1. 童貞ネット
  2. 第546回 童貞ネット@ねとらじ..
今回のお話は、初めての海外旅行なのに、日帰りで台湾旅行に行くという暴挙に出たお話を中心に語っております!

毎週月曜日~までの2時間、YouTubeLiveで放送しているラジオ「童貞ネット@ねとらじ」のポッドキャスト版です!

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00:02
皆さんは、海外旅行にね、行ったことありますでしょうか?というね、まあそんなお話でございますけどもね、私、海外旅行行ったことなくてね、まあ、皆さんどうですか?高校生とかさ、の頃に、えー、修学旅行でね、海外行きましたなんてね、話もね、私、たまに聞いたことありますけどもね、まあ、自分の場合は、京都とかね、そういう、ちょっと日本をね、旅したりとか、あとは、沖縄とかかな、中学の頃にね、
そんで、高校の頃、沖縄みたいな、まあそんな感じだったんですけどもね、だから海外旅行行ったことなくて、で、家族でもね、旅行は行くんだけど、国内ばかりでね、海外なくてさ、パスポートすら持ってなかったわけ。
でもさ、まあ海外旅行行きたいじゃない?一回ぐらいはね、あのー、まあ国内でもね、いいんですよ。日本いいところいっぱいあるから。だけど、まあ、世界を知らないとね、よくないじゃない?ということもありましてね、
私、この2018年ね、12月末でね、ちょっと仕事を辞めまして、無職になりましたんでね、このタイミングで海外旅行行こうということで、まあ辞めてすぐにね、パスポートの方を作りました。
なんだけど、まあ、行きたい行きたいってね、そっから言い始めて、もう何ヶ月か経ってしまってね、結局行けてなかったんで、もうここはね、ちょっと腹をくくって、行くしかないということで、今回、5月の29日、台湾旅行ね、行って参りました。
なのでね、今日はその台湾旅行のね、まあお話をしていきたいと思うんですけども、まあ普通ね、海外旅行つったらさ、何泊何日みたいなのあるじゃない?2泊3日とかでも少ないよってね、話じゃない?
5、6泊してさあって、1週間くらいかけてね、ゆっくり海外堪能するっていうのは、いいじゃない?贅沢じゃない?ってね、あると思うんですけどもね、私、今回ですね、弾丸です。日帰りでね、行って参りましたんでね、まあなかなかいないでしょ?初めての海外旅行をね、日帰りで行くなんていうのはね。
なのでね、そういうちょっとレアなね、旅行っていうのをね、まあどんなもんだったか、1発目の旅行で、そんなんどうなの?ってね、みなさん、ちょっと楽しみにね、聞けるかなと思いますから。
今日はね、本当も〇〇台湾旅行スペシャルというね、形でやっていきたいと思いますんでね、よかったらね、最後までね、聞いていただけたらと思います。
それではね、今日もやっていきたいと思います。
パルナイトーの童貞ネット、アットネトラジー!
改めまして、童貞ネットアットネトラジーパーソナリティのパルナイトーです。こんばんはと。
03:21
というわけでね、ようやく台湾行ってきました。
まあいつから行きたかったんだっていうね、話なんだけど、東日本大震災とかがあった時にさ、台湾の人たちがすごく支援というかしてくれた時あったじゃない?
あの辺から台湾ね、なんかお礼じゃないけどさ、やっぱり新日っていうこともよく分かったし、台湾行きたいわん!なんてことをね、よく言ってたんだよ。
その頃から、海外行くならまず台湾だなと思っていたわけ。
ようやくね、叶えまして。だから、今ね、パソコンとかMacBook Pro使ってますけど、その前はね、ASUSの台湾のパソコン使ってますから。
それはね、台湾だからっていうのもあって買ってますからね、ある意味ね。
まあそのぐらい私もね、台湾いいななんて思ってね、生きてきたわけなんですけども、ようやく念願叶えましてね、台湾行ってまいりました。
一応ね、あの、無事に帰ってきているからこそね、こうやってラジオできてるってことでね、まあそこはちょっとネタバレになっちゃってる感じありますけどもね、
パルナイトだったら結局行かないで終わってんだろうってね、可能性もあるじゃない?
