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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人、何一つ、取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 というわけで、1ヶ月以上ぶりの配信になってしまいました。皆様、いかがお過ごしでしたでしょうか。
私は、9月は、日本から客人が来ておりまして、 ご縁つなぎですとか、ネバー作りですとか、瞬間瞬間を味わうということにフォーカスしておりました。
そして10月入ってですね、ただいまカナダは10月14日なんですけど、 なんとなんと、ギブネスウィーク2025 真っ只中ということで、
今日はね、そのギブネスウィークについてのお話をしたいなというふうに思っております。 ギブネスウィーク、何かというとですね、皆様ご存知、これ聞いている方は皆様ご存知のギブネスですね。
1週間だけ世界を無料にしようということで、1週間だけちょっとギブネスチャレンジしてみない? っていう7日間がね、10月11日から17日ということで、毎年開催されているわけです。
まあ私はですね、個人的には去年の夏からギブネスにシフトしまして、 ギブネスウィークならぬギブネスライフというか、毎日ギブネスチャレンジしているわけなんですけども、
まあピースデーとかね、アースデーみたいに、まあ本当にね、日々日々そのその時だけの限定っていうわけではなくて、日々やっぱり平和について、日々地球について考えて感じて何か行動していくっていうことはそうなんだけど、
この日はとか、この週間、1週間はっていう風にこう形にする、区切ることで、
なんだろうな、看板掲げやすいっていうか、みんなで一緒にやりやすいっていうか、なんかね、目につきやすいっていうか、まあね、まあもちろん一人でね、心と一人一人一人のね、心身魂使ってやればいいってこともそうなんだけど、
せっかく人間として地球に生まれているからには、まあこういうちょっとお祭り的な形でやることに、やることで、まあまあますますね、面白くなっていくんじゃないかなということで、
これ多分2000、私がやり、多分やり始めたのは2020年だったと思います。
Facebookを遡るとね、2020年に初めて私はギブネスウィークに参加したと記憶しております。
ちょうどコロナの頃でね、ステイホームみたいなね、ことが当たり前になってきて、世界が変わる研究所、吉田すぐるさんの世界が変わる学校もオンラインで、この2020年から、
1日も休まずにね、朝勝さんの学校オープンされているということなんですけど、まあそこでね、そこからギブネスっていう概念を知って、ギブネスウィーク、みんなで一緒にやろうっていう風な形で、
だから2020年から数えるとですね、今年は6年目、6回目になるんですよね。
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いやー、5、6年経つと本当にね、すごい変化あるなーって思うんですよね。
まあギブネスウィークもすごい形を変えてきたし、私もちょっと別のラジオでもお話ししましたけど、プライベートの変化なんかもね、個人の意識の変化なんかもね、ありましたし、
子供なんか見てみると、あの時2歳だった息子がね、もうすぐ7歳っていうね、もうこれめちゃくちゃ世界が変わるというか、もう生き物の変化そうなものをね、まざまざと毎日見せてもらってるなーっていう風に感じてます。
まあそれと同じように、同じようになのかなんかちょっとわかんないんですけど、
まあギブネスウィークっていうものも私自身の中でもすごく1年1年ごとに変化変容成長してきてるなーっていう風に感じるんですよね。
まあこれもまた別のラジオでね、ギブネスラジオの方でもお話ししてたんですけど、
やっぱり最初はお祭りだって、ギブネスウィークだっていうことで、形のあるもの、看板、LP作って、イベント作って、みんなを集めて、説明会みたいな感じでやって、
フレームを作って、形のあるもの、ウェブサイトみたいなものに言葉とビジュアルでね、まとめて、一緒にやろうっていう感じでやってきたと。
でそれがだんだんこう、なんかこう、ただあるだけでいいよねみたいな、形なきものにちょっと自分の中ではこう変化してきたなーっていうのがあって、
