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#117 ナチュラルボーン・スキ──フレスコボール7年、コーヒー、そして"居場所"|ゲスト:もえかちゃん
2026-07-30 51:16

#117 ナチュラルボーン・スキ──フレスコボール7年、コーヒー、そして"居場所"|ゲスト:もえかちゃん

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今回は久しぶりのゲスト回。フレスコボール福岡のメンバーであり、競技歴7年のもえかちゃんをお迎えしました。
ピアノ10年、フレスコボール7年、キャンプにスキー、そしてコーヒー。
「好き」が途切れずに続いていく人は、いったいどう育ってきたのか。
話を掘っていくと、行き着いたのはご両親でした。
"いろんなスポーツに触れさせる"という教育方針、遠征のたびに渡されるお菓子、「本当に好きなんやね」という言葉。
小学生のときに憧れた消防士。選んだ道は理学療法士。
「人の役に直接立ちたい」という一本の線と、仕事の中で削られた自分をコーヒーが癒してくれた経験。
その2つが重なって、いま彼女が目指しているのは"誰かの癒しになる場所をつくること"でした。
そして番組終盤、ガンちゃんが名付けた称号が「ナチュラルボーン・スキ」。
努力して"好き"を身につけた僕らと、生まれたときから"好き"がネイティブな人。
その違いとは——。

【この回で話したこと】
・ガンちゃんが噛みすぎてオープニングを奪われた件
・フレスコボール歴7年。始めた頃の自分と今の自分
・ピアノ・水泳・陸上・卓球・テニス…両親の"いろいろ触れさせる"教育方針
・小学生で消防士に憧れた理由「こんなに直接、人の役に立てる仕事があるんだ」
・理学療法士として働く中で感じた、感謝を噛みしめる時間のなさ
・コーヒーは"憧れ"から始まった(父と兄だけが飲んでいた特別な飲み物)
・「プラスをプラスにする」より「ピンチを平時に戻す」に惹かれるのはなぜか
・行きたくない日でも通い続けた、"居場所"としてのフレスコボール
・開始時間に間に合うように行きたい、という仲間へのリスペクト
・20歳以上離れた仲間と7年続く関係。世代を超えた交流の価値
・キーワードは「非認知能力」。そして「ナチュラルボーン・スキ」とは

【今回のゲスト】
もえかちゃん(フレスコボール福岡/理学療法士)

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00:06
たけびまるのスキ研究ラジオ。どうもこんにちは、たけびまるのかべちゃんです。 がんちゃんです。
この番組では、誰かのスキの始まりや、何かに夢中であり続ける理由、そしてそのスキが人生にもたらす影響を探求していきます。
身近なスキについて考えながら、スキであふれる社会に近づくヒントを探すラジオです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
はい。
気づいたことあります?今日。
え?何?
わかります?
わかんない。
ここ最近。
ここ最近?
うん。
え?
全然わかんない。
えー、がんちゃんが噛み切ったとか。
あー、それ絶対ポッドキャストで伝わらんじゃん。
確かに。確かに。
意味不明すぎるでしょ。この数回でなんで俺が噛み切ったのか。
え、なに?ポッドキャストに関する何か?
そう。
え、わかんない。なに?
まあ、これね、自然とやってて、リスナー目線に立つとわかることだと思うけど、最初の読み上げるやつを全部かべちゃんが読んでるようになりました。
それはそうだな。うん。そういえば言ってなかったかもしれない。
そう。
実は、はい、私に全てなりました。
なぜか知ってます?
なぜだっけ?
なぜかわかります?
えー、もう忘れた。確かに。言われてみればなんだっけ?
俺が噛んで、噛みまくっていることに爆笑し始めて、もう私が読むって奪い取ったっていう。
え?本当にそうだっけ?
いや、わかんない。
えー、もうどんどんとか忘れたが、はい。
じゃあ今日は、人の噛むことをバカにして、読み上げるのをぶんどるのが好きっていう話ですかね?
違いますね。
あ、違いますか?
全然違いますね。
えー、どういう話ですか?
今日は、隣でね、笑いをこらえてニヤニヤしているゲストさんが来ております。
ゲスト?
ゲスト会です。イエーイ!やったやったー!
久しぶりじゃない?ゲスト会。
久しぶりかな?久しぶりかも?
確かにここ何回かずっと
まいちゃん以来じゃない?
あー、確かに。ずっとずっとガンちゃんと私の
そのピヨピヨのまいちゃんっていう人がこの前来てくれて、ピヨピヨのまいちゃんが会いたがってる人ナンバーワンなんですよ。今回のゲスト。
そうなんですよ。
これずっと伝えようと思ってて、忘れてた。
あ、今伝えた。
はい、じゃあゲストの紹介を、かべちゃんよろしくお願いします。
はい、本日のゲストはもえかちゃんでございます。よろしくお願いします。こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
緊張していますか?
