ちょっとね、考えすぎると、あの、ハイパーネガティブ期に入ってしまう時もありますからね。
そこまで考えずに、ね、テンションだけ上げてラジオをやっておくと、
まあ、これはね、ネガティブ期ね、脱出できますからね。 ちょっとテンション上げてやっていきたいと思うんだけど。
今日ちょっとね、
声がおかしいんだよ。
っていうのも、
まあ、この後ね、ちょっとメインで喋りますけども、
今日、バーベキュー行ってきたのよ。
で、そこで、
まあ、結構ハッスルしちゃったのかな。
だから、ちょっと声がね、枯れてんだよね。ガラガラなってきてるんで。
まあ、そんなね、ちょっとお聞き苦しいかどうかわかりませんけど、逆に、
低音になって、いつもより聞きやすいと。
F分の1の揺らぎがね、発生してて、発生しているから、
あれこれ、パルナイトなのかな。それとも、ウタダヒカルなのかな。
ミソラヒバリなのかなと、錯覚してしまうと思うんですけどもね。
まあ、そんな穏やかな気持ちになりながらね、1時間楽しんでいただけたらというところで。
で、なんかね、皆様から、まあ、こんな話してほしいとかね、なんかこんな面白いことあったよとか、
まあ、そんなのあればね、ちょっとお便りとかも送っていただけたら嬉しいなというところで、お便りの宛先を
お伝えしたいと思います。
お便りに関しては、
掲示板か、メールでお待ちしています。
掲示板の場合は、童貞ネットとググっていただきまして、
ホームページございますので、そちらのラジオ様子例その7というところにお便りいただけますか、
あとは、メール。メールアドレスはラジオあとマーク童貞.ネット
radioあとマーク
doutei.net
こちらまでお待ちしています。
で、リアルタイムであれば掲示板、で、事前にいただけるんであればメールでいただけたらと思います。
まあ、どしどしね、送っていただければ。
最近ちょっとね、お便りを読めないね、ことが多かったりするので、
まあ、なるべくね、ちょっといただいたものは読みたいなと。
で、あと、あの、ご紹介してないお便りもね、しっかりあの、目の方は通してね、
ラジオで言ってないだけなんでね、ちゃんとそれを読んでますので、
まあ、読まれなかったよという人もね、しっかり読んでるので、まあそこはね、
ご安心くださいと。
いうところかな。
まあ、そんなところでね。
まあ、今日はちょっと、過去にもらったメールの方も少しご紹介していきたいと思うんだけどもさ、
で、先に言っとこうか、みんなが寝ちゃう前に。
あの、オフ会があるんですよ。
このラジオの方もさ、長年やってますけども、年に1回、
2年、1年に1回、2年に1回ぐらいのペース、
かなあ。オフ会たまにあるのよ。俺の気が向いてたら。
で、えー、次やるのが、5月3日、ね、ゴールデンウィークですよ。
に、池袋でやりますよと、いう告知をさせていただいたんですけどもね、
まあ、まだ、あまり集まっていませんと、
じゃあ、今日のね、ちょっとメインを喋りましょうか。ね。そんなジャブばっかり打ってもっていうところはありますけどね。
いや、ジャブ打ちたいんだよ。いっぱいあんだよ、ジャブが。
そう、手数だけ多いですみたいなところありますけどね。
先週、あ、これジャブですよ。
先週ニコニコ動画の
ご紹介をしたんですけども、まあこれオススメだよみたいな。
で、そこで、俺ちょっと読み方を間違っていたのかなというところがあったので、そこだけ修正しますけども。
なんかね、MMDで踊ってみたいみたいなやつで、曲がこれでみたいなのがあったんですけど。
LAMBでね。
なんて読むのかわからなくてね。
なんだろう、なんだろうという話をしていましたけども。
LAMBで
ラムと。
ラム肉のラムなのかな。ね。ちゃんとそこを調べてから喋れよって話せたんだけども。
