2026-02-23 14:51

📻 Episode 50 人気番組「Mr.Fuji from Japan」が素晴らしい! 🇯🇵✨ We found an amazing YouTube program: Mr.Fuji from Japan — please check it out!

📻 Episode 50
人気番組「Mr.Fuji from Japan」が素晴らしい! 🇯🇵✨

We found an amazing YouTube program:
Mr.Fuji from Japan — please check it out!
とても好きな番組で、これからたくさん視聴します。
We absolutely love this channel and will keep watching more!

Fujiさんに会いたい…!
We’d love to meet Mr. Fuji someday.

We got feedback from listeners!

🎙 This week’s highlights / 今週のトピックス

📺 人気番組を見つけました
Mr.Fuji from Japan
👉 https://www.youtube.com/channel/UCXm76zKrfNApFif6A0zS9Tw

It’s a very well-made and thoughtful program,
and we talk about why it resonates with us.

🟣 ショートムービーが拡散されました
Short videos can travel fast on social media —
but making them takes a lot of time and effort.

🎥 動画を作るのは大変
企画・撮影・編集・公開…
Creating videos is much harder than it looks.

🧠 タツさんが苦手な行動とは?
Tatsu shares something he’s not very good at —


Your messages always help shape the conversation.

📺 We’re on YouTube now! / YouTubeも始まりました!
Watch the conversation and expressions 👀
https://youtube.com/@kanaderusaibo?si=B1-xsYAMy7Ei5aeH

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#デンセカ #Denseka #Hiraku
#Podcast #CrossCultural
#YouTube #ContentCreation
#LanguageLearning #Japanese #EverydayCulture

