーとね、6月7日にいただいたMCスイスイさん、あのMCスイスイさんはですね、俺たち14弾というね、ポッドキャストをやられてるんですけれども、
こちらはね、ちょっとそのマリオカートとともにね、ちょっといくつかの内容もあるんでね、お便り的な側面もあるんで、読ませていただきます。
マリオカート界、ドンキーコング界、そしてスイッチ開封の界の約5時間を家の庭の植木を切ったり植えたり、スーパーへ買い物、昼食を作って食べ、寝転がりながらFF2を、ファイナルファンタジー2をね、やり、夕食を作りながら聞かせていただきました。
マリオカートは小学校、高学年の頃で、私は友人の家でやりました。スーパー味を持っていなかったので、慣れるまで時間がかかった思い出があります。あの頃はキノピオが最強みたいな風潮があって、私は今でもキノピオを使います。
本当はドンキーとかクッパがいいみたいですね。自分で買ったマリオカートはDSとWiiと3DSとスイッチですが、そんなにレースゲームは得意ではありません。たくさんのお話を聞いて、結構シリーズいろいろ出てるんだなぁと感じました。
あと、思い出したのが、小学生の頃に渡辺徹さんが司会のゲーム番組があって、小学校の同級生がマリオカートだったか、ヨッシーの卵だったか、ドクターマリオだったかで一回出た記憶があります。すげえな。
33:04
ドンキーコングのお話では、ファミコンの小さい頃に親戚の家で見て、少しやったことがある程度でしたし、スーパードンキーコングに関してはプレイすらしたことがありませんでしたが、ゴリラなのに後年はチンパンジーになってないかと思いました。
あとは星野カービィの名前の話も何か聞いたことがあったのですが、今となっては、やっぱりあのキャラクターはカービィって名前が合っているなぁと感じました。
開封音声では、確か上進とフルフォン市場で購入されたとのことでおめでとうございます。ちょうど車の運転中に聞いていたのですが、序盤はゴソゴソやっている音声で、俺は何を聞かされているんだろうと感じましたし、なんかBGMが切れたところではご子息の叫び声が聞こえたりしまして驚きました。
私はエントリーはしましたが、まだ今すぐは必要ではない状態ですので、気長に順番を待ちたいと思います。
あと聞いててためになったのは、マリオカートワールドの話で24人でレースするとのことで驚きましたし、フレンドのフレンドの話とかは、これはもうさも自分が触ったことがあるかのように、職場の同年代の女性職員たちに話して人気者になろうかなと思いました。
それはそれとして、とにかくたくさんのお話は結構ためになる話が多いので、これからも楽しみにしています。そういえば前にパイオニアLDCの話が出たときに、昔横山知佐が、僕はもっとパイオニアってCD出してたよなーとか思っていたら、そんな話が出てきたので嬉しかったです。
ということで、長めのお便り、MCスイスさんありがとうございます。これね、ちょっとね、一個一個、すみませんね。冒頭からすごいもんなーと思って。マリオカートの回とドンキーコングの回、そしてスイッチ開封の回の約5時間を、家の庭の植木を切ったり植えたり、そしてスーパーへ買い物、昼食を作って食べ、昼寝転がりながら、ファイナルファンタジーⅡを見る。
ファンタジーⅡをやり、夕食を作りて、これ半日の行動、全部うちの番組で聞きながらやってたんですか?大丈夫ですよ、頭悪くなりますよ。すごいですね。
いやもうね、こんなにね、ダラダラと喋るのだけが得意な僕ですから、5時間でも10時間でもそれは過去回とかやれば聞けるんですけど、本当にそこまで付き合って聞いてくれてる人がいるっていうことで本当にもう感謝ですよね。ありがとうございます。
36:02
だって、これあれですもんね、聞き始めた時はあれなんですよね、家の庭の植木を切ったり植えたりってことは昼ご飯を食べる前ですもんね、その後スーパーへ買い物、昼食を作って食べ、12時くらいなんですかね、寝転がりながらファイナルファンタジーⅡをやりて、これだから食後ね。
食後から何時間やったのか知らないんですけど、そっから今度夕食を作りて、そこまで、すげーな。そんな人のね、人のライフサイクルのね、横に僕みたいな番組がお供させていただいてよかったのかっていうね、ちょっとすごいところだなと思ってね、ちょっとこれだけで僕ちょっと感動してしまいましたけどね、我ながらね。