いや、なんだろう、この今まで聞いてたこのポッドキャストとこのかべちゃんとガンちゃんのやりとりを目の前で見てるっていうのがめちゃくちゃ面白くて
バカみたいなね、やりとりを
こうやって撮ってたんだなって
はい、いつもラジオ聞いてくれてありがとうございます。めちゃくちゃ楽しんでます、今横でニヤニヤしながら聞いてました。
すっごいニヤニヤしてるね。
こんな感じでふざけまくってるだけなんですけどね。
03:01
でもね、今日スキ研究ラジオにもえかちゃんが来てくれて、今ね、ゲスト紹介してくれって言ったのに紹介したのは名前だけっていうね。
何の情報もない、みんな知ってくれてる気になってる、もえかちゃんでーす。
誰ってなるのが普通やから。
じゃあ私から簡単に紹介。
ちゃんと聞いてくれてる人は何回もこのラジオで名前出てきてくれてるからわかってると思うんだけど、かべちゃんから。
もえかちゃんはたびたびこのスキ研究ラジオで最近行っているフレスコボールの話があると思うんですけど、フレスコボール福岡のメンバーとして一緒に活動させていただいている、年もめちゃめちゃ近いもえかちゃんでございます。
私たちは移住してからフレスコボールにハマって4ヶ月だけど、もえかちゃんはずっと福岡で拠点にフレスコボールをずっとやっていて、本当にそれこそ好きでずっと続けていて、6年?7年目?
7年目。
7年目もやってるんだ。
本当に改めて言うけど、もえかちゃんがいてくれたおかげでフレスコボールにこんなに私自身はめちゃめちゃもっともっとハマっているなっていうすごい感謝もしてるし、最近毎週のように宇宙に来てくれて、金曜止まって土曜日に一緒にフレスコボール行くみたいなともとやってたりっていうすごい大切な
友人でございますと。
いいですね。
っていう紹介で、補足があればお願いします。
補足というより自己紹介もね。
自己紹介を改めてお願いします。
あと今フレスコボールの話ばっかりやったから、それ以外のところも。
それ以外もたくさんあると思うから。
そうですね、フレスコボールはちょっとさっきも話に出たけど、7年ぐらい続けてる好きなもので、福岡で活動しているんですけど、
ちょっとこれかべちゃんとも話したことあるけど、こんな7年もやってるけど、意外とまだ7年だって思ってたりもするから、他に好きなことって言われると、ピアノとか。
ピアノ弾けるんだ。
ピアノ10年ぐらい。
フレスコボールより長いって思って。
5歳からやってて。
今度浜にキーボード持ってこい。
違くない?ちょっと違くない?
フレスコの音と合わせて。
音聞いて笑って。
合奏すんの?
10年やってたりとか、あとはこれは両親の影響なんですけど、両親がすごいこういろんなことをさせてくれる人たちなので、
06:14
家族で毎年スキーに行ったりとか、毎年キャンプに行ったりとかはよくしてたから、それもすごい自分の好きだなっていうところに入ってるものかなと思います。
何も言わずにもスキー中心に自己紹介してくれるっていうね、札がちゃんと聞いてくれてるからこそだよね。
私よりも話の回し方上手いかもしれない。それは自明のことで。
いやもうね、上手いとかそういうレベルじゃないじゃん。
ちょっと相応しいんだからさ、とりあえずぶっ込めみたいな感じじゃん。
上手いとかっていう基準で言うとゼロじゃん。
ちょっとは褒めてよ。
いやいや褒めてるじゃん。ちょっと相応しいなとこ褒めてるね。
でも理路整然とかママスとかそういうものに関してはパラメータゼロだよねって。
それはもう皆さんのお力を借りながら今日もやっていきたいと思います。
なるほどね。でもアウトドアが好きで、ピアノもやっててフレスコもやってみたいな。
そういう趣味とかやってることベースとかではそうなんだけど、感情が動くとかそういう好奇心があるとか。
別にもっとそんな説明できるものじゃなくてもいいんだけど、そういうものベースで言うとこういうの好きなんだよなとかあるんですか。
状態?状態みたいな。
どういう時にワクワクする?
それいいね。
でも新しいものはすごい好き?
新しいものは確かに結構好きだよね。
確かに。
それこそマイナースポーツとかもいろいろ知るとやってみたいなって思うし。
やってたよね前。パデル?
パデルもやったりとか、ラピットボールっていう福岡発祥のスポーツをやってみたりとか。
確かにいろいろ聞くね。
新しいことをするときはすごいワクワクしてる気分になるかな。
確かに。
だって新しい人がフレスコに来た時も結構楽しそうだもんね。
それはすごい嬉しい感情になる。
だって俺らみたいな変な宇宙人みたいな人が来ても楽しそうに受け入れてくる。
自転宇宙人なんだガンちゃん。そうなの?
だってジバの人からすると1年半キャンピングカーでぐるぐる回って、フリーランスでフリーリモートで仕事して、
ぐるぐる回って。
で、ポッドキャストやってまーすみたいな宇宙人やん。普通の人からすると。
でもそれが私にとってはもう新しいことだらけすぎて、興味関心しかないっていうか。
09:04
それを楽しんでくれてる感がすごいやっぱマイクちゃんから感じて。
新しいこともいいね。好きだよね。
新しいものの何が好きなの?
