00:05
お疲れ様です、たくです。
あのですね、今回はですね、
まあなんか、ちょっとしばらくやめるとか言ってたのにですね、
早々に、帰りの車中から、みたいなね、収録をね、解禁しとるっていうね。
まあ、ね、僕の性格が見事に現れてる感じでね、
三日坊主じゃねえかよ、みたいなね。
三日以上はもったんですけどね。
なんかね、たまたま帰りの車中でもやっぱり喋りたいよなーっていうね、
気持ちもあったりとか、
改めてね、家でマイクを前にして喋ってると、
やっぱりなかなかね、固いなーみたいなところとね、
いろいろあってですね。
ちょっとね、たまには、まあやっぱり帰りの車中というか、
こういうのもありかなってね、
ふと思って今撮ってる最中なんですけれども、
どうなんでしょうね。
まあ、すでにね、
フロントミッションオルタナティブとかね、
喋った回を上げてるんですけど、ぐだぐだですけど、
だいぶぐだぐだでね、
まあ、ぐだぐだでさらにっていう感じもするんですけどね、
結構僕何度か聞いてね、上げるかどうか悩んだんですけどね、
まあいいか、もうぐだぐだでって思ってね。
ご期待されてた方ね、
大してフロントミッションの話としてどうなんだ、
みたいな内容かと思うんですけどね。
まあ、そうなんですよ。
もうフロントミッションオルタナティブと言いながらもね、
プレーしてねーのかよ、お前みたいなね、
最近ね、これ取り上げるにあたってっていうね。
で、さらには、
まあ大してね、情報量もね、やっぱりなかったなーっていうね、
反省点ばかりがね。
だからまあ、思い出補正みたいなところは多分にあると思うんですよね。
だけどね、やっぱりあの回でも言ってたんですけれども、
やっぱり僕にとってはね、リアルタイムシミュレーションっていうところでは、
まあ敷居が低かったっていうのが、
敷居がね、低かったなー、でも確かに。
いくつかね、あの当時リアルタイムシミュレーションってそういえばあったんですよ。
あの何年間かはね。
それこそ伝説のオーガバトルもそうですし、
ゲームキューブで言えばピクミンなんかもそうですもんね。
あと、あのー、これ分かる人いるのかな?
ドリームキャストでね、ハンドレッドソードっていうね、
あのゲームがあったんですよ。
僕これも買いましたね。
ハンドレッドソードは確か、ドリームキャストがね、もう生産中止しますと。
まあ、ある意味セガがね、
03:02
いわゆるコンシューマーゲーム事業において、
敗北宣言をしちゃった後に出た最初のソフトだったような気がするんですよね。
確かそうだったと思うんですよね。
僕ね、あまりそんなに僕言うほどセガマニアでもないですしとかね、
とか言いながらもね、実はあの、
何なんですかね、あの当時確かに、
ファンタシースターオンラインっていうね、
オンラインのね、ゲーム。
コンシューマーのオンラインゲームとしては初だったと思うんですけども、
あのRPGとしてはね。
あれが成功してるように見えたんで、
なんかあのニュースを聞いた時に結構ショックで、
なんかセガを応援しようと思ってハンドレッドソードを買ったんですよ。
で、まあもちろんプレイもしましたし、
クリアはしてないんですけどね。
いいゲームだったかなと思うんですけどもね、
やっぱりでも敷居が高かった覚えはすごいありまして、
そうですね。
まあそんな中ね、やっぱりフロントミッションオルタナティブって、
ちょうどいい難易度だったっていうのは僕の中ではあって、
あとまあやっぱり音楽がね、そのテクノのね、
テクノサウンドでっていうのもあって、
非常にあの、何て言うんですかね、
多くの面で、
スクエアの中ではやっぱり、
異質だけでも出色の出来だったようなイメージがすごい強いんですよね。
まあフロントミッションに関してはね、
その後ブランドっていうのを、
あの回でも言ってたけど2003年に再始動っていうふうなことを言って、
まあ一作目をリメイクしたりとか、
他にもそうですね、
まあいろいろなんかやろうとしてたんでしょうけどね、
フロントミッションオンラインなんかは、
悪くはなかったとは思うんですけどね。
まあただ稼働期間が3年っていうところもありましたし、
僕もプレイはしてたんですけどもね、
まあ継続的にすごい長期プレイまでは行かなかったっていうところはあるんですけども、
あとやっぱりね、
あの当時で言うたらやっぱり、
フロントミッションエヴォルっていうのがなかなかにね、
ブランドを失墜させる作品だったのかなと。
僕もあの、僕自身はプレイしてないんですけども、
やっぱりプレイした人間から聞くとやっぱりね、
なかなかな辛辣な意見を聞きましたから、
うーん、なるほどなあと思いながらね。
で、結構ね、まあ今回は雑談的な感じで、
06:02
スクエア・エニックスのね、
ね、この前あの特別、特存計上ね、
あの、やって話題になってましたけどね、
特別損失計上されてましたよね。
221億円でしたね。
まあね、
あれは結局、
僕もニュースとかの話題とか、
YouTubeのなんかそういう情報系のやつを
いくつか拾って見てるっていうだけなんで、
あの具体的な情報を持ってるわけでも
なんでもないんですけども、
なんかどうやら、
ね、あの、現在開発中というか、
いくつかのラインがあったと思うんですよね。
で、まあそれを結局は、
もう中止にしちゃって、
まあ中止にしたって人件費なりはね、
あの開発にこれまでかかった金額っていうのは
発生するわけですから、
で、要は、
あの製品として世に出なかったっていうことは、
あの、
どういうことかっていうと、
それってコストだけかかって
結局回収できなかったっていうことで、
それが、
つもりつもって221億円っていう話で、
ね、まあ、
どうなんでしょう。
それは、
ドラクエなんじゃないかみたいな噂もね、
ありましたけど、
まあドラクエじゃないと思うんですよね。
まあもちろんドラクエもね、
なんか噂には、
1回はやり直してるってのを僕もね、
認識してたんですけど、
まさか噂によると4回ぐらい、
作り直してるだろうね。
何だろうっていうね、
話があるみたいなんですけども、
まあこれもね、
込みでね、
ちょっと僕が、
まあ苦言というか、
僕ごときが苦言を言ってもね、
あれなんですけども、
まあね、
先に話すと、
221億円っていうのは結局、
どうなんでしょうね。
1本の開発費としてはどうなんでしょう。
今、
10億円ぐらいは平気でかかるって言われてるんで、
それで考えるとね、
20本、
20本じゃない、
10億円で考えたらね、
21本?
22本?
とかそんな感じでしょ。
まあね、
本当にその件数なのかどうか分かんないですけども、
スクエアさんね、
確かに、
ここ数年、
蘇生乱造と言われても仕方がないぐらいにね、
よく、
クソゲーオブザイヤーっていうのがありますけど、
結構あれ2000年以降、
スクエアエニックスになってからというもの、
ちょいちょい顔出してますよね。
あの、
大手と言われてたはずのスクエアエニックスさんがね、
で、
なんて言えばいいかな、
まあいろんな順序立てて説明、
説明っていうか僕がね、
思うところで言うと、
09:00
スクエアさんから始まると思うんですよね。
スクエアさんって90年代に急激に、
あのね、
ファイナルファンタジーの売り上げであったりとか、
もちろん政権伝説とかかな、当時で言うと。
で、あと、
まあそれこそフロントミッションであるとか、
ね、いくつもの、
あの、
ゲームが、
それなりに、
あの、当たって、
まあ、
ペイライン、
超えたんでしょうね。
利益も上げてたと思うんです。
特にファイナルファンタジーがすごかったと。
で、
90年代、
あの、
もうね、
これ多分若い人は分からないと思うんですけども、
当時、
結構ヘッドハンティングしてるとかね、
いろいろな噂が、
やっぱり出てて、
あの、
僕はね、当時ゲーム批評なんかを見てたんで、
これゲーム批評に書いてあった記事っていうのを、
そのまま、
あの、
まあ引用というかね、
そこに書かれてあるのを、
ちょっと、
鵜呑みにしたような物言いをしますけど、
確か当時、
日本国内で2万人ぐらいしかいなかったっていう、
ゲーム開発者のね、
人口がね、
あの、
ちなみにこれ、
当時国内の開発の2万人っていうのは、
今現在で言うと、
カプコンの、
全世界で、
契約、
契約というか、
雇い入れてる社員さんの数が2万人らしいんですよ。
確か、
僕もこの前見たら2万人もいるんだと思って、
びっくりしたんですけどね。
だから、
ね、
90年代っていうのは、
もちろんカプコンも2万人もいませんし、
あの、
国内でゲーム開発に携わってる人間の数が、
2万人いるかいないかって言われてた時代に、
あの、
ヘッドハンティングを、
まあね、
自分の会社を大きくしようというね、
開発者が足りないということで、
ヘッドハンティングをしたりとかね、
まあいい、
好条件で多分やられてたとは思うんですけどね。
で、
まあ、
それはまあ、
ね、
いいとは、
まあいいとは思わないですけども、
悪いとも思わないですね。
あの、
やっぱりね、
作ってる人も生活がありますから、
稼げてなんぼな商売みんなしないとね、
夢がないですから、
まあそれはいいんですけども、
ただ、
その後、
やっぱり、
歪みが出てきたんですよね。
結局、
スクエアってファイナルファンタジーだけじゃねえか、
みたいな話になってきたと思うのね。
で、
一方のエニックスもやっぱり、
ドラクエだけじゃねえかっていうね、
ところがあったとは思うんですよね。
これはね、
でもね、
実のところ言うと、
どちらも、
別にそのファイナルファンタジーと、
ドラゴンクエスト、
だけじゃないんですよ。
ただ、
その、
この両者に言えるのは、
ドラゴンクエストっていうのと、
ファイナルファンタジーっていう、
この2つのブランドが、
コストに対して、
多分、
12:01
莫大な利益を生んでたんですよね。
で、
ゲームってそういうものなんだって、
思い込んじゃってたのかなあと思いながらね。
合併するのはいいんですけども、
で、
まあね、
いろんな、
スクエアであれば合併前から、
やっぱり、
小粒ではあるけどいいブランドというかね、
タイトルもあったと思うんですよね。
うーん、
まあ、
そういうのを、
うーん、
まあ、
ねえ、
それ100万本は売れませんでしたよって、
でも、
だからといって赤字だったんですかっていうタイトルもあるでしょうし、
赤字だったかもしれんけど、
でも、
実際そんなにすごい大赤字だったっていうわけでもないから、
これから育てていけばっていう作品もあったはずなんですけれども、
まあ、
経営判断ということでスパスパ切っていったと思うんですよね。
その90年代ぐらいに出てたゲームっていうのは、
うーん、
例えば僕がこの前回に言ってたフロントミッションオルタナティブもそうでしょうし、
例えば、
ねえ、
あのブシドーブレードとかね、
トバルとかね、
もちろん開発の人に対しての何かしら開発内部での問題、
人事的なね、
人員的な問題っていうのもあったと思うんですけれども、
うーん、
まあ、
スクエアにしてもね、
で、
エディックスにしても、
まあそういうところってあったんじゃないのかなあというのはね、
あって、
うーん、
まあ、
もったいないことしてるよなあと思うんですよね。
で、
ここ最近のこの221億円損失、
ね、
あのー、
得損計上してる話で思ったのは、
いや、
これからはAAAタイトルに注力しますっていうことをね、
言って株価が上がったって言うんですけどね、
これね、株価が上がるっていうのも、
結局、
投資家の皆さんが、
みんな、
あの、
ゲーム、
マニア、
ゲームファンだっていうわけではないと思うんですよね。
やっぱり、
もちろんね、
経常利益とかね、
そういう、
まあ、
いわゆる、
ね、
企業としての価値っていうのは、
その利益でしか見てないと思うんで、
数字でしか見てない人っていうのがやっぱ株とかね、
やると思うんですよね。
僕なんかだから、
ゲーム、
やりますけど、
逆に、
株やらないですから、
ゲームメーカーの株とかね、
買わないし、
買えないですしっていうところでね、
で、
ふと思ったのは、
なんか、
前もAAAタイトルに注力するって言ってなかったか?
