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第二十七回【ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン】
2024-01-20 1:09:52

第二十七回【ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン】

ブラッド・ステインド:カース・オブ・ザ・ムーンのレビューを喋ってます。 ※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。 ※メールからのお便りもお待ちしております。 ※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。 番組公式 Xアカウント https://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewA お便り用メールアドレス syabe6@hotmail.com


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00:05
お疲れ様です、たくです。
今回はですね、ちょっとゲーム回というかですね、
以前から過去回、過去何回かで、ここ直近の回で2回3回分ぐらいのところで、
ちょいちょい話している【ブラッドステインド】【カース・オブ・ザ・ムーン】、
そちらの方をクリアしたんで、クリア後レビュー的な感じで話をしていきたいなと思います。
で、ちょっとね、先に断っておくと、どの段階をネタバレっていうのかわからないんですけれども、
ロールプレイングみたいなシナリオに重点を置いているゲームでもないんですけれども、
ただ、内容に関して触れることは事実なので、
それすなわちネタバレだって思う人がいたら、
まあちょっともうね、この辺で聞くのをやめられた方がいいのかなと思います。
例えば攻撃ボタンを押したら攻撃が出て、ジャンプボタンを押したらジャンプするとか、
そういうシステム的なこととか以外にも、やっぱりどうしてもね、
後々それはネタバレだなっていう、エンディングがこうだとかっていうね、
詳細は言うつもりはないんですけれども、
まあその辺でネタバレだって思う方がいらっしゃるんであれば、
ちょっと聞くのをやめられた方がいいのかなとは思いますけども、
まあ正直なところ、エンディングについて多少話しますけれども、
まあ大事なのってゲーム内容だったりはすると思うんですね、アクションなんでね。
そんなにね、よほどネタバレを嫌悪される方でなければ大丈夫なんじゃないかなと、
いう感じで僕話していこうかなとは思うんですけれども、
あとですね、この作品ね、ブラッドステイド、カース・オブ・ザ・ムーンっていうのは、
元々は別の作品のスピンオフ作品として作られたもので、
ブラッドステイド、リチュアル・オブ・ザ・ナイトっていうゲームが存在するんですけれども、
こちらが本編という感じですかね。
これのオプションというかですね、キックスターターのね、
ストレッチゴールとして作られたのがこちらだったの、カース・オブ・ザ・ムーンだったんですね。
ちょっとね、ブラッドステイドっていうタイトルはまず一緒で、
リチュアル・オブ・ザ・ナイトっていう言葉と、
03:01
カース・オブ・ザ・ムーンっていう言葉がいろいろ出てくるかと思うので、
僕もね、リチュアル・オブ・ザ・ナイトって、
今の今までね、実はね、はっきりと発音できなかったというか、
記憶に入ってなかったっていうね、そういう感じなんで、
ちょっと言い間違いとかも出てくるかもしれないんですけども、
ちょっとご容赦いただければと思います。
では早速ですね、始めていこうかなと思うんですけれども、
このゲームをね、語る上で、やっぱりこのプロデューサーというか、
今回はプロデューサーやられてる、
井嵇浩二さんっていう方の説明をしていったほうが、
まずやっぱりいいのかなとは思うんですけれども、
この井嵇浩二さんっていう方はですね、相性がIGAってアルファベットで書いて、
IGAって呼ばれる方でね、
そうですね、2000年代の悪魔城ドラキュラシリーズなどのプロデューサーを務めているということで、
やっぱり皆さんね、この方の名前をご存知の方っていうと、
やっぱりあれですかね、悪魔城ドラキュラ月下の野草曲とかね、
いわゆる探索型アクション、後にね、メトロイドとね、
もう同じく、任天堂のメトロイドもやっぱり探索アクションの元祖なんですけれども、
こちらとキャッスルバニアをね、
キャッスルバニアっていうね、悪魔城ドラキュラは海外ではキャッスルバニアって言われてるんで、
この2つを合わせた造語でメトロイドバニアって呼ばれるね、
探索アクションのね、ジャンル名にもなってるね。
そのルーツの一つって言われてるのを作られた方がこの井原志孝司さんで、
この方がですね、コナミを退社された後に作った作品っていうのが、
リチュアル・オブ・ザ・ナイトですね。
これ言いづらいですね、リチュアル・オブ・ザ・ナイトってね、
今スピリチュアルとか言いかけてましたけど。
あのー、これね、ちょっと僕もこれ今、
ウィキペディアさんの情報をもとに、
ちょっと軽く喋ってる感じになるんですけれども、
やっぱりコナミっていうのが2010年以降、
スマートフォンね、ソーシャルゲーム方面にやっぱり過剰を切っちゃってですね、
この井原志さんっていうのは2Dアクションゲームを発売したいっていう感じで、
やっぱりコンシューマーのゲームを作りたいっていうところがあったみたいなんですけれども、
当時コナミ上層部としてはやっぱりビジネスにならないということで断られ続けて、
ゲーム作りたくても作れないっていう時期が結構あったらしいんですね。
06:04
ただその時に、井原志工事さんよりも先に、
カプコンを代謝された稲船圭司さんね。
この稲船圭司さんっていうのは、カプコンでロックマンを作っていた、
ロックマンの生みの親と呼ばれる方で、
この方がですね、キックスターターっていうクラウドファンディングでお金を集めて、
マイティーナンバーナインっていうね、
ロックマン、まさにロックマンテイストなゲームを作られたんですね。
クラウドファンディングでそういうことができるんだっていうことを、
どうやら稲船さんの一見で知って、やっぱり触発されて、
井原志さんもコナミを代謝して、
2014年にコナミを代謝して、
このキックスターターで資金を募ったらしいんですね。
そうすると、半日ほどで100万ドル資金が集まって、
制作が決定したと。
最終的には550万ドル、約5億6千万に到達したということで、
その際のストレッチゴールとして設定されたオプションの一つが、
ストレッチゴールの一つが、このカース・オブ・ザ・ムーンなんですね。
もう最初のその半日の時点で、1億1千万いった時点で、
リチュアル・オブ・ザ・ナイト開発は決定したんですけれども、
このストレッチゴールというのは、さらに資金で、
クラウドファンディングで資金をもっと融資してもらうことによって、