いろんな新しいことってさ、いろいろあると思うけど、その中でどういう側面で好きって感じる?
そもそも面白そうだなって思ってから新しいことに対して。
それこそ新しいことっていろんなことがあると思うけど、そもそも面白そうだと思って見てるものだから。
好奇心は旺盛だよね、そういう意味では。
スポーツに対してはそれがより強いかもしれない。
それは多分両親の影響があって。
お父さんお母さんも結構スポーツ好きなの?
父がスポーツ、母もやってたけど、教育方針みたいな感じで。
小さい時にいろんなスポーツに触れさせることで、その子の運動能力を引き出すみたいな考え方があって。
スポーツをするっていうのも一つだと思うけど、いろんなものに触れて身体能力を養っていくみたいな考えがあって。
小さい時からいろんなスポーツをさせてもらっていたから、それで多分スポーツに関してはいろいろ興味があるんじゃないかなと思ったりはしてて。
ちょっと一個聞きたいのが、いろいろ知っているから逆に言っちゃうんだけど、
もいかちゃんはもともと卓球とテニスをしてたって、中、高手だけど、それ以外にもいろいろやらせてもらってたっていうこと?
小さい時のあれだったりするんだけど、水泳をやってみたり、陸上競技をやってみたりとか。
それもそんなに別に長くは行ってないけど、そういうのにちょっと触れさせてもらったりとかは、覚えている中ではそれぐらいかな。
お父さんお母さんもいろんなスポーツをしてたの?それともお父さんお母さんは勉強して、いろんなスポーツをやらせることを教育補正にしたの?
うーん、まあどっちもあるんじゃないかなとは。
何やってたの?
まあでも父と母もどっちもテニスはやってて、母は卓球もやってたりとか、
まあラケット系が多かったのかな。
で、兄はソフトボールを小学生の時にやってたから、それの練習を週末とか一緒にやってたりもして、
12:02
それからキャッチボールではあるけど、ソフトボールとかの投げ方も教えてもらったりとか。
やば。
そうなんだ。
それで体育の授業の時にピッチャーをやってみたりとかに繋がったりもあったんだけど。
結構運動神経良かったな。
運動は好きでできる方だったんじゃないかなとは。
そうだよね。
そうだよね。
もうさ、フレスコボールとか、この前卓球とかボーリングもやったけど最初に。
見てるだけで運動神経良いのわかるもんね、正直。
ありがとうございます。
卓球もさ、俺10年やってたけど3年しかやってないよね。
そう。
フォームがめちゃくちゃ綺麗なのよ。基礎に乗っとってて。
だからね、直接聞いたけど、え、どっかで教わったの?みたいな。
ちゃんとした人で教わったの?って聞いたけど、多分普通に運動神経が良いんだろうなって。
両親もラケット競技ならね、なんでフレスコボールやらないんですか?お父さんお母さんは。
ねえ。
ねえ。
ねえ。
面白い。
やって欲しいんだけど。
やって欲しいんだ。
お母さんにはちょくちょくちょっと海においでよって。
一緒に来ちゃえばね。
確かにね。
メンバーのあっこさんと同い年ぐらいだったりもして。
よくあっこさんの話をお母さんにしたりとかしてるんだけど、こういう人もいるよとか言うけど、なかなか海に来てくれなくて。
日焼けが嫌なのかな?
まあ、それだと。
日焼けが嫌なの?あっこさんが怖いとかじゃない?
そんなことは。
どんな話し方してんの?
ワンちゃんそっちなのかなって。
全くないですね。
ちょっと怖いかもな。
ちょっと怖いかも。
こんなに一緒にいて。
じゃあ、もえかちゃんがじゃなくて、もえかちゃんのお母さんが。
お母さんがもえかちゃんの話を聞いて。
あっこさんはちょっと短写乗せられるのかなみたいな感じになって来てないんじゃないかなっていう。
全然違います。
そういうことじゃない。
全然違う。
全然違った。
え、でも、もし来て欲しいと思ってんだ。
でも、去年だったかな。
ブーマカップ大会があった時は見に来てくれて。
そうなんだ。
ちょっとお父さんの方はその時膝を痛めてたから、砂浜で体験できなかったけど。
お母さんもお父さんちょっと体験してみてよみたいなのは言ってて。
お母さんも実際に公演とかで何回かやってくれてはいるから。
ちょっとなんか家族でそこもできたらいいなって。
絶対ね、やれたらいいよ。
すごいじゃん。
家族でやりたいとか思うんだ。
そのさ、もやかちゃんがフレスコをずっとやっていることについて、
お父さんお母さんはどういう風に応援してくれたりどういう風に言ってくれるとかある?