さすがに行ってますね。
いうところですが、やはり私、いろいろとトラブルというかね、アクシデント結構発生するものでして、
まあそれもね、ちょっとお伝えしながらね、今日はね、2時間ぐらいね、楽しくやっていきたいと思っております。
で、ここから先はね、ほぼ台湾の話になってね、最後まで、あの、もう頭の先からね、あの、つま先、もう、びっしり台湾でございますんで、
最初にね、ちょっとあの、お伝えしたいことだけね、ささっとね、お話しした上で、台湾トークね、行きたいと思うんですけどもね、
えー、何をお伝えしたいかというとですね、1個お便りをいただいております。
こちらをね、ちょっと読んでね、お話ししたいと思うんですけども、
ラジオネーム、アフリカのキリンさん。
パルさん、こんばんは。台湾旅行お疲れ様でした。
そして、待望のファンボックスの特典ラジオありがとうございます。
嬉しすぎて、今日2回聞いています。
ネタ帳を振り返るコーナーと、日記を振り返るコーナーの2部構成で番外編ラジオといった感じで、とても楽しめました。
Twitterで6月中にもう1つくらい投稿したいとコメントされていたので、とても嬉しいです。
毎週パルさんの配信、視聴されているリスナーさんは、ぜひ入会することをお勧めします。
なかなか投稿されないもどかしさも含め、かなり楽しめると思います。
06:00
ステマみたいですね。それでは失礼します。
お耐えいただきました。ありがとうございます。
そんなわけで、このお話だけしたいなと思っていて、
前々からピクシブファンボックスをやっていて、
パルナイトを応援してもいいかなという人に、月額100円から500円くらいで払っていただいて、支援していただくことが可能なんですけど、
ただ支援してもらったんじゃ悪いなということで、何か得点を渡したいなと思っていて、
それで今回、1月2月ぐらいから始めて、ずっと何かやる何かやると言ってやらないできたんですけど、
ようやく6月頭、昨日ですか、6月2日にですね、得点のラジオの方を配信させていただきました。
一応タイトルの方はですね、パルナイトの黒歴史からこんにちは。
前にね、童貞ネットの方でもね、コーナーの方で黒歴史からこんにちはってありましたけど、
それがね、番組になりましたみたいなところで、日記とラジオを振り返ってお話ししていくというような内容になっております。
今回第1回目ということでね、配信でだいたい30分の番組になっておりますんでね、
これもね、今後どうしていこうかって話もあるんですが、1ヶ月にね、数回アップできたらなとは思っております。
ただ、じゃあ有料会員じゃないと金輪際聞けないのっていうと、
なんかそれはね、それで聞きたい人もいるかなと思うので、何かうまい方法は考えたいと思うんですが、
まずはピクシブファンボックスの方で先行配信というようなイメージでもいいかもしれないね。
ただ、今後じゃあね、1ヶ月2ヶ月経ったら無料で聞けるのっていうと、
それちょっとわかんないなっていうね、いつになるかわかんないし、無料になるのはいつになるかわかんないし、
あともしかしたら、毎月払うのは嫌だけど、
例えば10話ぐらいね、たまってまとまったら、それを何百円とかで買いたいなっていう人がいたりとかすればね、
そういうセット売りとかっていうのもちょっと考えております。
ただね、まだ未定なのでね、すべてはこのピクシブファンボックス、
こちらに入っていただくとね、最低月額100円から聞き放題でございますのでね、
まあ年間で1200円というところでございますから、
まあ年間支払いないですけどもね、月単位の支払いになりますから、
まあちょっと一旦ね、1話が配信されたっていうこのタイミングでね、
ピクシブファンボックスに入っていただけたら大変嬉しいなというところでございます。
09:00
入り方につきましてはね、ホームページ。
パルナイト.コムのところのね、一番右側の項目にね、
会員サマーページみたいなところがあるんで、
そこの中からね、ピクシブファンボックスのリンクが貼ってありますんで、
まあそこから入っていただければね、入会の仕方とかも書いてありますんで、
そこだけね、よろしくお願いしたいと思います。
じゃあそんなわけで、これが今日お伝えしたかったまず情報。
そしてこの後ね、台湾旅行のお話ずっとしますんで、
もしよかったらね、皆さんの台湾行ったことある人とかね、
いらっしゃったらお便りなんかもね、いただけると嬉しいなというところでございます。
別に行ってない人でもね、どんどんいただければね、読みたいと思うんですが、
おそらく、まあ結構長い時間喋って、
はい、区切り。そこでちょっとお便り紹介みたいな感じになると思うので、
そんなに今日はお便りをね、頻繁に読めないかなとは思いますんでね、
そこだけちょっとご理解いただいて、
次回の放送でね、ちょっと振り返りのね、お便りなんかを読ませていただけると、
まあいいかなと思っております。
じゃあメールでね、お待ちしておりますので、アドレスの方をお伝えしたいと思います。
メールアドレスは、
じゃあそんなわけでね、
今日お話ししていきますが、
えっとですね、台湾旅行。
まずですね、
5月の29日にね、フライトなわけなんですが、
予約したのは、
5月の20日の月曜日と、
ほんと9日前ぐらいに予約をして、
弾丸、弾丸旅行にね、出かけるというね、
まあむちゃくちゃなスケジュールで進めていたんですけどもね、
で、いろいろと今回ね、行ったところでね、かかったお金とかも全部ね、まとめてあります。
一番最後に、もろもろかかった費用の方はお伝えしようと思ってますんでね、