やっぱり潤沢に資金が増えていけば、やっぱり開発ってもっと楽になったりとか、
楽になるっていう言い方で、豪華になったりとかね、
いろいろやっぱり人位も割けるということで、
そういうところで、目標は例えば1億なんですけれども、
さらに出資していただくと、こういうオプションも付けますよ、
出資者の皆さんにはとかね、こういう得点がありますよとかね。
そのうちの一つに、わかんないですよ、
当時の流れは僕は知らないんですけれども、
例えば今1億1千万はありますと、
2億になったら8ビット風のアクションゲーム、
カース・オブ・ザ・ムーンっていうのを作りますとかね、
2億5千万になったら、
出資者の方々で一口いくら以上だったら、
こういうサントラCDの付いたパッケージを送付させてもらえますとかね、
いろいろなオプションの付け方があると思うんですね。
当時クラウドファンディングで、
09:02
キックスターターでストレッチゴールの一つとして設定されていたのが、
その8ビット風のアクションゲームを作るということが1点と、
後に当社発売の予定は入っていなかったらしいんですけども、
ストレッチゴールの一つとして後で追加されたっていうのが、
プレイステーションビーターでのリリースだったみたいですね。
で、このスピリチュアル・オブ・ザ・ナイトに関しては、
すみません、スピリチュアル・オブ・ザ・ナイトって言いましたね。
リチュアル・オブ・ザ・ナイトですね。
もうね、すみませんなどリチュアルっていう言葉が言いづらいですね。
そうでもいいですけどね。
これは2019年6月18日に発売されているので、
カース・オブ・ザ・ムーンより約1年後ということですかね。
本編としてはこっちのほうを、
井原氏工事さんは出したかったっていうところだと思うんですけれども、
今回お話しさせていただくのはこれよりも1年前に、
いわゆるストレッチゴールとして設定されてた、
カース・オブ・ザ・ムーンですね、ブラッドステインド、
カース・オブ・ザ・ムーンのほうの話をしていきたいなと思うんですよね。
井原氏工事さん、何度も先ほどから言わせてもらってるんですけれども、
悪魔城とラキュラ、この開発に長らく携わってたということで、
あとはですね、ときめきメモリアルとかも開発に携わってたらしくて、
作詞とかプログラムとか、いろいろやられてたみたいですね。
この井原氏工事さんがコナミでやってた悪魔城とラキュラの
短冊型のほうをやりたいということで、リチュアル・オブ・ザ・ナイトなんですけど、
今回のこのカース・オブ・ザ・ムーンっていう作品に関しては、
80年代のレトロゲーム風、8ビット風っていう風に、
簡単に言ってもわかりやすく言うとファミコンテイストなんですよ。
ファミコンのグラフィックなんですよ。
音楽、サウンドのほうも極めてファミコンの音っていう感じで作られてます。
短冊型ではなくて、ステージクリア型のゲームだったりするんですね。
ステージクリア型のゲームというと、悪魔城とラキュラの初期っていうのはステージクリア型なんですね。
だから短冊要素っていうのはほぼないに等しかったのかな。
で、今回のこのカース・オブ・ザ・ムーンの悪魔城ドラキュラと違うところっていうのは、
悪魔城ドラキュラをファミコンディスク版っていうのは、
12:00
シモン・ベルモンと一人しか操作できなくて、彼は無知をぶるってたんですけども、
カース・オブ・ザ・ムーン、今回話してるこのブラッドステインドカース・オブ・ザ・ムーンの主人公は、
斬月って呼ばれる斬るっていう斬月に月って書いて斬月って言うんですけれども、
この斬月っていう主人公は剣を振るうんですね。
これに加えてですね、さらに仲間がいるんですね。
ステージをクリアしていくごとに、3人の仲間を味方にすることができて、
その仲間を切り替えて、途中でステージ攻略中に仲間を切り替えていくことによって、
斬月では通れないんですけど、別のキャラクターのところでは通れるっていうことでね。
それぞれ仲間にするキャラクターも、その3人に特徴があったりしますので、
斬月が先ほど言ったようにリーチは短いんですけど連打が可能な斬月刀っていうらしいんですよね。
あとミリアムっていう女性キャラがいるんですよね。
この主人公のミリアムっていうのが本編であるリチュアル・オブ・ザ・ナイトの主人公で、
メインウェポンは悪魔城ドラキュラでもおなじみのムチなんですよね。
もう一人がアルフレッド。
これはアルフレッドは杖をついたおじいさんなんですけれども、
魔法使いというか錬金術師っていうことらしいですね。
HPが低いんですけれどもサブウェポンに特化した性能ということでね。
まあ考えてみたら魔法使いみたいな感じになってるんですかね。
最後に仲間になるのがジーベルですね。
このジーベルっていうのはですね、メインウェポンはですね、
シャードバットって呼ばれるコウモリを3匹くらいだったかな。
ピュピュピュって出してですね。
これ結局武器としてはまあまあ使えるんですけれども、
どっちかというとこのジーベルの面白いところっていうのは
サブウェポンがですね、チェンジイモータルっていって
コウモリに変身するんですよね。
コウモリに変身して一定時間自由にそのステージを飛行できるんですね。
悪魔城ドラキュラ同様にジーベルでもいいですし、
ミリアムでも女の子でもいいですし、
アルフレッドっていうこのおじいさんね、魔法使いの。
もちろん残月でもいいんですけど、
メインウェポンがそれぞれ違うんですけど、
こちらはね、無限に使えるんですね。
15:00
で、もう一つ悪魔城ドラキュラシリーズ同様に
サブウェポンっていうのがあるんですけれども、
このサブウェポンというやつがですね、
ステージ中のロウソクとかね、
食材みたいなのを着ていくとね、
マジックポイントっていうんですかね、
ちょっとした小袋みたいなのがあったり、
たぶん時に大袋もあるんですけど、
それでウェポンポイントっていうのをね、
貯めていくことができるんですね。
まあ要は、ロールプレイングでいうところの
MPに相当するものですね。
これを使ってそれぞれのサブウェポンをね、
行使することができるっていう仕様で、
この辺もね、悪魔城ドラキュラをやってた方だったら
おなじみの仕様かなと思います。
でですね、ステージ数は全部で8ステージあるんですよね。
まあ先ほど言ったように、
この8ステージの中には、
簡単に言ったらね、
悪魔城ドラキュラのファミコン版、
ファミコンディスク版っていうのはもう本当に
リニアなステージ構成だったんですけれども、
結局途中で主要キャラをね、
いつでも変更可能なんですよね。
そうすると、先ほど言ったジーベルっていうのは
コウモリになることができるって言いましたよね。
そうすると、そこをどう見たって
ジャンプでは届かないんですけど、
みたいなところに階段があったりするんですよ。
それはジーベルだと行けるようになるんですよ。
また、この隙間には入れないですよっていうところもね、
ミリアムっていう女の子はね、
スライディングができるんですね。
そうすると、スライディングならそこ、
狭い通路を通れるなって言ったら、
通って別のところに行けると。
