1. 電波惹句
  2. 第10波⚡インターネットふたり..
第10波⚡インターネットふたり喋り(ゲスト:【インターネットひとり呑み】より、sakaiさん)
2025-04-20 37:24

第10波⚡インターネットふたり喋り(ゲスト:【インターネットひとり呑み】より、sakaiさん)

インターネットひとり呑みのsakaiさんが来てくれました。

アルティメットありがとう。

スナックはまゆうがきっかけで知り合いました。

ありがとう上坂あゆ美。

お便り、DM、ゲストなど、喉から手が出るほど待ってます。


■Twitter

https://x.com/signal_cp

■mail

denpajk@gmail.com


■インターネットひとり吞み(自分が出てた回のリンクです。この回はただの雑談ですが、普段の回は音楽のはなしがたくさん出てくるので、音楽好きの人はとくにおすすめです。)

https://open.spotify.com/episode/0jxyF1cCwpQcj3iqN1kblt?si=9_2tru4ERnCl7wQhrdlFYg


sakaiさんの名前勝手に出しちゃってました/コチャ/伏線回収にうるさい/気が向いたらで大丈夫です/一人語りは着飾れる?/かまってちゃん駄々洩れ/父ちゃん/赤裸々/オープニング褒めれくれた/孫正義に怒られる/秘密諜報員みなみかわ/ポッドキャストは環境音/上坂あゆ美にばれた/パーソナリティが神格化されるの無理/うんちくエウレーカクイズよかったよ/さかいさんの音楽遍歴/相対性理論はみんな好き/脳盗からのプレゼント/逆輸入~放送局~/小学校で目立たんかい/

