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お疲れ様です、たくです。
えーとですね、今回はですね、スイッチ2で発売された、スーパー、スーパーじゃない、
ドンキーコングバナンザの、まあレビューというかね、まだちなみにクリアできてないんですけども、
だから途中経過でちょっとね、まあゲームの内容とか、あんまりネタバレしないような感じでは喋ってるつもりなんで、
まあその辺で喋らせてもらってます。
あとね、まあなんかいろいろ、そうですね、なんかグダグダと喋ってるかと思うんですよね、エンディングも含めてね。
そうなんですよ、なかなか意外と、これもう全部撮り終わった後にオープニング喋ってるんですけどね、
アクションゲームでなかなか1時間持たせるって難しいなっていうことがすごい分かりましたね。
特に僕がちょっとドンキーコングバナンザやってて思うのはですね、
やっぱアクションゲームっていうことと、もちろんね操作とかデッキはすごい良いんですよ、
まあ本編でも喋ってると思うんですけど、ドンキーが可愛いっていうこととかね、
そっちばっかりのこと喋ってるような気がするんで、大したレビューにもなってないんですけど、
後半もエンディングもグダグダといろんなことを喋ってる感じなんで、
お聞き苦しいかと思うんですよね、そんな感じでね、よかったら聞いていただければと思います。
だいぶダラダラしてるんで、すいませんけども、よろしくお願いします。
はい、ということでね、早速ドンキーコングバナンザに関してね、喋っていこうと思うんですけども、
このドンキーコングバナンザですね、発売日がですね、7月17日発売でですね、
任天堂スイッチ2専用ソフトになりますね。
3Dアクションとしてはですね、レア社が制作したね、ドンキーコング64以来のね、
これが、ドンキーコング64がですね、1999年発売なんで、
それ以来っていうことでね、26年ぶりの新作になるんですよね、3Dアクションのドンキーコングとしてはですね。
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ドンキーコングって言うとですね、1981年にアーケード版が登場して以来ね、
マリオ同様に様々な任天堂ハードで登場してきたシリーズではあるんですけれども、
マリオに比べてもどちらかというと、2DアクションメインのIPで、
先ほど話したね、ドンキーコング64が唯一の3D作品だったわけですね。
それでももう26年前なんですけどね。
ドンキーコングっていうIPはまあまあコンスタントにはリリースされてはいるんですけれども、
まあ今年で言えば、今回話すバナンザ以外にもですね、
1月にはね、2010年にWii用ソフトとしてリリースされたドンキーコングリターンズのHD移植が出ていたりとかですね、
昨年の、2024年にはですね、ゲームボーイアドバンス用のアクションパズルで、
マリオvsドンキーコングっていうのがね、スイッチ移植されてるんですよね、
昨年発売されていたりするんですけどもね、スイッチ作品で考えると、
この前はですね、2018年にトロピカルフリーズが移植されていたりとね、
スイッチに入ってからは2018年のトロピカルフリーズから5年ほど空いていて、
昨年あたりから再び出ているんですが、結局過去作のHD移植だったりするんですよね。
つまりはドンキーコングの新作としてはですね、HD移植などを除くとですね、
スイッチではですね、新作はリリースされていなかったということになるんですよね。
驚いたことにね、スイッチはですね、全部本当に過去作リメイク移植ばっかりで、
結局終わってしまったんですよね。
ちなみになんですけれどもね、コンスタントにリリースされていると言いながらもですね、
スイッチではですね、その2018年にリリースされて以来ね、
5年の空白期間が空いていたんですけれども、
これ実はですね、81年にね、初代が誕生して以来ですね、
2番目に長い空白期間なんですよね。
シリーズが最も長く沈黙していたというのがですね、
1985年から93年、1993年までの実に9年間で、
この次に長い期間が2018年からね、2024年ということになるんですけれどもね、
なおね、この最も長かった空白期間の翌年、1994年にレア社の開発したね、
スーパードンキーコングがリリースされて、シリーズは一気に復活してですね、
この後はね、毎年のように何かしら作品がリリースされてたんですよね。
1998年と2002年、あと2011年と2012年、2017年とね、
これらの年以外はね、コンスタントに作品をリリースされているんで、
06:01
やっぱりマリオほどじゃないにしても、
任天堂の代表的なIPの一つという作品だったりはするんですよね。
まあこれ以外にもね、マリオカートシリーズとかスマブラでも出ているんで、
まあドンキーコングに関して言えばですね、
意外と忘れ去られるってことはないと言えばないんですが、
ただ皆さん的にはどうですかね、この2,30年くらいでどんな印象でしたか。
僕自身はですね、もう単純にドンキーコングのイメージって二極化してるんですよね。
初代からそれこそドンキーコングJr.ぐらい、
まあ3入れてもいいけど、あのファミコン時代のドット絵のドンキーと、
94年以降に出たレア社のスーパードンキーコング、
このスーパードンキーコング以降のちょっと難易度が上がったドンキーのシリーズっていうね、
まあその二極化しちゃってるんですよね、僕の中のイメージってね。
だから情けない話なんですけども、
スーパードンキーコング以降のドンキーコングってね、
2Dのプラットフォームのアクションで難易度高めってイメージが、
まあ僕の中で払拭できなくてですね、
ここ20年以上は実は購入していなかったんですよね。
まあなんかね、個人的にドンキーコングが僕自身の中では多少懐かしいキャラにも見え始めた頃、
まあ発売発表、発表というか発表発売か、発表発売されたのが、
まあ今年のね、1月にリリースされたドンキーコングリターンズHDで、
これもある意味ね、さっきに話したの、僕の中では二極化している後期のレア社のスーパードンキーのね、
流れなんですけれども、20年以上ね、買ってプレイしていないだけでね、
ある意味僕にとっては新作だったんですけどもね、
プレイしてみたらですね、まあボチボチ難易度高めだけど、
まあ面白い感じはね、理解できる作品ですね。
ちなみにですね、打則になるんですが、
ドンキーコングのシリーズはですね、開発に際してですね、
大きく分けるとですね、ニンテンドー開発とですね、
94年以降、スーパードンキーコングシリーズをね、
99年のね、ドンキーコング64までレア社が担当したんですね。
それ以降はですね、再びニンテンドーのこの東京開発だったりとかですね、
ドンキーコングトロピカルフリーズと、
ドンキーコングリターンズはですね、
アメリカテキサスにあるレトロスタジオという会社がね、
開発しているんですよね。
レトロスタジオはですね、現在はね、
ニンテンドー参加の完全子会社で、
メトロイドプライムシリーズなんかが有名な会社ですね。
まあね、前置きがだいぶ長くなってきましたけども、
僕にとってのドンキーコングシリーズのイメージっていうのはですね、
やっぱりね、マリオに比べても難易度が高いっていうのが、
09:00
昨今のイメージで、
それと共にですね、マリオの影に隠れているイメージもあるっていうかね、
ちょっと不敏な印象もあるんですよね。
ただ今回のバナンザですよね、
長らく絶望されていたね、
ドンキーコングの新作であり、
何度も言うように26年ぶりの3Dアクションということでね、
それだけでもシリーズの新たな方向性を再度見せつける機体の新作であるとは思うんですよね。
今回の開発はですね、
スーパーマリオオデッセイで知られる、