その辺もお楽しみにね、していただけたらと思うんですけども、
まあちょいちょいね、しゃべりながらね、ここいくらかかったよとかはね、お伝えできればと思っております。
でまず、いろんな準備がありますが、
まあ海外行ってね、
ネットが使えないと困っちゃうというところで、
まあ事前準備として、
私今使っているフジWi-Fiというね、ポケットWi-Fiがあるんだけども、
これが海外で使えるプランがあって、
それを申し込んであります。
これが全部合計で1674円でございました。
本当はね、すごい安いんだけど、
その端末の送ってもらう後、返す時の送料っていうのが1000円かかるんだよね。
12:01
だから、ちょっとかかっちゃってるんだけど、
あと保険とか入ったりとかしてね、
まあそれ全部トータルで1674円となっております。
これが前準備で必要だった金額。
そしてチケット代なんだけども、
フライトのねチケット代に関しては、
行き、
もともとこの弾丸のね、
日帰り旅行に関しては往復で9980円とかっていうね、
ものがあって、
これは安いなと思って飛びついたところがあるんだけど。
ちなみに今回は使ったのはピーチというね、
LCC格安航空券の会社でございます。
で、ただ9980円では収まらなくて、
なぜかというと、
保険に入ったりとか、
あとは空港の使用料とか、
なんか変な税金とか、
もろもろかかります。
そんなわけで、
行きのお金が羽田空港から、
東円空港ね、
台湾の台北にあります、
東円空港に行く便で、
行きが11,070円かかります。
で帰りに関しては、
これが7,310円かかりますんで、
だいたい1万8千円ぐらいが、
航空券でかかったという感じでございます。
さらに、
これ落とし穴がちょっと一個あって、
この飛行機が朝一番なのね、
本当の朝一番で、
フライトが朝の5時55分なの。
なので、
それどうやって空港行くのって話なの。
前の日に前乗りして、
空港で待つか、
もしくは、
どっかね、
大きな駅とかから出ている、
シャトルバスみたいに乗って、朝一の。
それで空港に行くというね、
パターンが2つパターンがあって、
さあどうしようってところなんだけど、
前の日から行くっていうね、
結構大変じゃない。
だって空港で何時間待つのって話になるから、
だからバスでね、今回行こうということなんですが、
バスが高い。
えっとね、
深夜、
あと帰りは帰りでね、
早朝のバス乗んなくちゃいけないので、
深夜早朝バスっていうのが、
片道2千60円かかります。
なので往復で約4千円かかりますんで、
その航空券プラスバスっていうところで、
1万8千×4千円。
15:00
そんなかけちゃったら、
莫大な国家資産になっちゃいますけどもね。
そんなならないね。
ちょっとした富豪ぐらいにしかならないけども、
1万8千×4千円で、
2万3千円。
これが、
普通の交通費というか、
自宅から羽田空港まで行って、
羽田から桃園空港行って、
そっから何もしないで、
桃園空港から羽田帰ってきて、
羽田からまた自宅に帰ってくるっていうだけの、
交通費と考えると、
そのぐらいの金額がかかっております。
これもね、
実際行ってみないとわからなかったことでございますから、
9980円で済むと思ったら、
いやいや、違いますよと。
2万3千円かかりますけども、
何かみたいなところはございますんでね。
そこだけ今回気づけた部分かなと思います。
意外とね、
こんな日帰りプラン使うやついないからね。
知らないことも多いと思いますけどもね。
そんな感じでございました。
そんで、
当日なんですが、
当日というかその前の日だよね。
いろいろ荷物用意して。
で、
逆算していくとね、
5時55分の飛行機に乗るっていうことは、
朝1番のバスに乗っていくんだけど、
バスが朝3時30分に、
渋谷の駅前なのね。
駅前だったりとか、
マークシティって駅前にあるんだけど、
そこの5階に、
バスターミナルがあるの。
なので、そこで乗れますよってあって。
なので、3時30分でしょ?
そこに行くのがね、渋谷。
だから家を、
2時50分くらいに出ないといけないよね。
うちから歩いて、
渋谷の駅前までがね、
25分くらいなんだよ。
ただ、
場所がよくわかんないからさ、
マークシティの5階どうやって行くのかよくわかんないから、
ちょっとゆっくり思って、
2時50分くらいに出なくちゃいけないの。
思ってるんだよね。
だから、朝起きて、
なんかいろいろと用意してとか考えると、
まあ50分くらいかかるだろうみたいな。
2時には起きないといけないよねみたいな。
いや、いつも2時に寝てる。
2時は起きてる時間だよって思うんだけど、
いやいや、2時に寝なくちゃいけないよねってことで、
じゃあ、6時間寝るとしたら、
前の日、
20時くらいに寝ないといけないじゃんみたいな。
もう、よくわかんない感じになっちゃってるから、
まあまあ、ね。
ちょっとでも3時間くらい寝て行って、
飛行機の中でね、
少し寝ればいいかななんて思ったりもして。
で、結局前の日寝たのが、
何時くらいかな、
18:01
23時くらい寝たの。
で、
あの、3時間寝られなかったね。
そんな時間なかなか最近寝たことないから、
2時間ちょっとくらい寝て、
目覚めちゃって1時半くらいからもう、
これ寝れねえなと思って。
で、起きようと思って起きて、
そっから支度をして。
そんで、ちゃんと珍しくですね、
2時50分くらいにちゃんと家出てさ、
ね。
で、雨も降ってたんだけどちょうど止んでさ、
お、ラッキーと思って。
そんで、出かけるわけですよ。
で、まあ別にね、
あの、渋谷の駅前まではね、
スムーズに行けるわけですよ。