最終的に各ステージのゴール地点、
ボスが待ち構えているところってのは
同じ場所なんで、
要は、
迂回するみたいな感じですよね、
ステージ構成として。
そういうのがちょっと設けられてて、
若干の探索的な要素も味わえるっていうのが、
このカース・オブ・ザ・ムーンの
悪魔城、ドラキュラ・テイスト、8ビット、
ステージクリア型ではあるんですけれども、
若干、悪魔城、ドラキュラとはやっぱり違うよ、
ここはっていうことでね。
僕がね、ステージクリア型であって、
あと、キャラクターが変更できるっていうので、
頭に思い浮かぶのは、
悪魔城、ドラキュラシリーズ、
全部もう全然やってないもんで、
ちょっと何とも言えないんですけども、
確か悪魔城伝説っていうのが仲間を切り替えれる
っていう話は聞いたことがあって、
確かあれはステージクリア型だったとは思うんですけども、
これもね、僕全然やったことがないんで、
途中でキャラクターを仕様変更できるのかどうかは
ちょっと分からないんですけども、
だから、悪魔城伝説に似てるような仕様なのかな
とか思いながらね、
プレイしてたんですけどもね。
あと、プレイの際に面白いのが、
18:04
ベテランとカジュアルっていうね、
設定ができるんですね。
これがね、実はね、僕はね、
ベテランとカジュアルっていうのは、
いわゆる難易度の孤独を指してるんだろうなと
思ってたんですね。
ノーマルとイージーぐらいのね。
ある意味ね、間違いでもないんですけども、
目に見えてね、
カジュアルっていうやつがイージーかって言われると、
実はね、僕はね、
カジュアルってやつをプレイしてたんですけど今回、
あまりね、そこまでイージーでもなかったんですよね。
で、じゃあベテランとカジュアルって何なんだっていうとですね、
ベテランっていうのは、
それこそファミコン時代の悪魔城ドラキュラ、
他の悪魔城ドラキュラのシリーズも、
探索型もそうなんですかね。
僕ちょっと探索型の悪魔城ドラキュラを
一つもやってないもんで、
なんとも言えなくて、
悪魔城ドラキュラって言うと、お恥ずかしいことに、
スーパーファミコン版だったりとか、
ファミコン版のディスクシステムだったりとか、
いわゆる面繰り型って呼ばれるやつしか、
あまりね、僕やってないんですね。
だからちょっとね、
それもあって今回話すときにね、
分かってないなっていうところが多々あるかと思うんですけれども、
このベテランっていうのがですね、
悪魔城ドラキュラ初代のファミコンディスク版のね、
あれーって、
移動中だろうが何だろうが、
ダメージを食らうとノックバックって、
ちょっとうっつってね、
後ろに下がっちゃうんですよね。
だから言ってしまえば、
ジャンプしてる最中とかに、
足場から足場にジャンプしてる最中に、
攻撃を食らったりとか、
小さな足場とかで攻撃を食らったりすると、
うっつってちょっと後ろ下がると、
そのまま落下死するっていうことで、
これがね、ファミコン時代の悪魔城ドラキュラは、
随分ね、
難しい要素でね、
これがなかったらもっと上手く進めてたのに、
っていうことが何度もありました。
今回もね、ベテランにするとやっぱりそれがね、
やっぱり、
難易度を上げてる要素の一つではあるんですよね。
だから、難易度が上がるっていう、
ベテランだから難易度が上がるっていう考え方が、
一部あってんのはそのノックバックしちゃうっていうところなんですよね。
逆にこのカジュアルっていうのは、
ダメージを食らってもその場で、
まあね、モーションというか、
うって言ったら一瞬半透明みたいにはなるんですけど、
ノックバックはしないんですよね。
比較的やりやすいと。
ただ、
ここからはネタバレにはなるんですけれども、
このゲームは最初に言うと、
今のうちに言っておきますと、
全部で8ステージあるうちの、
21:03
8ステージ目をクリアした後に、
まあ前の回とかでも言ってると思うんですけれども、
まあ何て言うんですかね、
2週目を回らざるを得ない、
っていうようなエンディングになっちゃうんですよね。
別にそこでスパッとやめていただいても、
全然問題はないわけではないんですけれども、
クリアとは言えると思うんですよね、全然ね。
ただ、1週目でやっぱりちょっと気になるなって、
思うことが出てくるんで、
やっぱり2週目やらざるを得ないよな、
っていう気持ちにはさせてくれる、
エンディングだったりするんですね。
で、2週目クリアしても、
3週目クリアせざるを得ないな、
っていう気持ちにさせてくれるっていうね、
非常にうまい話の運びというか、
エンディングの作りをしてまして、
だから僕は3週目までクリアしたんですけれども、
結果的に言うと、
もう1週、2週はした方がいいのかなって思う感じでね。
エンディングの種類もね、実際にはね、
マルチエンディングということで、
全部でですね、
6種類もあるんですね。
つまり、6週しなくちゃいけないっていう、
いろんなのを見たいなと思えばですね、
そういうね、なかなか大変なゲームなんですけれども、
意外とね、
本編がね、リチュアル・オブ・ザ・ナイトっていうね、
本編があるのに、
それのまあ言えばストレッチゴール、
まあおまけですよね、
言い方悪いんですけども、
おまけとして作られたんですよね、
と僕は思ってたんですね。
だから、
まあ言ってしまえば、
当初はカジュアルにしてやったら難易度イージーだろうと思ってたんですよね。
で、プラス、
どうせ大したステージ数ないだろうっていうのもあったんですね。
まあ、あの価格もね、
そんなに高いものでもなかったんで当時も。
今だとセールで、
1000円切る値段とかで多分売られると思うんですよね。
各プラットフォームのセール期間とかになったら、
非常にお手頃な価格で手に入れられるっていうこともあって、
そんなにステージ数が多くないと思い込んでたんですよね。
楽ステージあったらいい方じゃないかなと思ってたんですね。
で、
まあやっぱりその、
いわゆる本編のためのおまけっていうことで、
体験版とは違うっていうことで、
1から作られているっていうことなんで、
多分ね、そんなにステージ数ないだろうと思ってたんですけど、
実際には8ステージありまして。
で、
あの、開発がですね、
あの、
インティクリエイツさんですね。
ロックマンなんかで、
ロックマンシリーズなんかの開発をされてて、
24:02
元カプコンの社員さんが立ち上げられた会社だって僕は聞いてるんですけれどもね。
まあ、
アクションに非常に定評のある会社さんですよね。
パッケージおよびダウンロード、
それぞれ関係なしに、
2Dのアクションに定評のある会社として知られてて、
パッケージ版もダウンロード版も、
それぞれいろんなの先に作られてますんで、
まあ、
まあまあ有名な会社じゃないかなと思うんですね。
このインティクリエイツさんってちなみにあの、
確か、
先ほど言ってたあの、
マイティナンバーナインっていうね、
稲船圭司さんがあの、
キックスターターでね、
資金調達して、
まあ、
作られたっていうね、
マイティナンバーナインっていうのも確か開発、
そちらの方の開発もされてるっていうことでね、
