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ギブネスって、「新しい経済圏」づくり。 #45
2026-02-07 19:17

ギブネスって、「新しい経済圏」づくり。 #45

愛
Host
武井さんが言ってることって はばかりながら
わたしがギブネスにシフトした理由そのものなんです。

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豪華ゲストが揃い踏み!
これが無料なんてほんとギブネスワールド。

DANRO Presents
「「100年後も、人と地球がよりよく生きる未来のために。」を考える連続ダイアローグ」
https://peatix.com/event/4818185


そんなわけで、It's a show time ∞

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00:08
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 はい、ということで、本日のテーマはですね、
新しい経済をつくるというようなお話をしたいと思います。 はい、ということで、まあなんでね、いきなり経済の話をしようかと思ったかというと、
とあるね、動画を拝見しまして、それ何かというと、100年後も人と地球がより良く生きる未来のためにを考える連続ダイアローグというものが、
昨日2月6日から3月4日まで開催されておりまして、まあいろんなね、7名のゲストを呼んで、
暖炉っていうね、すごい素敵なね、私これホームページ見てすごいね、グッときちゃったんですけど、まあ日常に対話を、対話を文化にっていうコンセプトで、まあ教育とかフィールドワークとか、自然と繋がるとか、
アートとか街づくり、まあいろんなことをね、対話というものを真ん中に、暖炉のようにこうね、いろんな活動されているという企業がありまして、
彼らがね、いろんな7名のゲストをお呼びして、そのダイアログ、連続ダイアログをするという、はい、そんなね、動画の、まあ最初の一発目のゲストがですね、
まあ我らが竹井光三さん、社会システムデザイナー、YUMOのね、竹井さんだったんですよね。それをね、早速さっき見てまして、聞いてましてですね、
いやほんと毎回思うけど、竹井さんの話とか、あのめちゃくちゃわかりやすくて、何回も聞いて、何回も聞いてるんですけど、ポッドキャストでもYouTubeでもね、
まあ直接ね、フォーラムでもお聞きしたし、本当にわかりやすい、なんかわかりやすくて愛がある。だからまあ、なんか私がなぜギブネスするかっていうことも、なんかこの竹井さんの話を聞いてくださいっていうふうにね、
もう置いとこうかなって思うぐらい、まあなぜ私がギブネスしているかっていうことも、この、はい、竹井さんの話に集約されてるなというふうに思うんですけど、
まあ今回その竹井さんの話を聞いて改めて私が感じたことと、竹井さんがどんなことをね、普段喋ってらっしゃるのかっていうことを、あの今日はお話ししていきたいなというふうに思います。
まあこのダイアログのね、テーマ自体が100年後も人と地球がよりよく生きる未来のためにということなので、竹井さんのね、得意分野のその経済と、
貨幣社会のね、仕組み、社会のね、仕組みみたいなことをお話しされてたんですけど、まずね、あのそもそも経済ってね、経済経済って言うと、みんなこうお金のやり取りっていうふうにね、思ってるよねみたいな話から始まって、
でもまあこれ聞いたこともある方たくさんいらっしゃると思うんですけど、まあ元々その本来の経済の意味っていうのは、経世催民、つまりあのみんなで助け合って社会をね、作っていくっていうことなんだよねっていうことから始まったんですよね。
03:11
だからまあ私たちがなんとなく抱いている経済っていうのはお金の仕組み、お金のやり取りなんだっていう、その貨幣経済っていうのは、その経済っていう大きなそのあり方のほんのね一部、氷山の一角なんだよっていう。そうなんですよね。忘れがちですよね。
経済をね、より良くっていうふうにまあ今ね選挙でね、いろんな方が、政治家の方が言ってらっしゃいますけど、その彼らが言う経済っていうのは、まあ貨幣のこと、お金のこと、税金なんとかするとか、保険料なんとかするとかね、みんなで助け合って社会を成すっていうこととはちょっとずれてる、だいぶずれてるよねっていう感じがしますよね。そうなんですよね。
だから貨幣経済っていうのは大きな意味での経済の、本当に氷山の一角。だからまあ例えば私たちが日々行っている家事とか育児とか、ご近所付き合いとかね、ボランティアとか、お金が派生しなかったとしても立派なね、それは立派な経済活動なわけですよね。
