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第百二十三回【モンカルファンタとDragon Ruins】
2025-09-20 1:13:56

第百二十三回【モンカルファンタとDragon Ruins】

2025年9月18日発売のswitch用ソフト「モンカルファンタ~勇者と水晶の少女~」と、steam、switch、PS5、Xbox One/X/S対応の「Dragon Ruin」について喋ってます。2DハクスラRPGと3DRPG(ダンジョンRPG・ダンジョンクロウル)と、ぱっと見の印象は全く違うんですが、プレイするとある共通点があり、このところ、珍しく「猿のようにやってる」という、自分にしては珍しい状態に陥ったので、良かったら聴いて下さい。

★モンカルファンタ公式

https://monkaru.jp/


★DRAGON RUINS

steam版

PS5版

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感想

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00:16
お疲れ様です。たくです。 今回は珍しく、
ロールプレイングゲームを2作紹介、というか、喋っていこうかなと思います。
1本目は、体験版が現在配信中で9月18日に発売される モンカルファンタっていうニンテンドースイッチで出る
ロールプレイングゲームですね。 こちらのエクスペリエンスさんっていうね、エクスペリエンスっていう3DダンジョンRPGとかで有名な
会社かな。かつてはチーム村政なんて言ってたところなんですけどね。 そこがですね、
移動はね、3DダンジョンRPG作ってるところなんですけども、移動は2Dでね。 まあまあ、ドラクエとかあの辺を彷彿とさせる感じのロールプレイングなんですよね。
で、もう1本がですね、9月の5日にも発売されているダウンロードオンリーのね。 今週までは9月5日で、PC版はね、
すでにも発売されてるんですけども、ドラゴンルインズっていうね、ゲームがあるんですけども。 こちらはね、3DダンジョンRPGになるんですけれども、
どちらもね、実はですね、 なんて言うんですかね、共通しているところがあるなぁと思ってね、ここ数日僕がちょっとハマってたんですよ
ね、そのモンガルファンタは体験版なんですけれども、 今ドラゴンルインズっていうのもちょっとハマってやっちゃってるんですよね。
起動したら急にハマるっていうね。 ちょっと不思議な
魅力のある3DダンジョンRPGで、このドラゴンルインズはね、 ぶっちゃけダンジョンRPG苦手な人でもお勧めできるかな。
どちらもね、お勧めできるかもなぁと思ったんでね、 ちょっと急遽喋っているところなんですけどもね、この後紹介していきたいと思います。
よろしくお願いします。 はい、ということでですね、モンガルファンタとですね、ドラゴンルインズの話をしていこうと思うんですけれども、
まずね、モンガルファンタの方から話していこうと思うんですけども、 実はですね、これ今1時間ぐらい前から
製品版を予約しておりましたので、パッケージ版をね、 1時間ほど前にお店に行って取りに行ったんですけども、
03:09
まあね、なんかあの 1ヶ月ぐらい前かなぁ
8月の下旬末ぐらいだったと思うんですけども、 これモンガルファンタってエクスペリエンスっていうメーカーさんがね
開発で販売してるんですけれども、 このエクスペリエンスさんっていうとどうなんだろうなぁ、鶴木の町の異邦人とか
えっと、まあね、他にも
なんだろうなぁ、デモンゲイズとかね、結構あのー
まあもう令和になっちゃいましたけど、 もうここ最近ずっといわゆるあのー
なんていうんですかね、 ダンジョンRPGを作っている会社として多分有名な会社だとは思うんですよね
ただ有名な会社つってもどうなんでしょう、 一部でっていう話になっちゃうんですかね
これね失礼な言い方かもしれないんですけど、 やっぱりダンジョンRPG、3DダンジョンRPG自体がね
んー、まああのー 世界史の迷宮で一役ね、あのーちょっと脚光
一時的に浴びましたけども どうなんですかね、やっぱりね、あのあれでだいぶ
こう 再評価の機運というかそういうのもあったりはするんですけども
なかなかやっぱりね、そのロールプレイングゲームの メインストリームにはちょっとなってないところもあるのかな
まあいろいろあってね、そのいわゆるその スクエアエニックスみたいな、ドラゴンクエストとか
ファイナルファンタジー的なああいうね ロールプレイングとはまあ若干違うんですけども
僕は結構好きなんですけどね、ウィザードリーは やってないんですけども、できてないんですけどもね
いつかはチャレンジしたいウィザードリーみたいな感じなんですけどもね まあそういうね、その
ずっとね3DダンジョンRPGを作り続けてくれている エクスペリエンスさんね、かつてはチーム村政って言ってたと思うんですけどね
まあそこがね出す新作なんですけど、このモンカルファンタはですね そんな3DダンジョンRPGのことばかり今話してましたけど
そんなねエクスペリエンスさんが 2Dの移動もフィールドもねダンジョンも全部2Dの
もうそれこそね、あのこれあんまり言わない方がいいのかなぁ でも僕はもうね、僕は別に作り手でもなんでもないんで言いますけども
まあ ドラゴンクエスト、ファイナルファンタジー、特にドラゴンクエストのようなね
ああいう 2Dのね
画面で 言ったらもう多分分かると思うんですよファミコン時代とかね
06:03
まあグラフィック自体は3Dグラフィックのね まあデフォルメされたキャラで描かれてますけども
手触りとしては本当にファミコン時代のロールプレイング、2Dロールプレイングで グラフィックだけがちょっと3Dになったように見せてるっていうだけで
戦闘シーンに出てくる敵のモンスターなんかもどちらかというと2Dでね 相手がこっち向いてるこっちはコマンド入れるみたいなね
あのおなじみの見覚えのある ファミコンのロールプレイングやってる人だったりすると
特にドラクエとかドラクエ以外でもね そういう人がいたらまあまあすぐにすんなり入ってくる感じのロールプレイングだと思います
2Dのね ただねこれ僕も珍しいなぁと思ってちょっと注目はしてたんですよね
それでまあ体験版をやったらですねことのほか面白かったんで ちょっとそれでね今回喋ろうかなと思ってね急遽喋ろうかなと思ってね
今話してるんですけどまずねそうですね発売に対して商品のデータを先喋りましょうかね
発売はですね9月18日でですね今これ撮って19日なんですよ ですねえっとダウンロード版はもうね
あのダウンロード版もパケ版ももう昨日から出ておりましてダウンロード版は4800円 でパッケージ版はですね5800円と
でこのパッケージ版5800円というのが前回もちょっと喋ったと思うんですけども ダウンロード版より1000円高いとこれ何でなのかっていうとですね
このモンカルファンタのねパッケージ版にはですね モンカルファンタ本編が入ってるだけじゃなくてなんとですね
エクスペリエンスさんが前に作った あの腕試しダンジョン rpg と言ってあの銘打たれてるね
えっとモンユー えっとねこれねタイトルが長いんですよモンユーの
タイトルが 正式な名称はねどこ見たらわかるのかな
一応言いましょうかあった えっと正式な名称はね
モンスターを倒して強い剣や鎧を手にしなさい 死んでも諦めずに強くなりなさい