まあ、
そういう会社が開発に携わってるということで、
手触りだとか、
まあ、
ね、
正直、
あの、
いいですね。
で、
これはもう感覚的な話、
ここからするんですけども、
あのー、
ファミコン版の悪魔城ドラキュラ、
やったことのある人、
とか、
多分他のステージクリア型のドラキュラもこんな感じじゃなかったのかなと思うんですけどね。
いやもう僕はね、
懐かしさがすごい、
いや初めてやるゲームなんですよ。
もうでもね、
あ、懐かしいなーっていう感じにね、
あのー、
まず、
それが来て、
で、
まあファミコン版の悪魔城ドラキュラって音も良かったんですよね。
で、
まあその音の良さっていうのも、
やっぱり、
全然悪魔城ドラキュラとは違うんですけども、
ファミコンテイストな音で、
まあチップチューンですよね。
そういうので、
聴かせてくれてて、
操作感は、
もうファミコンの悪魔城ドラキュラチックで、
で、
まあノックバックしないんですけども、
カジュアルなんでね。
まあ極めてね、
あのー、
手触りが良かったっていうのはね、
あります。
で、
プラス、
最初ね、
残月っていうキャラクターがやっぱ剣なんで、
そこはちょっとね、
違和感はあるんですけれども、
ステージをクリアしていくと、
ミディアムっていう無知を使える子も出てくるんで、
やっぱりその辺もあって、
キャラをね、
要所要所で変えていくっていうね、
ギミックもちゃんとね、
ステージ攻略に活かされてたり、
ボスの攻略にも活かされてたりとかしてるんで、
非常に前編を通してやっぱ面白いかなと思います。
僕はね、
最初の1周目に関しては、
さほど苦労せずにクリアしたんですね。
プレイ時間で見たら、
これはどうなんですかね、
本当にこの時間で大丈夫なんですかって聞きたくなるぐらいのね、
1時間40何分とかで、
27:01
46分だったかな、
でクリアしてるみたいなんですよね。
で、
これが2周目になると、
2時間47分とかそんな感じだったんですね。
ちょっと3周目のデータを今見てないんで、
ちょっと分かんないんですけど、
3周目はね、
さらにたぶん乗りてると思うんですよね。
で、
どういうことかっていうと、
1周目も2周目も3周目も僕カジュアルなんですよ。
で、
じゃあ何が変わってるんだろうって、
プレイ時間伸びてますよね。
ステージ数も変わらないんですよ。
で、
ステージとステージの合間に、
例えばシナリオが入ってて、
デモシーンじゃないんですけど、
ムービーシーンみたいなのがあるのか、
そういうのはないんですよね。
なんですけれども、
プレイ時間が伸びてるっていうことから分かるのは、
若干ステージの難易度がね、
上がってるんですよ。
具体的に言うとね、
ボスの攻略とかボスの体力は、
1周目にやってた、
時よりも2周目にやってる時の方が、
上がってる気がします。
で、
何で上がってるかっていうと、
これもね、
ここからもネタバレになるんで、
もう言っちゃいますけれども、
1周目クリアした後に、
あるモードが開放されるんですね。
それが、
ナイトメアモードって呼ばれる、
モードで、
これは、
6種類あるうちのエンディングの1つをクリアすると、
開放されるっていうのが出てくる。
このナイトメアモードっていうのを選んだ後に、
最初はね、
起動したら、
本当に初期起動の場合は、
ノーマルモードみたいな名前だったと思うんですけど、
もうノーマルモードしか選べなくて、
それで、
カジュアルかベテランかっていうのをね、
聞かれるわけですよ。
でもナイトメアモードっていうのを、
次やった時に、
2周目をやった時に、
やっぱり、
カジュアルかベテランかは聞かれるんですよ。
つまり、
うまいこと少しずつ、
難易度を徐々に上げていくシステムをね、
こうやってモードを切り替えることによって、
カジュアルモードっていうんですかね、
2周目、3周目することによって、
うまいこと誘導していってるっていうのがね、
さすがだなぁと思ってね。
この持っていき方って、
僕2周目やってて、
手こずり始めるんですよね。
1周目、結構ゴリ押しで、
力技でいけたもんで、
簡単に言うと、
スーパーマリオワンダークリアしたその日に、
やり始めたんですけど、
結構進んだんですよ。
で、スーパーマリオワンダーをクリアした翌日には、
確か1周目はクリアしてたと思うんですよね。
で、実質1時間46分とか47分とか、
1時間50分に満たない時間なんで、
2日に分けたって言ったら、
もう多分ね、そのまま本当にやってたら、
30:03
1日でね、2時間切ってますからね。
ですけど、それが、
やっぱりあの、
2周目ともなると、
やっぱりちょっとボスのね、
各ステージのボスの体力とかが変わってくるんですね。
そうすると結構ゴリ押しが効かなくなるんですよね。
で、その時にステージを、
いわゆるボスに行く、行き着くまでのステージで、
キャラを切り替えるっていうことも、
やるんですけれども、
それ以外にボス戦でも、
この攻撃の時にはこいつ、
この攻撃の時にはこいつっていう風に、
使い分けをね、
ゴリ押しが効かなくなってくるんで、
そういう使い分けをしないと攻略できないなっていうことを、
気づかされて、
そうなんですよね。
そこで手こずってたっていうところもあって、
1時間近く、
ノーマルモードよりはクリア時間がかかってたっていうのが、
正直なところなんですね。
で、もちろん3周目になると、
これはですね、僕、
2周目も詳しくナイトメアモードに関して、
あれなんですけども、
3周目はね、
いわゆる、
ノーマルモードでスタートしたんですよ。
ただ、ある縛りを入れてプレイしたんですね。
その結果、
残月1人しか僕いない状態でクリアしていかなくてはならないっていうね。
いわゆる縛りプレイみたいなのをね、
エンディングのためにね。
いわゆる縛りプレイを、
周回プレイのひとつとして組み込ませたっていうところもね、
なかなか面白い仕様だなと思ってて、
この縛りプレイっていうのが残月1人っていうことで、
非常にね、先ほど2周目の時には、
この攻撃の時にはこのキャラを使う、
あの攻撃の時にはっていう、それが効かなくなるんですね。
いよいよね、プレイヤースキルをね、
試されるようになってくるんですね。
あの2周目以上にね。
だから少しずつ、少しずつ、
自分がこのブラッドステインのカース・オブ・ザ・ムーンっていうゲームの、
なんていうんですかね、プレイヤースキルっていう階段をね、
少しずつ自分が上がってるっていうのを実感できるような作りになってるっていうのは、
ちょっと僕もね、なんていうんですかね、
プレイしててボスにやられるたんびに、
うんうん唸るんですけども、
同時に、うーんって唸りながらも、
同時にうまいこと作ってんなーっていう感じで、
もう唸らせてもらったっていうね、
ダブルで唸ってたっていうね。
いや、正直ね、2Dのアクションゲームでここまで、
僕期待してなかったって言ったら失礼ですけども、
33:01
うーん、本当にリニアに1回ステージクリアしたら終わりだろうなーって思ってただけに、
ここまでね、あの、なんていうんですかね、
