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2026-03-01 13:14

ep128.でんわこわい

まんじゅうこわい。の類ではない。


▷3月ですね

▷鼻うがい

小林製薬「ハナノア」

▷まんじゅうは怖くない

▷昔話じゃなく古典落語だった

▷病院からの電話

▷命の選択

▷電話でフラッシュバック

▷楽しい電話で塗替えたい

▷彼氏募集中!

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◻︎お便りはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠マシュマロ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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◻︎Kindle本を出版しました

ご興味がありましたらお手に取ってみてください

⁠あなたの隣に置いてほしい⁠

⁠灯凪町(ひなぎちょう)⁠

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◻︎こちらも是非お聴きください

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ゲイとノンケのオフトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ゲームライフレベルアップのYUSUKEさんとざっくばらんに語り合う、まったりした雰囲気の番組となっております

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのエンヤさんが、花粉症対策としての鼻うがいと、電話に対する恐怖について語ります。特に、母親の闘病中や死期に直面した際の病院からの電話がトラウマとなり、日常的に電話がかかってくるだけでフラッシュバックしてしまう経験を共有します。この恐怖を克服するために、楽しい電話の経験で上書きしたいという願いを語り、パートナー募集にも繋げています。最後に、リスナーにも同様の経験があれば共有してほしいと呼びかけています。