まあ最初はみんなでそのようにお祭りのようにやっていたと。
なんか私はこのギブネスウィーク、デイ1はこれを無料にします。デイ2はこれを無料にしますみたいな感じで、
私という名の商品、私の商品の値札を毎日ね、1日につき1個ずつこう値札剥がして置いておいた。
何が起きるかみたいなことを体験してたという、そんなフェーズがありまして、
でそのか、それからまあ2,3年経ってですね、いやいやでもこれを無料にしますって、まあすごくね、こう分かりやすいし、自分の中でもすごくチャレンジ。
でそのチャレンジの中からも学びがあったんですけれども、だんだんあのなんだろう、
まあそのね演技と言いますか、まあそのいつも言ってるんですけど、今できる、今私にできる最高のこと、最も価値のあることって、
その時その時に何と向き合ってるか、誰と向き合ってるか、でどういう風な状況にお互いがいるか、
お互いどころかまあ天気とかさ、この空気の質とかさ、いろんなあのいろんなね、生命のね要素を鑑みて、
できること、その一番いい、一番素敵なね響き、因果率ってね何なのかって、
その時その時で変わってくるなっていう、まあその演技的なね、あのものだなっていう風に感じ始めたので、
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だから商品、これを無料にしますっていう風に固定するんじゃなくて、ただ私はここにいますっていうことでお話ししましょう、
まずは出会いましょう、出会ってみてください、そっから何ができるか何が作っていけるか、
一緒に感じて考えて作っていきましょうみたいな感じで、私はここにいますっていう、
そんなね、はいいつでも呼んでくださいみたいな感じの出し方になっていたかなと、
今年に関しては本当に去年からギブネスにねシフトしていってるので、
まあ本当いつも通りだなっていう風に思いつつ、でもせっかくね10月11日から17日はギブネスウィークだよっていう、
それをね定めたもんですから、私が定めたんじゃなくて、
元祖ギブネスのね、スグルさんがこれだっていう風にね、ここだっていう風に定めたものなんですけど、
まあこの間ね、スグルさんと話してたらちょうどその時は、何だっけ、伊勢だったか、出雲だったか、出雲だったかな、
神様がね、この世界をどうするっていう風に会議している、だから神名し月、神名月ですよね、神名し月、
この1週間で会議している、ちょうどその期間らしくて、なんかその時に、たまたまらしいんですけどね、
神様が会議している間に私たちはねギブネスに勤しむっていうね、
そんなギブネスウィークがね、素敵な偶然というか必然というか、いわれもありますし、
せっかくあるんだからじゃあ一緒になんかねやろうよ、
まあ一人一人がね心身魂使ってそれぞれにっていうのはもちろんなんだけど、
やっぱりピースデイとかアースデイとか、この週間はっていうことを晴れみたいなものを作って、
その晴れのね要因を響かせ、毛のね日常の中に響かせていくっていうのはやっぱり大事なんだかんだ言って、
やっぱりね大事なんじゃないかなとか、やっぱりみんなでやると面白いんじゃないかなっていうことで、
はい今年はですね、まあギブネスウィークだよというお知らせとともに、
トークセッションしたりとかラジオの公開収録したりとか、
あとお揃いでねバナーを作って、皆さん見てくださった方もいらっしゃると思うんですけど、
私もやりたいっていう方とね一緒にお揃いのバナー作って、
それぞれにねギブネスチャレンジしていただいているっていうそんな感じでございます。
はいギブネスチャレンジね、まあ私もギブネスにシフトしましたって言ったって、
まあこれが本当に日々日々ね、自分のエゴと向き合うっていうか、
まだこんなの残ってたかとか、まだこんなビジネス根性残ってたかみたいなね、
そういう自分の数字に囚われる癖がね、残ってたかとか、
まあ本当に日々日々ね自分のエゴと向き合い、それを見つけたらね、
なでなでして手放していくっていうね、
なんか本当にチャレンジ真っ只中だなという風にまだまだ思っております。
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そうなんですよね、でこれなんかどうやってやるんですかとか、