感想

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00:21
はい、今日も始まりました。電波惹句ということで、前回に引き続きというか、またゲストが来てくれています。ありがたいです。
じゃあ、ちょっと自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい、インターネットひとり呑みっていうポッドキャストをやっている、sakaiです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします、sakaiさん。
よろしくお願いします。
あ、名前出してよかったですね。
あ、名前全然出して大丈夫です。番組でも出してるし。
よかったです。なんか自分も、あの、前、高校の友達とこの電波惹句を撮った回があったんですけど、
はい。
その子が僕が出てたインターネットひとり呑みを聞いてたっぽくて、
あ、そうなんだ。へえ。
はい。sakaiさんの話普通に通じました。
あ、まあですか。
sakaiさんって名前出しちゃったんで、勝手に出しちゃったなと思ってたんですけど、今、
あ、そういうことか。いや全然全然。
正式に出たんで、ちょっと安心しました。
なんかでも、自分もこの前、なすびさんが出たいって言ってくれなかったら、
はい。
なんかゲスト回みたいな発想、口だけで言ってるだけだったんで、リアルになんか楽しみが増えましたよ、ほんとに。
へえ。
ありがとうございました。
聞きましたよ、コチャ回。
そう、だからなすびさんは、だからあの時点でほぼよく知らない人で、
そう。でもう一人は、まあもう付き合い、どれぐらいなんのかな、10年超えてると思いますけど、まあ普通の友達ですけど、
へえ。
そうそう、出てもらいました。
なんかあれ、意図してなのかどうかわかんないですけど、
はい。
コチャっていう意味、なんか最後に明かしてたじゃないですか。
で、タイトルもカタカナだったじゃないですか。
はいはい。
だから完全にあだ名っていうか、まあなんかあだ名なんやろなと思ってて。
珍しいっすよね、あれ本名だからすごいっすよね。
実は苗字っていうので、なんかトリックかまされたみたいな気持ちになって。
そんな伏線回収してないし、伏線回収っていうとなすびさんうるさいからな、あんまり言わないようにしなきゃいけない。
伏線回収にうるさい一人になってるから。
そうですね、ちょっと伏線回収には物申したい人間が、あれですけど。
全部は聞けてないんですよ、ほんとに。
全然あの聞かなくて大丈夫ですよ、その。
03:01
なんかその知り合いがやってるから聞こうとかってなられても困るんで、ほんとに聞かなくて大丈夫です、これは。
あ、でもあの変なのその株式投資でしたっけ。
のやつもやってましたね。
みたいのは聞いたことないんですけど、なんか多分ゲスト出てもらって、その後すぐ雑談ポッドキャスト始めたって言って始めたじゃないですか、電波ジャックを。
はいはいはい。
僕雑談ポッドキャストが好きな人間なんで。
はい。
なんか始めたんだと思って。
そう、それで聞き始めました、はい。
いや嬉しいです。
ほんとにその、気が向いたらでいいので。
マジで聞かなくて大丈夫です、これ。
いやなんかたまにその、気分を害するかもみたいな説明文のやつは、
あーちょっと、ちょっとまだ、まだこう気持ちが穏やかな時に聞こうかなと思って聞けてないんですけど。
はいちょっと、あの、なんか坂井さんに言っといてあれなんですけど、自分も保険貼るタイプなんです。
めちゃくちゃ保険貼るタイプ。
いやでも、分かりますよ、なんか、その、なすびさんと話したやつを聞き返してて、なんかすっごい自分も恥ずかしかったし、その、こちゃとの回を聞き直して編集してた時も、
はい。
なんか人と話してる要素を客観的に自分で聞くのってこんなに恥ずかしいんだって思いましたね。
あ、恥ずかしいですか。
そう、一人で話してる方が、なんかこう、なんていうのかな、こう聞かざれるじゃないですか、自分で演出できるけど。
あー、なるほど。
だから、ふとなすびさんにちょっとこう、なんだろ、意地悪なこと言ったりとか、なんかこう、なんていうの、とっさになんか出た反応みたいのが。
はい。
すごいもう生々しくて、後から聞いてて、恥ずかしいなって思いましたよ、そのゲスト回は。
なんかそうおっしゃってましたけど、別に聞いてる分には全く感じないですけどね、その、なんか、何を照れてるかわかんないっていう感じですけど。