っていうところがまず1点と、
AAAタイトルに注力するのはいいんですけど、
みたいな、
オタクら、
AAAタイトルってまともに作れてますか?
みたいなところが僕は1点あるんですよね。
あの、
これは、
あくまで僕の、
あくまでね、
一素人のね、
僕の、
推察であり、
まあでも、
結果出てるゲームのね、
15:00
あれもそうなんですけども、
いや、
納期と予算は守ってる。
AAAだからこれだけの規模、
これだけの予算、
これだけの人員作ってます。
納期に守りました。
納期も守りました。
出ましたっていうね。
それいいと思うんですよ。
納期も守ったし予算も守った。
それはね、
社内では褒められることだと思うんですよね。
社内ではの話ですよ。
一方のユーザーさんね、
僕も含めてね、
納期を守ろうが予算を守ろうがね、
面白いか面白くないかは、
そこには関係しないじゃないですか。
ねえ。
あのー、
僕前、
他の番組なんですけども、
ゲームなんとかっていう番組で、
サイバーコネクトツーの社長のね、
松山さんっていう方がゲストで出られてた回を
ちょろっと聞いたことがあったんですけども、
僕はあんまりサイバーコネクトツーさんのタイトルっていうのと
接点が少ないもんで、
ただたまにやっぱり、
記事とかも見たりもするんですけども、
熱意のある社長さんだよなーとか思ってて、
どちらかというと僕サイバーコネクトツーさんは、
あのー、
何でしたっけ、最後にやったタイトルなんだろうな、
ソラとロボとか言うDSのね、
犬が、犬型の人っていうんですかね。
あのー、
ああいうなんか、
昔で言うと、
名探偵ホームズのアニメ版みたいなね、
あのー、
擬人化した動物、
擬人化っていうか動物のね、
型の人間の、
あのー、キャラクターをやってるゲームが、
いくつか出してますけどね。
今は最近もなんか出してますもんね。
それはいいんですけど、
あの方がなんか、
まあやっぱりバンダイナムコさんから、
キャラクターものとして、
IPを預かってて作って、
出してると。
ただ、
自分たちが納得いくクオリティじゃないから、
っていうので、
バンダイナムコさんね、
関係持ってるね。
結構喧嘩したりとか、
あのー、
いいものを作るために、
農機も予算も、
全然オーバーすると。
その結果坊主になることも何度もある、
みたいなことをね、
おっしゃってたんですけどね。
まあ、
これだよな、
ゲーム作るのって、
と僕は思ったんですよね。
あのー、
この人の考え方っていうのは、
すごいいいよなーって思ったんですね。
だから結局、
予算を守ろうが、
農機を守ろうが、
守ったのはいいんですけど、
それがイコール面白いゲームに、
繋がるか繋がらないかっていうのはね、
あのー、
全然次元の違う話だったりするんですけどもね、
スクエアさんはね、
そこがどうなんでしょうかね、
やっぱりあのー、
分かってないからこそ、
いやもちろんね、
持ってるブランドの、
パワーっていうのが、
そもそもあったんですよ。
そもそもあったんですけど、
農機と予算は守って、
18:01
出したからこそ、
なんなんすかね、
なんだこれ、
みたいなね。
いやもう俺このブランド二度と買わねえ。
クソゲーだっていうね。
こういう結果を招いたブランド、
結構ありますよね。
うーん、
誰が悪いでもなく、
自分たちで巻いた種だったりするじゃないですか。
まあもちろんね、
大体のゲームのブランドが失墜するってのは、
そこに起因することではあるんですけれども、
で、
ねえあのー、
そういうことをやり続けていって、
ただ、
やっぱりドラクエの、
FFの、
スクエアエニックスっていうところで、
あのー、
多分ねこれ、
僕が思うに、
スクエアエニックスさんがやってるような、
こういう、
まあユーザーに対しての裏切りだとか、
こういう経営方針のおかしなところって、
他社さんでやってたら、
僕はカプコンだとかセガだとか、
ナムコレベルで、
バンダイナムコレベルでこれをやってたら、
多分これらの会社は既に倒産してたと思われるぐらいに、
ねえ、
えげつないことをやってるなっていうのはあるんですよね。
ただやっぱりね、
スクエアは、
スクエアエニックスの
ファイナルファンタジーとドラクエっていうね、
やっぱり、
あの、
看板があったからこそ、
あのー、
で、
90年代のね、
その、
ゲームのブランドがあるからこそ、
僕もそうなんですけども、
あの頃、
良かった頃のスクエア、
良かった頃のエニックスっていうのを知ってるからこそ、
まあもう1回チャンスを与えてみるかってね、
自分の中で思って買うわけですよ。
そしたらまた裏切られたとかね、
あ、良かったじゃないかっていうね、
この繰り返しなんですよね、
この、
20年以上かな。
うーん、
これ非常にもったいないんですよね。
で、
一方ね、
カプコンさんね、
比較して悪いですけど、
一番ね、
あの、
今のスクエアエニックスに足りないのは、
カプコンさんぐらいのね、
やっぱあの手堅さというか、
うーん、
実直さだと思うんですよね。
お疲れ様です。
ちょっとね、
会話が途中で切れてしまってると思うんですけど、
切れてるっていうか、
多分あの、
そうなんですよ、
多分この前の部分は、
喋ってる途中で、
あの、いろいろあって、
切っちゃったんですよね。
まあ多分編集とかも、
編集というか、
ストリーミング的なこともやってるとは思うんで、
まあ、
多分この辺りから喋るんだろうなみたいな、
喋った方がいいんだろうなっていう話で言うと、
まあスクエアさん的にね、
これどうなんすかみたいな話を、
多分僕は今やってたと思うんですね、
この前の部分もね。
すいませんこれね、
時間経ってるんで、
一応さっき軽く聞いてたんですけどね、
やっぱあの、
まあね、
繰り返しになるんですけど、
21:00
トリプルAタイトルを作るっていう、
注力するっていうのはいいんですけど、
うーん、
実績がね、
伴ってないっていうのは事実あるとは思うんですよね。
FFとファイナルファンタジーの、
トリプルAタイトルっていうのは、
まあね、
予算の割にどうだったんですかっていう話も一つありますし、
まあ売れてるのは事実売れてるとは思うんですよね。
ただ、
近年のドラクエ、
特にファイナルファンタジーの方に至っては、
両手を挙げて、
大成功って言えたんでしょうか、
みたいなところもあると思うんですよね。
というのは、
売上的にはまあまあペイラインを超えてますと、
16なんかはどうなんでしょうね。
ペイラインは超えてたとは思うんですけど、
じゃあやっぱり、
膨大な利益を上げれましたかって言うと、
そこもちょっと厳しかったと思うんですよね。
で、
セブンリバースでしたっけ、
あれもそうなんじゃないのかなと思うんですけれども、
何が言いたいかっていうと、
その、
もうちょっとね、
手堅くやられた方が、
まあ僕はいいんじゃないのかなと思うんですよね。
いや、
あれが手堅かったかって、
手堅かったんだっていう話もあるのかもしれないですけども、
手堅くさという意味ではね、
僕はカプコンさんを見習うべきなんじゃないのかなと思うんですよね。
バイオにしてもモンハンにしても、
今ね、カプコンさんってバイオとモンハンを交互に出してるイメージがすごいあるんですけれども、
ただ、
そんな中でも、
小粒だけどもっていう作品もね、
ちゃんと出してらっしゃるんですよね。
で、最近だと、
ちょっと世間的に評価がね、
ちょっと悪いところがある作品もあるんですよね。
ドラゴンズドグマだったりとか、
エグゾプライマルだったりとかね。
エグゾプライマルに関しては、
あの、
この手のジャンルをやる場合にっていうところでの指摘なんかを、
レビューは、
まあ、
アマチュアプロ関係なしに上げてらっしゃいますし、
もしカプコンさんが次回作でそれをやるんであれば、
まあ、そこもね、
一つだとは思いますし、
で、
ドラゴンズドグマに関しても、
まあ、
いくつかね、
アップグレードしていく中で、
問題点とされてる部分を、
改善する方向ではなんか動いてるみたいですし、
アップグレードなりなんなりで、
多少ゲーム性が変わるというね、
これは結構、結局あの、
ね、
プレステ5、
プレステ4、
あの辺りのソフトとして考えた場合に、
やっぱり、
ハイエンドのソフトとして、
特にコンシューマーで言えば、
最初の2週間で下手を打ったっていうところでは、
しんどいところではあるんですけれども、
ただね、
まあ、
後々、
アップグレードで多少評価が変わるっていうところは、
いくつか、
過去にも、
まあ、あったとは思うんですよね、
このカプコンさん以外でもね。
24:00
でもカプコンさんも、
それを今回やろうとしてるかもしれないですし、
で、なんでカプコンかっていうと、
まあ、
モンスターハンターでもいいですし、
バイオはまだちょっと、
当時も、
そこそこ力入れてた作品だったとは思うんですよね、
プレステ1の時でもね。
でもモンスターハンターなんていうのは、
どちらかというと最初は、
どうなんでしょう、
カプコンがシャンをかけるほど力を入れた作品っていうわけではなかったとは思うんですよね。
新規IPとして作った作品の一つっていう感じだったとは思うんですよね。
で、
いつの頃からか、
そうですね、
モンスターハンター2ndGとか、
モンスターハンター2ndとか2ndG、
まあ、ポータブル3rdぐらいになると、
すごいことになってるわけなんですよね。
で、結局その売上が良かったからっていうことと、
ハードのスペックが上がったからっていうことで、
その予算のかけ方が、
増えていってるとは思うんですけども、
結局、
その小粒なものを育てていったっていう実績があるんですよね。
モンスターハンターなんかは特にそうだとは思うんですよね。
で、
一方のスクエアさんどうですかみたいな話なんですよね。
小粒なやつを育てればいいんですけどもね、
何かしら多分社内政治だったりとか、
予算的な問題だったりとかで、
もうちょっと良くなったんじゃないのかなみたいなタイトルが、
けちょんけちょんになってる作品も結構あって、