お父さんは本当好きなんよねって言ってくれるし、
お母さんお母さんで、大会に、遠征に行くたびに頑張ってねって声をかけてくれるとともに、
15:08
応援のお菓子をくれたり。
応援のお菓子。
買っていきたいものだったら持っていっといてみたいな感じで言ってくれたり。
すごいフレスコボールのことを考えてくれてるなって。
応援してくれてるなって感じる。
いいな。
深い。
ほわかしたいわ。
なるほどね。
両親の教育方針もあって、いろんなこともやらせてくれて、
ラケット競技やって、
フレスコにも出会って、やる感じで。
好奇心とかはある意味、そういう新しいことにチャレンジさせてくれたお父さんとかお母さんの影響もあるかもね、いい意味で。
そこはやっぱ大きいなって思うところですね、本当に。
そこはすごい羨ましいなって思うぐらい、両親からの愛を全身で浴びてきましたみたいな感じしてるじゃん。
妊娑に現れてるんだよね、それが。
それがめちゃくちゃ心地よいんだよね。
それは私も感じる。
すごいお父さんお母さん本当にいい人なんだなっていうのを、萌花ちゃんの話からだけでも感じる。
全人類こうやって育ってほしいなって思う。
嬉しいです。
愛されてちゃんと育ったんだなっていう風に感じる。
もちろんね、いろいろ思春期を乗り越えたりとかしたのかもしれないけど、
今もそうやって一緒にスポーツをやってやりたいと思うアラサーとかいる?
いやー、なかなかね。
思う?
あんま思わない。
あんま思わない?
友達とでいいですって感じになるよね。
めっちゃ仲良くて、素晴らしいよね。
素晴らしい。
でも両親がそうやって愛を伝えてきてくれたから、やっぱりでかいんじゃないかな、大きいんじゃないかなってやっぱり実感してて。
2人からもらったものってすごい自分を作り上げてるなって感じるから、
2人から学ぶこともすごい多くて、すごい感謝をしていますね。
いやー、聞いてますか?お父さんお母さん。
聞いてくださいよ、お前も。
泣いちゃってる。
恥ずかしい。
いや、これやばいよね。
やばいよ。
こんなことさ、娘に言われる親になったらもうその場で死んでもいいよ。
もう後悔なし、悔いなし悔いなし。
へー、そっか。
やっぱこのさ、好奇心を持った後の学びたい欲がさ、なんかすごいある気がするんだけど、
18:03
そのあたりのフレスコについてもそうだと思うし、なんか探求というか、
そんなことを私は感じ取っているんだが、そんなことないと。
あ、そんなんじゃなかった。
でもなんかとことんハマったものは追求したいみたいなのはあるかもしれない。
それが今フレスコボールであって。
その好奇心については何を聞きたかったんですか?
なんかちょっと違ったみたいな。
違ったみたいじゃなくて、かっこよく深掘ってみようと思った感じがすごいして。
ちょっとミスったかもしれない。
うまく答えられない。
質問の意図が。
私はちょっとうまく言おうとして。
なんかね、急にあなたにとってフレスコとはみたいなことを言い始めて。
ちょっと言いたくなっちゃったのかなっていう。
そうだったかもしれないけど。
まあまあそれがいいところなんでね。
聞きたいことを聞く。
で、そこで事故ったら放り投げる。
それがガンちゃんのいいところですからね。
放り投げてとりあえずガンちゃんの方を向くって。
いや、その関係性も素敵で。
いやいやいや。
どうにかしたやつで。
わかんなくなっちゃったって。
いや本当にそのピンチをね。
必死に頭を回転させながら。
どう切り抜けるかっていうことを考えながらね。
今時間稼ぎをしてるわけですよ。
わかりますか。
もう夜ね、もう12時を回ろうとしてるこの時間帯に。
疲れ果てる脳の痩せをかきながらさ。
かべちゃんの事故をどうやって解決すればいいんだろうって思ってるわけですよ。
わかりますか。
わかります。
まあまあそんなことはどうでもいいとして。
そうね。
え、じゃあ全然話変わるけど。
いけいけ!
またぶっ壊せ!
いやぶっ壊せ、これマジで。
おお、これはいい。
真剣な話。
自分で急にね。
真剣な話。
真剣に。
もゆかちゃんからよく居場所を作りたい、場所を作りたいっていうのをずっと。
場を作る作るっていうことをいろんな文脈で聞く気がしているんだけど。
なんかその辺りを深掘りたいなというふうに思って。
いろんな好きなものをあげてくれたと思うけど。
あと今日出てないやつで、もゆかちゃんが好きなやつが勝手に代弁するけど、コーヒーも好き。
確かに。忘れてた。
忘れてた。
コーヒーもかなり好きじゃん。
かなり好きですね。
そこでも居場所になりたい。
21:02
癒しの場所だ!