なんだけど、
その、マークシティってところ、
の、その建物、
が、
その深夜だからさ、
開いてないんだよね。
で、どっから5階に上がっていくか全くわかんない。
これどこだ?つって。
で、ぐるぐるぐるぐるしちゃって、
お、時間ねえぞ時間ねえぞと思って。
で、ネットとかでね、いろいろ調べてさ、
あ、こっから入れんのかと思って。
で、見つけてさ、入り口をさ、
エレベーターの入り口見つけて、
あぶねえあぶねえと思って。
上あがってってさ。
そしたら5階着いて、
あ、これでなんとかね、バス乗れるな、
間に合うなと思って。
で、バスに関しては、
あの、まあチケットがね、
必要になってくるの。
シャトルバスっていうか、
深夜高速バスみたいなやつのチケットを
買ってくださいねっていうのが書いてあってね、
ホームページの方に。
で、どこで買うのっていうと、
バスの待合室の方に、
あの、自動券売機があるから、
そこで買って、
で、それをね、使って
バス乗ってくださいねって書いてあったわけ。
お、オッケーオッケーと思って。
まだね、時間が10分ぐらいゆとりあったから、
あの、出発まで。
じゃあね、待合室行って、
で、券売機で買って、
で、まあ10分ぐらい待ってればいいかなと思って。
で、待合室行ったわけ。
待合室が開かないの。
待合室が、
あの、朝5時から開くっぽいんだよね。
5時だか5時半だか。
だから、
俺が今ね、そこにいるとき、
3時20分とかだから、開かないの。
開かねえと思って。
で、券売機見えんの。
買えねえと思って。
これさあと思ってさあ、
あの、台湾旅行云々の前に、
羽田空港行けねえじゃんと思って。
いや、そんなしょっぱなからあります?と思って。
そんなさあ、書いてないんだよ。
券売機で買ってねえしか書いてないの。
ホームページの方にも。
まさかそんなやってない時間があるとは思わないからさ。
逆にだよ。
そんな朝イチで、
21:01
ねえ、バス乗る人、
どこで待ってりゃいいのよってね、
話だからさあ、
3時ぐらいからね、
開けといてくれればいいのにさあ、
開いてないんだよ。
これどうしようと思って。
で、
ねえ、バス停のところ行ってさあ、
なんかいろんな表記とか、
なんかそういう注意点とか書いてないかなと思って。
見てるんだけど書いてないんだよ。
いや、これ困ったぞと思って。
で、時間来ちゃってさ。
いや、買えなかったなあと思って。
これやべえけど、
まあ、そのねえ、
運転手の人にちょっと事情を説明して、
なんか現金払いとかでなんとかなんねえかなあと思ってさ。
一発目からこれかよと思って。
そんで、
えー、バスがね到着して、
乗るんだけど、
えーとねえ、
3人、
でした。
一番最初にね、
乗り込もうというのが、
俺と、
男性の人と女性の人かな。
3人ぐらいしかいなくて。
まあそんなねえ、
平日でねえ、
しかも浅っ腹で、
そんないるわけないんだけどさ。
そんで、
入ってって。
でねえ、
あのー、
みんなチケット持ってんのかなあと思って。
スムーズに入ってくのかなあと思ったら、
なんかみんなお金払ってね、
入ったから、
あ、これお金払えば平気なんだと思って。
あぶねえと思ってさ。
で、そんなんでさ、
あのー、
なんとかね、
えー、じゃあ現金でーつってね、
払ってさ、
入ってさ、
いや、
本当に怖いと思って。
で、まあそっからね、
あの、無事乗れましたから。
えー、
どこだろうね、
渋谷、
3、
3カ所ぐらいね、
そのバスで回って、
で、その後六本木ヒルズとか行って、
そんで、
羽田空港、
行くみたいな感じで、
全部でねえ、
何組かなあ、
5、6組ぐらいしか、
あのー、
最終的にね、
乗り込んでなくて。
まあそりゃそうだなって話なんだけど。
で、そんなんで、
えー、
無事、
羽田空港、
ね、着きまして、
えー、
4時20分かな、
あのー、
羽田空港着いて、
で、
飛行機はね、
5時50分に出発なんだけど、
国際線に関しては、
50分前ぐらいに、
搭乗手続きは済ませてくれと。
いうのがね、
あの決まりがあったので、
まあ、
4時20分空港着いて、
すぐに、
そのピーチのね、
カウンターに行って、
手続きするわけ。
で、手続きに関しては、
大した手続きは、
あんまなくて、
あの、事前になんかね、
プリントアウトしておく、
紙があるんだよね。
で、その紙が、
これ何て言うんだろう、
フライト情報が載っている、
なんか、
変な紙があるんだよね。
これ印刷しといてくださいねって、
いうのがあって、
予約番号とか書いてあったりとか、
あと、
QRコードが書いてあったりとかね、
あとフライト情報、
その、
何時出発とか、
24:01
何時に到着とか、
そんなの書いてあるのがあって。
で、これもプリントアウトしていったからさ、
ピーチのカウンター行って、
あの、
これでお願いします、
つってさ、
そしたら、ピピッつってさ、
で、OKですって言われて、
で、チケット渡されて、
だいたい、
到着して、
あの、
1階に到着するのよ、
バスがさ、
で、3階まで、
そのまま、
上がっていって、
そしたら上がったところ、
ちょっと右行ったらすぐ、
ピーチの窓口で、
で、紙渡して、
QRPPつって、
はい、OKです、
つって、
だから、
ほんとね、
バス着いて、
5分ぐらいで、
登場手続きみたいなの完了してさ、
カウンターのところでやった手続き自体を、
1分ぐらいで完了しちゃって、
スムーズーと思って、
人もいないからね、
そんな待ってる人もいなくて、
並ばなかったからさ、
楽勝だなと思って、
でも、逆にね、
あの、
もうその時点で、
4時30分ぐらいなんだよね、