本当にプレイしたんですかあなたたちっていうようなね、
これ、想像つきませんかっていうレベルで、
ちょっとやらかしてる作品も、
結構この20年間、
一本二本じゃないですよね。
で、
まあね、結局、
この前の部分でも言ってるとは思うんですけども、
やっぱり、
スクエアさん、エニックスさんの頃から、
そうだと思うんですけど、
あの頃より合併してからの方がちょっとひどくなってる気は、
すごいするんですよね、僕の印象としては。
スクエア、エニックスになってから、
より一層ひどさに磨きがかかってる気もするんですよね。
で、
ねえ、
まあその中でも、
頑張ってらっしゃるっていうところは置いといて、
やっぱりその、
ドラクエファイナルファンタジーっていう、
この2大ブランドを有してる会社だからっていうところで、
前でも多分話してるとは思うんですけども、
そこで許されてたっていうところ、
まあ言ってしまえば、
甘えですよね。
お客さんに対して非常に甘えてるよなっていうところは、
やっぱりあると思うんですよね。
あの、多分、
多分、
他のメーカーだったら、
僕は潰れてますよって多分言ってたと思うんですけども、
本当に多分、
カプコンさんだったらこういうことにはならないとは思うんですけども、
やっぱりもしね、
これがカプコンだったらって考えたら、
27:00
多分潰れてると思うんですよね。
今カプコンさんはスクエアよりは、
スクエアさんよりは上だとは思うんですけども、
売上的にもね。
そういう感じで考えた時に、
やっぱり、
ねえ、
今一度AAAタイトルに注力するとかっていう話以前に、
僕は逆に、
今こそもう、
数十人規模のプロジェクトで、
作って、
インディータイトルとかでもいいと思うんですよね。
インディータイトルみたいな感じの、
小規模なもので、
確実に面白いとか評価が得れるような作品ですよね。
そういうニッチなものでもいいんで、
まあ実績を上げることかなっていうのが一つだと思うんですよね。
あそこのゲームは面白いっていう印象をまず植え付けないと、
どうなんでしょうね。
結局スクエアエニックスはドラクエだけだ、
ファイナルファンタジーだけだって言われてた時代もちょっと前あったんですけども、
いよいよね、
FFドラクエですらっていうところに今流れてきてる感じがするので、
ちょっとね、なかなかしんどいところには今いますよね。
だからその辺で、
もうちょっとやっぱり手堅いゲーム開発というんですかね。
予算と納期だけの話をしてるんじゃないですよ、僕が言ってんのは。
まずお客さんが満足するクオリティっていうところに到達させれるっていうことが大前提なんですよ。
それに100億かかろうが200億かかろうが10億かかろうがしかかからなかろうがね、
僕はどれでもいいと思うんですよ。
ただその実績を上げるっていうことが一つだと思うんですよね。
最近だと別にグラフィックとか、
ほどリアルな映像だけが全てじゃないとは思うので、
そこを勘違いしてる気はすごいするんですよね。
ゲーム性はいまいちかもしれんけど、
ほどリアルなグラフィックだ、どうだ、みたいなね。
そこでどうだって言われたところで、ゲームですからね。
映像を見るために買ってるわけではないはずなんで、ユーザーっていうのは。
それは結構ね、昔からあったと思うんですけどね。
スクエアさんの時代からのパウンサーとかね、
なんじゃこりゃみたいなやつ出されてたじゃないですか。
その辺のね、
マスターベーションというか自己満足だけで
市場に投入するっていうのはいかがなものかなと思うところも結構あるんですよね、見てたらね。
スクエアの頃っていうのはそれが
30:00
たまにだったんですけども、スクエアエニックスとかになってしまった後っていうのは
いよいよこれがね、その作品が自己満足みたいな感じでいってたりとか
なんでそこに大金入れたみたいなのが結構乱発されてる気がするんですよね。
最近だとフォームスターでしたっけ、
どう見てもスプラトゥーンですよね、これみたいな作品があったと思うんですよね。
インクじゃなくて泡にしましたみたいなね。
いやなんかそのね、そういうのをやるぐらいだったら若手のクリエイターさんとかの
持ってきたワンアイディアをね、その規模が小さくて50人とか
いや50人もいらない、30人でできますとかわからないですよ、僕は
あのゲーム作ったことがないんですけども、その小規模でもいいので
やっぱり実直に面白いのを作るっていうね、プレイした人がね。
っていうのをやっぱりやられた方がいいと思うんですよね。
昨今だとあのバラン・ワンダーワールドとかね、
このクリエイター連れてきたけどこれなんだみたいな、しかもその
中裕二さんっていうクリエイターを連れてきた割には
やっぱり社内政治が本当で、中裕二さん自体を鋼鉄した挙句に
その名前は借りてたまんまでそのソフトをリリースしちゃって
まあね、なんかスクエア、中裕二、アーゼストでしたっけ?
もう一人あの、キャラクターデザインをソニックをしてた方っていう
独立して作った会社でしたっけ?
全員がノキズではいられないみたいなソフトを出しちゃって
これ誰得なんだろうなみたいな状態になっちゃったじゃないですか。
非常にね、なんかもったいないですね。
この前もあのゴールデンウィークのセールで
1100円か1200円ぐらいで売ってましたけどね。
いやあ、なかなかね、正規のクソゲーみたいな感じで言われてた割に
1100円でも売りつけようとしてるその根性も素晴らしいなと思いましたけど
やっぱまあね、僕ちょっとあのやってないんですけども
あのー、ちょっと確かスクエアさあの
あれですよね、ボードゲームみたいななんかあの
ダンジョンものっていうんですかね。
あのダウンロード1000倍のタイトルもいくつか
ちょっと前に出されてたと思うんですよね、小規模なね。
まあああいうので、まあね、賛否両論なのか
ちょっとっていうところがあったのかもしれないんですけども
やっぱり1回出して無理だったら
まあ2回3回と次々ね、その
出してはお客さんですね、ユーザーさんの意見っていうのを
精査した上でね、あの
33:04
ブラッシュアップしていっていいもの作りゃいいんじゃないのかなと
僕は思うんですよね。何も100%お客さんの意見だけを聞けとは言わないんですけども
僕はただ見てて
作ってる本人たちが面白いってこれを思えたのかなっていう
作品もやっぱり色々とね、例えばシナリオであったりとか
ゲームシステムであったりとかで
過去にもなんか結構そういうのを感じる作品には
まあ出会ったこともあるんで、まあもったいないよなと思って
で、これ一方カプコンさんは何でこういうことになりにくいのかなっていうと
やっぱり必要最低限の面白さを担保しようと
すごいあの、いろんなところでやっぱり注力されてるよな
っていうのは思うんですよね。で、これ前
カプコンさんのモンスターハンター、僕大好きなんで
モンスターハンターのディレクターで
いちのせさんっていう方がいらっしゃるんですよね。最近だと
ライズとかをやられてて、ポータブルシリーズのねディレクターとかを
責任されてたんですけども、この方がアーケード出身で
あのアーケードの開発されてたんですかね、もともと
だから、そのパッケージで売れるっていう
考え方じゃないみたいなことはもともと
自分の中のゲームの作り方として
最初に100円を投入して、でまたもう一回100円を投入して
プレイしたいなって思わせないとダメなんだみたいなことを
おっしゃってたんですけども、この発想ってコンシューマーだって
やっぱり遠からずっていう感じの発想だと思うんですよね、結局
一回プレイしてもういいやってね、途中で思わせるんじゃなくて
継続的にプレイしたいなって思わせるっていうところだとは思うんですけども
スクエアさんね、そこがやっぱり弱いのかなと
その辺も含めて、なんか勿体ないよなっていうのが一点ですね
あと、誰も求めてないリメイクっていう感じかな
をたまにやられますよね、例えば
ドラゴンクエストなんかがわかりやすいのかな
今、1から3ぐらいまで出てますけど
あれスマホ版を元にしてますよね、スマホ版とか携帯アプリ版かな
なんでファミコン版で出たやつを元々そのままで出さないのかな
原理的な、中ソフトさんがプログラミングされてたっていうところの
権利が引っかかってるとか
そういうことってクリアできないわけでもないと思うんですよね
海外の判件が入ってるっていうのに比べると
クリアしようと思えば契約的な感じだと思うんですけども
36:02
いけるとは思うんですよね
例えばドラクエ2がかつては難易度的な問題で
ちょっと今やるとっていう意見はわかるんですけども
だったらファミコン版のままで
あのグラフィックで難易度を調整したバージョンを
再度作ってみるっていうのも手かもしれませんし
いやでも僕は一度出しちゃったんだったら
それで一応あれだけタイトルとしては売れたわけですよ
ファミコンの当時にね
だったらもうそれはそれでね
僕はいいと思うんですよね
どうせねドラゴンクエストやってる連中っていうのは
全てとは言いませんけども
ただ比率的に多いのは
今の僕ぐらいの僕50ぐらいのね
おじさん連中が非常に多いとは思うんですよね
だからまあそれを考えたら
こういうおじさん層がやっぱり
仮処分所得で
ファミコン版の1,2,3
スーパーファミコンの1,2とあの3でしょけ
とかをひとまとめにしてパックで売ってくれたらね
平気で多分8000円から1万円ぐらい
出してくれると思うんですよ
当時のまんまの移植したってね
これは他のプレステ時代のゲームを
なんか何本かパックにしちゃって出すとかね
それでも僕ありだとは思うんですよね
もちろんあの
かつて評判がそんな悪くなかったものに限りますよ
例えばあのブレイブフェンサー
だったりとかデュープリズムだったりとかね
ああいうゲームでもいいと思うんですよね
何も1からリメイクなんかしなくたって
あの当時のまんまの状態を
今のスイッチなりプレステ5なりで動くようにしたら
まあそこそこの値段でねいいと思うんですよね
勝負かけるのはドラクエとかファイナルファンタジーだから
まあ多少ね
まあちょっとお高めにとってもいいと思うんですけども