ニンテンドーの第8プロダクショングループと関連子会社である
ワンナップスタジオというね、
バッキバキのニンテンドーマリオチームが開発しているということでね、
ニンテンドーの本気度が伺える作品でもあるんですよね。
さてね、そんなドンキーコングバナンザなんですけれども、
僕自身がプレイしてどうかという話なんですけれども、
プレイ状況からお話しするとですね、
まだクリアできていないんですよね。
で、おおむねプレイ時間は20時間には到達するかなってところですね。
あくまで自己評価による進行状況ですが、
おそらく半分ぐらいまでは来ているんじゃないかなと、
半分ぐらいまで来ているか来ていないか、
そんなところじゃないかなとは思っているんですけれどもね、
少なく見積もってもですね、
3分の1ぐらいはね、特に超えているとは思うんですよね。
そんな状況でのね、
僕自身が今回収録するのファーストインプレッションみたいな感じなんですけどもね、
まあ率直に言うとですね、
買って後悔はないタイトルでしたね。
いや、後悔はないとか言い方もおこがましいんですけども、
現時点で僕の中ではかなりの名作ですね。
51歳のおっさんがやっててこんなにね、
楽しめてるアクションゲームっていうのも久々なのかなと思うんですけどね。
3Dのね、アクションでね。
結構楽しめてますね、本当にね。
まあこの後ね、
僕が今やってる状態からこの後ね、
すんごい話がね、
ネガティブに暗くなって死人がいっぱい出て、
ありえないような話になったとしても、
僕は後悔しないっていうぐらいね。
そんなことはないと思うんですけどね、
任天堂のゲームなんでね。
非常に面白くよくできてる作品だと思うんですね。
このバナンザなんですけれども、
ダンジョンRPGの設定じゃないんですけれども、
地下に深く深く進行していくステージ構成なんですよね。
地下はですね、いくつかの階っていうか階層に分かれているんですけれども、
各階がですね、適度に広くてですね、
オープンワールドってほどでもないんですけれども、
それなりの広さがあってですね、
そこでね、今回の敵である謎の組織、
12:02
ボイドカンパニーによって、
いろいろと地下世界に住むね、
住人たちの問題を解決しながら、
地下世界の遥か奥にあると言われている、
星の中心っていうところに向かうというのが目的なんですよね。
プレイヤーキャラはね、ドンキーコンゴですね。
そして今回はですね、相棒にですね、
13歳の少女ポリーンを連れてね、行動するんですが、
このポリーンっていう女の子の役所的にはですね、
特別な歌声を持つ少女ということでね、
歌の力で各ステージやエリアにあるね、
ボイドカンパニーの特殊な封印を解いたりとね、
今作このポリーンの歌声もですね、
ポイントになっているというね、
どうなんですかね、
任天堂のゲームとしては非常に珍しい印象を受けるんですよね。
僕自身がね、おっさんなんで歌の力って言われたら
マクロスかっていう世代なんでね、
それぐらいしかイメージがないんでね。
なんか任天堂にしては歌がどうのとかね、
そういうのなかなか珍しいなあと思ってね。
ちょっとそれもね、
まあよくね、なんか雰囲気的に全体的な雰囲気としては、
ピクサーのアニメっぽいっていうところをね、
言われてるみたいなんですが、
まあその印象は多少な気にしもあらずではあるんですけれども、
まあでも、
僕どうなんですかね、
ピクサーのアニメって最近ちょっともう見なくなってるんですけども、
まあどちらかというと、
印象としてはそっちよりは全然いいですよ。
僕のね、体感的なね、感じとしては。
で、まあポリーンっていうこの女の子も可愛いし、
ポリーンって一応あれなんですよね。
初代ドンキーコングでね、
マリオが助けに行くっていうレディーって呼ばれてた子が、
ドンキーコングGBかな、
あの辺りでついに名前がついてポリーンって言うんですよね。
だからある意味ピーチ姫よりは任天堂の役どころとしてはね、
IPとしては古いキャラということにはなるんですけれども、
まあ今回ね、この子が確か成人だったはずなのになぜ13歳とか、
いろいろね、この設定の謎とかもあるんでしょうけども、
まあ僕自身がね、
20年以上ブランクが新作を買ってね、
プレイするっていう意味では、
それぐらい空いてたりとか、
ドンキーコングの世界、
まあスーパードンキーコングも含めてね、
全然そんなに追い切れてないし、
その固執もしてないので、
このポリーンっていう女の子が、
まあ成人じゃなくて13歳だったりしても、
あんまり違和感もなくて、
ただ声が綺麗だな、かわいいな、
歌が綺麗だな、かわいいなぐらいのね、
感じで、
まあすごい僕はね、好印象ですね。
特にやっぱり、
なんか、
声のかわいい声優さんを持ってきてる印象が非常に強くって、
15:02
なんて言うんですかね、
あの、
印象がね、中性的ではあるんですけど、
かわいさは出してるし、
別に、なんて言うんですかね、
多分みんなから好かれるような声優さんなんじゃないかな、
こういう人って、とか思いながらね。
なんか僕はいい印象を持ちましたね、
このポリーンっていう女の子に関してはね、
まあでですね、
まあちょっと話し寄れてますけどね、
でですね、
まあポリーンの話ばっかりやってるんですけど、
どちらかというと、
あのね、
今回ね、
僕がやっぱりポリーンもなんですけど、
ポリーン以上にやっぱりいいなと思うのは、
まずね、
ドンキー・コング。
まあドンキー・コングが非常に愛くるしい。
もういい意味でね、
ドンキーですよ。
まあつまりね、
おまぬけ感を出してくれていてですね、
まあそれが見ていて非常に、
可愛い、
愛くるしいんですよね。
もうこいつのね、
原動力はバナナなんですよ。
もう世界平和とか地下世界の住人の困りごととかね、
ポリーンのこととか二の次なんですよ。
おそらく下に行けばね、
行くほどバナナにありつけるから向かってるって感じのね、
もう潔すぎるぐらいバカなんですけど、
それが可愛くてね、
もうバナナに目がないっていうね、
もうなんか純粋無垢で可愛いなあ、
このドンキー・コングをと思いながらね、
僕はそっち見てるんですよね。
でまあ、このドンキー・コングをね、
何て言うんですかね、
多分ポリーンもだし他もそうなのかなあ、
ドンキー・コングとは読まないんですよね。
DKって呼ぶんですよね。
まあその辺もなんか、
ああ面白いなあと思って、
可愛いなあと思いながら僕は見てたりするんですけどね。
あとはですね、
まあゲームとしてはですね、
壁も地面もね、
ガンガン掘り進むとかね、
岩を持ち上げたら投げて敵を倒したりとかね、
新たな道を作ったりとか、
まあ縦横無尽に暴れまくる操作感がね、
まあゲーム開始直後から体験できるのでね、
それだけでもまあ面白かったりします。
この辺の破壊に関するね、
手触りはですね、
まあ勝手なね、
僕の予想なんですけども、
多分結構調整されたんじゃないかなあとは感じました。
一度のパンチでどれだけ壊れるのかとか、
壊れた時の気持ちのいいSEとかね、
その破片の散りばり具合とか、
この辺の手触りっていうのは何度もやって調整して、
これやってるんじゃないのかなあってね、
勝手にこっちが想像するぐらい本当にやってて気持ちいいですよね。
掘ったり壊したりしてるのがね。
だから多分ね、
これ一丁一単でこれできたんじゃないんだろうなあと思うんですよね。
それぐらいね、
ちょっと感心するぐらい手触りが、
その破壊に関してはありましたね。
でまあそれ以外にもですね、
まあそういう破壊をね、
やった上でですね、
ゲームとして破綻しないステージとかですね、
レベルデザインなどなどね、
そもそも任天堂のゲームってどうなんですかね。
18:00
まあね、
昨今は非常に手触りがいいのはね、
このドンキーコング以外でもね、