勇者隊が魔王を倒すその日を信じていますこれが正式名称なんですね だから略してモンユーっていうこの略語ありきの多分タイトルの付け方なんでしょうね
これはですねこれまあまあいいか この腕試しダンジョン rpg モンユーっていうのとですねもう一つがですね
あのディストピアダンジョン rpg 黄泉を咲く花っていうのがね どちらも製品版として出てるんですよ
えっとねパッケージ版も存在しますし 特にモンユーだとね
モンユーはね人を選ぶかなぁと思うんですよね 今現在はパッケージ版がまだあれかな
09:04
5980円ダウンロード版が5480円からで売られてるやつですね そしてですね
黄泉を咲く花の方はですね今ちょっと お安く売られているとは思うんですよね
ちょっと見てみますね 黄泉を咲く花はですね今だと
パッケージ版が パッケージ版出てるのかな今は
今ですとねあのあ エクスペリエンスセレクションっていう名前で
プレイステーション4と任天堂スイッチ版というのが2022年4月28日にですね
いくらだろう だいぶお安い価格で売られてますちょっと価格がね
すいません今僕も ちょっと確認できないんですけど確か3000円前後で売られてたような気がするんですよね
あった えっとね今はいくら書いてないのかすいません書いてないです
ホームページのちょっと書いてないんですけどそんなに高くなかったと思う3000円ぐらいだったと思う すいませんデータねえなくてもともとはこれあのパッケージ版だと7800円かなで
ダウンロード版でもねえっと7800円とあのお手軽版っていうね 奴が5800円で売られてたやつなんですよ
つまり何が痛いかというとこの モンカルファンタの話してるのにあの
門友と黄泉を咲く花の話してますけどあの過去にね こちらのエクスペリエンスさんが
作って販売していた製品版としてね 単品で売ってたものが2つがおまけとしてついてるっちゅうね
これ言ってますけどあれモンカルファンタは豪華版とか何でもないですよ パケ版5800円の中に
あの今でこそあの 廉価価格で売られている黄泉を咲く花とまだ多分
通常価格になるのかな門友は 5800円ぐらいのやつがそのまんま入ってパケ版は5800円で売るっていうね
これなんでかなぁと思ってたりするんですけどねこれあの 8月下旬ぐらいにこの結構お得なんですけど
エクスペリエンスさん過去一で発注が少ないっていうのをね このエクスペリエンスさん自身がね
公式のXのアカウントで言うぐらいの なんかまぁあれでやっぱりそのなかなか
まあ 厳しいのかな会社としてっていうね僕はね別にちょっと門友は人を選ぶ傾向あるみたい
なんですよね僕もちょっとやれちゃってるんですけどもただあの 過去にねそのこれ実は黄泉を咲く花も僕やれてないかったんですよ
12:10
で ただあの
剣の街の違法人とかね 結構好きだったんで結構これはねこれもクリアできてないですけど結構いいとこまで
いいとこっていうかずいぶんやらしたの楽しませてもらったダンジョン rpg でね
そういう会社さんなんですよねだから結構ねそれでもちろんあの 知る人ぞ知るっていうのかなぁその
3 d ダンジョン rpg を作ってた会社さんとしてはやっぱりなかなか有名な会社だと思う 状態でその3 d ダンジョン rpg っていうのが
いわゆるねその 弾幕シューティングとか
あっちと同じようにやっぱりその2 d の 弾幕系シューティングとかねに近いその
ちょっとニッチな扱いになっているのかな っていうこともあって
なかなかセールス的にしんどいのかちょっと僕はわかんないですけど今回のこのモンカル ファンタに関しては非常に
こういうそういう意味でもね あのお得なんでよかったら
ねあの興味持たれたら買ってくださいで 僕はね実のところと予約した経緯はこれだから非常に失礼なんですけど
まあモンいうは持ってるんですよ パッケージ版も持ってるしダウンロードは持ってるしで
読みを咲く花自体はなんかその世界観も別に嫌いじゃなくてむしろ興味あって どうなんだろうな80年代ぐらいの
まあいわゆるそのディストピア的だったりとかあと何なんだろうな ジュブナイルものの小説の挿絵みたいな独特の世界観が好きだったんですけどちょっと変えて
なかったんでそれがおまけで作ってるから買う買いますよね プラスねその高くもないんですよ
5,800円なんでねでエクスペリエンスさんの新作 しかも2 d のフィールド移動とかダンジョン
基本的にそのドラクエファイナルファンタジー的なこの 感じで作ってるってことこっちもこっちでちょっと興味はあったんで
まあそれでねお得だなぁと思って僕予約して買いに行ったんですけどその先ほどね 1時間前に取りに行って僕はその近くのね
近所の家の近所の常寝電機さんに買いに行ったんですけど これが結構びっくりするのがですね
僕は予約しに行ったらですね 取り置いてくれますちなみにあの予約したのもずいぶん前ですよ
もうその エクスペリエンスさんの中の人がね過去一で発注が少ないとかね
予約数が少ないってつぶやくよりも前に僕は予約してましたから なんですけど行ったらですね
15:02
まあ僕予約分をレジに行ってね取りに行く前にまあ売り場をちらーっと見たらですね 置いてねーんですよ
置いてねーぞ今日発売のタイトルを結構今日かな今日9月19日なんですけど 19日18日発売のタイトルっていうのをそこそこ
小粒だけどまあまあいいタイトル多かったとはいえ 置いてやってくれよとか僕は思ったんですけどね
モンカルファンタ置いてなかったですね だからあのもしねこれ聞かれて興味もたれて欲しいと思われてしかも猫のおまけのついて
いるパケ版が欲しいと言われたらですね お店側に発注するなりのまあまあね在庫があればいいんですけどなかったら
発注するなりして 入手してくださいというところかな
でですねまぁちょっとね前置きがだいぶ長くなりましたけどもこのモンカルファンタね まあ
いわゆる3 d ダンジョン rpg を作っている会社がいわゆる2 d の 2 d 視点の rpg を作ったということで簡単に言ったらそこで終わる話なんですけれども
これねー やっぱり3 d ダンジョン rpg をねそのもちろんそういうエクスペリエンスさんて僕はやってないけども
ウィザードリーはねやれてないんですけども多分この会社のスタッフの方たちっていうのは そのウィザードリーが好きだった方たちがねスタッフの中にいてその3 d
ダンジョン rpg をね ずっと作り続けておられるとは思うんですよ
で 3 d ダンジョン rpg のそのウィザードリーの頃にはなかったそして世界中の迷宮1作目2作目とかねああいうのが出て
きた頃にもなかった システムを
一応入れてずっとシリーズというかエクスペリエンスの3 d ダンジョン rpg っていうのはずっと出てきてるんですね
で一番わかりやすいところで言うと差別化されているという意味ではですね 白面要素があるんですよね
8ハックスラっていうとハックアンドスラッシュなんですけども これ何かっていうと多分まあお分かりの方が多いと思うんですけど
敵をね 繰り返し倒して
まあの3 d ダンジョン rpg の場合は敵を倒してレベルを上げるんだけどもねその どんどんどんどん簡単には進めないですよねだから
ある程度戦って経験値も獲得したけども hb や mp が少ないってなると拠点に戻ってきて回復してまた出ていって
レベルがアップした武器が新しく変えた でまた進んでいくけど今日はここぐらいかと言ったら簡単に半径
最初半径10メートルがちょっと頑張って半径20メートル半径30メートルって伸びてき その拠点の往復ですよね
