1. スキ研究ラジオ
  2. #31. いいかねPaletteクラファ..
#31. いいかねPaletteクラファン感謝祭、後日談
2024-10-19 22:44

#31. いいかねPaletteクラファン感謝祭、後日談

spotify

運動場で乾杯。オフライン会場の一体感。Paletteらしさがつまった5時間半のyoutuberライブ。お祭りの仲間に入れていただいて嬉しかったです!


ご意見・ご要望・応援フォームはこちら!

⁠⁠⁠fringe-cart-32a.notion.site/13605ebe589480c3bd09ff1ffc9b04ac?pvs=105⁠⁠⁠


コミュニティ始めました!ラジオの内容など話しているよ!感想とか応援よろしくおねがいします!

⁠⁠⁠⁠https://x.gd/AvTr9⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。 ガンちゃんです。たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探求していきます。
日常にあふれる好きや、ひどくな学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。
はい。 久しぶり。
またもって、またもや。 またもや。
久しぶりになってしまいましたが、何ででしょうか。
えっと、出張があったりとか。
はいはいはい。
その後帰ってきて、いやー疲れたーとなって、朝起きるのが遅れ、気づいたら1週間ぐらい経ってましたと。
はい。 なるほど。
いう感じですね。
今日からは?
今日からは、またできれば毎日やりたいですね。
おー。やる気満々ですね。
やる気満々。はい。
はい。というところで、今日はどんなところについて話していきますか。
はい。いいかねパレット感謝祭行ってきましたの話をしようと思います。
おー。前もいいかねパレットのことについてお話をして。
一区切りついた。前はね、クラウドファンディングが終わってなかったから、
それのことについて話したんだけども、今回は逆に言うとフィナーレのことについて話すみたいな感じかな。
クラウドファンディングのフィナーレの感謝祭に現地に行ってきたので、その話とかをね、できればと思っております。
はい。
はい。どうでしたかガンちゃん。
いやーめちゃくちゃ盛り上がりましたね。
みんなあと体調悪いっていうね。
そう。
それがやっぱりいろんな人のね、最後何人だ、1200…
1200何人だっけ、まあ1250人ぐらい集まったのかな支援が。
1250人ぐらいね、集まって。それでね、その思いに耐えきれずに1287人でもうちょっとで1300人になったんだよ。
やば。
すごいね。で、合計は2146万2000円と。
2000万ですよ皆さん。
いや2100万。
2100万ですよ。
2166万ですよ。
いやー。
すごいね、目標金額に対して429%の達成です。
はい、ですね。
すごいよね、ハイ達成なんてレベルじゃないっていうね。
このクラファンの概要をね、ざっと説明すると。
いやもう前にしてるからいいですよ。
説明したっけ?あ、そうか。
まあ目標金額500万に対してこれだけ集まったという感じですね。
03:01
で、最終日の様子をお伝えすると、まず現地でね、集まった方が結構いらっしゃって、
オフラインでも感謝祭をやってたんですけど、そこも盛り上がりました。
綺麗になった駐車場でみんなで乾杯もして。
そこから最終日だったので23時59分に終わってしまうということで、
6時半からYouTubeライブをしてたんですけど、
そのライブを見てくださってた方も常時130人ぐらい常にいたような感じで。
で、6時半の段階で1900何十万ぐらいだったんですよね確か。
そこからまだ伸び続けて伸び続けて200万ぐらいまたボンと入り、
いろんな方の支援のおかげで入り、最後の最後まで盛り上がってフィナルを迎えたという感じですね。
本当にいろんな人がシェアしてくれて。
有名人というかインフルエンサーの人も結構応援してくれていたりだとかもするし、
本当にいろんな人の支えのおかげでできたなっていうのが思うところですね。
会場も実際どのぐらいかな?2,30人いたよね。
それぐらいはいたね。
それで乾杯は先ほどかべちゃんが言ったように駐車場で乾杯してみたいな感じでいろんな方とお話したんですけど、
ファレットに住んでいる長期滞在の人であったりだとか、
あとは福岡であったりだとか、福岡県各地であったりだとか、
いろんなところから応援にファレットに1回来たことあるとか来たことないとか、