僕は理解してるつもりではいるんですけども、
今回のバナンザーはプレイしていて、
さらにね、
手触りの良さとかね、
掘るとか壊すことの楽しさがね、
プレイしていて非常に伝わってきててですね、
ただの3Dのプラットフォームアクションとか、
いわゆるそのマリオチームが作ってた、
マリオオデッセイとかのチームが作ってたっていうんですけども、
そのマリオオデッセイとか3Dマリオとは絶対に違うっていうのをね、
すごい意識して作ったっていうのはね、
プレイしてて分かりますし、
なんか3Dアクションっていうんですかね、
まあサードパーソンになるね、
それって任天堂以外のメーカーも出してるとは思うんですけれども、
まあね、段違いに操作性が良かったり、
段違いに手触りがいいっていうのはね、
まあやってて僕も思いますね。
ちょっとね、だからタイトル言わないですけども、
これやってる間にちょっと別の3Dのアクションをね、
確かに触ったんですけれども、
やっぱりちょっと気遅れしましたね、僕自身がね。
あれっていう感じでね、
やっぱりテンポだったり、
手触りがやっぱりドンキーコング、
スーパードンキーコングじゃないや、
ドンキーコングバナンザか、
これ触った後だとちょっと印象変わるんですよね、
そのゲーム自体もね。
っていうぐらい非常にプレイしていてですね、
非常に手触りが良いっていうのはね、
やっぱりお伝えしたいかなと思いますね。
あとですね、レベルデザインで言うと、
当初は本当にこれまでのドンキーコングシリーズの中でもね、
レベルデザインで言ったら、
これ非常に万人にお勧めしやすい難易度じゃないのかなと、
思うんですよね。
最初の方ですよ。
ただ中盤からはそれなりにね、
頭を使ったりすることがね、
多くなってくるんですけどね。
今回はですね、バナナを一定数、
確か5個を獲得するごとにね、
スキルポイントを1ポイントね、
振り分けてもらえるんですけれども、
このバナナをね、
獲得するっていうか、
いろんなところに隠されていたりするのをね、
寄り道要素の一つに組み込まれていて、
それを探したりするのがね、
面白かったりするんですけども、
そのステージの特定の箇所に、
スーパーマリオでいうところのちょっとした、
土管的なワープゾーンみたいなのがあってですね、
そこに入るとですね、
チャレンジステージ的なね、
パズルやバトルといった要素のあるね、
ミニゲーム的な遊びが用意されているんですけども、
ここで目的を達成するとですね、
報酬としてバナナがもらえたりするんですよね。
これがですね、
最初のゲームスタートした時点の階層からだんだん進んでいって、
深い階層に行くほどですね、
21:00
難易度が上がってくるんですよね。
でまぁ結構そこでね、
考えさせられたりはするんですよね。
でまぁ、獲得したバナナがね、
5個を超えるとスキルポイントがね、
1ポイントかな、獲得できて、
それがドンキーコングのレベルアップに使える、
使えるっていう感じなんですけども、
まぁ具体的に言うとですね、
パンチ力がアップしたりですね、
パンチ力アップするとどうなるかというとですね、
固い地面や壁もね、
さらに壊せるとかですね、
あとHPがね、
ハートで表示されているんですけれども、
それがね、1個増えるとかですね、
この辺のバナナ集めとかもね、
おそらくやり込み要素の一つとしてですね、
まぁコンプする人とかですね、
逆に必要最低限しか取得しないでクリアを目指すとかね、
2週目3週目のプレイにもですね、
縛りプレイとしてね、
自分自身で設定できそうでね、
まぁちょっとね、
まぁ面白い要素というか、
やっぱ幅広い要素かなっていうのはね、
思いましたね。
で、僕自身はね、
現在取れそうなやつは取ってるんですけどもね、
多分ね、だいぶ取りこぼしてるのもね、
探し切れてないとか、
そういうのもあるんじゃないかなという感じですかね。
まぁこのバナナ集め以外にもですね、
ドンキーやポリーンの服をね、
着せ替えてステータスアップにつなげることが、
まぁできるんですけれども、
その服を売っているね、
アパレル店でのね、
お金に相当するのが化石になるんですけども、
この化石集めっていうのもですね、
このバナナとね、
同様に、
まぁステージクリアというかね、
ゲームの進行には立ち寄らなくてもいい、
掘らなくてもいいところを掘り倒してね、
寄り道しまくっているのが、
まぁ結構楽しいんでですね、
多分時間の割には進行度合い、
僕はね、
遅いんじゃないかなとは思いますね。
まぁ極力ね、
ネタバレなしで、
まぁ今喋っていこうと思っているんですけれども、
このチャレンジコースやね、
バトルといった寄り道要素での難易度というかね、
頭を使うところに対して、
実は現状ね、
ステージ進行の方だけに絞るとですね、
極端にプラットフォームアクションとしての難易度が
高いとはまだ感じていないんですよね、
僕自身は。
どちらかというと、
ステージ進むだけなら、
そんなに難しいプラットフォームアクションを
要求されなくて、
先ほど言ったチャレンジとかバトルとかいうね、
バナナ目当てのね、
ちょっとしたお遊びのところのね、
ミニゲームで頭使ったりするかな、
ぐらいなもんなんでね。
そうなんですよ、
その辺はね、意外とね、
上手いこと切り分けているような気がするんですよね。
やり込み始めるとちょっと難易度上がりますよっていう。
ただ、一通りクリアまでなら、
そんなに極端にテクニックだったり応用しないですよ、
24:00
みたいな感じなのかなと思うんですけどね。
だからですね、
どうですかね、
もちろんね、最初のステージというか、
階層に比べるとね、
多少ね、進んでいけばね、
階層進むと、
多少難易度は上がっているっていうのは
自覚できるんですけども、
それでもどうでしょうね。
よほどアクションが苦手でもない限りね、
問題ないかと思うんですよね。
さらにですね、
救済措置も非常に充実していてですね、
落下死しないようなね、
施策も結構施されているんですよね。
今のところね、
そういうおかげもあってですね、
僕はいわゆるゲームオーバーという状態のモジュールがね、
画面に出ることはなかったですね。
実はですね、
この落下死した場合にはね、
これもアイテムショップで入手したりとかですね、
壁や地面を掘って、
入手できたりするアイテムの一つに
風船というのがありまして、
これがね、落下した場合にですね、
保険としてね、
直前のプラットフォームまで戻してくれるんですよね。
この風船はしかもですね、
何個もね、
何個どころか何十個もストックできるんですね。
アイテムショップで買ったりとかも可能なんでね。
これで結構落下死は防げるというかね、
安心ですし、
あと体力ゲージがね、
ゼロになるという状態もあるんですよね。
一部やっぱり体力を奪う地形だったりとか、
敵に接触しても体力って減っていくんでね。
これがゼロになったらですね、
ゼロになった時点で発動する
回復アイテムがあるんですよね。
これがですね、
確か僕今現在2個ストックできるのかな。
これすらもなくなってゼロになりますよね。
そうするとやっぱり死んじゃうんですけれども、
そうするとあの、
今まで言っている中だと
バナナと化石というのがあるんですけど、
それ以外にですね、
一番これがステージ上で、
フィールド上で多く獲得できるんですけども、
金塊というのがあるんですけども、
金塊のストックから500だけ、
1回ね、体力が減って死んだとかね、
すると500で復活できるんですけども、
ちょっとなかなか金額って言うんですかね、
500って結構な量じゃないのかって思うかもしれませんけど、
僕今ね、
1万8000円くらい金塊あるんですよね。
全然ね、
数回これで失ったって
言いたくもかいくもないんですよね。
そういう意味でね、
ゲームオーバーとかになりにくい作りだったりとか、
