昔ってなんかアンテナつけて。
そう、なんか丸いやつつけなきゃいけなかったよね。
そうそうそう、ね、あったよね。
契約して書類送ってるのとか、今はもうそんなことにはなってないので。
ワウワウさん、告知をしましたよ。
どうですか、スポンサー。
こちらもスポンサーどうですか。
12ヶ月コラボお待ちしております。
お願いします。
毎月各種テーマでやっております。
はい。
これ、あの1の方ね、僕久しぶりに見たんですけど、この間。
いやもうめっちゃ良かった、やっぱり。
あの時ミワちゃんが何歳?だから30年前だから。
うん。
あのライブがね。
30歳?
30歳ぐらいなんだけど、今なんか30歳ぐらいでこれだけの歌が歌える日本人のシンガーって、
うーん、なんか思いつかないなと思ったちょっと。
あー。
歌うまい人いっぱいいるよ。
うんうんうん。
こういう雰囲気を醸し出す人って、ほんとやっぱ唯一無二のボーカリストだなーと思って。
すごく素敵でした。
見なきゃね。
うん、あとあのほらミュージシャンのインタビューとかも流れて。
あ、そうなんだ。
すごい懐かしかった、あのデビット・D・ウォーカーさんとかさ。
ほうほうほう。
なんかあんな時、なんか年齢思わず調べてしまったんやけど、なんかずっと変わらんくない?
うん、ずっと変わる。
変化せんよね、ぱっと見。
うん。
サンタさんみたいな。
あれなの?外国人だからなの?
どういうこと?
え、なんかさ、アキト君はいろんな外国人見てるからだけど、なんか、なんて言ったらいいんやろ?
外国人と同じ顔に見えん?
見えない。
ざわざわざわ。
ごめんなさい。僕なんかもう、譲別がつかなくなるのよ、いつも。
なんか年齢を調べたら、今デビット・D・ウォーカーさん、デビジーさん、85歳って出たんやって。
すごい。
ってことは、その30年前だから55やろ?
うん。
なんかすごい、もっと重鎮だと思ってた、あの時。
うーん。
まあまあすごい、その当時でもすごいレジェンドのミュージシャンにはすでにね、なられてたと思うんですけども。
2の方もね、ぜひ皆さん見てみてくださいね。
はい。
それでは、次回のテーマ、2月ですね、もう。
うん。
迫ってきてますよ、皆さん。お便りくださいね。
じゃあ、次回のテーマ、あっちゃんお願いします。
はい。2月のテーマは、私のドリアルバム。
私のドリアルバムみんな持ってる?いろいろ。
2月のテーマは。
いくつ?
2月のテーマは、私の推しドリアルバム89年90年代編を投稿存します。
はい。
1枚目のアルバムから10枚目のアルバムまで、この中からあなたの好きなアルバムについて、推しポイントを教えてください。
そうです。1枚目はデビューアルバム、Dreams Come Trueから10枚目のThe Monsterまでをお願いします。
はい。
で、あとね、これ僕がゆる募集したいって言ったやつなんだけど、
ドリカムのアルバムは前作から曲が引き継がれて新しいアルバムにモチーフとして入り込んでいるので、
その前作はThe Dream Questですね。
そちらからどの曲が今回のThe Black Holeアルバムに引き継がれているのか予想しましょうというゆるいコーナーを立ち上げました。
で、あっちゃんが前回言ってたのが、
ノックノック。
ダダダダダダダダダ。
そうそうそうそう。
アーってやつね。
そうそうそう。
それが入り込むじゃないか。
で、僕は落ちちゃえ。
うん。
いいよね。
そう思ったんやけど、Dream Questってもう1曲ちょっとスペーシーな曲があって、
あなたと同じ空の下。
あれの2つがわーって混ざってくるんじゃないかなっていうのも感じる。
僕もそれちょっと思った。
あ、思った?
じゃあなんか2人が思ったってことあるかもしれんよ。
ねー。
これまささん聞いてくれたら今なんかすごい、あ、やべーって。
急に?
