今回は、先日、セミラジオでおなじみの、せみやまさんから頂いたお便りを、ご紹介しています。こちらのお便りも、本来なら、もっと早くにご紹介できるはずだったのに、こちらの、メルアド記載ミスからくる事態により、ご紹介が遅れてしまいました。が、想像以上に僕が喋りすぎてます。
https://open.spotify.com/show/5Z0zbKnR6bCDaLQg4oF5Yc?si=1a3002f3533243dd
※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。
※メールからのお便りもお待ちしております。
※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。
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syabe6@hotmail.com
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00:16
お疲れ様です。たくです。今回はですね、以前ね、135回でもやらさせてもらったんですけど、あの時は盆栽忍者さんだったんですけれども、今回もですね、
うちに送っていただいてたんですけれども、まあいろいろね、僕のこの至らないところでですね、届かなかったメールをですね、
あの、今回ね、またあの、送っていただいた、再度送っていただいたということで、ご紹介させていただこうかなと思うんですけども、今回はですね、
あの、せみやまさんがね、再度ね、送っていただきました。これもね、本当にありがとうございます、せみやまさんね。
あの、こういう、まあ以前ね、135回とかでも僕喋らせてもらったんですけどね、まあもう悪いのは僕なんでね。
それでね、もうね、送りたくねえわって思ってたりしたかもしれませんけどもね、本当にお知らせいただいて、メールを送っていただいてありがとうございます。
でね、今回もね、そんな感じでね、せみやまさんのメールに対していろいろ喋っていこうかと思っておりますんでね。
まあメール読んだ後ね、まあいろいろ反応をさせてもらうんですけども、多分だいぶいろんなところ寄り道するんじゃないのかなと思うんですよね。
そんな感じでペラペラとね、僕がね、また喋ってると思うんですけれども、そんな感じでね、このせみやまさんに引き続いて、
またね、まだ俺送ったけど読まれてないっていう人がいらっしゃったらまたね、あの、この機会に送っていただければと思いますのでね、
まあその辺もね、また本編とかでもちょっとご案内させてもらおうと思うんですけどね、再度ね。
まあその辺でよろしくお願いします。ということでね、まあ長々とオープニング喋ってしまいましたけども、この後本編始まりますんで、よろしくお願いします。
はい、ということでね、まあオープニングでも喋っているかと思うんですけれども、
135回で盆栽忍者さんのね、以前送っていただいてたんですけども、届かなかったメールをご紹介させていただいたのと同じようにですね、
今回はですね、せみやまさんがかつてね、送っていただいてたんですけども、まああの、いろいろあって、いろいろも何も俺がメールアドレス記載ミスしてるから、こういう事態になったということでね、
03:14
本当にあの、うち、で、再度送っていただいてありがとうございます。もう僕の方からすると、ね、本当に申し訳ございませんっていう、ね、もうただその一語につきます。
で、いただいてね、あの頃、書いて送っていただいた頃っていうのは多分ずいぶん前だったりはするんでね、
その辺は、まあね、今回のせみやまさん、前回の盆栽忍者さんとかね、あとまだこれもし聞かれててね、送ったけど読まれてないなぁみたいなリスナーさんいらっしゃったらね、全然僕は気にしませんので、
もういただける事自体がもうありがたいっていう感じなんで、で、それをね、あのネタに言ってたらダメですけど、まあそれでね、僕がこうペラペラ喋れるんで、すごいありがたいんですよね。
まあこのお便りいただけるっていうことはね、まあそういう意味でもね、あの、こう、今回もね、サルベージさせてもらったっていう、サルベージしたのも僕じゃないですしね、あの簡単に言うとね、
あの、せみやまさんの、もう、なんて言うんですかね、このお気持ち一つみたいなところもありましたから、優しさっていうところかな、あったんでね、再度ね、こう送っていただいて感謝しております。
ということでね、せみやまさんからいただいたメールをね、早速読ませていただきたいと思います。
これあの、その、なんて言うんですかね、当時送った文面と、その後にね、追加で冒頭ちょっと書いていただいてるんですけれども、読ませさせていただきますね。
たくさんこんにちは。いつも楽しく聞かせていただいています。最新回を聞かせていただきました。
しゃべ録は見落としがなければ多分全部聞かせていただいたと思うのですが、以前メールでお送りしたお便りに番組でご紹介いただいていないものがあるかもしれません。
勘違いでしたらごめんなさい。ひとまずそのお便りをこちらに再送させていただきます。
こちらは今年の2月13日にお送りしたものになります。ということでね、ここで一旦切りましょう。すいません、本当にすいませんね。
もうね、この後の文面も僕初めて見させていただく文面だし、まあね、前もしゃべってたと思うんですけど、135巻というか、基本的に私ボツにしませんので、よほどの何かがない限りは。
なんでもうこれね、初めてなんですけどね、なんかいろいろとね、まあ僕の不手際で本当にすいませんっていう感じなんですけどね。
いや、あのね、これを何て言うんですかね、再度送っていただいた時点ではもう最新回まで聞いていただいてたということでね、すいません、ありがとうございます。
06:01
ということでね、こちらからが、ここからがね、2月13日、今年の2月13日に送っていただいたものを読ませていただきます。
たくさんこんにちは、蝉山です。ここしばらくお便りを送りたいなと思いつつ、まだ全部配信を聞けていないので遠慮していたのですが、今回第1回から第40回まで聞いたのをきっかけにお便りを送らせていただきます。
40回から先の配信もまだ全部ではないのですが聞かせていただいています。番組を聞いていて特に印象深かったところを書かせていただきます。
やはりミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分というタイトルの決め方が衝撃的でした。
初めて番組名がどういうふうに決まったかというお話を聞いた時は声を上げて爆笑させていただきました。
道理でミスリル伊藤って名乗ってないわけだなぁと納得でした。第15回iPhone15でしゃべってますのたくさんが学生時代仲良くされていたゲームショップの店員さんに
スーファミのバルケンを猛プッシュしてまとまった数が入荷されたというお話もお気に入りのエピソードです。
バルケン、いずれ遊んでみたい作品です。また第28回、また薄いところを引いた話と極めて稀な寿命の話もとても印象深い回です。
深刻に話そうと思えばいくらでも話せそうな話題だと思うのですが、たくさんの明るい語り口のおかげで聞いていてもしんどくなることなく引き込まれて一気に聞きました。
麻酔から覚めた患者さんは普段抑え込んでいる本心が一気に出て周りの人に罵声を浴びせることがあるということをご存知だった奥様が、
麻酔から覚めたタクさんに身構えていたところ、大成功ちゃちゃらーやなとタクさんが言って表紙抜けしたというくだりがありましたが、奥様も一気に緊張の糸がほぐれたことでしょうし、
たくさんの人柄や奥様との関係性などいろんなことが垣間見えて聞くたびに涙が出てしまいます。
第39回、40回の俺のセガ堂ではタクさんのマーク3やマスターシステムへの熱い思いに引き付けられました。
セガハード1000機を以前購入しており、セガのハードの歴史は大まかに知ったつもりでいたのですが、
当時情熱を持って実際に遊んでいた方のお話を聞けて、触ったことがないマーク3やマスターシステムを一気に身近に感じるようになりました。
マスターシステムのブラジルでの大躍進など知らないお話も多くとても面白かったです。
タクさんの番組は豊富な人生経験に裏打ちされた話題の幅広さ、語り口の面白さ、全編にわたって感じられる
09:01
タクさんのあふれる人間味など魅力がいっぱいで、いつも楽しく聞かせていただいています。
無理せず長く番組を続けていただけると嬉しいです。まとめての感想で長くなってしまいすいません。
今後の配信も楽しみにしております。それでは、ということでね、セミヤマさんありがとうございます。
こんな嬉しいことをいっぱい書いていただいて、こんな迷路を僕はゲットできなかったということでね、本当にすみません。
本当にありがとうございます。
最初からいろいろと反応していきたいと思うんですけど、
2月13日にお送りいただく前のところでも書いてあったんですけど、最新回まで聴いていただいてるんですね、セミヤマさん。
どうですか、セミヤマさんが聴いてるってところが僕は衝撃ですけどね、セミヤマさんちょっと、
僕ねセミヤマさんのラジオ、セミラジオ結構好きだっていうのは、まあ以前も喋ってるんですけども、聞かせていただいてるんですけども、
まあね、うちの番組の全く違う方向ですよね、もう
対極というかね、まあそんな感じですよね、なんかすごいね、
なんていうんですかね、いろいろと入念にリサーチされて喋られてるっていう感じがすごい聞いてて、
もうわかるんですよね、だからすごい調査、調査というかその下調べ、時間かけてやってるんだろうなーっていう感じで、
なんかその、まあ時にアカデミックだったりとか、アカデミックじゃないこともアカデミックに聞こえるように構成されてて、結構僕すごいんですよね、
まあなんていうのかな、世間一般的に、
どんなことでも、どんなものでも、事象でもね、
物でも生き物でもなんでもいいんですけど、それって歴史があったりルーツがあったりとか、で今がどうなのかっていうことだったりとか、
あの紐解いていくとなんでもそういうのって紐解けるじゃないですか、だけど多くの人ってなかなかそれって、
目の前にあるものをそこまで調べるっていうことの労力の大変さがわかってるんで、もうあまりやらないじゃないですか、
だから、そんな中でそれを一つ一つ調べていって興味があることだからっていうことなんでしょうけれども、
それでもそれをね調べて喋ってくれてたりするんで、でそれがね、僕が考えることとか気づくことと全然違うものに関して、
12:02
逆光は見せているっていうところがやっぱりすごい良いなって思うんですけども、例えば、でもどうなんだろうな、やっぱり話し方が上手いとかもあると思うんですよね。
僕例えば釣りとかバイクとか車とかってそんなに詳しくないし、そういうことをすごい詳しく話されてると、
話半分ぐらいしか入ってこないことってあるんですけれども、蝉山さんの番組聞いてるとね、話半分には聞こえてこないんですよ。
がっつり結構入ってくるんですよね。その後残ってるか残ってないかは別ですよ。でもやっぱりね、普通に全部聞こえてきてて、
