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こんにちは、ドキンちゃんです。 ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ!
はい、あの10日ぶりぐらいのね、お久しぶりの配信となります。
はい、ちょっとね、あのー、なんかずっと鼻がグズグズしていて、配信するにはお聞き苦しく、
少しあのね、伝えたいことはあるんだけれども、しばらくお休みしておりました。
そんな中ね、過去配信まで遡って聞いていただいた皆さん、本当にいつもありがとうございます。
たまに再生回数を見るとね、なんかお休みすると急に増えるんですよね。
はい、すいませんね、あのいつも私が、はい、いつもね、私の配信をね、そうやって好意的にね、受け取っていただいて、本当にありがとうございます。
はい、ということでね、久しぶりの配信のテーマは、今日はね、またお金のことなんですが、
目の前のお金が使えなくなったらどうします?っていうテーマでね、ちょっとお話をしてみたいと思います。
はい、この話はね、あのー、なんかね、あのー、お金貯めるの好きですよっていう人とか、はい、貯めるの大好き、お金が、お金を眺めるのが大好き、
金庫の残高がどんどん増えていくのが大好きっていう人にね、ぜひ聞いていただきたいと思います。
はい、えー、今日ね、あの朝からドキンちゃんは、あの、歯医者に行ってましてね、うん、そうそう、あのー、ちょうど、
何年くらい前だろう、矯正、歯科矯正をね、してたんですよね。で、その、あのー、矯正が終わって、歯の裏に、あのー、歯が動かないように、あのー、ワイヤーかな、なんかそれを入れてるんだけれども、うん、なんかそれがね、たまにずれちゃうことがあってね、
まあ、あのー、そんなこんなで朝からね、歯医者に行ってたんですよね。で、歯医者が終わって、車に乗って、さあ帰ろうと思って、歯医者の、その、なんていうの、そのー、病院のカードを、私のそのカード入れに、さーっと入れようとしたらですね、そのカード入れが、なぜか車の中で、バンと、ぶちまけられまして、はい、で、その時にね、そのカード入れに入っていた、クオカードが、
ささささっとね、私の車の助手席と、あのー、なに、あのー、な、なんていうんだろう、この、あのー、ブレーキとかで引っ張る、なんか棒みたいな、のの、間に、ささささっとね、はいって言ってしまったんですよ、クオカードが、つまり、クオカードが手に届かないところに、ささっと入り込んでしまって、
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うん、取れなくなっちゃったんですよね、そう、で、あのー、ゲーっと思いながらも、こう手突っ込んだりきたねーと思いながらね、手突っ込んだりしてみた、なんかいろいろ、手を尽くしてみたものの、とりあえず、ね、なんか、株主優待とかでもらったクオカードで、金額にするとどうだろう、3枚入り込んだだけなんだけど、たぶん、
6千円、7千円ぐらいの、カードがね、うーん、まあ、目の前にあるのに、取れない、目の前にあるのに、使えない、っていう、そんなことになってしまったんですよねー、うーん、どうですか、みなさんだったら、あの、どうします、こんなとき、ねー、なんか、あのー、
私はちょっとこのことをノートに書いてて、うん、え、なんか、お、面白いことになったと思ってね、面白いって思ったんですよね、そのー、これはなんかの、何かかしらの神様からの啓示なのかもしれないと、そのー、時にちゃんと、こういうことをみなさんにね、お話ししなさいっていう何かの啓示なのかもしれないってノートに書いてて、まあ、つまりね、何が言いたいかっていうと、そのー、
お金という、もうなんかその、使えて当たり前?と日々私たちが思っているものって、なんか、自分の意思とは関係なく、ロックされたり、あるひとつでロックされたり、あのー、こう、お金の価値がこうガクンと下がったり、まあインフレですよね、はい、とか、あのー、そのー、あるひとつで使えなくなる、ね?