コテンラジオが好きな人とか本当にさまざまな人がね。
あとクラファン期間中ずっと応援してくれてた人たちも来てくれていて、
もう何かね、なぜか初対面なのに一体感があるような感じがして、
すごいアットホームな空間でしたね。
そうね。
Xのこの方ですねみたいなね。見たことあります。
本当にね、そこは嬉しいよね。
あとはYouTubeライブ配信もずっと隣で、隣というか別部屋で行われていて、
いろんな人が登場して、それもぜひ見てもらいたいんですけど、
クラファンの成功秘話みたいなところから、いろんな同級生が来たりだとか、
あとは今の三役って言われている、いいかねパレットを運営している住人の3人が話したりとか、
あとはいいかねパレットを創業している3人は別にいるんですよ、実は。
その3人との対話であったりだとか。
06:02
あとは樋口兄弟、青柳兄弟みたいなところで、あんまり知らない人いるかもしれないんですけど、
今の会長と社長の兄弟も含めて結構パレットというか、
このいいかね地域にゆかりが深い人たちが集まったりだとか、
そういう状況で、みんながなんとかいろんな思いを知ってほしいということで、
24時間テレビみたいな感じで配信してましたね。
面々が濃かった。ライブのね。
樋口さんと青柳さんの盛り上げがめちゃめちゃ上手いやっぱ。
普段ラジオ撮り慣れてるからっていうのもあると思うんだけど、
でも本当にMCだった。完全にMCだった。
最後のね、カウントダウンの最後の5分くらいも結構エモいんだけど。
これだけ頑張ってきて1回潰れかけたところから、
樋口さんがたった1人になったところからまた仲間を集めていって、
今の形があってこうやって2000万も集まってたくさんの人に応援されてみたいなところで、
樋口さんの最後の一言が結構ね刺さったよね。
で、一緒にずっと運営を頑張ってきた高木さんっていう方も、
それを聞いて泣きそうになるっていう。
本当に5時間半ずっとぶっ続けてYouTubeライブやって、
いろんな人に、相馬灯のようにね、
樋口さんや青陽さんからするといろんな変わってくれた人が出てきて、
最後の最後の達成も、実はねYouTubeライブ始めて10分15分くらいで2000万、
ストレッチゴールの2000万達成してですね。
この後YouTubeライブやめる?みたいな話から始まったんですけど、
生きるところまで行こうっていうところで、
用意してたコンテンツ全部吐き出して、
で、最後の最後ねカウントダウンを終えて、
で、さっきほどの1287人の応援の方とそれ以外にもシェアしてくれて、
応援してくれた人も含めて本当にいろんな人に感謝しながら、
最後ね一言みたいな感じで言った時に、
最後ねさっきかべちゃんも言ったように、樋口さんが最後に一言だけいいっていう、
今はね、いいかねパレットの代表は青陽さんなんで、青陽さんに締めをやってもらおうということで、
青陽さんにちゃんと締めをね、
青陽さんの締めもねめちゃくちゃ僕らにとってはすごい嬉しかったというか、
09:01
仲間と一緒になったら何でもできるっていうような初心者のことを言ってくれて、
まあ本当にね今回僕らは仲間に入れてもらってやれたことがめちゃくちゃ嬉しくて、
まあその一言で僕は、そこでもね僕もうるっときたというか、
青陽さんとかパレットにいる人柄、皆さんの人柄なんだなっていうのはすごく感じていたところではあって、
それに本当それで締めようみたいになった時に、最後に一言だけいいっていうふうに樋口さんが言って、
続けててよかったーって、YouTubeライブぜひ見てほしいんですけど、
なんかあの時の表情となんかもう目のつぶり方と首の角度とみたいなのがなんかもう、
僕一瞬何が起こったかわからなかったんですけど、後でYouTubeライブ見てみて、
いやこれはもうすごい来るもんがあるなっていうふうに、
あまりにも早くてね何言ってるかちょっとわかんなかったんですけど僕はその瞬間では、
でも後からねあのみんなの様子とか見てて聞き取れた人の話を聞くと、
そういうこと言ってたんだってなって、
いや本当、なんかあんなに感情をあらわにして早口で、
あの本当喋りうまい人だからあんな風に言うことなかなかないよねっていうふうに思うのがね、
すごく心に残っていますね。
あったかいよね。
そう、みんなあったかいし。
そう、仲間に入れてくれたっていうのがね嬉しいよね。
だってパレット今8年目で、
昔からのね方もたくさんいらっしゃる中で、ファンの方もいらっしゃる中で、
パレットを知ったのはまだ浅いし、
でもファンになって関わりたいなっていうふうに思っていたところ、
まだ半年ぐらいですよね、行ってから。
