自己肯定感の低さへのアプローチ
こんばんは、一児のアラサーパパドクターすいです。 今日は、自己肯定感の上げ方、自己評価に関する話ですけども、そこについてお話をしようと思います。
で、今回のお話に関しては、どちらかというと、例えば社会人で、成り立てとか、まあそこからまだ、いわゆる下っ端って言われる
あの方々に対しての、へのメッセージかなと思ってます。 まあ自分もそんなに、あの年取ってるわけじゃないので、なんですけども。
で、まあいろいろ調べてみると、 自己肯定感の上げ方っていうのが、例えば他の人と比較しないだとか
日記つけなさいよとか、リフレーミングって言って、 評価の枠組み自体をちょっと変え、
評価方法を変えなさいというか、その枠組み変えなさいねとか、そういったこといろいろ書かれてあると思うんです。 実践できるものについては全然それでできる人はOKだと思います。
ただまあ、例えばその比較しない、他の人と比較しないでねっていうのは正直今の現代社会だと、
現代じゃなくても結構社会に出たら、比較せざるを得ないと思うので、 まあそもそもあの
会社とかそういう規模でも競争しているぐらいなんで、内部でも絶対競争はあるので、 それはちょっと現実的じゃないかなと思うんですけど、
今回はその自己肯定感、自己評価に関してそれを上げるためのポイント、 自分なりのポイントをちょっとお話ししようかなと思います。
尊敬する人に好かれることの重要性
今日に関しては、ただ1ポイントを意識していただければなと思っています。 自分を実践しているんですけども、
それに関しては、自分の尊敬する人、上司とか全然いいと思います。
まあ同期でもいいと思います。 に、好かれろってことなんです。
で、どうやってっていうのはちょっとまた後ほどお話ししますけど、 まずあの
自己肯定感を上げる ポイントいろいろあるんですけど、今回のその尊敬する人に好かれるっていうのは結構大きな
ファクターになると思うんです。
で、やっぱり、なんとなく想像すればわかると思うんですけど、
すごいやる気につながるんですよね。特に、そういう尊敬する上司っていうのは、もちろんある程度成功している方だとは思うんですけども、
そういう方に好かれると、もちろん自分の中で次の仕事とかタスクに対する
やる気も満ち溢れるでしょうし、 あとはそういう方に好かれると、その人が持っている仕事とかそういうのを任せてもらえる。
で、外にどんどんいろんなつてでつながって自分の自己評価だけじゃなくて周りの評価も上げることができるんじゃないかなと思います。
これに関してちょっと論文も調べてみたんですけど、正直論文はありはするんですけど、あんまり
ちょっと評価が低めな論文というか雑誌だったので、そこに関しては今後何か良い論文出てくるか、もしくはちょっと自分が漁れなかった部分にあるのかもしれないです。
尊敬する人に好かれるための具体的なステップ
で、あとは具体的にそういう人たちに対してどうやってアプローチしていくというか、好かれていくのかってところなんですけど、
もちろん会いに行ける方っていう前提にはなりますが、まず話しに行く。ダメだったらメールとかそういうのでもいいんですけども、そういったものでまず話す機会を作るっていうのを意識してください。
ゆえにあんまり離れすぎている人をそういう今の対象にしてしまうと、それこそ話す機会すら全くないとか、大企業とかの社長とかそういうCEOとかそういった感じになっちゃうと、もうそもそも言う物理的に会いに行けないとかそういう話になってきちゃうので、ちょっとだいぶハードル上がっちゃいますけど、
まず身近な人から攻めていって、話に行ったらいいんじゃないかなと思います。話に行くことをまずクリアしたら、次はその人の癖を分析してください。
というのも当たり前なんですけども、その人その人にも好きなもの嫌いなもの、好きな行動嫌いな行動っていうのは絶対にあります。話に行く中でそれを分析して、もちろん周りの人に聞いてもいいです。
初めから分かりきっているようなことがあるのであれば、それをしっかりと頭に刻み込む、もしくはメモして、何度か会う中で認めさせていくといった行動が必要だと思います。
その中で、もしその人となかなか交換度が上がらないということがあれば、自分のその分析が間違っているのか、もしくはやっている仕事、タスクっていうのが自分にそもそも合っていないという可能性があるので、別の方にアプローチするか、もしくは自分の分析を見直すかといった方法を取った方がいいと思います。
それに関しては特に何かデータがあるわけじゃないですけど、3ヶ月から半年ぐらいで見極めた方がいいのではないかなと思います。
実践例と自己肯定感の向上
各有自分も、一極というのがそこまで大企業とかみたいにすごい人数がいるわけではないので、教授クラス、準教授クラスの先生にそういった形でちょこちょこ話しに行ったり、いろいろ質問して取り入れるという言い方はちょっと裏がありすぎますけども、
そういった形で、いい意味で仕事の関係上で仲良くなって、その後のタスクとか、下官なので手術とかいろいろ入ってもらったり任せてもらったりして、今の自分があります。
自分に言うのもなんですけども、比較的自己肯定感は高い方かなと思っています。
もし、そういった感じで社会に入っているんだけど、ちょっと自己肯定感が低いとか、自己評価がちょっと低いよという方は、一つのポイントとして、尊敬する上司なり仲間の評価、自分への評価を高めていければ、自己評価も上がります。
今日はこの辺で終わろうと思います。