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#56. ゲスト回【後半】★怪談とベトナムと…
2025-02-09 37:20

#56. ゲスト回【後半】★怪談とベトナムと…

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2人の共通のスキである「ベトナム」について、そして2人それぞれがスキなものについて話してもらいました!


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感想

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00:08
前回からのお続きになります。
ゲストのヒロちゃんとナオチが来てくれています。
こんにちは。よろしくお願いします。
前半は、ナオチとヒロちゃんの紹介というところと、慣れそべとね。
ヒロちゃんがオタクだっていう話と。
で、ナオチに思わずベトナムのことも聞き始めちゃったっていうところで、一旦ね、ストップして。
はい。
ケンちゃんの意思を終えたというところが。
ハリーバターのケンちゃんの意思。
はい。
あと6話ぐらい。
炎のゴブレット。
次は秘密の部屋ですかね。
秘密の部屋か。
秘密の部屋だね。
次は秘密の部屋に迫っていこうと。
はい。
いうところで、秘密の部屋は、ナオチの秘密の部屋っていう意味では、今ちょうどね、この間に話があった怪談ね。
怖い話の怪談が好き。
勝ちの怪談。
秘密の部屋じゃん。
確かに。
今話すべきじゃなかった。
やばい。
いやいやいや。
でも怪談は好きだよね。
怪談は好きですね。
怪談のイベント?
興味ない。
来た。
土曜日に横浜で行われる。
え、だって栃木から横浜に行くの?
そうそう。
そこがすごい。
リンとボヤってみんなあれじゃないですか、普通に遠征するじゃないですか、ライブで。
いや、マハがすごいよね。
普通行かないからあんまり。
そんなに行かないと思うよ。
スノーマンとかストーンズとかみんなね。
行くじゃない。
同じ感じで、怪談ないと思うんですよ。
すごいね。
怪談界隈が全然知らないからさ、わからないから、怖い話を聞きに行くぐらいの流度だからさ、
なんか良さというか、どういうきっかけで好きだったのか、どういうとこが好きかみたいな。
最初はやっぱり、原点は本当にあった怖い話。
それわかる。
本コアから入るんだ。
本コアで。
これがみんな知ってるね。
確かにね。
ここから入って、でもまあやっぱり今時はYouTubeがあるんで、
いろんな人があげてるんで、それ聞いて、
でもあんまり最後がっつり落ちがなくてもいいんですよね、私は。
本コアはやっぱりテレビだからしょうがない、最後はビビらせにくいしかないんですけど、
結局何だったの?っていう話も結構好きで。
よりも奇妙な物語的な。
本当にそういうぐらいでも大丈夫です。落ちがなくても。
それを聞いて、ビビってる瞬間が一番楽しい。
そう、ビビってる瞬間が楽しいですね。
わあ、そっか、こういう話もあるんだとか、こういう場所でも起きるんだとか、
そういうのがいいですね。
すごい、なんか面白い感覚というか。
ちょっと話すと、例えば病院っていうのはもうわかるじゃないですか、そういう患者が起きるっていうのは。
03:05
じゃあ病院で起きるのはどこだっていうと、
例えば病室か霊愛室だっていうのが多分普通の考えだと思うんですけど、
結構起きるのは病院の後ろ、後ろの。
死体とか亡くなった方とか正面玄関からは入れないんで、後ろの裏口から入るみたいです。
そこがやっぱ出入りが多いんで、裏口のところで結構見かけちゃうっていう話も結構怖い話の中ではあります。
もちろん霊愛室病院室が一番多いですけど、意外に裏口も結構通れるよっていう話は聞いたことがあって。
なんかそういうのが面白いな、面白いって言っちゃうとちょっと。
興味深いっていうか。興味深いに仕立てますね。
面白いって言っちゃうとちょっとタブルが起きそうなんで。
階段が好きなのにさっきからビビリ散らかしてるっていうね。
自分からビビリの種を集めに行くの。
このコミュニカ出ないよねって言いなりきり出るよって言ってみたけどさ。
出て欲しいのかなって思うじゃん。
それ言っちゃうとやばいです。眠れなくなっちゃう。
分かった分かった。さっきのは本当に適当に言った。
マジ適当に言ってる。
昔から好きなの?階段は。
昔から好きですね。昔から好きだけどやっぱり最初はビビって。
え?いつから?小学生の時から?