まあ鶴目のようにね、味がどんどん出てくるとは思わなかったんで、
ちょっとね、もうそれで、
確かね、定価で僕発売日に買ったんですけれども、
まあ全然買って良かったなって思います。
もちろんプレイしてるのはね、
2024年なんでね、随分経ってからなんですけども、
いや全然後悔してない値段でした。
で今だったらね、もうあの、
セールとかでも安くなって売られてる時期って結構あると思うんで、
それで買われてね、これやったらね、
だいぶね、やりごたえがあるし、
コストパフォーマンスの良い作品なんじゃないかなと思います。
でまあね、前編を通して音楽も良いし、
グラフィックもね、ファミコンテイストでね、
まあ僕なんかファミコンのアクションゲームで育ってる世代なんで、
当時のファミコンでこれが本当に再現できるのかっていうぐらい、
書き込みがすごいんですけども、
でもコナミだったらやってそうだなと、
ロムカートリッジぐらいだったらっていう程度に抑えてるんですよね。
で全体的にはやっぱりファミコンの域を出てない、
あのたまにね、あるんですよね、
ファミコンのレギュレーションを守ってるようで、
いやこれよく見たらキャラ5色6色使ってねえみたいな感じ論があるんですよね。
微妙にファミコンのレギュレーションよりちょっとはみ出てるなみたいなね、
ファミコンチックなゲームもあるんで、
でもね多分なんですけども背景とかの書き込みがここまでされてるけど、
これ多分でもファミコンで容量増やしてたらこれぐらいはできてたのかなって思わせるような、
本当にファミコンテイストということで、
いい感じのゲームだったなあっていうのがあります。
で僕もね結構ね死にゲートまでは言わないですし、
まあね、50のおっちゃんが頑張ったらこういうのまだまだできんだなあってやっぱり今回もね、
すごいやってて面白かったっていうのが感想ですね。
でですね、ここからはね、僕が3週で止まってるっていうのがですね、
いよいよ次のモードがですね、大変だっていうことがわかったんで、
ちょっと1回ここでやめましょうっていうことで今止めてるっていうのが正直なところですね。
ただねこれね結構ね、
はぁーんわかったぞって僕は思ったんで、
で、まあそれで実はねちょこっとだけステージね、ステージ1をね行ってるんですけども、
やっぱり、やっぱりちょっと難易度上がっとるっていうのがね実感できるんですよね。
36:01
で、僕初めてステージ1のボスでね、死んじゃったんですよ。
だからカジュアルです。
今まではなんとかステージ1のボスっていうのは最初はゴリ押しで行けました。
次はちょっとね、ゴリ押しでは無理だっていうのを気づいたけども、
なんとかギリギリ行けましたっていう2週目の時はね、ステージ1のボス。
3週目に至ってはついに、3週目だから手慣れてるはずなんですけれどもね。
3週目なんで、ボスの前どころ、ボスで死ぬどころか、
ボスの手前でも確かに1回死んでるんですよね、僕ね。
まあだから、少しずつ少しずつ難易度を上げて行ってるっていうところがね、
すごい実感できるんですけどもね。
でもね、無茶なこと、不条理でもないよなっていうところも、
だから調整がすごい上手いなと思って、そこはね、良かったかなと思います。
まあね、これ下手するとまだまだかかりそうだなということで、
僕ちょっと一旦止めたんですけども、今止めちゃってるんですけどもね。
まあ3週クリアしたらいいんじゃないかと。
スタッフロールも3回見てるっていうことでね。
ただね、これね、思ってたよりも本当に鋭めげえなんで、
意外とこれ面白いなと思って、
続きをやってもまたね、オリオン見てやってもいいし、
登場人物たちのその後みたいなのを、
ちなみにリチュアル・オブ・ザ・ナイトっていうのが、
この1作目のカース・オブ・ザ・ムーンの10年後の世界っていうことらしくて、
そっちもすごい気になりますし、
僕発売日に買って持ってるんですけどね。
しかも発売日に買ったかっていうとね、
サントラCDが付いてたっていうこともあるんでね。
あと、カース・オブ・ザ・ムーン2が出てるんですよね。
それももちろん買ってますし。
ちょっとね、やろうかなと思ってます。
カース・オブ・ザ・ムーン、
1作目のカース・オブ・ザ・ムーンに関してのレビューはこの辺かなと。
僕がなんでこれを買ったかっていうと、
やっぱりこのイガラシさん。
僕は言ったように、
イガラシさんが作られたドラキュラシリーズっていうのには、
残念ながら実は触れてないっていうことが一つあるんですね。
ですけど、やっぱりね、
たまたまなんですけども、
うちの息子が、なんで世代的に今、
今年27になるみたいなんですけど、今まで25って言ってたんですけど、
実はもうとっくに26になってまして、
今年27になるらしいですけど、
39:01
そんな彼がですね、
もうそうですね、中学生、高校生ぐらいなんで、
ずいぶん前だと思うんですよね。
XBOX 360で、
ドラキュラHDでしたね。
あれとかをやってたりとか、その頃には月下とかもやってたんで、
もう今から十何年前の話なんですけど、
親がどんだけ進めてもね、
なかなかね、ポケモンとスマブラ以外は、
当時からもうあんまりやらない子だったんですよね。
自分の、
なんて言うんですかね、
ネット友達とかの評判の話、評判聞いて、
そっからゲームをやるっていうスタイルらしいんですけど、
彼はね、やっぱりね。
だから僕が、これは面白かった、やるべきだって言って、
あんまりね、自分が興味なかったら、
興味ないというか、
親父が何を言おうがあんまりね、それプレイしないですよね。
意外とネット友達なのかな、
なんかから進められると、
それはやってはまるみたいで、
その中に悪魔城ドラキュラがあった、
このキャッスルバニアンのシリーズがあったみたいで、
彼は月下の野草局以降の、
いわゆる探索型と呼ばれる作品を、
全部やってたんじゃないのかな。
僕がね、またね、
探索型のゲームを手出しとこうと思って、
買ってはいるくせにやってなかったっていうことで、
家にはストックがあったんですよね。
それも息子に持っていかれて、
DSの悪魔城ドラキュラの、
キャッスルバニアンっていう名前に変わってたのかな、
とかね、中古で探したら当時はね、
そんなに高い値段じゃなかったんですよ、まだね。
そういうので、彼はやっぱりハマり始めて、
ハマって、
そうすると、彼から話を聞く中で、
作ってる人の話っていうのは、僕もね、
ファミ通だったり、いろんなゲーム紙とかで、
いがらしさんっていう人は知ってたんで、
すごいクリエイターさんなんだろうなっていう感じでは知ってたんですね。
実際プレイしてなかったんですけども、
で、またそっちの話かよっていう話になることも一つ言うとですね、
これね、いがらしさんの
キャッスルバニアンは、
僕やってないんですよ。
もちろん、うちの妻もやってないんですよ。
なんですけども、僕、そして僕以上に妻は、
いがらしさんの
キャッスルバニアン、悪魔城ドラキュラのデザインだったりに、
とてもね、
今となって感謝してるんじゃないかなと思うのが、
妻がですね、
大好きな、
今も語り草で大好きな
スロットの騎士の一つにですね、
