イカれスカしたサムネですね
ネタバレです。あの映画についてめちゃくちゃするので注意。
マジでよかったねぇ〜〜もっかい見る。
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この番組は、日々さまざまなものから影響を受けている僕の駆動力、『DRVN(ドリブン)』を、そのまま言葉にして共有していくボイスログです。
💥MC💥
ウシワカ:よく喋る牛飼い。工業高校時代の友人と始めた”教室の後ろから聞こえるバカ話のような”ポッドキャスト「工業高校農業部」「ポッドキャスト研究室」での活動を中心に、オンライン、オフライン問わず暴れ回っている。ポッドキャスト配信サービス「LISTEN」公式アンバサダー。ポッドキャストイベント「PODCAST MIXER」主催。X中毒者。
X:https://x.com/ushiwakamaruo
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感想
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サマリー
ウシワカは、公開されたばかりの映画「Project Hail Mary」について、原作小説との比較を交えながら熱く語ります。映画版では情報量が凝縮され、特にエイリアン「ロッキー」の描写や物語の構成について言及。4DXでの鑑賞体験にも触れつつ、映像化の良さや原作の深さを改めて評価し、再鑑賞への意欲を示しました。
オープニングと「Project Hail Mary」紹介
こんにちは、スタジオ音代表のウシワカです。 この番組は、日々様々なものから影響を受けている僕の駆動力、
DRVNをそのまま言葉にして共有していく、ボイスログです。 ほな、ぼちぼちいきましょうか。
はい、ということでね、始まりました。 一人番組、一人番組、ソロ番組、一人語り番組、
わかりませんけど、ちょっとやっていきたいと思うんですけどね。 そう、結構ね、いろんなものにね、影響を受けていることがあって、ちょっといろいろ話したいことって出てくるなぁと思って、
ちょっとやっていこうと思うんですけど、ちょっと今日はあの話をします。 あの話です。
プロジェクトヘイルメアリー。 プロジェクトヘイルメアリーね、まあ話題になってるし、多分ですけど、僕このエピソードの
タイトルは、不世事というかなんというか、あれにしてると思うんです。 さすがに。だって公開されてまだ2日しか経ってないし。
なんのこっちゃって思ってる人もいるかもしれないんで、ちょっと1回言っておこうかなって思うんですけど、
プロジェクトヘイルメアリーって2021年とかかな、に原作の小説が
発売されて、それからすごい勢いでね、売れているベストセラーというか、そういうSFの作品なんですけど、
この度ね、2026年の3月20日ですか、まあ収録時点では昨日ですわ。 昨日日米同時公開ということで、映画がね、
ロードショーということで、 見に行ったんですよ。
昨日ね、レイトショーで。だからまだ24時間経ったか経ってないかなんですけど、
よかったなぁ。 あの最初に言っときますけど、これはネタバレします。
映画と原作の比較:情報量とキャラクター
もう明らかにネタバレしてしまうので、文章で書くのもちょっと歯がかられるので、ということでちょっと音声にしたいんですけど、
なので、もし今から映画を見に行こうと思っている方、ないしは今から小説を読もうと思っている方、
それを楽しみにしている方、ネタバレくらいたくないよって方はここでやめてください。
それでも僕の感想は聞きたいよって思ってくれる方は聞いててね。 ということで、
いやさ、恥ずかしながらさ、小説、いわゆる原作版を読んで、すっごく感動して、そこから映画版を見に行くっていうのを僕初めてやったんですよ。
こんなにもいいか。 プロジェクトヘイルメアリって、
これ何だっけ、名前出てこない。 お話の流れ的にね、
何もわかんないところから始まって、 だんだんだんだん物語の輪郭が見えていくっていうこの、
なんか読者も主人公も何もまだわからないっていうとこから始まるやつ。 なんだっけこのジャンル、ホワイトなんとかだったような気がするんだけど、
じゃない。 だからさ、そのネタバレが一切できないとかね、ちょっといろいろあったと思うし、今俺もこう、なんだろう、
映画版の構成と演出の考察
タイトルをつけないぐらいにはちょっと気をつけてはいるんだけど、いやまぁネタバレ結構喋るんだけど。 っていうところから始まってっていう小説で、
いやーでもこの、あんのボリュームの映画をよくこの3時間弱の映画に落とし込んだなーっていうのは思いつつも、
やっぱりでも小説の方は情報量とんでもなく多いし、 先に小説読んどいてよかったなーっていうのはまず一つの感想だなぁ。
シンプルにあとなんかもう、この物語が好きすぎるんだけど、
この中で一番ね、おって、おってやっぱりみんながこう食いつくところって、あのエイリアンだと思うんだよ。
ロッキーね。 ロッキーかわいいねー。
ロッキーめちゃくちゃかわいい。 あれ原作の原文でどう書いてあるのかわかんないけど、
僕っていう一人称がマジでかわいい。 あれ何?