春の訪れと鼻うがい
こんにちは、エンヤです。
早いもので、もう3月になりましたね。
更新もなかなかできていなくて、もう1ヶ月経ってしまいました。
すいません。
もうね、だいぶ暖かくなってきて、
花粉がね、やっぱり飛んでますよね。
もう目が痒くてね、もう鼻もむずむずするし、
いやー、もう辛い時期がやってきたなっていう感じなんですけれども、
最近ね、花うがいっていうものを始めまして、
小林製薬の花の輪っていう商品、ご存知でしょうか。
それをね、2日に1回とか、そのくらいのペースでやってるんですけど、
なんかね、最初は
すごいね、抵抗があったんですよね。
花に何かこう、液体を入れるって、そのまま流すっていうのがね、ちょっと、絵面的にもちょっとね、
なんか、どうかなって思うところがあったんですけど、
むずむずした花をね、まあすっきりさせてくれるんだなと思って、
1回やってみたんですが、
まあ、
まあ、すっきりする。
むずむずしている花のね、症状だったりとか、くしゃみっていうのもね、頻度が減るというか、
花の中ってやっぱりね、なかなか洗う機会ないじゃないですか。
洗う?
洗う機会ないっていうか、
洗わないじゃないですか、そんなね。
なので、やっぱりね、そう、清潔にするっていうかね、その花粉とか、
そういうアレルギーの元となっているものが花の中にあると、よくないんですよね、きっとね。
炎症も起きちゃいますし、
まあ、それで、その、
なんか、自律神経がね、こう、うまく働かなかったりっていうのもあるらしいですから、
なんか、花粉の時期だけじゃなくて、
1年中を通して、花うがいをやってもいいかなって、今はね、思っています。
ほんと、すっきりするんですよね。
よく、あの、腹鼻空炎とかね、なっちゃって、炎症起こしちゃうことってあるんですけど、
それもね、
あまりなくなってきたかなっていう感じはするんですよね。
なので、ぜひね、やったことないなっていう方は、お試しでね、ちょっと、
あの、花の輪っていうものを1本買ってみてね、やってみるといいかなと思います。
それでは、行ってみましょう。
電話が怖い理由
えんやさんで、マイプレイス。
言えない思い、ここで話そう。
素直な自分でいようぞ。
はい、久々の配信となっておりますが、今回はですね、
電話が怖いというタイトルで、ちょっとお話をね、させていただきたいなと思うんですが、
よくね、昔話で、まんじゅうが怖いっていう話があるじゃないですか。
いきなり何よって。
その話かなと思われるかなと思うんですけど、まあそうではないんですよ。
怖い怖いって言ってれば意地悪だね、そのお隣さんがまんじゅうを持ってくるとかね。
そういう、本当は大好きなのにね、まんじゅうね。
そういう話ではなくて、
電話がね、かかってくるのが怖いんですよ、僕って。
まあ常にね、マナーモードにはしていて、バイブレーションにはなっているんですけど、
でも電話がかかってくると、やっぱりね、その音っていうよりもかかってくることが怖いんですよ。
で、なんでかなって言うとですね、
まあ、約3年前に母が亡くなっているんですけど、その母が
余命宣告を受けてね、1年半経ってから亡くなったんですけど、
その亡くなるまでね、その入隊員を繰り返してたりしてたんですよ。
で、その体調が悪くなって入院した時とか、
主治医の先生からね、
電話がかかってくるんですよ、僕のところに。
まあ、いつどうなってもおかしくない状態ですよって言われるんですよ、毎回ね。
そう、電話がかかってきたたんびに言われるんですよ。
で、まあ、ある時ね、その
もうあれかな、体調が本当に悪くなっちゃって、
もう怪しいかなっていうぐらいの時に電話がかかってきたんですよ。
仕事してたんですけど、会社でね、
電話がかかってきて、ああ、また病院からだと思って、
電話してたんですけど、
そしたら、なんかやっぱりいつもの通りね、
いつどうなってもおかしくないです、みたいな話をされて、
で、その時にね、
もし
心肺機能が停止したら、
蘇生措置っていうんですか、
それをしますか、それとも
見送る形で、そのまま行かせてあげますか、っていう風に言われたんですよ。
え?って思って、
そんな急に言われても、なんか
今この場で答えることもできないよなって思って、
すごく困ったんですよね。
すごく怖かったんですよ。
なんかそういう想像したくなくて、今まで
してこなかったんですけど、
でもその状態見る限り、そろそろなんかそういうことも考えないといけないよなっていうような
状態だったんですよね。
で、それを考えてなかった自分にもなんかちょっと腹が立ちましたし、
先生としては急ではないんですよね、きっとね。
ずっと経過見てもらってて、
で、それでその言葉が出たってことは、まあそろそろそうなのかな、みたいな
感じなんでしょうね、きっとね。だったんでしょうね。
まあその時はね、あのー
やっぱり
母がね、痛み止めを飲んで、
苦しい治療をね、ずっと
続けてきたのもわかってるし、
僕にはね、そういう苦しんでる姿とか絶対見せなかったんですけど、
後で出てきたノートの中に、本当にそうなんか辛い
とかね、とか今回は苦しくなりませんようにとか、なんかそういうことも書いてあったりしたんで、
本当にね、辛かったと思うんです。だから
そういう思いとかを
僕はなんとなくこう察してたんですよね。
だから
その時はね、
もうこれ以上
苦しむんだったら、
まあそのまま、もしその時が来たらね、そのまま
まあ行かせてあげてもいいのかなっていうふうに、僕は思ってたんですよ。苦しんで欲しくなかったから。
生きて欲しかったですけど、
でもそれを
僕が決めていいのかっていうね、葛藤もありまして、
で、
まあその本人のね、その母の意思もあるから、
僕一人では決められないですっていうふうに言って、
で、僕はその
まあそういうふうにね、思ってるんですけど、
母の意思を尊重しますっていうふうに、その時は伝えたんですよね。
まあそれから、僕がその母に確認したっていうことはしなかったんですけど、できなかったんですよね。
怖くて。
で、
きっと先生が
聞いてくださったんだと思うんですけど、
まあね、本当そういう
なんていうんですかね、命の
選択っていうんですか、本当に
迫られてしまって、まあそういう電話が結構あったもんですから、
電話が怖くなっちゃって。
で、母がね、亡くなってもう3年になるんですけど、
今でも電話がかかってくる度にね、なんかビクってするんですよね。
なんかあの時の
当時のね、その気持ちがこうなんか
呼び起こされるっていうか、本当場面が
フラッシュバックするみたいな感じで、電話が鳴る度にそれをよぎるんですよ。頭の中をね、バーッと。
だからすごくね、
電話が怖いんです。
だからね、ついつい
スマホの画面を見て
着信がないってなるとちょっと安心するんですよ。
で、着信があるってなった場合に、あ、なんかまた悪い
電話なんじゃないかっていうふうにね、こう考えちゃったりして、
なんかね、すごく
電話が怖いんです。
こんなね、ちょっと重い感じになっちゃいましたけれども、
恐怖の克服とパートナー募集
皆さんもね、なんかそういう経験あるんじゃないでしょうかね。
ある場所に行くのが怖いとか、
何かこういう出来事が起きたら
怖いから、
これは見ないようにしてるとか、
トラウマのようなね、ものがあると思うんですけど、
僕はそれは電話ということでね、
まあでも時間はね、そのかかるんじゃないかなと思うんですよ。その怖さがこう消えていくのってね。
それをこう、上書きできるような、電話が
今、怖いになってるんですよ。
なんか電話が
楽しいになったら、
なんか塗り替えられるんじゃないかなと思ってるんですよね。
でも悲しいけど、僕はそういうね、お相手、
かけてきてくれるお相手っていうのがね、いないわけで。
だからね、本当に、
もし、
いいよっていう方がいたら、
あの、ぜひね、おっしゃってください。ね、いつでもお待ちしておりますので。
いるかって。
いるかって言ってるよね、きっとね。
はい、いるかよって。
まあそんなわけでね、まあそう、電話が怖いっていうね、お話でした。
すみません。
コーヒーをください。
かしこまりました。すぐにお待ちしますね。落ち着きますね。
よかった。
ここはね、言葉で少しだけ心の温度を戻す場所なんです。
はい、というわけで、まあ今回は電話が怖い理由っていうのをね、ちょっと話してみましたけれども、
で、ついでにね、
恋人募集みたいな、なんかそんな、
ね、ほんと、やましい話をしてしまいましたが、
まあでも、やっぱりね、時間がね、解決するもんだと思うのでね、
そうですよね、失恋も時間が解決するわけですから、
ね。
というわけでね、なんか皆さんもそういう体験がね、あるよっていう方いらっしゃいましたらね、
ぜひあの、コメントだったりお便りいただけると嬉しいなと思っております。
はい。
というわけで、今回はこの辺で終わりたいと思います。
最後まで聞いてくれる人いたかな?
聞いてくれた方、ほんとありがとうございます。
それではまた次回お会いしましょう。
レインヤでした。
ばいばーい。
ちょっと重いよね、この話ね。
絶対最後まで聞いてないよね。
まあでもこれがね、自分ってことでね、いいですよね。はい。
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