お待たせ。どうも、トランジット原のこしです。そして、トランジット新田です。よろしくお願いします。
さあ始まりました。トランジットのどこでもラウンジのお時間です。
今日はですね、ちょっと嬉しいことから行こうかな、たまには。いいね。そういう入りにないもん、あんま。
この収録日の前日、佐賀でお仕事、朝ロケやって生放送出て、で泊まって、今日の朝帰ってきて、今昼撮ってるんですけど。
佐賀旅行してきたってことね?
いや、お仕事です。お仕事で行ってきたんですけども。
いいやん、別にそんな定時で。
一発目、ロケで吉野狩りの道の駅に行ったんですよ。
そしたら、行くや否や、周りの人からめっちゃ話しかけられて、いつも見てますみたいな。
ありがとうございますって言って、しまいには収録っていうか、ロケ中なのに色紙持ってこられて、すみません、今撮ってるんでみたいな。
で、名前書いて、剣道頑張ってる息子が大ファンなんでって言って、僕、会ったこともない人に、剣道頑張ってくださいって書いて、サイン渡して。
で、そのままスタジオ行って、夜3軒ぐらい飲みに行ったら、3軒全部で色紙渡されて、名前書いてくださいみたいな。
え、いいんですか?ほんといつも見てます。今日も見ましたみたいな。でも気持ちよくなっちゃって、ほんとに。
で、めっちゃお酒飲んで、今日朝起きて、車でね、お仕事してこっち帰ってきたんですけども、福岡のすけさんうどんに行ったんですよ。
そしたら、カツ丼とミニうどんセットを頼んだら、かしこまりましたって下がって、5分後ぐらい出てきたら、置く瞬間にすみません、失礼しますって置いたと同時に、
カウンターだったんで、後ろから持ってこられたんで顔見えなかったんで、置く瞬間に、いつも応援してます、今日も頑張ってくださいって言われてパッと行って、え、誰?と思って。
で、多分大学生の女の子なんかが持ってきたときに、一緒に言葉を添えてくれたみたいな。
ほんと明らかにこの1年間すごく話しかけるようになって、俺気づきました。こういうことされたいから芸人になったんだなって。
すごく嬉しすぎて。
自慢かい、お前。
まだ話終わってないです。やめてください、途中で入るのに。まだ終わってないです、俺の話。
ここまで聞く限り、俺知名度上がりました話やった、びっくりした。
だから嬉しい話って最初言ったでしょ、これ嬉しい話。
あるのね。
で、何か話しかけられたから、何かちょっとプレゼントしたいなって思っちゃって。でも何かなくて、他に何も持ってなくて。
どうしようと思ったら、携帯の裏に俺単独のステッカー入れてるのを思い出して、これやと思って。
パッとすいません、これもしよかったらって帰りかけに会見時に渡したら、ポカーンとされてて。
テレビでは見てるけど、ネタもしてるんだみたいな。単独ライブのやつでしたら、単独ライブ?みたいな。
トランジットっていうのは知ってんの?
アラタさんが来てくれたっていう。
何やねん、それ。
アラタさんが来てくれたっていう。いや、腹の話はそれもちろん出てないですから、知ってるか知らないかも。
もちろん出てないですからって。雑誌出せよ。
もちろん。サガーで出したってでしょ。
サガーとかこっちで一人の時に出したってでしょ。
しょうがないか。
そうそう。で、ステッカープレゼントして格好つけたつもりだったけど、向こうはポカーンとしました。
これが我々が大阪のナンバーグランドカ月でやってきた初舞台選手権の後の一発目の収録ということでね。
だいぶ前の話じゃない?初舞台選手権。
だいぶ前。3月31日かな?