いや、えらいところに俺、お供させていただいてたんだなと思ってね。
これちょっとね、MCSがすごいです。すごいもんなのに、お前が喋ったからしょうがないだろうみたいな話なんでしょうけどね。
マリオカートは小学校、高学年の頃で、私は友人の家でやりましたということでね。
そうですよね、これ小学校、小学校の子だとやっぱり楽しいんじゃないですか。慣れるまで時間がかかったと書いてますけどね。
そうですよね、あのマリオですからね。
僕もね、マリオカートの歴史みたいな過去後作を振り返る回とかで言ってましたけど、この頃はもうマリオカートもやってたけど、やっぱりスト2とかやってたんですよね。
ぼちぼちはやるんですけどね。そうなんですよね。
でもいいですよね、友達同士でやっぱり盛り上がると思うんですよ、小学校だったりするとね、小学生とかね。
いや、いいじゃないですか。あの頃はキノピオが最強みたいな風潮があって。
これありますよね、こういうのね。
何なんでしょうかね、その地域でたまたま強い子が使ってたのがキノピオだったから、キノピオ強いんじゃないかみたいなね。
これ僕らの世代だとね、すごい昔の話なんですけど、ファミコンでね、筋肉マン、マッスルタッグマッチっていうゲームがあってね。
地域ごとにこれが最強だっていうのが違うんですよ。
航空ごとに違うというかね、いや町内でも違ってたなぁ。
なんかね、バファローマンが強いっていう奴らもいたら、テリーマンが強いっていう奴もいるし、
そういうね、言ってるところもあるし、あとブロッケンジュニアが強いって言ってるところもあるし、みたいなもんと一緒だと思うんですよ。
だからこの頃ってネットがないから、結局どれが強いっていう決定的な情報みたいなのが、
39:03
やっぱり早々、攻略本とかね、ゲーム雑誌かな、ファミ通みたいな、ああいうのでも書いてたのかな。
タイムアタックは確かにね、デブが強えって僕ね言ってたと思うんですけど、あれタイムアタックだけの話でしたからね。
実際友達なんかとグランプリするっていうと、もしかしたらキノピュ、キノピュってあれですよね、加速いい奴ですもんね。
で、スーパーマリオカートって、今のね、エイトデラックスとか後のね、
それこそ64マリオカート以降の奴と違って、ハードの性能的な制限があったんで、直線がそんなに作れなかったんですよね。
だからどちらかというとクネクネしたコース作りになるってことを考えると、
キノピュとかね、加速が強いキャラの方が逆に対戦でね、レースのグランプリとかのVSの対戦でやった時には、
ドンキーとかクッパなんかやればいいかもしれませんね。立ち直りも早いですしね。
そうか、こういうのってあるなぁと思って、こういう話は聞きたかったな、確かに。
そうですか、キノピオでしたか、MC333さんのところは。
でもあれですね、自分で買ったマリオカートはDSとWiiと3DSとSwitchですかって、
でも僕のだがこんな感じですよ。で、結局ね、得意ではありませんってね、レースゲームは得意ではありませんって、僕もそうですよ。
どちらかというとね、得意じゃないっていうかね、得意じゃないからこそ距離を置き始めてたのかなぁと思ってね。
これDS、Wii、3DSって多分少しずつね、あれじゃないですかね、マリオカートとしては、
ライトユーザー、カジュアル層に触って楽しんでもらえるように間口を広めようとした感じがあって、
僕はね、その広めていく方向とは逆にね、僕自体が心を閉ざしていってた感じがしたんで、
そうなんですよ、エイトデラックスで久々にやってね。
久々にっていうか、エイトデラックスで久々にやって、すげぇ進化してるなってね、気づいたっていう感じなんでね。
まあ行き遅れた感じですよね、どっちかっていうとね。
レースゲーム自体はね、僕もね、なんだかんだ言ってもそんなに得意でもないんですよね、実のところで言うとね。
まあね、小学校の頃にね、渡辺徹さんが司会のゲーム番組があって、
あれですよね、スーパーマリオクラブみたいな感じでしたっけ?