4時30分から、
言ったらフライトね、
5時50分だから、
え、そんな待つの?みたいな、
ところあったんだけどさ、
待たざるを得ないよね、
と思って、
そんで、
あの、パズドラとかして、
パズドラも大変でさ、
ちょうどさ、
この、
先週、
いっぱいがね、
いろんなイベントがあって、
ランキングダンジョンとかが、
あったりとか、
なんかもう、
目まぐるしくて、
ほんとなんか、
台湾行ってる場合じゃねえな、
って思ってたんだけど、
だから空港でね、
パズドラしてるっていうね、
ところありましたが、
そんで、
そしたら時間がね、
コクコクと、
過ぎていって、
出発50分前、
5時だね、
になった時に、
場内アナウンスでね、
ピーチのお客様の、
登場手続きを終了いたしました、
みたいな、
連絡が流れて、
あ、
じゃあ、
そろそろ私もね、
登場手続き終わってますから、
あとは、
出発のね、
その手続きっていうのかな、
っていうのを、
すると、
いうことで、
えー、
なんだろうね、
そういう、
出国手続きみたいな、
ところでさ、
やるわけですよ、
そんで、
えっと、
ま、
行きまして、
で、
ま、
やることは、
荷物を渡して、
でね、
ベルトコンベアとかにね、
流されてって、
で、
あと、
自分は自分で、
あのー、
なんか変な、
いろんなさ、
センサーみたいについたところをさ、
ゲートをくぐってさ、
ピピーみたいなさ、
鳴ったらちょっと、
あんた、
なんか隠し持ってるわね、
って言われてさ、
で、
ケツの穴の中ね、
指突っ込まれてみたいな、
そんな、
やつなんだけど、
27:01
でも特に何も問題なくてさ、
で、
中入ってって、
で、
完了ですよ、
スムーズーと思って、
で、
もうその時点で、
ね、
余裕だったんで、
あとは、
もう出国を、
待つばかりと、
いうことで、
ピーチの窓口、
みたいなね、
またその、
飛行機乗る直前のピーチのところがあるので、
そこまで行って、
待ってっていうね、
感じで、
そんで、
今回わたくしね、
窓側のお席だったの、
窓側のお席の人は、
あのー、
じゃあ先に乗ってくださいね、
みたいななんかアナウンスがされてさ、
5時何分かな、
5時30分とか、
まあそのぐらいからね、
えーっとそういう誘導が始まって、
中入ってってみたいな、
で、そんなんでさ、
まあ無事、
ね、
飛行機の中にも入りまして、
もう本当に、
行きはスムーズ、
そんで、
えー、
今回のね、
わたくし、
まだチケットありますからね、
チケットの方が、
座席が、
18列目の、
F席ってところで、
Fが、
A、
Cかな、
CだかF、
CだかAが、
窓側、
であとFっていうのも、
窓側だったんだけど、
俺窓側でさ、
でまず窓、
ね、
スッて入って、
であと、
えー、
隣ね、
だから3列、
3列みたいな、
そういう席なんだけどさ、
だから隣にはね、
誰かまあ座るんだろうな、
ってことだったんだけど、
隣座った人がね、
女性でした、
ただなんか、
すげえ荷物の多い、
女性で、
かつ、
ちょっとだけその体格が、
いいというか、
太ってるってわけじゃないんだけど、
骨格がいいっていうのかな、
そんな感じでさ、
荷物多くて骨格のいい女の人がさ、
でもなんか、
多分見たら可愛らしいんだろうけど、
ただなんか、
なんかでけえな、
みたいな、
いう人が来てさ、
ドカッて座ってさ、
あー、
でも、
座った瞬間にすぐに変ななんか、
レースみたいな、
ひらひらみたいななんかさ、
よくわかんねえ、
ストールみたいなさ、
そういうの取り出してさ、
もう体にかぶせちゃって、
もう私寝る準備できてます、
みたいな、
やってたから、
まあ害はなさそうだなと思ってさ、
なそんなんでさ、
隣女性で、
さらにその隣も女性だったね、
だから、
窓際から俺、
ね、
女性、
女性というね、
感じだったんだけども、
で、
そんなんでさ、
まあ問題なくね、
えー、
旅立つわけですよ、
よかったと思って、
あの、
一時はね、
羽田空港まで行けねえかと思ったけども、
ね、
無事、
フライトね、
ちゃんと飛ぶことになってさ、
やったーと思ったの、
30:01
で、
やったーって思ったのはね、
まあひん、
ほんのひとときでさ、
飛ぶじゃん、
俺、
高所恐怖症なんだよね、
結構ね、
富士山とか登った時もさ、
怖くて怖くて、
下見れなかった時もあったんだけど、
飛行機も同じくでさ、
あの、
俺窓際だから外見ちゃうじゃん、
震えちゃうんだよね、
こえーと思って、
しかもさ、
なんか、
電車とかってさ、
地上についてるじゃん、
車輪とかが、
だから、
まだなんか安心なんだよ、
何かがあっても、
最悪、
ね、
即死じゃねえだろ、
みたいなさ、
ところがあるけどさ、
飛行機飛んじゃうとさ、
もう、
何百何千メートルってさ、
上空からさ、
もっとかな、
ね、
何万メートルとかなのかな、
ね、
そこ、
飛行機飛ぶわけだからさ、
なんかあった時も、
墜落じゃん、
無理じゃんそんなのさ、
奇跡とかないじゃん、
だから、
こえーなーと思ってさ、
ほんとに最初、
もう生きた心地しなくて、
うわ、
怖い怖い怖い怖いと思って、
だから、
あのー、
飛行機怖いよって、
いう人は、
ねえ、
大変だよね、
俺もしかりだけどさ、
で、
それがさ、
3時間半ぐらい、
乗るんだよね、
3時間から3時間半ぐらいか、
まあ、
かかるんだけどさ、
結構、
その間待ってなくちゃいけないんだなーって思うとさ、
なげーなーと思いつつね、
で、
まあ、
飛行機の中ね、
3時間半だからね、
まあ、
寝てるのもいいんだけど、
まあ、
暇かななんて思って、
で、
