ドスコプライムドコモバージョンがNTTドコモ新CMっていうの見た?これ。
見た。僕、この前ソランチュウさんが、
今年一番初めにふっと入ってきた曲は何ですか?っていうのにこれだった。
おおー!
テレビで、あー!きたー!と思って。
したらドコモのCMになった。
うりぞめ。
そう、うりぞめ。
うりぞめはウレタのドスコプライムバージョン。
新たにミックスされってなんなん?
なんかもしかしたら、ボーカルにエフェクトがかかってない気がしたから。
ああ、そうかね。
そういうことなの?とか思った。
ミワスコじゃなくてミワだった気がした。
ああ、確かに確かに。
そんでですね、去年の渋谷ドリカムシアターで、
サントリーのコマードさん、アプリありますけど、健康の。
その特別対談があったんですね。コマードなトークショーっていう。
それがコマードのアプリの中で限定公開されてるらしいので、
マサさんとサントリーウェルネスのフリーハラさんっていう社長さんの特別対談が見られるそうです。
これあれだよね。ライブ会場で踊ってた時のアプリのやつだよね。
ああ、そうそうそう。
オラビトーリアを踊った歌はんで、あの時のやつですね。
そう、それがいつまでかはちょっとわからんけど。
そう、限定公開なんで皆さん、お手すきの時にご覧くださいます。
はい。
はい、という、なんかすごい色々盛りだくさんのドリカムニュースでした。
はい。
じゃあ次回のテーマをあっちゃんお願いします。
はい。3月は私の推し取りアルバム2000年代編をトークご存知します。
11枚目のモンキーガールオデッセイから18枚目のザ・ドリームクエストまでですね。
まず1枚目が2001年に発売されたモンキーガールオデッセイ。
11枚目のアルバムね。
12枚目のアルバムが2004年のダイヤモンド15。
13枚目のアルバムが2006年のザ・ラブロックス。
14枚目が2007年のアンドアイラブユー。
15枚目が2009年のドリームカムスルー。
まあまあそう意味は一緒ですね。
16枚目が2010年のラブセントラ。
17枚目が2014年のアタック25。
18枚目が2017年のザ・ドリームクエスト。
MGOからTDQまででございます。
この間にはほらラブオーバーフローズとか全編英語のが出てたりはするんだけど、
一応オリジナルアルバムと公式で出ているこのアルバムたちをお願いします。
皆さんどしどし引き続き募集しますのでよろしくお願いします。
では今回のテーマ、私の推し取りアルバム89年90年代編をトーク保存します。
イエーイ。やってきたやってきた次に。
今回はデビューアルバムドリームズカムトゥルーから10枚目のザ・モンスターまでので、
皆さんの推し取りアルバムどれ?っていうのを聞いてきました。
皆さん送っていただいた方いらっしゃってありがとうございます。
大阪のおばちゃんになれたんよさんからです。
ラジオから流れてきて偶然耳にした
嬉しい楽しい大好きを聞いたことがきっかけだった気がする。
ドリカムというバンドが気になって
アルバムのドリームズカムトゥルーラブゴーゾーンを2枚同時に買いました。
そしてどんどんハマって今になります。
私にとってはこの2枚が取り始めセット。
また新しいアルバムが聴けるのめっちゃ嬉しいですね。
ありがとうございます。
取り始めセットってかわいいね。
いいねミク。
バリューセットみたい。取り始めセット。
まずはちょっとこのねやっぱりデビューアルバムと2枚目でスタートしようかなと
大阪のアジャイナリタ屋さんのお便りを紹介しました。
このアルバムを聴いたの、あっちゃんはいつ頃聴いた?このデビューアルバム。
デビューアルバムは
リアルタイムじゃないやろ。
リアルタイムじゃない。
僕は中2ぐらいの時から初めて聴いたから
そっからレンタルショップとかに置いてあるアルバムを聴いたりとかしてたから
12、3歳の頃?何年前だろうね。
子供やね。
子供、子供。デリシャスが発売された頃ぐらいにまとめて色々聴きました。
なんか遡って聴く。
そうそうそうそう。
やっぱ聴き始めてそういうの嬉しいよね。前作前々作とかで遡っていけるっていうね。
でもなんかいっぱいはアルバムまだ出てないけど
やっぱりね、お金がない時代だからね学生は。
ちょこっとずつお小遣いを貯めては買ってみたいな感じでちょっとずつ揃えてたけど。
なんか当時子供過ぎてちょっとこのデビューアルバムの良さがまだわからんっていうところがあった。
確かにね。
なんか地味に感じたよね。
わかる。
中学校高校ぐらいの時。でも今はすごい良さがわかる。
この曲は。
僕さ、今回のテーマになる時に初めから聴いてたって言ったじゃん。
この1枚目のアルバムってそこまで聴き込んでなかったから改めて聴き込むと、
なんていうの、すごく新しくて懐かしいみたいな。
あんまり聴き込んでない曲はすごく新曲聴くような感じで聴けたし、
常にライブで聴いてる曲はこんな時からこんな曲が生まれてたんだっていう感動もあったしね、良かった。