細部への言及とファンアイテム
すごいよね。 見た目が五本足の雲みたいな岩なのに。
いやー、いいわ。超かわいい。
でこれ映画版ではなかなかその、ね、深くは語られてなかったんだけど、
グレースって基本的に記憶が飛んでて、でそこからちょっとずつちょっとずつ思い出していくっていうのが作中で描かれていくんだけど、
最後の方にならないとわかんない、自分は世界を救いたくてこの宇宙船に乗ったじゃなくて、
しょうがなく無理矢理乗せられた。もう全く自分の意思とは関係なく無理矢理乗せられたっていうことに気がついて絶望するシーンが映画でもあったんだけど、
あの辺の情報量やっぱり流石に映画には来なかったよなぁと思いつつも、
まあこればっかりは先に小説読んどいてよかったなって思いましたね。
うーん、でもそうだな、この3時間に収めるためにオビットされた部分ってめっちゃくちゃあるけど、
うーん、そうね、そうね、
でさ、あの、やっぱり最初目が覚めてからさ、何が何だかわかんない状態の主人公、自分の名前もわかってない主人公が、
なんとかこう、ここはどこだって把握して、ここは宇宙だってわかるところまで行く、あの一章の、
あの一章の厚みを、もう多分、映画だったら体感、
2、3分で終わらせたようにあれ、すごいな、本当に、
なんだろう、でもそれでもなんか不満じゃないんだよね、どうなってんだろうなあれ、
うーん、だし、予告編とかでゴリゴリにロッキー出してたじゃん、
最初はあそこでなんでロッキー出すんってすごい思っちゃったんやけど、思っちゃったんやけど、
映画見てすごいこう、わかったなっていうのもあって、
何ってやっぱり、その、SFはSFでもすごくこう、バディものとして描いているというか、
ロッキーが現れて、そこから一緒に様々な問題を解決していったりだとか、していくっていう、そっちに結構フォーカスしている、
なんだろう、原作のそれともまだちょっとニュアンスの違う、冒険滑撃的な作りの方になっていってたから、
そりゃそうだよね、そこで予告編とかでロッキー隠してると、また訳わかんなくなっちゃうもんねっていうのはすごいやって、
鑑賞体験と他の作品との比較
はーなるほどなーと思ったし、全然そこに不満はないんだけど、
ああ、あの映像を12時間尺で見たいっていうのは思った。
絶対無理な話、絶対無理な話なんやけど、
原作の密度をこのまま映像にしたいなーって、思っちゃったなぁ。
いやーでも良かったなぁ、やっぱり映像から得られる、なんて言ったらいいんやろうな、
この迫力と、緊迫感と、あのロッキーがさ、ロッキーがこう、こっち見てるみたいな感じ?
