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商品の価値は、提供者ではなくお客様が決めるもの
2026-08-27 17:33

商品の価値は、提供者ではなくお客様が決めるもの

今運営しているサロンに関する、裏話をしてみました〜🥰(自信がない!ニーズがない!そう思いながらも商品を出してみた話)

〜募集中企画ご案内〜
ご好評につき8/28まで追加募集中!30名様参加中♡
経済・社会・お金について面白〜く学ぶサロン、PROJECT LIBERTY
(五十嵐未知子&ドキンちゃん共催企画)

🗽ご案内資料はコチラ
https://canva.link/2qrqmksomvnqil1
(Canvaアカウントがなくても閲覧可能)

🗽お申込みはコチラ
https://ws.formzu.net/fgen/S363416413/


【サロン内容】
▶期間:8月〜12月(5ヶ月間)
▶料金:35,200円(途中参加特別価格)
▶Facebook非公開限定グループにて、月1〜2回、経済・世界情勢等にまつわる”知識アップデートLive”を開催
▶月1回、zoom会開催
▶︎希望者のみ、12月にオフ会開催
他、追加の可能性あり

✨リバティ参加者さん、ゆずちゃんのサロン感想配信もぜひ聞いてみてね♡
https://stand.fm/episodes/6a8ef84953a530ae41a399ce

✨ICC赤根智子さんの話はこのライブでしています
https://stand.fm/episodes/6a8aa96b95280b3a424c2ecc

✨未知子さんの話がとにかく面白くて、
直近のライブだと「ニューヨーク大学の経済学部ってどうやって入るの?どんな勉強するの?」などの実体験に基づくお話もありました✨✨

✨そして!
案の定、、、コンテンツ追加も決定!
当初、予定していたよりも、
さらに豪華になっております✨✨

✨9月に、元外交官のお二人(未知子さん&ちあきさん)によるライブが開催されたり、
11月に、ぶどう先生によるお金のセミナーが開催されたり、お値段据え置きで追加コンテンツも多数!✨✨

気になっている方、追加募集は明日8/28まで
今後の追加募集予定はございません
お気軽にご参加ください🥰✨✨✨

〜ご案内終わり〜


いつも配信を聞いていただき、ありがとうございます💖



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https://stand.fm/channels/602a664585b142d0d81cb195