00:07
Denmarkが世界一へようこそ。Densekaは日本語を3年間学んだIpsenさんと日本人のTatsuが日本語と英語を混ぜながら楽しく学ぶ番組です。
楽しみながら勉強を一緒に進めていただければと思います。
こんにちは、DensekaのTatsuです。DensekaのIpsenです。
Ipsenさん、今日は面白いYouTubeを見つけたので、そのお話ししてもいいですか?
はい。
Mr.Fuji from JapanっていうYouTubeがあります。
これは日本の面白い表現とか、日本の文化とかを喋ってるYouTubeなんですけど、
日本語と英語で混ざってるんですよね。
この番組のいいところは、日本語の先生をやってるんですよ。
日本で日本語を教えてる人たちなので、面白く深い話をしてるんですけど、
僕たちの話の方が詳しく話してることもあるので、少し真似をしようかなと思ってて。
何が一番違うかというと、キャプションがあるんですね。
そうですよね。
英語キャプションと日本語キャプションが一緒にあるんです。
今日見つけたのは、AIシステムがあるんです。
自動的にバイリンゴのキャプションを作ることができるんです。
すごい。
2,3つのプラットフォームがあるんですけど、僕が見つけたので、今作ってます。
ポッドキャストは普通、オーバーナイトの後は、
アバデンセカのリスナーは僕たちのポッドキャストを50人くらい聴いてます。
50人くらいの人が聴いてます。
ちょっと考えてみてください。
一晩で僕たちの作ったトリビア、1分のトリビア、何回再生されたでしょうか?
普通は50回、10回のトリビア。
100回。
本当ですか?すごい。
すごいですよね。
えーなんで?と思って。
03:01
デンマークが、日本が一番古くて、デンマークが2番目に古い国です。
そうですか?
1分のトリビアが、1.5Kいったから、
僕たちは短い映画を作るべきだと思う。
日本の藤井さんが、2つのキャプションで作った映画。
いい映画だけど、作る時間がない。
そうだね。
でも、AIシステムがある。
僕たちのポッドキャストは、スポーティファーでキャプションを自動的に作ることができます。
最近はそれがとても進化してきています。
キャプションがとても正確です。
日本語と英語をとても分かりやすくすることができます。
そうだね、僕に見せてくれました。とても驚きました。
本当に驚きました。
すごいよね。
これはすごいと思って、
じゃあ、YouTube動画の人たちどうやってるのかなと思って調べたらあるのかなと思ったら、
キャプションをつける方法でサーチしたらすぐ出てきて、
3,4オプション出てきて、
今ちょっとテストしてます。
すごい、ありがとうございます。
いい時代、いい時代。
僕は自分で働きたいとは思っていませんが、
AIはできる。
一晩で1000回以上回るのであれば、
ベストなことはウェブサイトです。
ひらくウェブサイト。
キャサダさんお願いします。
キャサダさんお願いしまーす。
ひらくウェブサイトがあればそこにひらくをつけて、
ショートムービーをいっぱい出せるので、それをやりましょう。
すごい感がありそう思いましたね。
でも、ポッドキャストのいいところは、
ポッドキャストのリスナーは通常よりもっと強くエンゲージされています。
通常はより多くの金を稼いでいます。
データがあります。
本当に?
ポッドキャストのリスナーは、
より高級なエンゲージを持っています。
本を読んで、
ポッドキャストを聴いているときは、
多くのスキルが必要だと思います。
ユーチューブの映画を見ているよりも。
そうかもね。
驚きのところは、
ポッドキャストのリスナーが聴いているときは、
最後に、どのくらいのリスナーが留まるのか?
10%
10%?
低いと思う。
それは素晴らしいですね。
デンセカは、
最初のエピソードは、
最終的には50%の人が残っていました。
でも、50%はまだ高いです。
でも、4、5のエピソードは100%です。
ほんとに?
95%くらいかな。
わお。
そうです。
私はそれを期待していませんでした。
デンセカのエピソードは、
入り口がかなり狭いです。
英語と日本語が混ざっています。
06:02
でも、その人が
本当に真剣に聴いているときは、
それは理解できます。
そうです。
私たちのカナデル細胞、
他のポッドキャストは、
カナデル細胞のほうは、
番組の見た目が楽しそう。
だから聴きやすい。
だけど、面白くなかったら去っていくので、
大体60%の人が残っていました。
60%はまだ高いです。
でも、デンセカはもっと高いです。
すごいデンセカを聴いてくれている人は、
真面目な人が多くて、
ずっと聴いていました。
80%、90%が最後まで聴いていました。
すごいびっくりしました。
でも、YouTubeの映画は、
夜の1.5Kの映像でした。
私はとても驚きました。
誰がそれを見ているのか。
その短い映画は、
1分の映画です。
普通の人がそれを見ているときは、
5秒か10秒の映画だと思います。
だから1%は本当だと思います。
シャープに下がっています。
でも、ポッドキャストは全く違います。
それはとても驚きです。
私はまだ何も作っていません。
私はYouTubeのビデオを作っていません。
私はこのようなものを作っていません。
しかし、一般的に、
これはアメリカのユーチューバーがやっていることです。
日本のユーチューバーがやっているかどうかは分かりませんが、
彼らは、
ビデオを見ている人や