電子書籍持ってったりとかしてさ、
あと、
えー、
台湾のね、
そういうガイド本とかをね、
持ってったりとかして、
で、
やってたんですけども、
でもちょっとね、
飛行機怖くて、
あんま集中できないんだけど、
漫画を一冊読んだかな、
なんだっけ、
ゴールデン、
なんとかみたいな、
ね、
ゴールデン神じゃないですよ、
なんか変なね、
神様みたい、
田舎の島のところに、
変な福の神みたいなのが、
現れて、
みたいな、
そいつがなんか、
色々と周りの人を影響を及ぼして、
どんどんみんなおかしくなってっちゃう、
のかな、
みたいな、
そんな、
なんか漫画があって、
それ一冊だけ読んだんだけど、
そのぐらい、
あとは、
ほんとにガイド本、
読んで、
でも、
そんな読めなかったな、
なんか集中できなくて、
飛行機が怖えとか、
あと、
ちょっとネミとかね、
色々あって、
そんなんでさ、
まあ長いフライトだよね、
3時間半ぐらい、
ね、
で、
でもまあ、
ね、
気づけばさ、
もうそろそろ着きますぜ、
ってなって、
そんで、
えー、
33:01
まあ、
問題なくだよね、
で、
一応ね、
飛行機の中でね、
なんか言ってんだよ、
ピーチのさ、
その、
客室、
乗務員がさ、
あの、
入国カード、
ね、
ご記載、
ください、
みたいな、
で、
入国するときはこれ必要になりますんで、
みたいな、
言ってるわけ、
で、
カードが必要な方は申し出てください、
みたいな、
言ってるわけ、
そっか、
なるほど、
と思ったんだけど、
俺は、
あの、
そのガイド本に、
載ってた、
情報からね、
入国カードを、
書かなくてもいい、
方法があると、
いう情報をね、
えー、
入手しまして、
そんで、
えっとね、
オンラインで、
可能なんだって、
なんか、
その、
タイ、
ペイ、
まあ、
台湾、
の、
えー、
ホームページだ、
海外のホームページからなんだけど、
オンラインで、
事前に、
その、
入国カードの、
登録申請ができますぜ、
っていうサイトがあって、
で、
それを、
前の日、
俺、
登録したのよ、
だから、
入国カードは、
書かなくていい、
はず、
と思って、
で、
特にこれね、
オンライン登録しとけばね、
プリントアウトとかもしないで、
大丈夫らしいんだよね、
だから、
ね、
その、
時代の最先端をね、
やっぱし、
生きている、
私でございますからね、
そういうのちょっと、
挑戦してみたんですけどもね、
だから、
いらん、
わしは、
入国カードなんて、
いらん、
特に何もしないで、
まあ、
空港着いてさ、
いや着いた、
着いた、
と思って、
で、
そっから、
えー、
8時だから、
40分ぐらいかな、
に、
到着して、
そんで、
えー、
出るじゃん、
飛行機降りて出たら、
変ななんかね、
その、
空港の人がね、
なんかこのカード持ってって、
みたいな言うの、
何だろう、
カードっていうか、
うん、
変、
変なカードだよね、
どのぐらいのサイズかな、
あの、
ビッグカード出す、
縦に半分に割ったぐらいの感じの、
大きさなんだけど、
光る?これ、
ね、
そのぐらいの、
なんか、
普通の厚紙でできたカードみたいなの渡されて、
あ、持ってきます、
みたいな、
で、
持ってくと、
で、結構歩くんだよ、
歩いて5分ぐらい歩いたところに、
そのカード、
なんか、
入れるところがあって、
入れるっつってもなんか、
箱があってそのまま入れるだけなんだけど、
で、
ありがとうございます、
みたいな、
このカードは何だったんだ、
みたいな、
そういうなんか、
あの、
なんか、
Aの町からBの町まで、
このカード、
持ってってくれたまえ、
みたいな、
わかりました、
みたいな、
なんかお使いゲームしてる感じでね、
やってさ、
36:00
うん、
な、
謎なんだけど、
と思って、
で、
そっから、
今度入国審査、
があって、
で、
入国審査に関しては、
あの、
まあ、
ね、
飛行機も乗ってきた人はみんな、
ね、
えー、
そこ通るからさ、
そこはすごい混んでて、
20分ぐらいかな、
待たされて、
で、
結局入ってさ、
で、
で、
入国審査のところ、
自分のバンキーでさ、
行ってさ、
で、
やるのが、
まあ、
大したことないんだけどさ、
パスポートと、
あの、
チケット、
航空券、
渡して、
そんで、
ほんとはここでたぶん、
入国審査の紙とかは必要なんだろうけど、
私はオンラインですけども、
みたいな、
感じで、
ね、
一言もしゃべりませんけどもね、
で、
あ、
じゃあ、
なんか、
変な、
顔写真、
の、
その、
一致するかどうか、
みたいなのを、
やるために、
なんかカメラみたいなのあって、
そっち顔向けて、
みたいな感じ、
されたから、
顔向けて、
ね、
あの、
お葬式のお照顧みたいなもんだよね、
ちょっと不謹慎ですけども、
あの、
どうやってやるのかな、
みたいな、
前の人とかのやり方をさ、
よーく見てるとさ、
あ、
あんな感じでやるんだ、
みたいなのあるじゃない、
そんで、
あんな感じでやるんだ、
みたいなのあるじゃない、
そんな感じよ、
だから、
待ってる間ね、
前の人はどうやってやってるのかな、
なんて見てると、
最初カメラがあって、
カメラ、
顔をね、
写して、
で、
その後、
指紋だね、
両手の人差し指の指紋を、
ピッてやって、
で、
俺は特に問題なかったからさ、
で、
それでなんか渡されて、
で、
OKって言って、
ピューって言って、
で、
何事もなく、
入国まではね、
完了して、
で、
えー、
めでたく、
朝9時、
入国、
完了いたしました。
いやー、
ほんとね、
大変!