2週間前の話ですよ。
僕ら大阪に行きまして、ナンバーグランドカ月で初舞台選手権というね。
初舞台選手権自体は2回目だったんですけど、ちょっと行ってきましてね。
その時点で今どういう意味って思ってる人たくさんいるだろうけど。
これがちょっとややこしいのが、ナンバーグランドカ月のお昼の公演がいわゆる本公演と呼ばれているのがあって、
その後に夜の公演もあるんですけど、そのお昼の本公演に出たことない、
芸歴100年目以下の芸人さんたちが対象の大会みたいな感じなんですよね。
東京代表、大阪代表、九州代表、名古屋代表とか。
いろんなところから実力あるみたいなお社員さんから認められているような人が、
バッと一堂に返して20組で争う。吉本のショーレースみたいな。
初舞台選手権という名前ですけど、ダブル東さんなんかはもう3回出てるし。
大沢さん出られてたのも衝撃でしたよ。M-1常連の大沢さんが。
大沢さんが本公演出てないんだという衝撃がありましたよ。
しかも俺らの出番前でしたから、ド緊張ですよ。大沢さんの漫才。
しかも有名なお父さんのネタ。あれで目の前で見た瞬間、やっぱり震えましたもん。
M-1の敗者復活でやってたやつですね。
どっかんどっかん受けていくネタを目の前で見てめっちゃ緊張しましたけど。
本当にね。でもやっぱ何回何回というか。
言うて僕らも高校時代1回と初舞台選手権2回で今回が3回目だったんですけど、
何回言っても慣れはしないもんですね。あれはね。
僕意外と、やっぱりライブスタンド8000人経験してるんで。
そういう意味ではね。
やっぱりなんかちっちゃいぐらいまで思いました。8000人ですよ。
大丈夫。
8000人ですよ。
大阪の人聞いてないかな。
僕は社員さんに言いました。ちっちゃい感じました。
社員さんに言ったから大丈夫とかじゃない。
全然大丈夫でした。
いいんですけどね。
ただ震えましたよ。神聖な場所ですから。
滑れないっていうのの緊張はありました。
漫才の伝統的な場所っていうのはありますから、その緊張感がちょっとえぐいと。
下手なことしたら永遠出禁になるという緊張感は常にありました。
これやっぱり福岡の劇場も500人入るところで、横幅で言うとナンバーグランドカゲツの方が狭いんですよ。
それで言うとね。若干そこの安心感だけあるんですよ。
ただ2階席見た時はやっぱり震えますね。
2階席漫才の劇場であるんだっていう。
あれがいつも埋まってるっていうのはね、本当にすごいことですからね。
初舞台選手権いい経験になりましたね。
それこそ初舞台選手権が7時からだったんですけど、
僕ちょうどこのRKBラジオンさんのホークスイニングゼロトランジットの始まった次の日ぐらいでリモート出演みたいになってNGKから。
どこでするってなって、でも部屋空いてないと思う、芸人さんいっぱいだから。
楽屋が空いてないってなって、俺外に出て非常階段でこっち繋いで20分ぐらい喋ったんですけど、
非常階段抜き出しすぎて、しかも俺声もでかいから道行く人たくさんの人が全員上見上げながら、
あいつもあそこで電話をあんなに大きい声でなんでしてるんだっていう。
そりゃそうなるよ。
しかも聞いたことないワードよ。
いや牧原大成がこうこうこうでとか、
インコースのストレート1球見逃した後のとか言うから、
周りがなんのあいつは話をしてるんだって。
だとNGKのお迎えにもう一個吉本の建物があるんですけど、
稽古場みたいなところがあって、控室みたいなのがあるんですよ、ネタ合わせ部屋みたいな。
ガラス張りなんですけど、そこから吉本新規駅の座長を務めてる愛さんって方がいらっしゃるんですけど、
ちょっと体格のいいね、愛さんめちゃくちゃ面白い方いらっしゃるんですけど、
その方がずっと目を丸くして、対岸から俺の方を見てて、あいつはずっと何してるんだって。
後で挨拶して、すいません愛さんの方で、あ、そうやったよねって言われましたけども、
すごく変な目でずっと見られて。
社員さんから初めて言われました、非常階段でラジオ出たやつ初めて、NGK史上。
初ですって言われました。
だから会況は成し遂げて帰ってきました、一応大阪で。
結局だってネタ合わせも、俺は結構声出してネタ合わせしたいタイプなんですよね。
本番声出したいから。
結局新たなラジオをやった非常階段でネタ合わせしたから、
結果なんか途中、声でかいので下の人からめちゃくちゃ見られちゃって、
結果その中でネタ合わせするより小さい声で外でネタ合わせしてた。
だからお金払わずとも俺らのネタ見た人があそこに18人くらいいます。
NGKに来ずに俺らのネタを見た人が。
別にさ、今外に歩いてる人はさ、絶対見らんわけやんか俺ら初舞台選手権。
なのになんかバレたくないかって。
でも来る可能性あるじゃん、だって本番の1時間半前とかやったけん。
前か。
前なんで可能性あったし。
あれはね難しい。
しかも俺ら4分ネタか5分ネタくらいやったんですけど、
2分くらい止まって見てた人いたんですよ。
ちゃんと見てるやんっていう。
誰だろうとかじゃなくて、ちょっと腕組んで見てた上を俺らのネタ合わせを。
気になるって。
非常階段で4階くらいだったから腕組んで見てて。
なんか思ったより高いんですよね、あとその非常階段のところが。
俺らがやってるところが。
多分採点されてたね、俺ら多分。
大阪不眠の方に。
大阪の人みんな採点するわけじゃない。
すぐ採点するからね、大阪の人。
別にネタ見て。
すぐ採点しちゃうから。
いやでも本当にいい経験になりましたよ。
ちょっとまたでもね、初舞台選手権まだ出れると思いますので。
ちょっとまた出たいね。
そうね。
やっぱり賞は取れてないからね。
そうですよ。
そこですよね。
上行きたいですよ、でも。
福岡から応援しに来てくれた方たちもいましたんでね。
ありがたい話です。
これからもよろしくお願いします。
お願いします。
ということで、コーナーに参りましょうか。
はいはい。
ハレルヤチャンス!