まあそれぐらいでいいと思うんですよね
そういう過去の資産っていうのを
もっとね楽にうまく使うっていう道をね
選べばいいんですけど
誰もそこまでのことは求めてないんですけどねみたいなね
どうせあの過去作のリメイクとかっていうか
過去作の権利を持ってきてる時点で
やっぱりそれってね
あの時代にやった人たちなんですよ
あのそこからね新基礎を獲得するためにみたいなことを
変に格作すると
ぶっちゃけあの頃やったユーザーも手を出さないし
新規の人も手を出さないみたいな
大したことのないリメイクができちゃったりする可能性が
極めて高くて
たぶんそういう作品もうすでに何作かお出しになってるとは思うんですよね
39:00
あのスクエア・エニックスさんってね
その辺考えてもやっぱり
例えばナムコさんだったりとか
カップコンさんだったりとか
ファミコン時代の作品っていうのをそのままで出したりとか
アーケードの作品をって
他にもね
あのそういう感じで結構
上手いことやられてる会社さんって
中傷
大手中傷関係なくあると思うんですよね
そういうところの手法を何でもないって
それが小銭だと言われても非銭だと言われてもいいと思うんですよね
そういうことの積み重ねでやっていけばいいんですけど
変にねすごい予算をつけて
新しく作ろうとするから
それはねっていう話だと思うんですよ
だってね今風に例えばなんですけど
今の時代にあった武蔵伝をリメイクで作りますなんて言ってるぐらいだったら
それはもう武蔵伝じゃなくて
新しい作品に没頭されたほうがいいと思うんですよね
あの頃の武蔵伝はあの頃の武蔵伝のまんまなんですよ
これは任天堂がマリオだってそうだと思うんですよね
あの頃のファミコンのスーパーマリオはあの頃のスーパーマリオで出しゃいいんですよ
新しいスーパーマリオは新しいスーパーマリオで別途作ればいいじゃないですかっていう話だと思うんですよね
だからそういうねなんでその
ややこしく考えて
得られる利益を失い
でも会社側はこれでいけるっていう判断ができたのかがまず不思議で
上司を納得させるためのプレゼンなのかもしれないですけど
現実は違いますよねっていうことは
作られてるかというのは分かるんじゃないのかなと僕は思うんですけども
分からないんだったら多分ねちょっと大変だなと思うんですよね
結構僕勝手を言ってますけど
ただスクエアの時代に出したプレイステーションのソフトで
エニックスもエニックスでスーパーファミコンだったりとか
その後も合併前に出したタイトルって
全てがこけてたわけではないと思うんですよね
もちろんね数百万本のミリオンセラーにはならなかったっていうだけの話であって
ペーラインを超えてたっていうことはそれなりの支持を受けてたはずなんですよね
当時の評価とかっていうのもいろんなところで残ってると思うんですよね
それと照らし合わせてこれ今売ってもいけんじゃねえかとかね
そういうことを考えてもいいんじゃないのかなと思うんですよね
そういう原資の稼ぎ方っていうのもあると思うので
42:02
その辺を考えてやられた方が
AAAタイトルに注力しますって言ってるのはいいんですけど
AAAタイトルだったと思うんですよフォースフォーク
どうなりましたかっていう感じじゃないですか
僕も買いかけましたからね
買いかけましたけども1日2日買うの遅れたなって思ったのは
今の時代はSNSだったりYouTubeだったりいろんなところでね
下手なものを出したらすぐ叩かれるんですよ
絵に描いたように下手なものを出されるじゃないですかスクエリックスさんって
本当にこれはもう笑うぐらいに
そういうことがわかってらっしゃるから
他社さんっていうのは下手なものを出さないように
頑張っておられるんですけども
宣伝だけで客を引っ張って
宣伝だけで書道が売れる
それでだまくらかしてなんとか何曲を乗り越えようっていうのは
良くて2000年代前半までの手法だと思うんですよね
そんなね劇場版ドラゴンボールも真っ青みたいなやり方
今もやってもしょうがないと思うんですよね
そんな予告編詐欺みたいなねあるじゃないですか
最近そういうこともできなくなっているご時世なはずなんですけども
結構スクエリックスさんってそういうことを
未だにやっぱりされてる
通用すると思われてるっていうところがやっぱり
ちょっとね
ゲームする人
誰でもいいと思うんですけども
逆にゲーム作れない人で
かつてのスクエアのゲームで育った人
かつてのエニックスのゲームで育った人みたいなのを
10人ぐらい雇い入れて
これどうでしょうっていう風にね
この企画どうでしょうとかね
このゲームどうでしょうっていうのを触らせて
意見を求めるぐらいのことをされた方がいいと思うんですよね
僕はね
今いらっしゃる若い世代の人たちっていう
クリエイターさんがですね
別に悪口言うつもりはないんですけども
ファミコン時代のスクエア
ファミコン時代のエニックスを知らない人っていうのが
もう多いとは思うんですよね
ただそれらがでかい犯権だっていうことは
もちろん認識されてるとは思うんですよね
で
じゃあどうしたらお客さんが喜ぶのかっていうところね
これは世代ごとに違うはずなんで
特にファイナルファンタジーより
ドラクエなんかはやっぱり
これからは恒例になっていくと思うんですよ
だから新しい世相を取りたいんだ
45:01
世代を取りたいんだっていうのも
気持ちわかります
ガンダムもそうですし
ウルトラマンもそうですし
仮面ライダーだってそうだったんでね
その気持ちはわかるんですけども
まあ
そんなね器用なことができる会社じゃないっていうことは
そろそろ把握されたほうが僕はいいんじゃないかなと思う
だったら若い世代に刺さる
新しい犯権を一から作ったほうが
今の難局を乗り越えるにはいいと思うんですよね
その上でドラゴンクエストとかファイナルファンタジーを
新しい世相にリーチしたいんであれば
まあ
古い層とうまくどう住み分けるかっていうことを
考えたほうがいいと思うんですよね
ガンダムなんかは意外とそのジャンルに長けてると思うんですよね
例えばシードだったりとか
最近だと彗星の魔女だったりとか
ウォルフェンにしてもそうなんですけども
この辺の類を見ないガンダムファンって
やっぱり一定数いらっしゃるんですよね
いわゆる初代のファーストガンダムから
向こうよくても逆襲のシャア止まりみたいなね
いわゆるユニバーサルセンチュリー
UC止まりのガンダムファンもいれば
いや全部見るよみたいな一応僕みたいにね
一応それなりに一通りは見るみたいな人もいれば
逆にファーストとかを知らないんですっていう層も
もちろんいるはずなんですよね
その辺で
まあ僕はね
ドラゴンクエストをダークにしますとか言うんですけども
あれもちょっとおかしな話だよなみたいな感じで
いろいろやり直してるのもそこらしいんですけど
ドラクエなんかねファイナルファンタジー以上にね
牧歌的なね
ドット絵で出したって売れると思うよ
ぶっちゃけて言ったら
ドット絵で出したって今の30代後半
40代50代下手したら60代ぐらいの
ゲームをやられてる方っていうのは
まあ間違いなく買うんですよ
懐かしいって言ってね
クリアするかどうかは分かんないですけども
だからまあその辺にリーチする上で
また別のドラゴンクエストは何々っていうのはね
それこそモンスターズとかっていうのは
非常に世代がちょっとね
初代のドラゴンクエストからね
1,2,3のファミコン版をプレイした世相とは若干
同じ世代の人もいるとは思うんですけどね
プレイしてる人もいるとは思うんですけど
若干ユーザー層が変わるっていうか
世代が違うとは思うので
そこにどうリーチするかとかっていう
ドラゴンクエストを作っていくっていうのも
48:00
一つだと思うんですよね
それらの新しいブランドっていうのを
全員がドラゴンクエストの正規のナンバリングに
集約されるっていう考え方は
まあ僕はやめた方がいいと思うんですよね
で、どっちつかずみたいになっちゃうんでね
ガンダムなんてね
そこを徹底してるように見えるんですよね
シードから入った人だろうが
ファーストから入った人だろうが
オルフェンズで入った人だろうが
だからそういう人たちを
ひとまとめに引っ張りたいんですって言って
ハサウェイ作ってないと思うんですよね
先行のハサウェイって
あれはそういうのができる前の原作だったりしますし
劇場でやってますから
当然シードしか知らない人は
見に来てくれるかどうかは分かんないし
見に来ないと思ってたと思うんですよね
で、今のシードが爆売れしてるっていうところは
やっぱりシードのファンの潜在数が多かったり
まあ僕みたいにね
ファーストから見てる世代で
まあシードも見たから
試しに見たけどなんだかなって思ってるっていうやつを
一回は見てるとかね
そういうマーケットが存在するんですけども
難しいですよね
これファイナルファンタジーとかドラクエっていうのはね
その域には到底まだ行き着いてないというかね
まあ行き着くにはちょっと
途中のやり方がしくじりすぎてたかなというところは
いっぱいあるんで
まずはね、もともとのベースの層が
誰だったのかっていうことを考えて
だからファイナルファンタジーなんかは
逆に僕みたいなね
おっさんというかおじさんをね
切り捨てたら切り捨てたで
セブン以降の人たちに受けるような
ドラクエのファイナルファンタジー作れば
ある一定数は売れるとは思うんですよ
どれぐらいかは分からないですけどね
で、僕みたいなのが
ドラクエで古いトット絵のね
ドラクエみたいなのでも
僕は別に構わんけどなっていう世代には
別のゲームを当て替えればいいでしょうし
そういう人向けのドラクエを作ったらいいと思うんですけどね
なかなかこれはね
簡単に
一緒くたにしようとするから
まあ歪みが出るわけで
そこに加えて
クオリティとかそういうのが
何ですかね
担保できてないっていうところもありますし
言ったら言いっぱなしやりっぱなしみたいなね
アップグレードというか
修正なり何なり方向性を
後から戻すみたいなこともできてないみたいですし
まあいろいろちょっと
難しくて
難しいよなあと思います
だったら手堅くフロントミッションとかの