そうです。
そんな昔から?
ベトナムよりも全然。
ベトナムなんてここ何年か。
ベトナム歴と比べたら。
そうなんだ。
今思うと好きですよね。
階段。
階段バーに行くってね。
すごいよ。
札幌一人旅した時も階段バーに行ったことがあって。
札幌にもあるんだ。
札幌全国にチェーン展開してるみたいな。
階段バーっていう場所があるんだ。
階段バーがある。
歌舞伎町と大阪と札幌にもありますね。
すごい。
逆に言うとそんぐらいしかないんだ。
なかなかその後は。
ニッチだもんね。
階段バーって。
途中から人が入ってきたら。
最初から話しますねって。
時間が決まってますね。
何分から始めるか。
上映時間みたいなのが決まってて。
めっちゃ面白い。
お酒飲みながらとか普通にバーみたいな感じで。
演者さんから話してくれる人が出てきて。
そういうムードの中で話すみたいな。
それをみんな聞いてるみたいな。
ちょっとグラベリーとかはビビらせには来てますね。
話の長さは1分?
10分か5分くらい。
結構ショート編でしたね。
じゃあ5分くらい経って。
ちょっといいとこになるくらいで。
ここからクライマックスなんで。
一杯頼んでくださいみたいな感じで。
飲み放題。
高速アクセルの。
06:00
バレンタインズポイントそういうところ。
いいところで。
ここから先は課金ですみたいな。
続きはフールで。
今日ダメだわそれ。
飲み放題なんだ。
確かに飲み放題っていう。
もちろん私来週行くのはイベントなんで全然違う。
面白い。
なんか行きたくなってきた。
面白くない?
面白いよね。
面白いよね。
人の趣味とか好きとか聞くのってさ。
なかなか自分じゃ出会えないからさ。
階段好きは初めて聞いたわ。
面白いな。
今日の夜はちょっと。
今まだめっちゃ明るいからね。
夜はこの辺の怖い話集めて。
ダメダメダメダメ。
ナウチが寝れなくなるから。
自分で話すと自分が怖くなるから。
企苦戦ね。
撮っておくやつ夜ね。話しますので。
よろしくお願いしますというところで。
いいですね。
それで言うと階段とベトナム以外で
これ好きだよねみたいな。
ヒロちゃん目線でもないですか?
ナウチこれ好きだよねみたいな。
ライブとか好きじゃん。
でも最近はバンドはずっと好きだったので。
やってたの?
やってはないです。
これも階段と同じで本当に企苦戦です。
大学生の頃コロナ前だったので
やっぱり年間20本近くライブ行ってましたね。
東京イスネなんで当時は。
すごいな。
遠い家でしょ。
ライブ行ったことないな。
20本はすごいわ。
誰の行くの?
誰の行く?
最初は結構みんなのテレビに出るような
テイスト聞いてたんですけど。
だんだん刺激が欲しくなっちゃって
結構激しめの。
テレビに出るようになったって。
テレビに出るものさ、いろんなジャンル出てるからさ
どこから入ってどういう風に変身してたの?
中学生の時はそれこそバンドじゃなくて
生き物がかりとか聞いてました。
いいね。
生き物がかりから。
だんだん高校生になって
大学生になったら激しい感じになっちゃってましたね。
アーティストみんないれずみ入ってるみたいな。
ジャンルで言うと?
ラウドロック。
ロック系ってこと?
ラウドロックなんで
ちょっとAメロとかBメロは叫んでる感じ。
サビはクリーンな。
洋楽のサビって感じ。
それが今の日本のラウドロック。
どこのフェスに行ってもそのバンドはいますね。
ラウドロックって有名な人だと誰になる?
有名だと進撃の巨人のオーディングやってるシムとか。
一応ラウドロックってクリーンにはなります。
そうなんだ。
全然知らない領域だね。
音楽全然わかんない。
09:02
最近は薄れてきて
ベトナムの方向に行っちゃってる。
ボードゲームは?