すごいですよね。
アプローチの始まりの感じとかすごい良いなと思って。
VVC感じする。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
ピューン、来た来たーみたいな。
ドリカム面接始まるじゃん。
ライブ聴きたいね。
ワクワクするよね。
なんかのインタビューで、当時のライブの時、ファーストアルバムしかなかった時に、
このファーストアルバムって悲しい曲がすごい多くて。
失恋とか。
それなのにミヤちゃんが今日も幸せになって帰ってねって言うじゃん。
で、そのアンケートとかに幸せになって帰ってねって言う割に悲しい曲しかやってない。
なんかツッコミが書かれてあったみたいな。
そうなんだ、昔からなんだね、そうやって言ってくれるのは。
すごいよね。
それがもう30何年も続いてずっと幸せにしてくれてるっていう。
すごいですよ。
そのラブゴーズオンは後でもお便りをいただいてるので、そこでもちょっと触れていきたいと思います。
これはもう言わずもがな名盤でございます。
ラブゴーズオンね。
でね、続いてムムスさんね。
ワンダー3です。
ドリカムのアルバムだけでなく、全アーティストのアルバムも含めて一番聴いたアルバムのように思います。
学生時代、聴いても聴いても飽きなくてずっと聴いていたので、今でも聴くと当時の思い出や空気感を思い出します。
オーブンセサミから戦いの火蓋に繋がる瞬間も大好きです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいな、全アルバムで世界中の一番聴いたかもしれない。
学生時代とかそういう感じかもね。
そうだね、好きになったやつずっとリピートしてたよね。
そうですね。
そうそう、これはオリジナルアルバムツアーの定番となっているオープニングのオープンセサミがここで収録されてて、
今回のザ・ブラックホールアルバムツアーでは聴けるってことだ、オープンセサミが。
きっと。
聴けるでしょ、99%。
すごい楽しみ。
ね。
このダンってオープンセサミが終わって、戦いの火蓋がドゥルルルって。
あそこまでがセット、それこそ。
そうそうそうそう。
あれなんか切ると、プレイリストとかするときにオープンセサミの後に違う曲とか入れると微妙に繋がらんよね、なんか。
ダンっていう切れ方がすごい。
ほぼ1曲目と2曲目が切れてないからさ。
そういうセットがね。
この当時ってほんと僕たちリアルタイムじゃないから、リアルタイムで聴いてた人の声ってすごい聞きたいよね。
そうだね。
なんかこうどういう時代だったとかね、どういう風な感じでミヤちゃんとかが歌ってたとかね。
そう、発売当初から聴いた人。
はい、ありがとうございます。
じゃあ続いて、
ドリトワさんですかね。
ドリトワさん。
はい、ドリトワさんありがとうございます。
秋人さん、あっちゃん、今年も年始から爆笑配信で楽しませてくださってありがとうございます。
こちらこそ。
ありがとうございます。
早速ですが、今回私が選んだアルバムはミリオンキッシーズとザ・シンギングスターです。
私が初めて行った念願のドリライブがミリオンキッシーズでした。
当時付き合っていた人がチケットを取ってくれて見に行くことができ、めちゃくちゃ嬉しかったのを覚えています。
でももう何十年も前のことで詳しいことは忘れてしまいましたが、
忘れちゃうよね。
初参戦のライブだったのもあって、アルバムごと思い出に残っています。
そのライブの後でファンクラブに入会した私はザ・シンギングスターでさらにドリ沼にハマり、
それと同じ頃だったかミリキッシーズの彼とは別れてしまったので、
今度は自分でFCのチケットを取りライブに行きました。
このアルバムツアーのチケットはジャケット写真がデザインされていて、
すごく素敵で部屋に飾っていたのも懐かしい思い出です。
いいことを思い出してくれた。ありがとうございます。
これ画像検索とかしたら出てくると思うけど。
この時と次のマジックのアルバムのツアーもジャケットがすごいプリントされていて、
めっちゃ綺麗なチケットだった。
羨ましい。
最近って電子チケットになったりとか、紙でも印字されているだけのチケットだったりするけど、
特別感がある。
ある。
そうか、恋バナがチラッと。
ビリオンキッズのチケットを取ってくれた彼。
それすごいですね。
その次のツアーではもう。
福ましくなったドリトアさんということで。
自分で取ったるでみたいな。
でもこの当時チケット取るってまたこれもすごい今とは違う意味で大変だったんじゃないの?
ドリカムがガンガンブレイクしてきている時とか。
どうだったんだファンクラブでも大変そうだけど。
今このアルバムの実物を見ながら話をしてるんですよ。
すごいじゃん。
この辺はジャケットもすごい好きやな。
ビリオンキッズとか。
なんかザ・ドリカムっていう感じ、当時の。
男性女性一人。
可愛い。
ビリオンキッズエホエホしてるじゃん。
3人で?