で自分の行動範囲の半径をどんどん広げていくっていうね まあこれにですねそうやって敵と戦うんだったら敵がアイテムをドロップするっていうね
18:06
例えば防具だったり武器だったりねそこにレアリティを乗せるっていうね 同じナイフでも同じ
剣でも鋼の剣だったら鋼の剣でも ただの鋼の剣だったら攻撃力10なんですけど星が一つついているとこれ攻撃力が
11になっている星が2つだったら12になっているみたいなね レアリティ要素をやるあのね敵のドロップするアイテムに入れることによって戦闘に
対するモチベーションが上がるんですよね でプラスですねまあいい
他にもですね戦闘極力簡略化しようということで簡略化という言い方がいいのかな 例えばの
ね何何は攻撃を例えばね戦士卓は 攻撃の戦士卓の攻撃
何ダメージ相手のモンスターの攻撃何ダメージっていうあのね 戦闘中のナビゲーションメッセージですねあれも例えばボタンを押しっぱにするともう
なんていうんですかね高速でね展開するのかね まあとオートバトルあとオートマッピングでオートマッピングとか
で作られたマップの中で自分である程度もその 過去にね行った場所であればそこまでオートで移動するとかね
そういうちょっとしたオートメーション機能みたいなのもね つけてくれてたりしてたんですよねその3 dダンジョン rpg でね
ハクスラー要素を入れてるっていうことでその作業的になる部分の作業的って言って 負担になること部分と楽しいって考える部分をすごいあのユーザーにね
あのあんまり負担を与えずでも楽しいっていうところをね あの教えようとしてたね
体験させてくれようとしてる会社ではあるようなというのはすごい僕もね 特に80年代ロールプレイングでね
レベル上げっていうのをやってた人たちからするとすごい結構優しくそこを感じる と思うとねゲームの内容は高いんですけどね
プラスですねその辺で僕はのまああとはね キャラクターデザインとかそのイメージアート
が 音あのイラストレーターさんが変わるだけで3 d ダンジョン rpg っていうの結構閉鎖された
空間なんでねあの 例えばリアルテイストの人と
デフォルメテイストの人で全然あの3 d ダンジョン rpg だと雰囲気が変わるんですよ
まあそれをうまく対応しているような気はするなあっていうところで 僕は結構ね応援している会社さんなんですけどねまぁそこがその2 d の
ロールプレイングを作ったっていうことでこのねー 2 d のロールプレイングをやってるっていうことでどうでしょうね3 d ダンジョン rpg
っていうのがやっぱりどうしても僕もそうなんですけども 僕その何度も言うようにウィザードリーをやってない人なんですけども
21:07
今やるかって言われるとまぁ今ねえっとどこだったっけな えっとなんかねあデジタルエクリプスさんが
リメイクされているんですよねあれは何かマッピング機能がついているらしいんで ちょっと手を出してもいいのかもなと思いながらまだ買ってもないんですけど
でやっぱりねあの オリジナルってもともとのウィザードリーて難易度が高かった
プラスマッピングがないっていうので躊躇してたんですけれども まあねあのそういうイメージがずっと残っててやっぱりやらない人っているとは思うん
ですよね で結構その
どうなんでしょうドラゴンクエストとかファイナルファンタジーのやったね 最大の功績っていうのはそのロールプレイングというか
デジタルロールプレイングゲームっていうのを その
一般のね あの
ファミコンで それまでロールプレイングっていうのに浸ったことのない人にわかりやすく
まあの 紙砕いて与えてくれたっていうところが最大の
あの功績だと思うんですよね で
まあそこがねやっぱりあのロールプレイングってあっても3 d ダンジョンロールプレイングと2 d のね
ドラクエタイプっていうねあのタイプと大きな違いでやっぱり未だに3 d ダンジョン rpg に躊躇してる人っていると思うんですよね
で今回多分エクスペリエンスさんそういうところある程度理解してるんだろうなぁっていう 作りではあるんですよね
でまぁエクスペリエンスさんはねそれ以外にも実のところ言うと 例えばキャラクターデザインを変えるだけであのふとね
ちょっとリアルなね あの
イラストだと ちょっとやっぱ躊躇するっていう人でもやっぱり可愛いグラフィックだとやりやすいとかね
そういう実験的なことは何度もやってらっしゃるんですよね まあ例えば門優なんかは腕試しダンジョン rpg って書いてあるんですけどね
あのパッケージイラストとかはね確かれもたさんっていう人かな を費用しててですね僕もここに結構ねあの騙された感じはあるんですけど
あのすごい可愛い感じだからそんな難しくないのかなぁと思ってたらですね 意外とね意外と
なんかあの腕試しってことは要はレベルを上げないでね クリアすればす
レベルを上げないでね低レベルでクリアすれば評価が高いというそれ結構難易度高い わけですよね
まあそういうところでね僕下手なんでねそういうところもあってそのあの ちょっとね門優は意外と
24:04
途中でやめちゃったんですけどもまぁでも他にもねレモンゲイズとかやっぱりその アニメテイストな
ダンジョンロールプレイング 見栄えはねするああいうのも出しているんですけれどもいよいよねそこがもう3d
ダンジョンではなくて2 d のね本当に昔ながらの ゲームをね
ロールプレイングを作ってみたっていう感じなんですよね だからですねえっとスタート地点はですね
主人公ねスタート地点っていうのがですね あのその世界をね支配している魔王これ魔王っていうのがですね
カタカナの間に王様の大手かで魔王ね 魔王の城が見えてるんですよね
スタート地点のね 自分が生まれ育っている町のね先にね
川1本隔てて 見えてるんですよね
ラスボスの城がね ありましたよねそんなゲームねファミコンでね
有名 rpg の音第1作がそうですね このですね
モンカルファンタはですねまあそういうね 多分ロールプレイングね
ファミコンのドラゴンクエストシリーズ ファイナルファンタジーシリーズあたりをやってきたね
まあ僕今51ですけど僕ぐらいの層の人がですね あれこれどっかで見たらみたいなことを
まあ 結構いろいろ組み込んでるというかねそういうパロディっていうかそういう感じで
入れてくれています ということでパクリっていうよりはねまあそういうのがあるからこそ
意外と安心してプレイできる感じがしますね でもね戦闘のシステムとかやってることはね
実のところ言うと 3 d ダンジョン rpg エクスペリエンスを作っているこれまでの3 d ダンジョン rpg の
システム構造とそんなに変わらないんですよ で
一応ね例えば街っていうのが何箇所かあるんですけれども 街に行くとですね例えばねファイナルファンタジードラゴンクエストって言うと街のグラフィックが
出ますよね で好きに移動して情報収集したり武器屋に行ったり道具屋に行ったりね
教会に行ったりとかそれぞれありますよね何件かある家の中の音住人に話をしたり とかね
そこにある家にあるタンスの中からね薬草ね もらうっていうのがパクるっていうのがそしたりしますよね
これねー 3 d ダンジョン rpg ってそういう工程意外とない作品が多いんですよ
まあ簡単に言ったら一枚絵のなんか街の絵とかね 横にあの
メニュー画面よろしく あの酒場教会
27:01
であとなんだろう鍛冶屋とかね武器屋とか書いてあるようなね それだけで終わるじゃないですかこのモンカルファンタの街もそこなんですよ
あの これどちらの方が書かれているのかなあの