1年弱ぐらいか、1年弱ぐらいですけど、
それでもこんなお祭りの一番楽しいど真ん中に混ぜてもらって、
出会えてよかったですっていうふうに、
ディスコードで、感謝祭終わった後のディスコードとかでも、
青柳さんから皆さんに出会えてよかったって言ってくださって、
高木さんさん役の一人、活動報告を毎日上げてた脅威の方なんですけど、
脅威的に言うと60日間連続ってやばいですからね。
高木さんからも、壁ちゃんに出会えてよかったですって感謝祭終わった後に直接言われて、
出会えてよかったって言葉って、なかなかハートフルだよね。
めちゃめちゃハートフルだなと思って、
12:02
こそばよかったけど嬉しかった。
こちらこそですっていう感じだよね。
本当にいい機会をめげませてくれてね。
めちゃくちゃありがたいよね。
この空気感をどんどん広げていきたいよね。
独特なんだよね。
行って会ってみて、あの空間の歴史と場所の思いに触れると分かる部分があるなと思っていて、
どうしても言語化するとこぼれ落ちるところにパレットの良さはあるなっていう風には思っていて、
本当にハートフルですよ。
確かにね。
これからはね、私たちも一旦クラファンを走り切るみたいなところしか考えてなかったものの、
次のステップのことについてもね、ぜひやっていきましょうっていうことを言ってもらっていて、
なのでね、何かしらで僕らはパレットのことを、何かしらで応援し続けるっていうことだけは決まっているっていうところですね。
そうね。
普通にまた1週間とか1ヶ月とか行きたいよな。
リアルにもう住んでいいと思うんだよね。
そのレベルでね、本当にいいよね。
赤字をどうにかしたいっていうところからね、赤字をどうにかしたいっていうところと駐車場をきれいにしたいっていうダブルのところでクラファンやったけど、
別に赤字解消しなくていいんじゃないみたいな話も実はあったみたいな。
そうそう、黒字化する必要あるみたいなアドバイスを受けたみたいなことを言っていて、
ごめんね、これちゃんと正確に説明しないと誤解を見そうだからあれだけど、
ざっくり言うと、応援し続けられる、ちょっと危ない端を渡りながらもみんなから支援され続ける、応援され続ける、みたいな立ち位置を目指していってもいいんじゃないっていうことを言ってた。
それはね、第3章の人が言ってたっていうことで、
そうそう、パレットの人たちじゃなくて。
補足で説明すると、Eクヌパレットのビジネスモデルは一応宿泊であったりだとか飲食であったりだとか、
短期的にお金をもらえるようなものはあるんだけれども、あそこの運営のコストみたいなものがすごい高いのと、
あの廃坑をね、すごい素敵なアートもあれば、レコーディングルームもあれば、体育館もあれば、みたいな感じで本当に何でもできる環境、インフラを整えているので、
15:05
コストがすごい高いんですよ。で、人もそれだけに対応しなきゃいけないっていうところがあって、
で、8年間で10万人ですよ。10万人の人が来るぐらいのインフラを整えてるんですよ、彼らは。
ってなるとそれだけのコストがかかるけども、そのコストを削って黒字化することはできるんですよ。
で、黒字化することはすぐにでもできるんだけども、それを本当にやっていいのか、みたいなのが周りの人から思われていること。
で、それがパレットらしさなんじゃない?みたいなところが言われたところですね。
で、有名な戦略家でラジオとかも、某なんとか企業ラジオっていうのをやってる大さんっていう人がそういう話をしていたっていうところを聞いて、
確かになっていうのはありつつも、でもその某大さんも赤字の額を聞いたら、いやそれはダメだねっていうふうに言ってたみたいなので、
ちゃんとお金もね、ちゃんと収益も得ながら継続性を作っていくみたいなところをやるっていうのはありだなっていうところ。
ありというか、むしろそういうふうにしていかなきゃいけないなっていうところはありますよね。
で、実際応援される、あとね、パレットが生み出してる価値みたいなものに、今回もね、やっと恩返しできましたみたいな人が結構いたんですよ。
ってことは、やっと恩返しができたっていうのは、何かしらでお世話になってるんですよ。
お金を払わずにお世話になってるから、こんだけのリターンというか、お金が集まったっていうところでしかなくて、
っていうことは、難しい言葉で言うと、益務提供してるんですよ。何かしらで。
いいかね?パレットが存在価値をもう与えてて実感してる人が結構いるっていう。
ただ、そこにお金をつけるっていうことが、なんか違うんじゃないの?みたいなことも、これはまた別の人が言っていて、