っていうのはやっぱり映像じゃないと伝わらんから、
ああ、いや、映画化して良かったなーと思ったし、ちゃんと初日に見に行けて良かったなーっていうのは思ったな。
というか、あれよね、やっぱり、その原作で説明されてたからスッと入ってきたものっていうのもやっぱあるよね。
あの、例えばさ、アストロファージだとか、それを食べるタウメーバーだとか、
あとなんだっけ、タウセチっていうね、向こうの太陽みたいなやつがあって、っていうのはこう、まあまあちょっと分かってきたけどさ、
ロッキーってさ、しれっと映画の中ではエリディアンってことになってたけど、
あれがエリディアンである説明って映画の中で一回もされてないよね、確か。
ね、惑星エリダニっていう地球みたいなところがあって、そこの異星人、そこの住人のロッキーがいて、それをじゃあエリディアンって呼ぶことにしよう、みたいなくだりが確かあったはずなのよ。
だから、ああそう、まあそうね、しょうがない、しょうがないんだよ、映画だから、映画だからそのテンポ的にも絶対オビットされるから、しょうがない、しょうがないんだけど、なんかこうやっぱでもそうね、うん、いやもうそうやっぱね、当たり前なのよ、原作の方に情報がいっぱい詰まっているっていうのは、それがいいっていうのはもちろんそうなのよ。
映画を見て原作を読んだら、もう超設定集みたいな、めちゃくちゃ分厚設定集みたいな感じで読めるんじゃないかな、ああでもその経験はその経験で面白そうだな。
いやてかラストのシーンのさ、エリダニにグレイスがいて、何してるかって疑似的な地球みたいなのをロッキーに作ってもらって、またそこで先生やってんのね、あのミニエリディアンがさ、ちびエリディアンたちが超かわいいの、あれ映像で見れてよかった、マジでよかった、いや最高だったね。
ほんともう1回見よ、ね、あとさあのあれだよ、ロッキーがさ、グレイスの人形を作ってくれるじゃない、最初こうファーストコンタクト、このファーストコンタクトが超よかったけど、人形を作ってくれるじゃない、これ僕っていうあの人形、あれのペーパークラフトがもう出てるのね、印刷できるようになってんのね、超いい。
し、しかもなんだっけ、まああのものづくりね、やってる人なんだ、なんとなくピンとこう来るかもしんないけど、ロッキーがものづくりするやつってあれって積層じゃん、3Dプリンターみたいにさ、なんか糸状のものをシャカシャカシャカシャカこうやってさ、作ってるような描写だったんだけど、ロッキーが作るものもね、そうだったけど、でもあの透明の板どうやってんだろうね、わかんないごめん。
こうやってその人形作ったり、その模型作ったり、入れ物作ったりとかこうしてって思って思ってる人多かったと思うんだけど、公式がそのグレースの、ミニグレースのその人形、ロッキーが作ってくれたホモサピエンスを模したあの人形が、3Dプリンターのデータになって配布されるっぽいね、されてるのかな。
なんかさっきツイッターでチラッと見てめちゃくちゃウォーって思ったんだけど、俺もちょっとこれはすぐ印刷しようと思う。すぐ見つけてすぐ印刷しようと思う。というか世界中のファンが印刷するだろう。
その公式で配られた人形だけじゃなくて、人形のモデルだけじゃなくて、ロッキーもたぶん作るし、ロッキーが乗ってるあの船、ブリップエーカー、あれも作ると思うし、作りやすそうだもんね、あのスジスジの感じが。
であの、通路越しにね、最初はロッキーとグレースってあーだのこうだのしていて、ロッキーがヘルメットを取れってめっちゃこうアピールしてたシーンやったでしょ、映画の中で。
あれ、なんかね、輪っかにね、8つの丸がついてるのを、二重の輪っかに8つの丸がそれぞれついてるやつをこう投げて起こして、これO2かって言ってグレースが気づいてヘルメットを取るっていうあのシーン、あそこもやっぱ映画版ではだいぶオミットされちゃってると思うんだけど。
ポッドキャストの今後とエンディング
で、そのロッキーが最初に投げて起こしてくれた箱の中に、やっぱロッキーの方の機体が入ってて、プシューって熱いってこうグレースが鳴ってたと思うんだけど、それと同時にグレースもロッキーの方に何か入れて返してたじゃない、ロッキーあれ多分見てたんだよね、確かね。
で、あの機体をこうプシューって出てきたそれを見て、あ、これ酸素だわつって、気圧これぐらいなんだわみたいな、多分見たと思うのよ。だからあの通路の中を、なんだっけ、何気圧って書いてあった?ちょっと忘れちゃったけど、で、22度ぐらいで、で、一応酸素はこれぐらいでみたいな、したんじゃない?