シリーズシミュレーションRPGのフロントミッションを
内作でこじんまりとしたのを
作られていってた方が
51:01
いいと思うんですよね
いやもちろんフロントミッションは
絶対に500万本国内で売れるようなタイトルではないと思いますけども
でも50万本は売れるんです
っていうようなタイトルに
成長させていけばいいだけの話で
で
ねえ
てっぺんが見えやすいっていうことは
それに対してどれぐらいの予算をかけて
作ればいいのかっていうのも
設計図は描きやすいはずなんですよね
だから
ファイナルファンタジーとかドラクエみたいな
ハイクオリティなグラフィックは
できませんけども
っていうところで
動けば僕はいいと思うんですけども
まあ
ねえ僕は別に
グラフィックがしょぼかったらしょぼいで
まあ仕方がないけども
でも上見ても仕方がないんでね
まあ
その辺ねスクエアさんは
全部がファイナルファンタジー基準で
小粒なゲームにまでね
ファイナルファンタジー基準で作ろうとしたら
それは金かかるわけですよ
でもそれは
土台無理だと思うんですよね
だったらやっぱり上手いことその辺はね
調整していくっていうのが
僕はいいと思うんですよね
特にHD2Dっていうのは
ある意味にスクエアエニックスさんにとってはね
商標取ってるのかどうかわからないですけども
発明に近かったとは思うんですよ
だったらこれで
ねえ
もうちょっと展開していって
展開していけば
ノウハウって蓄積されるから
ねえより
コストが下がったりとか
人員が少なくて済むとかっていう
ところまで持っていけたとは思うんですよね
うーんだからまあまあ
変だね
あのー
ドラゴンフェストチャンピオンズとかね
あんなの出さなくても
良かったんじゃないのかなっていうぐらいね
思うんでまあ
まずはね
手堅く
小粒でもいいから
まず作ることかなっていうのが一つと
まあAAAはAAAでやるのはいいんですけど
そもそも実績がないから大した
うーん
ファイナルファンタジー7リメイク
でファイナルファンタジーリバースでしたっけ
こんなもん右肩下がりに売り上げが下がるの
分かってたろみたいなね
感じだと思うんですよ
うーん
鬼滅の刃1巻と最終巻3
何かしらか知らないですけど
最終巻って一番売れてんのが
最終巻なわけないのと一緒で
こんなん分かってたでしょ
その計画なんで
誰が立てたんですかみたいな話なんですよ
だから今現在リバースが売れてないってね
話題になってるけど
売れるわけないんですよね
リメイクでお腹いっぱいになってる人も
多分いると思うんですよ最初の
3部作にするのはいいんですけど
絶対右肩下がりになるってのは分かってるわけで
分かってないであれだけ大規模な作品にしちゃったのかな
54:03
っていうところもちょっとあって
それはそれで怖いんですけどね
ファイナルファンタジーリバースとかもね
そういう意味で
まあまだまだ実績としては悪くはないんでしょうけども
残念ながら3部作にしてしまう時点で
もうお尻に行けば行くほど
3作目に行けば行くほど右肩下がりになるはずなんで
これを金かけて人かけて
みたいなことをやってる場合じゃないんですけどね
でもあれはそういう意味では
AAAタイトルとしてはまだ救いがあったのかなと思いますよね
残念ながら売れはしないとは思うんですけども
やっぱり続きものでね2巻が売れるとか
3巻のほうが売れるなんてここは難しいと思うんですよね
こんな感じなんだからもうっていうところで
って思ったらやっぱり
まあAAA AAAって言ってる前に
まずはちょっとねせっかくいい判件持ってると思うんですよ
社内のね自社のIPね
フロントミッションに対しての
リメイクをフォーエバーエンターテインメントさんが
されてるっていう中でファミ通さんの記事かなんかで
前もちょっと話してたと思うんですけど
フロントミッションの回でも
特にスクエアエニックスがフロントミッションに対しての展開を
現在考えてないと
フォーエバーエンターテインメントさんはリメイクをさせてくれっていうことで
許諾を与えたみたいな感じで
おっしゃっててもったいない話してるなーとか思いながらね
他にもねもう1回出たけどそんなに悪い評判ついてないやつってのも
いっぱいあると思うんですよ
むしろ多少悪かったとしても
ブラッシュアップして続編を作るっていう一つも
それもありでしょうし
そのね
例えばデュープリズムの2を出しますっていうんだったら
デュープリズムの2とともに別にね
プレステで出た時のまんまの1を
そのまんまベタ移植していいと思うんですよ
お安い800円だとか1800円ぐらいで売っちゃえばね
ダウンロードコンテンツとしてね
そういう展開の仕方もあると思うんですよね
でまあもちろん2はね
ちゃんと難易度調整なりなんなりっていうのも
あとゲームシステムを今風に改善すればいいと思うんですよね
で2を出せばいいと思うんですよ
スクエアさんよくねそのデュープリズムの1を
あの頃まあまあ悪くなかったから引っ張り出そうか
そして今風にリメイクだ今風にゲームシステムを変えようって言って
結果俺たちの知ってるデュープリズムじゃねえし
なんなんだこれはみたいな感じで
57:01
前もまあまあだったのがよりひどいことになってるみたいな
復帰の仕方させてる判件もあったりするんで
レフトアライブか
あのフロントミッションのね
あれもちょっとおかしなことになってましたよね
まあだからリメイクはリメイクで
移植でもいいとは思うんですよ
そういうのね過去にね
ちょっと今動いてない判件というかね
収益上げれてないというかね
もちろん上げれるわけないですよね
スイッチで動いてないですから
プレステ5でも動いてないですからっていうね
まあそれでもう1回ね
稼ぎがいいと思うでしょそのままベタ移植で
それはねかつていいゲームを出したメーカーにのみ
許された特権ではあると思うんですよ
もちろんそれをねフルプライスとかで取ったらまた半巻買いますよ
だけどもういいゲームを作ってたっていう
自信があったんだったら
それはそれでやっていいと思うんで
それで小銭を稼いだ上で
まあねちゃんと予算も納期も
ですけど決めるのもいいんですけども
やっぱりまずはね
8割9割9割は言い過ぎかなでも
7割8割
いやもう6割7割の人が満足するような
ゲームを作るべきだと思うんですよね
まあフォースフォークがあまりにも痛かったっていうのはね
旗から見ててもね
まあね聞けば
15の頃からスッカスカだったはずのゲームエンジン
それを使ってもう一発オリジナルでやるっていうんだから
まあね
なんでそういう話になったんだろうなーっていうのも
後から調べていくと不思議でね
いや15の時点でスッカスカなのに
そのゲームエンジンをそのまま使うのかよみたいなね
多分だからね
15プレイされた方でちょっとお詳しい方だったりすると
あのゲームエンジンをそのまま使って
新規タイトル作るって大丈夫なのかって
多分思われてた人いたと思うんですよね
で莫大なコストかけて
まあゲーム開発者だったら見えてないと
おかしいなところが見えてなかったみたいな状態で
リリースして
反応上ケチョンケチョンに叩かれるみたいなね
非常にもったいないよなと思うんですよ
あれだってなんかしてたらもうちょっと売れたとは思うんですよね
今頃フォースウォーク2みたいなのがね
開発してますみたいな感じになってても
おかしくなかった未来ってあったと思うんですよ
いやーねー頑張ったらねー
1:00:02
今実はもう格闘技ゲームの中では
ストリートファイター6
鉄拳
鉄拳8かな
スクエアエニックスからはとある
ファイブみたいなのが出てるとかね
そういう未来もあったと思うんですよ
本当に惜しいと思うんですよね
惜しいしいい判決持ってると思うんですけどね
塩漬けにするにはもったいないような気がするんですよね
まあねー
それを上手いこと復活させるっていうことも一つだと思うし
古い判決ももう一回今できるようにするっていうことで
絶対に
絶対って言ったらダメかな
でも状況変わるはずなんですよね
だから
あとはその作り手たちが
いかにその
プレイヤーに
寄り添うかこびるかっていうところだと思うんですよね
上司の顔色を伺って
大したことないもん
これで完成ですって出してたらそれは無理になると思う
そういう作品がやっぱ非常に
散見されてるメーカーかなと思うし
今となってはね
まあ僕も
あるYouTubeで見たと
どの番組だったかはちょっとね覚えてないんですけども
今となってはスクウェア・エニックスの作品って
みんな様子見で買わなくなっちゃってるっていう話をされてて
まさにそうだなって僕もそういうところあります
事実フォースポークはまさに様子見でしたから
今は発売日に買うっていうことが
それほど
人の価値観は多様なんで
僕はね特にね
発売日にまで急いで買おうっていう
タイトルっていうのが
昔はスクウェア・エニックスさんあったんですけども
残念ながらね申し訳ないですけど
今スクウェア・エニックスさんの作品を
発売日に絶対買うとかっていう気持ちになって
買ってる作品って
ゼロとは言いませんけども
そんなないですよ
僕が興味を引いたらカプコンさんのタイトルだったら
発売日に買ってるやつって結構あるんですよ
ちょっと最近だとドラゴンズ・ドグマさんがね
未だに買ってないんですけども
例えばモンスターハンターなんか当然買えます
僕バイオハザードちょっとね
しばらくやれてないんで
最新作が出ても無理なんですけど
例えば今じゃないセールになってるんで
安くで買えるアーケードスタジアムとかも
僕発売日に買ってますし
例えばスト2のアニバーサリーコレクションとか
1:03:06
ウルトラストリートファイターってあったと思うんですよね
スイッチのリリースされた
スイッチの初年度に出たんですけども
僕RNも何回も発売日に買ってますし
もちろんベルースクコレクションも
別にリメイクタイトルだけっていうわけではないんですけども
別に僕はカプコンさんを
ちょっと用意しちゃってる感じにはなるんですけども
カプコンにはそういう魅力のあるタイトルとか
かつて面白かったのを
