00:05
みなさん、明けましておめでとうございます。たくです。
現在1月6日です。時刻は1時20分になっておりますが、
ちょっとですね、今回はですね、新春一発目ということで、
そうですね、ちょっとね、新規って、ちょっとゲーム、
ゲーム色が薄かったということもあって、
ゲームの話をしていきたいなと思うんですけれども、
なぜにそうなったかというのをまた後々話すとしてですね、
今日はね、スーパーマリオブラザーズワンダーをクリアしたんで、
その辺のお話をできればいいかなと思って、
今、収録してます。
まあですね、スーパーマリオブラザーズワンダーはですね、
いつでしたっけね、発売日、発売日かわかんないですけども、
今となっては、データとか全然さっぱりなしで今喋ってるんで、
昨年、あれ10月ぐらいですかね、ぐらいに出たんじゃないかなとか思うんですけども、
さっきほどというかですね、つい…
さっきほどって言い過ぎだな。
もうかれこれたぶん7,8時間以上前なんですけども、やっとクリアしまして、
そうですね、まあそういうこともあってですね、
なんで急にあれほど止まってたスーパーマリオブラザーズワンダーをクリアしたかっていうのをね、
やっぱ後で話すとか言ってたんですけど、先に話すとですね、
簡単に言うと、2023年に僕クリアしたソフトがですね、
年末年始から、22年の年末年始ぐらいからですね、
やり始めたサンブレイクを多分年明けにスイッチ版ね、
スイッチ版のサンブレイクをクリアして以来、
あとは年明け、そうですね、一発目がサンブレイクで、
その後にプレステ5版で出たモンスターハンターライズのクリアで、
そっからですね、ずっとスイッチのモンハンだったり、
プレステ5でやっぱりライズやってたりとか、
そういうのをグダグダとした後、確か5月ぐらいにティアキンをやってたりとか、
そんな感じで、バンパイアサバイバーだったりとか、
アーマードコアだったりとか、これ全部未クリアで終わってるんです。
終わってるっていうか、今のところね、
未クリアの状態でずっと維持しててですね、
03:00
維持て、それでですね、
そうですね、10月、11月あたりですかね、
スーパーマリオブラザーズワンダーと、
メタルギアソリッド、スターコレクションです。
それを買って、その後もちょこちょこ買ってるんですよね。
報告してたように。
また、2023年に買ったソフトを後半また一挙ご紹介したいと思いますけど、
まあ、なかなかのね、タイトル数買ってるなと。
いわゆる新品と呼ばれる状態で買ったものだけでもそこそこあるんですよ。
中古もね、また今後ね、話ができればと思うんですけど、
中古はね、さほどショップさんに行った時に買ったっていうのが、
数本あるぐらいなんですけれども、
まあそれはね、特徴的なショップに行った時に買ったぐらいなんで、
それはさほど多くはないんですけど、やっぱり新品ですね。
新品のソフトを結構買ってるっていうのがあるんで、
それで言うと僕のクリア比率ってパーセンテージで言うと多分なんですけども、
3%ぐらいとかそんな、3%は言い過ぎですね。
まあでもそんなもんだと思う。
買ったソフトの中で言うとパーセンテージで言うと5%も切ってるぐらいの、
なかなかの本数買ってるんですよね。
パッケージだけでも今、
そうですね、多分なんですけど、今手元に、
うわ、後ろにあったな。
あの、おそらくパッケージ版だけでも11本あるんですね。
で、ダウンロードで購入してる、いわゆるAAAタイトルというか、
フルプライスのソフトも、アーマードコアぐらいだったとは思うんですけれども、
まあありますので、
ああそうか、
加えてあれですね、フレステ5のモンスターハンターの
ライズとサンブレイクとかも入れると結構な本数買ってるんですよね。
他にもスイッチで、ダウンロードソフトって言うか、
インディータイトルとかね、セールで買ったのとか行くとですね、
多分20本はもうとっくに超えてて30本近く買ってるような気がするんですよね。
その中でクリアしたのが、
モンハン、サンブレイクスイッチ版、そしてフレステ5版のライズ、
で、塊玉シーアンコールっていうスイッチ版ですけど、
3本ぐらいしか記憶になってですね、
それでゲームのことを喋る、ポッドキャストやりてぇって言ってるって言ってて、
06:00
だいぶ無茶があったっていうことにですね、やっと気づきましてですね。
年明け、昨年末からちょっと色々考えてたんですね。
どうしようかなーとか思ってたときにですね、
とりあえず買うというかですね、新作を買ったりね、
ほぼほぼ衝動買いなんですけど、僕の場合は。
衝動買いだったりとかするんで、
これは止まんないかなと、あまりね、抑えようとはしてるんですけども、
やっぱりね、ゲームショップに見に行っちゃうと、やっぱり買っちゃうんですよね。
っていうこともあるんで、極力買うのはしょうがないなと思いつつ、
他方でクリアしていこうということでね。
今年はちょっとクリア本数を増やそうと思って、
僕の中のスローガンみたいなものを変えていこうかなと。
ゲームプレイするスタイルというかね。
難易度を選べるんだったらまずはイージーからという感じで今年はいこうかなと思って。
変にプライドを持ってノーマルからやって、
ちょっと途中で詰まったっていうか、ちょっと引っかかったくらいでもういいやって、
いったんね、そこでスリープかけちゃってね、
二度と起動しないみたいなことになるぐらいだったなって思ったんで、
今年はちょっとイージーモードを対応して、
クリア本数を稼ぎたいなと思ってるっていうところでね。
今回これから喋ろうかなというかレビューしていこうかなと思っているのが、
スーパーマリオ・ブラザーズ・ワンダーですね。
これ僕驚いたんですけど、ちょうどですね、
ゲーム屋さん古本市場さんに行ったからですね、
任天堂さんが公式でフリーペーパーというかカタログを配っておりまして、
今マリオのソフトを集めましたっていうね、冊子があるんですよ。
歴代のマリオっていうのがね、貫末に載ってるんですけども、
これなかなかいい資料だなと思ってちょっとね、僕見てたんですけども、
あれ、いい資料だなって言われに2003年で止まってるな。
まあいいですけど、年表がね載ってるんですけどもね、
なんとね、僕がねいろいろ見た中で、
これ2003年のスーパーマリオ・ブラザーズ3アドバンスとか、
3じゃないな、4アドバンスかな、
とかスーパー、違う、マリオ・ルイージRPG、
ゲームボーイアドバンスぐらいでこの年表止まっちゃってるんですけどもね、
09:01
まあね、なかなか全部載せろよっていうところはあるんですけども、
まあそれはいいとしておいて、
やっぱり注目すべきはね、
僕がマリオと出会ったのはね、
まあここには載ってないんですけども、
やっぱりドンキー・コングからなんですよね。
あの頃確かジャンプマンっていう名前だったりとかで出てたかと思うんですけども、
その後、僕のイメージの中でマリオって次に思いつくのが、