え、でもどうですか、その電波ジャック、なすびさんが編集っていうかその音とかつけてやってるんですけど。
聞き直すじゃないですか、自分で。
あ、でももうその体勢はもう。
あ、全然大丈夫ですね、はい。
あ、そうなんだ、強、強々だな。
いや、たぶん、あの、厚かましいだけだと思うんですけど、厚かましいっていうかその、図太いというか。
ただなんか電波ジャック、ちょっとそのメッセージかなんかでも言ったかもしんないですけど。
はい。
もう電波ジャックを盛り上げてくんだっていうなすびさんの熱量が。
初回からすっごい出てて。
なんかね、別に、やる前はなんとなくやろうと思ってただけなんですけど、なんか楽しくなってきちゃって。
06:01
え、でも楽しいですよね。
楽しいですね。
てかその感覚が共有できるのがめっちゃ嬉しい。
はい、なんか、その、自分のプロダクトって言うとちょっと大げさですけど。
いやいや、プロダクトですね。
育っていく感じがして、その和数が重なっていくのとかも楽しくて。
わかります。
出したい出したいっていう気持ちになって。
なんですけど、さっかいさんは一人で基本やってらっしゃるじゃないですか。
はい。
好きなタイミングでできると思うんですけど、自分一人で喋るイメージ全くできなくて。
あ、なすびさんが一人語りでってことですか。
へー。
なんか毎週、まあ40分ぐらいですか、毎週じゃないかもしれないですけど、一人であんだけ喋るのすごいなって聞いてます毎回。
いやー、どうなんすか。でも、最近はもう、えっと、なんだろう。
ポッドキャスト一人で喋ってることが、普段の会話にフィードバックされてる感覚なんです、自分。
あのー、なんだろう。
ネタ作るんじゃないですけど。
昔、島田信介さんが、なんかエピソードトークは、なんだっけ、本番にかける前に3回練習してから来いみたいなのを言ってた話が割と有名。
要はだから、口とか構成とか、ある程度まとめ、なんか仕上がってから話せみたいな、言ってた感じで。
だから自分が思ってることとか表現とか、あ、俺こんなこと思ってたんだみたいのを先にポッドキャストで話しちゃって。
で、それをなんか普段会社とか友達とか会った時に、同じ話をしてるっていうか。
いや、なんか人に試すのはわかるんですけど、話しかける相手がないって、なんかエピソードトークまでいかないかもしれないですけど、なんか想像つかないですね。
それは、なすびさんが充実した学生生活を送ってきたからじゃないですか。
そうなんですか。
またコンプレックスが出た。
どうなんでしょうね。
え、でもどうなんだろう。
でもだから、一番困るのが、たとえばなすびさんとこの後どっかまたリアルで会ったりするとするじゃないですか、収録とかじゃなくて。
いやでもこの前こんなことがあってさっていうのを、たぶんなすびさんは聞いてくれてるから、あ、それ聞きましたよって言われちゃうと。
はい。
ポッドキャストで話したこと以外の話って僕ほとんどないですよ。
あ、そうか聞いてくれてるか、うん、あれですみたいな。時間の短縮にはね、なるんですけど。
え、いやでもそのエピソード以外にもなんか過去の話とかいくらでも喋ることありそうですけどね。
あ、そうっすね。だけど意外とやっぱその過去の話とかは、言ってるようでさすがにちょっと恥ずかしいこととか言ってなかったりとか。
09:05
そうですよね。
だからなすびさんが、ちょっと高校のお友達の方は聞いてないですけど、そのスカイさんでしたっけとかと話したりとかしてるのが結構なんだろう、生々しいじゃないけど。
なんか割とセキュララに何でも話す感じなんだと思って。
あ、そんなセキュララでしたか。
セキュララなように感じたんですけど、まあそれでもある程度のね、ボーダーはあるのかもしれないですけど。
はい。
そうだから、この前なすびさんと話したのかな。あ、こちゃと話したか。一人で話してると、自分がこれ以上言ったらまずいなってことってまず言わないじゃないですか。
自分だけで話してるから。
だけど友達とか相手がいると、相手が何か言ったことで意図せず引き出されちゃうものってあるじゃないですか。
エピソードとか、いやさかいさんこの前こんなこと言ったじゃないですかって話され始めちゃうと。
はいはいはい。
それぶった切るのも野暮だから。
はいはいはい。
ズルズルこう引き出されていくじゃないですか多分。
はいはいはい。