あれですよね、渡辺徹と加藤則子がやってたやつですよね。
42:03
いやーそれ、でも友達が出たってなかなかですよね。
僕はもうこの番組ね、僕ちょっと九州にいたときにこの番組の存在は知ってたんですけど見れなかったんですよ。
で、大阪にね、戻ってきた頃に、専門学校に入って、戻ってきた頃にそれやってるのを見て、
なんか、なんていうのかな、なんか子供がね、スタジオでワーっている中でね、
僕が見たやつはスーパーマリオカートだったかな、そっから、
そうですね、毎週見てたわけでもなかったんですけどね、やってましたもんね、加藤則子とか。
ウェーブレースとかもたしかタイムアタックのね、
なんか会をやってたなーと思って、会というかコーナーがあったなーと思ってね。
そうか、ドクターマリオとか、ヨッシーの卵とかも大会みたいなの開いてたんですね、あれね。
そうですか、これね、僕も気づいた頃にもう亡くなっちゃってたなーっていう感じでね。
もう渡辺徹さんね、ちょっとお亡くなりになられましたけどね。
いやーでもなんかそうですね、この人とあと江戸屋子猫さんのね、ファミコ大作戦みたいなのがありましたもんね。
まあそうか、ゲーム番組は結構いっぱいありましたもんね。
そう、これ出たってすごいな、何もらえたんだろう。
でもなんか確か、なんかすごい成績上げても、任天堂のソフトがもらえるんですよね。
なんかね、僕が見たときは、それこそウェーブレースの大会っていうのかな、タイムアタック大会みたいなんで。
で、どうだったのかな、それ買った子が、優勝商品はウェーブレースですっていうね、ソフトね。
で、そのもらった子が、これ持ってるよーって言ってるの。
それは持ってるよなーと思って、そのための大会に出てんだもんなーと思いながらね。
なんかおかしなことしてるなーと思いながらね、見た覚えがあります。
スーパーマリオクラブで。
なんかウェーブレースのタイムアタックだって出てるってことも、ウェーブレース持ってるよなー確かになーって。
それで一番になってるのにウェーブレースもう一本あげるんだみたいな。
それはこの子も持ってるよって言うよなーみたいな。
そこカットしないテレビ局もすげーなーと思いながらね、ちゃんと見てた。
なんかそこだけ僕覚えてますね、そういえばね。
あとあれですね、ドンキーコングの。
あれでも意外ですね、ドンキーコング、初代のドンキーコングはMCスイスイさん的には、
あれですね、プレイしたことがないっていうのもなかなかわかります。
年齢的な部分もあってね。
ただスーパードンキーコングってどうなんすか、なかなか意外と触る機会がありそうでなかった感じですか。
45:06
なんかね、これこそね、キッズたちに、当時のキッズたちに大人気だったんじゃないのかなーみたいな感じがしたんでね。
今からでもあれですよ、スイッチでできますよ。
確かね、今やるとでも難しいのかな、あれも。
サクッとやってクリアできるゲームでもないんですけどね。
そうですね、カービィの名前もね。
まああのお話ね、ジョン・カービィさんの話はね、有名ですもんね。
カービィってね、確かにティンクルポポよりはね、カービィって感じになっちゃいましたもんね。
あれ確かね、ここで今言うなよっていう話なんですけど、
あれ候補としてカービィっていう名前があって、選んだのは宮本茂さんで、
ジョン・カービィさんね、弁護士のジョン・カービィさんを思い起こさせるっていうところで選んだんだ。
まあだからそういう意味では由来としてはそこにあるんですけども、
実はあのいろんな名前があったと思うんですよ。
そのもともとね、最初に桜井さんが作った時はポポだったとかね。
それ以外の名前の候補もあった中で、じゃあなんでカービィなんだっていうと、
確かね、カービィっていう名前の掃除機があったらしいですよ。
で、それが吸い込むじゃないですか、カービィもね。
だからそこからカービィっていう感じの名前をリストの一つに上げてたんで、
そのリストに、名前の候補のリストにカービィと書いた人自体は、
実はジョン・カービィさんから来たわけではなかったっぽい話もね、
言うの忘れてたなって思ってね。
そういう話があったかなって、今ここで言うっていうね。
まあでもあれですね、ちょっとね、
上進とフルホーン市場でね、購入っていうことで、
ありがとうございます。すいません。
すいませんって感じになってくるんですよね、最近ね。
まあね、ゴソゴソ落としてね、聞き苦しかったと思うんですけど、
何を聞かされているんだろうと感じましたよね。
そうですよね。
BGMが切れたところではね、うちの息子の叫び声が入っているより
意外とちょっと小さかったんですよね。
僕が収録したときは、ふうーってね、なんかね、
叫んでたんですよ、すごい喜んでね。
なんかどうしたっていう感じで、
後で聞いたらやっぱり、開けた瞬間興奮したって言ってましたね。