モンカルファンタのメインのキャラクターデザインはの 姫かゆうじさんなんですけれども
8姫かゆうじさんというとあの世界中の迷宮のキャラクターデザインが有名なのかな まあこの方がやられてまして
なんなんですけども どうなのかなぁ
あのおそらくなんですけど あーでも言えねーか言わない方がいいのかなぁモンスターのデザインなんかに関しては
この 姫かゆうじさんではなくて前の門友の方が
山本正治さんというものかなやられていると思うんですよね
で その街のイラストとかはそのどちらの方が書かれているかちょっとわかんないんですよね
メインビジュアルジャーマンドッグさんってこれ多分ヴェネムだと思うんですけども この方の可能性もあるんですよねこの門友のメインビジュアルの方
もう別にねあの 門友のページに行くと今見れたんで多分その方の気もせんでもないなぁと思い
ながら僕ここはちょっとわかってないんですいません ご興味あったらちょっと調べていただければと思うんですけども
でねー 結構ねだからその
戦昔のロールプレイングでもいいんですけど僕はロールプレイングにあんまり多くを 語ってほしくない派なんですよね
例えば主役はこいつです名前も変えれません戦い方はこれです触手はこれです武器は これですみたいな感じで
言われるがままにボタンを押してるだけじゃねこれっていうようなね あっち行きなさいこっち行きなさいっていうね
遊びの幅がロールプレイングってやっぱりその どんどん狭まってる気がしてたんですよねそれこそプレステ
初代のプレステ例えばファイナルファンタジーセブン 以降とかはその傾向がすごい強くて
まあその行動範囲を狭める キャラクターのカスタマイズ性を狭めるキャラクターを固定するっていうことによって
物語自体はすごい ドラマチックなものを描けるっていうのもあるんですけれども
僕はねあんまりそれやりすぎるとだったら映画見ればいいじゃんアニメ見ればいい じゃんになっちゃうんで
あくまでロールプレイングって敵を倒して自分どうやったらこの敵を倒せるのかとかね
時にはねパーティーメンバーが死んだり 死にかけになりながらもなんとか敵を倒してレベルアップした
30:07
そしたらさっきまで例えばパーティーで言えば 2周しないと倒せなかったモンスターが今回はもうレベルアップしたから
1周で4人のパーティーメンバーが全員攻撃選んだらやっとなんとか倒せるとかになったっていうところで
成長実感できるというのが昔のロールプレイングゲームの良かったところかなぁとは思うんですよね
別に今でもそういうのはあるんでしょうけども その辺ですよねそのストイックに戦闘することの楽しさみたいなことを
まあエクスペリエンスさんは3DダンジョンRPGでもね ずっとやってたんですけどこのモンカルファントはそれを2Dにしてくれてるんで
非常に印象がいいんですよね でやっぱりねどうしても戦闘って作業になってくる時ってやっぱあるとは思うんですよね
で飽きてくるっていう人もいるからこそシナリオがあったりとかするんでしょうけども そこに力を入れすぎるがためにこの
システムがおざなりになるっていうかね っていうよりはだったらシステムに重点的に力を入れた分
シナリオをちょっとおざなりになるかなっていうところあるのかもしれないんですけど 僕はね80年代のロールプレイングとかやってた身からするとそれでいいような気はするんでしょうね
せいぜいね 昔のドラゴンクエスト3とか4ぐらいでいいんじゃないのかなって思うんですけどね
これはあくまで僕の個人的な主観なんですけれども 今作もねドラゴンクエスト3的なね酒場に行くと
ちなみに酒場でねパーティーをね 自分で作ってもいいですしすでにねアセットみたいに
何人か登録されているメンバーを パーティーに入れて旅立ってもいいしっていう感じの仕様なんですね酒場に行ったら
もう酒場も街のグラフィックの一枚絵の後ろに 酒場っていうところが選んだらまぁグラフィックそこで酒場のグラフィックに変わったと思うんですけども
そうするとですねもうここももうドラゴンクエスト3のね 実家と酒場は別の人がやってますよね実家お母さんがやってますよね
酒場はルイーダさんがやってましたよねもうこれも一色たりになってます 自分の実家が酒場だったっていうねスタートはそこになってますからもうはしょってますからね
そこでまぁ自分の好みのパーティーを作って旅立つわけですよね であとはずっと先ほど言ったあのダンジョンロールプレイングと同じように最初はそんなに行動でき
ないんだけれども レベルを上げたりとか敵がドロップするアイテムそしてお金を貯めた
お金で あの街にあるね
アイテム屋さんでブグを買ったりっていうねこのお馴染みのやり方なんですけども 普通例えばファイナルファンタジーとかドラクエで言うとこれ先の街先の街に行くと
33:11
もっといい武器っていうのが売ってたりするわけなんですけれども このモンカルファンタは基本的にはね
あモンカルファンタね なんでモンカルファンタっていうタイトルかっていうとこれ略してモンファンって言わせたいっていう
ところがあるんでしょうけども モンスターを狩るファンタジーハックアンドスラッシュですから
モンスターをどんどん倒していくわけですからということでこれ モンカルファンタねちょっと寒いんですけどもこれ言っている自分がいいね
僕は考えたわけではないですけど言ってでも寒いけどなぁと思う ただですね
モンカルファンタとはよく言ったものでモンスターを狩るっていうことでね ハックアンドスラッシュですから基本的に武器屋で売ってるアイテムなんて最初だけ
なんですよ 最初だけお世話になるかなお世話にならなくても敵なんとか倒せたらそこで
敵がドロップしたアイテムの方が強かったりするんで まあハックスラなんでねずっとそっちの方がメインになるかと思う
むしろ敵が落として
これさっき手にした 剣よりもと同じなんだけど今装備してるレアリー奴のね
剣よりも銅の剣よりもリアリティ低いからこれいらないなっていうねやつを ドロップされるじゃないですか
それをね売りに行く場所ですそれがもう道具屋になっちゃってるかなという感じでね そんな感じなのかなぁどんだからまあまあ
これはあの本当にも 自分の行動範囲を広げつつ拠点とね
自分の移動範囲を広げつつを繰り返すっていう本当にダンジョンハックスラのね
まあなんていうんですかねやり方を2Dの 2Dフィールドのロールプレイングに切り替えただけっていう感じでね
その3DダンジョンRPGにちょっと嫌悪感がある 苦手意識がある人にとって非常にやりやすいゲームだと思います
その上ですねそのまあ 僕はねその2Dのロールプレイングに
結構長く語りすぎてるなぁここっていうね フィールド上に立った2人が喋ってるけどももう何
テキストボックスにずっと文字で出るなぁみたいな感じとかね そういうやりとりのシーンだったりシナリオだったり
語りすぎないんですよ 語りすぎないどころか語ってねぇなぐらいの勢いなんですよね
で町をねいろいろ散策しなくちゃいけないとか あの人のお願いを聞いて別の町まで荷物何かを持っていく
そしたら今度はまた頼まれて別のまた町 ダンジョンに潜ってどうのこうのするみたいな
いわゆるお使い的なイベントもないです 物語とかその移動範囲を広めるためにはやっぱりその敵を倒さなくちゃいけないんですけども
36:08
これも非常にねそのお使い方でもないので 非常にその
ストレスなくねもの 進行できるかなと僕はさ体験版やってた時点でもね思いました
結構ね僕体験版をねギリギリまでやってたんですよ 珍しいなぁと思ってね
ある特定のところで体験版できなくなるんですけども普通ねー まあ今回ちなみにモンカルファンタね僕がやった時体験版はね3時間ちょっとプレイさ
