コミュニティの開始と応募者の集まり
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ。本日も聞きに来ていただきありがとうございます。
本日はですね、私が今、もうすぐ運営が始まるプラスリッチの有料版コミュニティに関して、
すごい良いことを思いついたので、皆さんにシェアしておきたいと思います。
今日は初の試みかな?メイクをしながら収録をしてみたいと思います。
プラスリッチのコミュニティの募集をしているんですけれども、ありがたいことにご加入いただいている皆さん、参加を決めていただいた皆さん、本当にありがとうございます。
嬉しいですよね。こうやってね、特に一番最初のコミュニティのスタートの時っていうのはね、なんかよくわからんものに対してね、参加を決めていただけるっていうのは本当にありがたいと思ってます。
1個前の配信、ライブで私がコミュニティ募集を早く締め切ろうかなというか、そもそも締め切りも受けてなかったんだよなぁみたいな話をしていたんですよね。
結構長いので、別にそんなに聞かなくていいです。ここで概要を話すので。
なんでコミュニティを早く締め切ろうかと思ったかというと、このコミュニティもともと、事前に入りたい人いますかって聞いた時に、実はあんまり人気がなくて、入りたいですって人があんまりいなかったんですよね。
おそらく5人から10人ぐらいのコミュニティになるんじゃないかなって思いながら、いざ情報をオープンしたら、30人応募があったんですよ。
ほんとみんなどこに隠れてたのよって感じなわけですが、ありがたいことに、応募募集を開始してから3日間で30人の方に集まってきていただいて、入りたいって思った人は全員入ってくれたかなって思って、そろそろちょっと、そもそも最初に
締め切りいつですとか、店員何人ですっていうのを決めてなくてさ、私が。なので、いつまで募集をしますっていうのを明言してなかったんですよね。
募集スタイルのアイディア
それにふと気づいて、そもそもちょっと早く締めちゃおうかなみたいなことを昨日言ってたわけですよね。いつまでも募集をしていると、いつまでも募集に関するあらゆる業務っていうのを並行して、コミュニティ運営と並行してやっていかなくちゃいけなくなるんですよね。
募集の告知をしたり、入ってきた人とのやり取りをしたり、入金の確認をしたり、その人にコミュニティのディスコードを送ったり、いろんな付随するあらゆる業務を並行してやっていかなくちゃいけないので、結構そっちにもエネルギーが取られちゃうので、それってどうなんだろうみたいな。
入ってくださった方に、私はエネルギーをもっと注いだ方がいいんじゃないかなみたいな観点で、締め切りを設けたり締め切りを早期に繰り上げようかなみたいな話を1個前の配信でしてました。
してたんですけど、実は葛藤もあって、何の葛藤かというと、私は必要な人にまだ十分に届ききってないんじゃないかなとも思ってるんですね。
コミュニティを出す前に、私が毎日ノートを書いてたノートを見返してみると、結構何度も何度も出てきたキーワードがあって、それは何かというと、伝えたいってことなんですよね。
このワードが何度も出てきてる。私が自分のことを面白って言えるような人生を送りたい。だから私は自分に集中したいと。私がコミュニティをやるっていうのも失敗しても成功しても面白いじゃんって。
だから面白いことをやれればそれで良いと。その面白い場所っていうのを伝えるために、私はしつこく伝えたいって書いてあるんですよね。誰かに何か文句言われることより伝わらないことの方が私は嫌だと。
だからちゃんと伝えよう。ちゃんと告知しよう。伝わるまでちゃんと伝えよう。それは相手のためってのもあるけど、自分のために伝えたいって書いてあるんですよね。相手のためにだなんておこがましいと。
自分が伝えたいっていう気持ちを優先してちゃんとしっかり伝えよう。それが愛だと。世の中に人間なんて無限にいる。今も今この瞬間も多分生まれてると。人は無限にいるんだから自分の小さな世界で考えずにもっと伝えることに臆病にならずに伝えようみたいな感じのことが書いてあったわけですね。