まあまあマリオ・ブラザーズですね。
これが83年ですかね。
これをね、友達とか弟といわゆる、
僕らは当時殺し合いってよく言ってたんですけどね、
協力なんかせずにね、
いかにあの、
まあまあ、罠じゃないんですけどもね、
先に相手が死ぬように差し向けるかみたいなね、
そんなことをやってよく遊んでましたけどもね、
まああまり度が過ぎるとね、
親に怒られてファミコン隠されたっていうのがいい思い出ですけど、
で、いわゆるスーパーマリオっていうブランド、
ブランドというかね、タイトルでやってるのはやっぱり、
85年に出たね、スーパーマリオ・ブラザーズですよね。
これが85年なんですね。
で、まあそっから、現在2024年なんですけれども、
まあまあ、スーパーマリオ・ブラザーズワンダーは2023年なんですけど、
クリアしたのを今ね、考えると、
この2024年、まだ1月頭なんですけども、
私、スーパーマリオ・ブラザーズ、前にもどっかで話したと思うんですけども、
スーパーマリオ・ブラザーズ85年の、
これはね、85年にクリアしてると思うんですよ。
こっからですね、
本日、スーパーマリオ・ブラザーズワンダーをクリアしまして、
これ2024年なんですけど、
なんとスーパーマリオ・ブラザーズとついてる、
というかスーパーマリオの系譜の、
まあもうスーパーマリオだけじゃなくてもいいです。
入れてるゲームで、
僕がクリアしたのは、初代スーパーマリオから、
このスーパーマリオ・ブラザーズワンダーまで、
一作もなかったっていうこと。
まあまあ、つい最近。
つい最近というか、
前も多分1回目とかでも言ってたと思うんですけども、
気づいたっていうこともありましたね。
今回はね、ちょっとクリアしたいなというところもあって、
ここ数日、がっつり、
仕事の合間とかですね、
入ってからとかちょいちょいやってたんですよ。
で、本日クリアしたんですけれども、
まあ単純計算すると、
なんと39年越しのね、
39年ぶりのスーパーマリオクリアということでですね、
初作とこのワンダーしかプレイしてない、
プレイしてないわけではないんですけども、
クリアに至ったのはね、
初作スーパーマリオ・ブラザーズと、
最新作スーパーマリオ・ブラザーズワンダーしか
12:01
クリアできてないっていうね、
そうなってくるとですね、
いろいろ合間に出てるスーパーマリオは
ちょいちょいつまみ食いをしてるんですよ。
ただ、最後まで行ってないっていうところもあって、
で、そういうね、
まあある意味ね、
そこらの昨日今日ゲームを始めた
お子様よりもレベルが低いんじゃないかという、
僕がね、
まあ今回、スーパーマリオ・ブラザーズワンダーをやって、
感じたことなんかをね、
話していければなと思うんですけれども、
まあね、
単刀直入に正直なところで言うと、
まあ面白かったです。
正直面白かったと思う。
もう本当に、
さすが任天堂さんっていうぐらいに、
まあ教科書、
もうプラットフォームアクションの
教科書的作品だなって思えるぐらいに、
やっぱりよくできてるっていうのが
第一印象です。
でね、
どうせぬるいんだろうなっていうね、
思いもね、
どっかにあったんですけども、
いやそんなぬるくもないんですよ。
かといって、
それに対しての急採択がないわけでもなくて、
で、だからね、
結構全方位にね、
フォローしていこうとしてる姿と、
あと、やっぱりなんか色々調べてみると、
過去の2Dマリオの中で、
あのー、
まあうちの息子なんかが
結構WiiUでハマってやってた
スーパーマリオメーカーっていう
存在がでかいみたいで、
2Dマリオとしては、
ニュースーパーマリオ、
DSでも出て、
その後Wiiとかでも出ましたけどもね、
あの辺が最後だろうということで、
2Dマリオがまんねり化してるっていう話も
あったらしいですね。
でね、
まあ僕みたいなね、
おっちゃんは3Dマリオ、
もういいんですけども、
2Dマリオで育ってる世帯なんで、
まあその2Dマリオのね、
懐かしさっていうのが手伝って今回
購入に至ったわけで、
それがね、
この約40年の間に
まんねり感がすごいとかね、
まんねり感がすごいというよりは、
まあまんねりしてるっていうね、
まんねり化が来てるな、
2Dマリオだとっていう風にね、
やっぱファンの間でもちょっと
言われてたっていう話をね、
僕も知らなかったもんで、
うーん、そうなんだと思いながらね、
後からいろいろと調べたところでね、
でまあ、
プレイしてて、
じゃあ、
まあ、
うちの放送の第1回とかで
言ってるとは思うんですけども、
過不足なく
おなじみのマリオです、
って言ってたかとは思うんですけども、
結局クリアまでして、
どうだったかっていうと、
まあここはね、
第1回目でも宣言しちゃってる
っていうのもあるんですけども、
やっぱ過不足なく
おなじみのいつものマリオっていうのは
15:00
相変わらずです。
言い直そうとは
あんまり考えてなくて、
っていうのはですね、
結局
スーパーマリオブラザーズ
85年に出たファミコン版の
基本は、
基本はですよ、
一緒なんですよ。
キノコ取ったらでかくなるし、
踏みつけたら
敵倒せるよと。
ただルールも全く同じなんですけど、
そこにね、
だいぶアップグレードや
バージョンアップしてるんですけども、
結局のところ、
スーパーマリオの
革はそのまま被ったままで、
どこまで多方面に
機能を追加できるかっていうところに
いろいろと考えられてて、
そうですね、
まあそういうのもあったりとかで、
僕もね、途中、
合間が空いたっていうこともあって、
買っててですね、
しばらくちょっとね、
間空いててやったんですけど、
いつものマリオっていう
印象があるおかげで、
再開がしやすいっていうところも
やっぱりね、
このゲームのいいところだなと思って、
結局すごいシナリオがあるとか、
操作がね、
複雑すぎないっていうところが、
やっぱり最大の
メリットだよね、
メリットというかね、
ポイントかなと思うんですね。
で、まあ、
プレイしてて、
ステージの仕掛けっていうのも、
ただの一直線の、
まああの、
なんていうんですかね、
プラットフォームアクションじゃなく、
多少の探索要素を
埋め込みつつも、
そこに、
メトロイドバニアですね、
いわゆるね、
あそこまで掘り下げてなさない
っていうところも、
僕はすごい好感が持てて、
やっぱりね、
そういうところも、
万人におすすめできる
ゲームだなということで、
要はゲームをやる、やらないとか、
あとね、
僕もね、結局マリオを、
85年のスーパーマリオをやって、
今まで、
買ってはいるんですけど、
腰を据えてやってないっていうところは、
どっかでね、
スーパーマリオを、
まあ、お子様のやるゲームだ、
みたいなところ、
細かにしてたところは、
あったと思うんですけども、
それがね、
やっぱりね、
申し訳ないことをしたな、
っていうところもあってですね、