わかりやすいように多分紙砕いてくれてるからっていうところが大きいんだと思うんですよね。
あとねやっぱり、確か蝉山さんはウェブプログラムというかそういうのをされているプログラマーさんなんですよね、いわゆるね。
だけどそのものの発想とか起点がすごいクリエイター、プログラマーもクリエイターではあるんですけど、
もっとデザイン寄りのクリエイターさんの考えに近いような視点をお持ちなんじゃないのかなと思うんですよね。
すごいそういう人が逆にプログラミングとかの合理的といえば合理的なことを求められるし、
でもアートスティックな考え方をお持ちだよなーっていうのはすごい聞いてていつも感じさせられますね。
まあちなみに僕はそんな偉そうなこと言ってますけど、アートスティックな分野の仕事をデザイナーとかちょっとやってたぐらいかな、デザインというかね。
ウェブデザインもちょこっと触ったり、ちょこっとばっかりですけどね、編集とかね、そんな人間なんでね、全然説得力ないですけどね。
まあでもね、そういう方がね、うちの極北の地にあるうちの番組を最新回まで聞いてるっていうのがなかなか衝撃的でしたね。
で、再送していただいたやつも2月13日に送っていただいたやつっていうのも、その頃ね、第40回までを聞いていただいてから送っていただいたということで、どうですかセミアムさん。
もうこの40回までって言ったらね、後々ね、ちょっと頑張って調べもんした。それこそ第40回がセガ回とかでしょ。
まあこんな頃とかがあるにしても、それ以前はね、まあアホの極地みたいな放送を結構してる感じが多いんじゃないですかね。
まあね、なんかすごい回とかありますよね。何でしたっけ、ゲーミングなんたらとか言ってる回とかもありますよね。
15:05
何でもかんでもゲーミングにしたら売れるぞみたいなことを喋ってる回とかもありましたもんね。
なんかね、僕のアホっぷりがだいぶ炸裂してるかなみたいな回ばっかりじゃないかなと思ってね。聞くに耐えない感じの音質だったりとか、内容も聞くに耐えない内容だったと思うんですけどね。
この時点でもね、まあありがとうございますっていう感じだったんですけどね、再送していただいた時点で全部聞いているっていうね、本当にね。
あれですよ、セミヤマさんだけじゃなくて、皆さんもね、どうなんでしょうね、言っときたいのは聞き苦しかったりとか、
やっぱりこう、見るとアホになるかもなとか、聞いてるとアホになるかもなみたいなね、番組とかテレビとかね、あると思うんですよね。
うちも結構そういう類でいいんじゃないかなって僕はね、思うんですけども。
程々にね、聞いていただければと思うんですけども、でもちゃんと聞いていただいてるだけで嬉しいなと思いますね。ありがとうございますね。
で、印象深かったところね、このミスリリー島のしゃべってしゃべって60分というタイトルの決め方が衝撃的でしたっていうね。
これ僕も今読んでて笑っちゃいましたけどね、衝撃的っていい言葉じゃないですか、衝撃的っていうか、もっとセミヤマさん正直に僕なんで、僕は全部受け止めるんで大丈夫ですよ。
アホすぎて衝撃的であったでしょ。僕はね、結構そういうパターンの人なんですよ。
人生の座右の銘がね、昔たけしさんがテレビのCMで言ってた、いいぞもっとバカになれっていうね、あれ僕結構好きな言葉でね、座右の銘って言い過ぎですけどね。
そんな感じでね、まあ年取ってくると特にね、このアホっぷりに磨きがかかってますから、そうなんですよね。
決め方がね、衝撃的っていうかね、もうあの、適当でしょ。適当でかぶらないし、まあいいかと思ったらまさかかぶってたっていうね、あのラジオ番組とね。
まあなかなかね、そんな感じでね、アホでしょ。声を上げて、一瞬でも笑っていただければありがたいです。
もうこんなんばっかりなんですよね。道理でミスリル・イトーって名乗ってないわけだなって納得でしょ。
こういうアホみたいなネーミングセンスというか、こういうの僕日頃からやりがちでね。
まあ直近だと昨日、僕上司にね、ちょっとまあまあすごい激怒じゃないですけど軽く怒られたんですけど、
昨日かな、昨日ですね、僕配送でですね、クリスマスケーキを配送するんですけども、
18:07
僕は一人で走るんですけども、隣にね、僕よりちょっと先輩ぐらいのドライバーがいて、歳も似たような先輩で、
その人が新人さんを教育しつつ、それを配送してたんですよ。
荷物を積むときに隣り合ってるんですよね、トラック。
トラックの後ろをね、ドックみたいなところにガチャンと合体させてね、やるタイプなんですけど、ちょっとわかりづらいかもしれませんけどね。
よく宇宙、SFモノでいうと人工衛星同士がくっつくときに、パッキンみたいなやつでガチャンとつくみたいな、
あんな感じのあると思うんですけど、スペースシャトルがステーションにドッキングするみたいな。
あれがね、トラックの真後ろと工場というかセンターのね、扉みたいなところがあるんですね。
その扉がいっぱい並んでるんですよね、物流センターって大体ね。
そういうところで、うちと同僚のやつが並んでたときに、ケーキの積み方とかを教えてたときに、
僕がね、教えてなかったんですけども、そのドライバーがね、隣のほんと教えるべきドライバーが、
ケーキ以外のものがメインなんで、そっちがちょっと物量多いから、それやるからちょっとよかったら、
ケーキ、この子、こうやって引っ張るんだよとか、ちょっと軽く説明してあげてって言われてね、
同僚のね、ある意味先輩なんですけども、年も二つ三つ上なんですけどもね、確か。
で、僕が丁寧に説明してあげたんですけれども、僕の名前がわからないんですね。
で、名札とかがね、今ないんですよね。
こういう人前に立つっていう仕事は大体、もう今名札なくし始めてるんじゃないですかね。
特にコンビニ関係とかは特に、やっぱりその後々SNSにあげられるとか、そういうのがあるのかな。
まあ多分それで、名札の名前とか、もう名札は撤廃されてるんですよね、僕らもね。
ということで、名前がわからないんですよね。
そしたら、僕は普通にね、しゃべって説明してたら、
よろしければお名前を教えてもらえませんか、みたいな感じで最後に教えられたんですね。
あ、僕ね、ドルチェ斉藤って言うんだって言って、は?っていう顔されて。
冗談で言ってたよ、僕は。
ドルチェ斉藤って言うんだって言って、は?って言われて。
あのね、僕ね、こう見えてね、フランス人とのね、ハーフなんだ、みたいなことをね。
僕ね、ちなみに、セミヤマさんはお分かりかな、覚えてらっしゃるかな。
僕の姿見たことあると思うんですけど、極めて日本人の顔してるんですよ。
白人って、色も白くないですしね。
21:03
全然、何て言うんですかね、ハーフとかね、そういう要素、まるっきりないんでね。
僕は、だからこそ、嘘ついて、冗談で言ったんですけどね。
その後、僕がフォローしなかったんですよね。
その後、でね、これこうだって言ってね。
そしたら、その後、僕が説明した、ちょうど程よい頃ぐらいに、
どだね色ね、本来新人さんを教育するべきやつが戻ってきて、
ありがとう、ありがとうって言って、後はこっちで教えるからいいよって言われて、
僕は自分の荷物積んだりとかやっていって、お互いそれぞれコース出発していったんですよね。
でね、後々、配送終わって事務所に帰ってきたら、
うちの上司がね、事務所の業務しかしない上司ですよね。
まあまあ責任者の人なんですけれども。
僕もね、そんな嘘ついたこともすっかり忘れてるから、
僕は帰ってきて、お疲れ様ですってセンターに帰ってきて、
まあもう残務処理みたいなことをするんですよね。
そしたら、お前今日どうだったんだ、ドルチェ斎藤って言われたんですね。
は?って、もう僕もすっかり自分でそんなこと言った言葉を忘れて、
ドルチェ斎藤って誰ですか、お前だろお前って言われて。
え、どういうこと?って言ったら、
お前あの新人の何々さんに、自分でドルチェ斎藤って名乗ったらしいじゃないかって。
あ、そんなこと言ってたっけ?みたいな。
いや、冗談ですよ。ずっとあの新人の子、お前誰それと一緒にドライバー、
まあまあメインのドライバーはもちろん教育係なんでね、
新人さん、助手席で、
お前のこと褒めてたみたいだぞ、ドルチェ斎藤さんはすごい良い人ですねと、
すごい丁寧に教えてくれましたよって。
そこでね、そいつもね、いやあいつはああいう奴だと、嘘ばっかりつく奴だと、
ドルチェ斎藤じゃないよっていう名前で言えばいいんですけど、
もう悪ノリしてね、それをずっと続けてたんですよね。
で、アローコとかね、もうそれ、
なんかセンターにね、僕より先にセンターに戻って、
もう僕が帰ってきた頃には、
その新人も同僚もね、もうあの一足先に帰ってたんで、
まあそれをセンターの一番、一番じゃないな、
その当時のまあまあ偉い責任者にもね、報告してたみたいなんでしょうね。
で、まあまあその時ね、爆笑しながら、
あいつはああいう名前なんだよと別の名前をね、
僕の本名を言ってくれたんですけどね。
だからまあそれいいですけど、あいつ来たらちょっと軽く言っとくわみたいな感じで、
まあまあ別に激怒とかじゃないんですけどね、怒られてね。
まあそんな感じで、僕日々このアホみたいな名前をね、
言ったりとかね、喋ったりとかしてるんですけどもね。
まあそんなね、寄り道のトークでしたけどね。
まあでもそんなんですよ、日々アホみたいなことやってるんですよ、僕ね。
だからね、うーん、今となっては後悔しかないんですけどね。
実はね、ミスリー・リュー・イトーの喋って喋って60分っていうね、
24:01
こう、そうですよね、あの、
BBブロサーの中でお便りとか紹介される度に言われるし、
僕もね、すっごい分かるんですよ。
あの、最近ポッドキャストをね、こうやってて、
ゲームのことについて喋ってる、
まあゲームのことについて喋ってる番組っていっぱいあるじゃないですか、
そのBBブロサーもそうですし、
瀬美山さんの番組もゲームのこと喋ってますけども、
だいたいゲームに特化してるというか、
ゲームのことが中心、ね。
まあ5割以上、50%以上ゲームのこと喋ってる番組とかになると、
やっぱりだいたいゲーム何々とかね、
そんなんついてたりするみたいなんですよね。
っていうか多分そうなんですよ。
で、僕はね、あんまりね、その、
意識してなかったっていうか、
ゲームってつけなくてもいいんじゃないぐらいの、
雑い考え方だったんですよ、本当に。
で、後々ね、いざ公開してみたら、
まあそうですね、
ゲームってつけたほうが、そりゃ発見しやすいよな、みたいなね。
例えば、ポッドキャストの番組を探されてる人でも、
ゲーム、ポッドキャストってやったときに、
僕のこのミスリー・イトーの喋って喋って60分は、
引っかかるわけないんですよね、そのタイトルでやったらね。
だから中にはね、ゲームのタイトルを表記してる回とかだったら、
かろうじて、それはでも、
ドラゴンクエストとかモンスターハンターっていうね、
僕が喋ってる話題を各回のタイトルにしたときだけだったりするんで、
やっぱりね、目に触れない人のほうがね、
ゲームのポッドキャストをとりあえず荒探ししてる人たち、
荒探しって言い方がおかしいな、
新たにね、いろんな他のジャンル、