確かね、ちょっと待って、ウロ覚えだわ、ウロ覚えだけど、映画では語られなかったけど、そういう、そういうあれがあったんだよねって思って。
うーん、言えば言うほどロッキー可愛いなぁ。ロッキー3Dプリンターでいっぱい作りたい。エリディアン作りたいなぁ。
映画版のロッキーってこうドタバタ、ドタバタボーイみたいな感じだったけど、あれはあれで可愛いし、原作のすごい凄腕メカニックというか、そうだね、原作より映画の方が結構ドタバタして描かれてたけど、まあ物語の構成上仕方ないか。
おかげで可愛いロッキーが見れたからいいかな。
これは一つ、別にどっちでも良かったかなーって思う、全然本筋とは違う話なんですけど、僕ね、公開初日やし、ちょっと気合い入れて、なんかこう普通のやつじゃなくて、IMAXか4DXみたいなんで見ようと思って、4DXの方選んだんですよ。
いやまあ4DXっていうのは具体的に言うとMX4Dか、なんか4DXとはちょっと会社が違うやつみたいなやつがあるんですけど、それでチケット買って行ったんですけど、普通のでいいかなーっていうのは思ったかも。ごめんなさい。
ごめんなさい、4DX超楽しんだ人がいたら申し訳ない。これ4DXやったらまた別やったんかな?東宝シネマズでそのMX4Dしたんよ。あれ?これ4DXはちょっと待って、ちょっと動き違うんよね、確かね。
で、IMAXってあのめっちゃ画面でかいやつやんね。いやちょっと俺IMAXの方が良かったんちゃうかなーって思いながら帰ってきた。だからもし、でもこれ聞いてる人で今から見るっていう人おらへんよな。もしこれを聞いて映画に行くっていう人は4DXとかMX4Dじゃなくて普通の見るかIMAXにした方が良いと思います。
それだけやな。それだけやな。ちょっとあれやなって思ってた。そりゃそうやんな。どんぐらい動きあるんかなって思いながらおそろおそろやったけど、あんまなかったもんな。あったけど、すごいあったし、うわーって思う部分もめっちゃあったし、楽しいところもあったんやけど、あとちゃんとコーヒーの匂いした。びっくりした。やけど、うーん、せやねんな。せやねんな。そう、それぐらいやな。
あとあのー、あの人。ストラットさん。その女の人。出てくるんよ。そのグレイスに宇宙行けいう女の人。結構冷たい感じなんやけど、原作やったら。あの人ちょっとやらかすぎひんかとは思ったけど、まああれはあれでええか。
うん、なんかもうちょっとこう、冷徹なというか。っていう原作での描かれ方をしてたから、もうちょっと冷たいかなと思ってたら、うーん、割とニコニコしてたな。あとあの声がね、やっぱ三石さんやからさ、あのー三里さんやからさ。乗りなさい、グレイスくん。エヴァに乗るのよ、グレイスくん。みたいな感じの。
もう頭の中に全然しんじくんがちらついてさ、三里さんとしんじくんがちらちらちらついてさ、もうもう、もうもうって思う瞬間もやっぱあったし。
うーん、これちょっとツイッターでも言うたけど、なんや、もうエヴァンゲリオンのあのテーマがちょっと頭の中に流れそうになるのを必死に耐えてたな。
いやでもね、もう一回見に行きたいなー。期間がどれぐらいやってるんだろう。なんかあんまり、まあまあ奥のところでやってるんだろうけど、そんなに客入りないみたいね。ちょっと見てみた感じ。
実際僕が行った時も結構ガラガラやったもんね。まあレイトショー、ほんまの12時ぐらいに終わるようなレイトショーやったから少なかったんやろうなと思ったけど、それでも祝日金曜日よ、の夜よ。
