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学歴の変遷についてのお話
2026-08-11 10:29

学歴の変遷についてのお話

自分の学歴の変遷と、塾選びについてお話してみようかと思います。
初ライブです。
本日2つ投稿したため、明日の投稿はお休みするかもしれません。
#整形外科 #すい #学歴 #塾
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こんばんは、一児のアラサーパパDr.すいです。 今日ちょっと初ライブなんですけど、
学歴についてちょっとお話ししてみようかと思いました。
私が、医学部入って出て、もう医者やっておりますけども、
普通に田舎育ち、全然都会じゃなくて、正直中学校まで地元だったんですけど、
学歴とか何ぞやみたいな形のところから始まりまして、
一応、親も父も医者だったので、
なんとなく塾とかそこら辺は
行かしてはいただいておりましたけども、
それで、小中は過ごして、一応中学受験もしましたけど、
そこに関してはあんまりうまくいかず、 結局地元の国立の中学校に行き、
高校は県外に出てという感じで、一応生活は勉強しておりました。
塾選びって、一つ医学校に入れるという場合には大事かなと思ってて、
大きくいわゆる家庭教師、もしくはそれが場所を変えて塾みたいになった個別指導とか、
あとは一般的な集団の塾、
あとは最近は某塾、参考書をベースにやるという塾があると思うんですけど、
そういった経済、個人的には良いなと思っているんですけど、
自分は書いたことないですけど、
そういった塾も経済がいろいろある中でどれが良いのかなと、
ちょっと振り返って思ったことがありまして、
家庭教師については、
これはちょっと家庭教師の人のレベルによるかなと、
あと、科目が多いと、それこそいろんな人に宿わなきゃいけなかったりってなってくるんで、
一人でなかなか全部まかない人っていうのが、
特に都会とか、それこそ東大、京大、その他科学大とかそういったところの医学部が
たくさんあるような場所だと比較的見つかりやすいかなとは思うんですけど、
なかなか田舎とかだとそうはいかないので、
03:02
そのあと結構人選びが難しいかなと。
一回選ぶとなかなか変えるっていうのも、
人間関係の問題とかからしにくいっていうのがあるので、
例えば、自分の行きたい場所がこの講師より上か下かでも結構教え方も変わってきたりとか、
したりするんで、ちょっと選択肢も難しいかなと。
いい人が知り合いにいて、その人を追ったことであれば、それは全然いいと思います。
個別指導は個人的にはちょっとあんまりかなって思ってて、
自分も個別指導でバイトしたことありましたけど、
他の場合の方、本当に先端試験受けたとか、今共通テストですかね、
受けたのかなとか、
その方々のレベルの学校なら全然僕いいと思うんですけど、
自分の目指す学校が、個別指導の場合は、
先生よりも上だった場合が結構困ったことが多くて、
国立か私立かでも結構変わってくるんで、
そうなると、やや選択が、
そこをあえて個別指導を選ぶというメリットがあまりなくなってくるかなと、
ちょっと働いてみからして、そう思ったところがありますので、
ちょっと個別指導的な感じのところは、うーんというところが正直なところで、
あとはいわゆる一般的な大手の塾ですよね。
あそこに関しては、とりあえず困ったら入れておく。
もちろんピンから切りまであると思うんですけど、
とりあえず入れておくっていうのはいいかもしれない。
特に実績がある程度出ているようなところであれば、
そこそこのクラスに入れれば特に、
ある程度保証されるというか、
周りと同じことだったければそのレベルには少なくとも到達できるはずなので、
医学部の国家試験も同じです。
周りでやっておけば、とりあえずよほどそれたことはならないだろうと。
もちろん最後の最後の時の運ではあるかもしれないですけど、
レベルがガタ落ちすることはないだろうという保証がある程度つくので、
そういった意味で集団の塾、私も集団の塾、比較的地方では大手のところでしたけども、
高校も受験を落ちたところもありましたけど、
とりあえず進学校と言われるところには入れたという形になっています。
とりあえずどこかわかんないとなったら、
比較的大手の進学塾というか、塾に入れるのがいいのかなと思っております。
あとは、参考書ベースの予備校というのが最近出てきて、
もう数年前ですけど、台頭してきていて、
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YouTubeとかでも割とそこの人たち活動はしていますけど、
個人的にはアリなんじゃないかなと。
やっぱり参考書って出来上がっているもの、それを世に出しているので、
下手な予備校とかのテキストよりはだいぶいいと思うんですので、
それをベースにやるというのはすごくいいと思います。
ただ周りの友達が一緒にやるという感じではないので、
そこのところを自分を利してちゃんと行く。
塾というか校舎に行くことができることがあれば、
僕は全然アリだと思います。
塾選びに関しては個人的なところでは、
とりあえず大手の塾が一つ。
次には参考書ベースもアリかなと個人的には思っています。
ちょっと家庭教授は難しいねとなって、
個別指導的なところは自分的には無しかなと思っています。
中高受験もだいたいこんな感じですかね。
大学受験の予備校に関しては、
自分は一般的な予備校に行っていました。
特に医学部コースでもなかったです。
もちろんクラス分けはありましたけど。
医学部専門のコースというかクラスもありましたけど、
入って何らかんだ勉強してみると、
正直医学部だけといっても私立の医学部でも
本当にピンから切りまであって、
すごい上とか目立つという子たちもいれば、
医学部の中では比較的入りやすい。
その分学費高いですけど。
比較的入りやすいような場所に行くような子も目立っているというか、
どこでも入れればいいという子もいればという感じなので、
結構一つのクラスのバランスが大きいですね。
一般的なコースに行くと、そこからクラス分けはまたありますけど、
比較的所属したクラスは志がおおむね同じところを目立っている。
医学部かどうかは別として。
偏差治療を同じようなところを目立っている子たちが結構多いので、
刺激には結構いいのかなと思っています。
医学部といっても、
私立でたまに理科系、科学とか物理でものすごい変な問題を出す子がいっぱいありますけど、
国立を目立っている子であれば、
特に私立洗顔という予備校は別にあんまり行く必要ないのかなと思います。
所属している人も結構尖った人が多いイメージ。
これはちょっと偏見ですけど、あるので。
塾選びからすれば、
塾というか予備校を選びからすれば、
基本大手が予備校はちょっと分配が上がるのかなと個人的には思っています。
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自分は所属した予備校でも、
結局上から3番目のクラスにちょっといろいろあって入って、
その後、クラス編成で上のクラスが上がれはしましたけど、
それもできたのは周りの仲間が割と同じようなレベルを目指していて、
同じ方向を向いていたからかなと、刺激し合えたからかなと思っているので、
それで1年浪人して医学部に入れたという感じですね。
医学部に入った後は、入った人間がある程度どうしていったらいいかというのは分かっていると思うので、
その話がもし需要があればまたどこかでお話はしますけども、
医学部は医学部でまた予備校とかがあったりするんですよね。
なかなかちょっとニーチャーな世界になってくるんですけど。
とりあえず今日ちょっとお話してみたかったのは、塾に関してで、
小中高に関しては困ったら大手で、参考書ベースの塾も個人的にはありかなと思っているというところになります。
ひとまず今日の初めてのキットライブはこんな感じで終わってみようかなと思います。
じゃあ、では。
10:29

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