ちょっと一回聞いてみようかな、みたいなね、
あ、お互いというかね、
新しいのに手を出してみようかなっていう人のところには、
手が届きにくいというかね、
もう、なんていうんですかね、見つかりにくいですよね。
で、これをね、BBブロスさん、
大田原楽と川崎さんから結構指摘されて、
分かってんだけど、今更タイトルどう変えてもなぁ、みたいな。
変えてもいいと思うけど、変えるか、やっぱり。
どう変えるんだろうね。
ミスリル伊藤のゲーム喋って喋って60分ってことなのかな。
ゲーム無理くり入れてるだけですけどね。
分かんないですけどね。
これね、喋って喋って60分もそうですよね。
多分そのタイトルのね、会とかでも喋ってたと思うんですけど、
本当になんか昔のね、関西ローカルの番組とかね。
僕だけじゃなくてね、今もそうですけど、
27:01
今以上にね、90年代、80年代、80年代ぐらいかな、
だと関西のローカル番組って結構トーク番組が多かったんですよね。
多分ね、喋りだけで引っ張れる、
すごい職人気質な芸人さんが多かったんですよね。
例えば代表格で言うと、神岡龍太郎さんだったりとか、
横山のっくさんだったりとか、他にもしんすけだったりとか、
呼び捨てかよしんすけは。
さんまさんだったりとか、
もうお亡くなりになられましたけど、やしきたかじんさんだったりとか、
いろいろな予算的な問題だったりとかもあったとは思うんですよ。
映像を見て、今だったら映像をメインにやって、
画面右上、左上、左上だな、
ワイプで抜くみたいな番組がやっぱり大阪とかでもローカルでもあるんですけど、
昔はね、そういうのなくて、
特に大人の時間って言うんですか、ゴールデンでは少ないんですけどね、
お昼の時間、お昼1時とかね、
あと夜、深夜帯なんか非常に多かったんですよ。
いわゆるそんなとき、そんなところもちょっと意識して、
別に僕のしゃべりが面白いとかっていうわけじゃなくて、
こってこての関西ローカルっぽい番組名にしたろって思っただけなんですよね。
ちなみにそうやってしゃべってるんですけども、
僕個人は、今現在かな、関西ローカルの番組、
特にテレビ番組があんま好きくないんですよね。
作りがアホすぎて、すごい今危ない言葉言ってますけどね。
関西人ってよくね、作ってる人もそれ狙いなんですけど、
金と食いもんだけ出しときゃいいだろうみたいな。
確かに大阪の人はお金が好きだとか、
うまい食べ物を紹介しとけばいいだろうとかね。
分かるけど、そればっかりやってもなーみたいなね。
今、吉本東京本社か。
だけど吉本発祥の地だったりするし、
やっぱりまだお膝元みたいな感じのところもあるとはいえ、
もうちょっと芸人さんの面白いところ、しゃべりでもいいと思うんですけど、
出してあげてもいいんでしょうけど、
時代が求めてないのか、
それともしゃべりのスキルが低いってことはないと思うんですけどね。
面白くない、求められてないのか分かんないですけど、
そういうのは減ってきてますもんね。
だからやっぱり寂しいなーって思って、
こういうタイトルにしてるところもあるのかね。
もう歳なんでね、逆にその、
30:01
リスペクト80sみたいな、90sでもいいですけどもね。
そういう昔の昭和というか平成初期というか、
あの辺りを自分が10代20代の頃をリスペクトした、
あの頃のダサさを懐かしく思ってるからこそのこのタイトル、
そしてだからこその後悔みたいなのがね、すごいあるんでね。
決め方は面白かったんですけどもね。
面白かった、良かったとは思うんですけどね。
どうなのかなーみたいな感じで、
まぁでもね、ちょっとあの、何て言うんですか、
蝉山さんがちょっとでも笑っていただければね。
そうなんですよ、そして僕はミスリル伊藤と名乗ってないっていうね。
皆さんたくさんって言っていただくんですけど、
なんかやっぱピントがずれた名前ですよね。
まぁ、いや、いや何かなって思ったんですよ、これもね。
だからやっぱり、もともとがね、ミスリル伊藤でもいいんですけど、
何て言うんですか、実名で言うとパンチ佐藤的な。
パンチ佐藤ってすごい名前だよな、パンチパンもしてるだけなんだけどな。
まぁああいうね、カタカナと日本のよくある名前みたいな。
でやると結構ね、インパクト強いよなーみたいな。
そうなんですよ、それでね、名乗ってみたみたいな。
そういうのに僕が名前にパワーを感じてるっていうかね、だけなんですけどね。
そうなんですよ。で、名乗れないっていうね。
もうちょっと語呂が良かったら、今でも名乗ってんのかなぁ、でも。
そうだなぁ、こんにちは、ハイブリッド坂井です、とか。
何だったっけ、あ、レーション荒川か。レーション荒川、レーション荒川も言いづらいけどなぁ。
まぁそんな感じ。
ミッキー吉野って言いましたもんね、語呂のね。今も言いますけどね、ミッキー吉野さんとかね。
あぁ良い名前だなぁ。まぁそんな感じでね。
名乗ってないんですよね。結局タクですって言ってしまってるんですよね。
これ多分ね、僕がね、BBブロスさんだったりとか他のポッドキャストさんなんかに
たまにお便り出させてもらってて、それとやっぱりリンクさせたいという
癒やしい目立ちたがり根性もちょっと見え隠れするからね、あえてね。
別人格で演技できてないっていうところもあるんですけどね。
まぁそんな感じですかね。
で、第15回のね、iPhone15で喋ってますって。
懐かしいなぁ、iPhone15買った時にね、もう喜びさんでね。
こう、もう我慢できずにね、iPhone15で喋ってますもんね。
何もつけずにね、むきみのiPhone15で喋ってますもんね。
スーファミでね、バルキリー。
あ、俺この時だけゲームショップで、
ゲームショップというかね、ディスカウントストアの中にあるゲーム売り場みたいなのがね。
33:00
もう田舎にあるんで、土地は広大なんですよ。
だからゲーム売り場と言いつつもね、まあまあなゲーム屋さんぐらいの大きさはあるんですけどね。
そこでね、バイトしてたっていうね。
あとにも先にも、ゲームを売るっていうのを仕事にしてた、バイトですけどね。
唯一の期間ですよね。
その頃にね、このモープッシュしてね、まとまった数が重下したっていうこのね。
これもね、僕の、こうなんて言うんですかね。
こう、なんて言うんですかね。
目が良かったとかね。
品定めの能力がすごかったっていうね、自慢話にしたかったんですけどね。
どっちかっていうとね、お前がロボ好きなだけだろうみたいなね。
それまでのロボゲーよりはやっぱりディティールがすごい細かかったっていうところがあって、
そこに感化されたとか、いろいろね。
これ一歩間違えたら、でも今考えても思うんですけど、
一歩間違えたらね、やっぱりまあ、どえらいことになってたような気もするんですけどね。
まあでも売れて良かったですよね、あれね。
で、今もね、やっぱり名作として、ある程度話題というか知名度はあるのかなっていう感じで、これね。
これ作ったのは大宮ソフトさんなんですけれども、
大宮ソフトさんっていうと、どちらかというとカルドセプトシリーズが有名なんですけれども、
さっきね、このメール紹介するにあたって、そういえばバルケンのこと書いてあるからと思って、
大宮ソフト何してんのかな最近と思ってね、調べたらですね、
17年ぐらいにiPhoneとかAndroid向けのスマホのゲームを出して以来、
ずっと表だった成果発表はできてないみたいなんですよね。
で、社員数が2012年の段階しかないんですよね。
っていうのをWikipediaなんかを調べると、
多分この頃にまだね、任天堂は岩田悟さんが社長されてた頃で、
社長が聞くっていうインタビューの記事が今も残ってるんですけどね。
そこで社員数5人でやってますっていうことを書かれてて、
今もね、社員数5人っていう小規模でやられてたとしたら、
やっぱりもう8年ぐらい経ってますから、Androidとかのゲームからね。
で、今ね、もしかすると、やっぱりこれだけゲーム開発が大変な時代になってるから、
部分部分でね、そのビッグタイトルの一部分の開発のお手伝いとか、
そういう下請け的なことをして食いつないでるみたいな感じなのか、
もう完全にゲーム制作の活動を休止してるのかわからないんですけど、
36:01
大宮ソフトさん自体のホームページというのかな、
それは一応残ってるっていうことは、
会社として倒産とか破産とか廃業とかしたっていうわけではないみたいなんで、
なんか僕はいろいろと、この大宮ソフトさんって買ったものもあれば、
なんかタイミングで買えなかったものもあるんですけれども、
どちらかというと、大宮ソフトってカルドセプトっていうよりは僕はバルケンとか、
フロントミッションガンハザードとかのイメージがすごい強い会社で、
まさに岩田悟社長当時も言っておられましたけど、
職人集団的な感じのいいものを作るんですよ。
僕も買わなかったんですけど、ちょっとよかったな、
今タイトルど忘れしたな、
プレステ2でも確かシミュレーションゲーム的なの出してるんですよね。
アーモダイバーとかだったけど、そんな名前のゲーム確か出してて、
これをね、大宮ソフト製のソフトだったんで、
僕ちょっと気にしてたんですけど、結局タイミングがなくて買えなくて、
カルドセプトもね、僕初期のやつしか買えてなくて、
僕の頭が悪いんで、頭のいい妻よりも全然僕が進めない、勝てないっていうところで、
なかなかね、意外と大宮ソフトさんとのソフトって、
僕もこのバルケンガンハザード後のぐらいしか、
あとカルドセプトね、一作目とかぐらいで、
エキスパンションとか買ってるかな、そんなもんかな、
今ちょっとね、たまたまさっき開いてた、
大宮ソフトさんのウィキペディアさん見たらですね、
そうですね、先ほど言ってたプレイステーション2のやつはですね、
機構装兵アーモダインっていうね、
SFシミュレーションRPGって書いてましてね、
そうですね、大宮ソフトさん珍しいもの作ってるなぁと思って、
ちょっとね、気にはしてたんですけどもね、
一応ね、人型兵器を使った運営&戦略シミュレーションゲームということでね、
どうなんでしょう、意外と安くで売られてないかなぁとかね、
これ昔からね、多分作品の評価以上に、
結構安く買い叩かれてるっぽい印象があったんですよね。
フロントミッションとか、
あの類に近いパッケージアートだったりするっていうのと、
やっぱりその、どうなんすかね、当時の、
39:05
あんまり自流としてはちょっとダサいって思われたのかな、
分かんないですけどね、僕はそういうの好きなんでね、
ボトムズとか、フロントミッションでもアーマードコアとかでもね、
そういうごつい、ロボットはロボットで好きですし、
ザクとかね、ザクもごついですもんね、
ああいう感じの、別に嫌いじゃないんですけどね、みたいなね、
なんですけどなかなか当時ね、結構、
ゲーム内容以上に評価が低いっていうイメージはすごいあったんで、
だったら買っとけよって感じなんですけどね、
なぜか買ってないけど今、
これあまり僕悪意言いたくないからまあいいか、
でもAmazonさんで4000円近くしますね、中古がね、
3969円で、そうですか、
5点満点中Amazonでは星2.8というね、ちょっと微妙な評価みたいですね、