ボードゲームも好きですけど
今日わざわざ持ってきてくれたんだよね。
カベちゃんがどうしてもしたいって言うからって。
嘘か本当か分からないぐらいの嘘やめて。
ちょっとモードやん。
そんな好きなんや。
ボードゲームのサークルに入ってたんで。
サークルに入ってたんだ。
ボードゲーサークル。
大学卒業してからもサークル?
社会人のサークル。
それって何やるんですか?
みんなで集まってボードゲーム。
ボードゲームカフェみたいなところで?
今はみんな個人で1つの部屋に集まって。
スペースマーケットで借りて?
本当に住んでる。
もう家に?
なるほどね。面白い。
ボードゲーム新宿だっけ?
渋谷だっけ?
遊びに行って
ボードゲームやらせてもらいましたけど。
めっちゃ楽しかったから。
それも好きだよね。
なるほど。
めっちゃあるじゃん。
ヒロちゃんがめっちゃあるのかなと思ってたけど。
2人ともめっちゃあるじゃん。
ヒロちゃんの方は熱量がヤバいよね。
同じくらい。
聞いてるだけでも。
シルとナオッチもいろいろやっちゃってるよね。
セーブのファン会社さんに行く人は初めて見ました。
急いでいないんだ。
階段好きで階段パークしてる人も初めて見ました。
確かに。
俺も代わりにいない。
YouTubeで階段のYouTubeを見るとか。
階段バーに栃木から横浜の人が。
札幌も一人で来ましたみたいな。意味わかんないでしょ。
そうか。
階段は刺激が欲しくて行ってる。
何がさっきこうなるんだみたいな。
感情流れ動きみたいなのを楽しんでる。
みたいな話があったけど。
小学生とかそういう時から興味あるでしょ。
興味あってやっぱり。
非日常じゃないですか。
日常に繋がってる部分はあるけど。
自分はそういう霊感は全くないですし。
そっか。
その意味では音楽もさ。
ラウドロックだっけ。
ライブ会場とかも非日常っぽい。
ベトナムも圧倒的非日常だもんね。
12:01
そういうのは共通してあるのかもしれないね。
確かに。
日常に対しての生きどおりを。
生きどおり?生きどおってんの?
感じれるかもしれない。
くすぶってるかもしれない。
ヒロはさ。
ちょっと違う視点というか。
日常に積極的に取り入れていく。
向き合い方が違う感じが。
いい観点だね。
いつもいい観点。
パーフェクトな観点なんだよね。
対比が面白いなと思った。
今のはいい観点だね。
好きへの向き合い方を研究してますから。
オタク研究ラジオですから。
すぐ調子乗るからね。
それがいいとこだから。
ごめんなさいね。
2人とも好きへのアプローチというか。
若干違いつつ。
ここから一番話したい。
炎のゴブレット?
謎のプリンス?
アズカバンの囚人だ。
シリウスが出てくるとこだ。
アズカバンの囚人。
3作目が一番面白い。
そんな2人の好きが交わったところ。
好きの交差点がベトナムだった。
それについてね。
残分に7時間くらい話していただいて。
分かりました。
なおちゃんはベトナムに先輩と一緒に行って。
ベトナムに先輩と一緒に行って。
ベトナムに先輩と一緒に行って。
ヒロちゃんはいつから?
インターンやってたの?
3部目じゃないの?
一旦区切ってアズカバンの囚人でやった方がいい?
今どれくらい?
14分くらいだからいいよ。
結構長くなると思うけどな。
幼少期編が終わったら次に行こう。
幼少期からか。
じゃあこのまま行こう。
ベトナムでインターンしてて。
高校時代にね。
それが一番最初のファーストコンタクトですね。
ホーチミン?
修学旅行って言ったらホーチミンだよね。
誰も。
そうね。
違う違う。
一般的に修学旅行はベトナムなの?