復活しやすい状況で、
リトライしやすい状況を作ってくれててですね、
なんか、
本当にリプレイというかリトライしやすい状況を作ってるんで、
ついついやってしまうんですよね。
27:00
僕自身手触りも良かったりするんで、
時間を忘れてとまでは言わないですけど、
最初のうちは時間を忘れてプレイしてましたね。
そんな感じでね、
この辺りもね、
優しいのか優しくないのか分かんないですけども、
昔に比べたらだいぶ優しくはなってると思います。
締めるところは締めてるんだけどなぁと思いながらね。
この辺がね、アクションゲームに関するやっぱり、
個人的に時代の変化っていう感じなのかなぁなんてね、
勝手に一人で思ったりはしてるんですけれどもね。
まあ、いろいろとね、長々と喋っているんですけど、
そうじてはね、でも万人にお勧めできる、
スイッチ2専用の任天堂の3Dアクションといった感じですかね。
まあ、やっぱりどう見てもスイッチ2の立ち上げで、
何買うか迷ってる人がいたりするんであれば、
まあ、アクションゲームがね、よほど嫌とかね、
っていうわけでもない限りは、
まあ、買って損はないタイトルかとは思うんですね。
まあ、そうですね、初心者には初心者なりの、
クロートにはクロートとかですね、
あとやり込み勢の人にはですね、
そういう人たち向けのね、任天堂なりの遊びが詰まっているって感じですかね。
まあ、いくつかね、難点を挙げるとすればですね、
まあ、3D酔いする人にとっては、
まあ、どうなのかなというところが気になるところではあるんですよね。
だから、うちの妻なんかも結構3D酔い激しい人なんで、
ちょっとそういう人はもう難しいかなと、
難しいというかちょっとね、
まあ、辛いのかもしれないなとは思うんですよね。
まあ、今回ね、3Dプラットフォームアクションということで、
視点を回して探したりね、敵を回避したりするシーンもあるだろうし、
あとね、掘ったり破壊したりするにしても、
やっぱりこの視点移動っていうのが当たり前に使うのでね、
3D酔いしやすい人だったりするとね、
ちょっと休み休みでね、プレイしたり、
あと疲れちゃったりするかもしれませんね。
特にね、掘って視界が見えない状態っていうのがあるんですよ。
まあ、今自分がいるところのね、地面だけを掘ってるとね、
まあ、そういう時っていうのはやっぱりぐるぐる回しながらね、
横に掘り進めていったりとかする時も、
まあ、やっぱり画面をぐるぐる回してる感じがあるんで、
これがね、僕はそうでもないんですけど、
やっぱり人によってはこういうのも嫌がる人もいるのかもなと思ったりとかですね。
あと、僕がね、比較的3D酔いに強い方だと思うんですよ、自分では。
ですけど、それでもね、ステージ構成によってはちょっと疲れて休憩入れることがね、
30:06
まあ結構、結構ってことは何度かあったんですよ。
特にチャレンジステージっていうね、バナナを報酬としてもらえるんですけど、
例えば制限時間内にこういうステージをクリアしろとかバナナを咲かせとかね、
そういうのがあるんですね。
まあ、そこだったりするとちょっと場合によってはぐるぐる回しまくってたというかね、
確認も含めてね。
その辺でちょっと目疲れたなぁみたいなことがあって、
ちょっと休憩入れてたっていうところもあるんでね。
その辺はまあ、プレイする皆さんの調子に合わせてって感じかもしれませんね。
あとね、もう一点難点があるとすれば、
今回のね、ドンキーコングバナナンスは、
3Dアクションだしってこともあってかで、
ほぼ全てのボタンを使用するんですよね。
で、ある特定のステージ以降ね、
ドンキーコングはですね、
3種類の動物に時間制限ありで変身というかパワーアップするんですけれども、
いわゆるね、同じボタンでもね、
同じボタン操作でも状態変われば効果が変わるっていうこともあってですね、
ボタン操作で覚えることはね、そこそこあるかと思うんですよね。
まあ変身した時などはね、画面に多少ガイドは出るんですよ。
ZRはこれ、ZLはこれとかね、出るんですけれども、
人によってはね、やっぱりこれを複雑に感じるかもしれませんけども、
ジャンプとパンチ以外にももう少し覚えることがあるぐらいでね、
あんまり購入を悩んでいる人がね、
もしこれ聞いていたらですね、
真剣に悩むほどではないと思うんですけれどもね。
ただ僕はね、まあおっさんなんで、
拾った岩を投げようとしたらですね、
ぶん回してしまってたりとかね、
今度ぶん回そうとしたらですね、
投げてしまったりっていう失敗がちょくちょくあってね、
それがすごいゲームの進行にすごい、
致命的なミスとかになるわけでもないんでね、
まあいいんですけども、
その辺がちょっとね、どうなんかなと思ったりするんですけどね。
まあでもその全体的には、
操作をちょっと覚えなくちゃいけないっていうところで、
どうなんでしょうね、いるのかな。
複数のアクションを同時に進行している人だったりすると、
ちょっと難しかったりするのかなとか思ったりはするんですけどね。
あとですね、
これ僕自身がね、プレイしてないんで知らなかったんですけれども、
スーパーマリオオデッセイでですね、
ポリーンって出てるんですよね。
今回のバナンザの開発チームは、
このバナンザの前に作ってた作品ですよね。
そのポリーンのデザインをね、
今回しゃべるにあたって調べてみたらですね、
33:01
確かにね、オデッセイに出ているポリーンをね、
幼くしたら今回のバナンザに出てるポリーンになるなーなんて、
感じではあるんでね。
僕自身はクリアした後にね、このバナンザをクリアした後にですね、
余裕があればね、
スーパーマリオオデッセイとかもね、
やってもいいのかなーとか思ったりはしているんですけれどもね、
別にね、スーパーマリオオデッセイがね、
もう臭すつもりは全然ないんですけども、
今回、そうですね、
ちょっと関連があるんだったらやろうかなぐらいなものなんですけど、
やっぱりね、スーパーマリオオデッセイ、
あの当時僕なんでやらなかったのかっていうのを、
どうなんでしょうね、
なんともね、難しいんですけども、
じゃあなんで今回バナンザやってるんだっていうとね、
やっぱね、全然ね、
あの、
なんていうんですかね、
ゲームとしてのダイナミズムがあまりにも違いすぎてて、
見るからに面白そうっていう感じが、
別にオデッセイは面白くないとかそういうつもりはないんですけども、
だからね、すごいそういう意味で今回のオデッセイじゃない、
あのバナンザはね、引かれたんですけれども、
まあでも同じね、バナンザをやって、
ああ、この人、こういうアクションを作ってた人たちが
オデッセイを作ってたんだっていうとね、
まああの、なんていうんですかね、
なんかまあね、
遡ってっていうわけじゃないですけども、
ちょっとやってみるのもアリなのかなと、
そのポリーンのね、
そのあれもちょっと見てみたい感じもするしっていう感じでね、
まあそれを思ったぐらいかなと思いますかね、
あとね、まあ基本でもね、僕がですね、
まあまあ今回、前の方でも喋ってたのかな、
あの任天堂のIPにおいてね、
そんなに設定とかね、
まあ時代設定ですね、
とかそういうの気にしてないんですよね、
だからマリオはどの作品でもマリオでね、
今プレイしているマリオが、
どのマリオと世界設定的にね、
地続きだとかね、
まあゼルダのシリーズもそうだったりするんですよね、
僕の中ではね、
当然今回のドンキーもね、
僕自身は他のドンキーコング作品、
スーパードンキーコングとかね、
あれとのね、
まあなんていうんですかね、
つながりとかはあんまり意識してないで、
まあ切り離した感じで受け取ってたりするんでね、
まあある意味、
どの任天堂作品もね、
僕の中ではもうマルチユニバース的な感じに、
受け取っちゃってるのかな、
まあね、