まあね、ちょっと言いたくなかったけどね、
まあそんな感じでね、
やったら意外と面白かったりするんですよね、
好きな人にはね、
まあそんな感じでね、
バルケンね、でもバルケンはおすすめですよ、
今スイッチとかでもね、
パッケージ版も出てるしダウンロード版もあるんでね、
そうですね、
その前のね、レイノスがね、
まあまあ難易度高かったんで、
それに比べるとね、
手慣れてくるとね、
結構、
ラストはこれでとどめさそうとかね、
これだけで、
僕も縛りプレイしてましたけどね、
自分でね、
なんだったっけな、
ボトムズのガトリングパンチみたいなね、
グーだけがブニョーンって伸びてね、
ロケットパンチほどじゃなくてね、
飛んではいかないんですけどね、
そのパンチがあるんですよ、
ガトリングパンチって言ったのかな、
それだけで敵全部倒していくぞとかね、
そういう遊びも確かできたと思うんですよね、
可能な限りだったのか、
全部なのかもう忘れちゃいましたけど、
難易度は極端に高いわけでもないんですから、
これはまあまあおすすめかなと思いまして、
まあパッケージでも、
パッケージって言うのかな、
スーパーミルパッケージとかは高いのかな、逆に、
まあでもね、スイッチとかでも遊べるんで、
どうなんでしょう、ただね、
僕ちょっとあの、
何とも言えないのは、
僕もダウンロード版買ってちょこっと触ったぐらいで、
時間も経ってたんで、
昔ね、スーパーミル版をやった時より、
同じかどうかっていうのは判別もついてないですし、
ダウンロード版を僕はスイッチは持ってるんですけども、
まあM2さんの移植だから大丈夫だろうと思ってはいるんですけども、
かつてね、これバルケン実はね、やらかしたことがあったんですね、
42:02
ご存知の方もいらっしゃると思うんですけども、
プレステ2でですね、移植されたことがあるんですよ、スーパーミル版の、
そしたら全然ダメだったって言ってね、
後にその勇士たちでね、PC用のソフトとして、
そのバルケンをリスペクト、
まあまあ手触りとかいろいろその通りにしたのかな、
ガンバルケンっていう名前のソフトが作られたっていう話があるぐらいに、
ひどい移植だったんですよね、
確か、あれどこだったっけな、
なんかすごい名前で、後々他にもね、
名作を移植するライセンス取っといて大失敗超えてるみたいなやつが何本かあった、
有名なメーカーさんでしたけどね、
まあもうなくなっちゃったのかな確か、
なんですけども、それに比べてもだいぶ、たぶん大丈夫だと思うんですよね、
新来のM2さんの移植なんでね、
大丈夫かと思うんで、
結構オリジナルにほぼ近い状態で移植してくれてるんじゃないのかなと思うんですよね、
スイッチ版なんかもね。
内容を戻ると、また第28回、また薄いところを引いた話と、
極めて稀な持病の話もとても印象深い回ですっていうことですね。
印象深い…アホでしょ。
これこそアホの極みですよね。
僕の明るい語り口のおかげで、
しんどくならないようにっていう、
もちろん多少は配慮はしてるっていうことがあるんですけども、
なんて言うんですかね、
簡単に言ったら不治の病で、
いずれ死ぬっていうわけでもないですし、
死んでないですね、事実ね。
稀なのと、僕がアホなのと、みたいなところもあるんですよ。
最初のうちは絶望の淵に立ってましたよね。
今すっかり忘れてたけど思い出した。
俺死ぬんだってって思ってましたもんね。
脳腫瘍って言われて脳の癌だって思い込んでてね。
腫瘍と癌は別なんですよね。
腫瘍って言われたときもイコールなんですよね、僕当時は特にね。
悪性になると癌になってくるみたいな話なんですよね。
俺死んだな、しかも脳だぜ、みたいな感じでね。
でも本当にね、何がすごかったかって言って、
僕は今でも喋ってて、
あのと、第28回かな、このとき喋ったのもそうですし、
今でも思い出すとね、昨日のことのように言ったわけではないですけれども、
最初に僕の診断を、脳の腫瘍の話をしてくれた先生とね、
45:03
結果発表のときのね、その前のちょっとご家族ちょっと呼んでもらえますかって言われたときの絶望感ね。
これドラマで見るやつだぞっていうね。
あ、俺死んだな、これっていうね。
もう、なんて言うんですかね、これ言われるっていうことは、
もう例えがちょっとどうなのかわからないですけど、
例えば、盲腸だったら家族呼ばなくてもいいじゃないですか。
治るっていう見込みが、いや、治らない見込みのほうがないじゃないですか。
っていうんじゃなくて、こう、なんて言うんですか、デッドアライブ的なね、
もう二択が迫ってるみたいな感じで、あ、これドラマで見るやつだと思って、
がっちり一瞬にして血の気が引くというかね、そういう感じで、
僕だけがそのモードに入ったんですよね。
だから先生もその言い方をしてるけど、まあまあまあそんなでもないけど、
まあでもこれは家族にも伝えないといけないなって思ったんでしょうね。
あの、決して僕を貶めるあれでもないし、
だから僕はね、最終的に涙を流してね、
邪魔に言ったら、ちげえよみたいな感じでね、
お前は死なねえよ、そんなもんじゃって言われてね。
その後もね、まあ手術だよね、
まあその麻酔からね、冷めてね、
これね、これ大成功、ちゃっちゃらーやなってずっと連呼して、
今でも主治医に言われますからね、あの後もね、いろいろ、
主治医と神さんに今でも言われますよ。
神さんもね、神さんも、あとその主治医も言いますけども、
手術の後にあんだけアホみたいなこと言ってんのは、
お前だけだと。
あの、あんだけ。
いやだからあの、やっぱりあるんですって。
うちの神様もあの手術の後のそういうところに立ち会うことは少ないんですよね、
仕事的には今は。
で、ただ、僕の主治医なんかはやっぱりそういうところに立ち会うこと多いじゃないですか。
そうすると、やっぱりそれ、なかなかな会話を、
というか言葉が出るらしいんですよね。
だからそれで、全然部外者ではあるものの、
やっぱりそういう会話を聞いた後に、
ふと思い出すと、この12年13年、
あんたの大成功、ちゃっちゃらーやなっていうのを聞いて、
手術の後に、こう、そういう他の患者さんでこう、
結構な言葉がね、出た後、
ちょっと思い出して、
ふふって笑うことは何回かあったみたいな、
何回どころじゃないとか言ってたけどね。
48:01
あんなアホなことは僕ぐらいだろう。
まあ、あれがでも、
僕って人間のアホさっぷりがすごい出てるのかなと思いますよね。
何にも考えてないんだろうな、ほんとに。
そうなんですよ。
まあまあまあ、でもね、あれですね。
ここでさっき上さんにも僕この内容のメール見せたんですけれどもね。
奥様も一気に緊張の糸がほぐれたことでしょうし、
たくさんの人が奥様との関係性など、
いろんなことが垣間見えて、聞くたびに涙が出てしまいますって書いてあって、
ここでね、僕はね、上さんに言ったんですよ。
たまたまこれ、今日ちょっと外に飯食いに行ってたんで、
こうやって、蝉山さんっていう人がこういうこと書いてくれて、
感動の話なんじゃねえかって言ったら、
ちげえだろ、これ。
お前がアホすぎて涙が出るほど笑ったっていう意味じゃねえか、これは。
あの部分でも涙出ねえだろう、たぶん。
アホすぎて世の中にはどうこしたバカがいるんじゃねえかって思われて、
お前笑われてんだよ、たぶん涙流されながらっていう。
あ、そうか、そういうことかって言いながらね。
蝉山さん、どっちの涙なのかまた今度教えてくださいね。
感動、まあでも感動拒変ではないしな、あの喋り方もな。
いや、アホなんですよ、ほんとにね。
まあね、でもね、まあまあ、どうなんすかね。
まあ僕、たぶんね、妻との関係性っていうのもあるんでしょうけれども、
まあ、うちの妻がね、よく言うんですよ。
息子とかにも言い聞かせるし、僕とかにも、
いや、金があろうがなかろうが、いや、金なくたっていいんだよ、と。
まあ、とにかく笑っていればそれでいいんじゃねっていうのが、
彼女のね、僕らに対しての。
だから、家がね、まあこんなことはないんですけど、
例えば橋の下でね、昔の明日の城みたいな話してましたけど、
その貧乏でね、掘った手小屋みたいな家だったとか、
人によってね、その生活レベルっていろいろあるんですけども、
まあ、いいんじゃないと、金があろうがなかろうが、贅沢しようがしまいが、
とにかく笑ってたらなんとかなるよ、みたいな感じのことをいつも僕に言うんですよね。
で、まあ僕もね、だんだんそこに染まってきてて、
結果その妻はね、前もたぶんこの回でも喋ってたんですけど、
言ったことを反省するぐらい旦那が目に見えてアホになってきてるみたいな感じでね。
そうなんですよ。
そういうアホエピソードはこの他にもいっぱいあるんですけども。
またね、オリを見て喋りますけど。
51:00
だからまあそれがでもちょっと、
まあ良かったりするのかなと思います。
僕結構ね、なんだかんだ言ってね、
元々は結構マイナス思考だったと思うんですよね。
もしこうなったらどうしよう、ああなったらどうしようっていうね。
それは僕が社会人になった時に、
就職氷河期になった後ぐらいだったんで、直後だったんで、
やっぱりどうしてもね、会社っていうのがすごい後ろ向きだったし、
上司とかでもね、やっぱり悪い時、最悪の結果を想定して、
動いて、考えて動け、生きていけ、みたいな感じになるんですよね。
そうするとやっぱりどうしてもね、その後ろ向きな、
マイナス思考なことが染み付いちゃってた時代があったんですよね。
それは今も残ってるところがあるんですけれども、
まあうちの神さんがどっちかっていうとね、そういう発想なんですよ。
彼女は彼女で、なんでそういう考え方をしてるのかというと、
もともとがまあまあ明るいんですよ。
僕も出会った頃から、まあまあその頃は俺の方が明るかったかな。
で、やっぱりね、僕たち、僕と神さん同い年なんですけども、
彼女が22、23、23の頃かな、妊娠、出産してるんですよね。
で、まあ簡単に言うと、今出産してる、お母さんになられてる人、
お父さんになられてる人とかっていうのがどれぐらいいるのかっていうのもそうですし、
どういう気構えでそうやってるのかわかんないんですけど、
極めて僕らって、まあできちゃった感じなんですよ。
できちゃったコントができちゃったっていう感じなんですよ。
だから無計画だったんですよね。
で、言われましたね、会社の人たちにも、
子供が子供を作ったってね、僕の周りの人間はね、会社のね、
ぐらいアホだったんですよ、当時も。
で、やっぱり生活が苦しくなることもわかってるし、
で、やっぱり卸すかどうかみたいなことを考えた時期もあったんですよ。
それで妻と結構喧嘩にもなったりとかもしたんですけども、
なんていうんですかね、産むか産まないかっていうのを悩むっていうよりも、
産んだけども、産んでしまえばね、
確かにすごいその子の才能を最大限引き伸ばせるような教育ができるかできないかっていうところに不安があるとか、
54:01
生活環境がっていうところもあるかもしれないんですけども、
生まれてきたら生きてるだけで丸儲けじゃね、みたいなね。
で、なんとかなるよっていうね、当時、僕の会社の人間はね、先ほど言ったように、