癒しの場所を作りたいっていう。
そのあたりはキーワードが共通して出てきている気はしてて、そのあたりどうなんでしょうね。
確かに自分でもそこはコーヒーとフレスコボールとすごい似てるなと思っていて、やりたいことの先が似てるなって最近思ったのが、
今かべちゃんが言ってくれたように、誰かの癒しである空間、場所でありたい。
それは自分がっていうより、そのコーヒーとかフレスコボールを通してそういうものを作り上げたいっていう感じがある。
なるほどね。そこは共通しているってことか。
そう思ったきっかけ、理由、経緯があると思うんだけど、何かどういうところがあるのかな。
元から人の役に立ちたいっていうのが実はあって、
これまた新しい話かもしれないけど、
小学校の時から、割と高校の時、大学の進路を決めるまで消防士になりたいと思っていて、
たぶん小学校の社会科研学みたいなので、触れたり学校で学んだ時にこんなに直接人の役に立てる仕事ってあるんだって。
素晴らしいなって思って、かっこいいなって思って、
そこから消防士になりたいってずっと思ってて、
やっぱり人の役にどこか直接立ちたいみたいな。
直接立つっていうのが大事なんだね。
誰かのためにっていうところから、仕事も理学療法士っていう、誰かの役に直接立つっていうところになったけど、
おそらくそこから、その中で少しずつコーヒー、休日とかコーヒーを飲むっていう機会が少し増えた時に、
コーヒーで私は癒しを得たというか、コーヒーに癒されたことがあって、
そういう空間ってすごい素敵だなって。
人の役に立つっていうこともすごい素敵だけど、
誰かの役に立つっていうのが、癒しを届けるみたいなところってすごく素敵だし、
24:01
その空間に自分がいるっていうのもすごいいいなって思ったのが大きいのかなっていう。
それがフレスコボールにも通じてる気がしてる。
癒しっていうキーワードが出たのは何なんだろうね。癒された。
人の役に立つっていうのと、癒されるっていうのって、
いい意味で、ベクトルが全く同じではない、それが二つあることによって、
より今の理想っていうのができてきてる気はするけど、
ちょっとかっこいいこと言おうとしちゃった?
いやいやいや、今考えてるよね。別に時間、いい問いだと思うよ。
確かにそうだな。
人の役に立とうとして、理学療法士の仕事をしていく中で、
仕事の忙しい部分も働いていた環境としてもあって、
なかなか人の役に立ててる感覚が感じられる機会がどうしても少なかった。
直接やっぱり、対患者さんの仕事だったから患者さんからありがとうって、
あなたのおかげでまた生活を送ることができるようになったよって言われたりとか、
直接言ってもらえた時はすごく嬉しくて、この仕事やっててよかったなって思ってたり、
ただやっぱり患者さんは入れ替わりが激しくて、
どうしても退院したっていうことをかみしめる時間がないというか、
どうしてもそれはシステム上仕方のないことではあるけど、
ってなった時に、私はコーヒーですごい救われたっていう経験が、
癒しっていう方向に自分が向いていったんじゃないかな、救われたコーヒーっていう空間。
そんな気がしている。
やっぱりこの人の役に立ちたいっていうふうにずっと思っていたところは、めちゃめちゃ偽りなく今もずっと同じだと思うけど、
それと同時に自分のことも満たしていく術としてコーヒーに出会って、
27:07
それがうまいことがどちらも経験として得られている最強の状態に今慣れているんじゃないかと思う。
確かに。
私はそういうふうに感じました。
がっちゃんはどうですか?
いやー、育ちがいいなって今想じて思ってます。
だって人の役に立ちたいなんてさ、それで消防士になりたいって思う?普通。
いやー。
普通に生きてて。
思わない。
多分俺絶対、これ分かんない、精度30%ぐらいの適当な試験なんだけど、
俺の視点から見ると、もうお父さんお母さんのおかげだなってめっちゃ思う。
多分愛されて愛されて、でそれをこういうふうに愛されるとか人に貢献するっていいことなんだなって、
体で分かってるからそれを返したくなったんじゃないって思う部分があって、
最近の教育だと非日能力っていうふうに言われる能力がスポーツとか言語もそうなんだけど、
その身体的な経験であったりだとかその愛情表現であったりを幼少期に行かれられたかとかそういうもので結構規定されるものなんだけど、
それがなんかめちゃくちゃ高いように感じていて、
人のことに好奇心を持つとか興味を持つのもそうだし、そこに感受性を持っていけるみたいな、
その抽象的なものから実際に具体的にどうやって助けようみたいなことを考えてやるみたいなことって、
結構これ難しい、頭の良さとか別に難しい能力なんだけど、
それがね、育ちの良さで出てるなっていうのがまず前提として思ったところですね。
どうですか?
