モコロさんがいるところ。ちょっとずらしますね。
この北側の階段の踊り場みたいになっているところの下に、今ちょうど赤い点々があると思うんですけど、
くぐり抜けることができまして、実は扉があるのがわかりますね。見えますね。
ここに実は扉があって、この先にも部屋があるような感じになってます。
で、あと気になることとかあります?先にすみます。
調べてみるとか、今倒したやつ回復させて話聞くとかしてみます?
ほぼほぼ死んでるんでどうなるかわからない。やってみないとわからないけど。
フォーラーの後ろのこのあたりってのはどうなんですかね。何も調べられない?まだ。
いや、調べれますよ。
扉がある。
一応壁ですけどね。
あとは物遊びとかでできるんですか?死体を漁って何かしらのアイテム手に入れたりとかっていう。
なるほど。そうですね。できますね。やってみましょうかね。
今三人、見張りの兵みたいなやつをみなさんやっつけたんですけど、すぐわかるのがですね、
三人ともですね、お揃いの革製のですねバングルというか、手につけるこのブレスレットみたいな。
ブレスレットじゃないか。革のバングル的なのをはめてますね。
最近流行ってるのか?
三人とも同じものをつけてます。で、ちょっとこれを見たときにですね、
知力判定または宗教の判定をちょっとやってみてもらいたいんですけど、やる人はちょっと台数振ってもらっていいですか?
私はやろう。
知力または宗教の技能判定やってみてください。
私は宗教詳しいからな。
22や。だいぶ高いぞ。
トーラ、決定的成功ですね。
トーラはじゃあなぜかめっちゃ知ってる。
アドランさんも成功してますね。結構みんな成功するな。
知覚でいいんですか?
知覚じゃなくて、知力かまたは宗教。宗教の技能判定です。
知力ってどれだ?
知力は技能判定のさらに上にあるかな。
あ、そうですか。これか。
このバングルはめちゃくちゃ流行りのファッションアイテムですよね。
成功率15だったんで、15以上の人はみんな知ってるんですけど、なぜか知ってるんですけど。
俺知らない。
俺知らない。
全く無知。無知中無知や。
なんで知ってるかわかんないんですけど、この川のバングルは自由の金の根、旅団の人たちが身につけることで有名なバングルです。
じゃあ旅団の人だ。
この3人とも旅団の人間だなっていうふうな感じですね。
キーマンさんもみんなどっかに行ったって言ってたのに、ここにいるなんておかしいなーって言ってます。
ただもう一個の可能性としては、私の友達が旅団の説明会に行って、
なんか儲かる儲からないみたいな話を聞いたことあるっていうわけなんですよ。
なるほどね。
だから商品は安く購入してる可能性はあるぞ。
この川のバングルがそうってことですね。
私の仲間の人を連れてくると、
仲間の人連れてくるとさらに。
紹介した人にマージンが入るんだ。
なるほどなるほど。
っていう仕組み。
あとですね、この3人のキャラクター、3人のその見張りの人たちはですね、それぞれベルトポーチにですね、小銭を持ってますね。
銀貨とか金貨とかそれぞれ持ってたり、
一人はガーネットっていう宝石を2個持ってたりします。
小銭かき集めます?