まあ、LAMBでラムと。
いうことですから。ラムだっちゃと。いうことですからね。そこだけね、皆さんにお伝えだけしておきたかったと。
知識というのはね、やっぱり間違ったときにちゃんとね、修正して、それ定着しますからね。
そのね、頭あんま良くないパルに言われても説得力ないんだけどって思ってるかもしんないけど、
私、国家資格、ね、宅地建物取引主任者、改め
宅地建物取引士。
この資格持ってますからね。
国家資格ですよ。ね。じゃあ、頭脳名席じゃない。
全然そうでもないしっていうね。もう毎日半身力で1時間
なんか問題集解いて
やってたからもう合格してから1年ちょっと経っちゃってね
なんもわかんないっていうね。
もう全部抜けちゃってるっていうね。
どうしようもねーやつなんだけどっていうね。ところで
じゃあ、もうジャブは打ち飽きたのでね、今日あったお話なんですけど、このね、喉枯れてる
この原因ですけどもね、今日バーベキューがあったのよ。
なので、喉ガラガラなんですけども
じゃあ、ねえ
でも、喉ガラガラってのは多分いい傾向だと思うのよ。
だってさ、
あの
バーベキュー行ってきましたって言って、いつもと声変わらないのに
で、途中でね、あ、ちょっと今日声出したの初めてだったからみたいなこと言い始めたら、
え、ちょっとバーベキュー行ったのに一言も喋ってないの?ってなるじゃない。
それよりはさ、
バーベキュー行って喉ガラガラなんだって言った方が、あ、ちゃんと頑張ったんだなってわかるじゃない。
そういうことよ、ね。
なので、まあガラガラは良かったということなんだけどさ。
で、えっと、俺バーベキュー年に1回ぐらいなんかやってる気はするんだけど、1回2回ね。
いつもは昔のね、あのエロビデオとか売ってた頃のアルバイトの仲間たちで
で、えーと行きまして、
ちょっとね、あの行くとき軽くパラッと雨降ってましたけどもね、
バーベキュー会場行ったら、ちょうど雨が止んで、よかったと。まあちょっと寒かったんだけどね。
まあ午後になったらちょっと、まあ晴れてきてさ、あったかくなってよかったなってところだったんだけど、
で、着いてさ、もう結構
用意してくれてるの。
まあ結構ギリギリに行ったっちゃいったんだけど、まあ主役は最後だなと思ってさ。
ていうか早く行きすぎてなんかね、
うーん、なんかどうしようみたいになってるのが厳しいなと思って。
なるべくギリギリに行こうと思ってね、行ったんですけども。そしたらもう結構準備の方は、
まあ7割方終わっていて、
もう炭とかも漬け終わっててね。
で、そんなんで、で、ね、はじめましてって言うね、その、
元同僚なんですみたいなね、話をして、で、まあね、旦那ですみたいなね、話をしてさ。
で、そんなんで、
で、みんな用意してんだけどさ、
何したらいいんだろうなーって思って。
わかんねーなーと思ってさ、みんながやってることをね、
いろいろと手伝えばなと思ったんだけど、もうほとんど終わってるのと、もうやってるのがなんか、
料理というかさ、その下ごしらえみたいなのをやってたりとかさ、
そんなのやってるから何したらいいんだろうなーとか思ってさ、端っこの方でね、
その友人とね、どうしようどうしようみたいになって、結局ダメじゃんってところなんだけどさ。
で、そんなんでね、まあ少し手伝えることがあったら手伝ってさ。
で、少し手伝ったら、
まあ、もう炭もね、いい感じになってるから。
で、みんなね、ちょっとお酒も開け始めてさ、飲み始めたから。
俺もね、えー、じゃあ乾杯っつってね、飲みまして。
したら、ね、あのその焼き係というかね、の人が、
みんな酒飲み始めたからさ、ウインナーをね、先に焼いてくれてた。
んで、
ウインナー焼き上がってね、
持ってこられたので、
俺は、お酒を飲みながら、ウインナーをつまみと。