せてもらったんですよ そこで1回ね
ここまでが体験版のエリアですっていう あのまあ何ですかねリミットが来たんですけどもね
まず僕体験版ロールプレイングの体験版でそこまでやることないんですよああ こんな感じねで終わっちゃうことが多いんで
あとはもう製品版買えばいいかって気に入ったんでぐらいなんですけどずっとやって ましたね
3時間ね まあでえっとね製品版引き継げるので極端な話
体験版でね レベルを上げといたらそれをそのまま製品版引き継げるんで
レベルを上げていることがね製品版 製品版っていうかも続きなんですよ簡単に言ったら
体験版は体験版と言いつつ冒頭なんでね そのまま流用できるんで
この手のやつダンジョン rpg もそうなんですけどあの酒場にねストックしている メンバーもレベルを上げてたりもしたらいいとは思いますし
そういう楽しみ方もできるでね興味ある方はちょっと体験版からでもいいとは思うので やってみられてはいかがかなと思いますのであのね
何なんですかね次にしゃべるドラゴンルインズもそうなんですけども 意外とこちらでドラゴンルインズに比べるとその戦闘の駆け引きが時にはありますし
あと 実はねモンカル
ファンタはですねその敵がアイテムをドロップする時に 戦闘コマンドをやり取りしている中で
ゲージを貯めるとですねダブルドロップって呼ばれるね相手が例えば モンスターがドロップする
アイテムをね2倍にしてもね 2倍にして報酬をもらえるっていうね特殊なコマンドがあるんですよね
これを使ってドロップするやつを増やすっていうね ちょっとちょっとしたこうかけってわけじゃないんですけど
あの面白いコマンドもあるんですけれども
戦闘はまあ 初見の敵であっても属性は何に弱いとかっていうのが画面のね
敵のステータス画面も表示されるし明示されているし非常にねその戦闘の面白さ 駆け引きを抽出抽出されているというかちゃんとあるんですけれども
39:03
何でしょうねー たま雨タイトル言わないでおこうか
あの 昨今のねロールプレイング全般に疲れた人に意外と優しい作りになってるんですよ
その難易度が低いとかじゃなくて いや俺がやりたいロールプレイングはこの戦闘の駆け引き
を楽しみたいんだっていう昔のロールプレイングでそういうところあったと思うんですよね で
そこに特化しているところがあるんで なんかねロールプレイングの濃いところ
一部を濃くしてくれて他はねもうあの 前菜とかねそういうのはもう全部削ぎ落としてくれてるっていう感じでね
意外とねー 昨今のロールプレイングに疲れたなぁっていうような人にはうってつけかなと思うってつけ
てがおすすめしたいなぁと思ってね 最近はねあのレトロテイストのロールプレイングって結構出てるじゃないですか
例えばその hd 2 d のねスクエアエニックスのゲームであったりとか
あれ外観はすごいそのレトロテイストを出してくれてるんですよねであと 90年代とか
まあそれこそ スーパーファミコン
あとプレスで pc エンジンメガドライブのもあるのかなそのあの辺のロールプレイングを今 復刻しているっていうのもあるでしょうけどもやっぱりその
ドラクエっていうのが日本でね国産コンシューマー rpg のね
外してドラゴンクエストが出てからやっぱりいろんな会社がそのドラクエに追いつけ 追い越せって感じでいろんなシステムを入れてきましたよね
で そんな中で
だなねそれがもうそれこそ40年にも渡ってなっていると だんだんもう僕でもねシステムを覚えるのもしんどいはぐらいのノリになってくるし
もうシナリオの流れもなぁっていう人にとっては 非常にね
ロールプレイングをやってるっていう体験としての実感はすごいあるんですけども そんなに疲れないんですよね
疲れないしむしろもっとやりたいと思わせてくれてるかなぁというところで 結構ね手触りも良くてその
なんて言うんですかねシナリオだったりその人間関係 キャラクターの人間関係とかそういうのが一切ないんですよ
自分のパーティーにいるこのメンバーとあの町の誰それが かつてライバルだったとかね
因縁関係があるとかねそんな話もまるでないんで非常に非常にノンストレスでね あの
敵とのバトルだけをやって ドロップしたアイテムに一騎一遊できるっていうところでで外観も含めて非常に
42:08
印象がいいですねあとねー 音楽がね2種類選べるんですよね多分オリジナルと後レトロっていうねレトロ
っていうのがもういわゆるファミコンのチップチューン的な音同じ曲をねその チップチューン調にアレンジしたって言うやつでまぁ
強いて言うなら後画面テキストとかをあの ファミコンとかのねドットの文字とかにするとか画面を1回操作性のベクタースキャン
入れてみるとかのね項目があるとちょっと面白かったかなぁって思うぐらいで まあこの辺がね
結構僕ちょっと このモンカルファンタね
ちょっとしばらくやるような気がしますね ちょっとね実は本当はねやる予定なかったんですよねやる予定なかったというか
もうよく役はしてたんでね ちょっとね手が空いてからやろうと思ってたんですけど
体験版1回やってみたらちょっとやばいなぁと思ってね 今週
結構ずっとやってましたねこれねこれともう一つねこの後紹介するやつね それをやってたんでね
本来あの前回も喋ってたんですけど本来アップしようと思ってた別のゲームの紹介の 原稿とか作り直したりしたかったんですけど全然してないですもんね
ぐらいちょっとハマってるかなぁという感じでね まあ1本目はモンカルファンタを紹介
させてもらいました でですねもう一つねご紹介したらいいのがですね
ドラゴンルインズっていうゲームなんですけども こちらはね
あのモンカルファンタを紹介した後にちょっと言うと モンカルファンタの立場が
ちょっとアレなのかな どちらも面白いんですけども実はね価格がねなかなかのお手頃価格で
こちらはですね9月の5日かな5日5日じゃない5日から ぐらいにあの
xbox シリーズ xs アップ xbox わーも出るのかあとプレステ5とね スイッチで880円で僕実はもともとスチーム版も持ってるんですけれども
これスチームの方 pc の方だと580円で売られてるんですよね ドラゴンルインズっていうこちらね3d ダンジョン rpg なんですよ
開発してるのはグレイブログレイブロバーファウンデーション 聞き覚えのないまあまあ個人なのかなぁ
いわゆるそのインディーゲームメーカーみたいなところだと思うんですけどもちょっとね 情報がないんで調べようにもあんまり調べれなかったんですけれども
x のアカウントを見るとですねこのグレイブロバーファウンデーションさんっていうのは あのウクライナの方々みたいですね所在地はどうやらウクライナにあるみたい
なんですけども 大変だね場所でゲーム開発されてたんだなぁと思ってね
45:03
でただねなんかビジュアルとかはどうやら日本の方が作られてるんですよね で
そうですねこのグレイブロバー ファウンデーショングレイブロバーっていうのはですね
ファウンデーション財団ですよねグレイブロバーというのが墓嵐って言うことがらしくて 不吉だなぁとか思いながらもね名前がねでこれはねキャッチコピーがあのスチームにね
書かれているのが疲れた人用 のダンジョンクロールマイクロゲームって書かれてるんですよね
あのダンジョンクロールっていう言葉がね 最近はのスチームなんかでもよく使われるのかな
簡単に言ったらの3 d ダンジョン rpg のことをですね 海外ではねそういうふうに言うんですよね