それでなんか叫んでたみたいですけどね。
で、まあね、MCスイーツさんもエントリーはしましたが、
今すぐは必要ではない状態ですのでっていうことでね、
気長に順番を待ちたいと思いますということで、
それぐらいの、なんていうんですかね、精神的な余裕があった方が
僕もいいと思います。
で、なんなんでしょうね、
48:01
それ応募、どういうところに応募されているのかは
わかんないんですけども、
ね、まあ、なんていうんですかね、
ちょっと負担に感じるな、めんどくさすぎるな、
じゃなくてちょっと面倒だなぐらいの数に
しといた方がいいと思うんですよ。
日々のね、そのプライベートな時間をね、
いくつも削って、あそこでもある、ここでもあるっていう
下調べをしすぎて、
なんかあの、あんま熱意込めてやりすぎると
ちょっとしんどくなってくると思うので、
そこまでやると、やっぱ期待値も上がってくるので、
外れた時のショックもひとしようだとは思うので、
うーん、まあ、
そうですね、なんかそんなに片肘張らないで
ただ、ずっとね、ひたすら、
あそこの抽選にはまた外れたらまた再度応募しとこうとかね、
それぐらいの気持ちの方が僕はいいと思うんですよね。
まあ、僕もね、
あんまりこれ言うともう過去に言っちゃってるんであれなんですけど、
神さんの分を今ずっとね、調達するために、
まあいくつかやってるんですけども、
うちの妻がね、そんなにがっついてこないんですけども、
ただ欲しいって言ってるぐらいの、
そういう温度感なんで、まあいいんですけども、
で、僕もね、
そんなにすごい、自分の分は自分でも入手しちゃってる趣味もあるんで、
そんなに力入れてないんで、
あ、そういえばそろそろあれの発表か、みたいな感じで、
あ、明日発表かってその日になって、
あー外れてたかとか、それぐらいのね、
体感的な力の入れ加減でやらせてもらってるんですよ。
だからそれぐらいがちょうどいいと思うんですよね。
まあその、
転売はね、いろいろと今問題にもなってますし、
まあね、そっから買うことによってっていうリスクしかないので、
いろいろとね、
初期不良対応できないとか、
なんかいろいろあるみたいですから、
最近だとね、
なんかあの有名な、
名前はあえて控えますけど、
有名なね、女性タレントさんが、
どうやら転売で買ってねえかお前っていう疑いが、
結構これ強めらしくて、
今ね、まさに今日とか昨日の話なんですよ、
この発覚したのはね。
まあね、そんな感じなんで、
まあ僕は全然、
MCスイスイさんのね、
今は必要ないっていう、
今すぐ必要じゃないなっていうぐらいの、
こうなんていうんですかね、
温度感の方が僕はいいと思います。
でね、実際ね、
実際僕も手にしましたけど、
51:01
手にしましたけどって手にしてますけど、
まあたまたまね、
今日ちょっと外でね、
今日休みだったですね、僕ちょっと個人的に。
で、これ日曜日なんですけど、
今6月16日でね、
日曜日なんですけども、
16日、日曜日じゃないな、
15日か、15日が日曜日だったんですけどね。
その6月15日、
今妻と子供がライブに行ってるところで、
まああの僕ね、待機してたんですけど、
僕はそのライブには行かないで、
スイッチ2ね、持って行ってやりましたよ。
バッテリーガンガン減る。
バッテリーガンガン減る。
3時間近いライブ、持たなかったですからね。
ソフトにもよるんですよ。
ソフトにもよるんですけども、
サイバーパンク2077はね、
なかなか持たない感じです。
そんなこと考えたらやっぱり、
普通のスイッチの方が、
省エネだったりね、コンテンツ、
ゲームとしてはまだまだ全然充実してるんで、
スイッチ2じゃなきゃっていうソフトも、
まだまだね、そんなに出てないんで、
まあスイッチの方がいいとは思うんですよね、
そういう意味ではね。
全然、まあ今後もしばらくスイッチの方が、
まだ強力なラインナップはしばらく続くでしょうし、
急ぐ必要もないっていう言い方をすると、
お前じゃあ持ってるんじゃないかよ、
みたいなこと言われるんでね、
なんともあれなんですけど、
比率的にはスイッチの方が、1の方がね、
まだまだ僕も高めかなと思ってたりします。
実質ね、何とは言いませんけども、
何とは言いにくいんですけど、
僕最近ちょっと買おうかなって思ってた別のね、
スイッチ2のソフトがあったんですけども、
ちょっと評価に出たところにあんまり良くないんですよね。
某RPGね、
スイッチ2ロンチとして、
久々の移植、
リメイク移植、
DSで出てたね、
某RPGが復活するっていうことで、
やっと買っとくかと思ったんですよ。
うーん、全然評判良くないな、
みたいな感じで買おうやめましたね。
だいたいここまで言ったら分かると思うんで、
分かる人には分かるね、
例年タイトルですよね。
そういうのもあるんで、