そのリスクがないっていうのは一人はあるかな。
なるほどなるほど。
それで言うと、なんか人前したことでそんなに恥ずかしいことってないかもしれないですねそもそも。
メンタルつよつよなんだって。
かもしれないですね。
何か欠落してるんですよきっと。
かもしれないですね。なんか通覚がないのかもしれないですね。
でもね電波ジャック聞き始めて聞いた理由がオープニングの音。
はいはい。
トゥントゥントゥントゥントゥンって。
はい。
なんかあれがめっちゃ良くて最初聞き始めた時に。
マジですか嬉しい。
なんかやっぱ最初ちょっと恥ずかしいじゃないですか聞く側も。
なすびさん知ってるし。
はいはいはい。
雑談ポッドキャストどんな感じで話すんだろうなと思って。
はい。
まぁでもちょっと聞いてて恥ずかしくなったら止めようかなと思ったけど。
はいはいはい。
あのトゥントゥントゥントゥントゥントゥンが最初めっちゃ良くて。
えー嬉しい。
めっちゃ良いじゃんと思って。
でそうあれで結構聞き始めた感は僕もありますね。
音楽すごいですね。
あれ何なんですかあれ自分で。
でまぁあれ自分でっていうかえーとバンドガレージかな。
あーガレージバンドか。
ガレージバンドか。
はい。
あでもそれあれですよねiPadとかなんかAppleの。
そうMacの。
できるやつですね。
なんかそれも最近遊んでるんですけどそれじゃなくてバンドラボかななんかブラウザで打ち込みできるサイトがあって。
でその自分ポッドキャストやるってなってジングルめっちゃ作りたいなっていう気持ちになって。
でも全然その何の知識もないんですよ音楽の。
で調べてたらなんかAIであのこんな音楽でジャンルはこうでこういうなんか楽器を使ってみたいなので何個か指定するとで何パターンか出してくれて。
12:11
でそのパターン同じ曲調の中でもなんかポップ寄りなんか暗め寄りみたいななんかでそれを何パターンも出してくれるみたいな機能があって。
そうなんだ。
でそれを何回か繰り返してこれいいなって思ったやつをちょっとだけ修正して使ってるっていう感じですね。
でもお仕事がそのシステム関連だからそういうなんだろうAIじゃないけどいろいろこうなんていうものづくりしたりするのは得意不得意で言うと苦手ではないってことですもんね。
もともとやられてます。
そうですねまあ苦手意識は低いかもしれないですね。
あとそうAIの話もなんかよくわからんで全然もう途中で振り切られましたね。
確かにはあれはちょっと難しい話多かったかもしれないですね。
なんかITエンジニアやってる人たちからすると多分その当たり前の用語ばっかりだと思うんですけど。
そうなんですね。
はいだから逆にそのやってない人がどれぐらい生成AI使ってるんだろうっていうのがあんまりわからなくて。
前その話スカイとした時も自分が思ってるよりも全然使ってないっぽくてその話聞いてる感じ。
あ、生成AIそんな使わんのかと思ってなんか自分の感覚としては全ての職種の人が使いまくってるみたいな認識だったんですけどそうでもないんだろうなっていうのを思いましたね。
スカイさんもでも同じジャンルのお仕事なんですか?
いや、ITは関係ないですね。営業の仕事をしてますね。
そうなんだ。僕でもチャットGPTとかもちろん存在は知ってますけどそんな触ってなくて。
そうなんですね。
だけど星野源が新しいアルバムのプロモーションでなんかこうチャットGPTに打ち込んでる様子とかを動画にしてあげてたんですよ。
こんな感じなんだと思って触り始めて、課金はしてないですけど。
はいはいはい。
そうで使ってみたり、まあでもやっぱりAIだから使ってみてああそうかっていうこともあるし、ここ無理かっていうこともあったりとか。
なんで、でもそれはそれで面白くはあるんですけど、まだね使いこなせてはな。
まあこなすっていうとレベル感とかもあるから難しいですけど、とりあえず触れといた方がいいんじゃないかなと思いますね。どんな職種の人でも。
そうなんか孫正義さんになんかすごい辛辣に言われちゃうから。AI使わないなんてなんかありえないみたいな。
あの人めちゃくちゃ投資してますからね、AIに。
15:01
そうなんだ。
5000億円ぐらい投資してますよ。
やば。
はい。
くれ。
いや思いますよね、そんだけ持ってたら。
でもくれた分返せる自信ないですね。
あれ聞きました?南川さんの新しい。
聞きました。あの重宝員南川でしたっけ。
そう南川でしたっけ。
はい。
どうでした?