そんなことも、あるんだよと、はい、あるんだよということをね、あの可能性としてね、みなさんにね、ちょっとね、お伝えしたかったなっていう、そう、まあ、あの、この私のクォカード6000円、そのー、見えてるけど、使えないよ事件っていうのは、絶対何かの啓示なの、あのー、そう、啓示なので、ちょっとね、ここからの学びをね、ぜひみなさんに、えー、お伝えしたいなって思うんですよね、そう。
その、お金が、まあ、ロックされちゃうっていうと、うーん、なんかそのー、外国とかでさ、ほら、預金封鎖?って、あったりする国もあるじゃないですか、そのー、まあ経済があまりに不安定で、えー、国民が貯めてたお金っていうのが、まああるひとつで、そのー、引き出せなくなる?
日本にも昔あったんでしたっけ、預金封鎖って一回、昔って言っても、その戦争の時とか、なんかそれぐらいの昔?確かあったんじゃなかったかな、預金封鎖。違ったかな?うーん、とかの外国でもね、預金封鎖って、まあ、ありましたよね。
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自分のお金なのに、えー、まあ政府のその指示のもとを使えなくなる。どうですか?そんなことされたら、皆さんね、お金って普通に使えることを前提に信頼して、貯め込んだりしてるけれども、使えなくなるっていうことを、まあそういうことだって可能性としてないわけではないんですよね。そう。
とか、あとその、仮に、まあそういうことがね、私たちの生きてる、まあ生きていくここ先の何十年間の中で、仮にそんなことがなかったとしても、その預金ロックとか、まあそういうことが仮になかったとしても、うーん、インフレとかでお金の価値は、そのー、下がったりするじゃないですか。
今まで1000円で5個買えてたリンゴがインフレになって、物の値段が上がって、同じ1000円だけれども、そのリンゴが3個しか買えませんよ。買える数が変わってきますよ。同じお金なのに、お金の価値っていうのが下がっていきますよっていうこともね、あるわけじゃないですか。
だからそのお金って、なんか私たち普通に、あの、なんていうか、当たり前のように使えるって、うーん、思いが、思いがちだけどというか、思いがちだけど、その私の、今まさに、今まさにこれ車の中から撮ってるんですけど、その、この助手席の下にね、入り込んだクオカードのように、うーん、なんか、突然使えなくなる日も来るかもしれないから、うーん、
そうね、何が言いたいかっていうと、結局、大事にしすぎないでねっていうことも、うーん、そのお金の性質のその、をその理解すると、そういうこともやっぱり必然的に、こう、思うようになるよねってことですよね。
うーん、お金は、まあ、生きた使い方をしないといけないよねって。
うーん、その、溜め込んでばっかりでもダメだし、まあ、その、無駄に使ってばっかりでもダメだし、なんか、ちょうどうまいこと、自分の中で、うーん、ちょうど心地よい使い方っていうのをね、うーん、その、感じていって、生きたお金の使い方をしていかないと、うーん、なんかある日突然、目の前のお金が使えなくなることだって、
あるかもしれませんよっていうのをね、言いたくて、今日はこの配信を撮りました。
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みなさんは、どうですか? なんかちょっと久しぶりすぎて、全然、あの、上手に話してる感覚はない、ないですが、はい。
ね。 えー、なんかせっかく、
その、お金というツールを、まあ、みなさんね、手にしているのだから、なんか、生きた金、生き金としてね、うーん、上手に、使っていきたいですよね。
はい。なんかそれが、結局自分の人生を良くしていくことに繋がっていくから、うーん、
お金って、握りしめてばっかりいないで、上手に使っていきましょうねっていうお話でした。
はい。今ね、私そのコミュニティの中で、その3月、あの、まあ、1月から4月コミュニティやってるんですけれども、その3月っていうのが、ノート月間としてまして、毎週私のでノートを、あの、コミュニティのメンバーさんにね、共有、あの、情報をアップしてるんですね。
そう。で、その中で、ちょっとそのお金に関するノートに関しても、ちょっとあの、最近アップしたばっかりだったので、はい、お金のことお話ししてみました。
はい。最後まで聞いていただきありがとうございます。それでは失礼します。