何事もないのに大変ってね、
ところでさ、
で、
まず着いたら何をするのかってことなんだけど、
お金。
そのー、
台湾で使うお金がさ、
日本円使えないから、
日本円使えないから、
日本円使えないから、
日本円使えないから、
日本円使えないから、
それを両替しないといけないんだよね?
それを両替しないといけないんだよね?
で、
どのぐらい使うかなー、
なんて思ったんだけど、
あのー、
私ね、
あの、
食べるの目的でね、
結構来ているところもありますけども、
裏目的で、
サウナというのがちょっとございますから、
サウナいくらぐらいかかるのかななんていうね、
相場も私ちょっとチェック済みではございましたんで、
まあ、
もろもろ含めて、
3万円ぐらい、
あれば、
いいかなと思って、
で、
日本円、
3万円ね、
これを、
えー、
両替いたしました。
両替したらですね、
8373元、
ね、
えー、
になりまして、
あそこの単位はね、
一応、
元、
でしたね。
で、
8373元、
で、
手数料が30元取られて、
私の手元に来たのが、
8343元、
39:01
です。
で、
そうすると、
計算すると、
1元、
3.58円、
っていうような換算、
なるかなと思います。
大体そんなもん。
だからこれから、
あの、
一応日本円でもね、
えー、
出してはいるんだけどもね、
これからかかるお金に関しては。
ただ一応、
元で考えると、
まあ、
例えば、
500元とかね、
あった場合は、
×3.58、
まあ、
してもらえばいいと思うんで、
まあ、
大体俺は現地では×、
普通にもう4しちゃってた。
×4で大体このぐらいの金額だな、
っていうちょっと、
あの、
目安でね、
ざっくりね、
考えておりましたけどもね。
で、
そんなわけで、
両替も無事済みまして、
万端ですよ。
で、
こっからどうするのっていうと、
着いたのが、
えー、
まあ、
台湾の中に台北ってね、
あって、
北、
北側のね、
ところなんだけど、
まあ、
基本的に台北で遊ぶっていう感じなんだけど、
で、
台北の空港が、
桃園空港っていうね、
桃に、
ソノって書いて、
桃園空港、
なんだけど、
こっから、
電車で、
えー、
台北駅まで、
まず行きますと。
そこがね、
始まりなんだけどもね。
じゃあ、
まずどうするのって言って、
えー、
その、
台北MRTっていう、
まあ、
地下鉄っていうのかな、
電車に乗って、
えー、
ね、
まあ、
中心地まで行くっていうことなんだけど、
まず、
スイカみたいな、
ああいうのを作ると便利だよっていう話があって、
だから、
いちいち、
ね、
だって台北とか行った後で、
いろんな駅ね、
まあ、
行くからさ、
それを毎回毎回現金で払ってっていうのは、
結構めんどくさいから、
で、
あとそのスイカみたいなの作ると、
ちょっと安くなるんだって、
乗車の金額が、
2割引くくらいになるんだってさ、
まあ、
そんなわけで、
えー、
なんか、
漢字だとゆうゆうカードみたいなやつで、
えー、
英語だとね、
イージーカードっていうものがあります。
で、
これをまず作ると、
いうミッションが与えられる、
作んなきゃと思って、
そんで、
えー、
その、
乗り口のね、
電車の乗り口のちょっと手前のところに、
そういう券売機みたいなのあるからさ、
そこで買えるっぽかったの。
で、
並んでさ、
で、
どうやって買うんだろうなーなんて思いつつ、
したら、
あの、
日本語で表示するっていうボタンがあってさ、
ピッつって、
お、日本語でできるわ、つって。
そんで、
えー、
ゆうゆうカードでチャージいくらでみたいな、
で、
ボタンがあって、
やるんだけど、
お釣りが出ませんよ、みたいな。
だから、
ジャストで払ってくださいね、
みたいな表記があって、
42:00
で、
500円って書いたの。
さっき、
あの、
両替してもらったんだけどね、
その、
8300、
8343円ね、
私手元にあるんだけど。
あの、
8000は、
全部、
1000円で持ってて、
あの、
500円持ってないのね。
だから、
1000円入れても、
1000円返ってきちゃう。
これ、
お釣り出ないから、
ね、
これじゃ、
生産できないよ、
つって。
何回言ってもダメで、
あ、
そんで、
あの、
駅員さんに言って、
で、
両替できますか?
みたいな。
ね、
そしたら、
チェンジ?
って言われて、
あ、
イエス、
チェンジ!