ちょっと、あ、ちょっとここ操作して。
それはないと思うけど、
なんかね、そういう感じで皆さん予想をぜひ送ってみてください。
はい。
ゆるぼです。
はい。
それでは今回1月のテーマ3ターン目です。
ついに始まるアルバムツアー。
ドリカムのライブを見たことがない人にも見てほしいライブ映像でお送りしております。
はい。
アルバムツアーは何月から?
3月の21日からです。
デビュー記念日です。
デビュー記念日。
はい、そこの横ありのチケットが欲しいってことです。
はい。
それでこのテーマをやっておりますので、ぜひチケットください。
はい。
じゃあ皆さんの今回もいただいたお便りを紹介しますね。
はい、本当にいっぱいなんか続々といただいててありがとうございます。
嬉しいね。
嬉しい。
一緒に。
ではね、まずうさぎのしっぽさんからですね。
はい。
秋人さん、あっちゃん、シーズン2の配信ありがとうございます。
7月のTGOアワード、年始のビデオポッドキャストや初の対面収録など新しい企画もありがとうございます。
お二人のアイデア力がすごいです。
ありがとうございます。嬉しい。
頑張るぞ、これから。
私は最近Spotifyの有料プランに登録したのですが、
切り替えでライブ映像が見れるのを今回のテーマで初めて気づきました。
嬉しくていろいろと見た中で初めての人に特にお勧めしたいものを選びました。
1曲目ね。
The Singing of Life。
The Signing of Life。
なにそれ。
新しい曲来た。
おもろすぎん、それ。新曲やん。
The Singing of Life。どんな歌?
みわちゃんがすごいぞその2。
きました続編ですまみこさんの。
ドリカムワンダーランドでは恒例みわちゃんのフライング。
フライングつながりでご紹介させていただきますね。
やっぱり3Dフライトの映像は見てもらいたいので次の2つを選びました。
3Dフライト皆さんご存知ですか。
十王無神に飛び回るやつです。
なんかこれはあれでしょう。
みわちゃんがワールドカップのスパイダーカメラかな。
シューって上空から移動しながらカメラが撮ってるやつあったじゃないですか。
あれを見て思いついたって言ってたね。
そうなんだ。
こうやってみわちゃんが発祥。
発祥?
発祥。
作っちゃった。
作ったんだね。
あれ何のワールドカップだったかな。
南アフリカ大会ぐらいだったんじゃないかな。
見てこれをやれば使えばすごいみんなの近くにまで行けるんじゃないかみたいな。
発想があったらしくて。
外国の劇団あるじゃないですか。
シルクドゥソレユ?
それそれそれ。
シルクドゥソレユが使ってたらしいね。
3Dフライトっていう名前かどうかわからんけど。
メイキングかなんかに載ってるよね。
DVDとかブルーレイの。
いつのやつだったっけ。
まずはドリオシ23さんも選んでいたウィンターソング。
ドリコムワンダーランド2015ライブです。
3Dフライングは2011年のワンダーランドから始まったので2回目になりますね。
衣装も素敵でゴージャスな3Dフライングを堪能できます。
フライングするだけですごい体力と神経を使うはず。
それも歌いながらです。
でもみわちゃんはいつもと変わりなく歌い、しかも歌いながらくるくる回っちゃうんです。
広い会場でステージから遠い席のベイビーズに向けて指を指し手を振りながら歌うみわちゃん。
アリーナ席のベイビーズには体を水平にしてもちろん歌いながら顔を向けてくれるのが嬉しいです。
みわちゃんが近くに来てくれた後めっちゃ上がる瞬間です。
あれもさっきの自転車じゃないけどほんと腹筋とか体幹使うと思うから。
どっちに進んで、しかも回るようになってるやん自分自体が。
どこが前なの?みたいにならんのかな?
一般人だったら遠心力に回されてさ。
制御不能?
そうそう。誰か止めてくださいみたいな。
確かに。それで笑顔でいろんなところを見ながら歌ってるんだからさ。
すごすぎると思う。
こんなに話しててやばいけど、どうやって操縦してるんだろうね。
行き先?行き先?