まあ まあいわゆる潜っては拠点に戻って潜っては拠点に戻ってをね繰り返すっていうことで
日本だとねダンジョン rpg とかね drpg とか あとウィザードリータイプとかウィザードリーライクとか言われるんですけども
これあのどちらかというとあっちのね雨英語圏ではあのダンジョンクロールとか またはダンジョンクローラーっていうふうに呼ばれているんですよね
でですねこちらのねこの ドラゴンルインズっていうのは
なんて言えばいいかな pc のそれこそ80年代初期から中期ぐらいにあったような
pc のダンジョン rpg の画面なんですよ ねえ
でも だからなんていうかね壁とかが全部ね
全部あのダンジョンはね黒と白でしか描かれてないんですよ 白は何かって言うと線なんですよ
つまりあの本当にワイヤーフレーム上のね ダンジョンみたいな感じになっているんですけれどもこれが滑らかにアニメーションしますけども
で ねプラスですねまぁこれもこちらオートマッピングもちゃんとありますで
あの 敵とね
まあの戦闘開始するとオートで勝手にやってくれるんですよ でオートで勝手にやってくれてもあのレベルアップとかするとあの
アイコンが出るんですね自分のあのパーティーメンバーのアイコンが今 画面はね上に敵が出てくるんですよね
で下に自分のパーティーメンバーのグラフィックがあるんですけれども レベルアップするとね
三角が上向いているアイコンが出てそうするとあの1回町に拠点に戻ってそこでギルド っていうところでお金を払ってレベルアップするんですね
だからこれもあのいわゆる行動範囲を広げては また拠点に戻ってのタイプなんですけどもただに戦闘がオートなんですよ
で戦闘がオートだし逃げたいときはその場でね普通に逃げていけばね方向キーでね えっとねボタンを押すっていうことがマップを見るとかね
48:07
ほとんど方向キーだけでやるという非常になんて言うんですかね ジャンルも全然違うんですけれども
あの初めてバンサバをヴァンパイアサバイバーズを触ったときぐらいの なんかぬぼーっとしたね
本当に疲れた人用向けになんかダンジョン rpg をやってる感はあるんですよ ですけどもそんなに多くをその先ほどモンカルファンタではの戦闘の駆け引きとか言いましたけど
駆け引き することもないんですよあって体力減ってるからこれ以上次的と遭遇するとやばいなと思った
1回拠点戻るかみたいなね だから武器も選ぶ必要ないんですよあの鍛冶屋っていうところでお金を払うと
1段階アップするっていうね それだけなんですよ何の鎧何の剣とかねそういうのもないんですよね
でお金を払って鍛冶屋っていうところでお金を払うと例えばないとにを
ブーグを上げますかではいにする例えば250払ってくださいというと 例えばないとの横にですね
カッコがゼロだったりするとここが1になるんですよねこれブグレベルがアップしたで 普通の通常のレベルもねやっぱりあの
ギルドっていうところこちらは言ってやっぱりレベルあんた経験あ あっ
たまってるからレベルアップするっていう話でレベルアップするときも250払って熱の カッコの中にまたレベル
0から1になる1が2になりっていう風にしていくっていうね本当にね ステータスの割り振りとかもないんですよ
っていうことで本当にね 楽なんですよ
あの 自分の必要とされる判断はこれより先に進むか1回引くか
とかそれだけなんですけどもでもダンジョンロールプレイングをやってるっていう 感じを非常に
受けるんでこれはこれでねあの お手軽にねダンジョン rpg を楽しめるっていう作品でおすすめですねこれね僕
pc で出てる pc では今すでに2作出てるんですね
けどあの スチーム版じゃないやスイッチとかでね
コンシューマーではこのほどあのケム子さんがね ライセンシーをとって9月の5日からリリースしてますけどもこれね
880円ですけど えーとねスチームのレビューとかを見る限りでは大抵クリアまでに3時間ぐらいらしいんです
けども 俺下手くそなのかな3時間以上かかってやってる気がするけどなぁと思いながらね
もうでも苦にならないんでね面白いんで 多分パーティー編成によってある程度変わってくるのかもしれないですけどね
ただなんか僕ね pc のロールプレイングってそんなにダンジョン rpg ってそんなにやってないんで
51:04
あんまりその思い入れが ないんですけどもなんかそのノスタルジーはすごい感じれるし
まああの頃 知ってる人で知らなかった人でもやっぱり楽しめる作りにはなってると思いますんで
これ結構おすすめですね近々また2もね 早めに移植していただきたいなぁとケム子さんにはね
でまぁこの なんていうのもこれね独特の発音なんで言えねーな
グレイブロバファウンデーションさんはね他にもスチームでは結構やっぱりその 80年代90年代890年代すぎかな80年代のねやっぱりその例明記のロールプレイングとかね
ゲームすごい すごいっていうか数本作られているんで
ちょっと まあ今後もちょっと注目したいかなぁと思うんですけれどもね
結構やっぱりね日本の ロールプレイングとかにすごい
インスパイアを受けている雰囲気が強いですね あの2 d のね作品なんかを作られているみたいなんで
あと何ですかね2 d のゲームなんかだと どうなんだろうなぁこれ
昔のああいうでもやっぱり pc 98とかであったような 昔のファルコムが出してましたって言われても
ああそういう感じだなって思えるようなゲームとかね 出してますんでまぁ pc 持ってたらちょっと
1回覗いてみてはいかがでしょうかという感じですかね ちょっとね今回ねー
僕山ねまさかここでに来て ちょっと本当に何の気なし何の気なしに
触ったゲームにね まあドハマリしちゃって他にやりたいゲームがいくつかあったんですよ
それこそフォローナイトやってたんで フォローナイトでちょっと倒せない的がて疲れたなぁと思ってた時にそのそもそもね
モンカルファンタの体験版ダウンロードしてたんで ちょっと1回触ってみっかつらねフォローナイト止まっちゃってね
でさらにモンカルファンタもあの体験版行くところもとりあえず行ったなと まだ遊ぼうと思えば遊べるけど1回ちょっとって思って
あの ドラゴンルインズが出てるなぁそういうわと思って買ってどんなんだろうスイッチで
やってみたらと思ってねもともと pc のも買ってたんですけど どちらかというとスイッチでやる方が相性的に良いと思うんですよね
なんであの まあテレビでやるのもいいですし持ち運んでもやってもいいと思う感じなんで
相性はいいなぁと思ってね 1回触ってみたらね今はねまさにドラゴンルインズずっとやってたんですよね
54:05
モンカルファンタの体験版をね終わった後はね でまぁ今日モンカルファンタの製品はやっと買ったということで
この後どっち進めようかなぁと思いながらね ちなみになんですけどモンカルファンタ先ほど
製品版の中にはねモン言うと読みを咲く花が入っているって 僕言ったんですけども
あの どういう状態なんだろうと思ってて気になってたんですよねこれで買ってダウンロードコードが
なんかパッケージ開けたらね ペラッと入っててそれをダウンロードしてくれみたいな感じなのかなぁと思って
なんですよ そしたらですねソフト指したらですねそんな紙も何もなくて
ゲームカードが1枚入っているだけでパッケージ開けたらそれ指したらですねまぁ 画面上にはモンカルファンタ
モン言う読みを咲く花っていうのはねドドドッと3つ増えるんですよね
うん もう本当に3つそのまま1枚のゲームカードに入れたっていう感じの仕様になってて
ですね でですねちょっと僕読みを咲く花も1回起動したんですよ