ベトナムに修学旅行行くとしたら
ホーチミンだよね。
そういうことですね。
私立ですからね。
15:01
海外に行けるっていうのがね。
そうですね。
でもその時は修学旅行って
ギュッとスケジュールが詰まってるから
バスでいろいろといいとこ撮りしたから
あんまり街を自分で歩くみたいな感じじゃなくて
そんなに何も思わなかったんですけど
でも日本人の経営者の人の現地の話も聞けて
海外で働くのかっこいいなとか
それも全部話してることを一期一休メモを
出たんですけど
4行使った文字で
高校生だったらさすがに1行2行成長しました。
でもそれで
英語で
自分が勉強してる言葉で
Facebook例えば投稿してみるとか
1日ちょっとの積み重ねが大事みたいな話
そういうことを
海外で仕事してる人から言われると
そうか、また素直だから思って
でもそういう刺激を受けて
別にベトナムで働くっていいなっていうより
海外で働くっていいなっていうのは思いましたね。
それで海外インターンも
大学生でしたいなって思って
ちょっとさっきの修学旅行の行き先で
現地に日本人の社長さんがいて
その人の話を修学旅行中に聞けたってこと?
聞ける体験学習の機会があって
でもカベちゃんだったら違う
ツーズ病院じゃなくて
カベちゃんは違う病院?
ベトナム戦争の危険診の
ってところに行った
個人に行った
いろんなグループに分かれて
戦争の学ぶとか
ビジネスの学ぶとか
いろんな自然とかいろんなのがあって
ビジネスのほう行って
おもしろい修学旅行だね
さすが充実してますね
充実してたね
今考えるとね
すごいね いい学校ですよ
勉強になるね そういうカリキュラムいいよね
そこでビビッと来たってこともね
そこで憧れが募って
いろいろと
大学生になってインターンしてみて
超大変だった 本当に大変だった
ベトナムのインターンで
広告営業と日本語で
ベトナムの情報を書くライター
それを普通職種は枯れてるけど
インターンに職種も何もないので
全部やって バイクで
雨季だったのでベトナムってスコールでバーって
午後とかに短時間で行ってそこに結構やっぱ
18:02
午後の営業周りで被るんで
ビッショビショのままレストランの営業とかいろいろと行って
タオルとか貸してくれて優しいんですよみんな
でもそれと契約取れるっていうのは全く別の話
でなかなか取れなくて
本当に周りのインターン生みんな取れてるのに自分取れてなくて
人権ないみたいな
それは英語で?
英語が多いです ベトナム人のオーナーさんだけど
やっぱりホーチミンの中心部だと英語喋れる方が多いので
英語でですね
あと日本人が来るようなお店の広告営業ではあるので
一部日本語で喋れる場合もありましたけど
英語かな
やり切ったわ
本当にしんどかったけど
何ヶ月くらい? 半年丸々半年
学生時代に?
休学して
その先にベトナムを選ぶっていうのがすごいよね
それはプログラムかな?
なんでベトナムでインターンなの?
厳しいインターンを選びたくて
もともとニューヨークで働くとかに憧れてたんですよ
映画の前インターンとか
プロで起きた憧れ
でも調べたんですけど
日本人の学生はそんなにいろんなことやれる感じではないと
だったときに東南アジアだと
大学生でもインターンで拠点任されるとか立ち上げとかがやっぱり多くて
東南アジアのインターンを専門で扱うエージェントがあって
その中からいくつか紹介してもらって
ベトナムの会社にっていう感じでした
厳しいところに行きたいと
行き急いでるんだよ私
早く即戦力になりたいっていう気持ちがあって
素晴らしい
すごいね
それはなんでそうなるの?