さあ、このコーナーは皆さんの戻りたい過去を公開したところなどに戻して
いやで5年の時にいじられたのかな。
はい。
5年じゃない、小5年の時やね。
だから4年生の時はまだちょっと話しかけに行けたりはしてたってことね。
まあ全然してたんじゃない。
だから小学校のみんなからいじられるまではめちゃくちゃしてたのよ多分話してたのよ。
でも前置きとしてなんかこのあんまり明るくなくてその可愛いみたいなキャラクターでしょ多分その
なんかなんてクスッと笑う感じが。
まあちょっとそのどっちかっていうとクール系なのかもね。
そう、でクスッと笑ってたまにしか喋れないしたまにしか笑わないから笑った時可愛いみたいな。
そういうキャラクターの男子は基本的に僕は嫌いです。
なんでだよ。
基本的には。
え、お前さなんなん。
基本的には嫌いです僕は。
え、どういうつもりよ。
だから女子に人気があるじゃないですかそういう生徒は。
いやいや違う違う違う。
男の子は。
いやそのどうしたの?
いやいや。
なんかあった?嫌なことあった?
僕基本的には苦手です。
N君になんかされたのかお前。
Nというアルファベットが一番。
Nそんな嫌いやったの?
アルファベットの中で一番。
うっそやん。
はいそうっすね。
いやせっかくなんか今日入りでさ怒りじゃなくてなんかしてたのにもっとヤバいこと言って。
いやだから思ったら毒吐いとかないかなって思って。
そんなことねぇって。
なんかどっかで毒吐いとかないかなって。
そんなことないから。
いやでもまぁそっかぁ。
俺小学校の時いじられるのめっちゃきつかった。俺もあったもんなこういうの。
でもいじられる前に戻らない。いじられた後に戻っても話しかけれないよだって。
でもこういうねそのいじってくるなんか上好きやろとかいうやつが意外となんかあの大学とか行ってめっちゃ遊んでたりとかして。
ずるいわかる?なんかその小学校の時にお前なんか女の子となんか遊ぶなやとかいうやつおるやん。
うんうん。
あんまなかった?小学校の時。
いやいやあるあるけど。
なんかお前女の子と仲良くすんなやとか。
そこはわかるうん。
その言ってなんか俺がその女の子となんかプリクラ取った時とかにそいつらがなんかお前裏切り者やなとか言ってんのにそいつらの大学でめちゃくちゃ女の子と遊んでんのよ。
うん。
これがね腹立つ。
どこが腹立つ?
あの時の小学校の。
いやいや小学生でみんなそんなもんやろ。
あんなにいじってきたのにこいつめっちゃ今遊んでる。
いやラジアルさんはじゃあもうだって小4に戻してあげないと無理じゃない?これだって。
うーんまぁね。
小4。
だっていじられた後はもう喋れないでしょ。
だからいじらないでくださいってもう背中からなんかにプリント貼ってもう私は話しかけますがもういじらないでくださいと。
もう好きですと書けばいいんじゃない?
なんか別の何か失いそうやけどな。
周りに言うとかねなんか。
だからそのいじられた後の方がいいんじゃない?それで積極的に話しかけてもらうっていう方が俺いいと思う。
いけるそんな大きな壁乗り越えられる?