悪魔城ドラキュラあるんですね。
42:00
これがですね、悪魔城ドラキュラのスロットっていうのはもうね、
KPEっていう、コダミの中にある
会社なんですよね。関連会社だと思うんですよね。
スロット遊戯機を作ってるところでね。
こちらですごい当時楽しんでて、
だっていうことで、あれもいがらしさんが
やっぱり関与してるっぽいんですよね。
僕もいがらしさんのブログかなんかを見たのかな。
今日初めて
コールでデビューして、
何万円負けましたとか言ってね。
この人日頃は撃たないんだけど、
自分が関与したゲームがスロットになったからってわざわざ
撃ちに行ったんだっていうのを見てね。
そうこうしてたら、いがらしさんがね、
面白い人だなと思ってたんですけども、
いろいろな理由があって、僕がそのブログを見た頃にはもう、
いがらしさんの名前はこそ知ってるけど、
作品をもうね、とんと見なくなったなって思ってた頃だったんで、
この頃にはね、コナミが
コンシューマーからちょっと距離を置いてた時期だったんだろうなと思うんですけど、
そうやってほどなくして、
ゲーム、コナミを
退社されたっていうのも
ずいぶん経ってから知って、
気がついたらキックスターターで
指揮を募ってて、
それももう締め切られた後だったんで、
カース・オブ・ザ・ムーンが
8ビットアクションの方の
カース・オブ・ザ・ムーンが
出るっていうことを知ったんで、僕当時ね、
やっぱり息子がこれほどまでにハマってて、
やっぱり息子も当時ちょっとね、
その話を僕がした時に非常に残念があってたんですよね。
もうキャッスルバニアのシリーズの
新しいのができないのかっていうね。
彼が好きなのっていうのはやっぱり
イガラシさんが作ってたキャッスルバニアだったから
っていうところがやっぱりあったみたいで、
だからそれもあって、
カース・オブ・ザ・ムーンが出た時っていうのは、
僕は僕でやっぱり
こういうね、
クリエイターさんで頑張ってるっていうことで、
ドラキュラってね、
イガラシさんが作られたキャッスルバニアっていうのは
買ってはいるんですけど、何本か買ってはいるんですけど、
実際には最後まで当時は、
今もそうなんですけどプレイはしてないんで、
機会があったらやりたいなって常々思ってる
作品の一つなんですけれども、
そういう人がね、ピックスターターで頑張って
おられて、その作品が
リリースされたっていうことで、
いや応援しなくちゃな、こういう人は、
って思って僕発売日に買って、
息子に金まで渡して、
任天堂プリベイドカードか何かを買いに行かして、
お前も買っとけって言って、
僕買わしましたね、それぞれ。
45:03
で、その後ですね、
あれですね、
カース・オブ・ザ・ムーンじゃなくて、
リチュアル・オブ・ザ・ナイト
こちらの方も
リリース、ついにリリースされるっていう時に
僕発売日に買いました。
やっと出たんだからって、
売上に貢献しなきゃ、みたいな感じで、
全然僕愛着も何もないんですけど、
そういう人を応援したくなっちゃうよなと思って、
そういうところもあって
買ったんですよね。
息子の方が僕よりも先にやって、
クリアしたのかしてないのかわからないんですけど、
話を詳しく聞いてないんで、
まあまあそういう感じで、
僕がこの作品と出会ったのって結構だから、
熱烈なファンじゃなかったっていうところが
一つあるんですけれども、
ただ、今回カース・オブ・ザ・ムーンを
やらさせてもらって、
これはインティ・クレイジーさんが開発してるんですけれども、
もちろん井原志工事さんも
制作には関与されてるとは思うんですよね。
監修なりなんなりはされてると思うんで、
ちょっとね、やっぱり
本気で触ろうかなって考えたりはしてるんですよね。
だから今後ね、
ステージクリア型ばっかりじゃなくて、
探索型にも
リチュアル・オブ・ザ・ナイトを
手出ししてもいいかなと思うんですけど、
時間がね、どうなんだろう。
これまたやっぱり何週とかクリアするとかになると、
探索型アクションってただでさえ迷うしなと思ってね。
そこもあるんで、今ちょっと
二の足を踏んでるっていうのが正直なところですかね。
まあこんな感じでね、今回はちょっとね、
カース・オブ・ザ・ムーンね、
クリアしたんでレビューさせてもらいましたけども、
前回、全然前回じゃないな。
だいぶ前、もう20、
いつの回だったかちょっと今調べますね。
あれですよね、3回前ぐらいだったのかな。
あのー、
そうですね。
3回ぐらい前。3回前ではないですね。
2回前ぐらいかな。
25回で2023年、
買ったゲームを振り返り懺悔するっていう回があって、
まあこの時も多分言ってたのかな。
2024年はね、
やっぱりクリアしていく、もうちょっとクリア本数を、
稼ぐって言ったらことはあるんですけど、
もうちょっとクリアする本数を増やしてもいいんじゃないか。
変な自分のプライドも捨ててね、
Easyモードとかね、そういうのも対応してね、
48:02
うまいこと活用してやっていこうかなって、
思ったりしてたんですけれども、
まあね、いきなりね、
2023年に買ってないゲームを今ね、
クリアしてレビューしてますからね。
だからまあちょっとね、
次これの後、ちょっと2023年に買ったゲームを、
ちょっとやっぱりいじっていかんとなーっていうところもあります。
だからそこもあってね、
リチュアル・オブ・ザ・ナイトとカース・オブ・ザ・ムーン2、
ちょっとね、手を出すかどうか今悩んでいるところ。
悩んでいるというか、まだ今のところ手を出してないんですね。
まあそんな感じで、
まあ今ね、次どうしようかっていうところを悩んでいるところですかね。
ちょっとここらで一旦切りますね。
はい、そういうわけでね、
ブラッドステインド、カース・オブ・ザ・ムーン、
クリア・レビューみたいな感じでね、
喋らせてもらったんですけども、
いかがでしたでしょうか。
まあ、詳細はね、ほぼほぼ言ってないんですよね。
だから多分聞いている人からすると、
お前本当にプレイしたのかよって言われかねないんですけども、
あえてね、これね、狙いもあってですね、
あんまりゲームのことをね、
こういうシステムなんですね、ああいうシステムなんですねってね、
詳細に紹介しても聞いてる人がね、
あの、やったことのない人で、
まあネタバレがあるよって言ってるんで、
まあね、
やったことのない人は聞かないだろうって、
とも限らないじゃないですか。
で、別に多少のネタバレなんかいいよ別にっていう、
僕もどっちかっていうとね、そういうパターンなんですよね。
作品にもよるんですけどね。
特にまあね、アクションゲームでね、
例えばなんですけど、
スーパーマリオワンダーのネタバレって言って、
どうせピーチ助けるんだろうみたいなノリ、
スーパーマリオワンダーはピーチ助けないんですけどね。
どうせクッパ倒すんだろうみたいな話は、
マリオ共通の話題の一つだったりするじゃないですか。
それと同じようなもんで、
アクションゲームって意外とね、
劇的にすごい変わるかっていうと、
シナリオがね、
なかったりするんで、
別にネタバレいいよっていう、