行き急ぐというか
熱血系のあれはずっとあるよね
やっぱり羽ばたきたい
全部を出し切りたいんですよ
あそこに繋がるんだ
だから自分がくすぶるのが
そういう時の自分が好きではない楽しくないと思って
やっぱり壁ちゃんと一緒にやった文化祭とかも
やりたいように好きなものを全部実現みたいな感じで
そういうゲーム体験があって
やっぱりそうしたかった
それがヒロの通常のシステムになってるっていう感じ
面白いね
当たり前のようにそれをやってないって自分はおかしいくらい
感覚なんじゃないかな
21:01
心力で出し切るみたいなことが
仕事にも添加されるんだっていうのが面白い
仕事もプライベートも全部感覚としては同じっていうか
本当に何もしてないと罪悪感覚えちゃう
超ワークモリックだと思う
今採用とかもしてて
そういう働きたくてしょうがないみたいな人見つかんないにおけよ
そうですよね
ワンクライマンとかいう時代ですからね
ベンチャー企業なんでそういう環境でしかないから
そういうところをある程度押し出さなきゃいけないんだけど
自分を厳しい環境に置きたいみたいな人がどう生まれるんだろうなみたいなところ
これが要は採用要件になる可能性があって
小さい頃から何かに好きなことに打ち込んでた人とかが
生まれる可能性があるなって今ちょっと気づいていたっていうのが
再現性を持たせるためにどうするのがいいかみたいな
逆に言うとすごくいいことだと思うんだよね
何かをアウトプットしたいというか
イプットの中で自分が感じたことを表現するみたいなことって
日本で結構苦手だなと思って
そういう意味でそういうことを素直にやれる人が
本当に増えてほしいなっていうのもあるから
そういう意味でどうやったらそういう人が生まれるんだろうなっていうのは
確かにね
でもインターンより厳しいところを選んだっていうところには
さっきの全部出し切りたいみたいなのがあるんだろうね
そうなんですよね
面白い
それでインターンやって
超きつくて
ドラマになるわけじゃなく
なんでベトナムが好きになっちゃったんですか?
でもその後にオーストラリアで別のインターンやったんですけど
その時も
ワークライフバランスを大事にしたいっていう人とか
すごい良いと思います
自然も
でも私はエネルギーがあり余っちゃって
本当に死にそうに
逆に心が死にそうになっちゃって
緩くて
オーストラリアでは緩めのインターン
そう緩めのインターンだった
何やってたの?
すごい珍しいんですけど
シドニーの郊外でプロ野球の
野球が好き
運営のインターンをやって
勉強になったし楽しかったんですけど
緩かった
まあ緩かったんですよ
結構ハードそうに聞こえるけど
やっぱりそういう
そもそも試合数が少なかったりする
日本のプロ野球ってそうなんですよ
なのでインターン生がやれることも少なかったり
その職場はすごく良かったし
よくしてもらったしめっちゃ良かったんですけど
自分の価値観とか
向かいたい方向性みたいなところから
自分を出し切りたいって結構
珍しいタイプだから
多分こういう感じ方も珍しいと思うんですけど
24:00
だから余計ベトナムっていうか
でもベトナムで働きたいっていうか
だから私はベンチャー企業での就職を選んだんです
向いてるよね
そうですねベンチャーですね
そっかベトナム
でもそれだと今のところさ
ベトナムが好きになってないじゃん
やってたそうですよ
私も思ったんですけど
今のところベトナムできつい思いして
でもちょっときつい環境良かった
オーストラリア緩かった
って終わってるからさ
そこから
今も旅行でベトナム行ったりとか
この先ベトナムに長期滞在しようっていうのを
考えてるんですけど
ベトナムの料理が美味しいとか
雰囲気がいいとかもあるんですけど
多分私の性格的に
それだけだったら今こんなになってなくて
何がっていうと
営業で回った先々のレストランカフェ
いろんな営業だから
オーナーさんとか決済者に会いに行くようになってきて
その方々結構年代があんまり変わらなかったんですよ
私当時いったのは二十歳
ちょっとお姉さん
お姉さんっていうのもポイントで
やっぱり女性で
同じくらいの若い人たちが
自分でお店を立ち上げまくってる
ということが刺激的すぎて
いきなり知らない外国人が英語で突撃してるのに
英語で普通に返せるって
当たり前じゃないですかね
確かにね
同じ年代の同じ女性で
ここまでバリバリ
しかも好きなことをみんな自由にやってるんですよ
すぐお店の入れ替わりも激しくて