子供が子供作ったみたいな、これ言ってる人大体男性なんですよ。
僕の上司だったり先輩だったりとかね、周りの社員多かったんですけど、
女性の人はね、これの言い方しないんですよ。
いや、なんとかなるからってよく言うんですよ。
でね、だんだんとね、もう今息子28なんですけど、確かになんとかなってるんですよ。
なんとかなってるんですよ。
まあそれは弁護士にも医者にもなってませんよ。パイロットにもなってませんよ。
ですけど、なんとかなってるんでしょう。
ね、まあ、人生設計をね、すごい綿密に立てられてたりとか、
いろいろ考えて生きるっていう生き方も一つだとは思うし、
例えば老後の不安とかをね、考えてやるっていうのも、
そっちの方が大事だとは思うんですよ。
だけども、ここまで来るとね、僕らもね、
いや、金がなくなって定年退職して、
金がなくなってもなんとかなんじゃね?ぐらいのね、結構危険な思想ですけども、
それぐらいの発想になるぐらい、で、なんとかなってきちゃってるんですよね。
僕の中ではね、意外とね、今までもね。
だから、そうすると意外とその、
まあ、なんていうんですかね、下向いて歩くよりは上向いて歩いてるかなっていうね。
僕の場合、上向きすぎても結構後ろも見えるぐらい上向いてるアホなんですけども、
だから多分ね、僕のね、そのアホなところの根底は多分ね、
妻がね、変えたような気はしますね。
で、まあね、そういうところもあってね、
確かに俺、神さんと出会った頃、もうちょっと賢かった気するもんなあ。
まあ、だから、そういう感じでね、意外と暗くならないようにはしてるんですよね。
まあね、だからそうですね。
まあ、これはね、まあ人それぞれでね、
まあ、でもなあ、やっぱ違うなあ。
聞くたびに涙が出てたのはやっぱりアホすぎて面白かったんだろうなあ。
たぶんね。
次はね、第39回、40回ね、俺のセガ道、聞いていただいたんですね。
ありがとうございます。
これね、結構評判は聞こえてこないんですけども、再生数少ないんですよ。
うーん、なんかもうちょっとメガドライブあたりをやったほうがよかったのかなあと思いながらね、
ちょっと後悔してるんで。
でも聞いていただけてるっていうのが僕はちょっと嬉しいです。
セミヤマさんが聞いていただいたっていうのが僕はちょっと嬉しいですね。
でもね、まあセミヤマさんね、お会いした時もそうだったんですけれども、
やっぱりスーファミ世代だったりしますもんね。
で、マークスリーとかマスターシステムってやっぱり、
57:01
たぶんね、セミヤマさんが特に思い入れが強いのがスーファミだっていうことは、
ファミコンとかもううっすら見えてたとかやったとかはあっても、
やっぱりマークスリーとかマスターシステムとかそれ以前のセガハードっていうのは、
どうなんでしょうね。
やっぱりなかなかね、目につくところには売ってなかったと思うんですよ、もうね。
そうなんですよ。
なんかちょっと、それこそね、
なんかあの、バッタモンのファミコンが売ってるぞぐらいの感じだったのかもしれませんね。
あの子供さんの時だったりするとね。
僕ぐらいこうひねくれてくると、
もうみんなが持ってるファミコンよりも、
はもういいと。
ファミコンじゃなくて、なんて言うんですかね。
これも80年代とかね、
60年代、70年代、80年代ぐらいのね、
頃にたぶん車とか乗ってた人だったりするとね、
わかりいただけるかな、だから僕らの親の世代とかね。
うちの親がちょっと似てるんですけれども、
便利な車よりも、誰も乗らない、
かっこいいし、かっこよくて手頃なんですよ。
ある程度は買えるけども、
誰も乗ってないスポーツカーってわかります?
おかしな話になってくるんですよ。
これなんで乗らないかっていうと、
よくエーストするからなんですよ。
まあうちの親父ね、そういう車好きなんですよ。
だから30分で着くところ、2時間かかるみたいなね。
途中で2回ぐらいエーストして、
ボンネット開けてランクしなくちゃいけないっていうね、
非常に不便な車がね、昔はあったんですよ結構。
そういうところに近いものがあって、
たぶんね、僕がこう、なんて言うんでしょうね。
みんなが応援してるものじゃなくて、
逆にスポットライト当たってないものにだって
魅力あるんじゃないの?とか、
むしろみんなが持ってないものを持ってる俺、
イケてないっていうかっこつけもあったのかな。
そういうところもあって、
マークスリーとかマスターシステムやってたのかな。
でもマークスリーの時はそうだなと。
北都の県のマークスリー版が非常に、
色数が違ったっていうところもあったんでね。
それもあってね、
熱い思いというか、
でもやっぱりファミコンとはまた違う世界を見せてくれてたのは事実でね。
ちょっと軽く悪く言ってるところもあるんですけども、
でも今手元にはないんですけどもね。
いいハードだったと思いますよ。
ファミコンでは見れないグラフィックとか、
1:00:00
ファミコンではできないことっていうのも見せてもらえたし、
セガハード戦記買われましたから、僕も購入してますね。
でもセガって、誤解を恐れずに言うと、
当時の歴史をまだ知られてる方がこのセガハード戦記を書かれてるんですけども、
奥成さんですよね。
でもね、マスターシステムとかマークスリーの頃は奥成少年だったはずなんですけども、
なんて言うんですかね、
終始セガってやっぱりこう、
今にして思うと、
当時の社長さん、中山駿さんの意地とプライドでやってきた会社っていう香りも、
後になってみるとプンプンするよなって思うんですよ。
すごい。
任天堂に勝てるっしょ、これぐらいでっていう感情もあったと思うんですよね。
ファミコンみたいなのが出るって言われてもね。
で、いざ出されたら出されたで、古典版にやられてて、
で、言ったらね、山内社長、任天堂の山内博社長にしても、
セガの中山駿社長にしても、
多分ね、ゲームされない方だったと思うんですよ。
山内博社長は確かゲームしないってのは僕知ってるんですけども、
中山駿社長ね、セガのね、当時の。
もうゲームしたっていう話はついぞ僕は聞いたことがないんで、
それで考えた時に、
あとは次の考え方ですよね。
ゲームを子供騙しだとバカにしてたとかしてないとかっていう言い方で言うと、
ビジネスとして、やっぱりその任天堂の方が、
ファミコン出す前にゲームウォッチとかテレビゲームなんたらとかでね、
赤字でもう倒産の危機にまで瀕してたところが立ち返ったっていうことがあるから、
ゲームっていうものの捉え方をすごい大事にし始めた時期にファミコンっていうことにチャレンジして、
今でも言ったか言わないかは、
まあもうね、それを言われた方も聞いた方ももうお亡くなりになられてるんですけども、
他者が3年かかっても追いつけないような高性能なハードを作れっていう風に、
当時の設計の方に言われたっていう逸話が、
まあね、残ってるぐらい任天堂は、山内博史たちは、
ファミコンに対してやっぱりそれなりに、
ちゃんとしたもの、いいもの、そして子供なんて騙せるわけがないっていうことで、
1:03:02
ソフト開発に関しても、ちゃんとしたもの、
子供が触って楽しめるものっていうのをすごい意識してたと思うんですよね。
一方のセガの中山駿さんっていうのは、
ビジネスとしてゲーム機っていうのを作られたかなっていう感じはすごいするんですよね。
だから例えば、触りづらいコントローラー、
扱いにくいコントローラーだったりとか、
物流流通面だったりとかっていうのが、
二の次になってたと思うんですよね。
それはセガっていうゲーム会社が、
すでにアーケードとかである程度の功績を出してて、
なんかその延長線上でやっていけるっしょみたいなところも、
三段としては甘かったようなつもりが来たところもあるんじゃないのかなと、
僕は勝手にボロクソ言うてますけどね。
そこで負けたっていうことが悔しかったと思うんですよね。
だからそこから既視改正を狙うんですけれども、
それがマークスリーとかマスターシステムとかメガドライブとかにつながっていくんですけれども、
現場の人たちっていう開発のね、
現場の人たちにはそれぞれゲームに対する思いみたいなのが作る上でのね、
あったとは思うんですけれども、
企業の精神として果たしてあの当時のセガって、
例えばどうやったら任天堂に勝てるのかって言ったときに、
任天堂がそのゲームに対して掲げてたソフト開発のスローガンみたいなものもあったのかなみたいな、
むしろ敵として任天堂を認知しててみたいなところであったんじゃないのかなとね、
今僕もこうやって考えててね。
セガハード戦記独破してない僕は勝手に思ってるんですけど、
でも今にして思うとなんかそんな気はちょっとするかなと思うんですよね。
だからそうですね、
例えばなんですけど任天堂って、
ファミコンの場合の時なんで、
多分蝉山さん知らないと思うんですけども、
壊れるんですよコントローラーが。
初期のファミコンってゴムボタンだったんですね。
初期のファミコンはコントローラーがね、四角のね。
これを交換するっていうのを、
任天堂に当時は送るんじゃなくて、
購入した販売店、おもちゃ屋でしてもらってたんですよね。
そうするとあれ、僕もそうなんですけど、
目の前で本当に夫婦二人でやってるような、
個人経営のおもちゃ屋のおじさんがいきなり分解して、
コントローラーをね、
1:06:01
確かね1500円でコントローラー変えてくれるんですよね。
コントローラーの値段しか取られなかったんですよ。
手待ちに工事に僕取られなかったんですけど。
それをね、割らしてコネクター差し替えるだけなんですけども、
おもちゃ屋のおじさんがそんなことできるなんて当時思ってもなかったんで、
僕はちょっとびっくりしたんですけれども、
後々調べてみると任天堂はそういうことを、
いちいち自分の会社まで送ると、
子どもたちが遊べなくなる時間が出てくるとか、
いろいろね、任天堂でも抱え込めないっていうのもあったと思うんですよね。
修理センターみたいなのもありましたけれども、
手近なところで対処できる問題に関しては、
販売店で対応してもらった方がいいんじゃないかということで、
この修理、コントローラーの交換とかっていうことに関しては、
講習会を開いてたらしいんですよね。
で、そういう、なんていうんですかね、
任天堂って子どもたちに受け入れられるもの、
コンテンツとか、ハード価格とか、そういうのだけじゃなくて、
物流、流通、それだけじゃなくて、
販売店の人たちのスキルアップまでもね、
だから結構視野がでかかったんですよね。
多分それは元々当たりショックっていうのがアメリカであったということも知ってたから、
品質チェックだったり、
ファミコンソフトは、確か3ヶ月に1本だったか、
4ヶ月に1本しかサードパーティー制は出せないんですよね。
これは蘇生乱造を防ぐためって言われてますけど、
この初期のサードパーティー、
ナムコとかハドソンはこのルールから外れてたんですけれども、
そういうこともあって、
ゲームを遊ぶ人たちのことをすごい考えてたとは思うんですよね、任天堂ね。
で、セガは考えてないわけではないんですけれども、
やっぱりマーク3とかマスターシステムやってた僕からしても、