モコロかっけー。
扉開ける感じですよね。
扉は鍵がかってなくて、手前に引いて普通に扉が開きます。
扉の向こうはこんな感じ。廊下が広がってる感じですね。
今いたところよりはすごく陰気な、カビ臭い感じがします。
モコロさんが見た限り、この部屋の床には埃が分厚く積もってて、
普段誰も出入りしないんだろうなーみたいな感じに見えます。
もう入ってる。
誰もいないよー。
よし、ついていくぞとりあえず。
ポーラは、違うこっちだって言って逆側に行きます。
本当はゴースタックさんに罠判定とかしてほしいんですよね。
そうですね。それが盗賊の役目ですからね。
戦士が最初に入ってくるっていうのも、戦士とか僧侶が入ってくるのも。
デモンストレーションがてらやっておきますか。これ今後も含めて。
そこに本当に盗賊がいれば、盗賊は自分から行くでしょうから。
ちょっと待てお前らみたいな感じでね。
トーラさんだけ、今ここにいるんですよね。
トーラはこっちを勝手に進んでいこうとしてるんですけど。
そこは壁ですよ。
これ進めないんだ。
なんかあると思ってるんですか、トーラ。
壁です。
壁なら戻ります。
調べます。
調べてみます。
地殻判定かな。
地殻。
8。
特に何も見つからない。
何もない。
わくわく。
調べとけないね。
ちょっと待ってくださいね。トーラさんの、ちょっと待ってくださいね。
はいはい、大丈夫ですね。
ちょっと待って、間違えた。
少々お待ちを。
分かりました。
大丈夫です。地殻判定で8。何も見つからないですね。
はい。
じゃあもう皆さんこの細い3番の部屋に入っていく感じですか。
僕この水の中探っていいですか。
じゃあ操作ですね。
操作判定してみてください。
13。
特に濁った水があって、深さが3メートルぐらい、10フィートぐらいありそうな感じに見えますね。
深いな。
でもかなり水は、普段もしかしたら飲めたかもしれない水も今は全然そんな感じじゃないですね。
特に何かが入ってるような感じにも見えないですし、何か生き物がいるとかそういうふうにも見えないです。
はい。
じゃあ先行者たちは行くのかな。
3番の部屋入った人は分かるんですけど、
廊下みたいになってて、その先にはですね、壁の向こうに、西の先には扉が見えます。
この部屋はですね、さっきも言ったんですけど、ちょっと古臭い感じで、床には暑く埃が積もっていて、普段は誰も入ってこないのかなみたいな感じに見えます。
壁はですね、3メートルおきに何か作られたこの模造、飾りの柱みたいなやつが壁にはですね、
北と南の壁にはこう飾り付けられた柱みたいなやつが立ってて、ちょっと荘厳な地下神殿みたいな感じの雰囲気に寄せていってるのかなーみたいな感じに見えます。
ちょっと荘厳な雰囲気にしたい廊下なのかなーみたいな。
そういうデザインの廊下になってて、で正面にですね、
西の壁の方、皆さんの正面には大きなですね、両開きの扉が見えますね。
年月を経て緑色に変色したこの銅の板で覆われている、ちょっとあのなんて言うんですかね、銅の板で装飾された大きめの両開きの扉。
で、なんかもう悲しげな表情の天使のレリーフみたいなのが、この扉を飾ってるみたいなのが見えます。
進んでいくのであればちょっと対立を組んでもらいたいんですけど、どういう順番で進んでいくか。
で、シティン、もう遅いことに我慢できないっていう性格なんですよ。
なんで、もういいよ、お前らグズグズするなって言って、僕もう行きますパーって。
はい、シンさんすいません、シンさん体重何キロでしたっけ?
え?
体重。
えっと、最近ダイエットしてるんですけど。
あ、そっちのタイミング。
104。
シンさんの、シンさん自身の体重ですね。
シンは104ですね。
100キロぐらいありましたね。
104。
はい。で、シンさん以外の人は、ただ進んでいくシンさんを見てるだけな感じですか?
ゴースタックさすがに、さすがに慌ててる。
これ、あんま考えなくていいんすかね。
とりあえず入ってた連中があれですね、モコロ、シン、ゴースタックあたり、あとシーヴァあたりがいて。
で、シンさんだけみんな遅いから、もう早く来いよみたいな感じで先に進んでいったんですよね。
はい。
で、ゴースタックがちょっと後で。
体重100キロ以上は確かありましたよね。
あります、104。
はい。すいません、ちょうどシンさんがこのあたり来たところにですね、落とし穴。
落とし穴的なものがこの通路の真ん中に設置されてたようで。
シンさん申し訳ないですけど、便称判定をして、便称力ステビナスローというのをやってもらってもいいですか?