するよねこれはね。
めっちゃいい顔してるみんな。
このマサさんもリリシーよ。
え、どっちの?
マサさん、ビリオンキッズ。
リリシーマサさん。
リアちゃんも可愛い。
可愛い、若いですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして、今回ねじゃあテーマのダイアリーこちらで今回の締めね。
はい。
まみこさん。
あきひとさん、あっちゃんこんにちはこんばんは。
こんにちはこんばんは。
89年90年代のドリアルバムはどれも大好きでたくさん聴いています。
どれも推しです。
その中で特別な推しはどれ?と迷った結果、私がドリカムを聴くきっかけとなったアルバム
ラブゴーズオンを私の推しドリアルバムにしました。
私が以前働いていたオフィスには有線放送が流れていて、ほぼ毎日J-POPが流れていました。
初めて笑顔の行方を聞いた時に心の中を見抜かれたような気がして怖くなってしまい
それ以来2年ほどドリカムを避けてきた私でしたが、括弧大航海。
オフィスで1日に2,3回流れるある曲が気になるようになりました。
相当流行ってたよね、じゃあ当時から。
で、それは何かというと、
卒業してからもう3度目の春、相変わらずそばにある同じ笑顔という歌詞に心を奪われました。
次にかかったらもっと歌詞をよく聞いてみようと思っていたある日、
たまたま休憩中に流れたので耳を澄ませてじっくりと聞いてみました。
当時の私は高校卒業の直前に付き合い始めた彼氏と、もう3度目どころではない春を過ごしていました。
いやこれ恋バナでしょ。
ドキドキするでしょ。
続けますよ。
その彼との初デートは彼のバイクでツーリングデートでした。
おお、いいじゃん。
バイクは車と違って走っているときに会話ができないんですよね。
信号待ちで話しかけてもメットをかぶっているので大きな声を出さないと聞こえないんです。
なのでバイクに乗っているときは会話をせずに、信号待ちのときに私のメットで彼のメットをコンコンとしていました。
ウフフって。
すると、彼も私のメットをコンコンと返してくれるのが会話みたいな感じでした。
愛してるはやりませんでしたけど、笑。
コンコンってことは何?好き?みたいな。
いる?とか。
寒?とか。
いろいろできますけど。
彼が車の免許を取ると、デートのときの話は彼のパパのセダンに変わりました。
ああ、なんかすごい時代っぽいセダン。
いつも私の家のすぐ近くまで送ってくれて、バイバイの後はいつも車が最初の角を曲がるまで見送りました。
角を曲がるときにいつも彼はクラクションをプッと鳴らしました。
愛してるのサインではなかったけど、毎回またね、みたいな感じのサインでした。
かっこよ。
えー、何これ。ちょっと。
何これってまめこさんの話。
すごいいいじゃん。
で、続けるね。
うん、ごめんごめん。
彼が就職すると、車はルーフ付きの4WDに変わりました。
四駆。
かっこいい。
ボブスレッツに出ないですかこれ。
またねのサインはパパのセダンのプッという音からパンというかっこいい音に変わりました。
えー。
そんな風にして何度目かの春が過ぎたころに再びドリカムに出会ったのです。
相変わらず側にある同じ笑顔。
今はルーフからの星を見ながら走ってる。
これ私たちのことじゃん。
ドリカムがまた私のことを歌ってるじゃん。
もうドリカムを聴かずにはいられないという気持ちになりました。
わかるよこれ。
そうだよね。
自分のことじゃん。
絶対そうだよ。
すぐにでもCDが欲しい。
でもあの曲の曲名がわからない。
なぜか恥ずかしくて職場の仲間にもこの曲ドリカムのなんていう曲とは聞けませんでした。
どうしようとりあえずなんかアルバム買ってみようか。
そんな思いで家に帰り弟の部屋に行き。
ダメ元でねえドリカムのCD持ってないと聞くと弟はCDが置いてある本棚に目を向け持っていっていいよと言いました。
そこにはファーストアルバムからミリオンキセイズまでしっかり4枚ありました。
わぁラッキーと全部借りてまずはブックレットを見て卒業してからもう3度目の春という歌詞の曲を探しました。
そして出会ったのです。
その日からドリカムを聴きまくりました。
どんどん好きな曲が増えていきました。
そしてドリカムの曲が鋭めであるということを知りました。
これは聞けば聞くほど味が出る。
これが私がドリアルバムを聴き始めたきっかけです。
どのアルバムも大好きだけど原点となったラブゴーゾーンはやっぱり特別かな。
いつもながら長々と失礼いたしました。
TGOBABIESにどのアルバムが一番推しアルバムとして選ばれるのかなと楽しみです。
アキストさんとあっちゃん、そしてTGOBABIESの初めて聞いたドリアルバムのお話も聞いてみたいです。
という、なんかこの時代感がわかるまみこさんのお便りすごい嬉しい。
かっこいいね。いい人生だって。
素敵な経験されてるというか。