今もやっぱりちゃんと出してくれるっていうところがあって
それ発売日に買えますよね
例えば大してやったこともない
ほぼやったことないに等しい
ロックマンアドバンスコレクションとかもそうですしね
ロックマンエグゼか
ロックマンエグゼコレクションかな
なんかそれも発売日に買っちゃってますし
だけどこの
なんていうんですかね
この欲求が
意外とスクエアさんにはもうないんですよね
なんでないかっていうと
言い方悪いですけど
本当に言い方悪いですけども
別に僕は
被害者ずらするつもりはないんですけども
裏切られ続けすぎた
っていうのが正直なところかなと思うと
高い金を出させといて
特に他社さんに比べてね
結構いい金額取るんですよね
取った割にこれかみたいな感じでね
ガッカリすることが多かったですし
買わないまでも
逆にこれ面白そうだなって思って
後からやっぱり買おうかなスクエアエニックスのタイトルって
思わせることもないんですよ
他社さんだとそれたまにあるんですけども
スクエアエニックスではそれは
意外と残念ながらないなと思って
あれ意外と評判いいらしいぞって思って
スクエアエニックスは
すでに
まるでないとは言いませんけども
やっぱり2DHDのオクトパストラベラーズだったりとか
浅野さんのチームっていうのが
唯一の救いになってるような気持ちしないでもないですけどね
吉田さんもね
別に
何とも言えないんですけども
僕はFF14やってないんで
その辺ですよね
何にしてもスクエアさん
信用が低い
信用度が低いっていうのは事実ありますよね
様子見してたらドラゴンクエスト
モンスターズ3もあのざまか
じゃあいいかって思っちゃうんですよね
こういうことが結構多かったのスクエアエニックスさんが
特にここ数年
1:06:00
非常に
一時ね浅野さんのチーム
2DHDっていうので
夢を見せてもらった感じもしたんですけども
結局いい感じにできてたのはこのチームと
あと僕ちょっとやってないんですけども
ニアオートマタとかのね
横太郎さんの
あの辺もまあまあ悪くはないのかなと思うんですけど
いや言ったってね
この2チームではやっぱりね
ここ数年
踏ん張ったとしてもやっぱり
限られてるんでね
それ以上にやっぱあの
蘇生乱造感っていうのは
拭いきれないと思うんですよねスクエアさん
その辺はねやっぱりちょっと
今一度AAAタイトルに注力するなんていう
漠然としたね
ことをね
それも結構ね申し訳ないですけど
あの
本当にスクエアエニックスさんなんかよりも
売り上げの低い
機能供できたソフトハウスが言ってるようなものと
あんまり
イコールにしか見えないんですよね僕ね
それはちょっと違うと思うよなと思ってね
予算だけは人員だけは
トリプルA級なんですけども
クソゲーなんですみたいなことがちょっと
多かった気がするんですよね
クソゲーっていうのも言いすぎなのかな
このざまかみたいなことがやっぱ多かったと思うんで
その辺はちょっとねやっぱり
いろいろとなんか
本当に何度も言うように小じんまりしたものであったりとか
でもいいんで
まずは
お客さんの大多数が納得してくれるようなものを
もっと作るべきだと思うんですよね
小規模でもいいと思いますし
別にインディレベルのやつでもいいと思うので
逆にドラゴンクエストとファイナルファンタジー
に
注力してると
多分ね今までもそうだったように
今までも
ここ何年間
ここ10年ぐらいかな特に
その柱
残された柱なんですけども
10年前よりその柱細くなってませんかっていうところもあるんで
だったら新しい柱を育てたほうがいいですよね
信用を失って
言いまくってるから柱がどんどんね
疲弊して薄くなってるっていうんだったら細くなってるんだったら
新しい柱を育ててい
とともに
細くなったやつの信用も取り戻して太くねまた育て直さなくちゃいけないと思うので
同時執行でやるしかないんじゃないのかなと思うんですよね
まあ僕はね
これあくまで僕の個人の意見なんでね
まあぼちぼちねこんな感じで言わせてもらってますけどもね
1:09:00
どうなんでしょうね
まあ
どこまで行っても
頑張ってくれよスクエア話なんですけどもね
今回はね
ちょっとここらで一旦切りますね
はいお疲れ様ですタクです
まあねなんかいろいろベラベラとね
スクエニに対して
まあお願いというかね
まあこうなったらいいんじゃねーすかみたいなのをね
素人なりにいろいろ言っとるわけですよね
本当に好き勝手言いやがってってスクエニの人がもし聞いてたらなんですけど
聞いてないと思うんですけど
基本的にはね
まあそんなスクエアエニックスさんの意味に入るような
大きな番組でもないんでまあいいんですけど
まあでも
まあね
まあその上で
まあやいのやいのとね
頑張れスクエアエニックス頑張ってくれよみたいなね
うーん
なんでねこういうことを言うかってことね
やっぱりね
うーん
スクエアにしろエニックスにしろ
僕の中では
かつてね
かつてというか多分ね
あのー
今はやっぱりねちょっと残念だなって思うことが本当に多い
けども
かつて
オタクラのソフトで
感動して
オタクラのソフト
買ってたんすよ僕はっていうね
うーん
発売日前には興奮して寝れなかったんですよ
みたいなことがねあったんですよね
だから
うーんスクエアエニックスが
ねこれ以上嫌いになりたくないなって思うから
うーんっていう感じでね言ってるっていう節もね
まあ多少あるんですよね
で
まあそうそうね
ここ特にやっぱり2000年過ぎてからのね前のところで俺言ってたんですけど
やっぱりね
あのー
フロントミッション再始動とか言ってた頃かな
あの頃はまだマシだったんですけども
いろいろとねまあまあ2000年過ぎてからというか
最近特にやっぱり目立ちますよね
バビロンズホールとかねそのバランだったりとか
うーん
ドラゴンクエストモンスターズ
3かな
もうどうなんだとかねいろいろあったりするし
うーん
まあ現にねそういうさまざまなことで
前も僕一回話しましたけど
ファイナルファンタジー16のね
あのプロモーションの動画で
冒頭であの吉田さんがお詫びするっていうね
我が社の製品でっていうね
なんだこりゃって僕もちょっとね思いましたし
まあでも
まあ謝らざるを得ないのかな
吉田さんもって思ったりもしましたし
1:12:03
ねえだからそういう意味でもね
もうちょっと頑張ってくれよみたいなね
まあところは思うんですよね
で他方で
まあこの前かな
昨日かなあのちょうど
あの今回で3日間ぐらいに分けて撮ってるんですよ
これが今3日目なんですけども
あのそうですね
昨日なんで11日かな
11日にあの
僕ベチョベチョ喋った後に
自宅のちょっとyoutubeで
岡本芳樹さんのねyoutube見てた時に
あーなるほどなーみたいな感じで
面白い話をしてたんですよね
よかったらあの岡本芳樹さんね
そのスクエアの特存
221億の特存に関して
見解っていうのも見ていただくと
あのちょっと興味深いなっていうところがあったんですけども
結局社長さんが交代するということで
社長さんが交代するっていう中で
新しい社長さんが就任される前から
動いてるプロジェクトっていうのがあるわけですよね
そこにかかってる人件費っていうのもあるんですけれども
それがやっぱりそれぞれに膨大なプロジェクトの中では膨大だったっていう
中にあると思うんで
これを特存として計上することによってね
本当に中心になってるプロジェクトっても当然あると思うんですけども
あの特存として計上した後の
まだ動いてるプロジェクトっていうのはそうすると
社長さん就任からカウントしていったらそんなにコストがかかってないで
利益が上がるっていう感じになるんじゃないのかな
こういうトリッキーなことをね
昔もあのファイナルファンタジー11とか
あと映画の時にもやってらっしゃいましたよねみたいなこと言ってて
なるほどそういう作戦もあるかっていうね
確かにね新しい社長さんからしたら
俺が許可したわけでもなんでもないけど
勝手に動いて勝手にこけられたわみたいなね
自分が就任する前からのプロジェクトですからね
それで責任取れって言われてもみたいな感じもおそら
まぁまぁまぁわからんでもないんですけど
そういうやり方もあるんだってちょっとね僕も
興味深いなぁと思いましたけどね
ただ一方でやっぱり
やっぱり221億円っていう金額はやっぱり
ゲーム協会ではやっぱり
高くのというかあまりにも高すぎてびっくりした
みたいなことはおっしゃってましたしね
まぁ僕もねやっぱりそこはちょっと
なかなかなもんだなぁと思うんですよね
でまぁね先ほどから言ってるようにやっぱり
まぁ僕がそもそもやっぱりスクエアエニックス
っていう会社の
ソフトのファンだったっていうのはあるんですよね
1:15:00
かつてはね
ファイナルファンタジー1とか2とか
まぁまぁ別に4とか5でもいいんですけど
でエニックスだってエニックスでね
ドラクエだけじゃなくて他にもね
やっぱり興味深そうな
興味深そうなっていう言い方があるんですけど
スーパーファミコンの頃なんかいろいろロールブレイドを出してましたもんね
スターオーシャンはエニックスですしねそもそもね
だからそういう意味で
まぁね
別にそれぞれ新たな柱みたいなのを
作ろうとした動きはそれなりありましたし
ねぇまぁ
そういうところでやっぱり僕も
期待はしてたんですけど
合併したっていうことでねその辺が協力になるのかなぁ
と思ったら意外と
うーんみたいな感じでねもったいないなぁ
とは思ったんですけどね
もうね今ふと思ったんですけどね
スクエア・エニックスさんね一回ね
あのこれむちゃくちゃな
むちゃくちゃなんですけどね
ドット絵のロールブレイングをね
昨今ちょいちょい出してるけもこさんにね
頼んでね絵だけは鳥山明さんの絵をね
はめ込んでですね
あのけもこさん結構あのこじまりしたロールブレイングをね
どれくらい出してるんですかね
なんか二三十本くらいは出してると思うんですよね
それをですね
あの
頼んでですねドラクエの鳥山明さんの絵で
一回出してみてはどうですかねけもこさんと協力してね
すっごい予算かからないと思うんですよ
思ってるよりも
で意外と百万本くらいはパッと売れちゃったりしそうな気がするんですよね