特にね、主婦とか、主婦が子育てしているとか、家事しているとか、あとなんだっけ、介護とかね、そういうのね、まあお仕事、お金は生み出してないけれども、まあ時給換算にしたら本当にね、年にね、1000万円相当っていう風にね、まあそういう統計が出てるらしいんですよね、研究で。
それぐらいの労働をしていると。でも今の貨幣システムの中では0円という風に見なされてしまう。ここにね、やっぱりその現在の、現代のその貨幣経済っていうものの仕組みにこう歪みが出てきてるよねっていうような話でした。
そうなんですよね。まあ大体その全部お金に、お金の多さとかその数字イコール価値フォロワーとか年収とか数字イコール価値みたいにね、風にこうもう本当に私たちってすり込まれているから、だからそういう名付けえぬものとかそのお金に換算できないものっていうのをじゃあ価値がないのかって言ったら全くそんなことはないし、むしろそっちのあの名付けえぬものとか数字、数字にね、換算できないものの方が私たちの生きてる、
私たちの日々を支えてくれているし、生きていること、命の本質なんじゃないかなっていうような感じがね、感じがするっていうか本当そうですよねって竹井さんの話聞きながら思ってた次第です。
で、やっぱり竹井さんがね、もう多分1億回くらいね、いろんなとこでお話ししてると思うんですけど、まあそもそもね、貨幣システムってね、お金の仕組みっていうのは、お金っていうのはその借金から生まれるんですよと、お金、今のね通貨システム、信用創造っていうのは誰かの借金によってお金が生まれる。
だから常にこう利息をね、こう返し続けるために無限にね成長をね、求められていく。もうどんどんどんどん売って買って増やして増やして増やして。で、ゴミは増えるし、借金は増えるしっていうね。
06:08
まあこれって本当にあの、貨幣経済が、そう貨幣のねシステム、貨幣経済のシステムができたのって多分1700年代とかって言ってたかな。え、違う?1700?わかんない。ごめんなさい。ちょっとこの辺はわかんないんですけど。
まあその貨幣システム、通貨のシステムっていうのが生まれた時から、実はこれはもう持続可能ではない。いつかね、リセットが起こる。それはグレートリセットが起こるっていうことは、おそらくわかっていただろうと。だって無限に成長するわけないですからね。
でもまあその貨幣経済に、この仕組みに支えられて、まあ私たちは今物質的にも豊かになったし、いろんなね、安全、死ななくてもいい人がこうね、生きれるようになったとか、安心、安全で暮らせるようになったとか、もちろんその恩恵は受けているんですけど、もう限界がそろそろ来ているぞと。いろんな意味でね。
っていうのは、みんなが気づいているんじゃないかなって。それってなんでかっていうと、やっぱりそのお金の仕組みそのものっていうのが、自然界のね、摂理に反しているっていうね、そういうことをね、みんなもうね、いい加減に感じているんじゃないかなって、私もそういうふうに思っています。
だからまあギブネスで言うと、まあ本当にその神羅万象の一部であるために、そのギブネスに私も飛び込んでいたわけですけど、ただ自分の愛と才能、リソースっていうのを開いておく。で、与えたものに対して返ってきたものは、ただ受け取る。
一人分だけ、私がこの地球で生きていくための一人分だけを抱いていただいて、あとの余剰みたいなものは、また必要なところに流していくっていうね。それがまあ自然界の摂理なんだけど、お金っていうのはまあその摂理に反している。
まあすごく偏ってね、お金が増える場所にどんどんどんどんね、お金が増えていく。まあ投資とかエネルギーとか、どんどん人の意識もそうだし。
だからまあ儲けれるところにみんなお金をね、投資していくし、じゃあ儲からない。例えば福祉とかね、環境維持とか森のこととかね、ものすごく大事なんだけど、でも儲からないっていう、そういうね判断の仕方で、やっぱそこにね必要なところに資金が回らないっていうね、そういうエネルギーの偏りがものすごくできちゃってる。
それもやっぱりお金に力をね、与えすぎちゃってるというか。そうなんですよね。本当に大事なことを見失っちゃう。そうなんですよね。
たけいさんがおっしゃってたのも、お金って何か苦手意識あるんだよねとかね、そういうふうに言ってる人すごく多いかもしれないんだけど、お金っていうシステムに対して違和感を感じるっていうのは、本当に人間としての真っ当な感性ですよ。
09:02
だって社会の、自然界のね、節理と反してるんだから、その命の仕組みとね、在り方とお金の仕組みっていうのはマッチしてないんですよね。だから何かおかしいなーとか、何か苦手だなーっていう、その感覚は、あなたの感覚は本当素晴らしいし、それを否定する。こうじゃダメだって否定する必要ないんだよねっていう話もしてました。