なかなかいいこと書いてるね私っていう感じなんですけど。
そうそうそうそう。ちゃんと伝えよう。魅力を伝えよう。必要な人に伝えよう。
この私が当初思ってた気持ちがちゃんと消化しきれてるかっていうと、まだまだ全然じゃないって思ってるんですよね。
100%で言ったらそれこそさ、15%ぐらいなんですよ。私の自分の感覚的な感じではね。伝わってる、ちゃんと広くお伝えできてるその達成感っていうのが私の中で15%ぐらいなんですよ。
ただ片へ一方で最初の前半にお話しした、既存のメンバーさんにちゃんと前振りしたい。だからもう伝えるのを置いておいたら閉めちゃおうかみたいな感じのここの2つのことでね、自分の心っていうのが揺らいでたんですよね。
たぶん2つとも私の本心なんですよね。メンバーさんにちゃんとコミットしたいっていうのも本心だし、とはいえものの一方で、必要な人にちゃんと届けたい、伝えたい。私は伝えたいんだっていう気持ちも本心なんですよね。
そう、今マスカラ塗ってます。本心、あまりにちょっと気持ちがヒートアップして、手を止めて。本心なんですよね。
なのでちょっとね、どうしたもんかなと思ってたんですけど、ふと昨日ひらめいて、これいいじゃんっていうアイディアが思い浮かんできました。
まず1つ、7月に関しては、あとそれこそ数日ぐらいでね、募集は締め切ろうかと思います。
その上で6ヶ月のコミュニティなので、毎月25日ぐらいにですね、2日間限定で、
翌月からのその途中参加組、途中参加で、今私気になりました、今情報キャッチアップして、今日気になりましたみたいなね、人に途中でご参加いただけるようなフォームをそっちの入り口を作ろうかなと思ってます。
ただそうなると、一番最初にしっかりその期日を守って申し込みを決めてくださった方が、どうだろう、なんか嫌な気持ちにならないかなみたいな観点で考えてたんですが、
一応その人たちには、一番割安な価格帯でこのコミュニティを超激安でご提供しているので、そこでのベネフィットはその人たちはきっと感じてくださるはずなんですよね。
途中参加の人って実は月あたりの単価が通常価格よりも高くなるように設定してあるので、お互いメリットがあるんですよね。
最初にちゃんと掴み取ってくれた人には金銭的なメリットがある。途中でその良さに気づいて入りたいって思った人には、自分が一番気持ちがホットなときに飛び込んでこれるっていう自分へのメリットがある。
いろんな人にいろんなメリットがあって、このシステムはいいんじゃないかなと思っています。
私の伝えたいっていう気持ちも、入り口をちゃんと開けておくっていう主催者からのプレゼントも用意できるし、いろんな感じでみんなが幸せな感じになるんじゃないかなとか思っています。
コミュニティの楽しさと意義
毎度思いますけど、何かを告知したり企画を立ち上げたりするのって本当にいろいろありますね。
結構大変な中でみんなやってるからすごいなーって思ったりします。
でもその分、言い表せれない言葉にできない楽しさもあるんですよね。楽しさってハッピーだけじゃないんですよ。充実感だとか、言語化難しいな。
人生にこんな宝物あったんだみたいな新しい発見とかね。そういうのってやっぱり新しいことをやってる中で、そういう最中に出てきたりするんですよね。出会えるんですよ。
だから、人生の楽しみをつくるっていう意味でも、今回は有料コミュニティ立ち上げていい感じに進むんじゃないかなと思っています。
ということで今回は、コミュニティの募集スタイルの一番いい形を検討してみたという放送になります。
コミュニティは7月15日からスタートなんですが、一応最初は緩く15日ぐらいまで募集フォームは開けておこうと思うので、
もし気になってたけどちょっと取り逃してしまったという方は、もしよかったら数日間の間に、15日までの間にお申し込みください。
はい、ということで最後まで聞いていただきありがとうございました。それでは失礼します。