畳んだりまた新しくやったり
すごくてそれが衝撃的だったんです
でもやっぱり
ホーチミンの街ってそういうのの繰り返しで
どんどん勢いがすごくて
発展していって
日本とか韓国のおしゃれなカフェのコンセプトと
結構すぐ取り入れたりとかが
すごいんですよその柔軟性が
やっぱり自分も結構素直に取り入れるっていう
素直さは無理ではあるんですけど
それをちゃんと自分で勉強しながらすぐ取り入れて
アウトプットするっていう街だと思う
その集合体だと思って
だから面白くて
旅行行くたびに新しいものができて面白いし
自分の性質の神話性も感じたみたいな
カルチャーとして
面白いね
ナオッチの話もさっきに似てるというか
ナオッチの国民性的に話しかけてくれるとか
そういうオープンマインドみたいなところが
ベトナムで刺さってて
ヒロちゃんはどちらかというと
ベトナムの熱量というか
成長加速度的な雰囲気みたいなところに
27:00
惹かれてみたいなところで言うと
両方ともベトナムの雰囲気というか
そういうのに惹かれてる部分はありそうだよね
たまたまインターンで選んだとか
たまたま先輩と一緒に行ったとか
そういうきっかけはあるけど
今の話を聞いてると
日本は今人口減少でさ
そういう勢い感じづらいっていうのはあるかもしれないけど
人口増えてる時はそういう雰囲気だったと思う
いろんな人にチャンスがあって
今東南アジア各諸国もそんな感じ
でもベトナム選んだというのはきっかけがあったりとか
ベトナムならではのものもあるのかもしれないし
それも両方ともあるんだろうなとは思いつつも
その雰囲気に魅了されてていうのは面白いよね
日本の若者がこうやって海外に流出していくんだ
そうですかね
出づらいな
2人ともベトナムに行きますからね
それもまだ言ってなかった
このお二人はベトナムに羽ばたいていって
日本を捨てて
ちょっと誇張して言うやめなさいよ
観光ビザでね
観光ビザで日本を捨てて
捨ててとか言うな
1年くらい
ヒルは1年と半年か
ナオッチは1年後に
1年くらいで戻ってくるかも
27の年で半年とか1年ベトナムに行こうみたいな
ちょっとすごいよね
しかも2人ともホワイトカラー領域で
がっつり働いてるお二人なんですよ
なかなかいないよね
変態ですよね
仕事やめてます
最高
しかも結構お堅い仕事してましたよ
結構お堅い仕事を
某金融機関で
やめて
お堅い仕事をしてましたが
考えてみても
組織系のサースをやってるペンチャーと
金融系の企業の人が
やめてベトナム行っちゃうんだよ
やめないとかやめるとか
いろいろ細かいとこ置いといてね
なかなか難しいよね
27歳でさ
なかなかいないけど
いるのかもね
2人を見て思う
そういう勢いとか
自分の表現とかオープンマインドとか
そういうものを日本にはないから
海外にみたいなのはありそうだなって
そうなんですよね
行ったら結構刺激受ける人って
他にもいそうなんですけど
そもそも行くきっかけがない
自分が今一回ベトナムに長い間行って
いろんなエッセンスを持ってきて
それを日本に持っていきたいんですよ
ベトナムから得たエネルギーを
私は日本にぶっ込みたいんですよ
30:02
いいですね
すごいな、ちょっと俺と意識が違う
ノウチはどんな感じですか?
私はもう日本とかそういうのは
大きいことは考えないけど
自分がいいエネルギーをもらって
好きを突き詰めたい
そうそう、突き詰めて
でも結構私がベトナムに行くって言えば
少なくともネットでは配信しなくても
親はしなくても家族とか友人とか
ベトナムってそんな国やの?とは絶対なる
そこだけでもまずはいいのかな
さっきのノウチの好きになった理由も
話しかけてくれるとか
自分の感性というか
性質に近いところに近づいていく感じ
ちょっとヒロちゃんとは
入り口が違うっていうのは
またそれも面白い
面白い
同じベトナムでも感じ方が違う
でもお二人ともベトナムの熱量に
惹かれてるみたいなところが似てて
雰囲気感というかね
面白いよ
これがね、一年後ひょっとしたら逆転してるかもしれないからね
ノウチの方がベトナム輸入するわみたいな
ヒロちゃんがちょっとベトナムじゃなくて
カンボジアでもいいかなみたいな
何が起きるか分かんない
何が起きるか私も分かんない
どうなるか分かんない
日本輸出しようかなとか
ヒロちゃんが言い始めてるから
死んないから
本当面白いよね
そういうモチベーションというか
きっかけはそれぞれだけど
楽しみですね
将来が
周りに似たような人はいるの?