まあね、
例えば脚本家が買われると、
監督が買われると、
キャラクターデザインが買われると、
ガンダムってついてると見ちゃうとか、
仮面ライダーってついてると見ちゃう、
みたいなのと一緒だと思うんですけど、
なぜかね、
ゲームのマリオに関してはね、
そういう人は多分ね、
多分というか、ほぼほぼ多分、
初期のね、
18:00
方が携わってるわけではない、
っていうところはあるんですけど、
でもマリオだよなっていうのは、
分かってるつもりなんですけども、
どことなくね、
他にね、
プラットフォームアクションだったり、
もっと僕の好みにね、
刺さるルックスですよね、
にルックスというか、
言うたらキャラクターがもっと魅力的に見えるというか、
大人っぽいとかね、
そういうのに比べたら、
やっぱりどうしてもマリオってあの、
お子様から大人までっていうところの、
お子様からの部分で僕は、
ね、ちょっと気に食わなかった部分があったのか、
あんまり真剣には手を出さなかったんですよね。
で、手を出しても、
ああ、いつものマリオだなあ、
みたいな感じで、
途中で投げ出すっていうのが、
まあまあ通例だったんですけども、
ちゃんとね、腰を据えてプレイしたところ、
いや意外とね、
いつものマリオだって、
わかってるくせしてやっても、
やっぱりね、
恐ろしかったのは、
やっぱり任天堂のレベルデザインが、
やっぱり相変わらずすごいなっていうところを
感心させられて、
相変わらずというよりも、
そういうので多分ね、
僕らファミコン世代からすると、
年々やっぱり磨きがかかってるっていうのはね、
どっかでわかってるんですけども、
最新のね、
最先端の2Dのマリオって考えたときに、
まあまあ半端じゃないな、
っていうところはね、
やっぱり感心させられたっていうところはありますし、
プレイしてて、
最初ね、
買って1ヶ月とか、
他のゲームもやってるってところもあって、
集中してやらなかったっていうところが、
それはもう完全に僕の悪いところなんですけれども、
ただね、
ここ数日ね、
もう腰を据えて、
まずこれをクリアしようって思ったときに、
プレイし始めると、
先を見たくなるっていうね、
先のステージどんな風になってるんだろうっていうね、
その仕掛けが気になったりとか、
なかなかそういう気持ちにさせるアクションゲームって、
久しく僕も出会わなかったなと思って、
アクションゲームでも先を見たいっていうのは、
意外と物語の展開とかに
左右されることが多かったりしたもんで、
このシナリオの結末はどうなるんだろうとかっていう、
ただこのスーパーマリオブラザーズって、
どちらかというとシナリオっていうか、
ストーリーはあるものの、
いわゆるプラットフォームアクションの
アスレチック的な部分を、
プレイヤーに楽しませるっていうことがね、
多分ほぼほぼ全ての作品に
共通してるんじゃないかなと、アクションに関しては。
その辺で見たときにですね、
マリオがいくつかの種類に、
種類というか、象だったり、
21:00
あとそうですね、
フラワーマリオだったりね、
おなじみのファイアーフラワーをやるマリオだったりとか、
あとね、泡をね、
これ何マリオって言うんだろうな、
シャボンマリオみたいな感じのね、
マリオになれたりとか、
さまざまな、
さまざまだというか、
4,5種類ぐらいだったとは思うんですけども、
まあ、
アイテムを取って変身できるっていうところの変化点が一つと、
ただこれはね、2Dのマリオとしては、
今に始まったことじゃないのは多分皆さんもお分かりだと思うんですけど、
ね、早ければファミコン版のマリオブラザーズ、
スーパーマリオブラザーズ3あたりから、
たぬきマリオから実装されているものだったりするんですけど、
あと、
それ以外にもあの、バッジシステムっていうのがね、
今回あって、
これがね、なかなか面白いなと思ったのは、
意外とあの、
これはマリオにはないけど他では見たなっていうアクションをね、
バッジをつけることによって、
実装できてたりするんですよね。
例えばなんですけども、
海原かわせとかでおなじみの、
ワイヤーアクションっていうんですかね、
もっと古いので言うとヒットラーの復活とかでね、
まあ要は、手から糸みたいなのを出して、
壁に貼り付くみたいなね。
あの、ワイヤーアクション的な動きを、
バッジをつけることによって可能にしたりとか、
または落ちてくる速度を、
風船から落ちる、
風船でゆらゆら落ちていくみたいな感じにするんだとか、
マリオの物理法則をちょっと変えてくれるみたいなところを、
このバッジっていうシステムがあることによって可能にするんですよね。
まあそれによってバランスが崩れたりとかっていうことが意外となくて、
逆にそれを多用するというか、
それを使うことによってステージクリアが楽になる部分もあれば、
まあ別にそれなくてもいけるけどなみたいなステージもあったりとか、
そのバッジの選択を一歩間違えたがために、
難易度が極端に上がるっていう仕様にしてないレベルデザインも大したもんだなとは思いました。
他にもですね、このワンダーってついてる部分は、
ステージ中にワンダーフラワーっていうのを取ることであって、
それまでのスーパーマリオのゲームルールというんですかね、
法則性を一気に無視して、
違う遊び方を一時的になんですけども、
提案するんですね、見せてくれるって。
ここがね、たぶん皆さん評価されてるとは思うんですよ。
24:00
だから僕がプレイしてて、
同じことの繰り返しで飽きてくるなっていうところがなかったのは、
やっぱりポイントはここなのかなと思うんです。
なので、このワンダーフラワーを取って何をするかというと、
ワンダーシードっていうのがね、上手くワンダーフラワーを取ってステージが変化した後に、
ゴールまでね、ワンダーフラワーを取っての区間を、最後のゴールまで行くと、
このゲームで集めなくちゃいけないワンダーフラワーっていうのを1個もらえるんです。
1つのステージで、確か最大で2つまで集めれるんですね。
ワンダーフラワーに触れなくても、
そのステージ、最後まで行ったら1個はもらえるんですけども、やっぱり2個欲しいなと思う。
そのワンダーフラワーに触れることが、やっぱり必須だったりするんですね。
でもこれをね、必須にしてるっていうところで、
その部分でそのワンダーフラワーがステージ中に隠されてる、どこにあるのかっていうのを探すところに、
多少の探索要素みたいなのがあるんです。
プラス、ステージのルールがワンダーフラワーを取ることによって変わるっていうところで、
ここが結構、いわゆる緩急があるというか、
それまでのマリオのテンポが若干変わるっていうところが、長時間プレイしてても飽きがこないかったりとか、
プラットフォームアクションとはいえ、
意外と同じことの、ステージのコースは変わるけども、やってることは一緒だよなって思い込まなかったから、