これむちゃくちゃな
僕ね今案出してますけどね
意外とねなんか僕そういう作戦でもいけてるんじゃないのかなと思うんですよ
だからまあまあ
あのねこれは冗談ですけども
でもね意外とそういう路線で攻めていってもいいんじゃないのかなと思いますし
まあなんしかね
うーん
皆さん僕だけじゃなくて
みんなの期待値が高いっていうのは事実なんですよね
で期待値が高いから
どうなんでしょう
もう期待値高くしすぎてもしょうがないよなって思って
そんなに構えずにやるんですけど
あのね買ったりプレイもするんですけど
その下を攻めてきてる時ありますから
いやそうじゃねえだろうみたいな感じのね
やっぱりね
やっぱりね
やっぱりね
この前の部分ではなんかデュープリズムとかね
色々僕言ってましたけどやっぱりそうなんですよね
90年代ってプレステに入る頃
入った頃もそうですしその前のスーパーファミコンでもね
1:18:01
いくつかあの頃からやっぱりファイナルファンタジー以外の
ブランドをやっぱり定着させようとして
それこそフロントミッション政権伝説ロマンシングサガ
サガは今もねまあまあ
それなりにあると思うんですよで
サガって今ではスクエニサになるんですけども
いわゆるスクエアの中でも
非常にニッチなブランドだとは思うんですよね
だけどサガ
僕はあまりやらないんですけども
サガ好きな人って本当にあの
ニッチと言われようが何にしようが
やっぱりブレない人が多いんですよね
僕の周りにいるんですけどね
今でもだから
サガのファンの人ってやっぱブレてない方が多いので
どうなんでしょうね
実際ね
スクエアさんがかつて出したやつって
ファイナルファンタジー以外の部分に関しては
ファイナルファンタジーというよりは
ある層にリーチしたら
いいような作品ってそこそこあったと思うんですよね
僕はそこをね
いくつも育てていくべきだったんじゃないのかな
と思いますし
これからもう一回それをやるのもいいと思うんですよね
やっぱりねみんなに響くゲームっていうのを作るっていうのは
なかなか知らんのわざだと思うんですよね
もちろん予算が人件費があっていろいろね
あるとは思うんですけれども
まずは手堅く
たぶんけむ子さんのロールプレイングってそういうもんじゃないですかね
やっぱり手堅くみたいな感じでやられてると思うんですよね
だから
すごい売れてないってほどではないと思うんですよ
だけどすごい悪評も聞かないんですよ
売れてないから聞こえないっていうわけでもないと思うんですよね
で
まあね
まあね
まあスマホだったり他のタクシーへの
水平展開もされてるみたいなんですけれども
なんか僕はね
ロールプレイングだけで食っていこうとするんだったら
けむ子さんがやられてるビジネスっていうのもちょっと面白いから
参考にされるべきなんじゃないかなと思いますし
前の部分でも言ったように
本当にあの時のまんま
かつて出たタイトルをね
そのまんまでねもうあの
移植しちゃえばいいと思うんですよ
そのままエミュレーションで動かせるっていうのもあれば
そうじゃないものもあると思うんですけれども
まあ変にね
HDリメイクだのなんか
1から作り直したりとかするぐらいだったらっていうところで
元のプレステ
1:21:01
スーファミノだったりっていうのを
そのまま動くような
なんとか構築した方が僕はいいんじゃないのかなっていうのがね
そしたら多分ねスクエアさんにしても
エニクスさんにしてもそれなりにいい作品を
持ってたと思うので
多少権利の関係とかっていうので
わかんないですよ
イラストレーターさんの
有名なイラストレーターさんに書いていただいてたとかね
そういう作品もあったりするんだったら
まあその権利量がちょっと乗っかっちゃったりして
ちょっとね高くなるって言ってもね
多分ねファンの人は出すと思うんですよ
僕ね
またこれカプコンの話になっちゃうんですけど
僕ねエイリアンバーサスプレデターっていう
ベルトスクロールアクションね
ファイナルファイトみたいなやつなんですけど
すごい好きなんですよ
すごい好きで出してくれないかなと思うんですけど
今の
アーケードスタジアムみたいな感じでね
多分それはやっぱりフォックスだったりとか
そっち方面が映画というか
エイリアンだったりプレデターの権利持ってるんで
そのアーケードスタジアムにね
一本200円のレベルでは入れれないと思うんですよね
ぶっちゃけね僕ねあれ単品でパッケージでも
ダウンロードでもいいですから
200円では無理なんですってベッドはお金かかるんですって言ったら
僕ね好きだったしやりたいなと思うから
1万円ぐらいまでならね
20年以上前のゲームですよ
20年以上前のゲームですけど
いた仕方ないとやりたいと思ってるから
やっぱね
おっちゃんってそういうところあると思うんですよね
それぐらい出してくれると思うんですよ
1万円は言い過ぎかもしれませんけど
AVPなら1万円出してもいいかなって思いますね
一本でもね単品でもね
それに近いのがちょっと僕は
わかんないんですけどプレステ3で
かつてベルスクの
D&Dでしたっけカプコンのね
あれが確かそこそこやっぱり
1本200円とかのレベルじゃなくて
ちゃんとパッケージでそこそこのね金額下みたいですけど
やっぱあれ売れてましたよね確か
もちろんねミリオンセラーとかではないとは思うんですけど
やっぱね
それなりに多分数字は立ったと思うんですよ
ファンというかね
かつてのねファンの人たちが
やっぱり買ったと思うので
そういう商売の仕方っていうのも
一つあるとは思うのでやっぱりね
スクエアもエニックスもねそれぞれに
いいもん作ってたと思うので
かつてのねプレステ時代スーパーファミコン時代
1:24:01
ファミコン時代でもいいですよ
その頃の作品を何本かセットにしてね
まあもちろん限界ありますよね
それがね
当時と同じ価格で売ろうとしたらダメですよ
せいぜい頑張って1800円ぐらい抑えると
ただそのまあ権利的な問題とかでちょっと
その金額では無理だっていうんであれば
まあまあその時はまた
まあまた考えたらいいとは思うんですけどね
まあ確かそれぐらいの
本当にリソースで僕はいいとは思うんですよね
現にあの
M2さんは
シューティングを
やられてますけども
あの時のまんまで
結局移植されてるんですよね
なんか下手に今風にアレンジとか
そんなことせずに
それで僕はいいと思うんですよ
あのM2ショットトリガーズだってあってね
まあカプコンもそうですし
あとハムスターさんがやってるね
アーケードアーカイブだってそうですよね
でスクエアとか
エニックスっていうのはまあロールプレイグになるんでね
アーケード作品とは違いますけど
あの頃の状態のまんまで出したら
ねやっぱり
まあ今ねプレステとかで
中古で買う値段よりも高いじゃねえかって
言われるかもしれないんですよ物によってはね
だけどみんながみんな中古で
プレステで動かせる環境じゃないんですよ
現に僕のプレステは潰れましたからね
そういう意味ではやっぱり
まあ一つね
それで何度も言うように非善にお稼ぐというかね
なんかそういう事業部作られてもいいと思うんですよね
逆にあの
かつてのね
だってドラクエとファイナルファンタジーこれだけ
ブランド化させてるわけじゃないですか
だったら自分たちがかつてね
作った作品に関してもやっぱりそれなりの
ブランド力ってあると思うんですよ
それがブシドウブレードでもね
あの何でしたっけ
さっきのデュープリズムでもトバルでもいいと思うんですよ
だからそういう感じでね
出されたら僕は
やっぱり懐かしいんで買う人っていると思うんですよね
まあそういうところにリーチする
っていうところはやっぱり
市場としてはね決して間違ってはないと思うので
特に今なんかレトロゲーム
ブームとプーモなんですかね
多少そういうのが市場として形成されてるんでね
1:27:06
まあね
レトロ関係だけじゃなくて本当に
ねこれたぶんね
スクエアエニックスのファンの人とかが
聞いたら怒られるとは思うんですけどね
今回はね
ただね僕が思ってることをね
ちょっとこの前の回がオルタナティブのね
回をやらせてもらってまずグダグダだったんですけども
そういやオルタナティブ
復活っていうかねそうやって今のハードで動くように
してくれてもいいんじゃないかなとかね
なんかねこの復刻ブーム
みたいなブームというかムーブメントっていうかね
これも必ずしもミリオンセラーに
いったタイトルだけをね復刻したら
そういうことになるんじゃないかなっていう
わけでもない状態に今来てるんでね
だから今は
そういう意味でチャンスなんじゃないかなと思いますし
でもう一つ言うと
スクエアエニックスさんね
本当に縁にリメイク作作るぐらいだったら
そこにヒューマンリソースを
投資するんじゃなくて
それこそトリプルAタイトルやるんです
って言ってね
そっちに人員と
お金ですよねだから人件費ですから
かければいいと思うんですけども
もちろんねそれでちゃんとしたものを作った方がいいですよ
っていうのもねありますし
そうですね
結局
社内政治みたいなところだったり
いろいろなご都合があって
最終的に
これただの産業廃棄物じゃないですか
みたいなゲームを
本当にリリースしてるっていうところがあるじゃないですか
多分バビロンズホールンとかバランって
多分その類だと思うんですよね
だからそういうんじゃなくて
本当に何度も言うように
カプコンさんみたいに最低限の
面白さを担保してるっていうところ
カプコンさんってそれを絶対に
多分やられてるからこそ
後々ね
ハードが変わっても
例えばプレステ2で出てたソフトなんですけど
プレステ3でも動きます
プレステ4でも動きます
5でも動きますみたいなパッケージをやっぱり出され
てるんじゃないのかなと思うんですよね
まあそういう感じでね
2度3度おいしいみたいなことがね
ちょくちょくやられてるんですよ
全部ではないですけどね
1:30:01
でも逆転裁判とかそうですもんね
あれゲームボーイアドバンスのソフトじゃないですか
もともとね
今となってはほぼほぼ
いろんなハードで遊べるんじゃないですかね