どうやって無料にしたらいいんですかとか、何から始めたらいいんですかとか、
あとそうだな、根札剥がしたらいいよって言うけど、
剥がす根札をね、根札を剥がすための商品がないんですけどとか、
まあいろいろあるんですけど、本当に感じてみてほしいなと。
私がこういう風にしたらいいよって、ハウツーとかね、
お伝えすることももちろんできるし、
それが本当に必要だったら声かけていただければね、
いつでも私は解放してるんですけど、
そうだな、何ができるんだろうっていう、
私だったら何したいかなって、ギブネスって何かなって、
私にとってのギブネスって何かなっていう風に、
一人一人感じて考えて、参加する誰かのギブネスチャレンジに参加するも良し、
なんか自分で場を開くも良し、何でもいいんですよね、本当に何でもいいんです。
ただギブネスの三原則の中で、やっぱり今できる、
今自分にできる最も価値のあることを無料でやるっていうこと、
ここがね一番やっぱりチャレンジだと思うし、
ちょっとみんなびっくりするところだと思うんですけど、
ここが一番結構ね、全部面白いんだけどな、原則その2もその3も、
まあまあまあね、そこが一番最初に来るわけなんですけど、
これってでもただただね、いつも言ってることだけど、
ギブネスウィークだから改めて言うと、
やっぱりただただただバカたらきをするっていうわけじゃなくて、
本当にその自分という名のその資質と魂っていうものを、
まあ才能と愛と言い換えてもいいけど、
それをマックスね、開放、ただ開放していることっていうふうに思うんですよね。
なんでなんかこう有料でやっている仕事を無償でやるっていうふうに言うと、
なんかもってけ泥棒的なね、なんかそういうふうなイメージあるかもしれないんですけど、
なんかこう与える、受け取るっていう行為ですらなくて、
ただただ一人一人私という存在が最高の私でいるっていうこと、
ただ開いておくっていうこと、そうなんですよね。
でもまあまずはその、このね、ちょうどギブネスウィークっていうものがありますんで、
ただただ私が私のままに開放するって何なんだっていうところで、
じゃあ一旦この1週間、じゃあその値札ってやつを剥がしてみようっていうね、
そのね、その研究、研究なんですよこれ。
本当にその値札剥がしてみるっていうね、研究、実験ですよね。
その実験の過程で、まあお金って何だろうとか、
誰かとね、その向き合うことの中でどういうふうにね、
自分が人と向き合ってきたかとか、自分と向き合ってきたかとか、
そういう実験の中でその命のね、本当の形とか命が循環していくっていうことの
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本当のね、形っていうものにこう気づいていったり。
なんかその向こうに、その気づいたものの向こうに、
なんかこうあったかくて優しくて、
何だろう、懐かしいようなね、世界がね、見えてくるんですよね。
そう、だから私もギブネスっていう概念を初めて、
だから2020年、6年前ですよね。5年前か。
5、6年前にね、知った時に、
なんかこれわからへんし、やるのちょっと怖い、まだ怖いけど、
これで世界が変わるなっていう、なんか確信をね、得たんですよね。
みんなが本当に空気を吐いて吸うように、
そのギブネスっていうものが当たり前になったら、
これでね、24時間365日ね、ギブネスっていうものを、
で、みんながね、まずは私からですけど、
生きていったら、本当に世界が変わるなっていうふうに、
これは面白いっていうふうにね、思った、思っちゃったわけなんですよね。
思っちゃったが最後、2025年、
じゃあ24年か、はい。
はい、2024年にね、ギブネスに前駆けというか、
両足突っ込んじゃった、全身突っ込んじゃったっていうところでございます。
はい、というわけでね、まあせっかくね、ギブネスウィークなので、
なんかギブネスチャレンジ、自分ができることを、
まあ一つね、一日一つ無償でね、
ただで、無料で提供するっていうことでもいいし、
何かね、なんかわかんないから、
ちょっとアイちゃんおしゃべりしようっていうように声かけてもらってもいいし、
はい、なんでも大丈夫です。
ギブネスってなんだろうなーって、
なんかワクワクするなーって、
皆さんのね、声をぜひ聞かせてほしいなというふうに思ってます。