僕が結構集中して、ここ数日でクリアさせてもらえた大体の要因かなと思いました。
まあでもね、今になってもね、いろいろとやると考え直すと、
今回はだいぶ、そういう意味では試行錯誤されたんだろうなっていうのは憂いしてて思います。
なんか、いつものマリオを潰さずに、でもいつものマリオとちょっと違うっていうことと、
まあね、マリオのスタイルっていうのはそんなに40年近く変わってない中で、
僕がそれを言ってたように、初作のスーパーマリオからはね、現時点で39年経ってるんですけども、
38年としても昨年発売されたね。
やっぱり、間にアクションゲーム、プラットフォームアクションだけじゃなくて、
いわゆる2Dのアクションだとか3Dのアクションだとかっていうのはいくつかのアクションの動かし方というか、
そういうのに新たな仕組みっていっぱい出た中で、
27:04
そのさっきほど言ったワイヤーアクションだったりとか、
それをね、ある程度バッチっていうシステムで保管していくっていうところが、
なかなか一応マリオの中に取り込めるものは取り込もうとしてるんだっていうね、
その印象も良くて。
意外とね、マリオではできないけどメトロイドではできるとかね、
他のゲームではできてたことをマリオでもやってるとどうなるのかっていうね、
そのアクションの変化をね、見れて面白かったかなと思います。
でですね、僕がね40年前に約4万を、ざっくりとですけど、約40年前にクリアした、
スーパーマリオから、やっぱり何が変わったかっていうと、
やっぱりさすがに40年も経つと、モノクロテレビがね、
フルHDのね、フルHDどころかね、4K画質になったなぐらいのね、
見せ方だったりとか映像の綺麗さだったりとかっていうのが、
やっぱりね、だいぶ変わってるなっていうのがすごい体感として、
エンディングとかも、エンディングはね、
結構こんな風に今は見せてるんだなっていう感じで、
僕、お恥ずかしい話なんですけど、
スーパーマリオクリアして、スタッフロールを見ながらちょっとね、
涙を流してしまいまして、多分これね40年ぶりに、
40年ですかね、40年経って、やっと2Dのマリオ、
本番以来、これで2本目だわって言って、
クリアするのっていうのがだいぶ感慨深いものがありました。
どうなんでしょうね、マリオの作品を毎回クリアされてる人はどうだったでしょうね。
僕ね、結構その辺で、ちょっとね、まあまあ、
これだいぶ個人的な要素だとは思うんですけど、
グラフィックもね、綺麗になってる、見せ方も上手くなってる、
アクションは尖りすぎないけども丸いまんまでもないっていう、
なんか意外といろいろちょっと変化の兆しを見せてるというか、
まあ変化してるんですけども、
他のアクションで存在したものもある程度吸収したりとか、
なんかやっぱりその、2Dのマリオっていう中で、
今何ができるのかみたいなのをすごい考えて作ったんだろうなと。
すごい考えて作ってるけども、万人におすすめできるマリオっていうところは絶対崩しちゃいけないっていう、
結構難題を、作る人多分大変だっただろうなっていうのはなんかプレイしてて思いました。
30:01
僕自身はプレイしてて、あともう一つ思ったのは、
当初ワールドが全部で8ワールドになるのかな、みたいな感じで、
こんなのはボリュームが少ないみたいなことを、
Amazonのレビューかなんかで見たんですけれども、
いやそんなことないけどなということで、
まあね、価格がエゴロな価格ですし、
今日これクリアした勢いで、スーパーマリオブラザーズ、
何でしたっけ、ニュースーパーマリオブラザーズデラックスでしたか。
確かあるんですよね。
それをちょっとたまたま古本市場さんで見かけたときに、
もうステージ数見て、もう軽く引きましたからね。
140ステージみたいなこと書いてあったんですよね。
ちょっと今僕このパンフレットで見れないんですけども、書いてないな。
なんか確かね、あのWiiとかで出たやつに、
スーパーマリオブラザーズユーだか何だか、
いくつかのタイトルが入っているやつなんですけど、
それが存在するみたいで、
2Dマリオとしては、このワンダーの前の作品っていうのも
ちょっとチェックしてみようかなと思った瞬間ですけど、
店頭に行ってパッケージの裏見た瞬間に、
そのまま、まあね、どういうステージ構成なのか分からないですけど、
百何十面で書いていると思って、ステージって書いてある。
そっと棚に戻しましたけどね。
これだったら、先にスーパーマリオRPGやった方がいいのかなって思ったりとかね。
でも今回これをやることによって、
久々にマリオっていうブランドに対しての見方というか、
見方がまた変わったかなと思って、
僕も未だに映画も見てないんですけど、
いやマリオって、僕の中では40年以上ゲームしている中で、
安定のブランド、安心のブランドっていうのは分かるんですけども、
やっぱりいろんなものに手を出し始めると、
今更ミッキーマウス見なくなるよなって、
僕の方が勝手にね、映画とかで言うとね、
そういう感じに近い、なんか分かっているんだけどって思いながら、
どっかでね、だんだん距離を置き始めてたんですけども、
僕だけじゃなくて、人のせいにすんなよって話なんですけど、
よくね、僕はそうじゃないですよって人には言うくせに、
僕の中でもどっかにあったんでしょうけど、職場とかで話をしてても、
Nintendoのゲームが優秀で万人受けするし、
33:01
子供から大人までっていうことでね、
おすすめできる作品が非常に多いと。
乱暴な言い方をすると、僕の職場の人間とかで、
僕にゲーム何やってるのっていう話をされた時に、
スイッチやってるって言うと、プレステ5だと言わないんですけど、
スイッチだとあれ子供のやるもんだろみたいな、
結構ね、昭和的な発想で言ってくる人もね、
中にはいたりするんですよ。やっぱりそれがマリオだったり、
そういうイメージが強いんでしょうけども、
僕はそこまでは言わないにしても、
どっかでマリオと距離を置き始めてる自分が何十年かあったんで、
でもやっぱり今回のスーパーマリオブラザーズワンダーをやって、
ちょっと一変したかなと思いまして、
今後もね、ちょっとスーパーマリオブラザーズ、
140名は来るそうだな、なかなか大変そうな気がするけども、
なんか横スクロールのプラットフォームアクションに関しては、
もうちょっと僕もいじっていってもいいかなと思いながら考えてます。
あとマリオっていうブランド自体がやっぱりね、
2Dだけじゃなくて3Dにしても何にしてもそうなんですけど、
結局その万人受けっていうのは、
いわゆる最近ゲームを始めたとか上手くないとか苦手だっていう人から、
いわゆるハードコアゲーマーっていうんですけど、
やり込みもやり込みは来るみたいな。
もう雑巾で言うと絞りに絞って最後の一滴まで絞るぐらいのね、
やり込みされる方いるじゃないですか。
そういう人たちにも意外と楽しめるような仕様をちゃんと残してたりもするんで、