これはこれで まあ今回ねこうやってお手頃に
1000円高いだけでこんなに入ってていいんだろうかって思うんですけども
読みを咲く花は読みを咲く花で非常に世界観がいいです どうながら異世界転生者とまでは言わないですけども
あの なんだったっけなちょっと前に見てたアニメ
えーとですね なんだっけな俺だけレベルアップな件っていうアニメがあるんですけれども
ちょっと僕もね前話は見てないですけど 妻にね付き合わされてちょっと見てた時があるんですけれども
あれなんかあのね急に何でしたっけ モンスターが出てくる
モンスターが出てくるというかモンスターがいるなんかのゲートみたいなのを 通ってそこでねモンスターを倒して報酬を得るっていうお話だったと思うんですけれども
ただ主人公がそもそもクソ味噌に弱かったんですけどなんか 死の淵からある時死の淵っていうか殺されかけた時に何か能力が開花して自分だけで
レベルアップするっていう 仕様に変わっちゃったっていうね異世界転生っていうことでもないですけどこういう世界観に
すごい似てるんですよねまあディストピア rpg って言ってるぐらいなんで
普通にねサラリーマンが 対価を得るためにあの突如東京
のある特定の場所にできたその 読み区っていうらしいんですけどそこのモンスターを
ネタをして生計を立てるっていう話なんですけどね で自分が所属しているのは弱小零細企業だから
57:07
そのまあその読み区でモンスターをねやる 倒すっていうのもやっぱ大手とか中小とかがあるみたいなんですよね
雰囲気悪くないなぁと思ってねしかもあの舞台は79年だったかな 携帯電話とかがないわけですよね
でまぁあの まあなんて言うんですかね3 d ダンジョン rpg だからその微礼なムービーとかはない分
8 誰だったかなこれグラフィックデザイナーさんねあの
が書かれている 誰だろう
鈴木安さんっていう人なのかなぁこのメインビジュアルね今ホームページ見 ちょっと戻ってみてるんですけどこの方が書かれている3メインビジュアル
のその 映画ね本当に79年というかもうかちょっとね懐かしのね
あの 昭和テイスト
の 何ですかねサラリーマンだったり通勤風景みたいな感じなんですけどね
よく見たらあのサラリーマン腰に刀下げとるがなとかね そんな感じのね
まあ本当にあの ジュブナイルというかディストピアダンジョンって夢売ってるんでこれはこれで面白そうな世界観
だなぁと思うをやりたいんですけどねちょっと モンカルとねまたドラゴンルインズね
ちょっと先にあのプレイしてちょっと落ち着いたら頃 まあ前々からこの読みを咲く花はこの
メインビジュアル一発で僕ちょっと気にはなってたんで ちょっとこっちもあのやりたいかなぁと思うんですけどやりたいかなぁと思うんですけど
って言いながらも今ふとね
ちょっとね気になることが
あったなぁと思ってあの子の読みを咲く花が気になるとかじゃないんですよ あので何か
不具合があるとかそういうことじゃないんですけどねまあいいかそれ ちょっとぼちぼちしゃべりすぎたんで
あのエンディングでねまた続きはしゃべろうかと思いますもう 57分になろうとしてるのかな
ここらでねここらで一旦閉じようと思います あるございます
はいいかがだったでしょうか実はですねあの この本編ね取った後引き続きエンディング
しゃべろうと思ってたんですよ そしたらですねちょっと私がですね今日まあ休みの日なんですけどちょっとねプライベートで
ね 所要がありましてちょっと抜けなくちゃいけなくなったんですよね
まあ所要つでも別に治病のね検診の時間が迫ってたということにね本編撮り終わっ てからあっつって気づいて
1:00:04
あの急いで病院に行ったってだけなんですけどねで戻ってきて あの
ね引き続きエンディングでしゃべりますって言っててこの前の部分でなが気になることを どうのこうのつっててね多分それを言ってたのは覚えてたんですけどね
で一体気になることと俺何を言おうとしてたんだっけっていうのでね今その 本編の音その最後の方ですね最後の12分ぐらいのところね
なんともなんでもこすってね聞いてね 何を言おうとしてたんだっけって言うなんてやっと思い出したんでね今こう
やって撮ってるんですけどね実はですね 今日ね5が9月19日なんですけど多分ねー
そうだ日付変わるか変わらないかだから9月の18日か10それか 19日のそのそれこそ12時過ぎてからなんですかねこれ皆さんどうなんでしょうかね
僕ねその youtube 見た時見てた時にゲームに関係あることから関係ないことまでいろいろ見るん
ですよ でニュースとかのね映像映像というかまぁ
あの あれも見るんですけどすべての動画の音
やっぱり cm 入りますよね 広告入るんですけどもすべての僕が見ようとしている動画に必ず一発入るのが
ファイナルファンタジータクティクスの音予告編が入るんですよ で何パターンが作ってるみたいなんですけども
見ちゃうんですけどねこんなに流すかっていうぐらい流されるんですよ 例えば5本見5本の動画を見ようと思ったらその5本すべてにファイナルファンタジー
タクティクスのね 広告が必ず1回はねしかも最初にね流れるっていう仕様で
マッチマスクやにくさ相当力入れてるっていうところなのかなぁこれはプロモーションに いいと思いながらね
わかんないですけどねまずあの google の広告っていうのはのその人の中の 年齢とか性別とか
まあね趣味趣向に紐をづいて チョイスされてこう
なんていうかねこの人には あの有効だろうこの人には有効じゃないとかっていうのを勝手に googleの ai が
判断してやってるんでね と思うんですけど別なのファイナルファンタジータクティクスの
cm をね僕の youtube に入れることにはあの有効だと思うんですけどでもこんなに入れる っていうくらい入れるんですよ
もうわかっわかりましたからっていうぐらいね 来るんでねまぁそれねそうなんですよその気になることっていうのはその先ほど
先ほどというかねこの聞いてらっしゃる方先ほどですよねだから僕はの 9月30日にファイナルファンタジータクティクス買うなぁ多分多分というかも買うなっていうこと決まってん
で となるとね今日モンカルファンタ買いました
でドラゴンルインズも今ちょっとやってますとあれは多分ねそんなにも先はないけどでも 2週3週したくなる仕様らしいんですよ
1:03:03
で僕スチーム版ではね2も買っちゃってるんですよねもうだいぶ前からね あのまあその辺もあるしなぁとか思いつつまでもまぁドラゴンルインズ2の pc
バスチーム版はまあやらないにしてもまだね時間空けてもいいかなぁと思うんですけど モンカルファンタはね
スイッチのね カルファンタだけはちょっともうちょっとやりたいなぁと思ってるし
やったら 9月30日までにクリアできるんだろうかっていうね
ちょっとでファイナルファンタジータクティクスはやっぱりそのね なんとも何度もあの
youtube でね広告入れてくれるのはいいですけど何パターンかねある中でね やっぱりこのぐっとくるセリフを
ねあの言ってるシーンとかもあるんでそれをし広告に使うんでね まあやっぱり
なおさらやっぱり期待値っていうのはまあもう1回やってるんですけどね昔ね 1回じゃないな2回やってるなぁ
PSPに移植されたのもまあまあやってたんだね やっぱまぁちょっとね久々なんでやりたいなぁと思うんですけどね
間に合わせないとなぁと思ってねそうなんですよそれもあるんですけどねまぁただね まあ今回はそのファイナルファンタジータクティクスは置いといても
モンカルファンタとドラゴンルインズなんですけども 着せずしてね