まあなんか思ってた感じではないですよね。
というかそれは本人も言ってたんですけど。
そうなんですね。
復習ラジオっていう毎週スーパーさん。
そうだ俺そっち聞いてないんだ。
そうですよね。で、期待してるような悪口は言わないんですいませんみたいなことは言ってて。
なんかゲストもいらっしゃるし、なんかインタビュアー的なところが変われてるんだろうなっていう感じのやつですよね。
なんかちょっと初回はアカデミックな感じでしたよね、ゲストも含めて。
でもなんか南川さんもまだどこまで踏み込んでいいやら、なんか探ってる感じがすげえ出てて。
一発目ですもんね。
まだまだこれからだよねと思いながら、たぶん次も聞くんですけど。
もうちょっと面白くきっとなるよねと信じながら聞いてる感じです。
そうですね、まあ南川聞くのも上手いんで聞けちゃいますけどね、なんか誰と喋ってて。
なんかだんだんもう声とかトーンが心地よくなってきたから、なんかたまにもう音として聞いてて、内容入ってこない時もあるし。
確かにそのちょっとわざとらしい驚き方とかなんかね。
そう、えーみたいな。
でもありません、それこそ作業中ずっとポッドキャストとか聞かれてるって言ってましたけど、なんかやっぱBGMとして聞くけど、全部の話をこうなんだろう。
全然入ってきてないですね、抜けてる。
理解して聞こうとすると脳みそパンクしちゃうから、もう本当にただ環境音として聞いてる時とかって。
ありますね全然。
だからSpotifyで再生済みにされてるけど全然話を覚えてないとか。
めっちゃありますそれ。
なんか聞きかえかえとかそれ多いですね。
なんかタイタンの声、それで言うとまさにタイタンの声がなんかそうかもしれないですね。
確かに。
なんか最近でも、最近のやつ面白かったな、友達にどうなるかみたいな話とか。
はいはいはい。
なんか最近、上坂さんのやつとかも結構自分が思うパンチラインが多くて。
なんか言ってましたね、ミクシーで。
そうそう。
ミクシー2で。
でもミクシー2で言うと、上坂さんに見つかってやべえみたいな。
18:04
あれってなんかその、自分のタイムライン上ではやりとり見えなかったですけど、DMが来たとかなんですか?
じゃなくて、上坂さんがリアクションボタンあるじゃないですか。
はいはい。
あのいいねとか。
でも別に上坂さん多分フォローしてもらってないんですけど、
多分ポッドキャストの名前出してこう書いたら、
最初はいいねが来てんですけど、いいねが変わって、そうそれっていうのが来てて、やっばみたいな。
怒ってないかなみたいな。
いや怒ってないでしょ。全然そんな。
怒ってないと思いますけど。
家的な感じでもなかったですし。
そうだからなんか、あのノリがあるからまた浜湯でお話できたら面白いなと思うんですけど。
はいはい、あー確かに確かに。
そうそう、なんかあの書いたのは、なんだっけな。
あのそのリスナーがパーソナリティをすごいこう深刻化し始めると、
ちょっと引いちゃうんだよなみたいな感じがあって。
でせっかくそのどこの誰かもわかんない人が好きかって言ってるその雑談な感じを楽しんでるのに、
結構そこにファンがついちゃって、
じゃあ例えば電波ジャックだったらそのうちじゃあ、
ナスビさんが、とかスカイさんがみたいになってあがめられてきちゃうと、
いやなんかそういう構図の番組が聞きたいんじゃないんだよと思って、
っていう話をしたら見つけられちゃったって感じですかね。
なんか佐久間さんの話も出てましたよね、そこで。
そうそうで、だけど佐久間さんとか、あと何でしたっけ、空気怪談とか。
はいはい。
他にも人気のラジオ番組あるじゃないですか。
はい。
人気はあるけどでもあがめられてはないっていうかなんかこう、
なんていうかな、いじられるし一緒に楽しんでる感みたいな。
はいはいはい。
疲れてはいると思うんですけど、
だけどなんか僕があそこに出した別のポッドキャストとかは、
なんかすごいもうね、なんか、
僕たち私たちの悩みを聞いてくださいみたいな。
あーそういうことか。
なんかそういう感じで。
そういうような性格なんですね。
そう、とかなんかここで言われたアドバイスとかを、
ありがとうございますみたいな感じで享受してる構図が。
いやでも、上坂さんとかね、そのもう世に出てる人だから何者でもないことはないんですけど。
いやなんか、その、偏見もあって好きかって言ってもいいみたいな。
はいはいはい。
そういうこう、すごいカジュアルな番をたまたま聞かせてもらって。