そんななんかよく、よくというか、ありがとうございますっていうか。
そこからその仕事してみて、仕事するとやっぱりその、なんだろう、お金を払ってもらってる、
病院だと点数とかいろいろあると思うんだけど、それに対してのやらなきゃいけないことみたいなのが規定されているから、
ある意味、なんだろう、言われたことをやるみたいな関係性になる中で、やっぱり歪みはどうしても生まれるし、
体的なきつさとか、あとは職場でそれを回さなきゃいけないみたいな歪みみたいなものが、
どうしても工場の部品じゃないから人間もね、いろいろ歪みが出てくる中で、
そういう癒しを提供してくれたコーヒーだったっていうのはあると思うし、
あともう一つね、視点としてあるなと思ったのは、消防士とか理学療法士とかお医者さんとかもそうだけど、
ピンチな人とかを平時に戻すみたいな。
30:05
だから助けてもらってありがとう、消防士ぐらいね、
もう家が燃えててそこから救い出されたらもうありがとうってもうしがみついて言うかもしれないけど、
そうじゃないときって結構難しいんだよ、人間って。
こけてすり抜けて、絆創膏をくれた人にありがとうって泣いて、
もう命の恩人ですって言うかって言ったらそんなことはないわけ。
なんかそういうのもあるし、あと職業的にもやっぱり美容師とか飲食店やってる人の方が、
ありがとうって言われる回数が多いから職業的な満足度は高いね、給与が安くても。
そういうのもダイレクトに言われることへの喜びみたいなのはあるよねっていうのはめちゃくちゃ理解するところかなっていうのを考えてました。
すごい言語化、さすが。
いやいやいや、なんでね、どうぞ。
なんか言おうとしなかったけど。
いやいやいや、私はどうですか。
どう思いますか。
そう、あと1個今思ってたのが、やっぱりまたお父さん。
やっぱりお父さん出てくるね。
お父さんが出てくる。
やっぱりお父さん。
すべての道は。
コーヒーを好きになったきっかけって、父。
お父さんとお兄ちゃんであった。
お兄ちゃんもそうなんだ。
なんかちっちゃい時はカフェインとかも強い飲み物だから、あまり飲んじゃいけないというかっていうのをお母さんから言われてて、
ただお父さんとお兄ちゃんは飲んでるじゃんみたいな。
すごいなんかかっこいい飲み物に見えてて。
いいね、反抗的だよ、反抗的だよ。
これか、カフェイン飲んでいいじゃん。
すげえな。
それですごい憧れがある。
憧れだったんだ。
最初は憧れで、早くコーヒー飲んでみたいみたいな。
だから最初コーヒーを飲んだ時も、苦い苦いブラックコーヒーを飲んで、おいしいとか思って。
憧れの味だって。
憧れだったから、それもおいしいって思えて、そこからコーヒー好きだったっていうのはあったなって。
素晴らしいね。
癒しを届けてくれたから、なおさら好きになったんだろうなって思ってる。
ちょっと一個思い出したというか。
憧れから入ってたんだね。
あともう一個思ったのが、ピンチの人たちを平時に戻すっていうのを、消防士の時に志した時もそうだし、
入学療法士もどちらかというとそうなのかなっていう。
なんでそうなんだろうっていうふうに思った。
プラスをさらにプラスにするんじゃなくて、ピンチを戻すっていうところに、たぶん心惹かれるというか、力になりたいっていうのが共通している気はしていて、どうなのかなって。
33:12
やっぱりこう助けて、助けてというか、困ってることがある時に助けられる人というか、なんでだろう、なんかすごくかっこいいなって。
プラスをプラスにするより、困ってる人を助けたいというか、そういう困ってる人がいないようにしたいなっていう考えがあるのは、そういうところにつながってるのかもしれない。
優しい。これはシンプルにももよかちゃんの性格だと思うな。それがすごい素敵なとこだなってめっちゃ思う。
あとまあシンプルにね、プラスをプラスって何言って結構難しいのよ。出会うことが難しい。
難しい。定義も難しいけど。
難病を救った手術医者の方がやっぱ泥棒になりやすいけどさ。めっちゃ今が楽しくてしょうがない人が、世界に羽ばたきましたみたいなのはわかりづらいじゃん。
っていうのはあるから、そこわかりやすいところで人を助けたい。逆にそっちに生きるのがすごいなっていう。自分さえ良ければいいっていう感じじゃなくて、自分がこうしたいみたいなものじゃなくて、最初からそこじゃないっていうのは面白いよね。
いい意味で私と全然違くて面白い。
えー、かべちゃんは?
私のもう最初の小さい頃の動機なんてもう褒められたいしかなかったから。
最初の時から今まで変わってない?