そういう意味ではやっぱり全方位に向けて作ってるよなっていうところでは、
やっぱりゲームアワーズに選ばれるだけのことはあるよなっていうのを
改めて今日触ってて感じましたね。
まあ僕ね、クリアしちゃったら、
僕の場合はクリアするまでに紫のコインを集めることで
ワンダーシードがお店で買えるっていう箇所が何箇所があったのか。
大人パワー炸裂みたいにね。
残機も買うし、そっちも買うみたいなね。
いわゆる早時みたいなことをしたかったために。
全てのステージプレイしてないんですけどもね。
とりあえずはクリアを目指そうっていう感じでね。
僕みたいなプレイの仕方もありですし、
36:03
逆に全部のステージ回ろうとか、全部のワンダーシードを集めようとかね、
そういう感じで楽しむのもありだしっていうね。
結構そういう意味でもやっぱり万弱の作りで、
どうなんでしょうね、点数つけるのは、
メタクリティックには90点くらい、90何点かついてるっていう話を聞いたんですけども、
僕ね、スーパーマリオブラザーズファミコン版と
これしか最後までやってないんで、何度も言えないんですよ。
何度も言えないというのは、確かにすごい進化してるっていうこともあるし、
どことなく基本、いつものマリオだなみたいな感じで、
この例えが難しいなあ。
藤岡博史の仮面ライダーを見たやつが、
平成ライダーのどれか一本を見て、
ちょっと変わったけど、結局やっぱりライダーだなって思える感覚に近いのか、
違うなあ、よくわからない。例えがね、難しいんですよ。
何度もね、僕も97点上げていいのかどうかっていう話なんですけど、
ただ、確かにね、急在転を80点以上って思うと、
まあまあ85点、90点はあるのかな、やっぱり。
ぐらいの、やっぱりいい出来かなあと思います。
僕もね、年明け早々にこのソフトからクリアできたっていうのは、ある意味ちょっと、
まあ幸せだったし、
ね、まあ先ほども話したように、
ステージ構成とかで、先が気になるって思わせてくれた作品って、
久しくなかったので、
どちらかというと、まあ例えばモンハンダとか、
まああれ繰り返しプレイのハクスラですし、
オープンワールドっていうのとはまたちょっと違うだろうし、
まあ昔のおじさん風に言うと面繰りっていうね、ステージをクリアしていくと。
面繰りを重ねていきたいって思わせてくれた、
久々の、まあね、何十年ぶりかのタイトルだったので、
それを人に嬉しかったかなと思う。
まあね、今はですね、これに味を占めてですね、
まあ僕結局ね、要するに古市、古本市場さんにパンフを、
ほら言ったらそういうマリオのソフトって、
マリオのソフトを集めましたっていうパンフがあるんですけども、
それをもらってきたっていうんですけども、
まあ先ほども言ったように、
でまあマリオに関してはね、ちょっとね、
もうちょっと掘り下げてもいいかな自分的にと思って、
39:02
いろいろ見たんですけども、意外とね、
結局今日はね、まだクリアしてないゲームがあるのに、
って思った瞬間に、やっぱ買うのはやめようと。
まあマリオさんぐらいになるとですね、
別にまだまだお店に売ってるんで、
現行の機種のね、スイッチで動くものであれば、
だからまあ慌てなくとも、他に買ったソフトを、
ちょっとクリアしていくようにしないかなと思って、
しないとなあと思ったんで、
まあ今回はね、結局買わなかったんですけども、
ちょっとね、やっぱりね、懐かしのスーパーマリオRPGあたりをね、
いじりたいのと、
マリオカートとかもね、最近やってないんで、
興味はあるなあと思いながら、
まあね、ちょっとね、
確かに任天堂のゲーム、ゼルダはやってるんですけども、
意外とね、他のタイトルを、
スイッチが出た時からそうなんですけど、
そんなに触れてないような気がする中で、
このスーパーマリオワンダー、
触れたのが、意外と、
任天堂タイトルっていうことを、
再度、
リスペクトするというか、
任天堂タイトルにも、再度手を出すのにはいいきっかけだったのかなあ、
ということが言っていて、やっぱりマリオシリーズ自体に、
再度注目するっていうのも、いいきっかけになったかなあと思って、
ダブルという意味では良かったかなあと思う作品なので、
まあ、今後もね、
今、他にも買ったままになっているソフトを、
クリアしたりとか、
いいところまで来たら、また手を出していきたいなあと思います。
それでは、一旦ここで切ります。
はい、というわけでですね、
だいぶ間が空いたというかね、
ちょっとね、40分ぐらい喋ってたんじゃないですかね。
スーパーマリオ、
スーパーマリオブラザーズワンダーだけで、
喋ってたわけではないんですけども、
冒頭ね、2023年、結構ソフト買ったら、
みたいな話はしてたんですけども、
意外とね、薄っぺらい感じで、
大したレビューってほどでもなかったと思うんですけども、
それでもなんかね、スーパーマリオブラザーズワンダー、
クリアしたんでっていう話をしてたら、
ちょっと喋っていけて、
言わずいたら40分ぐらい経ってたなあということで、
一旦ちょっと閉じちゃってですね。
まあね、今これ再度ね、続けて撮ってるんですけども、
42:01
間、こう1時間ぐらい休憩しました。
まあ、その間に色々と調べたらですね、
まず、販売本数ですね。
えーとね、これファミ通のランキングのやつなんですけど、
12月17日までの集計で、
パッケージ版に関する数字なんですけども、
7日以降の分っていうのがもう多分年末休みとかで、
出てないんでしょうね。
で、まあこれが1327,663本っていう、
100万本、まあ超えてるということで、
まあでも全世界ではね、こんなもんじゃ進んでないというか、
多分とてつもなく売れてるんじゃないかなというところですね。
まあ、そうですね。
まあね、そのスーパーマリオの話して、
もう一個ね、実は多分1本のレビューじゃね、
時間、結構持たないだろうと思っててね、
別の話もしようかなと思ってたネタがあるんですけど、
多分そっちの方がメインになるかなと思ってた。
ちょっとね、思ってたより、
マリオで40本もよく喋れたなと思いながらね、
そんな感じなんで、今回はね、
まあまあ、他のね、現在の僕のソフトの、
ソフトっていうかマリオクリアした後、
今何やってるかっていう感じですね。
それで話していこうかなと思うんですけどもね、
その2023年買ったソフトはまた、
次回ちょっと、
どれだけ買ってたって、どれだけクリアしてないのかっていうのをね、
明らかにする回をね、撮っていきたいと思いますんでね。
多分それもね、結構長いと思うんですよ。
以前にもね、何本かは紹介してるんですけどね、
今回はそれにプラスして、
いわゆるね、言ってたインディータイトルとか、
ダウンロードオンリーで、
ダウンロード版とか買ったソフトって結構あるんで、
それについても話そうかなと思ってるんで、
それちょっと次回以降に飛ばしたいなと思うんですけども、
でね、マリオクリアしてですね、