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00:06
こんにちは、ドキンちゃんです。 ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ!
本日は、私がね、会社員の仕事を退職して、自分で商品やサービスを作って販売したりしてるんですが、オンラインサービスとかですね、してるんですが、
あの、その裏側をちょっと話したいなぁと思っているので、まあそういったことに興味があったり、あの、そんな裏話とか聞きたいよ、みたいな方はね、ぜひ最後まで聞いていってください。
はい、タイトルは何にしようかなぁ。
まあ商品の価値はお客様が決めること、というようなね、タイトルでお話をしてみたいと思います。
はい、あの、最初にお話しした通り、その会社員を辞めてから、えーっとね、いろいろ商品サービスを作って出しています。
まあ何をしているかというと、具体的には、例えばコミュニティ運営をしたりだとか、うん、あとそのランチ会みたいな、あの直接誰かとね、会ってお話しして、みたいなこうサービスを作ったりだとか、はい、あとあの講座とかね、うん、あのそういうオンライン講座とか、まあそういうこともしてますね。
そう、そういうことをね、実はしてるんですよ。
普段あんまりそういう話しないから、私にそういうイメージがないって人もいるかもしれないけどね、うん、あとは一部ですが、あの企業さんのね、あのとちょっと取引をして、業務委託契約でちょっとしたスポットのお仕事をいただいてたりもします。
はい、うん、そんなこんなで、そういうことを実はこっそりしているんです。こっそり、ま、こっそり、こっそり、まあそういうことをしてるんですね。うん、で、タイトルにするその、その商品の価値はお客様が決めるものっていう話をね、今日はしたいんですが、えっとね、あの今日めちゃくちゃぶっちゃけ話です。
あの、ぶっちゃけ話なんですが、あの今私がね、三嵐美智子さんと一緒に運営しているプロジェクトリバティというね、8月から12月末までの期間限定サロンがあるんですけれども、あのめちゃくちゃぶっちゃけると、このサロン、あのはじめ美智子さんからこれやろうよってね、お声掛けいただいたときに、
私はちょっとそこまで乗り気じゃなかったんですね。はい、この話美智子さんもあのもう今やネタとして、あのその辺でブログとかSNSで話しているので、あの全然、あそうなんだって普通にね、笑って聞いてもらえたらいいんですけど、最初私は、このサロンにそんなに乗り気じゃなかった。なぜならば、なぜならばが大事ですよね。
03:20
なぜならば、はい、あの今回のサロンっていうのが、結構ね固めのサロンで、何やってるかというと、その、まあ社会情勢とかね、あの経済とかお金のこと、はい、まあいわゆるその社会でニュースになっているようなことをその中で自分たちのその生活にね、えー
こう、密着してるじゃないですか、そういうことってね。なのでそういうことを、こう、ちゃんと興味関心を持って、そう、あの、まあそういったことへの知識を高めていこうよっていうね、サロンなんですよ。そうそうそう、まあこの、この説明するとちょっと長くなっちゃうんで、ちょっとだいぶ今簡素化して話しましたが、まあそういうサロン、結構骨太サロンなんですね。
で、その中で、あの、そうね、まあ端的に言うと私は多分自分が提供できるものにそんなに自信を持てなかったんですよね。そう、うーん、まあなぜならば、そのお金のことって、うーん、正直その辺に落ちてるじゃないですか。
本とかYouTubeとかでも学ぶこともできるし、まあ落ちて、その情報としてね、まあ落ちてる、まあその情報が玉石混合でいろいろ落ちてるので、それがまあ良い情報か悪い情報かとか、まあそういう良質な情報かどうかは置いておいて、まあその辺にたくさんたくさん山のようにありますよね。
うーん、そう。だから、なんか、その、ニーズがあるのかな?それに果たして本当にニーズがあるのかな?みたいなところに、いまいち自分の中でこう自信が持てなかったんですよね。だから最初1回、なんかちょっとふんわり、やんわりお断りしたような気が、気がします。はい。
ね、うーん、そうそうそう。まあ自分のその提供できる知識とか、その自分が提供できる話題なんかも、その皆さんにとっても学びになるものなのかな?みたいなところに、まあ自信満々ではなかったって感じですね。全然自信がないわけじゃないけど。
うーん、もうそんな絶対めっちゃ価値ありますよ!みたいな感じのテンションでは最初はなかったんですよね。なんだけど、その、うーん、みちこさんのさ、その経済の話ってすっごい面白そうだし、うーん、これを、なんか、白紙にしてはならぬって、なんか思った瞬間があって、うーん、その私のお金の話は置いといて、
06:17
えー、みちこさんがその持ってる、そのみちこさんだけのネタ、そのニューヨークでさ、そのニューヨークの大学で、えー、もう日本人自分一人っていうような、はい、あの状況の中、うーん、あのー、韓国人のなんとかさんと、とかにサポートしてもらいながら、すごい頑張って単位を取得した話だとかさ、こう経済学の話だとか、
あと、ご自身がいろんな海外に赴任しながら、こう、自分の実体験としてこう学んできた、こう感じ取ってきた、うーん、世界の話だとか、そういうことに絶対に価値があるから、うーん、ま、届けたいって思ったんですよね。
そう、そう思って、私の部門はちょっとニーズあるかわからんけど、とりあえずやってみましょうっていうことで、実はそのプロジェクトリバティは始まりました。
なんだけど、始まって蓋を開けてみたら、あのー、これね、自分で言うのもすっごい恥ずかしいんですけど、いやもうめちゃくちゃ好評なんですよ。自分で言うなよって感じなんだけど。
本当に入ってよかったですっていう声をすごくたくさんいただいて、でこの間の初めて私主催のそのズーム会をやったんですけれども、
あのその、それに関しても、もうね本当たくさんのそのメンバーさんから、ズーム会後にそのメールをいただいて、本当にありがとうございます。すいません全然返せてないですが、見たよ、嬉しかったよの気持ちとともにいつもスタンプをしてます。