あんまりその時代背景とかね、
このポリーンガとか、
あのあれの続きでこうなんだとかって、
それをあんまり意識してないんで、
まあその辺がね、
どうなんでしょう、
ここ20年とか、
30年、
まあでも20年ぐらいかな、
マリオだったりドンキーコングだったりを、
プレイしている方だったりすると、
やっぱりその辺が地続きだって思ってて、
プレイされてる人もまあいるのかもしれませんね、
僕はあんまりね、
そういうので、
36:00
そうなんですよ、
今回のマリオはこういう遊びだ、
今回のドンキーコングはとか、
ゼルダはとかね、
あんまりそれぐらいでしかこう、
まあまあ薄っぺらいっていうのかな、
僕の意識が。
そんなに深く感じ、
考えてないんですよね。
あ、
あ、そうだね、
任天堂の作品ってだいたいそうだって言っときながらね、
唯一ね、
そうだ、
メトロイドのね、
しかも2Dアクションだけはまあシリーズ通してのね、
時間軸みたいなのを気にしてるのから、
まあでも気にしたところでね、
そんなに深いことね、
あの、
前を知ってないと遊べないみたいなね、
作品でもまあメトロイド自身もないんで、
まあそれはまあ、
任天堂のゲーム、
そうじて言えるのかな、
だからまあその辺はあんまり意識してないんですけどね、
まあだからドンキーコングバナンズは今回はね、
そういう意味では、
そうですね、
ポリーンが、
そうですね、
ポリーンが小さいっていうことは、
ドンキーコング、
あれはスーパーじゃなくて、
元祖ドンキーコングなのかなとか、
いや違うな、
あれやっぱりスーパードンキーコング扱いになるのかな、
やっぱりDKって言ってるしな、
この辺もね、
いろいろ謎があるんですよ、
たぶん、
だって、
最初のね、
1作目のドンキーコングに出てくるね、
後にポリーンと言われるレディーは、
もうあれたぶん成人してる扱いなんですけども、
っていうことは今回のバナンズは、
それよりも前の設定じゃないと、
ポリーンのね、
成長過程がおかしいだろっていうことになるんですけども、
まあね、
みなさんもたぶん、
僕もドンキーコング特集みたいなのを前やった時に言ってるんですけども、
初代のドンキーコングさんは、
クランキーコングという名前でね、
もうおじいちゃんになっちゃってるんですよね。
なんで、
これ聞きたくない方は、
ちょっとここから2分くらい、
ちょっと止めていただいてもいいんですけど、
今回もですね、
クランキーコングさん出てきてるんですよ、
実は。
っていうことは、
今回のドンキーコングバナンザのドンキーコングっていうのは、
あのスーパーの人、
スーパードンキーコングね、
レア社のね、
あれ以降のドンキーコングじゃないと辻褄が合わないんですよね。
まあだからそうなると、
ポリーンってじゃあっていう話になるんで、
まあもうこれはね、
マルチユニバースということで、
別世界の世界線があるということでね、
僕は別にあんまそこ深く考えてないんでね、
まあいいっちゃいいんですけどね、
面白かったらいいんじゃないか、
ゲームはと思ってね。
まあそんな感じでね、
まあベラベラと喋っておりますが、
まあまあ、
まだねクリアできてないんでね、
まあぼちぼちね、
ちょっと収録もね、
何の足しにもなってない薄っぺらいね、
あれですけど、
まあこんな感じでね、
またね、
ゲームやりたいと思います。
ドンキーコングバナンザやりたいと思います。
39:01
ちょっと先が気になるんでね、
まあそんな感じです。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
まあね、
結構、
結構あれですね、
話まとまらんで喋ってたところもあったんで、
まあお聞き苦しかったかなと思いながら、
しかもまだクリアしてないのにね、
喋っちゃったりもしてるんですけども、
まあでもドンキーコング、
このシリーズとしては、
まあねその、
3Dとしてはそのね、
何度も言ってるように26年ぶりっていうのもあるんですけど、
実はね、
ちょっと今回調べてて思ったのは、
やっぱりドンキーコングね、
僕あのちょっと変にマリオにね、
に比べるとやっぱりちょっと、
ちょっと日向気味、
陰、日向気味じゃないな、
陰に隠れてる気もするなって思う時があるっていうのもね、
意外とね、
露出は多いんですよね。
それは多分スマブラだったりとか、
マリオカートのおかげもあるんでしょうけども、
今改めて調べてみてね、
やっぱ驚いたのがですね、
まあ、
言ったってドンキーコングですよ。
ドンキーコングと言えばね、
任天堂と言えばファミコンですから、
ファミコン以降の、
ゲームウォッチからいるわけですよ、
やつはね、
アーケードも含めてね、
なんですけども、
全てのハートで新作が出てたはずだったんですけれども、
ここに来てね、
Switch1の方ではですね、
残念ながら、
確かにSwitchでは、
作品は出てるんですけども、
完全な新作がついに発売されることがなかったっていうね、
これまで全作品で、
ファミコン、スーパーファミコン、ゲームボーイ、
ゲームボーイアドバンスもオリジナルあるか、
あるのかな確か、
マリオVSドンキーコングとかそうですもんね、
なんですけども、
多分ね、今パッと見で僕喋ってますけど、
多分ねSwitchのみが、
オリジナル作品は一つも出なかった、
ハードになっちゃってですね、
何なんでしょうね、
解禁症みたいなのが、
マリオは解禁症だと思うんですよね、
それがちょっと達成できなかったっていうことで、
ちょっとね、
残念だなぁとか思ってたりもするんですけどもね、
バナンザ自体はちょっと、
42:01
確かにSwitch2じゃないと、
難しいのかなぁとはね、
思ったりはするんですよね、
でもなんかSwitchでもね、
まだSwitchのユーザーっていっぱいいるはずだし、
市場はあるんで、
そっちはそっちで新作作っても良かったんじゃないのかな、
と思ったりするんですけどね、
そうは言っても僕もね、
なかなかドンキーコングシリーズ、
実はそんなにやれてないっていうのもあるんですけどね、
ドンキーコングってね、
スーパードンキーコングで復活したのは良いんですけど、
その後ね、
ちょいちょい実験的な作品に
投入されがちみたいな気がしててね、
その辺も僕ちょっと2000年代ぐらいから、
ちょっと距離を置いてるというか、
あんまりなかなか出来なかった時代ってそうなんですよね、
例えばどうなんでしょう、
ドンキーコンガとかね、
タルコンガでね、
何て言うんですかね、
タイトルのダジャレ一発みたいな感じで
作ったなこれって思いながらね、
まあ何て言うんですかね、
操作にこう、
すごい何て言うんですかね、
独特のコントローラー使うんですよね、
まあ開発はバンダイナムコ、
当時はナムコですよね、
で、やっぱり太鼓の達人シリーズに類似しているという感じで、
収録曲があるんですね、
それもなかなか今見たらやっぱり時代を感じさせるんですけど、
なんか、
トットコハム太郎の歌が流れてて、
それに合わせてタルコンガ操作するんですか、
叩いたりするのかな、
これで操作、
ドンキーコング、画面上のドンキーコングが動くんですかね、
なかなかだな、なかなかですね、
そうか、
なんかやっぱり音ゲーなのかな、
僕もちょっとやってないんで、
なんかね、僕は音ゲーなのかなとか思っててね、
で、ちょっとあんまり興味も引かれなかったりしたんですよね、
あとうちの息子がそういえば、
当時ブラブラドンキーかなんか買ってたけど、
どうだったんだろうな、
なんかやってたのはね、
でもなんかこういうのも、
なんかなんていうのかな、
なんか実験的なものに投入されやすいな、
ドンキーコングは、
マリオではあんまりないのになぁと思ってね、
まあその、正当なね、
そのなんていうんですかね、