マリオクリアしたらですね、
ここがね僕、相変わらずドライというかね、
相変わらずエンディング見たらですね、
やり込みなんかやらずに、
次のゲームやろうって言ってね、
どんどんね、他の隠れステージみたいなのとかやらずに、
あと、行ってないステージとかあるんですけども、
結構そんなのも無視してですね、
次の別のゲームをね、起動しちゃってるんですよね。
45:01
起動してるっていうか、それがですね、
ブラッドステインド、カース・オブ・ザ・ムーンっていうね、
あの、ゲームなんですけども、
これがですね、何かっていうとですね、
ブラッドステインドっていうゲームがあったかと思うんですけれども、
えーとね、
調べとけよって話なんですけど、
キャッスルバニアですね、
キャッスルバニア、
悪魔城ドラキュラシリーズですね、
特に探索型ですね、
のゲームで、
有名になった、
有名になったっていうか、
なんて言えばいいんですかね、
悪魔城ドラキュラの月下の野草曲とかで、
名を馳せたプロデューサーさんで、
身枯らしさんっておられたんですけども、
その方がね、
コナミに退社されて、
その後ね、
売られたタイトルっていうのが、
ブラッドステインドっていうね、
ゲームがありまして、
確かね、
このブラッドステインド、
カース・オブ・ザ・ムーンっていうのは、
ブラッドステインドよりも先に出たタイトルで、
そもそもブラッドステインドっていうね、
いわゆる短冊型の、
悪魔城ドラキュラシリーズの、
キャスルバニアシリーズの流れを汲む作品を、
この身枯らしさんがね、
作るっていう時に、
新しい自分の会社でね、
アートプレイっていう会社だったと思うんですけども、
確か、
あれですよね、
キックスターターで資金調達して、
それで、
この金額、目標金額を達成したら、
8ビット風ゲームも作りますっていう風な、
お約束されてたみたいで、
それで目標金額に到達したということで、
スピンオフとして作られたのが、
このカース・オブ・ザ・ムーンって呼ばれる、
ブラッドステインドのスピンオフ作品で、
ブラッドステインドっていう作品自体が、
もう本当に探索型の、
キャスルバニア、悪魔城ドラキュラですね、
いわゆるメトロイドバニアのね、
探索型アクションなのに対して、
このカース・オブ・ザ・ムーンっていうのは、
どちらかというとね、
グラフィックはもう、
8ビット風、まさにファミコンの音もね、
完全にファミコンの音になってるっていう感じでですね、
48:00
ドット絵を用いたね、
8ビット風のゲームになってるんですけれども、
開発はインティ・クリエイトさんですね、
ロックマンとか、
ロックマンMゼロか何だろう、
会社ですよね、
ロックマンゼロか、
ロックマンゼロとかを作られてた感じで、
最近だと、
ガンボルトの白き鋼鉄のXとかですね、
あとブラスターマスターゼロとかね、
ダウンロードソフトとかにね、
やられてる、出てるやつですね、
ブラスターマスターゼロってあれですよね、
三電子のメタファイトですね、
その辺で結構アクションに定評のある会社ですかね、
下請けタイトルっていうのも、
全然今インティ・クリエイトさんと話しとんじゃってますけど、
なかなかね、ロックマン結構作ってるんですよね、
ロックマンゼロは、
1作目から4まで、
あと、
ロックマンゼックスも、
ゼックスとゼックスアドベント、
あとロックマンシリーズ、
9と10、
他にもあれですね、
ロックマンエグゼバトルチップGP、
ロックマンエグゼM1バトル、
結構いろいろなもの作られてる会社で、
アクションに定評のある、
メーカーさんということで、
そこがね、
開発に携わってるっていうのが、
ブラッドステインとカース・オブ・ザ・ムーンですね。
悪魔城ドラキュラ、
ファミコン版っていう感じのね、
あのファミコンの悪魔城ドラキュラとか、
ステージクリア型のアクションゲーム、
僕からすると結構、
逆に短冊型のキャッスルバニア、
悪魔城ドラキュラはやってないもんで、
実はやってなくて、
どちらかというとそれはね、
僕というよりは、
僕の息子の方が大好きな、
僕ね、なぜか、
僕の方がね、世代的には全然、
そっちやってるだろうって言われるんですけど、
なぜかね、
いやもちろんね、
悪魔城ドラキュラ、
他の野草曲なんてね、
出た時にもう、
共売良かったのは全然知ってるんですよ。
結構当時もね、
勧められてて、
買う機会もね、
全然あったんですけどもね、
なぜかね、
結局買わずにですね、
今まで来ちゃってですね、
うーん、
なんで未だに買ってない買ったのかっていうのがね、
よくわかんないんですけどね、
プレイステーション出た時も、
プレイステーション・ザ・ベストとかにも出てましたしね、
51:02
結構やれてなくてですね、
まあそういうこともあって、
僕の今回のカース・オブ・ザ・ムーンやった時にですね、
悪魔城ドラキュラ、
僕自身が悪魔城ドラキュラはね、
ワン、
ファミコンディスコのワンはすごい記憶にあるんですけども、
あとはちょっと他のやつはね、
触ったぐらいで、
探索アクションになってからとかは、
ほぼほぼやってないに等しいんで、
まあね、
それをね、
特にファミコンディスクでやってた悪魔城ドラキュラを
往復とさせるっていう感じで、
しかもね、結構書き込んだドット絵なんですけども、
この8ビットのファミコンのね、
テイストを超えることはないっていうところで、
すごいね、いい感じで雰囲気でね、
音楽も込みでね、
まあそういうこともあって、
あの前ね、もともと買ったのはだいぶ前なんですけど、
ダウンロードコンテンツで、
セールから借り上がってたんですけども、
今まではですね、
カジュアルっていうのってね、
ベテランっていうところがあって、
最初ね、
カジュアルでやったらね、
結構簡単に進めるなって思っちゃったところがあって、
1ステージか2ステージいったら、
まあそれはやっぱり、
ぬるいからやっぱりベテランにするかってのは全然ね、
ベテランとカジュアルっていうのは難易度自体が、
結構ちょっと変わっちゃうもんで、
ダメージを食らうと、
ベテランっていうのはね、
悪魔城ドラキュラと同様にね、
ノックバックするんですよね。
そうするとダメージを食らって、
ノックバック、ちょっとね、
後ろに打つ手で、
下がっちゃうんでね、
そうすると、
ね、プラットフォームアクションじゃないですけど、
今いる足場からね、
ちょっとずれちゃうっていうね、
それで落下死を招くっていうことでね、
悪魔城ドラキュラの時代にも、
それでずいぶん悩まされたんですよ。
やっぱりその、ベテランっていうね、
難易度でやると、どうしてもそれが発生すると、
まあ昔と違ってね、
覚えげなところにね、覚える時間を避けないんで、
なんか当時、それで結局、
一旦やめたのかなっていう感じですけども、
今回ね、
スーパーマリオワンダーをクリアしたときもそうなんですけど、
クリアしようとして頑張ったときもそうなんですけど、