まだこちらの1番に残ってる人は。
分かるんですよね。とまず、私はちょっとここまで覗き込んで、なんとなく様子を下げます。何かあったみたいだねってことだね。
落とし穴に落ちたみたいですね。他の方はどうしますか?
トーラ、キーマスを連れて行きたい。
じゃあトーラさんが行くんだったらキーマスさんもついて行きますよ。
あんたも行くよって言って中入ります。
じゃあ皆さんがその3番の部屋でシンさんを救出して、このまま西の扉の方を向かいますかね。
ここはゴースタックでしょ。
ゴースタックお前行けよ。
四つん這いになってモコロに抱きついてるシンを知る目に。
そんな感じなんだ。
めちゃくちゃ感謝してます、今。
ここは俺の出番だぜって言いながら、この扉に近づいて、何かしらを調べたいと思うんですが。
操作判定をしてください。
技能判定、操作。
特に怪しい、この扉を調べたんですよね。
特に怪しい罠とかそういうのはなさそうな感じで、鍵もかかってなさそうですね。
扉には鍵はかかってなさそう。
調べれるところ。床はでももう罠が発動してるから他に心当たりないのか。誰か。
あとは、天井とか関係ないですかね。調べる対象って。
目視ぐらいしかできないかもしれないですけど。
あとは鍵はかかってない。
手前に引いて開けるタイプの扉っぽいです。
何かの様子を伺うのに音とか聞こえるかどうかっていうこととか。
それは普通に耳を澄ませて音は聞こえないですね。
とりあえず安全に入りそうだぜって言って、誰かに行けって仕草で示しました。
俺はごめんだぜって。
じゃあどうしますか。誰が開けますか。
誰も行かないなら私行くよって言っていきます。
キーマスも連れて行きます。
キーマスはなんかやだな、怖いな、怖いな、怖いな、怖いなってこの部屋に入ってからずっと怖いな、怖いな、やだな、行きたくないなって言ってます。
行きたくないな。
やめといたほうがいい。
何か知ってるのってじゃあ確認します。
いやなんかこんなとこ通ったことないし、なんか怪しいでしょこの扉って言ってます。
でも他のルートはないんでしょ。
いやなんかこんな道じゃなかった気するなーって。
でも一回しか行ったことないからなーって。
僕方向音痴なんだよねーって言ってます。
でもこの道じゃなかった気がするって言ってる。
ゴースタッグに他の道がありそうだからどっか調べられるって聞きます。
どうしましょうか。
じゃあこの両側の柱ですかね、総合の柱を順番に確認していく。
じゃあちょっと操作の台数を振ってみてください。
ひとまず操作判定いきます。
お、操作判定GK。
でもこっち側、北側も南側も特に何も発見することはできなかったんですね。
ここでまた軽口叩くんでしょうね。
ジョーちゃんとりあえずここはもう安全だぜ、キーマスの旦那。
さっさと入りなよって言って、キーマスを扉開けるように任せます。
入ったよーって言いながら言われたから扉を引いて、キーマスが扉を開けます。
そうするとですね。
じゃーん。
なんだこれは。
お、なんかいた。
実はこれはですね、地下の納骨堂、お墓みたいな感じに見えますね。
この部屋にはですね、石の棺、3つの大きな石の棺がですね、
埃だらけ、濃厚の納骨堂的な部屋にですね、横たえられています。
そして石棺それぞれにですね、1体ずつ錆びた鎧の残骸をまとったヒューマンの骸骨が持たれかかってますね。
この棺に。
ヒューマンの骸骨が持たれかかってる。
なんかね、装飾品だとしたらかなり悪趣味だなーみたいな感じですね。