そう、それでね、本当たくさんメールをいただいて、いやーなんかお金の、この話がすごい面白かったですとか、
投資はすでにしているんだけど、この話をきっかけに再度ちょっとこの部分を見直してみることにしましたとか、
なんか考えるきっかけをいただいてありがとうございますとか、あのめちゃくちゃ好意的なフィードバックをね、いただいたんですね。
そう、いただいたんですよ。なんかちょっとプチ自慢みたいに聞こえちゃったらすいませんが、これ事実なので。
最初は自信がなかったところから始まったけれども、いざ出してみたら、なんかあれ意外と役に立てそうだぞみたいな感じの実感を得ているっていう今でございます。
09:05
そうなのよね、そうそう。
で、そこから何を学んで、皆さんに何をシェアしたいかっていうと、
なんかね、その最初の、このお仕事の話をいただいた当初の私みたいな感情を持っている企画者さんって多いと思うんですよね。
何かというと、今の私で、その誰かの役に立てる商品サービスが作れるだろうかみたいなところの、なんかふんわりしたその不安とか、
なんかニーズがあるかなとか、これやって誰かの役に立てるかなみたいな感じのところに、なんとなく不安を抱えていらっしゃる提供者さんが仮にいたとしたら、
まあ、というかいますよね、きっとね。きっとたくさんいると思うので、このラジオを撮ろうと思ったわけですが、
なんか、まあ、そのなんでそう思うのかというと、たぶんそれはあなたがすごく優しいからだと思うんですよね。
どんなふうに優しいかというと、なんかやっぱり誰かに何かサービスを届けるときに、ちゃんと価値を感じてほしいとか、
サービスを受けてよかったって思ってもらえるように誠実に向き合いたいって思える、たぶんその優しさを持っているから、たぶんそこを真剣に考えていると思うんですよね。
それに対してどうでもいいって思っていたら、きっとなんかそんなめどくせえことを考える前に、とっとと出してしまえみたいな感じのね、あの思考になると思うので、
あの私の出す商品価値があるのかしらっていうところで、もやもやしてる、なんかぐるぐるしてるってことはおそらくあなたは、
自分自身がちゃんと人の役に立ちたいっていう強い気持ちを持っているんだと思うんですよ。
なのでそこに、自分ってすごい誠実で優しい人間性を持ってるんだなってことに、まずは認めてあげるといいと思います。
なんだけどその上でですよ、その上で今回私が学んだのは、とはいってもね、最終的に価値があるかどうかとか、勉強になるかどうか、役に立つかどうかってね、決めるのって主催者じゃないんですよね。
12:01
提供者じゃなくてお客様なんですよね。
そう、だからなんか、提供者っていつも何かかしら、なんかもっと良くしたいっていう気持ちとか、もっと役に立ちたいっていう気持ちね、持ってみえると思うけれども、
あの、まあ出してみないとぶっちゃけわからんよねと、それを言っちゃおしまいよって思うかもしれないけど、正直そうなんですよね。
今回のリバティも出してみて、すごい好意的なフィードバックをたくさんいただいて、私はすごい嬉しいな、心温まるなと思っているし、
あとぶっちゃけね、出したからこそ、ミチコさんの話マジでおもろいやんっていうのをそれも感じてる。
だからね、私ね、今回役得よマジで。
コラボしてるから、自分自身が提供者でありながら、ミチコさんの話も最前線で実は聞いてるんですよね。
そう、マジ役得でしょ。
話めっちゃ面白い。
みんなの生活にちゃんと関連している、なんでもいいけど、インフレの話とか、エイアスの話とか、需要と供給の話とか、
そういうことを話してもらったりとか、
この間のミチコさんのフェイスブックライブで、サロンに入ってくださっている方だけが見聞きできるフェイスブックライブがあるんだけれども、
そこの中ではね、ICCの関根智子さん、ICCっていうのは国際刑事裁判所だったかな。
私もこのサロンに入って初めて知りましたよ、このICCの存在。
国際的にちょっと悪いことをした人を取り締まるそういう裁判所があるみたいなんですけど、
そこの裁判長をしている関根智子さんという方の話が出てきたんですよね。
結構大きな組織とか、大きな世界的な重要人物を敵に回してでも、
ちゃんと世の中を良くしたい、みたいな気持ちがすごい強い方で、
その方のいろんなことを、お話を具体的に聞いたり。
めちゃくちゃ面白いんですよ。
あと質問コーナーっていうのがサロンの中にあって、
サロンのこんなこと話してほしいみたいなのを投稿できるコーナーに、
15:04
ニューヨーク大学の経済学部ってどんなことするんですか?みたいな質問が入ってて、
それに関しても、こんなことまで話すんかい?みたいなことを、
わりとさらりとぺろりと話してて、
愉快痛快面白いねって感じ。
道子さんの話がめちゃくちゃ面白くて、
なんかそういう意味でも、やってよかったねって思ってますね。
私のところで握り潰さなくてよかったねって、
いまいちど強く思っています。
もちろん私がこの企画絶対やりたくないって言えば、
道子さんはきっと行動力のある大人なので、
一人でもやってたとは思うんですが、
でもこういう素晴らしい企画をね、
一緒にできたことをすごく嬉しく思うし、
どの企画であっても、
あとコミュニティ運営とかであっても、
出してみないとどう転ぶかってわからないんだけれども、
最終的には価値があるとかないとかさ、
役に立ったとか役に立たないとか、
面白かったよとか、
そういうことって全部そのお客様が持っていること。
その答えは全部全部お客様が持っていることなので、
機上の空論じゃあいつまで経ってもわからないよね。
っていうちょっと辛辣な一言もね、
最後に置いておきたいと思います。
はい、ということで、
今日は私がやっているその企画とかサービスの
ちょっとした裏側について話してみました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
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いつもありがとうございます。
それでは。
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