はいはいはい。
あー面白いとか勝手にそうだ違うとか思うのが楽しいじゃないですか。
だけどそれが100%パーソナリティが言ってることが絶対だみたいな世界になってきちゃうと、
ちょっとだけこう、こう、わっみたいになって。
21:00
はいはいはい。
なんか個人的に、なんかそのコミュニティじゃないんだよなって。
瞬間があるっていうか。
なるほどなるほど。
そう、それをちょっと。
なんか、自分はその、より素直に関してはあんまり思わなくて、
なんかなんなら、さくらトラムさんの回ってわかります?
さくら、なんの回だ。
なんか、なんか男子校出身やこいつはみたいな。
あー。
ってなって。
あったあった。
言い過ぎて叩かれちゃいましたみたいなこと言ってたんで。
まあ深刻。
そうそうそうそう。
格下はされてないんじゃないかなってその坂井さんが言ってるのを見て思ってたんですけど、
確かにその、なんか、あの、上坂さんが言ってることが一つの答えだみたいな。
捉えられ方。
ちょっとね、はい。
感じるところはなくはないかなっていうのは聞いてて思いました。
そう、なんかそんなにまあ、より素直に関してはすごい深刻化されてるっていう度合いは少ないんですけど、
でもなんかすっごい上坂さんとうかいさんのお言葉をもらいたいっていう感じのメールだと、
なんかそれでさ、上坂さんが言ってさ、そもそも自分たちが勝手にやってるポッドキャストでメール来て好きかって言って、
それでその、なんだっけ、答えというかアドバイスに対して他から怒られるって結構ナンセンスじゃないですか。
意味わかんないですよね。
もうそれ分かってて送ってきてもらって、あたしたちこういうこと言うんだよって言ってるのに、
言ったことに対してあれはちょっとひどいと思うっていうので、いやうるせえよって思うと思うときっと上坂さんとかも。
なんか言うにしてもそのコメントじゃなくて自分のツイッターとかで言ってほしいですよね。
なんか友達に言うとか。
そうそうそう。
だからなんかそこが、なんかやっぱこう人気が出たりとかして、あやってたくさん聞かれてくるとそういう、いろんな人がこう出てくるんだなぁみたいな感じがあって。
なってみたいですけどでもそこまで。なんかどういう気持ちになるんでしょうね。自分がそんな感じになってから。
そうなりたい気持ちが電波ジャックのなすびさんから出てるからね。
絶対ならないですけどね。
いやそれはわかんないですよ。
何があるかわかんないですもんね確かに。
そうそうそう。
わずかにそういう可能性があるかもしれないと思いながらやってる部分も確かにたくはないですけどね。
だけど人気が出たらコーナーパクってること丸バレしちゃうからよくないですよ。
めっちゃ聞いてくれてる。
あれだって初回で言ってたあの100人一種のやつ。
でもあれこそ元々あれ古典ラジオでしたっけ。
ゆる言語学ラジオでしたっけ。
のやつって言ってましたけど、ああそうかと思って家帰って俺嫁に出しましたもん。
24:00
あれいい問題ですよね。
あれいい問題でした。
なんか難しすぎなくてでちゃんとそのなるほど感もあって面白いですよね。
でその設定も謎っていうか不思議な状況で。
でもなかなか全然ヒント出してくんないからなんかもう早くって思いながら。
走りながら聞いてて。
走りながら聞いて全然正解出てこないやんと思いながらもう疲れたんだけどと思いながら早く正解決めようと思いながら。
そういうクイズなんでね。
そうっすね。
今日何話すんすか。
いや話したいこといっぱいあるんですよ。
めっちゃあったんですけど。
で一番聞きたかったのは音楽の話を聞きたくて。
はい。
さかいさん、音楽自分がインターネット一人のみを聞いてる分には知らないアーティストめちゃくちゃ出てきてて。
その紹介されてる人も知らない人ばっかりだし。
なんかポロッと話に出てくる。
これはみんな知ってると思うんですけどみたいなのも知らんなみたいな。
ごめんなさい。
いや全然謝られることではないんですけど。
でもなんかはなからそうではないと思うんですよね。
なんか時々おっしゃってますけど米津玄師も普通に聞くしみたいな。
はい、全然めっちゃ聞きますよ。
いつから深めにハマっていったというか聞き出したのかなと思いました。
そうですね。
まず仕事がエンタメ関連で音楽とかも多少関わりのある仕事だっていうのもあるので
必要も生じてってのもあるんですけど