まあもう今のね、
もうもうお辞儀50ですし、
今の自分の年齢から、
あと、使える時間っていうのもね、
限られてるんで、
まずはクリアまで、
一通りね、
まあそのゲームの中にある最終ステージまでとか、
行けるところまでまず行くっていう、
54:01
クリアまでを目指してどうしたらいいかっていうところで考えたんです。
意地を張らずに、
カジュアルとかイージーとかね、
そういう難易度でとりあえずやろうと。
特にこの8ビット風のゲームとかね、
プラットフォームアクションとかに多いと思うんですけど、
冒頭はね、意外とそんなに、
まあ書き込んではいるんですけども、
まあまあね、
ステージ、
ゲーム始まった当初よりも後半に行くと、
さらに書き込みがあるとか、
音楽が良かったりするっていうのって、
あるあるだと思うんですけども、
やっぱりね、それをノーマル難易度とかでやると、
そこに行き着くまでに、
そこに行き着くとやっぱりあの、
ね、
作り込み感もすごくて、
やっぱり別の感動がね、
やっぱりゲームをプレイしてて良かったなっていう感動に、
あの、
自分がね、出会えると思うんですけども、
冒頭でね、凹んでるとね、
もういいってやめちゃうと、
そこに到達する前にね、
あの、もうやめちゃってるんで、
行き着く前にもうやめられたら、
それはね、作り手の人たちから、
せっかくね、
手の込んだグラフィックとかね、
作ってくれてるのに、
それを見ずにね、
放置されるっていうのもね、
あれだろうなと思って、
僕は今回はちょっと、
今年は、
クリアを最優先に目指すということで、
ちょっともうね、
難易度を下げてても、
クリアする本数を増やしていこうと。
まあそこでね、
自信がついたり、
まあ気に入ったらね、
その2週目、3週目っていうのはノーマルだったり、
なんていうのを選んで、
やっていけばいいのかなと思うんです。
だから今のところこれまだ難易度をね、
下げてるってところでね、
抑えてますけど、
これ、
ものにもよるんですけど、
確かね、
カプコンの、
アーケードスタジアムあたりだと、
確か無敵ってあったと思うんですけど、
あれはね、
Easyとはまたちょっと違う、
別扱いになって、
そこまでいくともうすでにね、
難易度とかね、
レベルじゃなくなっちゃうんで、
無敵は使うかどうかは、
今のところでまだ検討してますね。
でも今回はね、
なんでしたっけ、
カース・オブ・ザ・ムーン、
今のところやってるんですけども、
結構進んじゃってるんですよね。
Easyも、
難易度Easyなんで、
確かラスト1個前ぐらいのね、
ステージまで来ちゃってるんですけども、
ただね、難易度Easyで、
やってますけども、
やっぱりその懐かしさと、
ファミコンスタイルが、
すごい、
ファミコンスタイルが、
ファミコンのドット絵でやってるんですけども、
やっぱりちょっとね、
懐かしいなって思うのと、
よくね、今の時代にここまで
ファミコンテイストで作ってくれたなって、
57:00
他にもね、こういうゲーム、
インディーゲームだと結構あるんですけども、
やっぱりね、
おっさんホイホイっていうかね、
こういうのにね、
すごい、
懐かしいなおじさんにはって思ってね、
今の若い人が見たらこれどう思うのか、
わかんないですけど、
でもね、
グラフィックとか音楽以外にも、
アクションもちゃんとね、
よくできてる中、
ファミコンのグラフィックの割に、
キャラクターが全部で、
確か4人ぐらいいるのかな、
4人選べるんですけども、
キャラクターセレクトできるんですけども、
ステージ中でも、
それをね、
あの、
ステージごとに、
ステージごとというかね、
ステージでもね、
場所場所に応じて、
キャラクターを変えることで、
進むルートがちょっと変わったりとかね、
色々ちょっとね、
思考は凝らしてるみたいで、
ただ単にステージクリア型だからといってね、
リニアに、
リニアというかね、
その一直線、
ゴールをね、
なかなかいいかなと思うんだよね。
これね、
それこそね、
前半で喋ってたマリオ・ワンダーもそうなんですけど、
マリオ・ワンダーもいいところに、
リニアじゃないっていう、
リニアって要は一本道なんですか、
で、
ブラッドステインドのこの
カースト・オブ・ザ・ムーンもそうですし、
マリオ・ワンダーもそうなんですけども、
あの、
ルートにね、
すごい枝分かれしてるわけではないし、
かといってリニアに
一本道でもないっていうところが
用意されてるところが
僕好みかなと思って。
まあ、あの、
一本道も悪くはないとは思うんですけど、
ああ、
今回はこのルート行ったけど、
次回はあのルート行こうっていうのが
多少ね、
そのルートに行くまでに
結構迷うんですってなると、
やっぱりめんどくさくなってきてね、
ものによってはやめちゃったりするんで、
その辺のバランス感覚がね、
かなと思ってる中で、
これはリニアではないんですけども、
かといってすごい幅が広いルート、
選択を支えられるわけでもないっていうところで、
そんなに悩まないっていうところもね、
お気に入りで僕は結構気に入ってて、
これね、たぶんあの、
ベテランモード、
やっぱり昔撮った金塚で、
ノーマルモードっていうのが
いわゆるこのベテランって呼ばれるモードになるんですけど、
これでやるよりはまずね、
このカジュアルってやつで
ひととびやっぱり
やってみて、
やってみることをお勧めしたいですね。
今僕やってて、
これもね、
もうちょっとしたらなんか
レビューできるんじゃないかっていうぐらいね、
結構進んじゃってるんで、
今現在喋ってること自体が
1:00:00
レビューに近いんで、
なんかね、グラフィックの書き込みも含めて
やっぱりあの頃の、
それこそね、あの、
小波の悪魔城ドラキュラテイスト、
すごい色濃く見せてくれてて、
まあね、
思ったのは、
ね、こういう
ディレクターさんというかね、
クリエイターさんがね、
外部に出ちゃうっていうね、
この人残って、
小波に残ってたらまた今新しいね、
小波の位置自体を築いてたような気も、
しなくもないんで、
なんかもったいないことしてるな、
小波さん。
あの、悪魔城ドラキュラって確実に
やっぱりファンがいたし、
ね、
あの、あの続けてても
まあ、って思うんですよね。
まあ、そりゃ、
企業だから、ビジネスだからとかっていう話は、
まあ、十分わかるんですけどね。
まあ、でもね、
昔からあるブランドですし、
うーん、
まあ、その時代の変化に
なかなかすぐに
あの、
ブランドというかタイトルがね、
あの、
どの時代にも即応してね、
あの、
ついていけてるかっていうと、
そんなことってなかなか難しいとは思うんです。
かといってね、
破棄したりとかね、
血を漬けにするのは
もったいなさすぎるよなと思うんでね。
まあね、各時代時代でね、
出してるっていうあの、
任天堂のね、
それこそ冒頭出てるマリオですが、
やっぱりね、