3Dのアクションとか、
もうちょっと作ってやってもよかっただろうし、
まあね、昨今だとどうなんでしょう、
例えばね、久しぶりに発売が決定してる、
時期はまだ決まってないですけど、
カービィのエアライドがね、
カービィのエアライダーっていうので、
スイッチ2で出るみたいですけども、
そういえばドンキーコングもね、
あの、なんでしたっけ、
45:01
あの、ディディーコングレーシングっていうね、
やつがあって、
あれ、そうなんですよ、
僕も当時はね、出た時は、
ああ、マリオカート、
今度はドンキー版でやったんだな、
みたいなぐらいの、
本当に薄っぺらい認識だったんですけど、
実はこれやった人たちからすると、
すごい評判がいいんですよね、
開発はレア社がやってて、
で、まあうちの息子なんかが、
もうずいぶん経ってからね、
それこそWiiとかの時代じゃないかな、
Wiiが現役だった頃ぐらいに急に、
あの、レア社に目覚めて、
64のね、ソフト、
あの、レア社の作品を、
片っ端からいじってた時に、
そういえばやっぱりディディーコングレーシング、
あの、楽しんでて、
まあなんか評判はちょっと聞いたんですけどね、
マリオカートとは違うみたいなことは、
なんか当時も言ってたなあと思ってね、
これなんかもね、別に復活してもいいのかなあと思うんですけども、
なかなか難しいんですかね、やっぱりね、
レア社の、でもレア社確か、
ドンキーコングの判件は確かニンテンドーにね、
返してたのかなあ、
で、まあ、ね、確か、
バンジョーとカズーイはマイクロソフトと、
まあニンテンドー、ニンテンドーじゃないのか、
所有物ではないみたいなんですけどね、
ちなみにバンジョーとカズーイってあれですよね、
名前は、
山内社長の息子さんにあたる、
確か山内和人さんとその息子さん、
だから山内博史社長からするとお孫さんになる、
山内万丈さんから来てるんじゃなかったかなあと思うんですけども、
確かそうだったと思うんですよね。
で、バンジョーとカズヒトで、
バンジョーとカズイになったみたいなね。
だからこれは確かレア社が結構ニンテンドー、
そもそもすごい空いてたっていうところもあってね、
まあレア社もね、今となってはあんまり、
喋らないほうがいい、
喋らないほうがいいってわけでもないんですけどね。
まあね、あの、
そうですね、まあニンテンドーとしては、
まあ結構ね、
まあマリオじゃなくて、
まあここに来てやっとなんかドンキーコンゴにね、
ものすごいなんか心血注ぐようになったっていう感じで、
まあね、
なんでしたっけ、
USJでアトラクションやってたりとか、
まあで、今回ね、
なんか、僕も、
まあ久々だなあとか思ってやってて面白かったし、
まあやっぱり何よりもね、
うーん、
ディティールはちょっと、
スーパードンキーコングの頃から少しずつ変わってきてるし、
今回のバランサーもちょっと違うとは思うんですけども、
やっぱりね、かわいいなあとかね、
48:02
ドンキーコングでやっぱりいいなあって思ったりはするんですよね。
これ、まあまあ時代の流れなのかなあ、
自分の中でのね、好みが変わったのかわかんないですけども、
もう今ね、僕の中ではもうとりあえず、
ドンキーコングがかわいくて仕方がないなあと思ってるんでね。
まあね、時間があったりするとちょいちょいやってはいるんですけど、
まあまあ、レビューじゃないですけど、
いや非常に面白いゲームだなあと思ってやらせてもらってます。
まあそんな感じでね、
実はちょっと難易度的にはそんなに難しいわけではないので、
駆け足でいけばクリアできるのかなあとか思いながらもね、
ささっともうちょっとしたらクリアできるのかもしれないんですけどもね、
なんかそれ以上に掘ったり壊したりしてるのが面白かったりとかね、
中途半端に僕の中のやりこみ心もくすぶりつつ、
みたいな感じで進行がちょっと遅れてる感じなんですけどね。
まあそんな感じでね、
まあちょっと喋ってみましたという感じでね。
まあなんかね、いろいろ、
ドンキーコングね、そうですね。
いろいろ思いはね、あんまないか。
ないっていうかないことはないんですけども、
まあね、思いがないっていうわけでもないんですけども、
まあね、もう半ズボン履いて、
ゲームセンターじゃなくて駄菓子屋の立ち筐体なのか、
立ち筐体でもやったし、
テーブル筐体でもね、
やってたのはもう何十年前だよっていう、
あの時代から数えて随分時は経って、
まあ僕51歳になっても、
まだドンキーコングやれてるんだとかも出てるんだっていうのは、
やっぱりなんか感慨深かったりしますね。
もうすでに2世代通り越して、
だから人によっては3世代ぐらいになってるのかもしれないですね。
だからそういう意味ではね、
長く愛されてるキャラクターではあるよなと思っててね。
その辺が、やっぱりまあね、
今回こういうタイミングでプレイできてるっていうのは、
結構幸せだなと思ってね。
最近はね、本当にいい時代で、
昔のゲームをその昔の当時のままでプレイできるっていうのも、
結構容易な時代になって、
それで感慨深いなって考えることもあるんですけども、
あの頃出たIPが今も新作で生き続けてるというかね、
そういうのに直面するっていうのも、
なかなかどうなんでしょうね、
長らくゲームやってると幸せだなと思いますね。
うーん、まあね、AボタンBボタンしかなかった
51:00
ドンキーコングJr.とかね、
ゴリラキャラではドンキーコングJr.しか操作できなかったんですけど、
ファミコンはね。
まあその頃から比べるとボタンずいぶん増えてね、
複雑にはなりましたけど、
まあでもだいぶね、やっぱり時代進んでも
まだ相変わらず同じキャラクター操作してるとかね、
同じキャラクターじゃないか、同じではないけど、
それはどうなんでしょうね、
なんか考え深かったりしますね、
僕みたいなおっさんだとね。
まあね、こんな感じでね、
ドンキーコングのことをね、
ドンキーコングバナンザのことをね、
まあ喋ってますけど、正直ね、
まあ今もね、仕事終わった後に収録してるんですけども、
今日ね、意外とね、調子よかったりするんですよね。
まあめちゃくちゃしんどいんですよ。
しんどいっていうか、
まあ昨今のね、この猛暑でね、
なんですけども、結構今日も、
もうなんていうんですかね、
だいぶ疲れがたまってたと思ってたら、
休憩時間ぐらいにね、昼と夜の間にね、
あの、ドンキーコングバナンザちょっとやってたんですよ。
で、結構面白いところまで行ってたんで、
まあそれがやりたいなと思いつつも、
まあ収録をね、ちゃんとチューブラリンにしてたなと思っててね。
まあこのエンディング撮ったり今してるんですけども、
最近ね、どれぐらい、
結構やっぱ猛暑の中で配送とかしてると、
なかなか応えるんですよね。
だからどれぐらいやばいかっていうとですね、
もうそれこそ昨日ですけどね、
昨日、まあ帰ってもうヘロヘロになって、
まあ寝るわけですよ。
で寝てね、2,3時間して起きて、
急にね、寝ぼけながら、
任天堂スイッチ2を起動して、
ドンキーコングやるかと思ったら、
任天堂eストアで立ち上げて、
なんかあの、欲しいものリストにあるセールしてるソフトを、
3本ぐらい買ってたみたいなんですよね。
で買ってまた寝てるんですよ。
で僕知らずに、
それ知らずにってことなんですけども、
で今日ね、
まあ任天堂スイッチ2を職場にね、
持って行くわけですよ。
仕事の休憩時間に。
そうしたらドンキーコングバナンザはプレイ中、
スリープからやるとプレイ中っていうね、
スイッチでもあるあのマークが付いてるんですけどね、
横になんか見覚えのないアイコンが3つぐらい並んでて、
あれ俺これ、なんでこんなのあるんだと思ったらね、
僕ね、夢の中で買ったゲームだと思ってたら、
本当にね、ボケて買ってたみたいでね、
どうです?やばいでしょ?