それにじゃあ1000円月額お願いしますっていうのは、なんかパレットっぽくなくなっちゃうんじゃないかっていう話とかもあって、
じゃあ1年に1回なのか2年に1回いくらファンやりましょうみたいなことを冗談っぽく言われていたりとかもしていたんですけど、
なんかね、地方であったりだとか、特に世の中で言うと重要だけど緊急じゃないことであったりだとか、お金に買いづらいものみたいなものの継続性みたいなのは僕もずっと考えている中で、
まあなんか一つね、クラファンを毎年やるっていうのは、本当は良くないのかもしれないけれども、一つ面白い視点だなっていうふうには僕は思いましたね。
私も結構アリなんじゃない?って思ったね、そのやり方ね。
日頃の感謝を可視化しようみたいなところを、パレットらしい集め方で集めるっていうのは、新しい形でいいと思うんだよね。
18:09
毎回こんな金額じゃなくてもいいかもしれないし、そこは考えなきゃいけないんだけども、そういうところはありますよね。
今回ね、面白いのがクラウドファンディング担当してくれてるキャンプファイヤーで今回やったんですけど、その中の人もクラファン支援してくれてるんですよ。
普通に考えて、キャンプファイヤーの中の人っていくつもプロジェクト持ってるから、それに全部支援してたら、絶対に成り立たないんですよ。
キリがないもんね。
僕らですら最近周りの人がクラファンやりすぎて、クラファン金欠みたいになってるじゃないですか。
クラファン金欠になってるね。
クラファン金欠になってるぐらい、それ以上に数百倍ぐらいのプロジェクトが周りに動いてるわけじゃないですか。
知り合いの知り合いとか、上無双にやる中で、その人が支援してくれるってヤバいことだなって僕は思っていて。
で、なんで?みたいなところを、今回のプロジェクトメンバーの京ちゃんの友人、友人というか担当の人なので、京ちゃんが聞いてくれたみたいなんですけど、
それがね、なんか仲間に入りたいと思ったからみたいな。
そう言ってらっしゃったんだね。
なんかね、この支援のされ方も含めてえげつないなっていう思いがね、ありますね。
仲間になりたいっていいね。
そう。なんかもう本当、海賊王になってる周りのね、ルフィ戦団みたいな人たちがたくさんいるんだなっていう。
私は勝手に逆継ぎをかわしますみたいな人が。勝手についていきますぜみたいな感じの人がいてくれてるし、その人たちを受け入れられる土俵があるみたいなところが、
インカレパレットの強みなのかなっていうのは思いますね。
そうだね。
どうでしょうか。
いやー、なんかまたいろんなことに悩んだら、とりあえずインカレパレット行こうと思って。悩んでないときもいるけど。
うん。
なんか面白いことを求めて。
そうですね。楽しんでやっていきましょうか。
はい。
ということで、今日はインカレパレットの後日談というところで話していきました。
これからがもうますます楽しみでございます。
はい。というところで、他言い残すことはないですか。
これからも応援し続けます。
はい。じゃあ僕からは、本当にいろんな人が、今回のプロジェクトに携わってくれた青柳さん、高木さん、後小太郎さんとヨシーさんとか、サラさんとかいろんな。
21:07
マミさん。
マミさんも。
トンちゃんさん。
トンちゃんさんとか、本当にいろんな人が僕らのことを受け入れてくれて、始まって。で、京ちゃんも意味わかんないノリについてきてくれて。
本当にいろんな人が携わってくれてできたプロジェクトだと思いますし、それをたくさん伝えてくれたモーさんとかね。
日口塾界隈の人たちであったりだとか。
本当にね、一人が欠けてもこの結果にたどり着かなかったみたいなところがすごく大きくてですね。
そこは何度も何度も言いたいくらい感謝で溢れてるなっていうふうに。
感謝です。ありがとうございました。
早速今日も、昨日かな、リターン品の取り寄せみたいなものを始めていて。
ね、ワクワクするね。
もう爆速でね、やっていかなきゃいけないみたいなので。
みんな、フクラファン達成したのに顔面蒼白みたいな人もいて。
これからやばいぞってね。
この人数に1287人ね。
みんな真面目だからめちゃくちゃ感謝持ってるから、ちゃんと届けようみたいなのがね。
もちろんね、不備とかもあるかもしれないんですけど、あんな温かく見守っていただければっていう感じですね。
そうですね。
はい、じゃあ本当にいい期間をありがとうございましたというところで、これからもいいかねパレットをどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
22:44

コメント

スクロール