プレイしたことがなくてもね、プレイするかもって思ってもね、
そういうことも聞かれてるかもなぁと思うんですけれども、
そうするとやっぱりシステムがどうこうとかね、
この敵がとかあんまり言ってもなぁって、
僕がね、
つい最近やっぱり、
結構ゲームのことを詳細に話してくれる、
51:00
ポッドキャストをちょっと聞いたんですけれども、
ただ僕がね、全く興味ないゲームというか、
知らないゲームだったんで、
それのシステムをすごい説明されてもですね、
やっぱりイメージが湧きにくかったんですね。
だからあんまり説明してもどうなんだろうなぁっていうところもあって、
まぁ分かりやすいところで言うと、
ファミコンテイストの形式がとかね、
グラフィックがとかね、
そんなことばっかり言ってると思うんですよね。あと音がとかね。
で、どちらかというと今回に関しては、
いがらしさんっていうね、いがらし工事さんっていうね、
人がね、
どういった経緯でこれを作ったかとか、
まぁね、
リチュアル・オブ・ザ・ナイト、
ちょっと触れましたけど、ほんとちょっとなんですけども、
土地方面の話とかもね、持っていったりとか、
まぁね、
結構感覚的に物を話したかなぁというところは、
あるんですけども、
もちろん資料も作ってないですし、
途中ね、こうやってスマホで録音してるんですけどもね、
収録させてもらってるんですけれども、
ビンマイクつけてね、
車の中で今実は撮ってるんですけれども、
今、
駐車場に、自宅の駐車場に放り込んで、
そこで僕今ね、ちょっと
Wikipediaさん眺めつつ、
っていう感じでやってもいいのかなぁって思ったんですね。
詳細なデータもしゃべらずに。
その方がどうなんだなぁと思って。
その方がなんか僕の、
なんていうんですかね、
感情だけで持っていってるっていう感じはするんで、
まぁね、こういうペラペラの方が意外と
伝わんないかなぁとか思ってね、
伝わってくれないかなぁしか思って
喋ってるんですけどね、今回はね。
何しかね、思ってたよりは、
ファミコンテイストっていうところが、
すごいぶっ刺さったっていうのはね、
発売当時もそうなんですけども、
ただね、やっぱり
ファミコンテイストっていうところで
ぶっ刺さったけども、どうせステージ数もこんなもんだろうとかね、
僕がその値段に対して
思ってるイメージを
全然超えてきてくれた
パフォーマンスだったんですよね。
もちろんレギュレーションというか、
レギュレーションって決まってはないんですけども、
あくまでファミコンで動きそうっていう、
動いてそうっていう感じは
絶対に脱しないんですよ。
で、それでも
僕がちょっとバカにしてたってわけではないんですけど、
舐めてかかってたっていうところはありますね。
それをね、
2つ3つ上回ってくれてるっていうね、感じでね。
買ってよかったなっていうのと、後、後悔してるのは
54:02
なんで俺これ発売したあの日に
もうさっさとプレイしなかったかなっていうのをね。
ちょっとそこはね、
本当に申し訳ないなと思ってね。
そこだけが反省点かなと思ってね。
そういうのをね、お伝えできればよかったかなと思ったんで、
今回ね、そういう感じで撮ってましたね。
いろいろと
やっぱりプレイしてて思ったのは
ネガティブなことを言うようで申し訳ないんですけども、
やっぱりこういうのを
作ろうって言って、
作りたかった
クリエイターさんを
手放したコーナミさんって結構
もったいないことしたんよなーっていうのは
すごい僕も感じました。
今コナミっていう会社は
やっぱりちょっとずつちょっとずつゲームっていう
コンシューマーゲームっていうところに
また戻ろうとしてる
節は見受けられるんですよね。
やっぱりそれは
権利ビジネスだったりとか
あまり詳細には言いませんけど、
そっちで一財を成そうとしたとか
カード事業だったり
特に一番の
稼ぎ頭にしようとしてた
フィットネス産業って言うんですかね。
フィットネス系の事業がですね、コロナで
大打撃を受けたわけじゃないですか。
コナミスポーツクラブっていうところが
いろいろ問題も起こされてましたよね。
そういう時に助け舟になったっていうのが
まさかの
一度は佐久間明さんを怒らせて
間に多分任天堂が入って
3DS版で復活して
その後スイッチ版でコナミの
ブランドで発売した桃太郎伝説が
まあね
全てを助けたとは思わないですけど
それでもコナミとしては
200万本超えるようなヒット作って
じゃあ何かありましたかって思った時に
コナミの自社ソフトで200万本
いったっていうタイトルを聞いたことが僕はなくて
そこに
元はハドソンのタイトルですけど
あれが結局今はコナミの管轄になってて
すごい多分利益をもたらしたとは思うんですよね。
やっぱりそういうのもあって
コナミってやっぱり
行った時は距離を置いたし
多分ね、いろいろと話は聞きますけど
やっぱりスマートフォン事業に当時
舵を切ったのはスマートフォン事業で
57:02
一罪を成したし
当時その部署でやっぱり
結果を出した人たちが上に行ったから
方向が変わったっていうようなね
話は僕も聞きましたし
当事者からしたら違うよっていう話も
あるかもしれないですけども
ただ会社を守ろうとしよう、大きくしようって
言った中で手放したコマ
って言うんですかね、言い方悪いですけどね
手放したコマって
手放さないほうが良かったんじゃないですかって
いうことはすごい感じましたよね
こういうのできる人がいたのに
多分ね、それは井原さんだけじゃなかったはずなんですよね
それはトキメキメモリアルかもしれないですし
小島秀夫さん
メタルギアのあれだったり
ウイニングイレブンのあの人だったり
そういうのいろいろいたと思うんですよね
スマホで簡単に一罪が築けて
柱が建てれるものだったら
多分ね、コナミさんが建てる前に
他のところも建ててたと思うんですけど
まだにそれが建てれてる会社って
そんなにないと思うんだよね
元々コンシューマー作られてたメーカーさんでは
っていうことを見た時に
やっぱりなんかちょっと
チョイスミスってましたよねみたいな感じで
今回プレイして
やっぱりそれを思い出しちゃいましたかね
まあでもね、それをああだこうだって
後から外野の僕が言ったところで仕方ないよなと思うんで
あんまりこれ以上はね、深くは言わないんですけど
まあただ
井原さんがこの後
この後今何をされてるのかっていうのが
まだちょっと動きがわからないっていうのもありますし
またね、シリーズ
2019年に
リチュアル・オブ・ザ・ナイトっていうのを出されてから
やっぱりその後の動きっていうのが
いわゆるメトロイド・バニアのね、ジャンルで
出せてない気がするんで
まあね、どうされてるのかなーっていうところが
すごい気になるところですよね
やっぱり
まあ最後に
制作協力っていうことでRタイプファイナル2に
ね、あの
やられてるっていうのがこれが最後ですし
その前はブラッドステインド・カース・オブ・ザ・ムーン2
なんで随分ちょっと
時間が空いてるよなーと思うんで
ちょっとね、そろそろ何か動きがわかると
いいよなーとは思うんですけどね
1:00:03