もうちょっと追ってもらおうと思ったけど。いやだからどれぐらい上映期間があるかちょっとわかんないけど、それまでにもう一回行きたいなーっていうか、それよりももう一回原作読みたいなー。
もう一回オーディブルで聞くのもありかなー。オーディブルで聞いてたの楽しかったよなー。いやだからこれをオーディブルで聞けって言ってくれたマスオ相方にはかなり感謝してるなー。まあ原作小説を最初に読んでも面白かったんだろうけど、やっぱ何も知らない状態でこれを聞けたのはすごい良かったなー。
オーディブルのロッキーの声めっちゃ可愛いからなー。最高なのあれ、めっちゃ好き。久々にこの映画館に映画を見に行って感想をどっかで喋りたいくらい、おーってこう思ったのは、うんすごく久しぶりかも。なかなかないかもね。
過去そんぐらいになったのはトイストーリー3とかかなー。みなさんトイストーリー3って知ってます?トイストーリー3ってさ、トイストーリーの1と2のまあ、地続きっちゃ地続きの映画なんだけど、間軸がすっげー遠いのよもう。
もともと子供だった主人公、主人公?主人公の所有者であるアンディっていう男の子がもう大人になろうとしているんだよね。大学生になっておもちゃを卒業するというか引っ越しするというか。それぐらいこう時間がビュッてこうずれたところなんだけど、あれはさーもうトイストーリーの1と2をもう死ぬほど幼少期の頃から見てる。
その後初めて映画館で風切りの日にね。そうだわ。風切りの日に見たわトイストーリー3を。もうほんまボロ泣きで出てきたもんな。アンディと自分やっぱ重ね合わせちゃうのよね。
これなんかサイエントクのレンさんも言ってたし、なんかその話一緒にしたような気もするけど。いやーあれはすごかったなー。でも同じように感動できる人って多分1と2を死ぬほど擦り切れるほど見た後に3を見てる人なんだろうなーって思うから。
なんか全員にオススメしても同じような反応が来るかというとそうじゃないとは思うし、そうだよね。プロジェクトヘイルメアリーもやっぱり原作を先に読んでいる人と映画から入っている人とってまだだいぶ受け取り方も違うなって思うだろうし。
いやーまあいいな作品って映像作品とか小説とかすごいわ。たまーにこういうクソデカコンテンツみたいなのにぶつかって心がこうギャーってなる時があったりしてこうやってたまーに喋りたくなるんですけど、意外とね喋る相手みたいなのがいなかったりするんで。
まあ初回からいきなりこんな映画のネタバレ話みたいなんでちょっとやってしまいましたけど、こんな感じで僕が日々こう触れ合っている物事であったりとか出来事であったりとか作品であったりとか僕の駆動力に日々いろんなものがこうなっているんだけどそれについてとかね話していったりとか。
まあポッドキャストの話とかをしてももちろんいいと思うしちょっといろんなことをちょっと考えているんでまあまあまあとりあえずは不定期更新かなどうかなちょっとわかんないけど続けていこうかなって思います。
いやちょっとまあとあるきっかけでソロポッドキャストやるかーって思ったからその数時間後にこう始めているわけなんですけど。
まあまあまあまあまあまあまあしばらくお付き合いの方でいただけたらと思います。
それではまたここドリブンでお会いしましょう。
吉岡でした。
22:29
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