意外とスイッチのほうがいいのかな、
まだまだだと思いますね。
あとは、24人レースね。
24人はなかなか団子っぽいですよ。
団子で笑いますよ。
赤甲羅なんかの時に、
嫌がらせのようにバンバン来るんですよ。
例えば、戦闘走ってて赤甲羅やられました、
54:02
僕2位になっちゃいました。
そしたら、3位の奴が投げた赤甲羅が
今度僕に当たるんですよ。
5位ぐらいになっちゃいました。
そしたら、6位の奴が打った赤甲羅が
また当たりました、みたいな感じで。
僕、確かね、一番今まですごいのは、
ゴール直前で、まだ1位だったんですよ。
ゴール直前まであとね、
100mもなかったな、みたいなところですよ。
見えてるんですよ、ゴールね。
1番ですよ。
そっから気づいたら、
12位になったことがありますからね。
24人いるっていうことは、
これぐらいのことが起きるんだなって思いましたね。
赤甲羅とかね。
赤甲羅ばっかりだったな。
面白い反面、こういうことも起きるよなって。
結構マリオカートとしては、
運次第っていうところが結構強いのが、
マリオカートワールドではさらにそういうところもね、
運次第なところもあるけど、
単純にね、
敵が多いっていうのが面白いって感じる瞬間が、
ちょいちょいあります。
まあその辺もね、だからまあ、
またね、もしやる機会があったら、
ご自分で1回体験されると、
ちょっと見え方が変わってくると思いますよ。
あとフレンドのフレンドの話のやつね、これね。
要は、僕が不快にとか相手が不快に思って切ったら3分間、
それまでの3分間のやり取りがね、
本体がなんかに残ってるらしくて、
これ通報することによってっていうね、
結構これヒヤヒヤもんですよね。
場合によってはアカウントが永久追放されるっていう日にはね、
僕なんかもね、まあそれなりにダウンロード版買ってるんで、
これがね、アカウントが永久追放されると、
多分これも使えなくなるんでね、
怖って思いますよね。
その辺はちょっとね、やばいね。
別にそれされるから、
なんていうんですかね、
王兵にならないとかね、
ダウンロードコンテンツ1個も持ってないから王兵になれるとか、
そういうことではないんですけども、
そうですね。
でもあんま僕も会話することもないんでね、
どっちかっていうと、
僕はやらないですけど、
何でしたっけ、
スイッチ2にはカメラがね、
あれで映しちゃいけないものを映すみたいなね、
そういうやつが出てきて、
それがニュースになるだろうな、
そのうちっていうので、
それがいつぐらいになるのか、
何が映ってんのかみたいなのをね、
ニュースとして知って、
ちょっと爆笑したいかなぐらいなもんなんですよ。
ひどいな。
ひどいな。
そういうところね、意地が悪いでしょ。
僕そういうところ、
あのね、何でしたっけ、
スプラトゥーンでもね、
かつてね、
57:00
AV女優さんがやって、
永久追放されましたよね。
AV女優さんがやって、
スプラトゥーンでやって、
自分の攻めた、
自分たちが塗った色の部分に、
すごい技術ですよね。
例えば自分が緑だったら、
緑で塗ったら、
その塗った部分に、
自分が出演したAVが流れるみたいな、
映ってた人たちがいたんですよね。
それはもうみんな、
出演人は何か、
確かアカウントが全部、
永久追放されて、
確かあれ、
YouTubeとかああいうので流してたから、
Googleのアカウントからも、
永久追放されたんじゃなかったのかな、
すごい後のこと、
考えなかったんだろうなと思うんですけどね、
そこにもっと違うものを映せば、
また変わったんだろうけどなと思って、
企画自体は面白いと思うんですけど、
そういうことがね、
今後も起きるのかもなとは思いながらね、
任天堂のネットワーク関連のアイディアを
悪用する人は出てくるよな、
ちょっとその辺がね、
すごい害にならない部分ではね、
ちょっと笑ってね、
ネタにした終わり、
みたいな感じではあるんですけどね、
このフレンドのフレンドとかね、
不快なチャット関係は、
ちょっとね、
やっぱりね、
明日は我が身みたいなところもあるんでね、
何とも言えないんですけどね、
そうですか、
でもこういう話をね、
女性の方とかにして、
ちょっと人気者になろうかなって思いました、
みたいな感じで、
そうですよ、今だったらでもあれですね、
スイッチ2持ってるって言ったら、
こんな職場の人いるんだったら、
手にしたら手にしたで、
ちょっと人気者になれるかもしれませんよ、
どうなんでしょうね、
俺スイッチ2持ってんだって言ったら、
人気者になれるのかな、
なれそうだな、
でもキャバクラとか行ったらなれるのかな、
もうキャバクラ行かないといけないと思うね、
あれなんですけど、
ですよね、だってスイッチ2、
今時の人気アイテムですからね、
やっぱり皆さんも知ってますしね、