あれね
逆転裁判も
これもまた
岡本よしきさんのYouTubeで見たんですけど
やっぱり最初は低予算の
面白いアイディアっていうことで
社内で募集したみたいな経緯が
あったらしくて
カプコンを代表する
ビッグタイトルかどうか
逆転裁判も実はそんなにやれてないんですよ
1作目の第1話ぐらいしかやったことがないんですけど
ただねうちの妻なんかも結構やってたりするし
カプコンの
すごいビッグタイトルとは
言いませんけども
シリーズとして続いてますから
看板の1つではあるよなと思うんですよね
こういうのがね
例えば格闘技ゲームが
ちょっと下火になってた頃の
カプコンを支えてたりしたわけじゃないですか
今となっては格闘技ゲームもあれば
モンハンもあるバイオもある
あの当時に
ちゃんとそれなりに手堅く作ってたからこその
逆転裁判がある
っていう感じになってるんですよね
今の状況ってあそこにとってはね
そういう感じでやっぱりスクエアさん
エニックスさんも
もうちょっとその辺
うまいことやれば
いいタイトルはいっぱいあったよなと思ってね
さっきから僕は
エニックスさんのタイトル言うほど言えてないんですけど
実はエニックスさんのタイトルっていうのが
あんまりね
あんまりわからないんですよね
実はよく考えたら
もちろんロールブレイク出してたな
スーパーファミコンの時もあったんですけど
スターオーシャンくらいした印象がなくて
今ちょっと車の中で撮ってるっていうのもあるんで
確かに出てたよなっていうのはあるんですけど
一方のスクエアさんはね
やっぱり僕が多分スクエアのね
ゲームは結構やってたのかな
トバルにしてもトバル2にしても
僕結構好きだった作品で
あとエアガイツはちょっと言うほどやってないんですけどもね
あとブシドーブレイドもね
僕1作目しかやってないんですけど結構面白かったんですよね
なんか2はちょっとまた違うのかな
1:33:01
だからあれは2止まりだってことは
2で何かがあったっていうことなんだろうけど
そしたらでも1は売れたよなっていうことで
そこでね顧客からのニーズとかフィードバックを
やっぱりすればまた変わったとは思うんですけどもね
でもそうやってね
やり直しが効くブランドっていくつかあるとは思うんですよ
フロントミッションにしても
レフトアライブはなんでフロントミッションの世界観でやろうとしたのか
もう分からないですけどね
フロントミッションはフロントミッションで
手堅くシミュレーションロールプレイングのジャンルで
なんかちょこちょこ作っといたら
生きながらいてるブランドだったりはするんじゃないのかな
と思うんですけどもね
いやそれはねあれで100万本超えとか狙うのは無茶ってもんですよね
シミュレーションロールプレイングは国内で
100万本超えたっていう実績は
確かファイナルファンタジータクティクス止まりだったような気がするんですよね
それもプレステ1の頃のね
あのスパロボですら超えられてないっていう話じゃないですか
だからやっぱり一定数の層を
超えることって
なかなか難しいジャンルっていうのはあると思うんですよ
ネコもシャクシも
フロントミッションっていうことには
なりづらいジャンルっていうのにも
そういうジャンルもあると思うので
ただやっぱり
それでもペイラインを
ペイラインをね
ちゃんと達成して
利益を形成できるような
作り方とかもするようにすれば
なんとかね僕は別にビジネスとしては
いけるんじゃないのかなと思う人も
やっぱりね一発当てたらドッカンみたいな
宝くじ当てましたみたいなぐらいの
それはね夢は見ますけども
やっぱりリスクが高くてギャンブルみたいな話になるんで
それをどうギャンブルにしないように
するかっていうところが今各社さん色々とね
頭使って
頭抱えてやられてるとは思うんですよね
僕は
バンダイナムコさんのゲーム
っていうのも実は
ここ数年は言うほど
プレイできてないのかな
一時に比べたら僕の一時って
ファミコンとかの時代ですよ
比べたらよくできたキャラゲー
みたいなのを結構
作られてると思うんですよね
たまにはニューガンダムブレイカーみたいな
色々あった作品もあるんですけども
でもね
全体的にはガンダムのゲームって
1:36:00
なかなか
クソミソなことになったっていう作品
あんまり聞かなくてですね
バーサスシリーズっていうのもあれどこなんでしょうね
僕見てる限りでは
結構やっぱり対戦ユーザーの
求めるバランスっていうのを
ちょっと実現できなくてっていうところ
あるみたいなんでね
そこでちょっと残念なことになってる
僕みたいなド素人がプレイしたら
いやちゃんと普通に面白いけどなみたいな感じで
プレイできたりはするとは思うんですよね
話がねダラダラとなってますけど
まあ
他社さんに比べるとソログの辺が
難しいのかなって思うんですよね
スクエアエニックスとね
ただ僕は結構やっぱり
あの頃を復活させるっていうだけでも
いや新しく作らなくてもいいですよ
新しく作らなくてもいいと思うんですよ
あの頃のやつがそのまま動きますで
いいと思うんですよ
それで僕は結構話題性も作れるし
それなりに売れるとは思うんですよね
だからぶっちゃけて言ったら
極端な話
今レーシングラグーン出しちゃったら
あの時のまんまでですよ
ちょっとまたあの時とはまた違う話題性になったりするんです
するとは思うんですよね
気がついたらちょっと
あの時より
ネタとして売れてしまいましたみたいな感じになるかもしれないですしね
いっぱいゲームは出されてて
それなりの需要があったはずなんで
それを上手いこと今でもね
やればね
もちろん単品で売るとか
複数本をセットにしてお安く提供するとかっていうのは
やっぱりそれぞれのタイトルの
クオリティだったり当時の売れ方とかで
それはね
正当に判断した方がいいとは思うんですよね
レーシングラグーンが今
復活しました6800円って言われても
たぶんねなかなか誰も買ってくれないかもしれないですけども
レーシングラグーンと
バハムートラグーンでラグーン繋がりで
なんかやるとかねしたらまたなんかね
ちょっと面白いじゃないかスクエアエニックス
みたいな感じになるかもしれないですね
それで3000円ぐらいで売ってたらね
何しかね
1:39:17
というのがあっていうのがあっていう
あの
その
それもね
あの
20代10代にリーチしたいっていうね
ところはあると思うんですよ
それはわかるんですよ
それはそれでちゃんと
せっかくすごいスタッフさんがいるはずなんで
一生懸命考えたらいいと思うんですよ
それはそれで
もちろんあの僕は過去のIPに
その役目を
追わせるっていうのはちょっと
しんどいと思うんですよね
なぜかっていうと過去のIPを
懐かしんでる連中僕も含めてなんですけども
あの当時リアルタイムで武士道ブレードをやった人間だから
懐かしい面白いと思うんですけども
それがね今の20代の子10代の子に
面白いっていうかって言われるとね
もっとすごい面白いものをいっぱい経験してるから
やっぱりね
パッと見だったりとかで
なんだこれっていう風になっちゃう可能性はあると思うんですよね
それするぐらいだったらあの当時のまんまで
武士道ブレードはリリースしとけばいいと思うんですよね
何度も言うようにね
やっぱりスクヤさんがいろんなゲームを
ちゃんとね何癖つけられないようにね
スクヤのゲームは意外と面白いぞっていう風に
認知されるようになったら
いやスクヤエニックスが出してるゲームで
なんか昔のゲームで武士道ブレードっていうのがあるらしいんだけど
っていう話になってくると思うんですよ
そしたら一体どんなものかちょっと触ってみたいなって
これねだから結局
ガンダムでシードを見た子が後々になって
ファーストガンダムを見るみたいな流れと一緒なんですよ
平成ライダー見た子が昭和の仮面ライダー見るとか
ウルトラマンだったらそうだと思うんですよ
でそこで合う合わないっていうのはやっぱり
その子の判断によると思うんですよ若い世代のね
ある人には合うしある人には合わないっていうのも
出てくると思うんですよね
そこでね支持率が高ければまたね
今後の展開考えればいいと思うので
それをね久々に復活したからっていう
古い層も新しい層も一色とに取り込もうとすると
やっぱりね
世代の差ってやっぱりでかいと思うんですよね
好みの差ね
だって僕今の子とね今の20代とね
1:42:00
渡り合ってこのアクションできるかというと
難しいところも出てくると思うんですよね
難易度にしても全てにおいてやっぱり
共通認識が乖離してるはずなんで
そこの両方を攻めようというのは
ちょっとやっぱりしんどいとは思うんですよねゲームとしては
そんな感じで僕はいろいろとね
くっちゃべてますけども
これどうなんだろうな使えるのかな
まあね今回はねだらだらと
スクエアさん頑張ってくれっていう感じでね
僕もねまた復活して
いや明日ドラゴンクエストじゃないよ
スクエアのあれの発売日だからちょっと興奮して寝れないな
みたいな感じになりたいもんな
って思いますしね
あの頃のロールプレイングを買ったみたいな感じで興奮するな
みたいな発売日の前なんで
そういう感じのタイトルをね1本でもね
2本でも出してくれることを願ってね
昔はそういうの多かったんですよ
僕だってトバルでもトバル2でもね
結構期待してましたからね
期待してたし面白かったでしょ
そういうのいくつかね
もちろんミリオンセラーにはなってないけど
俺の中では最高だぞっていう作品結構あったんでね
だからね今のこのちょっと
落ちてる感じがなんともね
落ちてる感じもだし僕がね
やっぱり様子見で一歩引いて
買おうかなどうしようかな
みたいな感じになっちゃってるっていうのもね
で結局
買おうかどうしようかって頭抱えてたら
うわやっぱりか買わなくてよかったわ
って思わせてる作品が結構多いんでね
そういうのからね
1日でも早く脱却してくれることを
願ってますっていう感じですね
スクエア・エニックスさんに頑張ってください
という感じでちょっと今回は
もちもち終わりたいと思います
結構今回長いんですいません
本日も聞いていただいてありがとうございました