壁沿いに、この飾り柱みたいなやつがありますね。
で、あとは部屋の奥の方にですね、扉が2つ見えてる感じ。
この扉のところから見ると、奥に扉が2つ見えてるかなっていう、そういう感じになってます。
しっかり質問いいですか。
はい。
ここでパラディンのこういう、アークラストック町の聖者館地か。
はい、そうですね。
やることができますか。
できますね。
なんだそれは。
感じますね。アンデットの予感を感じます。
なんか嫌な予感がするよって。
キーマスが多分あれですね。
うわーお墓だーとか叫ぶんでしょうね、キーマスが。
なんか嫌な予感がするね。嫌な気がするよって言って、ゲイルがちょっと小箸で掛けよって。
ここに割って入って、聖者館地をしたいです。
はい。明らかにですね、この骸骨は飾りじゃないですね。
アンデットの雰囲気、アンデットモンスターの予感がプンプンします。
近づくと動き出すタイプのやつかなーみたいな。
ここでゲイルがアンデットだって叫んで。
くまえなって。
キーマスを後ろに押しやりますって。
でもまだ動いてはないですね。
パラディンとして、聖者館地としてこれはちょっと嫌なアンデットな予感がするなっていう感じはありますが、
まだ動き出してはないです。
どうする?私はどうする?って仲間に問いかけます。
手だけ構えて。
臨戦態勢ですけど、仲間にどうする?って聞きます。
耐えて。
どうしますか?
とりあえずぶっ壊すか。
わかんない。
動くかどうかわかんないけど。
ここはタイレットをしっかり組んだほうが良さそうですかね。
どういう順番がいいでしょう?
サンボウが欲しいな。
プリッツ。
シーンさんの行動です。
シーンさん。
あれ。
じゃあ。
もうレイピアっすね。
はい。じゃあアーマークラス13です。
えーと。
あ、きた。
おお、当たりましたね。
はい。じゃあ行きます。
はい。
6。
スケルトン2も崩れ落ちました。ガラガラガラガラ。
おおー。
任せろ私に。
はい。
これで
なんかこの空間を支配していたなんか陰鬱なジャークな気が
ちょっと薄らいだというか
なくなった気がしますね。
うん。
はい。
さて、どうしましょうか。
ちゃんとBGMがかりの日優秀やな。
はい。
まあガイコツが動かなくなったんで、とりあえず一安心かなというような感じですね。
でも、モコロを助けないと。
キーマスがおそろそろ入ってきてゴーストタックが我が輩の矢には高すぎる敵だったなとか言ってこう調査を始める。
調査を始めますかね。はい。
モコロは誰か回復しない?
あ、そうだ。モコロのヒットポイント。
ゲルダ。これはゲルダやりますよ。
はい。
ゲルダは
なんだっけ。
癒しの手かなんかでヒットポイント5ポイント回復させることができたんだっけ。
さっきは普通に医術判定で多分死亡判定を消しただけ?
はい。
だからヒットポイントは0のままです。
癒しの手は体力回復させるっていう。
あと確か5ポイントまで自由に与えることができる。10だったっけ。5ですよね。確かまだ1レベルだから。
5ですね。
5ポイント回復させる?
はい。5ポイント回復させます。
はい。じゃあモコロさん5ポイント回復。
はい。
モコロさん自分の回復呪文まだ残ってましたっけ。
これ初級は何回使えるんですか。
初級は何回でも使える。
だったら大丈夫です。
初級呪文で何があったんでしたっけ。
初級呪文の回復があったんですか。
えっと。
えっと。
あ。
初級、違うな。
あ、あれ?