たどり着く先?最後の着地点とかね。
進む方向とかさ、一応体を向けて重心で行ってるんだと思うんだけど。
言ってたねそうやって。
怖いよね絶対。
怖くないんでしょうねみわちゃんは。
USJのフライングダイナソーってあるやん。
うん、ある。
飛ぶやつ。あれが体感としては近いって言ってたみわちゃん。
マジで?あれ死ぬよ。
乗ったことあるんやあっちゃん。
ある。僕、あれすごいいつも並んでるんだよね。USJってその時間が。
で、子供が乗りたいって言ってて、システム障害があってずっと止まってたの。
で、あたび疲れてそのダイナソーの前で座ってたら、急にシステムが復旧したから乗れますって言って、その時に並んで乗ったのね。
そしたらシステム障害が復旧してから一番初めに乗ったの。
怖くない?それ。
いや、これ大丈夫?と思いながら。
しかもなんていうのそんなさ、あんなことになる、あんなことっていうか、あんなチューブラリーになるなんて思わんかったからさ。
怖くて怖くて。
えー、結構そんな宙吊り感があるんや。
宙吊り感もあるし、なんていうの、すっごいぐるぐる回るから。
無重力っぽい感じ?
うん。もうなんかどんどん振られてなんかぐるんぐるんしてる感じ。
そうだね、それがミヤちゃんのあのぐるぐる回るやつだよね。
結構固定されてるように見えるんやけど、ちょっと浮遊感あるんや、やっぱり。
めっちゃある。
えー面白そう。あれできてから行ってないんですよ、僕、USJ。
そうなの?
こっち来ちゃったから、東京に。
あー。
えー行きたー。
行かなきゃね。
行きたー、行こう。
うん、行こう行こう。
うん、あれ、でも乗るの怖いんやろ、あっちの。
一回ぐらいだろ。
あれは大丈夫?あの大阪ラバー聞けるやつ。
あ、それ乗ったことないよ。
ハリウッド、あ、そうだな、ハリウッドドリームタイトル。
そう、だってあれもさ、なんか300分とか並ぶやん。
あ、そんなに並んでるん?まだ。
うーん。
えー、僕あの日本語学校の卒業旅行とかでも行ったんですよ。
まあプライベートでも行ったけど、あれ。
あれはもう楽しすぎて、何回も乗った。
あ、そうなんだ。
もう毎回大阪ラバー。
好きだけど、好きなの。
で、学生にもう先生落ち着いてって言われて。
みんな、みんなこの曲ねって言って。
みんなでいたんだね。
そうそう、みんなで。
あの、事前学習でちゃんと教室で聞いていって。
あ、そりゃもう大事だよね。
これ選んでねって言って。
練習の成果ここで、はいみなさんどうぞ。
楽しそう。
えー、行きたい。
そう、だからそのフライングダイナソーに感覚が近いって言ってた。
なんかあれに乗って、みんなでウィンターソング歌いましょう。
すごー。
すごい。でね、まみこさんもう一曲選んでくれてましてですね。
世界中からさようなら。
これはドリコムワンダーランド2019です。
この頃にはもうワンダーランドで3Dフライト当たり前、またやってくれるでしょうみたいになってて。
みわちゃんも、はいそれじゃあ今年も飛びますと言って、すごく楽しそうに飛び出すところからワクワク感がぐっと上がります。
ここでもくるくる回りながら歌うみわちゃん。
そして普通にフライングしないで歌う時と同じところで、ちゃんとキックして歌うみわちゃんもすごいぞポイントです。
綺麗なフリフリスカートが楽しそうに歌う姿に拍車をかけている感じがして大好きな映像です。
曲の途中でステージに降りるのかと思いきや、再びフライング。
体を水平にするところは特に盛り上がり、Babiesの歓声も聞こえて、映像で見ていても客席にいるようなワクワクした気分になれます。