疲れがやばいですよね。
54:01
ついに現実と夢との区別がつかないでね、
なんかもうやられてるんでしょうね、いろいろね。
いやぁ、どうする?このゲームって思いながらね、
まあそれはほったらかして、
また結局バナンザを休憩中にはやってたんですけどもね、
それぐらいね、頭おかしくなるっていうか、
ただ単に疲れが溜まってるだけなんでしょうけどもね。
で、今日はどうかと思ったらね、
意外とちょっと元気だなぁとか思ってね、
まあそれでね、収録させていただいて、
まあこの後ね、またプレイできればいいかなと思っててね。
でね、ちょっとあと気がかりなのがですね、
これ実はね、一応多分公開するとは思うんですけれども、
117回としては、実はね、僕が当初想定してたよりも、
やっぱりまだね、あの、
入手できてない人はやっぱりいるんだなぁ、
欲しくてもっていうのをね、
改めて昨日、一昨日ぐらい、
昨日かな、昨日知ったんですよね。
だからそういう方たちにはちょっと申し訳ないかなぁとか思っててね。
っていうのもですね、
まあね、これ聞いてくださってる方だったり、
まあ僕のね、Xのフォロワーさんだったりとか、
あの番組のフォロワーさんだったりとかが、
まあポストしてるのが見えたわけですよ、
昨日かな、それこそ。
で、昨日、一昨日ぐらいなのかな、
なんかあったんですよね、
任天堂の第5回の発表がね、
何日かもかも前からね、
やっぱりそのね、
フォロワーさんたちがこう、
落選し続けてるみたいな感じで見たときに、
いやぁ申し訳ないなぁと思ってね、
なんかちょっと、あ、そうですか、
まだ難しいすか、みたいな感じでね。
僕もね、今回の任天堂の第5回は、
もうちょっと数用意するんじゃないのかなぁと思ってたんですけども、
ちょっと今、情報追い切れてないので、
なんとも、どれぐらいの当選率だったのかは分かんないんですけども、
ただね、もう僕前、なんかそういうね、
もう全員合格、合格というか全員当選にして、
ただあの、人によってこう、
納品時期が若干変わるんですみたいな感じでね、
してあげた方が僕はいいんじゃないのかなっていう話を
前、何回か前にしてましたけども、
もうそっちにさせてあげた方が僕はいいと思うんですよね。
で、どうなんでしょうね、
まぁね、僕何度か2回ぐらいかなぁ、
近所の家電量販店さん、
具体的に言うと、これ全国区なのかな、違うのかな、
57:02
関西が発祥なんですけども、
常進電機さんにね、用事があって言ったら、
前、この回でもバナナザー買うときでも言ったんですけども、
やっぱり一般売りしてるんですよね。
多分その日だけでも完売しちゃうのかどうかは分かんないんですけども、
あと購入に対しての、
何て言うんですかね、
もしかしたら会員で、
過去にいくらか購入してた履歴があって、
会員ランクっていうのがあるんですよね。
それに応じたクラスの人じゃないと買えませんよとかね、
分かんないんですけども、
そういう感じで、
売ってたりはしてたので、
他の家電量販店とかも、
そこそこなんじゃないのかなとは思ってたんですよね。
でもやっぱりね、
まだまだ入手したくてもできないっていう人もいたりとか、
っていうのもね、
聞くと、うーんっていうね、
そうかと思いながらね、
まぁちょっとね、
今回作っちゃったんで、
申し訳ないなと思いながら公開しちゃってるんですけどね。
しばらくはまた、
Switch 2の話題は、
実はもう一本企画っていうか考えてるね、
喋ろうかなと思ってる内容が、
下手するとこの後ぐらいの回になるのかな。
それでもちょっと触れたりはするんですけど、
別にね、
ゲームのレビューだったり、
本体の、
まぁなんか、
ここがいいよとかそういう話とかではないんですけど、
ちょっとSwitch 2関連の話題を、
ちょっと一個喋ろうかなとは思ってる。
まぁ複数のネタを喋ろうかなと思ってる中の、
一つにSwitch 2が入っているみたいな感じでね、
やろうかなと思ってたんですけどね。
まぁね、どうでしょうね。
何とも言えないですよね。
欲しいって言ってる人が買えないって言ってる中で、
っていうところは、
徐々に認識してるんで、
まぁ、
うちの周りでもね、
公式で買った人っていうのが、
結局20人30人ぐらい、
僕いろいろな人から話を聞いた中で、
買えた人っていうのが、
一人かな、一人だけですね結局。
で、あとはみんなの家電量販店とか、
ゲームショップの予約だったりとか、
が多いみたいで、
入手した人に関してはね、
それでも20人、25人ぐらいとか、
ちょっと詳細な数わかんないんですけども、
その人たち全員が買えたわけでもないんで、
もうその後あんまり話聞かない人もいるんでね、
何とも言えないんですけども、
1:00:01
ただ入手した人は、
そうですね、
10人ぐらいは聞きましたけども、
やっぱり公式の一人以外を抜いては、
やっぱり全部小売店だったんで、
小売店の方が流通数が圧倒的に多いとは思うので、
ちょっとその辺でね、
過去にもそういうこと言ってると思うんですけども、
チャレンジされてみてはいかがでしょうか、
みたいな話ですかね。
なんかね、そんな感じですね。
すみません。
あ、そうそう。
そうそうって。
あのですね、
これは僕喋りながらね、
いくつか資料とか、
原稿だったりとかね、
任天堂のホームページをたまたま開いてて、
これさっき喋りながら気づいてね、
これはちょっと任天堂さんどうなんですかっていうのは、
今ね、ちょっと今さらなんですけども、
任天堂のホームページ、
皆さんも多分ご覧になられることあると思うんですよ。
任天堂の日本のホームページで結構なんですけども、
開いてみてください。
任天堂のね、
今日、僕今ちょうど8月7日の3時23分なんですよね。
今これ撮ってるのがね。
午前3時23分なんですけども、
そうするとこの8月7日木曜日22時より
インディーワールドとかね、
あとドンキーコングバナンザの、
ヘッダーみたいなのが出たりとか、
スーパーマリオパーティジャンボリーが出たりとか、
そういうのがね、
時間ごとに表示されると思うんですけど、
それよりも上にですね、
任天堂のロゴが表示されてて、
その横がですね、
各項目があると思うんですよ。
本体、アミーボ、ゲームソフト、トピックス。
その次ですよね。
キャラクターっていうところがあるんですよ。
これ僕さっき見てね、ちょっとね、
おいおいって思ったのがですね。
このキャラクターっていうところ、
皆さんもすぐ見れると思うんだよ、
任天堂のホームページ行ったらね。
キャラクターっていうところ行くと、
キャラクターにちなんだゲームを紹介してくれるわけですよ。
やっぱり先頭はね、スーパーマリオですよ。
もうこれは仕方ないと。
2番目がね、
ある意味スイッチでね、
大復活を遂げたゼルダの伝説ね。
で、次がですね、
動物の森、
そしてその次がですね、
スプラトゥーン、
そしてピクミン、
星のカービィ、
で、メイドインワリオ、
で、さらにファイアーエンブレム、
以上なんですよね。
どうです?
