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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ギブネスから、あ、違う、ビジネスからギブネスに、はい、シフトしました。愛のギブネス人体実験レポートをお届けしております。
はい、ということで、今日はですね、ちょっとカフェからお送りしているので、ロブマーリーのBGMめっちゃ聞こえるんですけど、大丈夫かな。
はい、このカフェのね、転送から共にお送りしております。
はい、ということで、なんかね、ロブマーリーってね、楽譜読めなかったんですってね、生涯。ちょうど今、カフェでね、パソコンを持ってお仕事というか、投稿してたんですけど、執筆してたんですけど、
その時にエロールガーナーというピアニストがね、私大好きなんですけど、いらっしゃいまして、ジャズピアニストなんですけど、彼も楽譜読めなかったっていうね、
なんですけど、ジャズの名曲ミスティーをね、作曲した方でもいらっしゃるんですけど、そのミスティーもね、飛行機の中で思いついて、でもまあ楽譜は書けないもんだから、ずーっとね、到着するまで、そしてホテルにね、着くまでずーっと口ずさんで、そしてホテルに着くなり、ピアノを演奏して録音して、
それがこのようにね、何十年も演奏される名曲になったということで、
ボブ・マーリンもそうだけど、エロールガーナーもですね、私もそんな詳しいことはわかんないんですけど、なんかもうたまらなくなるみたいな、そういうね、バイブスと言いますか、メロディと言いますか、魂と言いますか、そういうのがあるなというふうに、まあそれってなんかわかんないけど、楽譜という枠に収まらない何かっていうのが、やっぱりそこに自由に込められて、自由に無限に込められているからなのかなというふうに想像しております。
はい、ということで、まあ前置きが長くなっちゃったんですけど、今日もですね、ギブネスの収支報告、まあ今日カナダがね、2月28日最終日なんで、収支報告と、あとまあなんで私がギブネスやってるのかっていうのを簡単に説明するという試みをやっていきたいと思います。
はい、昨日もね、収支報告したんですけど、まあ匿名さんからご支援いただきまして、2月、3月の収支はマイナス263.18カナダドル、言えてない、そして先月からの累計はですね、マイナス27.7ドルとなりましたということで、本当にね、皆様、神様、あなたのおかげでございます。私がこの世に生きているのは感謝、感謝でございます。
引き続き、まあね、プラスでもマイナスでも私は、自分に、今自分にできることを無限でね、無料で開放していくんですけど、なんでそもそも私ギブネスやってるのかっていうのは、まあいろいろね、理由はたくさんあるんですけど、まあ大きく言うと、世界中に友達がいれば全部大丈夫だっていうふうに思ってるんですよね。
確信しておるんです。はい。なんで確信してるのかっていうのは、まあまた泳いで、泳いって感じだし、まあ皆さんそれぞれ感じて考えてほしいなっていうふうに思うんですけど、世界中に友達がいれば大丈夫なんですよね。本当に大丈夫。
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ギブネスっていうことで言うと、今私にできる最も価値のあることを無料でやっていたとしたら、自ずと自然に、その目の前にいる誰かと、世界そのものと、自分自身とも友達になれるというふうに私は思っております。
はい。まあ一つ一つ説明していくとですね、まあまずその1ですね。今私にできる最も価値のあることを無料でやる。やってると、まあ友達、目の前のその人が友達になる。友達の友達も友達になるっていうか。
まあ最高のことを無料でやってたら、まあ友達になりますよね。普通に。普通にっていうか。そうそう。で、世界中に友達がたくさんできる。で、友達が世界中にたくさんいたら、なんかあったときにね、助け合える。
で、なんかなかったとしても、ただただね、人生楽しい。世界が愛おしいっていうふうになります。なりますよね。きっとなると思います。はい。そしてその2ですね。世界中に友達がたくさんできたら、世界は怖い場所じゃなくなる。
だって世界中に友達のね、お家がある。自分のね、実家がある。としたら、まあそこに爆弾落としたいって思わないし、戦争したいって思わないし。うん。そこにね、遊びに行こうって言ったときに、ガイドブック片手じゃないわけですよね。たくさん冒険できる。で、その場所でまたどこかでね、新しい友達ができる。世界中で冒険して、最高のことを無料でやって、そしたらまた新しい友達ができる。