あとちょっとここうまくできてたら、
もっとこれ化けたのになぁみたいなソフトも結構多かったと思います。
触っててね。
そこがセガらしいって言えばセガらしいんですけどね。
変態なんですよ。
今セガファン、俺敵に回したな、ある意味。
でもね、物好きなやっちゃな、みたいなところはやっぱり、
僕も当時マーク3とかマスターシステム持ってたと言われましたよ、
友達あたりで。
いや俺は買わねえな、面白いとは思うけど、みたいな。
やっぱり購入の販売点が少ないっていうのもあったしね。
絵は綺麗だったんですけどね。
まあでもね、後悔は僕はしてないんですけどね。
まあまあ、愛情なのかな。
でも面白い経験はさせてもらえたかなと思いますよね。
だから僕のね、ねじ曲がったというか、
1:09:02
天の弱な部分なんでしょうね。
多分ね、分かんないですけど。
結構だからそういうところで、
まあね、損もするんですけども、
まあいい、そういう天の弱だからこそ、
成功法しかいかないからこそ見えない世界と、
たまにそういう成功法じゃないところから見えるからこそ、
成功法を言ってる作品もね、俯瞰で見えたりとかね。
成功法じゃない作品というか、
メインは晴れてないこっちのマスターシステムとかのね、
から見える世界っていうのもあるわけで、
その辺は面白かったような気がしますね。
まあでもね、このマスターシステムね、
あと書かれますけど、ブラジルでは大躍進でね、
そうなんですよ。これはなかなかやっぱりね、
ご存じない方多いと思うんですよね。
後々いつか喋りたいなと思ってる話の中で、
今ここでね、喋っていいのか。
まあでもいいと思うんですけども、
実はね、このマスターシステム以外にも、
こういうことってあるんですよね。
特にこのブラジルっていうのは、
言い方悪いと貧富の差が激しくて、
いわゆる中流貧困層の多い国と言われてるところもあって、
これブラジルの人がね、聞かれたら腹立つかもしれないんですけども、
聞かれてないことを願いたいんですけどね。
どういうことかっていうと、
ここ最近なんですけれども、去年だったかな、
任天堂スイッチが、スイッチ2が発売される前にですよ。
あのプレイステーション2の販売台数を、
もうじき追い抜くぞって言われたことがあったんですね。
多分今現在もう抜いてると思うんですけども。
そしたらね、ソニーがね、急にね、
ステートメントというかね、アナウンスしたんですよね。
実は、もうちょっと僕もね、覚えてないんですけど、
2000何年からこの時、いわゆる日本では、
プレイステーション3とかプレイステーション4に移行してた期間ですよね。
3も中期とかかな。
だからいわゆる日本国内では、
プレイステーション2がもう本体が流通しなくなった頃を指すんですけども、
この頃のプレイステ2の数値を、
実は加算してなかったので、
今出しますっていう後出しの情報を出したんですよ。
これ多くの人が、
こんな時代にプレイステ3、そしてプレイステ4になる頃の、
プレイステ2なんか日本で売ってなかったのに、
なんかこんなことやって、
任天堂が抜かれるのを、
すごい嫌がって、
捏造してるんじゃないかみたいなことを言ってる人もいたんですけどね。
1:12:00
僕もそれ思ったんですよ。
でね、ブラジルのゲームの歴史をちょこっと調べただけなんですけれども、
実はね、世の中、アメリカとかイギリスとか日本とかで、
プレイステ3だ、プレイステ4だって騒いでた頃に、
ブラジルでは実はプレイステ2がやっとね、
みんな買えるようになったっていうことで、
ブラジルだけでプレイステ2って売れてた時代が結構あるんですよね。
で、それは何でかっていうと、
プレイステ3とかプレイステ4っていうのを、
買えないんですよね。
やっぱりそうすると、
プレイステ2って確か最後は1万5千円から1万8千円ぐらいだったと思うんですよ、本体の値段がね。
確か元々は4万9千8百円とか5万近くしたと思うんですよね、最初の分厚いやつはね。
から比べたら1万5千円とか、一番薄っぺらいやつっていうのは、
やっぱりあそこまで行くとブラジルの人でも買えるっていうことで、
日本では販売が終了してても、
ブラジルである程度ハードの台数を伸ばした時代があったらしくて、
その数字をカウントに入れてたみたいなんですけどもね。
ていうことで、
意外と日本で出てるものは、
アメリカとかイギリスとかEUであったりとか、
いろんなところで出てると。
いわゆる先進国と呼ばれるところでは、
ゲームって売れてるっていうね、
今僕らが経験してるのと同じようなゲームをやってるっていう認識が結構あると思うんですよね。
だけども、途上国って呼ばれるところはね、
どっちかっていうと、やっぱりゲームなんかまだまだできないとかね、
そうですね、買えないとかね、
そう思ってる国にはそれなりにやっぱりちゃんとした、
ゲームの文化の根付き方があるんだなっていうところで、
一世代、二世代前ではあるんですけども、
このマスターシステムなんかもそうなんですけども、
実はプレステ2もね、
そういう意味でブラジルである程度台数を増やしたんですよね。
プレステ2の場合はそれまでに全世界で売った台数の方が結構でかいんで、
ブラジルでもすごい売れたとはいえね、
そんなすごい記録にはなってないとは思うんですけども、
そういう時代があったっていうことをね、
今ね、ここでね、お便りのコメントでね、
新たに喋るっていうね、
まあね、そんな感じなんですよ。
だからね、ブラジルって僕ね、
昔ね、とある職場でブラジル人の作業員と仕事同じだった時代、
時期が3ヶ月くらいあったんですけどもね、
やっぱりその当時も今から10年以上前なんですけども、
まあやっぱり大変でね、
ブラジルじゃ生きていけないからこっちに来たんだぐらいの方だったんですけどもね。
1:15:03
まあやっぱり日本で稼いだお金を地元に、
自分のふるさとにいるお母さんとかに半年1回ぐらい行ったら喜ばれると。
日本円のこれがあっちだとすごい大きな金になるとかね。
お母さんの家を買ってあげたとかね。
これ言っときますけど、ちょっとした鉄工所とかのレベルの人、
高員ですよ、そのブラジル人。
ぐらい円と当時ブラジルのお金がね、
全然価値が違ってたっていう話なんで、
それはね、日本です。
日本のゲームメーカーがブラジルだけ極端に値段を下げるっていうわけにもいかなかったと思うんで、
そうなるとやっぱり世代が違ってくると思うんですよね。
これはね、結構今でこそ先進国に入ってる韓国だったりとか中国も、
本当に10年前、20年前は変わらなかったりするんですよ、実はね。
これ聞かれてる若い韓国人の人は怒るかもしれませんけど、
僕が韓国旅行に行った頃なんかはね、
プレステ1がコピーもんばっかりだったりとか、
まだファミコンとかも平気で普通に子供たちやってましたしね。
あとセガのゲームなんかは高くて、
なかなかバーチャファイターとか鉄拳とか置けないから、
ネオ状が反映してたみたいな感じのね。
韓国もそういう時期もあったんですよね。
でも今は全然違いますけどね。
そういうね、先進国と途上国でのゲーム文化の差っていうのも、
いろいろ調べてみると、
面白くて日本人にとっては終わったと思ってたコンテンツが、
あっちではすごいムーブメントを起こしてくれてるとか、
そういうことってあるみたいなんですよね。
まあブラジルだけじゃなくても他の国も調べたらあると思うんでね。
これはね、どうでしょうセミアマさんがまた調査されては。
僕も調べた日からあんまり聞こえてこないんでね、なかなかね。
だからね、それはそうですよね。
アラブとかもそうでしたもんね、ちょっと前まではね。
アラブとかはゲームしなかったんですよね。
何年か前、10年ぐらいかなあそこも急にやるようになったっていう感じなんでしょうね。
で最後ね、たくさんの番組が豊富な人生経験に売られてた。
話題の幅広さ、語り口の面白さ、
全編にわたって感じられるたくさんのあふれる人間味などが魅力がいっぱいでって書いていただいてね。
いや嬉しいこと書いていただいてるんですけどね。
まあ僕はね、はっきり言いますけどね、
褒められると喜ぶタイプなんですよ。
褒められると打頂点になるタイプなんですよね。
なかなか伸びはしないんだよなあ。
でもね、まあ豊富な人生経験ってほどじゃないとは思うんですけどね。
1:18:04
これ多分ね、僕も蝉山さんもそんな変わんないはずなんですよ。
蝉山さんは悪く言おうとは思わないんですけど、
僕アホじゃないですか。
これまでも喋ってるようにアホだからあんまり対してポジティブに捉えないことも
アホだから全部ポジティブに捉えるっていう傾向があるんですよ。
で、例えばあれをこうだと勘違いしてて恥ずかしいっていうことって人間あるじゃないですか。
まあそれで恥ずかしい思いしたな、嫌だなって思うのか、
そういうことだったんだ。俺今まで知らなかったわ。ギラギラギラって笑うっていうね。
そういうことはね、僕どっちかっていうとそっちの校舎のほうなんですよ。
だから結構恥ずかしい話いっぱいありますよ。
僕ね、もう今から15年かな、40代ではなかったと思うんですけど、
30代中盤ぐらいに、どっかの会で喋ってたと思うんですけど、
表面処理っていう、ちょっといわゆるコーティングというか、
鉄を金型に入れてガシャンっていう、求める形にするっていうときに、
その鉄の塊にちょっとしたコーティングをする会社があるんですよね。
もう本当に狭い業界でそれは。
そこの業界は関係ないんですけど、この話は。
そこでね、これから俺、営業の先に出ようとしたときに、
なんか俺、似合うかもなって言ったときにね、
そのジムのおばちゃんに言われるんですよ。
それってカレー臭ちゃうって言われて、
当時ね、カレー臭っていう言葉が世の中に出始めた頃だったんですよ。
カレー臭ってわかりますよね。
加えるに年齢の例って書いてね。
いわゆる年を重ねていくと、おじいちゃんの匂いみたいな感じですよね。
だから、そのおばちゃん、僕より年上なんですけど、
おばちゃんからしたら、返しとしては、
いやいやいや、って僕が返すんだ。
いや、俺まだそこまでじゃねえしっていう返しが一番正解だったと思うんですよ。
ですけど、僕は勘違いしてて、
そのときは、そうなんのかな?みたいな感じで、
意味がわかんなかったんでね。
で、その後もカレー臭的な感じのことをたまに聞いたり、
言われたりしてたんですよ。
もうたぶんこの辺で、
あの、蝉山さんはたぶんお察しかもしれないんですけども、
それからね、数ヶ月ぐらい経ったときに、
僕、神さんに一回聞いたことがあるんですよ。
俺ってカレー臭する?って言われて、
1:21:02
僕、神さんに聞いたことがあるんですよ。
いや、しないけどって言われて、
だよね。だって俺そんなにカレー食ってないもんね、最近ね。
って言われて、うちの神さんが迷惑が点になってね、
お前何言ってんの?ぐらいのね。
これ、結構恥ずかしい話なんですけども。
でも神さん、あの涙を流してね、笑ってました。
お前、アホだろ?って。
カレー臭っていうのは、
お前そんな感じでお前ずっと思ってたの?と思ってたんだけど、
え?カレー臭ってカレーばっかり食ってる?