いやなんか今ラジアルさんももう大人になってるから戻ったら多分大丈夫だと思う。
逆にもうその一発勝負に賭けさせてあげたら中3の卒業式とか。
あー。
そうもう一発勝負賭けさせてあげて実はずっと好きで話せなかったけど連絡さえ交換しようなり、
まぁこれからも遊ぼうなり、なんか言えた方がいいんじゃない?一発勝負が。
今とかどうなってんだろうね。
だって小5、小6に戻したとてさ、そっから一回喋れなくなったら3年間同じ学校ってちょっとなんか悲しくない?
まぁまぁまぁ。
これもやっぱ最悪の事態も想定してあげて。
まぁ気楽に話せたらと思いますということなんで。
中3の卒業式一発勝負。
はい。
ラジオさんいける?返事がない。
いやいや、でもその、ちゃんとね。
なんか最近結構、あんま戻してあげないみたいなこと多いから。
さっき戻したよ、でもちゃんと。
まあまあまあね。
でもこれどうしたいの、結局。
だから大画面でさ、大画面でキスシーンを見たいってことでいいのよね、ゆうかちゃんは。
そうじゃないの?
大画面でキスシーンを見たい。
ムラムラしてるってことでしょ。
違うって。
そういうことでしょ、だって。
いやいや違うやろ。
え、そうじゃないの?
だってランとシンチのキスシーン見ても初情戦やん。
俺結構ドキドキするけどね。
結構ドキドキする。
今までのコナンね、今までのコナンの映画で一番ドキドキしたシーンみたいなある?結構見てるやん、お前。
うわ、ドキドキ?
その一番エロみたいな。
エロか。
エロじゃなくてもいいわ。
なんかドキッとしたシーン。
うわ、ドッキーはなんやろな。
コナンってそもそもそういう映画ではないやん。
うん。
その、一応サブでランとシンチの恋愛があるわけで。
まあでも一番ドキッとしたシーンはミツヒコがあの、アユミちゃんのこと好きであのずっと見よって顔が赤くなってるシーンはなんかドキッとした。
センテ?
いいなあと思って。
センテ?
ミツヒコ好きだからね、コナン好きじゃないのにアユミちゃんを羽ばかして。
ミツヒコアユミちゃんどうでもいい。
コナンの軸ってミツヒコとアユミちゃんの一方通行の恋やから。
そんなことねって。
ミツヒコ軸やから。
気づけよアユミちゃんも。
ミツヒコ黒惑星もあるし。
俺ミツヒコ黒惑星マジ好きなんよね。あれ結構ね面白い。
大事な時全部ミツヒコおるけど。
あれめっちゃ面白いのミツヒコ黒惑星。
あれもあるし。
ちょっと皆さん調べてみてくださいミツヒコ黒惑星。
まあでも一番正直本当にドキッとしたやついいですか?
ランと関係ないけど。
いいねミツヒコじゃないってことか。
ミツヒコじゃないです。
お前失礼やろ。
あの、マジでアユミちゃんとコナンくんの天国へのカウントダウンの時にビルからビルに車で飛び移るんですけど、
爆発の力を利用してビルの何十階から次の横のビルの何十階にブワーンと飛んでいくんよ。
エンジンかけてザーンとアクセル踏んでビルをダーンと突き抜ける瞬間にダーンと次元爆弾が爆発する。
その勢いを借りて向こうのプールにバーンと着水してみたいなシーンがあるんですけど、
ダイナミック。
でもどこにも時計がなくて、次元爆弾の時計を見れる範囲になくて、
でも遠くで10秒前まではカウントしてくれるよミツヒコが誰かが。
ミツヒコもミツヒコおる。
またミツヒコなのかよ。
でもミツヒコもこの車に乗って一緒にビルに移らないと全員死んじゃうのよ。
だから一緒の車。
でも誰がこの残り10秒正確に数えるのってなった時に、
アユミお前いけるよなって、コナンくんが言うの。
あああれか。
で、うんいけるって言って、その理由は後で解き明かされるんやけど、
10、9、8って数えて、ゼロの瞬間にドーンとちゃんと爆発してビル飛び移るみたいな。
ちゃんと正確に数えるのはいかんやったね。
そう。で、あんときになんでアユミちゃんそんな10秒正確にいけたのって聞いたら、
その遠足というか、赤坂博士に連れてってもらったビルやったよ。
で、そこに行く途中の車で10秒ぴったりゲームみたいなのをみんなでしてて、
その時に10秒ぴったりだったのがアユミちゃんだったよ。
すごっ。
その理由が横にいる、コナンくんの横にいる時の自分の鼓動が1秒に1回だった。