変わってない。変わってない。なんか自分の作ったもの見てーって言って、わーすごいって言われたくてっていう動機でしかないから。
今もずっとさインスタに上げてるのも褒めてしか思ってないでしょ。
そんなことないよ。
練習今日こんな頑張りましたーって。
それは違う。それはマジで違う。待って。それは言わせていただくんですけれども。
ちょっと解説しますと、フレスコボールの練習記録をインスタで練習が終わるたびに毎日ちゃんと練習日の後に上げているっていうやつやってるんですけど、
それは褒めてじゃなくて、誰かに見られているという外圧を自分でかけることによって、
ちゃんと振り返りを習慣化してちゃんとレベルアップしていきたいっていう、ちゃんと努力。
後半の部分は多分後での取っ手付けで見てみてーが多分あると思うよ。
36:01
ちゃう。
ちゃう。
ちゃうちゃうっていうことで。
そこはね、もいかちゃんと運命の差ですということが分かりました。
あとね、癒しに行ったのも結構自然な流れな気がしてて。
なんか好きなことをやっていこうとするときに、何も守られているものがなくなったら、まず自分が整ってないとそもそもそういう好きとかやりたいとかに行けないんだよね。
まさに仕事とかで苦しい時とかって、なんか新しいこと好きなことやろうとしてもやっぱ難しいね自分が整ってないと。
そうなったときに、そういうコーヒーとかそういうゆとりを持てるその時間とか空間とか癒しがあるからこそ次の階に行けるみたいなところはなんかあるんじゃないかなっていうのがあって、
そういう挫折まででいかないかもしれないけど、苦しい時期を経たからこそ出会えた一歩深い趣味なのかもしれないなっていうのでコーヒーを大切にしてるのかもしれないとは思いましたね。
確かにそれはありそうですね。
それで言うとさ、もっと言うとフレスコはさ、その期間ずっとやってるわけでしょ。
だからなんか酸いも甘いも関係なくずっとやってることだよね。
だしそこは途切れさせると、自分の居場所だって。
居場所なんだ。いいね。
ここだって思える居場所だから、そこは遠のいてしまうと怖いなっていうのがあるから。
なんとか頑張って行ってた時期もあったと思いましたけど、自分の居場所だって思える空間。
だからずっと行き続けてるっていうのはある。
私それをすることによって外に出るきっかけとかにもなるしっていうところもあって、ずっと続けて週末は必ず行くっていう風に多分してるんだと。
その居場所だって思えるぐらいのフレスコの魅力がちょっと苦しくなったら俺行かないかもなって思うもんね。
それすごいなと思うんだよな。
行き続けられるほどの。
確かに今実は行きたくないなって思っちゃったりしてた時期もあったけど、確かに居場所。
今日は行かなくてもいい…くないなーみたいな時に何を考えてるの?
39:27
でもちょっとでもいいから行こうかなって。やっぱ行けるならみんながやってる最中に行こうかなって思ってたんだよね。
最初の時間から行きたいけど、ちょっと時間遅らせて行けたら合格にしようかなみたいなこと。
でもなんか今重要なキーワードそうなのは、みんながって言ってたから、やっぱり一緒にやってる人たちのことを考えて一緒にやりたいなって思ったり、その人たちに元気な顔を見せたいなみたいなものもあったりしたのかなっていうのはちょっと今。
やっぱりみんなフェレスコボールやってる人たちはすごい大切な人たちだからこそ、正義をもって、じゃないけどリスペクトをもってフェレスコボールをしたいなっていうのもあって。
一時期そうやって始まりの時間に行くが全てではないと思ってるし、それぞれみんな予定とかもあるから別にそれが正解ではないと思っているけど、
やっぱりみんなが、みんなというか、開始の時間からやってる人たちがいる時間に自分も行きたいなって、それはリスペクトを込めてっていうところはすごく最近思えてるというか、大事にしたいなっていう自分の中で。
素敵だよね。だって最初さ、俺ら見たときさ、親子でこんなことやってるのすごい素敵だなーみたいな思ったら誰も血繋がってなかったっていう。
確かに。誰も血繋がってないのを受けるように。 いやー、親子でこんな浜で俺できるかなーみたいな素敵な家族だなーみたいな。
誰も血繋がってない。 そう、老後でよく欧米のおじいちゃんおばあちゃんが手繋いで公園歩いてて素敵な、あんなイメージを持ってたのに、ただ単にフレスコの仲間がすごい素敵な関係だったことに気づいた。
42:09
だったときにすごい面白かったんだよね。 いやー、リスペクトで成り立ってるんだね、本当に。
だからそういう変化みたいなところも多分メンバーの人たちはもしかしたら知ってるのか。だって7年前から知ってるから、多分その時の自分と今の自分と多分違うだろうし、
すごい始めた時は未熟だったなって思うことがすごいあって、成長させられてるなとフレスコボールに感じています。
いやー、素晴らしいね。
このフレスコボールっていうのを起点にさ、自分のことを長く知ってもらってる人がいるっていうのってめちゃめちゃ貴重だし、なかなかないよね。
本当にありがたいことだなって。
確かにね、これからの展望としてはフレスコボールは例えば何年続けるとか、それこそもう生涯やっていきたいとか、そういう未来の何かありますか?
やっぱフレスコボールは自分の生きがいだから、生涯ずっと続けていきたいなっていう、どんな形になるかわからないけど、ずっと関わっていけたらいいなって思ってます。
いやー素敵。もうね、愛が伝わってくるのがすごい。
ホクホクするね。
やっぱ大人になってからそんな7年も付き合ってる人って多分そんないないと思うんだよね。
付き合い続けてる仕事以外ってね。
まあ友達とかはそっか。でもなんかこんだけ世代の離れたら、だって30歳ぐらい違う?20歳ぐらい違うか。
20? 20?