そりゃそうか、
この手の話でもちょっと自慢になるんだったら、
いいんじゃないかなと思うんですね、
最後ね、
僕の話が結構ためになる話が多いので、
いやもう恐縮してます、
僕が調べて喋ってるだけなんで、
興味持って調べて喋ってるだけなんでね、
本当にね、以前も言ってたんですけど、
間違ってんじゃねえかなみたいなね、
本当に合ってんのかなって、
僕も思ったりしてるところはあるんで、
話半分くらいで聞いていただけると、
いいかなと思うんですよね、
うのみにしないっていうことかなと思います、
ウィキペディアさん同様にね、
ウィキペディアさんもたまにね、
間違えてること書いてあったりするんでね、
あれもうのみにもできないんですけどね、
1:00:01
そうなんですよね、
それ言い始めるとそうか、
それは新聞とかね、
テレビのニュースとかもね、
変更報道とかね、
ありますからね、なんともいいやですけどね、
だからと言って俺の喋ってることが、
必ずしも正しいよなと思ってないんでね、
でも、ためになるって言っていただけるとありがたいです。
ありがとうございます。
パイオニアLDCね、
パイオニアLDCね、
今は亡きパイオニアLDCね、
僕ね、仕事の関係上、
未だに船井電機さんの前をね、
毎日で一回くらい通るんですよ、
やっぱりそこの前を通るためにね、
一緒にね、
あー船井電機なーみたいな感じで思いながら、
次に頭に思い浮かぶのがパイオニアLDCのね、
このパイオニアLDCの回で僕は、
ちょっと船井電機さんのね、
当時その、あの、
なんていうんですかね、
あれですよね、
事故破産した、
まあ倒産した、
タイムリーな時期にあれ作ってたんで、
あれ喋ってたと思うんですけど、
やっぱりすごい被っちゃってるんですよね、
僕の記憶の中でね、
で、その船井電機の前を毎日、
ほぼ毎日ね、
しかも一往復してるんですよ、
行って帰って、
船井電機さんの本社の前でそれやっちゃうんで、
たんびに思いますね、
思い出した次の瞬間にパイオニアLDCもね、
思い出すんでね、
意外とここ数ヶ月ずっとパイオニアLDCの名前はね、
僕の頭の中では響いてますよ、ずっとね、
とてもいい話ですけどね、
まあそんな感じですかね、
MCスイスイさんありがとうございます、
まあこんな感じでね、
来たお便り、
あとポストかな、
全部読ませさせていただきました、
ありがとうございます、
まあいろいろとね、
なんか喋った割には、
結局どうだったんでしょうね、
マリオカートの話とか、
言うほどできてたのかな、
できてないなあっていう、
いつものお便りコーナーじゃねえか、
みたいな感じのところもね、
あったんですけども、
まあこんな感じでね、
まあ今回もいただいたお便り関係、
ご紹介できてよかったです、
ありがとうございます、
はい、いかがだったでしょうか、
まあね、今回あの、
マリオカート関連のね、
お便りとか、
まあちょっとそれに付随するお便りとかね、
送っていただいて、
1:03:01
読ませさせていただいて、
まあね、いろいろくっちゃべさせてもらってましたけど、
いつものお便り会じゃないか、
みたいな感じのところもね、
結構側面としてはありましたけどね、
まあね、
そうですよね、
なんか全然関係ない話っていうか、
マリオカートとは直接関係ない話もちょっと、
若干ね、しちゃってましたけど、
まあこんなもんさ、
いつもの僕は、
でもまあまあ、
マリオカート皆さんね、
いろいろやっぱり思い出があったりとかするから、
その話を聞けると、
それだけでちょっと僕は、
嬉しかったかなと思いますね。
うん、やっぱりなんか、
ねえ、
僕あの、やっぱり古い、
古いって言ったらダメですけども、
だいぶおっさんなんでね、
やっぱりね、
スタートがこれですって言われたらね、
そうですよね、
小松菜さんなんかマリオカートダブルダッシュから
スタートしたみたいなぐらいのノリで言われましたけど、
それかーとか思いながらね、
ちょっとやっぱり、
いいなって思っちゃうんですよね。
もうね、もうこの年になると、
なんかその、僕よりも後の世代に生まれてきた人が、
そのスタート地点が全然違うわけですよね。
マリオカートにしても何にしてもね。
だからそういう話聞くといいなーと思ってね。
そのー、なんなんでしょうね、
たまにね、
お前らはファミコンのゲームやってねえだろ?
みたいな感じで、
マウント取ってくるおじさんもいるんですけど、
僕逆なんですよね。
物心ついた時には、
スーパーファミコンなんだとか、
64なんだとか、ゲームキューブなんだとか、
そこが基準になるわけじゃないですか。
で、それより前のものっていうのは、
アンティーク?
前なんかいくらでもね、
金出したら戻れますから。
親父が持ってた、お母さんが持ってたみたいなね、
ファミコンだろ?スーパーファミコンだろ?