何度見てもすっごく嬉しい楽しいになっちゃいます。
3Dフライトは回を重ねるごとにセーフティー面などの規制が厳しくなって、実行するにはちゃんと講習を受けたりしないといけないらしいですよね。
Babiesを楽しませてくれるために、見えないところでの大変な努力や毎回十分な準備をしてくれているドリカムにめちゃくちゃ感謝です。
それでは続いて。
続いてはオムレットさんからです。
ワンダーランド2007年の国立競技場での何度でもラブラブラブ。
私はこの映像化されたライブに実際に行っていたのですが、
本当に競技場が揺れているような6万人の熱狂で、
生涯忘れられない感動をもらいました。
ミワちゃんが涙しているのを何度見てももらい泣きしてしまいます。
このライブでも号泣しながら歌いました。
歌と演奏、ベイビーズとの一体感で史上最強の感動が生まれるドリカムライブ。
それが一目瞭然なライブ映像だと思います。
立て替えられる前の国立競技場で成果をつける様子が映っているのも貴重ですよね。
それにしても泣いても音程を外さずに、
ちゃんと歌えるミワちゃんがいつもすごいなと思ってしまいます。
わら。
わら。ありがとうございます、オムレットさん。
ありがとうございます。
これ僕も思います。泣いても絶対音程外さないのか、ミワちゃん。
ちゃんと歌えるやんか。あれはすごいよね。
プロですよね。
この2007年の国立競技場の何度でもラブラブラブは、
これはもう伝説じゃないですか、日本の音楽史上に残る。
結構テレビでも出るもんね、この映像がね。
確かに。
これ言ってたんだ、オムレットさん。
僕も言ってた。
ほんま?
うん、そう。
えー、じゃああの映像の中にいるってことはあっちゃん?
どこかにいると思うけど、映ってはないけどね。
本当にすごいなぁ。
始まる前にね、4年に1回の大弁当やん、ワンダーランドって。
始まる前にみんなでラブラブラブを歌ってたんよ。
なんかもうそれにすごい僕は感動して。
始まる前ってライブが始まる前?
ライブが始まる前にみんな着々付きしてるときに。
僕はその時点でもう涙してたね。
早い。
で、なんかもう友達、一緒にいてた友達が、
えー、そっかー。
まあ雰囲気もなんかすごいやろうな。
そう。
いや、やっと来れたみたいな感じだったんよ、このライブに。
成果をつけたのも確かアーティストでアドリカムが初めてだったと思うんだけど。
国立競技場のライブ自体レアだったもんね、当時は。
スマップが最初だったからね。
スマップが最初だった。
うん。
スマップが最初だった。
うん。
スマップが最初だった。
うん。
スマップ競技場のライブ自体レアだったもんね、当時は。
うん。
スマップが最初だったっけ?
確かに。
確かに。
スマップ、アドリカム、嵐。
嵐ね。
あの旧国立では、競技場では、その3組だったのかな。
うん。
すごいですね。
すごい。
まあ新しくなっちゃったからね。
映像自体がレア、確かに。
うんうんうん。
でね、この何度でもラブラブラブにはもう一方いただいておりまして。
はい。
やっぱりすごいライブだからね、これは。
うんうん。
サブリナさん、ありがとうございます。
アキヒトさん、久しぶりのアイミスユーです。
あっちゃんさん、初めまして。そして明けましておめでとうございます。
初めまして。
急に照れ始めた。
TGOBABIESという名前の産みの親サブリナさんです。
明けましておめでとうございます。
2026年もTGOBABIESさんと共にラブゴーズオンできたらと思ってます。
ラブとトークってこと?