でももっと前から学生時代とかにちょっとこう舎に構えてる奴らっていたじゃないですか。
だから多分どの世代でもブルーハーツのコピーとかしてた人とか今野清志郎好きだったりとか
僕らの時とかはもう本当にゴイステ、銀南ボーイズの前身のバンドとかが出てきたり
ハイスターとかが高校時代になっていわゆるインディーズみたいな。
っていうインディーズを聴いてるうちらかっこいいみたいな概念ができた時代だったんですよ。
がなんかそこからこういわゆるテレビとかカウントダウンとかでだけではない世界があるって知ってからは
ちょっとファッション的にそういうのを聴いてる方がかっこいいんじゃないかみたいなところから始まって
聴くようになって、でもそれでも全然知識は深まらなかったんですけど
会社に入ってそこでやっぱ自分よりももうなんだろう頭おかしいんじゃないかって
27:03
おかしい人たちにたくさん会った時に自分知らないと思って
仕事にも微妙にやっぱ必要だったので最初福岡に僕赴任したんですけど
で特に洋楽が全然知らなかったんで
当時TSUTAYAってまだ全然レンタルしててCDレンタルとか
でいわゆるあのなんだっけ、例えばなんだ
ブルーハーツーでも要はスティービーバンダーでもいいんですけど
ああいうこうインデックスがあるアーティストある程度有名だったじゃないですか
スティービーバンダーの方がここにズラみたいな
それで聞いたことあるバンドだけど音楽は聞いたことない人のほうを
多分10枚20枚毎週借りてて
1日1CD運動って自分で決めて
1曲目で気に入らなくてもとりあえず聴こうと思って1枚必ず聴くみたいな
で別にそれが好きでも嫌いでもよくて
でもこの人のこのアルバムはこういう曲とか
こういう自分の印象だったっていうことは持ち帰ろうみたいなのを
5日2年いて2年間ずっとはやってなかったですけど
いやすごいな
結構やったりとかして
でも僕インターネット好きなんで結構それで色々
そういう音楽関係のことを発信してたりとか
でミュージシャンも結構そういうSNSとかで発信するのがこう
なんていうのかな
主流になり始めた時だったので
あじかなこっちさんとかさかなくち山口さんとか
だからなんかそういう人たちがこうリファレンスっていうか
こうあれがいいとか
なんかポロッというものとかをyoutubeで聞いてみたりとかしていくうちに
なんかなんだろう
まあタワレコとかもやっぱりそれで行ってたんで
そういうので入ってきて
当時はこれも恥ずかしいけど
やっぱ誰も知らない
アーティストをいち早く知ってるみたいなのやっぱり優越感を感じてたんですよ
そうですよねやっぱそれがないと無理っていうか
なんか自分も有名どころのバンドとかは聞くんですよね
で自分が中高生の頃は
さっき坂井さんが知ったハイスタとか
っていうそのインディーズやけどそれ知ってる人の中ではめっちゃ有名みたいな
で言うと相対性理論とかめっちゃ聞いてたんですよ
東京時代はちょっと有名すぎますけど
そういうのを聞いてちょっと優越感に浸りながら
まあほんまに曲も好きでみたいなあるじゃないですか
相対性理論なんて僕が福岡行った時にタワレコで急に
タワレコメンとかで出てきて
バチクソ嬉しさんでもちろん買ったし俺も
30:02
もう知ってるっしょ相対性理論って当時やっぱ
みんななってたから
そうですよね
話終わっちゃった
あの自分も話を折り返すんですけど
今思い出したんですけど
自分納刀のなんか
お土産かな
お土産っていうかプレゼントで
相対性理論のハイファイ新書をゲットしました
納刀ってそういうこともするの?
なんかCDをプレゼントする企画やってて
なんかタイタンとしゅうけいくんが
CD買ったのかな
でタイタンがミスチルのCDで
しゅうけいくんがハイファイ新書で
でなんかツイッターで
引用したら当たって送られてきました
そうなんだ
これまたなんか自分もよくわかんなくて
聞きかえかえは聞くんですけど
納刀ほとんど聞いたことない
そうな自分もそんなに聞いてないんですけど
てか聞きたいんですけど
Spotifyでないから
ラジコめんどくさいですよね
そうなのよ
あとどうしてもラジコだから消えちゃいますよねきっとね
消えると思います
そうだからそれがあって
たまにそれこそ野口文とかは
あの二人もたまに書けるじゃないですか
絶賛してたから
それを書けたとかが
わかった回はどういうコメントで
言ってんのかなとか聞くことはあるんですけど
聞きかえかえほどは聞いてないですね
そうですよね自分もそうなんですよね
