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困ったときは助けてっ言ってよ、のハナシ。 #22
2025-08-17 14:46

困ったときは助けてっ言ってよ、のハナシ。 #22

愛
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今回のテーマは、「困ったときは助けてっ言ってよ、のハナシ」。

ギブネスの法則その2​とその周辺について、ため息と共にお届けします。

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00:09
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ大衆愛のギブネス探求レポートをお届けしております。はい、というわけで本日はですね、ギブネスの法則その2、
一人で何とかしようとせず、困ったときは助けを求める、のお話をしたいなというふうに思っております。
最初にですね、この話をしようと思ったきっかけになったエピソードですね。ちょっと最近ちょっと私はドキッとしたエピソードをお話ししたいなと思っております。
このエピソードっていうのがね、とあるお友達のお話なんですけど、彼女はですね、2歳と2ヶ月の子供ちゃんを、
子育て真っ最中なんですよね。彼女自身も子供さんね、授かる前から保育のね、お仕事なんかもされてて、本当にね明るくて聡明で元気いっぱいのね、
ママさんなんですけれども、最近彼女がね、すごくモヤモヤしたことがありました。ということで何かというと、児童相談所に通報されたっていうんですよね、近所の人にね。
何があったのかというと、別に何もないというか、2歳の子がイヤイヤ期真っ最中ですよね、2歳の子ってね。
だからまあ、やだやだーって言ってギャーって泣いてたところを、なんとかね、こうしようと。
お母さんも放送していたと。
そういう子供の泣き声を聞いた誰かね、近所の方が児童相談所で、もしかして何か起きてるんじゃないですか、みたいな感じで通報して、相談所の方がやってきたということで。
やってきた相談員さんは、一見もちろん丁寧なんですけど、彼女に対して、どうしたの、大丈夫?とか助けが必要?っていうモードではなくて、
一応ね、相談所に通報ということなので、あなた虐待してませんか?っていうね、そういうモードもあるわけなんですよね。
彼女はね、これに本当に痛くショックを受けたというか、すごいモヤモヤしたんですよねっていうお話をしてて。
うーん、これなんかすごく日本っぽいというか、どうなんでしょうね。
私もなんかその話聞いて、えーって、ちょっとね、すごく思っちゃって。
子供さんいらっしゃる方ね、本当皆さん激しく同意だと思うんですけど、子供が泣くって本当普通のことですよね。
特に2歳、3歳ってもうイヤイヤ気ね。
うちも言ったのもありましたけど、イライラしちゃうと。
こっちもイライラしちゃう。イヤイヤでね、こっちもね、イライラしちゃうと。
もう言って聞くような、あれじゃないから、本当に。
ちっちゃなキング、クイーンですからね、子供ってね。
それに加えて彼女の場合は、2ヶ月のね、またおっぱいを飲んで、
03:01
よちよちハイハイもまだしてないんじゃないかわかんないけど、
そんなね、ちっちゃい子を抱っこしながらそれに対応している、もう必死なわけですよね。
で、それでね、声を荒げてしまうようなことももしかしてあるかもしれない。
彼女が声を荒げたかどうかわかんないですけど、
でも本当に普通のこと?そんなこと。
それを言ったらうちだってね、もう6歳ですけど、ギャーギャーギャーギャー私もね、怒ってるし。
本当にひどいこと言ってるかもしれないし。
でもそれって当たり前のことですよね。子供は泣く、おかんは怒るみたいなね、当たり前のこと。
だから本当にこれで、いちいち通報されてたら、本当に子育てできないなって思いますよね。
もちろんね、いろんな虐待の話とかいろいろあるから、
すごく敏感になってるっていう、それが心配でっていうご近所さんの気持ちもわからんでもないですけれども、
そもそもでもこっそり通報するんだったら、
おいちょっと大丈夫?って、なんかあった?なんか助けれることある?っていう風にね、声かけてくれたらいいのにってね、思うわけですよね。
彼女はね、日頃からちっちゃい子いるんでっていうような感じでね、近所の方とすごく挨拶したりコミュニケーションをとってたらしいんだけど、
それでもこうなんだっていう感じで、すごくね、ちょっともやもやしちゃったっていう話をシェアしてくれたんですよね。
で、なんか私もこれ聞いてなんだか、なんだかなんだかなんだかなという風に思ってしまったわけです。