はい。そしてその3ですよね。そういうふうにやってるうちにですね、やってるうちに、本当の自分と本当に友達になれる。ここもちょっとね、シンプルだけど深いんだけど、本当の自分と本当の友達になれる。そうなんですよね。
無料の、今自分にできる最も価値のあることっていうのを見つめていると、本当の自分を見つめざるを得ないというか、何が本当なのって、何が自分なのっていう定義はね、それぞれにという感じですけど、
まあ友達、いろんな友達とね、世界中で冒険してたら、本当の自分自身っていうのがね、自ずと現れてくると思います。そして本当の自分自身とも友達になれる。
そうするとですね、まあ最初に戻るんですけど、そうすると、それやってると、今私にできる最も価値のあることを無料でやるっていうことが、チャレンジでもね、覚悟の得ることでもなんでもなくて、ただただ当たり前で自然なことになってくる、なってくるんですね。
そうしてると、さらに世界中に友達ができるということで、まあリピートリピート、一に変えるっていう感じの無限リピートなんですけど。
でもね、考えれば考えるほどね、本当にただただそれだけなんだよなっていうふうに思うんです。そんな簡単じゃないよっていうふうに思うかもしれないけど、でも本当にこのただただそれだけ、今私が話したそれだけ、世界中に友達を作る。
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今できる、自分ができるね、最も価値のあることを無料でやる。ただそれだけによって、まあ貨幣経済がどうとか、戦争がどうとか、貧困がどうとか、そういうものもね、究極全部解決するんじゃないかなっていうふうに思ってるわけなんです。
なんで解決するのとか、いやそんなわけないでしょうとか、まあそれぞれね、いろいろ感じることありあると思いますので、皆さんお一人一人それぞれね、いろいろ研究したりとか手繰り寄せてみてほしいなというふうに思います。
私は私の中でそういう結論というか、今のところの結論が出ているので、このようにギブネスという人体実験をして、さらにそれをね、皆様にご報告しておるわけです。
ということで、どういうことなんだろうって、あいちゃん何言ってるんだろうっていう方は是非ね、世界が変わる研究所行ってみたりとか、あとつねきさんとかね、たけいさんとかりゅうじんさんとか、いろんな面白い人たちのお話聞いたり会いに行ったりするのもいいと思います。
ということでね、まあ今日でね、2月のおしまい。本当あっという間の2月でしたけど、皆さん本当にね、今日も私を活かしてくれてありがとうございます。
3月10日から私は日本に飛ぶんですけど、3月の19日からキボッチャ宮城のね、キボッチャに里帰りいたします。
キボッチャたち、キボッチャたちやって、キボッチャはね、ワールドシフターたちのホーム、ふるさとなんですよね。
だから前回、11月のワールドシフトフォーラムで暴れまくった猛獣、珍獣、そして女神ね、変態、天才たちとね、一緒にね、身近でね、隣でね、焚火囲んで、柿をね、そう柿祭りもあるんですよね。
まあまあまあ、いろんな旬分、里帰りの日となっております。
なので、このキボッチャみたいにね、あとキボッチャとか、私で言うと、火踏みのね、岩村とか熱海とか名古屋とか、あと世界中の仲間のお家とか、そういう帰る場所っていうのがあれば、本当に世界中どこでも冒険できると思うんですよね。
フィジカリーもそうだし、メンタリーもそうだし、スピリチュアル的にも冒険できる、どこにでも行ける、何でもできるっていうふうに思います、ホームがあるとね。
そう、その一つとしてキボッチャっていうのがある、キボッチャ。
だからみんなキボッチャに帰ってきましょう。里帰りしましょう。みんな集まるんでね。
私は19日から前乗りしてですね、ゆーたろの話にしまして、ただただね、焚火でね、マシュマロとか肉とか焼いて、踊り歌いたいと思います。
そうそう、テトラさんもね、いらっしゃるし、テトラさんのDJ、シンクさんのVJ、そして園子さんのね、もうエンジェル、ボイスというか、もう天界の声ですよね。あれ本当すごいんですよ。
そう、声と、あとまあいろんなダンサーとかね、シンガーとか、いろんな方たちが集まりますので、はい、みなさんぜひ、ワールドシフターファミリーの皆様、屋外ファミリーの皆様、ぜひね、キボッチャで会いましょう。
ということで、まあ引き続き、私の、今私にできることのすべてを無料でやってまいります。ということで、そうだな、サポートいただけるととっても助かります。
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交通費もろもろね、ありますので、私がこの世に生きてたら、地球が、地球とかもあれだけど、面白いなって思う方は、ぜひサポートいただけると嬉しいです。
はい、というわけで、キボッチャで会いましょう。待ってます。バイバイ。