違う違う。レベル1だった。
初級ではないね何も。
はいはいはい。
レベル1でキュアムーンズかヒーリングワードは使えるのかな。
そうですそうです。
レベル1呪文って今日。
1回使いましたからね。
あと1回しか使えないんですね。
ちょっと待って。
ウーンズとブレイス2回使ってますよ。
あ、じゃあもう使えないのか。
そうそう。
回復させないといけなかったんですね。
あとはこの部屋でやれそうなことを。
あとはなんかシーボさんが冒険に出る前にポーション買ってませんでしたっけ。
ポーション買ってる。
あれまでは使ってませんよね。
使ってないです。持ってます。
ちょっと待ってください。
あれ、1本ですよね。だから1回分しか使えない。
そうですね。
ポーション。
どこだったっけ。
あ、そうそう。ポーションオブヒーリング。
使っちゃうの?
結構もったいなくないですか?
高いよ。
今、僧侶が回復、呪文がもうないので、あと回復する手段はそのポーションしかないかなっていう確認。
そうそう。
シンさんも結構いる。
シンもまんまだに普通使う。
あ、そっか。
ヒーリングワード。
あ、そっか。ヒーリングワード、そうだ。バードとして使えるんですね。
はい。持ってますね。
じゃあ使いましょうかね。
まだいいんじゃないですか。
まだいいんですか。
でも基本的に1回くらったらもうみんな死ぬ系のタイミング。3とか5とかヤバいですよね。
今シンさんがヒットポイント3でしょ。
モコロも今5だから、どっちかは回復させておいた方がいいんじゃないですか。
モコロ回復させておきます。
シンはいいの?
シン結構モコロにひけ目を感じてるんですよ。
モコロは大丈夫だ。
うるさい。お前はもう頑張って回復させられとけ。お前は。
じゃあヒーリングワード使うんだったら、ダイスパレット用意されてましたっけ。
ちょっと待ってくださいね。
ないかな。
なかったら、あれは何?
1D4でしたっけヒーリングワードって。1D6?
ちょっと待ってくださいね。
ヒーリングワードは。
1D4プラス2とかだったっけ。
見ます。
1D4プラス修正値。
魅力の修正値ですね。
はい。
魅力の修正値いくらでしたっけ。
魅力は5です。
すげえ。だから1D4プラス5?
はい。
やば。
めっちゃ回復するやん。
1D4いきますよ。
はい。
はい。
3出た。
いいね。
ごめんなさい。5じゃないですね。3ですね。だから3足す3で6だ。6です。
でもすごい。
6。だから心が6回復なので、フルになりますね。
6ですね。
5から9。はい。フルになりました。
お前感謝しろよ。次もいけよ。
急に。
しんが回復呪文使ったの初めてですよね。たぶんね。
たぶん。
だからパーティーの皆さんもこの人回復呪文使えるんだってめっちゃびっくりしてる。
ちょっとびっくりする。
人のために動いたのが初めてかもしれない。
意外と男気ありますね。
ここで奇妙な友情がですね。
友情ですね。
はい。
さて今この部屋。
そうだ誰かがさっき調べる。モースタックが何か調べるって言ってましたっけ。
モースタックがひとまずこの部屋を練り歩いて。
そうですね。ゴースタック的にはこの。
気になるところが。
ゴースタック的に調べて何か見つけたとすれば、石管、石の棺の中に骨に紛れてプラチナ製の高そうな指輪が。
それぞれ。3つの中にそれぞれ1個ずつあるのを見つけます。
なるほど。
今モコロとシンの治療劇に気を取られてる感じですね。
そうですね。
ゴースタックはあれですね。さっきみたいに小銭をかき集めたりはしないですけど。
気づかれないところでこうね。
こういうの薄めにやぶさかではないんで。
指輪を回収してるってことですかね。
壁を探ってるように見せかけて、「あ!」って見つけて、プラチナ指輪を誰かに黙って。
黙って見つかるんですけどね。
モコロの側はさすがにちょっとね。
2つ集めてモコロとシンのところに行って。
シンの旦那、「そんなこともできたのかい?」とか言いながらここでさっと進めて3つとも回収しました。
皆さんには気づかれないように一応それができたかどうか。
手先の軽技っていう技の判定があるんで、それやってもらってもいいですか。