そうなんですよね。信者万象の一部である命のね、現状にジャブジャブつかるという私の誓いを20代の頃に立てましたけど、まさにね、この違和感を元に、私はビジネスからギブネスにシフトしたということなんですよね。
そうそうそう。かといって、今の社会ではね、やっぱりそのお金を、家賃も生活費も、いろいろなものは、お金はね、どうしても必要になってくる。そういう意味で、その自分のスキル、才能とか好きなことっていうのをね、磨いておくっていうのは大事なこと。
お金になるかどうかは関わらず、自分の得意なこととか才能で人を笑顔にするとか、人のお悩みの解決するっていうのは、ビジネス世界であってもギブネス世界であっても、自分の生き甲斐、幸せにとってもすごく大事なことなんですよね。
だから今はね、ビジネスとギブネスというか、そういう世界がね、もう混在している移行期だと思うんですよね。でもって、ビジネスってギブネスに包括されてると思ってるんですよね、私は。
だからビジネスをやってる、もう既にやってる方がいたら、もうそれをただ0円に無料にするだけで、開放するだけで、ギブネスにもちろんね、シフトしていけるし、なんですよ。だから今はその、今はっていうか、自分の才能を磨く、好きなことと向き合って、自分の好きなこと、才能と向き合って、それを磨いていく、楽しんでいく。
それを誰かね、手渡せる人に手渡していくっていう、そういうことで、やっぱり関係性がね、構築されるっていうね。私もギブネスって何かというと、友達ね、地球に、地球上にいっぱい友達作るっていう、友達100人か1000人ぐらいね、この地球にいたら、何かあった時に助けてもらえるし、私もその人たちが何かあった時に助けてあげられる。
だからセーフティーネットとして、やっぱり友友達っていうね、そういう関係性をセーフティーネットとしてこの地球にね、編み込んでおくっていうのは、すごく大事だと思うんですよね。やっぱり今って便利だし、面倒がないから、やっぱり何でもお金で解決しちゃうんですけど、じゃあその貨幣がね、機能しなくなった時に、やっぱり最後に頼れるのはね、人間とか。
まあその信頼も、さらに言うと信頼関係のある人間、好きな人、仲間、友達だと思うんですよね。
だからこそ、コミュニティ、私だったらひふみとか、生きがい研究員とか、あとワールドシフト、ワチャラボとかね、あと竹井さん会話、ユーモ会話の人たちとか、アースデイ、ピースデイとか、いろんな会話のコミュニティにちょっと足が突っ込んでますけど、
12:15
いろんなね、自分の志とか、自分のおもろいなーっていうね、そういう感性に合うコミュニティにたくさん所属しとくことっていうのを足を置いておくことっていうのは、そういう意味ですごく大事なこと。人生ね、楽しくなるし、なんかあったらそういうところで、友達、仲間に助けを求めるっていうこともあるし、別になんかなくても楽しいじゃないですか。
そういう人たちがね、おもろい人たちが地球上いっぱいいるんだから、楽しいなって思うんですよ。
友達作るために、別に友達を作るためにっていう目的とかじゃないんですけど、自分の好きなこととか、おもろいこととかオタクなこととか発揮して表現してたら、自然とね、それに響き合う人たちが集まってくるんで、自然友達できちゃうんですよね。
それは本当にイブネス的でもあり、ひえふい村的でもあるなっていうふうに感じてます。
はい、ということで、さらにね、たけいさんの話なんですけど、まあもうそろそろね、貨幣経済終焉、ハッシュタグ人類あとちょっとですよっていうことで、本当の意味でのその自立っていうものに備えておく必要があるよね。
ワクワクみたいな話で。たけいさんご自身もね、いろいろゆうもとか、まあいろんなところにね、本当にね、今日も飛行機乗ってんのかみたいなね、今日は薬師間にいるのかとか、まあいろんなとこ飛び回ってらっしゃいますけども、まあでも一方でそのご自身のね、ヨーガ、東京のど真ん中、ヨーガというお町でお祭りしたりとか畑作ったりとか、土に根差したコミュニティ作りなんかもしてらっしゃって。
それはやっぱりそのもうすぐこのね、貨幣経済っていう、今の社会主義社会っていうのが終わりを迎えるから、そのそれにこう準備しとかないといけないよねっていう、それは実際的にそこを畑耕してみるとか、畑自分で耕せない場所にいるんだったら畑をね、耕すのが好きな人と友達になるとかね、そういうコミュニティの話だったりとか。
あとは、AIとかね、AIの技術がめちゃくちゃ今ね、加速的に進んでるから、多分ベーシックインカムの時代になるだろうし、もしくはベーシックインカムってそのお金さえも消えてなくなって成立しちゃう世界が来るかもしれないって、まあイーロンマスクとかもね、言ってるらしいんですけど。
