あとは、
EQ、イコライザーですね。
イコライザーも
入れなきゃいけないなと思いまして、
イコライザーあまり入れなくても、
永遠ちゃうみたいな感じだったんですけども、
イコライザーを
WordCaster Pro 2上で入れるようにしました。
今入れてます。
今入れてます。
今ですね、
ハイのところを2.6持ち上げて、
ミドル、
2kHzのところをマイナス2.9にしています。
このミドルをカットするのが、
絶妙に必要だなと思いましたね。
ミドルのカットしないと、
声がカンカン、
うるさいなっていう感じがあるんですよ。
ちょっとこれをご体感いただきたいなと思いますけども、
今、
イコライザーですね、
全くかけない状況に切り替えていきます。
今全くかけていない状況で
お聞きいただいております。
この真ん中の、
声の真ん中のところが、
なんかこう、
なんかこうガーッと乗っかってくる感じが、
聞こえますでしょうか。
テストテスト、
ワン、ツー、スリー、
ワン、ツー、スリー、
ううう。
いかがでしょうか、いかがでしょうか。
ここにですね、イコライザーをかけていくと、
テストワン、ツー、スリー、
ワン、ツー、スリー、
いかがでしょうか、いかがでしょうか。
という、こんな音色の違い出てきております。
はい、いかがでしょうか、いかがでしょうか。
まぁ、あのね
そういうことが出来ますね。
で、
ちょっとマイク、
同じマイクを使うに当たっても
いろんな違いがあります。
で最後あのロードキャスタープロ通常でエキサイターっていうのがあるので エキサイターもね入れようかなと思えば入れられるんですが今はあえて入れておりません
エキサイターちょっと入れてみますとですね よこんな感じですね今ちょっとドライブがかかってるのがわかるのかなと思いますまあ微妙な違い
ですね微妙な違いこの辺人のよっての好みに変わってくると思うんですけども いかがでしょうかいかがでしょうかちょっとあえて強調してドライブかけていきます
今あえて強調してドライブを今だからドライブ こんな感じでかけられるんですけどもこのかける度合いというものもまああの好みによって
変えていけるというところですかねこんな感じにもできますし まあ薄くドライブかけることもできますし
私はドライブは50パーぐらいかけとけばいいのかなというふうに思ってるんですけども まあいらないかなと思ってちょっとカットしろにしています
こんな感じでですね a podcast 用にこのコンデンサー高級なコンデンサーマイクを使うというですね
のことをやっておりますはい あと細かいところで言うと
cla 2 a のコンプレッサーで持ち上げているというのがありますねこれ今持ち上げを なくすとこんな感じになってますけども
cla 2 a のコンプレッサーで持ち上げている かつちょっと今ねあのこれ今試しお試し中なんですけどもソリッドステートロジックの
ssl 4000 e チャンネルストリップで持ち上げると まあさらにこう音色が変わっていくというところになっていますこれちょっと今ね
あのサンプル版でやっているのでなんとも言えないんですがまぁこんな感じのですね でも
で今音調整をさせてもらっておりますはい なんか曲でも撮るんですかいや曲撮るためにこんな高級なマイクいらんでしょ
いや突っ込まれそうですけどもあの まあねちょっと一ラジオ局の音色を目指して日々日々日々何か戦ってるというね
変な番組でお届けさせていただきましたまあ結論的に言いますとですねやっぱりね このマイク単体にあるコンプレッサーというか
ハイパスフィルターは入れた方がいいよだとマイクによってウィンドシールドはつけた 方がいいと
ポップガードもあった方がいいと思いますけどもポップガードとウィンドシール両方 併用はやめといてほうがいいですね
あのどちらか一つあればいいかなと思います eq eq イジっておいた方が割と聞きやすくなりますのでぜひ
eq やってみていただきたいなと思いますはい eq の調整なかなか難しいんですよね なんかねこの辺またマニアックになってくるので今日はこの辺で終わりにさせてください
今日のポッドキャストはいかがでしたでしょうかリッキーの x では毎日 ポッドキャスト情報やライファックガジェットに関する情報今日はマイクのレビューをお届けさせて
いただきました 選挙米マッシュフォーチューニングウィッキースポットキャスター hd スポット
ハーゼンブローという場合 dj 力がお送りしましたハーバーの方へのフルフォでドンフォ ケヨースマイル
素敵な一日をお過ごしくださいばいばーいディスパーキャスタースペンブラーチューバイ dj リッキー