1948年、帝国銀行椎名町支店に訪れた男は銀行員16人に赤痢の予防薬と偽って青酸カリを飲ませます。結果12人が命を落とします。容疑者として逮捕された平沢貞通は死刑判決を受け、39年間冤罪を訴え続けるも獄中で病死しました。
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