皆様どうぞよろしく。
ライブを見たことがない人に向けて見てほしい映像を絞るのがとても大変でした。
一度は聞いたことがあるであろうメジャー曲で公式にアップされているライブ映像の中から選んだのは国立競技場で開催された2007年、
ドリコムワンダーランドから何度でもラブラブラブです。
みんなの夢叶ってしまえをコンセプトにドリと一緒に歌いたいという夢を叶えてくれた曲だったと記憶しています。
ハモリ部分の楽譜がCDに封入されライブに向けて練習しワンダーランドの一部をドリと一緒に作っていける高揚感。
ミワちゃんとマサさんが聖火台に火を灯し国立BABIESとミワちゃんとのハーモニー感動でした。
ラブラブラブがライブで披露されると今でもハモリ部分を歌ってしまいます。
TGOBABIESさんたちが選んでいるライブ映像楽しみにしています。
ありがとうございます。
君にしか聞こえないのとサヨナラフィフティーナイナーズっていう両Aメダとかのあれシングルが出てその中に封入されてたんですよ。
練習のなんか。あれ音源とかもあった?違うか。楽譜だけだったのかな。
なんか練習していった記憶があります僕も。今でもハモリ部分を歌ってしまいます。わかります。
すごいね。
もうなんかあれからそういう感じになってる気がするな結構ライブでは。
うん。
ハモリ部分をなんかお客さんが歌ってるって。
歌ってるね。
うん。テーマも良かったね確かみんなの夢叶ってしまえって。
そうだね。
うん。確かにお客さんBABIESと一緒に作ったワンダーランド感がすごく強かったなぁこの時は。
うん。
ドリカムのライブってこんな一体感あるんだっていうのがすごいわかっていいと思います。
これも20年ぐらい前ってこと思う。すごいなぁ。
そうだね20年前だねあれはね。
ということで今回のテーマのお便りは以上でございます。
はい。
はい皆さんありがとうございます。
ありがとうございました。
今回もプレイリストには皆さんから選ばれた曲も入れていますのでそちらも聴いてみてください。
はい。
ねえライブ音源めっちゃなんかプレイリストに増えてきてすごい良いですよ。
ねえ。
ぜひイヤホンで聴いてみてください。
はい。
いや直に耳で聴いてあの直接ダイレクトに聴いてほしい。
ダイレクトにね。
まあそうですイヤホンなので直になります。
直に聴いてください。
はい。
で今回はSpotifyのプレイリストとYouTubeのプレイリスト両方あるのでお願いします。
はい。
はい。
ドリカム男子のトークゴーズオン。
3ターン目はあなたにドリ以外もというコーナーをやっているんですが今回はドリカムのライブに特化したテーマということで
MC権限でもう一曲ずつ僕たちの選ぶということになりました。
で今回あっちゃんがどうぞ。
はい。
僕が選んだみんなに見てほしいドリカムライブ映像は2006年に行われたザ・ラブロックスのツアーのあなたにサラダです。
懐かしい。
懐かしいでしょ。
はい懐かしいです。
なんかこの曲を聴くたびにねその時のライブを思い出すんだけどね。
あれご当地のなんかいろんなものをみやちゃんが言って最後にサラダが完成してねこう見せるみたいな感じの演出だったんだけど
なんかその大きいセットでこう派手な演出だけじゃなくてやっぱりなんかねちょっと所々にこういう面白い要素を入れてくるっていうのも見てほしいなーって思って。
あーそうですね。またやってほしいなこの。
やってほしいね。
作りながら歌うの。
あれ九州をどこまでもみたいなやつでもなかったそういう系。
え?
作りながら?
作りながらじゃなくてなんかそのご当地のやつ。
あ、あれじゃない。
やった?ご情報これ。
あれじゃない?東京アトラスじゃない?
あ、東京アトラスだったか。
99年冬の夢あっちゃんが初めて行ったドリカムのライブのあのスポーツカー会乗って歌うやつはご当地ラバーじゃないご当地アトラスだったと思う。
なんかそういった感じでねその土地その土地のねそのご当地のことを言ってくれるとなんか地元民にとってはなんていうの最高に嬉しいやん。
嬉しい。
知ってくれてるっていう。
嬉しいね。
そういうことを選びました。
そして僕はあなたにサラダが好きなんです。
曲がね。
曲がね。
このシリーズあのもう1個あるよあなたにサラダ以外も。
うんうん。
あと何だっけ。
ワイフフッドスキャンペーン伝説。
ちょっと懐かしいその曲。
でしょ?
その曲このトークゴーゾーンで出てきてなくない?1回も。
出てきてないと思う。
出てきてたらごめんだけど。
記憶がすごいなんか。
テッテテッテテッテテってやつでしょ?