で、ここからギブネスの話なんですけど、ギブネスっていうと一つ目の原則ですよね。
今、自分にできる最も価値のあることを無料でやる。
こちらがね、ピックアップされがちというか、私もピックアップしがちなんですけど、
二つ目の原則ですよね。一人で何とかしようとせず困ったときは助けを求める。
これとね、表裏一体であることを忘れがちだなっていう風に私自身も思ってます。
で、この二つを解説するとですね、まず原則その1ですね。
今、自分にできる最も価値のあることを無料でやる。
これは与えるっていうことの解法だと思っております。
だからね、私だったらビジネスからギブネスにシフトしましたっていうところで、
お金をもらうからこのお仕事をやりますとか、これだけ5万円もらうからここまではできますみたいな感じで、
対価とか対価をもらえる、もらえないとか、それがいくらもらえる、いくらまでもらえるということ、
対価とかその量に応じてその自分というリソースの箱を開けたり閉じたりするんじゃなくて、
ただただ、ただで開け放っておくっていうことですよね。
与えるということの解法。
でもこれね、ちなみにただ働きとは全く違うので、その辺は別のエピソードでお話ししているので参考にしてみてください。
はい、与えるの解法ですね。
持って原則その2、困ったときは助けを求めるということなんですけど、これは受け取るの解法だというふうに私は思っております。
06:08
自分というリソースの箱をただ開けておくっていうのと同じように、
助けを受け取る箱、他の人のリソースを受け取る箱もただ開けておくっていうこと。
なんだけど、ほんとこれがですね、実はここのところも非常に難しいなというふうに感じ、
私もまだまだ感じているし、本当に同じように感じている方はたくさんいるんじゃないかなと思います。
というのは、やっぱり日本人である私たちって特にだと思うんですけど、
人に迷惑をかけてはいけませんっていうね。迷惑かけちゃダメってね。
2歳とか3歳とかそれこそね、それぐらいの時から言い聞かせて来られているっていう、
その魂がね、迷惑かけちゃいけない魂が染み付いているみたいなね、人様に迷惑かけない。
でも、迷惑をかけるっていうのと、困ったときに助けを求めるっていうのは全く違うことなんですよね。
なんだけど、そのことに気づかずに、迷惑かけちゃいけないから全部自分で何とかしないとっていうね、
なんか頑張っている人がね、特に日本人。その中でも特に日本人のママさんがね、すごい多い気がするんですよね。
めちゃくちゃ頑張り屋さんすぎるんですよね、日本人のママさんって。
だいたいですね、ほんと思うんですけど、今のご時世、各家族もね、共働きもね、地域との繋がりがないっていうことも当たり前やのに、
なんかこう、一家族だけで子供を育てるっていうね、なんかこれめちゃくちゃすでにもう、この時点ですでに無理ゲーみたいな感じだと思うんですよね。
もちろんね、親がね、元気なら頼れる。親に頼れるんだったらラッキーだし。
だけどまあもうね、親がいないとか、親はいるけど距離とか関係性が遠いとかね、いろんな理由で頼れない人だってね、たくさんいるわけですよね。
じゃあ友達に頼むって言っても、まあ友達は友達でね、子供にね、子育てとか仕事とか、いろいろ大変そうだし、なんかとてもじゃないけど助けてなんて言えないよみたいなね、それがなんか普通なんじゃないかなって。
うん、だったらまあお金を払ってなんとかするみたいなね、ベビーシーターさんに頼むとかね、もしくはまあお金を払う余裕もないし、
なんとかね、自分でなんとかするみたいな。ゾンビになりながらね、なんか自分でなんとかするしかないみたいな。
うーん、なんか本当もう苦しくなって当たり前だし、なんかね、子育てこんなに苦しいんだって思ったら、あともう一人、もういくらでも欲しいな、かわいいからって思ってても、どうなんかなって思っちゃうのは本当にね、当たり前なんじゃないかなっていう風に思います。
思います、本当に。はい、うん、なんだけど、まあでもだからこそまあ助けてって言ってよって私はね、いつも思うんですよね。
09:03
っていうのはやっぱ助けてってね、こう言われた方はすごい嬉しいんですよ。なんか誰かを助けることで自分の強さとか優しさとかね、才能を発揮できるわけですよね。
だからそれってイコール今できる最も価値のあることを無料でね、やらせていただいているわけなので、すごく嬉しいことなんですよね。
だから助けてっていうことは、人に迷惑かけることでは決してないし、それどころかむしろ誰かのね、相手の才能とか愛をね、引き出してあげることなんですよっていうのをすごく伝えたい、伝えたいですよね。