同年代で
同じ会社とかじゃなくてもいいんだけど
いきなり今までの色を一旦なくして
ボーンって飛び込んでいくような人
私の他の親友も
会社辞めてワンホリでヨーロッパに
行ったりとか
あるし
すごい仲良い友達じゃなくても
インスタとかでつながってる友達の
たまに投稿見ると
ワンホリだったり海外で働いたり
大学院に行ったりとか
結構いろんなパターンある
私は国際系の関係だからかもしれないんですけど
だから割と抵抗はなかった
意外といっぱいいる
周りもやってるでしょとか
環境だね
環境ですね
ナオッチの周りには?
全くいないですね
全くいないですね
全くいなさそうだよね
都知事とか
どの金融機関で
これ言っちゃうと結構ヤバいか
ヤバいヤバいヤバい
聞いてる人3000人くらいしかいないんで
33:00
多いな
嘘嘘嘘嘘嘘
もっと少ない
まあそっか
その環境だといないよね
ないですね
すごいよね
だからさっきも言ったように
俺もね
21歳の時ワーホリー行ってたから
だから20代でワーホリー行く人がいることは知ってるんだけど
結構ね
資格持ってる人とか多かったね看護師とか
だから
ホワイトカラーの人が
自動車エンジニアで
辞めてその後教師になるみたいなタイミングで
切り替えで行く人はいたんだけど
あんまりそういうさ
金融機関で働いてる人とか
そういう
OLやってる人とかが
行くのは珍しい
と思ってて
当時ね
12年前とかなんで変わってるんだろうけど
なんかすごい
勇気ある行動だなとは思うね
コロナとかも含めて
リモートで働けたりとか
そういうのも
あるんだろうなとは思うけど
すごいよね
勇者ですね私たち
勇者です
新しいキャリアの
歩み方だよね
最先端
最先端
理想のキャリア
なんてさ
あってないようなもんだから
キャリアを考えても
いろんな時代の常識が変わってくるんで
やっぱり
それこそ好きっていうものに
乗っかっていくっていうのも
いいですよね
ちょうど
この前回に
ガチャの2人で収録した
スキー研究ラジオのテーマが
キャリアの偶発性
みたいなことを言ってたから
すごいね今の話に通じるものが
通じますね
なんか決まったものはないよね
っていう
なんかいろんな偶然のきっかけで
いろいろ決まっていくよねっていう
本当ですね
という感じで
こんな感じですかねそろそろ
どうでしょう
深掘り切れたかどうか
話し足りないことはありますか
やっぱり将来的には
最後ベトナムで怪談師になる
っていうことかな
確かにね
悲しい歴史もたくさんあるから
いろんな例がいるかもしれない
ベトナムで怪談を集めて
向こうで怪談師になると
すごいね
向こうのいろんな例を連れてきて
違う違う違う
映画の話みたいな
それは輸入しないです
例を輸入するの
やばいやばいやばい
謹慎すぎるだろ
そっかでもいいね
2人ともスキーが溢れてる
中で
意気投合して
しかもそれでさ
2人出会って
付き合わなくても
やってただろうという話もあるけど
36:00
2人でいるから
加速してる部分もあると思う
そうですね
出発のタイミングとか
半年くらい遅れてたんじゃない
2人ともじゃなかったら
どうなんですかね
最初会った時からベトナムで働きたい
って話はしてたような
気がしていつか行きたい
いつかがさ
一気に具体的に
期日が決まったんじゃない
もうちょっと先だったかもしれない
なるという感じがしますね
それがまた面白いね
人と人との出会いで
人生が加速していく
いやー
良かったよ
私はもう泣きそうだよ
ニヤニヤしてますね
本当にニヤニヤしちゃいます
笑みが止まらないです
すみません
そうですね
かべちゃんは
親友が来て嬉しいというところ
見守ってもらって
伝わったというところですかね
はい
そんな感じですかね
今日はコミカしっかり楽しんでいただいて
はい
ベトナムのこともたくさん教えてください
ありがとうございます
ありがとうございました
37:20

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