そう。
毎回味の薄いきんぴらでんこん。
なんですかあの歌。
すごいシュールな歌あるよね。
あれかわいいなと思ってさ。
確かにれんちゃんでやってほしいこれ。
そうなんかこの盛り上がるあのシリーズみたいな感じでこのサラダシリーズでやってほしいなと思いながら。
あの捨て浴伝説でしょ?その曲。
あれもあのサラダシリーズなの?
なんか多分同じ子なんじゃないかなと思ってて。
あれはサラダじゃないんだけど。
料理が下手な子が頑張って作って。
だけどなんかちょっと失敗したけど。
まあそれはそれでごまかせてるからいいよねみたいな。
かわいらしい曲なんだって。
面白い考え方。
あっちゃん料理もするからあれが失敗っていうのはすぐわかるんでしょ?もちろん。
わかるけど。
僕全然料理できないからこういうのって失敗なんやと思った。
聞きながらこういう失敗が起きるんだみたいな。
バラバラなっちゃったりとかするなよ。
いいですね。
いいよ。
そういう流れでまたこんな演出を取り入れてくれると。
お願いします。
The Black Holeアルバムツアーにはちょっと違うのかもしれない。
そうだね、宇宙とは違うもんね。
イメージが。
またいつかね、裏ワンか何かでやってほしいな。
いいですね。
グジョウっていうのは岐阜県の地名なんですよね。
よく見るもんね、赤と白の。
見る見る。
餅なんですね、あれ。
餅のは見たことないよね。ある?
実際のやつ?リアル?見たことない見たことない。
作り物しか見たことない。
すごい勉強になる。
すごい番組ですね。
そうだ。
TGOベイビーズの人たちがすごいんです。
そうだね。
そして最速の15分を記録して、
おめでとうございました。
5分短縮、やったー。
5分短縮ってなかなかよ。
すごい早いよ。
すごい僕たちの配信はスピードアップさせる。
こんなにダラダラ喋ってるのに。
本当だ。
不思議な番組です。
そして続いてソランチュさんです。
マオコさんが前回くださってた、
冬三昧にはまだ遠いの、
なんでしたっけ、ボブスレー問題。
冬三昧にはまだ遠いの薬器やボブスレーのなんだそれ問題ですが、
薬器は子供の頃に着てました。
なんだそれ問題、どういうことなんだ問題ね。
薬器は子供の頃に着てました。
薄手だけど防寒に優れた素材で動きやすいので遊ぶときにはいいですね。
さて、ドリー一般教養の記号ですが、
さあ、そろそろわからなくなってきたよ。
冬にはこの他にも、
トアケユキオダイチマオファンピオにアノラックが出てきます。
ちょっと待って。
トアケユキオダイチマオファンピオ。
トアケを取ればいいのね、これ。
で、マオを取ればいいのね。
ユキオ、ダイチオ、ファンピオという曲がありましたけど、
アノラック、そうそうそうそう、この曲にアノラックって出てる。
アノラック?アノラック?
インターネットにしてもわからん。
アノラック?
うん、アノラック?
このアノラックですが、
アノラックの背中で滑ろうって言うてますので、
ひっくり返せばソリみたいになる何かかと思いきや、
これも防寒着なのですね。
それを知ってか知らずかジョイサウンドのカラオケの歌詞に
アノラックと表示されてました。
これアノはザッとのアノね。
ひらがなでこのそのアノ。
でラックがカタカナでラックと表示されてました。
どのラックやねん。
では。
そんなことある?