なんでSpotifyでなんかしてくれへんかなって
思いますよね
そしたら聞きかえかえと一緒じゃん
そんなナンセンスなことないでしょ
確かに
そもそも
そもそも彼らが勝手に
Spotifyとかでやり始めたものを
天下のラジオ局が一緒にやろうよって言って
逆輸入的にラジオ局でやってること自体
あれすごいですよね
とんでもないですよね
なんつーのかな
曲としてのなんかプライドというか
昔ながらの
ラジオ局様ですよみたいなスタンスだったら絶対できないけど
確かに
それをでも単純に面白いからやろうよって声かけたのかどうかはわかんないですけど
そしたらなんかそのTBSラジオの人たちが
すごい柔軟だし
かっこいいなって思いますよね
関係なく面白いと思ったから一緒にやろうとか言えるのは
素敵ですよね
言われてみてそうだなって思いましたね
自分は純粋に
勝手にやったポッドキャストを
TBSラジオまで行って
すげーなしか思わなかったですね
いや多分でもそうだと思いますけど全然
ドリームすぎますよね
だってただ二人で雑談してたのが
TBSでやってくれって
33:01
電波ジャックもありえる
夢見てますよだから
TBSの人聞いてくれてたら嬉しいですよね
でもなんか俺もよく自分のポッドキャストで話して聞いてくれてるかもしんないですけどその
大事だと思うんですよね夢見て
たかがポッドキャストってみんな言うかもしれないけど
誰もが聞ける場所に
発信するって
ぶっちゃけちょっと勇気もいるじゃないですか
それなんか
友達に
ちょっとポッドキャスト撮ってくれって言ったら
世界に
誰も聞いてない
言ってもマックス聞いてるエピソードで8人とかなんですけど
って言ってもそれでもちょっと
世に出すのはみたいなこと言われて
そういう考えのやつもいるかって思いましたね
ナスビさんのフットワークの軽さとか
なんだろう
それこそゲスト出たいですって言ってくれたりとか
パッとそうやって行動するのは
なんか
今年26で
6とかですよね
今年27か
多分
才能だと思いますよ
すごく
僕だって当時そんな行動力なかったし
今ある程度年もとって図太くなったからやってますけど
だからその恥ずかしがってちょっと
嫌っていう同級生かお友達かの気持ちも全然わかるけど
でもなんかそれを
面白いからやろうぜ
もしかしたら何かになるかもしんないじゃんって言って
自分で始めてるナスビさんとか
マジすごいと思うけど
ありがとうございます
多分目が目立ちたがり穴だけなんですけどね
でも良くないですか
俺だって子供いてすごいシャイボーイだけど
なんでそこで目立とうとしないのとかやっぱ思いますよね
厳しいですね
たかが小学校で
そいつらと一緒アモネンだから
好き勝手やれよと思うけど
僕らも当時そうだったみたいに
彼らからすると世界の全てが小学校のクラスなんで
ありますよね
そうそう
違いますもんね視点が
そうなんですよ
あとズームは2分半しかないんですけど
もっと喋りたいことあるんですけど
僕時間は大丈夫なんで一回切ってもう一回やります
よかったです
他にも一回話したいことあって
いいですよ
なんか尺が長い方が
なんかみんな聞き
一気には聞かなくて
途中からまた聞き返してくれるからか
そうコチャットの回2時間の回とかあるんですけど
コチャットの回が意外と聞かれてて
36:01
でもコチャさんの知り合いも聞いてるっていう感じなんじゃないですか
いやコチャの知り合いなんて多分誰一人聞いてないと思う
コチャの友達は多分それに
何だろう
ポッドキャストをこう
チェックして聞くみたいな人たちよりかは
もっとスケボーして
酒飲んでみたいなイメージだから
尺長いのって
そうそう自由人とか
昔で言うヒッピーじゃないけど
ちょっとそういう浮世離れした人たちのイメージが勝手にあるんで
もしかしたら
いつも聞いてくれてる人たちなのかが
何2時間やってんのこいつらって思って聞いてくれてるのか
尺長いのも割とありなんだなって思いましたあの時
まあそうですよね
普段聞いてる人のやつだったら
どんだけ長かろうか聞きますよね
かな
1分未満になっちゃった
はい
ちょっとじゃあ切れてしまうので
一旦ここで終わりにしたいと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
37:24

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