で、なんでその、そうだな、過去に遡ってもいいし、
今の私の気持ちそのものでもあるんですけど、
なんで今そのギブネスっていうものに、
私がこうフォーカスしているかっていうか、
フォーカスっていうか、もう生き方そういうものになっちゃったから、
なんでなのかなっていう、
それ理由があってですね、
まあもう皆さん、これ聞いてらっしゃる方なんか本当にね、
すでにね、もう何年前から10年20年前からね、
実感してらっしゃると思うんですけど、
まあとにかくね、世界が変わるぞっていう、
その、なんだろうか、体感覚みたいなものがね、
なんだろうな、ずっとね、高昇ってずっとあったと思うんですよね。
なんかもう世界が変わるぞって、
まあ気候変動もそうだし、戦争も起こってるし、
で、資本主義みたいなね、
そういう古い旧システム、古いシステムっていうのはね、
これからきっと崩れていくぞと。
で、なんかみんなね、こう安心安全の豪華客船みたいなものにね、
乗ってね、このままずーっとね、
あの、なんだろう、死ぬまでいけるんだっていうふうに思ってたのが、
なんかいっぱいこう穴が空いてきて、水がねこう漏れてきて、
どんどんどんどんなんかこう、客船が傾いてるぞみたいな。
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でも傾いてることに、
見てみぬふりすると、まだまだいけるだろう、まだいけるだろうっていうふうにこう思ってる。
だってこの豪華客船の方がいいじゃないですか。
安心安全でね。
なんかご飯もね、お水も出るし、トイレも流せるし、ご飯も出てくるみたいな。
今このね暮らしがずっと続けばいいじゃんって思ってるからこそ、
本当は実はこれ水漏れしてる。
本当はどんどん傾いてきてるってこと。
見たくないわけですよね。
そうなんですよ。
苦しいの嫌だし、痛いの嫌だし、溺れたくないし。
だから気づかないし、無理してる。
だけど、もうそろそろね、やばいぞっていう。
で、この間もSuguruさんとのおしゃべりでお話ししてたんですけど、
だからこそそのギブネスっていうのは、救命ボードなんですよ。
イカダ、イカダ、イカダなんですよね。
だからもう、数年前はね、私もSuguruさんの姿とか他のね、
シューの話すラジオのシューさんとか、
ギブネスで来てらっしゃる方見ててね、
いやめちゃくちゃ怖くないですか、それとかって言ってたんですよ。
めっちゃ怖くないですかって。
そしたら、シューさんがそれ言ってたのすぐ覚えてるんですけど、
いやいや僕から見たら皆さんの方がよっぽど怖いですよ。
だって滝坪に落ちる、沈む船、滝坪に落ちるって決まってる船にみんな乗っかり続けてるんだから、
僕から見たら皆さんの方がよっぽど勇気がありますみたいな。
僕はビビリだからこういう暮らししてるんですみたいな話してて。
うわーってその時思ったんですけど、
でもますます今、なんかその感覚って強くなってきてるんじゃないかなって。
でもってすぐるさんがねこの間、だからギブネスはそのイカダなんですって言って。
イカダなんですよね。
イカダ同士で繋ぎ合って助け合うこともできるし、
イカダとイカダがくっついて何かブツブツ交換したりね。
なんかそういうコミュニティ作ったりもできるし、
自立分散型みたいな組織みたいな感じで、
ちっちゃいコミュニティ的な志でつながるコミュニティが世界各地で生まれてて、
そこにコミュニティ通貨とかそういうものがギブネス的なもので運営されてたり、
コミュニティ通貨みたいなもので運営されてたり。
そういうイカダが実際にコミュニティっていう形としても出来上がってるし、
そのイカダコミュニティで暮らすために一人一人がそのイカダマインドですよね。
ギブネスマインドをインストールするっていうことがすごい大事なんじゃないかっていう。
そういう予感があったわけですよね、2020年、2010年代からね。
だから世界は大きく変わっていく、船が沈んでいくっていう風に言えるかもしれない。
でも変わらないものはないわけで、その大きなシフトの中で、
怖いこともあるし不安なこともあるんだけど、
でも一人一人が私にできることっていうことを循環させていったとしたら、
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もしかしたら失っていくかもしれない、