あ、じゃあジョイサウンドのカラオケの歌詞を入れた人はミスだこれは。
ミスだね。
だってザッとラックになったらさ、
あの会社の倉庫とかに置いてある。
そう、棚みたいなやつでしょ。
それをオリャーってひっくり返して。
でも乗りやすいかもしれない。
アノラックの背中。
背中になると背面ってことでしょ。
せめて棚の中に入ろうよって。
めっちゃ滑りそうやけど。
スルッスルで。
でも本当はこれはヤッケのような防寒着です。
なんか違いちょっとのってたな。
前調べたときに。
また見てみてください。
ソランチさんありがとう面白かった。
ありがとうございます。
僕トアキユキヨさんもダイチマウさんも好きです。
じゃあ。
TDKクレバさんからです。
あっちゃんさんあきひとさん。
TGOベイブさん。
明けましておめでとうございます。
登校時はまだ年明けていませんが、
新居2年目の今年は。
転居転居。
転居2年目の今年はプレイリスト曲が正月前の準備を
お通し。
後押し。
居酒屋に行ったんかと思った。
お腹空いてきたのかな。
後押してくれて助かっています。
サンキュー。
去年もいろいろなテーマをベイビーズの皆さんの考察で楽しませていただきました。
ありがとう。
令和8年はドリカムのどんな曲が私の心に色濃く残っていくのだろうと思ったり、
ドリカム愛あふれる2人の深いような浅いような話を
待っています。
良き1年をお祈りしております。
ありがとうございます。
TDKクレバさんは?
母ですね。
覚えました。
私たちの?
私たちの母です。
私たちの母です。
すごいことになってきました。
地元だから私の母でもあります。
そのうちTGOベイビーズの母とか言い出します。
そうなんですね。
こちらこそありがとうございます。
もう令和8年なんだ今年。
そうだね。
すごいね。
令和ってあるか。
そうか。
深いような浅いような話。
そうですか。
これはもう反論はできません。
どちらと思うかはあなた次第です。
そうです。
良かった。
なんか正月前の準備は後押ししてくれたと書いてくれて。
良かったね。
ありがとうございます。
それでは今日最後のお便りいきます。
ドリジャラシさんです。
あっちゃんが89回目で選んでいたラブラブラブイングリッシュバージョンのイントロの楽器についてですが。
89回目はこのシーズン2の予告編でした。
フルートはクレジットにないので打ち込みかな。
鍵盤楽器っぽくも聞こえます。
ローズピアノという電子楽器が使われているらしいですが、音色を調べてみたらイントロの楽器とは違いそうです。
バッキングボーカルに女性が2人参加されていて、アウトローのアドリブ合戦が素敵ですね。
あっちゃんのおすすめでじっくり聞いてまた発見がありました。ありがとうございます。
こちらこそ。
ありがとうございます。
ローズピアノ。
ドリジャラシさん楽器のこといつもすごく教えてくれるからありがたい。
そうだよね。
ローズピアノね、調べたんですよ僕も。
じゃあね、見える?あっちゃんこれ。
見える見える。
ローズピアノはローズっていうかバラのなんかかと思いました。
綴りが違いました。R-H-O-D-E-Sです。
ローズピアノ、ローディスピアノとも言われるんだって。
説明読んでびっくりしたんだけど、金属製のトーンバーをハンマーで叩き、その振動をピックアップで拾って電気信号に変換する特徴的な音色を持つ有名なエレクトリックピアノです。
びっくりした、トーンバーをハンマーで叩きって。
バーン!っていうイメージだったんだけど。
え、でもハンマーってあれでしょ?ピアノのあれにあるやつだよ。
え、どういうこと?
ピアノってさ、グラウンドピアノって開けたらさ、線がバーってあってさ、下から叩くハンマーがあるやん。
あ、それハンマーなの?
そう思うけど。
なるほど。
違う?
僕なんか手に持ってなんかやってるかと思ったんですよ。
いや、トンカチみたいなやつでしょ。
この下についてるやつそう?
あ、そうかなと思って。
え、これだと思ったけど違うのかな。
これペダルじゃない?
え、これ何?ペダル?
ペダル。
なるほど、あの、ちょっと聞かれてる方ぜひ画像で検索してみてください、ローズピアノって。
ちょっと見てみて見てみて。
そう、下になんかピローってなんかちょっと棒みたいなの出てるんですよ。
これ走ってくるのペダル?
なんかあの、何ていうの、ハンマー上げた、ハンマーっていうかちょっと何ていうの、音伸ばしたりとかするやつの。
踏むところあるけど。
でもあれって何かいくつかついて、3本ぐらいついてない?