20歳ぐらい違うよね。
本当親子の年齢でもおかしくないぐらいの年齢差がある人たちと7年間同じ、なんだろうね、続けられるっていうのもなんか非認知能力高いな、高いなって思うんだよね。
すごい、非認知能力の話。
そう、高いなって感じなんだよね。
非認知能力高いよね。
ここもやっぱ面白いなって面白がってるところがある。
本当そうだよね。
こういう機会ってやっぱりなかなかない世代を越えて、それこそスポーツを通して、スポーツを通せば対等にやるわけじゃないですか。
こういう世代の交流というかってすごい貴重なことだな。
もしかしたら、深く話すことがなかった人たちかもしれないのをフレスコボールを通して関わりを持ててるっていうのがすごいありがたいし面白いなって。
45:09
やっぱりね、ここに価値を感じるのが非認知能力高いんだよ。
非認知能力高いわ。
非認知能力高いわ。
そうなのよ。これすごいと思うんだよね。
これはすごいわ。
理性的に勉強してからそこに行き着いたけど、それを多分感覚的にやってるんだよ。
そうね。
だからもうさ、俺がいろんな経験して10年くらいかけてたどり着いた境地に、親母ちゃんは3秒くらいで行き着いてる。
その厳選はお父さんお母さんだっていうので、本当すごいなって思うわけですよね。
いや素晴らしいね。
今日の会はもう、もえかちゃんは非認知能力が高いっていう話。
違います。
違います。
でも本当好きなことが本当にいろいろあって、そこは厳選をたどると愛情から生まれてきたかもしれないっていうこととかが勝手に思ったことですね。
その中でスポーツっていうのもかなり大きいものを占めてたっていう。
それを直感的にやってるんだと思うんだけど、マイナースポーツのフレスコボールっていうスポーツを通してそういう世代間交流であったりだとか、
コミュニティとか新しいつながりとかからいろいろ学びを得て、たぶんどんどんやっていこうとしているところだと思うし、
それが今後どういう仕事をしていくのかとかどういう生き方をするのかとかは全く決まってないのかもしれないけれど、
ちょっとコーヒーとはまた別の色なのかなっていうこともあったし、
直感的にはコーヒー以外にもどんどんもっと好奇心持つことってどんどん出てきそうだなっていう気はしますね。
ちょっと苦しい時とかにも行動しようと思えるとかも相当すごい稀有なことだと思うんだよね。
だから素晴らしいと思いますね。どうですかかべちゃんは。
かべ 非認知能力が高い。
やっぱりね、引っ張られるよね。
かべ 引っ張られちゃう。
同一ワードにね。
かべ 同一ワードに引っ張られちゃう。
かべ いや本当そうだなっていう。パワーワードだなっていう。
そうね。でも実際そのスキーを構成する要素は何かみたいなのを115回、116回やってきてるわけですよ。
その中でやっぱりたどり着いた一つのものは教育。やっぱり幼少期教育とかは大きいなっていうふうには思っていて、
それがなかったとしたらどうやって後付けで好奇心とかスキーを身に付けられるのかみたいなことを研究している感じだから。
48:02
かべ まあそれはあるかもね確かに。
深掘っていくとさ自然と幼少期の話になっていくよね。皆さんゲストの話とかを聞いていくとさ。
幼少期というかちょっと寂しい思いとかをした人とかは公伝的にそういう経験を踏んでみたいな感じだからわかりやすいんだけど、
わかんないこれはもう語弊を恐れずに言うと、もやかちゃんの場合はナチュラルボーンスキーだから。
もやか ナチュラルボーンスキー。またなんか出たよ。
歩いてる、ハイハイすると同じような感じでスキーが生まれてくる。
もやか 物心がついた時から自然とスキーに触れてきたと。
俺らもハイハイできるようになってたけど、英語喋れないじゃない。
だから英語を覚えるためにトレーニングしてから、スキーっていうもの、スキーっていうのが英語なんだけどその場合を身につけてる感じ。
でももうネイティブだからさ。
もやか スキネイティブなのか。
スキネイティブな感じがするからちょっと次元が違うなっていう感じ。
もやか ちょっと学ぶことが多いですね。
そうなんですっていうことですね。
もやかちゃんのスキーはピアノから始まって、親から始まりピアノに始まり、消防士になろうとして。
理学療法士になってフレスコにも出会い、今はコーヒーもかじり、居場所の空間、癒しを求め、次はどうなっていくのかと。
楽しみですね。
もやか 楽しみですね。
他に何か言い残したことはありますか。
もやか 言い残したことは、これからも自分のスキーをもっと見つめていきたいと言うか。
大事だと思う。
もやか スキーっていうことを考えるっていうことすごい好きだから。
考えることも好き。
もやか 考えることも好き。
もやか だから二人がやってるこういうスキー研究ラジオってすごい面白いなって思ってますし、スキーっていうことっていいなって思ってます。
ありがとうございます。
大平 ありがとうございます。その発言も全て非人次能力高い。
あれ違う?
フォートがよろしいようで。
もやか 結構いいことを言う。
でも本当に興味を持ってくれるっていうこと自体が本当になんだろうね。
次研究所の研究員になっていただいて。
もやか お願いします。
ぜひよろしくお願いします。
もやか お願いします。
じゃあ僕が出れないときはかべちゃんの手綱を握って頑張ってください。
大平 お願いします。
そろそろエンディングに行こうと思います。
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51:02
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ではまた次回、またねー。
51:16

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