で、そんなんで、で、みんなはなんか作業してるみたいな。俺はウインナー食べてるみたいなね。
そんなんなってましたけどね。
でもなんか悪いじゃない?立っ、なんか座っちゃうと悪いなと思って。
せめて立ってて、なんかやろうかなって言いながら、お酒飲みつつつまんでるぐらいがいいかなと思ったけど、
子供たちがいてさ。
で、子供たちは、
ご飯食べるときにはちゃんと、座って食べましょうって教育をされてるみたいで。
俺が立って、ウインナーを食べてると、ね、立って食べちゃダメだよ、座んなよって言われるからさ。
大人、誰一人座ってないんだけど、
ああ、そうだなーっつって。
座ってね。じゃあ、座って、お酒飲みながら、ね、ウインナー食べようかなっつってね。で、座って。
やべえなと思って。俺だけ座ってるみたいな。なんも手伝ってないのにみたいな。
しかも、俺だけ食ってるみたいなね。
ところだけど、もういいやと思って。
ねえ、なんかさ、
結局、
中途半端が一番良くないじゃない。手伝って、すげえ手伝ったりとかするんだったらいいよ。ね。で、
でも、
あんま手伝わないし、しかも全然楽しめてないしみたいな。これ一番良くないから。じゃあもう、手伝わない。
その代わり、
めっちゃ楽しもうと。このスタンスよ。
そしたら、ねえ、後から言われるかもしんない。あいつ全然手伝わねえ。ねえ、変なやつ来たなって。
でも、なんかすげえ楽しんでたから良かったかと。なるじゃないと。ねえ、思って。
なので、えー、本当に食うだけと。今日一回も焼いてないもんね、俺。
いや、ひどいなあ。帰りも、なんか全然片付けしなかった。
いいやねえ。楽しんでたから。
大丈夫でしょうと。次呼ばれるか分かりませんけどもね。
で、そんなんでさあ。で、
そんなんで、
お酒と、ねえ、つまみと。
もう、パクパク生きつつ。
んで、あとはもう、子供の相手ですよ。私みたいなレベルになってくると。
ねえ、みんないろいろ忙しいから。で、子供はいるからさ。
で、子供が、
あの、縄跳びを
持っていたから。
ちょっと縄跳びさしてよ、つってね。
ただ、俺がやりたいだけっていうね。子供はもう縄跳びしまっちゃってるのに。
で、縄跳びちょっとやらしてよ、つってね。
で、その、お母さんとかもいるんだけどさ。お母さんにさ、これ縄跳び借りてもいい?つってね。
借りて。
んで、で、子供用だからちょっとちっちゃいかもよって言われて。
大丈夫っしょ?つって。やれるっしょ?つって。
あの、俺、縄跳び得意なんでね。
得意なんだよ。昔、まあ、そうだね。結構、小学生時代から縄跳びは得意だね。こうでね。
なんの、
ね、プラスにもなりませんけどもね。
この歳になっても多分、30跳びできるからね。
あの、ハヤブサとかね、ムササビとかね。
後ろがちょっと苦手。後ろ20ぐらいはできるけど、ちょっと怖い。ね。
10回、20回ぐらいしか後ろ20できないかもしんないけども、
普通の20跳びぐらいだったら100回ぐらいはね、パッと、
できるんじゃないですかと、ね、思いますんで、30跳びはそんなできないよ。
3、3回ぐらいしか連続でできないですけどもね。
そんなんだからさ、縄跳び見ちゃうとさ、うずいちゃって。
で、やらしてよってさ。で、やるんだけど、やっぱし短げんだよね。
だから、うまくできないんだけど、
まあ、子供ね。子供に対して、
どう接するのがいいのかっていうさ、話になってくるんだけどさ。
じゃあ、20跳び。子供が5回しかできませんと。したら、大人はどうする?
ね。まあ、いろんな教育方針あると思うよ。
3回とか4回しかできなくて、ああ、まるまるくんすごいねって。
ねえ、おじさんこれしかできないよ、言うのか。
圧倒的な大人の力を見せつけて、ねえ、まるまるくん5回って。大人はなあ、
100回できんだぞってね。