古いシステムとか価値観とかって失うかもしれない、
きっと失うであろう古いものっていうものを手放して、
でも手放してそれが崩れたからといって、
それが悲劇でもおしまいだっていうわけじゃなくて、
それらを越えていくことの面白さを一緒に体感できるんじゃないかなっていう風に思うんですよね。
やっぱり崩れていくっていうことは自然の摂理であるし、
その崩れていく先にある、崩れていくとしたら崩れていくことに意味があって、
崩れていったとしたらまた新しいものが生まれていくわけで、
そこの新しい世界をどっちも見れるっていう、
このタイミングってめちゃくちゃ面白いなって、
この間すぐるさんともお話ししてて、
しかも日本っていう国、日本人である、日本語しゃべれる、日本の文化をDNAに持っているっていう、
私たちがそれを見てる、それをやってるっていうのはめちゃくちゃ面白い宇宙タイミングだと思うんですよね。
なのでこれから変わっていくその新しくて懐かしい、
その繋がり合う命、人繋がりのその命っていうものを感じながら生きていくっていう世界は、
今生きている世界とは全く違う、ちょっと違うものかもしれないけれども、
でもね、もしかしたら私たち一人一人が心の中で願っていた世界かもしれないっていう。
だからなんかね、ほんとそう思うんですよね。
だから今までの、今の資本主義の仕組みって生きてることで、生きてることでっていうか、厳密に言えば、
生きることで誰かから奪っているとか、自然を搾取しているとか、生きることで他の命を傷つけているとか、
そういうふうになっちゃってる仕組みなわけですよね。それに乗っかって私たちは生きていて、
でももう実はね、その矛盾みたいなものにね、ずっと耐えられなくなってきている、
違和感を感じているんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
なのでもう本当にね、自然界のようになんか一粒の無駄もなく、
自分の命を咲かせることで他の命も生かしていくっていうね。
それって本当に人類史上何回もずっとずっと昔からですね、
本当この星が生まれてからですね、何億年もこの続いてきたそのね、美しい流れだと思うんですよね。
だからそういうね、美しい命の流れみたいなものに、
人類がもう一回帰っていけるチャンスなんじゃないかなっていうふうにすごく感じるわけです。
そんな世界をね、見たいなと思うわけです。
まあね、そんなこと言うと、何を夢見てるなとかとは言ったってとか、
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いろいろあるし、いろいろあるんだけど、
でもね、とりあえずね、そういう欲しい未来を逆算して今できることをやってみるっていうね、
それがなんか、そっちの方が面白いんじゃないかなって思うんですよね。
まあまあ、なんだかんだお話ししましたけど、
とにかくね、ギブネスやってみると、
本当に自分自身のそのね、自分自身と向き合うって織り固まったね、思い込みとか概念みたいなものをね、
手放してね、解き放っていけるっていうこともそうだし、
自分の使命を生きる、自分の命を使って誰かをね、どういうふうに幸せにするかっていうことを考えるきっかけになると思いますし、
それが本当にね、世界、私の世界、私の幸せが世界の幸せにつながっていくんじゃないかなというふうに思うんですよね。
だからまあとりあえずね、ギブネスで遊んでみようよという呼びかけでございます。
一番面白いのはね、本当、無料にしてみるっていうのが一番面白いんじゃないかなと思っております。
はい、のでね、あと3日か4日?
まあウィークはね、3日か4日ぐらいですけど、
これきっかけになんかやりたいよーとか、
でもこういうこと考えてるんだけどどうやってやったらいいかなーみたいなことありましたら、
まあ私はいつでもね、365日開いておりますので、いつでもノックしていただけたらいいなぁと思います。
はい、というわけでね、ちょっと長くなっちゃったけど、ギブネスウィーク2025、引き続きね、
あのー、はい、皆さん一緒に遊びましょう。
というわけで、コメントとかね、フォローとか応援いただけましたらとってもとっても励みになります。
はーい、というわけで、引き続き皆様良い一日を、良いギブネスウィークをお過ごしください。
ばいばーい。