チャンネルに登録されている人の数を示しています。
通常は、
ビデオを見ている人のうちの20%は
チャンネルに登録します。
それをするために、
チャンネルに登録されます。
多くの人は最後まで見ていません。
多くの人はチャンネルに登録します。
多くの人は、いいねボタンを押します。
そのようなものです。
それはとても普通だと思いました。
私はそれを聞くのに驚きました。
ユーチューバーは本当にそのようなものです。
みんな見てみてください。
誰もサブスクライブしません。
しかし、数は多いです。
でも、ポッドキャストの良いところは、
みんながフォローしてくれたり、
フィードバックをくれたり、
僕が嬉しいのは、
ポジティブなフィードバックが多い。
ポッドキャストで、
文句を言われたことはない。
ちょっとネガティブなフィードバックは、
イプセンさんの英語が早い。
と言うけど、
すごいことを言いますよ。
イプセンさんの英語が早いと言っている人は、
毎週、
彼はフィードバックをくれます。
本当に申し訳ございませんでした。
タカピさんという人は、
イプセンさんの英語が、
時々聞きやすくなる時がある。
時々わかるとか、
書いてくれているんですけど、
すごいことです。
彼は毎週フィードバックを書いています。
本当にありがとうございます。
本当に嬉しいですね。
でも、
悪いフィードバックは本当になくて、
09:01
意地悪なフィードバックとか、
すごい嫌だな、この人みたいな人はいないので、
ポッドキャストのいいところは、
コミュニティが素晴らしいところだと思います。
よかった。
別に人気になるのではなくてもいいんだけど、
いいコミュニティができて、
真面目な英語を勉強したいとか、
日本語を勉強したい人が、
聞いてくれるというのが、
一番いいので、
僕はポッドキャストというのは好きなんですけど、
やっぱりこのYouTubeの中でも、
真面目に面白いことをやっている人たちがいるので、
それは真似しようかなと思って。
すごく面白い人。
あとね、ちょっと会いたいと思った、
Mr.富士さんは面白いので、
会いたいし、
あとライアンという人もいるんだけど、
その人もすごく面白いので、
YouTubeで見つけた面白い人たちに、
ちょっと会ってみたいなと思っています。
見つけます?
見てみましょう。
見てみたい。
見てみてください。
本当にみなさんのリスナーを、
ありがとうございます。
そうですね。
そのうちコラボレーションやりましょうね。
こういう人たちとしゃべるか、
あれですね、
デンマークの大学の人と、
お話をしたいですね。
あとは、ひらくをやっている人を、
少し呼びたいですね。
ゲストに。
はい、そんな感じでやりましょう。
はい。
カットかもしれないんですけど、
イプセンさん、
僕の職場で、
いっぱいウインクをする人がいます。
いっぱい、え?
ウインク、こうやって。
僕、苦手です。
苦手じゃないですか?
いっぱいウインクする人、
大丈夫ですか?
大丈夫。
えー、そうか。
ちょっと、
大丈夫かなと思うんですけど、
大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
そうか。
デンマークでもウインクはするんですか?
あんまり、
普通の挨拶は、
言葉を言う。
でしょ?
ウインクはちょっと変な、
ちょっと変な挨拶。
そうでしょ?
いつも、僕がしないので、
自分はウインクしないから、
ウインクをいっぱいする人、
僕は、
ちょっと苦手で、
どうしようかなと思ってたんですけど、
そうですか、大丈夫ですか?
大丈夫、でもちょっと変な挨拶です。
女の人にもしますか?
男の人にも。
いや、先生。
すごいしますよ。
そうか。
僕結構苦手。
結構なんか真面目にこう話してて、
ウインクいっぱいしてると思ってしまうんだけど。
ちょっと、
えっと、
12:06
うん。
そうなんだけど、
不思議な感じがするなと思って。
そうですか。
ちょっと面白い人だそう。
うん。だから、
いつもユリケにこう帰ってきて、
いや、今日もすごいウインクされてさ、
マイクロスコープルームで、
真っ暗になって、
ここでマイクロスコープの仕事をしてるのに、
すごい綺麗なピクチャーじゃない?
ってウインクをいっぱいして。
セレブレーションのように、
ウインクをするんだけどって言って。
面白い。
いやー、
そうね。
恨めないけど、
恥ずかしい。
僕と同じだね。
エレベーターで人と話す時、
知らない人に。
恨めないけど、
本当に恥ずかしい感じがするし、
好きじゃない。
でも、結構珍しい。
ランダムな人だね。
僕が働いていた人だったら、
もちろん知らない人に会えるかもしれないけど、
そうか。
似た感じがする。
僕が
成長した後に
慣れてきた感じだね。
そうね。
でも、知ってる。
そういう感じが分かる。
時々、
この人が
僕に何か伝えてくれるとは思わない。
僕に話してくれる。
そうね。
最近、クラスで
この女の子が
人生について話してくれたんだけど、
僕は知らなかった。
彼女が
こんなことを
知らないの?
なんでこんなことを言ってるの?
彼女は僕が彼女の友だったみたいに話してた。
僕は彼女を知らなかった。
全然知らなかった。
僕にとってはとても不思議だった。
本当に彼女を知らなかった。
僕はひらくのサービス学習をしている。
14:51

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