なんか このタイミングでスポット僕に刺さったのはある意味そのどちらもね
仕様とかシステムとかいろいろなところは全然違うんですけども ただねー
モンカルファンタはモンカルファンタで エクスペリエンスなりの
なんか 昔のロールプレイングを知ってる人たち
でも忙しい 人に今はね忙しいですよねででは昔のロールプレイングってこんな感じ
じゃなかったですかっていうのを 見せつつあんまりしんどくないような形で作りましたんでっていう
なんか優しさみたいなもありつつまあそれがね 難易度には直結してはないんですけどもただね
難易度下げるとね途端にロールプレイングって面白くなくなる場合もあるんでね 面白さはある程度担保しつつでもストレス感じそうなところは極力排除しましたんでっていうね
なんかそういう優しさがあってなんか まあねフルプライス
低価格いろんなロールプレイがあるじゃないですか8インディーズでもメジャーでもね まあそんな中で何か意外とちょっと
なんか疲れた まあ別にロールプレイングだけじゃなくてもいいんですけどゲームにね
1:06:05
ちょっと疲れたなーっていう人に 向けてやってる気もちょっとするんですよね
で そのくせゲームの面白さロールプレイングの面白さってこういう感じだったよなっていうの
ねまあモンカルファンタはモンカルファンタで エクスペリエンスさんなりのこの考えをね
実践しているソフトだしでもう一つのこのドラゴンルインズっていうのがドラゴンルインズで まあ
こちらもこちらでね疲れた人向けに別にそのいろんな意味で疲れた人にね すっと入ってくるみたいなね
なんかねだからどちらもどうなんだろうな なんかやってて
ゲームやっててこう僕よくねゲームやり始めるとロールプレイングなんかに多いんですけど だいたい45分から1時間ぐらいで
はぁ だいたいわかった疲れたなぁちょっと休憩しようみたいなノリになりやすいんですよ
これこれこういうシステムがあってこういうあの設定があって 今主人公はこういうところに立ち位置にいて世界を救わなくちゃいけないんです
っていう最初の45分1時間ですごい情報量ね ブワーって押し付けられるんですロールプレイングが多いと思うんですけども
もうなんかもそこまでじゃないんでね 気がついたら1時間
2時間やってたりもできるし なんかその
なんか精神的な負荷がそんなに強くなくて だからこそなんかやんわりゆるいとやってられるっていう感じでそういうやつの方が
継続しやすいしもうちょっとやりたいなとかね なんか手が空いたり時間が空いたらまたやりたいなって思わせてくれるんですよね
昨日なんかは僕仕事終わってちょっと早めに仕事終わったんですけども 車に乗った途端やっぱりあの
会社のセンターの駐車場でねうちの会社の駐車場でもちょっとスイッチ2起動して まあ30分ぐらいやってたんじゃないかなでその後スーパーの駐車場に行ってもやっぱまた30分
ぐらいでで家に帰ってからね家に帰ってやればいいですけどね 家に帰ってからもまたやってましたからね
なんか何とも言えないですけどいいゲームってこういうもんなんじゃないのかなぁとかね ふとね
あのドラゴンルインズやってて思ったんですよね でドラゴンルインズもそうなんですけどもそのモンカルファンタ自身もね
その数日前やっぱり似たようなことをやってたんですよ そういうあの空いた時間でちょこちょこちょこちょこやってね
そういやドラゴンクエスト3 HD2でもなんかそんな感じでやってた時期あったなぁと思ってね 懐かしく今となってはね思いますけど
あれよりはでも僕を引っ張る力は強いかなと思ってそれを僕はストレスと感じてないからいい 僕とのね
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関係性はいいんだろうなぁと思ったりするんですよね まあだからそういう意味でちょっとねこの後もやっていきたいなぁと思ってます
で本来はねだからこれやるつもりもなかったって言ったらあれですけど そこまでね力入れて
やると思ってなかったんですよ買うのはもう決まってたし発売日に買おうと思ってたんですよ モンカルファンタなんかはね
後からなんかの隙間にパッと差し込む感じだったのかな ぐらいのね勢いで考えてたんで
まさかこんなにがっつりやるとは思ってなかったね体験版からね そうなんですよ
まあね今月先月今月とね結構買っちゃってて 今日かな今日かな昨日か昨日はもう悪魔城ドラキュラ
ドミナスコレクション限定版 これあの通販でね
買ったんですけどこれが届いて今日は2本ソフトを買いに行くってね なんかうちの神さんもなんかまだまだ怒ってはないんですけどちょっと
ちょっと軽くあれ昨日も来ただろう今日日本買うのみたいな感じの ちょっとね
もうじき怒られる感じかなぁと思いながらね ヒヤヒヤとしてますけどね
まあねぇ まあまあもうそのうち怒られるのは多分なぁ
開けてないソフト結構あるんですよね そういうのもあるしなぁ
でまぁねちょっと更新も届こうってた時もあるしちょっと 個人的にはねブーストかけて撮っていきたいなぁと思い
つつ ちょっとトーン原稿作成でトンザしている部分が日本ほどあって他にもしゃべりたい
ネタは結構あるんでねまた なんでしょうどうかなまたね
随時上げていけるようにちょっと頑張っていければなぁと思っております まあそんな感じでね今日はぼちぼち終わっていこうかと思います
ちょっとねまぁ そうですねこれがドラゴンルインズとかモンカルファンタの
宣伝というわけではないけどちょっと僕はでも個人的にはモンカルファンタは応援 したいなぁと思うんでねエクスペリエンスさんね
ちょっと気になるのはその なんか略してモンファンっていうね
そこまでしなくていいんじゃないですかって僕は思うんですよ もともといいもん作ってるし略してモンファンテって言い間違えたらモンファンになるとか
なんかその辺の狙いはどうなんだろうなぁと思って別にね全然違う ネーミングでも良かったのになっていうところだけはちょっと未だに気になっているところかな
1:12:00
まあそんなところですかね まあでもあの気になった方ねあの昔懐かしのオールド
クラシックオールドスクールな感じの ロールプレイング
ちょっと探されている方とかいるいらっしゃいましたらこのモンカルファンタとか ドラゴンルインズなんかは非常に特にドラゴンルインズはね結構
入り口としては3DダンジョンRPGの入り口としてはね エクスペリエンスさんの作品もありますけど
今お手頃価格で売られてますけどさらに安いと思うんでね そっちでもいいですし
エクスペリエンスさんのやつは 黄泉を咲く花単品でもいいですし
ドラゴン じゃあドラゴンじゃない8何だったっけな
あれですねあ剣の街の違法人とかね あの皆さん思ってるよりは剣の街の違法人はちょっと難しいところはありますけどもただ
オートマッピングとか自動移動とか便利なところもありますんで ウィザードリーよりは多分
難易度低いとは言いませんけどでもやりやすいんじゃないかなぁと思いますスイッチ 版もお手頃な3000円ぐらいで売っててね
でまぁそっちで攻めるのもいいですしもっとね もっと疲れてるって言ってたらあるドラゴンルインズさんね
こっちは売られてもいいと思うんでまぁよかったらねちょっと手出してみてください っていうところですか
ではねまぁ長々とね喋りましたけどもここらでお別れしたいと思います 長々と聞いていただいてありがとうございます
さよなら おやすみなさい
01:13:56

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