じゃあそのテクノロジーによってその食べていくこと、食っていくことの不安が解消された時に、じゃあ何が残るかって言ったら、やっぱり生きがいだと思うんですよ、私は。生きがいなんで、生きる意味っていうかね。
そうなんですよね。だからまあ、本当にお金の不安がなくなった時に自分は何してるかって言った時に、じゃあ今の仕事ね、ベーシックインカムでお金が配られても、もしくはそのお金のいらない国になったとしても、私は今ね、同じ仕事やってるか、同じ人とつるんでるかとかね、同じことやってるかっていうふうに問いかける。
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問いかけて、「いや、お金のいらない国、ベーシックインカムでお金をもらえるんだったら、私今のことやってないわ。」って言うんだったら、もう今すぐやめた方がいいとは言わないけど、でもやめた方がいいですよね。
そういう、そんなことにね、命使ってる場合じゃないし、これからどんどんね、今の社会、今のシステム、貨幣経済の仕組みは終わりを迎えるので必ず。なので今すぐやめて、本当に心がね、魂が向かう方に命使った方がいいよねっていう話なんですよね。そうなんですよ。
だからね、私もだからお金のいらない国になったら何してるって言ったら、まあ同じことしてるだろうなって思うんですよ。こうやってなんか発信したりね、なんだろう、おしゃべりしたりね、みんなのお話聞いたりね、場を作ったり、なんかね、ワークしたり、なんか同じようなことしてるだろうなーっていうふうに。
ますます自由に今のやってることやるだろうなっていうふうに思うんですよね。そう。なのでまあ経済の話から始まって、ベラベラしゃべりましたけど、そう、だから経済っていうのはその貨幣経済っていうところから、まあ新しい経済、貨幣によらず、そのつながりとか命とか愛とかいうもので、今できる最も価値のあることっていうことを交換し合うことで、
助け合って社会が成り立っていく。そういうね、社会になっていくんだろうなーっていうふうに想像しております。想像じゃないわ。もう確信しておりますので、私、ギブネスやってますっていうところで、はい、長々しゃべりましたが。
まあ、なので、最初に本当に言ったけど、なんで私がギブネスやってるかっていうところの、貨幣経済への疑問とか、行く末みたいなことも理由の一つにあるんですけど、これまああんまりベラベラ自分でね、説明できなかったり、細かいことはね、分かってるけど、口で言えなかったりとかするので、ぜひね、竹井さんの何かしらの動画とか、この暖炉のね、このダイアログのシリーズめちゃくちゃ面白いので、
皆さん今からね、Pティックスでチケット無料でね、申し込めるので、ぜひ申し込んで聞いて欲しいなと思ったりします。あとはまあ、大阪の都知事選でね、頑張ってらっしゃる大西恒樹さんですよね。お金の招待っていうのをまあ、いろんなとこで命がけで丸腰でね、語ってらっしゃいますので、ぜひね、この辺ちょっと知りたいなーって。
なんでなの?なんでお金が機能しないの?なんでそのどういう世界になっていくの?っていうところは、もうこの竹井さんとつねきさんのお話、ぜひ聞いてみたいなと思い、聞いて欲しいなというふうに思います。
それがね、結構イコールね、私がギブネスをやっている理由でもありますので、ぜひ皆さんこの私の推し面、2人のね、お話に耳を傾けて見てください。いや、2人ともね、めちゃくちゃいい男なんでね、ぜひ機会がある方はリアルでね、会いに行って欲しいなと思います。
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はい、そんなとこかな。あとね、ちょっとお知らせなんですけど、私なんか、コーチングとかこうやって発信とかでいろいろね、ギブネスについておしゃべりしてるんですけど、まあ、一対一とかこういう一方的じゃなくて、みんなでね、ギブネスおしゃべりできる場所があったらいいかなと、ふと昨日思いつきまして、
まあ、今月のね、21日土曜日、朝7時から8時まで日本時間でね、ちょっとギブネス茶屋というね、ものをオープンしたいと思います。別に何も用意してないんですけど、まあ何かね、居合わせたご縁のある誰かと一緒に今感じていること、ギブネスのこと、何でもね、おしゃべりできたら、ちょっとね、一杯のお茶ぐらいには温まったり、なんかふとね、なんか緩んだり気づいたりするかもしれないし、しないかもしれないし、というところでございます。
はい。ということで、長々しゃべっちゃいましたが、みなさん今日も引き続き良い一日をお過ごしください。バイバイ。
19:17

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