全てのマリオが成功かって言われると、
僕はね、あんまりそれはどうなのかな、
っていうのは、
僕も思います。
でも、
まあ僕はね、
それ時代時代に応じて
マリオが出てるっていうのはわかるんだけども、
結局ね、
まあ、
中盤、終盤までやったゲームもあれば、
いや、冒頭だけちゃろっと触って、
やれなかったタイトルも
マリオですらありますし、
もちろんね、
買ってすらいないマリオも存在するんです。
僕にとってもね。
まあそれはね、
まあ別の世代の人が買うでしょうし、
っていうのでね。
まあそれと同じことなんじゃないのかな、
と思ってね、
悪魔城ドラキュラもね。
だから、
そういう意味では、
なんかこれを悪魔城ドラキュラを
なんか凍結したのか、
まあ要はこのイガラシさんというか、
まあコナミに入れなくなった
っていう状況になっちゃったから、
ね、
あの退社されて、
でも別の、
アルテインドっていうね、
精神的続編というか、
ね、その意思を引き継いだ作品をね、
まあ出されてるわけで、
ね、まあそれ、
これだってね、やっぱりその、
1:03:00
キックスターターで
やられてから
出てくるまでに、
やっぱりずいぶん
待たされたのを覚えてますし、
まあ僕以上に息子とかがね、
やっぱりだいぶキャッスル、
あの月下の野蔵局とか、
あの短冊型の
ドラキュラのファンだったんで、
結構待ってたみたいなんでね、
うーん、
これがね、大手のね、
コナミの中でやってたらもうちょっとね、
短いスパンでね、
何作もね、シリーズがまた出続けられてたのにな、
って思うとちょっともったいないな、
って思いつくので、
まあでも、
このイガラシさんは退社されて、
自分の会社を作って、
まあやられたからこそね、
結構ね、
そういう展開だったりとかはあるんでしょうけども、
ただ柔軟にね、
カース・オブ・ザ・ムーンってね、
8ビット風の作品を2作も出されてたりとか、
いろいろね、
あの、
面白い展開もされてるみたいですし、
まあ今後もね、
アートプレイって、
どういうゲームを作られていくのかは、
ちょっと分かんないんですけども、
現在も僕は結構、
あの、
そうですね、僕その、
あの、
あれですね、
キックスターターやられた時には、
ちょっとね、
気がつかなくて、
もう終了してから知ったんで、
だからこそ、
ずっとこの、
カース・オブ・ザ・ムーン、
多分ね、
発売した時に、
僕買ってますね、
よく今思い出したら、
買うことがこの人の応援になるなと思って、
僕はね、
結果の野党局とかはやらなかったんですけども、
ただこの方は、
すごい、
あの、
アクションでね、
マリオとはまた違うんでしょうけども、
いわゆる、
一時代を築いた方だよなっていうのは、
すごい、
認識してたし、
ね、あの、
コナミを退社されたっていうところで、
結構残念だった感じもしたんで、
ね、あの、
カース・オブ・ザ・ムーン出た時には、
いやいや、もうこれぐらいしか応援できないなって思って、
買ってるんですよね。
で、クリアが今ですからね、
だいぶ、お前、
おったらかしじゃねえかよっていう話なんですけども、
だからあの、もちろんね、
カース・オブ・ザ・ムーンじゃなくて、
ブラッドステインド、本編の方でね、
発売日に僕買いましたもん。
それも、なんと今から、
もう5年前なんですね。
2019年ですね。
まあまあまあまあ、
次回作が何になるのかは、
全くちょっと、
今のところ分かんないんですけども、
そうですね、今もなんか、
ホームページ、
ちょっと見てるんですけども、
1:06:02
こうですね、
ブラッドステインドの、
カース・オブ・ザ・ムーンの
1と2とあとは、
ブラッドステインドしかないみたいで、
次回作が何っていうのが、
今のところまだ、
明示されてないんで、
あれが、
期待されるところですけどね。
気になるところですけどね。
そんな感じで、
まあ、
このカース・オブ・ザ・ムーンも、
たぶん、
次回収録ぐらいまでには、
なんか下手したらクリアしてるような気も
しなくもないんですよ。
なんか一応ね、
ステージ全体を見渡すマップっていうのがね、
ステージ始まる前に出るんですよね。
あの魔戒村とか、
あんな感じで、
でも最後の方っぽく出るんで、
これ5ステージぐらいしかないのかなと思うんでね。
下手したら次回、
次回というかね、
次回か次次回ぐらいで、
気がついたらもう2やってますと、
っていう話もできそうなくらいに。
うん。
まあでも、
まあまあ全体的にはすごい手触りのいい
アクションゲームで、
こっちがやってよかったかなとか、
そんな長くないって分かってたんで、
たぶんステージ数が
そんな多くないとは思ってたっていうと、
難易度下げたらいけるだろうって
思ってたところもあって、
マリオワンダーを
やった後に、
すぐに、
手出ししたんですけどね。
まあ他にもね、
実は、
いっぱい買ってるだろうっていうのをね、
また次回ね、
紹介できればとは思うんで。
まあ次回もね、
次回は、
そうですね、
まあ2022年に買った全ゲームソフト、
タイトル一挙羅列みたいな
回になるかと思うんで、
まあそちらもまたお楽しみに
していただければと思います。
あとコメントとかありましたら、
また、
Xの方で
おっしゃっていただければと思います。
あとですね、
ちょっとね、
メールアドレスをね、
まだ取得してないっていうところがありましたね。
そういえばそれをね、
またあの、
ちょっとぼちぼちやっていければと思います。
Xの方がですね、
なかなかなんかいろいろ
問題があって、
なんで今これが
俺の最新タイムラインに映ってんだ?
っていうぐらい、
時間がすごい前みたいなね、
いわゆるポストがね、
出てきてたりとか、
なかなかいろいろな、
なんかツイッター時代よりも
なんか危ないことになってますよね。
まあよかったら
ハッシュタグシャベロックで
なんかコメントいただけると嬉しいです。
で、まあまあ、
近日中にはメールアドレスも
用意するので、
1:09:00
まあそちらからとかね、
あと、
メールアドレス取得前にも
なんか言いたいことがありました。
番組の
公式Xのアカウントを
フォローしていただくと、
まあダイレクトメッセージとかも
送れるんで、
そちらでおっしゃっていただいても
いいかと思うんで、
なんかコメントありましたら
よろしくお願いします。
あとですね、
これももう
自己報告になるんですけど、
アマゾンミュージックの方でね、
登録させていただきまして、
まあアマゾンミュージックの方から
聞かれた方も
いらっしゃると思うんですけどね、
まあこんな馬鹿な話ばっかりしてる
あのポッドキャストなんですけど、
よろしかったら今後とも
聞いてくださいというか、
長々と喋ります。
今回はここらで
まあお開きということで、
もうあのー
3時38分
ですね。
ぼちぼち
寝ようかなと思います。
それでは
聞いていただいて
ありがとうございました。
さようなら。