被告の女性は「患者が自分の担当時間以外に死ぬことで、患者家族から自分が怒られなくなる」という理由で、点滴に消毒液を混入し、次々と殺害していきました。裁判ではそのうち体内から消毒液が検出された3人に対してだけ殺人罪が問われましたが被害者は40人以上にのぼると見られています。
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