みたいな感じのもんあるじゃないですか。
だからそれはいいと思う。
いや、頑張ったって、
スーパーマリオなんですよ、
ファミコンだからとかね。
スーパーファミコンのスーパーマリオカートなんですよ、
ぐらいのところからスタートしてるから、
やっぱうらやましいなあと思ったりしてね。
ちょっとね、
ダブルダッシュかあと思ってね。
ダブルダッシュ、はい、
そういう遊び方ができたらまた、
ちょっと印象変わってたわなあとか思いながらね、
ちょっとね、小松浦さんの話聞いたりとか。
あと、そうですよね、
あのー、
三節コンさんのね、
娘さんAボタン押してるだけなのに、
いきなり1位で勝ったんですっていうね。
これはもう素晴らしいなあと思って、
これね、
これ、
俺が子供だと、
俺が、
俺の子供がそれ同じことやってたと、
泣いてたなあ、俺、
と思いながらね、
ちょっとね、
もうね、そんな感じで聞いてましたよね。
でね、その話聞いて、
今ちょっとね、画作してるのはね、
1:06:01
神さんにね、
同じようにね、
マリオカート8デラックスも多分ね、
そのー、なんていうんですかね、
そんな極端に、
50ccだったら、
そんなに苦労せずに、
1位取れると思うんですよ。
あのー、逆走でもしない限りはね。
だからそういう感じで、
こう、
なんていうんですかね、
やっぱり成功体験って大事だと思うんですよね。
だから、まあうちの神さんがね、
3Dよりしやすい人なんですけど、
あのー、
車の運転は大好きなんですよ。
車の運転は大好きなんですけど、
電車は嫌いなんですよ。
人が、あのー、
加速とか減速とか決めてるわけじゃないですか。
だからそれだと、
酔うらしいんですよね。
だからまあ、それだったら、
ドライブゲーム、レースゲームだったらね、
視点移動もそんな極端にね、
ぐるって回ったりしないですから、
いけんじゃないかなーって思ってね。
で、しかもあのー、
ここでグランツーリスモとかね、
リッジとか、
させるよりも、
やっぱりそのー、なんていうんですかね、
まあそんな初心者でもね、
ある程度、
白熱したレースが楽しめて、
もしかすると1位にもなれるかもしれないっていう、
この成功体験があるね。
起きやすいね。
マリオカート8、
デラックスぐらいだったら、
ちょっとハマってくれないかなーっていうのをね、
ふとあの、三節コース、
あのー、
ポストをね、読んでて、
ふと、僕もね、
それをちょっと今後、
実行していけたらなーって思ってるところから、
まあでも、ね、
まあ本当にあのー、
みなさんいろいろと、
やっぱり世代が、
若干違う人もいれば、
全然違う人もいたりとかね、
まあそのー、
なんていうんですかね、
そのやっぱり、違いますよね、
思い出がね。
だからその辺で、
いろいろな思い出を聞けて、
よかったかなーと思いました。
僕もね、
結構、
うーん、
まあちゃんと通ってなかったっていうわけでもないんですけど、
やっぱり、
うーん、どっかでね、
友達いねえか、
まあいいか、マリオカート、
みたいな感じでね、
あれ、友達とやるもんだよなーみたいな感じで、
ちょっと決めつけもあったところもあったでしょうしね。
でもね、今ね、
僕別に息子とやってるわけでも、
友達とかとやってるわけでもないんですけど、
一人でやっててもね、
マリオカートでもいいんですけども、
ぼちぼちやってるんですよね、
マリオカートね。
なんかね、本当に、
前も言ったと思うんですけどね、
適度に、
隙間に入ってきて、
ちょこっとゲームした感じになりやすいんですよ。
そのー、なんていうんですかね、
そんなに長い間ね、
やりたいと思えばやれるし、
もう、
一レースっていうんですかね、
一つのリーグってカップか、
1:09:01
一つのカップで4レースぐらいなんで、
10数分で終わるんで、
この辺もね、
やっぱりちょうどいいんかなと思ってね、
ちょいちょいやっちゃうんですよね。
そうなんですよね。
まあね、マリオカートといえばね、
なんか、いろいろ、
まあ、もしかしたら多分、
これは8の時にもね、
いろいろあったみたいで、
度重なるバージョンアップで、
8の時点で、
最終形態みたいな時点で、
いろんなところまで持っていって、
追加コンテンツとかも、
有料追加コンテンツとかも入れたのが、
8DXっていうので、
スイッチではね、
もう最初から入っているみたいになりましたけど、
今現在ね、ちょっとワールドも、
一部の方々からはちょっと、
批判ってほどでもないみたいなんですけども、
ちょっとこれはこうした方がいいんじゃないか、
みたいな意見は、
やっぱりちょくちょく出てるみたいですね。
その辺をね、
今後はどう対処していくのか、
みたいなところなんでしょうね。
まあ、その辺とかね。
まあ、でも結構売れたみたいですし、
今回もね。
まあ、同梱版の数がすごいんでしょうけども。
まあ、でもパッケージ版も売れてるんでしょうね。
やっぱりね。
マリオカートね、
良かったなと思ってね。
まあ、何なんだよ、
それっていう感じなんですけどね。
でですね、今後なんですけども、
実はですね、
もうですね、
もう、この後の5じゃない?
5っていうか、この後の回は、
もう、
まだこれから撮る感じなんですけども、
この前の回かな?
実はこれ収録してる段階では、
実はこの前の回っていうのが、
まだね、
公開されてない時期なんですよね。
まあ、もう1日2日ぐらいで
公開しようかなとは思ってるんですけどね。
そうなんですよ。
だから、そのね、
今、実はストックが
2回分ぐらいある感じかな?
みたいな感じでね。
最近ね、おかげさまで
ぼちぼちね、ガリガリ作ってるんですよ。
フォトキャストね。
だから、週1、
週2ぐらいは
上手くいけばね、
作れるんじゃないかな?
