2008年5月のある夜に失踪した女子高生は2日後に性別も分からないほど顔を殴られた遺体となって発見されました。半年後に逮捕された当時60才の男は、一審では無期懲役になるも大阪高裁で逆転無罪。さらに無罪判決が出たわずか半年後に、別の女性に対して殺人未遂と強制わいせつ致傷の事件を起こしています。司法の限界を感じてしまう事件です。
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