つって。
で、
宣言を、
1000を、
500、
2枚、
とか言って。
なんか、
通じるわけねえだろ、
とか思いつつもさ、
一応なんか、
2、
2枚のね、
そんなんでさ、
500円、
2枚にしてもらって、
ね、
で、
それを持って、
さっきもう一回ね、
そのカード買うの、
トライしてさ、
で、
無事、
できましたと。
だから、
500円、
ね、
これに関しては、
大体その、
3.5倍、
ね、
しますから、
3.6倍や、
3.6倍で考えた方が、
楽かな。
そうすと、
大体1800円ぐらい。
だからカードの、
ね、
スイカみたいなさ、
ありますから。
カード代プラス、
あとは、
えー、
その、
通行の、
えー、
金額だね。
中にチャージする金額。
全部含めて、
えー、
500円、
1800円ぐらいですって、
感じ。
だからこういうのさ、
なんか、
ね、
いろいろと、
ミッションクリアしていく感じ。
だからなんか、
装備を整えていくとかさ、
そんな感じがして、
で、
異国の地で、
言葉分からなくて、
なんかすごいね、
RPGの、
RPGやってるみたいだった。
最初。
ほんと、
もう、
ね、
知らない世界じゃん。
ファンタジーの世界じゃん。
そう、
言ったらさ、
それでね、
まずは変なカードを、
Aの地点からBの地点まで持ってってくださいと。
で、
あと入国審査のためにね、
なんか、
顔を照らし合わせて指紋を認証してくれみたいな。
したらその後は、
両替をするのじゃんみたいな。
で、
移動にはカードが必要なのだから、
Easyカードを作るのじゃんみたいな。
作れませんみたいな。
両替をするのじゃんみたいな。
両替しました。
作るのじゃんみたいな。
そんな感じでさ、
ほんとちょっとね、
RPG感あってさ、
そういう意味でなんか、
ちょっとね、
面白いななんて思ってさ。
で、
無事装備を整ったからさ、
それで、
東円空港MRTっていう、
えー、
まあ、
台北までね、
繋がっている電車があるので、
それに乗るんだけど。
ちょっと待ってれば、
快速が来たんだけど、
まあ若干テンパっていたところもあってね、
45:01
各駅のやつに乗っちゃってさ、
あーあーと思って。
で、
快速みたいなの乗ると、
えー、
空港から台北まで37分。
各駅だと50分。
まあ13分ぐらいね、
違うっていうレベルなんで、
そんな差はないんだけど、
ただ日帰りだからさ、
俺もさ、
ね、
10分、
で、
15分、
結構ね、
もったいないかなと思ったりするんだけど、
まあ、
しゃあないなと思って。
で、
各駅乗ってたんだけど、
途中でね、
あのー、
これ乗り換えしたら、
快速に乗り換えられるぞっていう駅があって、
で、
そこでね、
スッと乗り換えて、
ね、
やるじゃん、
ね、
異国の地でやるじゃん、
俺みたいなところもあったんだけどさ。
で、
そんなんで無事、
台北駅着きまして、
長いね。
本当にここまで、
あのー、
そんなにアクシデントはないんだけどさ、
いやー、
結構時間かかったなーと思って。
だって、
ね、
入国で20分ぐらいかかってさ、
で、
電車、
ね、
カード買うのにも多分20分ぐらいかかって、
そんなかかってんのかな。
ね、
それで、
で、
電車も50分ぐらいかかってるわけだから、
空港着いてから1時間半ぐらいかかってんだよ、
台北駅まで着くのに。
結構かかってんなーと思ってさ。
で、
そんなんでさ、
で、
着きました。
じゃ、
ね、
あのー、
そっからどうすんのって話なんだけど、
まず、
食べたいと。
何か食べたいと。
何も食べてないんだよ。
あの、
いっぱい、
現地で食べるつもりだったから。
だから、
まずは、
ちょっと、
友人がおすすめしていた、
魚のスープがあると。
これ、
これ、
本当に美味しいからってことで、
言われてて。
じゃあ、
ちょっとそれは、
今回絶対食べたいなと思ってて。
写真見してもらうと、
すごいなんか生臭そうな魚がドカンと入ってるスープなんだけど、
全然生臭くなくてすげー美味しいって言ってて。
マジか。
ね、
じゃあそれはね、
で、
食べたいし、
何か売り切れちゃうこともあるからって言ってたから、
帰り際に食うんじゃなくて、
朝一で。
で、
食べた方がいいかなと思って。
で、
このお店が、
先週もちょっとお伝えしたんだけど、
これ読み方わかりませんよ。
えー、
いばないり。
いばないり鮮魚油ってところで、
めちゃくちゃな読み方しておりますけどもね。
えー、
以上、
以下の、
い、
うま、
あと、
ね、
パルナイトーのない、
そして、
えー、
利益のり。
いばないり鮮魚油っていうね、
お店なんだけど。
で、
これが、
タイペイ駅の、
隣の駅。
えー、
ぜん、
ぜんどうじ駅って感じで書くんだけど、
読み方としては、
シャンダオス駅。
48:01
ってところ。
の、
すぐ近くにあるらしくて。
ま、
隣の駅だし、
あと、
電車乗っちゃったらなんか、
結局街並みとかわかんないから、
あの、
ちょっと歩こうかなと思って。
本当は、
自転車、
っていうね、
選択肢もあったんだけど、
ちょっと歩きたいなと思って。
で、
えー、
ひと駅ね。
ま、そんな遠くねえだろって思って。
で、
歩いてさ、
まあ、
私も歩くの好きだし、
あと、
街並みもね、
土地感がないからさ、
ぐるぐる見渡しながらね、
歩くの、
ね、
面白いかなと思って。
で、
そんなんで歩いてってさ、
で、
隣の駅着くわけだよ。
で、
そっから、
で、
Googleマップとか駆使してさ、
で、
さっきの、
どこかなーっつって、
行くんだよね。
で、
あ、ここだなーと思って。
小道入ってって。
で、
なんか変なお店あるんだけど、
そのー、
鮮魚湯の店がないんだよ。
ここじゃねえのかな?
この通りじゃねえのかな?
で、
隣の通り行ったりとかして。
でもないんだよね。
それっぽいところ。
一個だけ店あるんだけど、
でも違うんだよね。
なんか、
ルーローハンとかが売ってるような店でさ、
そのー、
魚のスープじゃないっぽい。
で、
さっきの駅着くわけだよ。