なんだけどそうは言っても、それでもね、やっぱ助けてってこう自分から言うのってすごいまだまだね、ハードル高いなっていう人ね、すごく多いんじゃないかなと思います。
でも、そこでね、そこで考えたっていうか別に普通のことなんですけど、自分から言うのがもし難しかったら、困ってる誰かを助けてあげるっていうことを日頃のね、自分のね、普通、デフォルトにしておいたら、きっとね、自分も助けてって自然に言えるんじゃないかなと思ったりします。
そこからなのかなと。だからまあ家族でもね、友達でもご近所さんでも、全部ね、関係性づくりだと思いますし、昔の場合はね、昔々は、うちらがちっちゃい、私がちっちゃい頃とかってまだね、団地住まいだったけど、子ども会も自治会もあったし、お祭りもね、手作りであったし、草刈りとかね、なんだろう、水巻きとかなんか、ラジオ体操とかね、なんかみんなでやってたなーみたいな。
すげーなんかね、関係性が近すぎてもうめんどくさいみたいなのをお母さんもぼやいてましたけど、でもそれでもね、やっぱり助け合っていたみたいなね、ありましたね、ありました。
昔はこれがね、めんどくさくも当たり前にあった。だからまあ今はね、特に都会ではね、やりにくいと思うんですけども。
でもまずはその友達作りというところなのかなというふうに思います。
その友達作りっていうところで第一の原則ですよね。今できる最も価値のあることを無料でやるっていうのを、これもね普通のデフォルトとしてやってたら当たり前に友達になるし、
友達だったら困った時はね、助け合うっていうのは、それもまた当たり前ですよね。そうなんですよ。だからすごく表裏一体。
最高のことを無料でやってたらね、最高の友達になるし、その最高の友達が困ってたら、助けてあげるし、助けてって言えるしっていうね。
で、これなんか喋ってて思うんですけど、これって別にギブネスとかね、ギブネスでもなんでもなくて、ただただこう人間として当たり前のことなんじゃないかなって思いますよね。
本当に普通のことじゃないですか。なんか自分をね、発揮する。発揮するっていうかね、発揮するとか、人に優しくあるとかね、人に良くあるとかね。
困った時は助けてって言うし、助けてあげるっていうのは別にめちゃくちゃ当たり前のことなんですけどね。
12:07
でもまあその当たり前からなんかずいぶん人類は離れてしまったなっていうふうに思ったりします。
それはまあなんかね、こう暮らしのね、街やみたいなところで暮らしてたところから、大家族で暮らしてたところから、各家族とかでマンションで壁が隔ててとか、暮らし方の変化でもあるし、
あとはやっぱり何でもこうビジネスライクになっちゃうというかね、尊徳感情だけでね、繋がっちゃうっていうのがね、なんかすごく加速しすぎているのかなっていうのもすごくあります。
はい、というわけでですね、本日のお話はギブネスの法則その2、一人で何とかしようとせず困った時は助けを求めてねっていうね、お話でした。
ということで、まあ本当に今からここからだと思うし、本当に当たり前のことだと思うので、特にね、自分も当事者だし、子供ね、ちっちゃい子供抱えているお母さんにはね、みんな優しくしてほしい。
みんな優しくしてほしい。特にね、日本帰ると思うんですけど、やっぱみんなね、必死だから、必死だからっていうかみんな大変なんですよね。
子供がいてもいなくても、必死だから、まあ電車の中とか特にね、ベビーカーがうんちゃらとか、子供が泣いてたらね、なんか嫌な顔したりとか、いろいろなんかね、あると思うんですけど、でもみんなそうやってね、
赤ちゃんの時はね、泣いてたわけですよ。泣いておりました。で誰かに抱っこされてね、そしてこうやって大きくなったっていうね。
だからそのことを忘れずにですね、なんかこうベビーカーとかでね、困っているお母さんがいたら、もしくはね赤ちゃんがギャン泣きしちゃってね、嫌だ嫌だって言ってね、お母さんを困っているというね、そういうなんか現場を見かけたらですね、
友達だったらもちろんだし、友達じゃなくてもですね、ご近所の誰かだったり、通りすがりの誰かだったりしてもね、「大丈夫?」って言って、
なんかできることある?っていう風に、なんかこうなんか声かけて欲しいなっていう風に思います。はい、私は声をかけようと思います。
それでどれだけね、お母さんが救われるかと思ったらね、なんかしみじみしちゃうんですよね。はい、そんな優しい世界にしていきましょう。
はい、というわけで今回はこの辺にしたいと思います。
皆さんからのご質問、コメント、フォローなどなど応援とっても励みになりますので、どうぞ引き続きよろしくお願いします。
はい、では良い週末をお過ごしください。バイバイ。
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