みたいな感じでね。
まあ、特に大した
ネタではないですけどね。
まあ、そんな感じで
思ってたりするんでね。
今後もちょっとしばらくは
あの、何なんでしょうね。
ちょっと軽くやる気スイッチ入った
みたいな感じなんですかね。
そんな感じでね。
ガリガリやっていこうかなー
っていう感じで今ね、
画作しております。
そんな感じでね。
今回は本当に皆さんのおかげで
助かりました。
いろいろとこういうね、
1:12:00
おかげでよかったです。
あのー、今回でね、
別に締め切ってもないので
あのー、この後もね、
また頂けたらまたね、
随時読まして頂きたいかなー
と思うんで。
別にマリオカートだけじゃなくても
いいですよ、あの本当に。
俺はウェーブレイスだ。
俺はF-ZEROだ。
なんだったっけな、なんか有名なの
あるのかなー。
分かんないですけどね。
全然皆さんがね、思う
マリオカートとかでも
全然僕はいいと思ってるんで
頂ければ、それ読まさせて頂くんでね。
そうだ、そういえばですね。
不思議だなーと思う所が最近あって、
多分、
この前の回ぐらいで
喋ってたのかなー。
あのー、
マリオカート、
マリオカートの時にも
喋ってると思うんですけど、
マリオカートのシリーズ、
特にエイトデラックスとか
やったりとかしてて、
この
類似した感じのね、
ゲームありますよね。
ソニックレーシングだとか
チョコボレーシングだとか
なんかね、そういうね、
そういうのにはちょっと興味があるんですよ。
そのくせ不思議なことに
リアルなレースゲームには
未だ未だちょっとね、
興味そそられない
自分がいるっていうことに
不思議だなーと思ってね。
やっぱりマリオカートレースですよね。
そのチョコボレーシングでも
ソニックレーシングでもね、
なんでもいいんですけど、
そういうのに興味が持つ。
でもこれも、
ただのつまりレース、
レースなんですよね。
最終的にそこから
グランツーリスモでも、
ニードフォースピードでも
なんかあんのかな今と。
フォルツアーでも
リッジレーサーでも
そういう風に
足が向くかなーって
そのうちね、
いわゆるレースゲームが
マイブームとして来るんじゃないか
もしかしたら俺の中で
って思った瞬間あったんですけど
一向にね、別に
いやー
ソニックレーシングはやってみたい
何々レーシング
いわゆる各社のIPが乗っかった
そういうカートものとかね
いわゆるマリオカートの
良くも悪くも
興味がそそられるんですけど
まったくね
リアル系のゲームに関しては
特に
興味がそそられない
っていう自分がね
不思議でね
そういう意味でも
このマリオカートとかが
築いたジャンルって
やっぱり独特なものなのかなー
って思いながらね
なんか言語化できないんですけどね
縦周ばっかりやって
弾幕シューティングにはまったから
縦周はダメだ
みたいなのに近いのかな
1:15:00
俺そんなことも考えたことないんですけどね
なんかよくわからないんですけどね
意外と
リアル系っていうんですかね
操作する車がね
リアルな車種でいいと思うんですけど
どうか本当に
リアルドライブシミュレーター
みたいなものとかに
一向に手を出さないっていうね
手を出そうともしてない自分はね
不思議でね
ちょっとその辺が
まあその辺もまたね
自分では
ちょっとぼちぼち考えながら
やっていけたらいいのかな
と思いながらもね
たぶんねしばらくは
マリオカートワールドでもいいですし
エイトデラックスでもいいですし
たぶんね
ソニックレーシングは
そうかXBOXだったら
ゲームパスに入るのかな
とかねその辺をチェックするのかもなー
なんて思ってますね
そんな感じでね
こういうのであれが良かったよ
みたいな話がね
またあったら教えてください
僕もね
あでも教えていただいてもそうか
古い機種だとちょっと実は
僕がね今もうできるハードがね
限られてきてるんだよな
プレステ2もプレステ1も
ぶっ壊れてるもんなー
みたいな感じで
あの現行のハードで出てるやつとかが
一番ありがたいですね
ないのかなあんまり
なんかチョコブレーシングか
チョコ板みたいな話の
なんかねちょっと前に話題になりましたけど
どうなんでしょうね
今現状もやってんのかなあ
まあねなんかあれおすすめです
みたいなのがあったら
また教えていただければと思います
まあそんな感じでね
またお便りとかいただけたら
まあそんな感じでね
ソフトの思い出とかね
そんな感じで
いただけたらと思います
ということでね
あの近々ね
近々ではないんですけど
近々ではないですけど
次の回ではないですけど
もしかしたらね
別途また皆さんに
ちょっとお便りとして
ご協力願うかもしれない
議題があるので
まあその時にはまたね
ご協力いただければと思います
ということでね
まあそんな感じでね
ぼちぼち終わろうかと思います
本日もね長々と聞いていただいて
ありがとうございます
さよなら
おやすみなさい