おいおいってね、
僕はちょっとこれ突っ込みたくなってね、
ドンキーコング入れとけよっていう話なんですよね。
特にドンキーコングはね、
スイッチで新作こそ出てないけど、
結局いくつかリメイク、
リメイクというかHD移植されてる作品もあるんで、
スイッチでも、
で、バナンザもね、ありますし、
1:03:00
で、
まぁ後は何でしょう、
任天堂オンラインに入ったらプレイできるゲームも
いくつかありますしって思うと、
で、任天堂の中では
まぁまぁそんなに
収益性の低いキャラでもなかったとは思うんですよね。
それは、
まぁメトロイドとかってしんどいかもしれないけど、
まぁね、
任天堂のキャラ全部入れろよっていう話はね、
それは難しいと思うんですよ。
謎の村雨城入れてくれよとかね、
バルテナの鏡入れてくれよとかって言うと
難しいかもしれないんですけども、
まぁね、
メトロイドもそうなんですよ、
入ってないんですけども、
まぁメトロイドのサムスとね、
まぁそれ以上に
ドンキーコングは入れてあげてもよかったんじゃないですかね、
って思いながらもね、
まぁもちろんね、
カービィはカービィで、
スプラトゥーも昨今ではね、
人気ですけども、
いやぁでも、
ドンキーコング扱われてないんだっていうのにね、
ちょっと寂しいなぁって思いながらね、
まぁ今回のね、
バナンザが売れたら、
まぁ結構売れてるとは聞くんでね、
まぁ、
どうでしょう、
入るのかな、
うーん、
あとは、
気持ち、
今こそね、
その、
任天堂オンライン、
あの、
追加、
パック、
でしたっけ、
あれぐらいだと、
確か64ができるので、
あれで、
ドンキーコング64とかね、
あの辺がプレイできるようになると、
いいんすけどね、
未だになんかまだね、
この辺が、
実は、
未実装って言うんですかね、
入ってないんすよね、
この辺もね、
ちょっと、
なんかまぁ多分やりたいんでしょうけど、
何かしらの理由があるのかもしれないですけどもね、
やっぱその、
うーん、
どうなんでしょう、
技術的に無理なのか、
そもそも判件的に無理なのか、
ね、
いろいろとあるとは思うんですけどもね、
あとですね、
こう、
そうだな、
まぁ、
任天堂、
というかレア社を代謝された方々たちが、
あの、
作られたゲームでね、
あの、
ユーカレイリーっていうゲームがありますので、
ちょっと今調べますね、
えーとですね、
このユーカレイリーっていうゲームね、
もう、
もし興味があられたら、
本当に僕が今、
喋った単語ね、
ちょっと聞き慣れないとは思うんですけど、
カタカナでね、
ユーカレイリーってね、
そのまま打っていただければ、
スイッチでも、
あと、
XBOXとか、
スチームでもあるんですけれども、
これがですね、
開発はですね、
プレイトニックゲームズっていうね、
イギリスの開発会社になるんですけれども、
元レア社のね、
あの、
スタッフの方々たちが、
まあ、
集まってね、
結成した会社で、
あの、
ドンキーコング64とかね、
あの、
バンジョーとカズイの大冒険とかをね、
作られてた方々たちらしくてですね、
まあ、
ドンキーコング64というよりは、
1:06:01
あの、
バンジョーとカズイの精神的後継作に当たるって言われてる、
みたいなんですけども、
まあ、
ドンキーコング64とも通じるところがあったりとかですね、
するんじゃないのかなとは思うんですよね。
で、
ここのですね、
このユーカレイリーシリーズって、
実は2作、
2本でも買えまして、
1つはそのユーカレイリーっていうタイトルね、
そのまんまなんですけど、
もう1つはですね、
ユーカレイリーとですね、
なんだったっけな、
インポッシブル迷宮っていうのがあるんですけども、
こちらはですね、
あの、
ただのユーカレイリーの方がですね、
あの、
ドンキーコング64とか、
あの、
バンジョーとカズイの大冒険みたいな感じで、
3Dアクションなんですけども、
こちらのもう1つはね、
ユーカレイリーとインポッシブル迷宮っていうのはですね、
もうまさにあの、
スーパードンキーコングを思わせるようなね、
あの、
2Dのね、
アクションゲームになってるんで、
でね、
まあ、
このどちらもね、
結構今、
これ、
えーとね、
このインポッシブル迷宮2D版の方はですね、
なんと9月2日、
23時59分までね、
329円というね、
お手頃な価格で売られております。
でですね、
先ほど言ってたのユーカレイリーの方がですね、
8月12日23時59分までとね、
もうちょっと時間がないんで、
これ聞かれてる人にとってはもう買えないのかもしれませんけどもね、
どちらもスイッチで遊べるので、
まあよかったらいかがでしょうかというね。
僕もね、
実はこのユーカレイリーはちょっと持ってるんですよね。
まあやっぱりあのー、
まだね、
ちゃんとやれてないんで何とも言えないんですけどもね、
動画を見る限りでは、
まあまあ面白そうな、
なんかその、
64ドンキーだったりとか、
まあバンジョーとカズイの系が強いのかな、
でも。
で、
ちょっとね、
僕も今、
もう一つの2Dのね、
やつも、
今セールでなってるんで、
ちょっとお手頃価格、
お手軽なんで、
買ってもいいなと思って、
この後すぐにね、
あの、
買おうかなと、
買ってこうかなとは思います。
まあね、
なんかそんな感じでだらだらと喋っております。
すいません。
まあね、
ぼちぼち終わりたいと思います。
長々とね、
今回非常にだらだらとも喋っておりますんでね、
なんかすいません、
聞き苦しくて。
ね。
ではまたなんかあの、
ご意見とかね、
なんかいろいろあったら、
あのー、
お気軽に、
あのー、
お便りフォームとか、
あと、
ハッシュタグしゃべろくで、
ツイートしていただければと思います。
それでは、
ありがとうございました。
さよなら。
おやすみなさい。