だからインドの人とか、カレーしか食べてないから、
そっから出る大衆に近いってこと?俺の匂いは。
って言ったら余計に笑われますけどね。
まあそういうね、恥ずかしいこととかを、
まあ話の種に、人生の肥やしにして、
毎日生きとるんですよ。
多分それだけなんですよね。
だからね、豊富ではないと思うんですよ。
僕なんかより人生経験豊富な人って、
5万と言って、
そうですね、だからね、ただね、
前回、この回の前にちょっと喋ってるんですけども、
順調に言ったらこの次か、
この次の次ぐらいで喋れたらなーって思うね、話を。
いわゆる事件の話ね。
今もう前もって公開しちゃってるんで、
その話のネタでね、
持ってるんですって、
これはなかなかの僕のネタなんですみたいな感じで言っちゃってるんで、
ちょっと自分で自分のハードルを上げちゃってるんですけども、
まあそれぐらいで、
豊富でもなんでもないんですよ。
どうなんでしょう。
僕は蝉山さんのお仕事は存じてますけれども、
蝉山さんがずっと社会人になられてから、
ずっと同じ仕事されてるかどうかっていうのは、
そこまでの話は聞いたことがないんですよね。
他にお聞きになられてる方は、
どういう職場経験があるのかどうかも、
僕は全然わからないんですけども、
僕はアホだからこそだとは思うんですけれども、
何にも考えてないからこそ、
秋っぽいからかな。
平気でそれまで積み上げてきたキャリアを、
平気でドブに捨てるっていうことができるんですよね。
その理由はなぜか飽きたからとか、
そんな感じなんですよ。
だからね、僕からすると長年一つの仕事とか、
一つの業界でやられてる方っていうのは、
すごいなって尊敬すらできるんですよね。
やっぱりどんな職種でもどんな仕事でもいいと思うんですよ。
その一つのジャンル業界を長くやってると、
秋も来るし、見たくないものとか、
見なきゃよかったもの、
知らなきゃよかったことってやっぱりいっぱいあると思うんですよね。
1:24:03
そんなことを知ったがために、
絶望して悩んで、
仕事を辞めようかどうかっていうところまで至る人もいるわけじゃないですか。
そこで踏みとどまれてる人っていうのも当然いてて、
僕は簡単に言ったらそこを踏みとどまらなかったっていうだけなんですよね。
だからこそ違う業界、違う業界行ってるんですけども。
だからある意味腰の定まらんやつで、
僕が何かしら事件を起こすと、
容疑者の卓五十一歳は、
それまでにも職を転々として、見たら感じで言われるパターンなんですけども。
ただまあ、運がいいかなと思うのは、
転職とかもある程度なら、
まあまあ、そんな昔ほどね、
転職してるにしても悪く言われない、
いいとも言われないのかもしれないんですけども、
っていうところもあるしっていうぐらいが救いなのかな。
でもまあまあ、
僕はね、人生経験っていう意味で言うと、
偉そうに言うと、
変に掘り固まらなかったから、
全然違う畑の方に行くと、
考え方とかがガラッと変わっちゃうじゃないですか。
雑誌の編集をしてたのが、
次はエンジンの組み立てのラインの工場に行ってて、
その後は、世界というか日本でも数少ないし、
世界でも本当に少ない表面処理っていう、
特殊なコーティングをする、
会社の営業とかそういう仕事をしてたとかね、
かと思いきや風俗とか、
スカウトとかホストとかの
ウェブデザインとかをなぜかやったりとか、
そしてコンビニの配送をしたりとか、
まあいろいろなんですよ。
前の職種があんまり関わってなかったりとか、
そうなると結構見え方変わってくるじゃないですか。
なんかそれで何か得てるものもあるんだろうけど、
でもそれも良いのか悪いのかなんですよね。
まあでもね、このセミヤマさん、
セミヤマさんから褒められるとちょっと嬉しいですよ。
番組知ってるだけにね、
あんなにアカデミックな番組やられてる方から褒められるとね、
ちょっと嬉しいもんですよね。
ただセミヤマさんね、本当に無理せずにね、
アホが映らない程度に聞いていただければと思います。
本当にね、いろいろとね、
ちょっとメールもね、
1:27:02
遅れてね、
遅れてて僕が悪いんですけどもね。
再度送っていただいて申し訳なかったなっていうことと、
メールいただいたメールでね、
もう可能な限り僕がね、
話を広げて引っ張ってだべっておりますけどね。
僕も今ビックリしたんですけど、
一つのメールで僕1時間24分喋れてるっていうね、
セミヤマさんの持ってる知識の、
どうだろう。
一掛けぐらいもらって、
それをね、
棒で引き伸ばして引き伸ばして、
僕今1時間24分ぐらい喋ってる感じかな。
どっちかというと薄っぺらいと思うんですけども、
僕こういうの多分得意だと思うんですよ。
何て言うんですかね、
これ水じゃねっていうぐらい味がするカルピスとかね。
だからそれぐらいね、
お前3滴ぐらいしか入れてないのに、
あと水しか入ってないのに、
これをカルピスと言うんだ、みたいなね。
そんな感じだと思うんですよ、僕。
だからその、すごいね、
セミヤマさんのメールっていうのがすごいコアだと思うんですよ。
今回はね。
今回ここがコアなんですよ。
ここを、
こう、何て言うんですか、
どれだけ僕が喋ってね、
引っ張れるかっていうことでね。
まあでもね、多分いただいたメールの内容が濃いのかな、すごい。
あと、僕の番組のことをね、
喋っていただいてるから、
あれかな、
僕も思い出話的に喋れたっていうところもあって、
まさかね、僕も今、
あの、
何て言うんですかね、ソフトね。
これ確かセミヤマさんも使われてるんですよね。
大田シティで。
タイムラインのところ1時間26分で見てて、
僕もびっくりしたんですけどね、結構俺喋ったなあ。
あのー、これね、
撮る前はね、
俺どれくらい引っ張れるかなっていうね、
ついにバラしたけど、
そうなんですよ、どれくらい引っ張れるかな。
1時間、
セミヤマさんのメール紹介して、
ちょっとコメントして、
20分とかで終わったらどうしようと思いながらね。
ちなみに僕、セミヤマさんのメールをお読みした時のね、
時間、覚えてるんですよ。
6分台だったと思うんですよ。
この本編を撮ってからですよ。
オープニングとかつける前ですよ。
今僕BGMとかもかけてないんで、
あのー、この本編だけを撮った時点で、
セミヤマさんのメールをお読みさせていただいて、
終わった頃に6分20何秒とかだったんですけどね。
どうです?今1時間27分過ぎてるんですよね。
1時間21分。
おめえが1人でペラペラペラペラ喋ってるだけじゃねえかよっていう感じでね。
引っ張ってみましょうよ。
どうです?これね。
こりゃアホだな。
頭悪くなるな。こんなの聞かされたら。
まあでもセミヤマさんね、
本当にありがとうございます。
もうね、まあでも、
僕も結構聞かせていただいてて、
1:30:00
最近ね、メールとか、
本当に送らさせてもらってなかったりとか、
コメントもね、
なかなか僕が、
SNSから距離取ってるってのが悪いなって思ってね。
デジタルデトックスすぎるだろうみたいな感じでね。
だからセミヤマさんの番組を始め、
多くの番組聞かせていただいてるんですけどもね、
なかなかコメントができてなくて。
ねえ、セミヤマさんなんか、
僕より若いのに筋肉症状体好きだったりとかね、
先ほど言ったように、
クリエイター気質じゃないかって思うところは、
なんかね、僕、
僕の好みに結構近い部分もあるんですよ。
で、僕が意外と追わない部分も当然ね、
別人格で、別人ですからあるんですよ。
だから、僕と趣味が相入れないはずなのに、
微妙に、
あの、
何言うとあれなんですけど、
いや、こんなこと今時喋るのは俺ぐらいだろうな、
思い出すのは俺ぐらいかなって思うときが、
一瞬あるんですよ、人生、生きててね。
例えば、今時筋肉症状体の話とか、
なかなか聞かないんですよね。
ですけど、こう、
ポッドキャストに載せてこう、
喋られてたりすると、
ちょっと嬉しかったりしましたし、
で、生き物なんかが、
僕が本当に苦手じゃないんですけど、
あんまり追いかけないんですけども、
まあ、その、
意外と分かりやすく話されてるんで、
すごい聞いちゃうとかっていうことで、
なんかね、
まあまあセミヤマさんにとっては、
すごい失礼なのかもしれないんですけども、
なんか、すごいこう、
親近感が持てるかなーっていうところがあるんですよ。
なんかね、
すごい賢い番組だよなーって思いながらも、
なんかすごいその本当に、
親近感の持てる番組で、
なんかだからさっき、
クリエイターになった方がいいんじゃないかっていう、
クリエイテキシスですよね。
アートスティックですよねって言った部分と、
もう一つやっぱりその、
もしかするとね、
学校の先生とかになっても、
すごい教えるの上手かったりするのかもなーとも思いますよね。
何せ僕が結構勉強になるなーって、
すごい思わせてもらってる放送だったりするんでね。
だってこう、
うちの番組なんかどうです?