まあね、でも結構このイガラシさんって
いろいろとね、経歴はすごい
コナミ、ザ・コナミって感じの
キャストル・バニアばっかりなんですけどね
でもデタナ・ツインビーとかね
グラディウス2・ゴーファーの野望
PCエンディング・飲食プログラム
ときめきメモリアルに関しては
シナリオプログラム・歌の作詞・サブゲームなどって書いてますから
コナミの中でもなかなかいろんなことを
やられてたんだなーと思います
そういうこともあってですね
今後にちょっと期待したいところですね
先ほども言ってましたけど
今ね、車の中で久々に撮ってる感じですね
久々に撮ったのはいいんですけど
まあね、調子こいてタバコを吸ってしまったがためにですね
後で咳込むというかね
タバコを吸いながら喋ると
咳をするって、咳が出ちゃうんですよね
その咳のところをね
後で編集しなくちゃいけないから
なんでタバコを吸っちゃったかなーっていうね、調子こいてね
そこがちょっと
ちょっと僕のミスかなーと思いながらね
後でね、その咳の部分探して
編集しなくちゃなーっていうところが悩みかな
他にもね
今後もまあまあいろいろと
ちょっと
企画内容とかも考えていきたいなーと思いますし
今現在ね
別のゲーム、次何しようかなーって
実はちょっとね
考えている最中なんですよね
でまあ
実はカース・オブ・ザ・ムーン2だったり
リチュアル・オブ・ザ・ナイトをやるっていう手はあるんですけれども
もうカース・オブ・ザ・ムーンの
一作目でこのざまですから、僕が
っていうことはカース・オブ・ザ・ムーン2だって
周回プレイを要するんじゃないかっていうところもあるので
全エンディングを見ようっていうわけではなくて
一回のエンディングでもういいんですっていうところは
腹はくくってたりはするんですけど
腹くくるほどどんくらい話してもね
ただにやっぱりね
このエンディングで
エンディングを見たっていうと
ちょっと気持ち晴れないなっていうようなエンディングを
持ってくるわけですよ、やっぱり一周目とかは
そうすると二周目に挑まざるを得ないわけですよね
わざとそういうことされるからやっぱり
二周目いっちゃうんですよね
これをカース・オブ・ザ・ムーンとかでもやられると
やっぱりプレイ時間は飛躍的に
時間というよりは日数が伸びるんですよね
1:03:00
僕プレイできる時間って限られてるところもあるんで
そうなってきたらですね
一応目標としては2月22日の
ドラゴンズ・ドクマンまでに
何本やれるかとかね
何本は言い過ぎなんでしょうけども
ちょうど程よくね、今から1ヶ月間あるんで
その間にって思って
いろいろ悩んでるところではあるんですよね
ゲームの価格
安すぎやしませんかっていう
辻元春宏さんの話とかもちょっとね
掘り起こすとですね
やっぱりね
今回もね、当時いくらだったんですかね
ちょっと
今回のこのカース・オブ・ザ・ムーンだってね
そんな高くなかったんですよ
結局本編とは違うっていうこともあって
こんなにね
何週もプレイさせられるというかね
するとは思わなかったんで
コスト・パフォーマンスやっぱいいんですよね
そういう意味では
考えたらやっぱすごいよなと思って
たぶん1980円とかそれに近い金額だったと思うんですよ
1980円もしたのかな
だからそれで考えて
2週3週できるって
考えたらやっぱコスト・パフォーマンス
すごすぎるし
それで考えるとね
これセール価格じゃないんですけど
今現時点でですね
任天堂のeショップで売ったら980円です
これセールって書いてないよな
今現在ですね
任天堂eストアの価格で
カース・オブ・ザ・ムーンが980円で
カース・オブ・ザ・ムーン2が1480円らしいです
安い
980円でエンディングを全部見ようと思ったら
6週しなくちゃいけないんで
そりゃコスト・パフォーマンスいいですよね
こういう意味合いでね
安いからといってっていうのもありますし
フルプライスなんかになると
一見ステージ数少ないんですけどって
言われても
ああだったらもう6面ぐらいクリアしたら
それで終わりなのか
じゃあ買いやすいですねって訳にはいかないんだってことをね
まざまざと今回もね
あのーやっぱり
感じさせられたらね
ちょっと次何するかってことはね
慎重に考えていかないとなと
1:06:03
ちょっとドグマ2までのつなぎでって思ったら
ドグマ2に
たどり着けないみたいなこともあり得るんでね
難易度イージーにしてたとしてもね
っていうことでちょっとその辺も慎重に考えながら
だから多分ね
今日明日ぐらい今日はもう寝るな
明日かな金曜日土曜日ぐらいまでは
ちょいちょいいくつかのゲームを触って
こんな感じかって思いながら吟味してるような気がするんですよね
もう1ヶ月あればね
ある程度ゲームに時間費やせる人だったら
チューブラリンの
にしてるティアキンやれよとか
アーマードコアやれよとか
いう話もあるんでしょうけども
現時点でねアーマードコアに関してはもうすでに僕ね
クリアしてないんですけどもやっぱりどっかから耳に入ってくるんですよね
3週はクリアしろっていうね
3週しないと真のあの話の
ゲームの面白さは分からないみたいな感じでね
そうか3週かとか思ってね
まあまあ
やっぱりねそういう意味ではね
ゲームって値段は
値段上がってないような気もしますし安い
むしろ安い気がするとね
これで結構遊べるっていうことで恐ろしいなって
ちょっとそこもね悩みの種だったりはしますよ
あとは
まあ今後どうしていくかな
っていうことですよねゲームね
実はねいくつか欲しいゲームあるんです
あるんですよ特にダウンロード
1000倍のインディーゲームはね
ちょいちょいあるんですよ頑張って我慢してるんですけどね
まあちょっと他のゲーム
未開封のゲームなんかもね
ちょっといじっていってちょっと吟味していこうかな
と思ってるところですかね
まあね今回はこんな感じでね
いろいろ喋ってみました
またねゲームの
ちょっとゲームのレビューばっかりだった
レビューばっかりってことではないんですけども
ちょっとねゲームに関しての
なんかトピックだったり
僕なりの思い出の回とかも
やってもいいと思うんですけどね
セガマスターシステムマーク3の思い出とか
思い出ないんですよね
だいぶ昔のことで覚えてないっていうので思い出し
思い出すっていう作業が多分できると思うんで
でもあんまりマーク3とかマスターシステムのことを
僕ポッドキャストであんまり聞いた記憶がないんでね
まあその辺とかもね
1:09:00
やってもいいのかなと思いながらもね
まあそんな感じですかね
まあ今回もね
ぐちゃぐちゃとダラダラと喋ってますけど
まあ今回はねここらで終わりたいと思います
今回はね
ペラペラとくだらないざるごとに
お付き合いいただいて
まあゲームの紹介というかレビューで
本当に中身が薄っぺらいんですけども
付き合っていただいてありがとうございました
またコメントとかメールとか
いただけると励みになりますので
よろしくお願いいたします
それではまたお願いします
さよなら
01:09:52

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