それは、
おっさんがただ喋ってて、
面白いのかもしれませんけど、
大してね、学びにもならないですんでね。
まあ、学びっていうか、
その情報知ったとて何の役にも立たないみたいなね、
感じのことばっかり喋ってますからね。
まあでも本当に嬉しくて、
このメールね、
いただいてありがたかったと思います。
本当に蝉山さんありがとうございます。
1:33:13
はい、いかがだったでしょうか。
まあね、
今回は、
そうですね、
僕、実はこれエンディング部分はですね、
これより前の部分の翌日に撮ってるんですよね。
さすがにね、
喋りすぎたっていう感じで、
あの、
まあ、
編集っていうか、
BGMつけてね、
オープニングと、
まあ本編と足したら1時間33分ぐらいの、
ファイルになってたみたいで、
まあそれをちょっと今日ね、
確認してながら聞いてたんですけどね。
仕事中にね。
まあ、
それでね、
まあ、
なんか、
ねえ、
いろいろ、
結構失礼なこともなんか、
こう言ってたりとか、
蝉山さんに対してもね、
まあ結構失礼なことを言ってたりとか、
物質系なことも結構多く言ってたような気もするし、
肝っていうか、
肝のところもあるんですけどね。
まあ蝉山さんすいません、
許してください。
という感じですかね。
まあでもね、
まあね、
僕がやっぱり今回ね、
メールいただいてたのに、
こっちに届いてないっていうことで、
盆栽忍者さんの時もそうですし、
蝉山さんの時もそうなんですけども、
まあこれはね、
緊急で、
こう、
なんて言うんですかね、
こう、
応対しないといけないことだよなあと思って、
実はこう、
喋らせてもらったんですよね。
だからこう、
まあいつもね、
普通のお便り会とかでも、
あの別に、
こう、
僕はね、
そのいただいたお便りを、
なんて言うんですかね、
はしょるとかまとめるとかっていうことは、
あえてしないで、
まあその話題をいただいたっていう感じで広げて、
ペラペラ喋れると言ったら喋ろうとは思って、
やってる感じなんですよ。
制限ができない感じだったりするんで、
ねえ、
でもその一つのメールとかで、
一体どれぐらい喋れるんだろうかなあって思ったりする中で、
そうですね、
その意外とね、
意外とその、
まあ本編でも喋ってますけど、
めちゃくちゃうさくうさくね、
こう引き伸ばして、
喋っちゃってますけど、
まあでも、
僕がこうやってるのには限界があって、
それでも結構ね、
あの、
やっぱり、
今回でしたらセミヤマさん、
前回だったらボンサイニンジャさん、
ね、
メールいただいて、
1:36:01
まあ、
なかなか本当にいい話題を、
こう、
振ってくれてたっていうところは、
素直に感謝したいかなあと思うんですよね。
だから、
それもあって、
すごい、
あの、
1時間33分かな。
まあ本編だけだと1時間20何分だったと思うんですけども、
喋れたのかなあということでね。
まあ、
ねえ、
意外とだから、
そうそうね、
こう、
いただいたお便り一通で一回とかっていう感じでね、
やると、
本来は、
その、
それだけで多分、
あの、
結構な回数になるんですけれども、
ただどうなんでしょうかね、
まあそういうやり方もありなのかなあと思うんですけどね。
まあでも今回は本当にね、
その、
まあ、
重ね重ね本編でも何度謝ってんだよぐらいの、
ね、
あれなんですけれども、
まあ本当にね、
申し訳ございませんでしたね、
セミヤマさんね。
で、
あの、
改めてね、
送っていただいて感謝してますし、
いやあこれ、
改めて送っていただいてよかったなっていうね、
僕にとってはね、
すごい良い内容で、
まあ励みになる内容だったんで嬉しいですね、
すごいね。
まあね、
ただ、
ちょっと心配になるのは、
やっぱりその、
関西風、
大阪風で言うと、
やっぱりその、
賢い、
まあ賢いっていう意味でね、
賢なセミヤマさんが果たしてうちの番組をね、
こう聞いて、
大丈夫なのかなって心配もあるんですよ、
やっぱり。
なんかセミヤマさんって言うと僕の中ではやっぱり、
知識の人、
ストイックな人っていうところでね、
ちょっとあの、
番組の感想なんかもなかなか言えてなかったんですけど、
そうそうそう、
僕あの、
マラソンに備えてトレーニングに関する話をちょっとされてる回があって、
僕それすごい最近聞いて、
なんかね、
すごいセミヤマさんがトレーニング頑張ってるんだなっていうのをね、
聞いてるだけなんですけども、
いやむしろね、
俺も頑張らんといかんなって思ってね、
なんかすごい坂を何セットやるとかそういうのをね、
すごい言ってて、
やらんといかんなって思ったんですけども、
すぐにね、
ダメだ、
やめとこうって思いましたけどもね、
あのまあセミヤマさん僕の体型とか多分、
うっすら覚えてると思う、
うっすらなのかはっきり覚えてるか分かんないですけど、
ね、
そんなことしたら死ぬぞっていう体型してるんでね、
いやでもなんかそうか、
ストイックにマラソンとかされてるんだなと思ってね、
なんかね、
よく聞くんですよね、
ある日突然走り始めるっていうね、
ジョギングとかマラソンとかする人はっていうね、
まあまあまあ、
僕もね、
そういう、
いやなんかでもちょっと刺激はされたけど、
1:39:01
ちょっと自分の年と体型考えたらちょっとなっていうところもあってね、
まあまあまあ、
本当はね段階踏めばいいだけなんでしょうけどね、
まあまあマラソンの話これ以上振るとダメだな、
自分の首絞めるなっていう感じなんですけどね、
まあでもね、
ちょっと今回はね、
そのいろいろと、
まあお話というかメールでねいただいて、
こうやり、
やりとりってことじゃないんですけど、
どうなんでしょうね、
やりとりになるのかな、
まあこういう感じでね、
喋らせていただいてよかったですね、
結構過去回の話題ですよね、
本当にもう、
ここ最近は振られることのなかったお便りとかでもね、
だからその海南をすごい持ってきてくれてたんで、
僕もね懐かしかったりとかで、
このお便りをいただくちょっと前にね、
その僕がその多分前回くらいかな、
ぼやいてたかな、
なんかちょっともうちょっとアホになろうかな、
っていうことを喋った後ぐらいにね、
ちょっと清水山さんのメールをね、
いただいてたこともあって、
まあやっぱりそうだよなっていう感じにね、
改めてね、
思ってね、
まあそれもねあって、
まあやっぱりそのあの頃をちょっと、
こう聞いて感想をいただけると、
それはそれでね、
まああの頃ね、
今にして思うとアホすぎるんですけども、
まあ手探り感もある中でも、
あれはあれで、
まあまあ自画自賛して悪いですけども、
まあまあ悪くもなかったかなって僕も思うんですよね。
いやその後のね、
あの中古ゲームショップとか、
そのセガのね、
俺のセガ道の回とかでもそうですけども、
あれもあれで悪くもないとは思うんですけども、
なんかこう、
微妙に片肘張ってたかな、
この1年ぐらいちょっとって思ったりもしてたんで、
まあちょっとまた力抜こうっていうね、
今言ったけどあんまり、
まあね、
まがいなりにもこう、
ポッドキャスト作ってる人なんで、
ある意味クリエイターだはずなんですけども、
クリエイターが力抜こうって宣言するって、
なかなかないですよね。
まあまあ僕自身がそのクリエイター気質なんて、
持ち合わせてないんですよね。
特にこのポッドキャストっていうのに関しては、
ものづくりとか何かを作るとかっていう、
気分をちょっと味わいたいんだけど、
やっぱり別にお金もらってるわけでもないし、
まあ何でもかんでもこうね、
こうペチャクチャ喋ればいいかな、
軽い気持ちでやり始めてるところもあるんで、
まあそんなにだから僕は、
いや本当は本来は厳密に作られてる方が、
1:42:00
いっぱいいらっしゃると思うんですよね。
すごいリサーチしたりとか、
もっと言うと、
本当は自分はこう思うんだけど、
世間一般的には多分、
こういう喋り方をした方がいい、
こういうことを話した方がいいっていうので、
抑えたトーンでね、
物を話すっていう番組も多分あるでしょうし、
僕はなんかこう、
マジっ気なし、
無添加のアホって感じでね、
ずっと作ってるっていうね、
まあまあ僕みたいなのもね、
ポッドキャスト界隈の端っこの方にいても、
まあいいんじゃないかなって思うんですよね。
その、なんていうんですかね、
まあ許される、
まあ今のところね、許されてると思い込んでるんですけどもね、
まあそういう感じでペチャクチャ喋らせてもらってたんで、
で今回のね、瀬美山さんのメールなんかは、
あの頃のすごいフューチャーしてくれてたんで、
嬉しかったかなと、
個人的にも本当に嬉しかったメールでした。
頂けてて本当に良かったかなと思います。
でね、まあこんな感じでね、
送ったけど届いてないなぁみたいな人がね、
他にもいらっしゃったらまたお知らせください。
随時こういう感じで、
ご紹介させて頂きたいと思いますし、
まあどちらかというと、
メールの内容がすごい長文だろうが短かろうがね、
短すぎて一言だけだったら多分無理なのかな?
わかんないですけどね。
まあその、頂いたメールのボリューム、
というか内容に関しては僕がペラペラ喋るんで、
場合によってはね、
もしかしたら、
ちょっとお待ち頂いてお二人分紹介する、
みたいな感じになる可能性があるとは思うんですよね。
何せ喋って喋って60分なんでね。
これもね、
前も多分初期の頃言ったと思うんですけどね、
これもなかなかきついんですよね。
いや、結果もうすでにエンディングの前で
133分言ってるだろうっていう話なんですけど、
やばいね、喋る前にね、
60分喋らなくちゃいけないっていう、
なんかこの足枷みたいな感じね。
そんなの考えずにタイトル作ったもんなぁと思ってね、
それはちょっと実はそこも後悔はしてたりはするんですよね。
だからたまにあの、
皆さん、タイトルに時間なんか書いてる番組ないと思うんで、
少ないですよね。
自由じゃないですか、
10分だろうが20分だろうが、
そういう番組さんがちょっとすごい羨ましく感じる時があるんですよね。
だからね、結構、
なんて言うんでしょう、
番組収録、資料作ったりとかっていうところもあるんでしょうけども、
1:45:07
やっぱり60分っていうね、タイトル入れちゃってるからね、
そこも実はね、
プレッシャーのひとつだったりはするんですけどね、
結果ね、今のところは何とか60分クリアしてますもんね。
だいぶクリアしてるっていうかオーバーしてるやつのほうが多いんですけど、
たまにね、1時間1分的な番組、
なんか最近も多分あったと思うんですよね。
そんな感じでね、やってるんですけどね。
だからね、
そういう感じでお便りで、
僕が喋ったけども、
なんかとかね、やったけど1時間にならなさそうだったら、
もしかしたら2通紹介させていただくかもしれないんですけども、
過去に送ったけど読まれてないっていうことがありましたら、
またお知らせいただければ、
できる限り早急に対応させていただきたいと思いますので、
まだね、そういう方いらっしゃいましたら、
お気軽にお知らせください。
そうですね。
最後にうちの番組提携メッセージがないんですけれども、
もしご意見とか何かありましたら、
ハッシュタグ、しゃべ6で、しゃべはひらがなで、
数字の6を入れて、Xでポストしていただくとか、
あと概要欄のほうにですね、
メールアドレスとお便りフォームを置いてますんで、
お便りメール、お便りフォームか。
リンク踏んだらその画面出ますし、
あとメールアドレスですよね。
メールアドレスはですね、syabで数字の6で、
atmarkhotmail.comですね。
これ全部小文字で。
しゃべ6atmarkhotmail.comでいただければ、
一応リンク、スポーティファイだと踏めるんでね。
メールソフトとかが立ち上がるのかなっていう感じだと思いますので、
よろしかったらご意見とかいただければと思います。
ということでね、結構長くしゃべったんで、
ぼちぼちね、ここらで終わりたいと思います。
長々と聞いていただいてありがとうございます。
それではさよなら。おやすみなさい。
01:47:50
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