1. 電波惹句
  2. 第2波⚡学術バーに行ってきた..
第2波⚡学術バーに行ってきた(ゲスト:sky)
2025-03-16 38:27

第2波⚡学術バーに行ってきた(ゲスト:sky)

雑談ポッドキャストです。

人の雑談を聞きたい寂しがりなあなたに向けて話しています。

感想、お便りくれるとめっちゃ嬉しいです。

知り合いの人も、会ったことない人でも、いつでもゲスト待ってます。一緒に雑談しましょう。


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■学術バー Q(探偵学園 Qみたいな)

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■組合せゲーム理論の世界(イベンターの方が執筆した本)

https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10044851.html


■コントラクトブリッジ(ブリッジプレイヤーの方いましたら是非一緒に試合出ましょう)

https://www.jcbl.or.jp/home/introduction/what/tabid/156/Default.aspx


学術バー/ 前日に予定を反故にされました/高校で予定を反故にされた時の話/ 二回りほど年上の先輩とサシ飯/因果応報/組み合わせゲーム理論/経済学のゲーム理論とは別/コントラクトブリッジが伝わった/2進数の排他的論理和を常に0にする/鬼ごっこゲーム

感想

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00:21
はい、始まりました。電波惹句です。
はい。 お願いします。
お願いします。 えー、じゃあ、いきなり。
まあ、何個か喋りたい話があって。
うんうんうん。あ、用意してんのね。
もちろん。こちらがホストですから。
え、話したい話あった?
いやいや、ないないない。
うん。
まあ、脱線して、それに乗っかる形で出てきてもらっても全然大丈夫。
うんうん。OK。
1個が、あのー、えー、何バーやったっけ?
言論バーやったかな?ちょっと名前忘れてんけど、論、論述バー。
はいはいはいはい。
行ってきました。
あ、はいはい。行ってきた。すいませんね。ちょっといろいろと。
いいね。
うん。
まあ、一緒に行こうって言ってたんやけど。
うん。ね。
タイミングが合わず。
ちょっとね、あのー、病気というか、なんか、ヘルペス、更新ヘルペスってのになってしまって。
あのー、画像が送られてこなければ、もしかしたらこいつ嘘かなって思ってたけど、
あのー、それを危惧したのか?なんか画像を送ってきてくれて、いやこれどうしたのねっていう。
それはね、事実になんかよくわからんなんか病気で、たきゃんはね、それはもう嘘を疑われますから。
それはね、うん、ちゃんと証拠を送りましたよ。
結構腫れてたもんね。
うん、結構ガッツリ腫れてた。
うん。
結構ね、会う人会う人言われちゃうから。
学術バーでした。学術バー9。
うん。
あー、そう、そんな感じだったね。
ちょっとごめん、全然関係ない話をちょっと今したくなったからすんねんけど。
ここで?この時点で?
いやー、あのー、
どうせ嘘やろみたいな言い訳の話で。
あー。
あのー、高校の時に同級生に音楽好きの子がいてて。
うん。
で、なんかその子がアレキサンドロスのライブのチケットが当たったって言って。
うんうん。
で、しかも最前列か前3列ぐらいの激熱の席当たったから行けへんみたいなこと誘ってくれて。
あー。
そう。めっちゃいいやん、嬉しい、行く行くって言って、お金も払っててんけど。
うん。
03:00
その何日か前、1週間前ぐらいかな。
うん。
なんかチケット無くしたって言われて。
うん。
お金返すから。
うん。
ごめん、チケット無くしてもらってえんって言って。
うん。
俺は絶対嘘やと思ったから。
うん。
あの、いや、なんかもし別の友達とか、なんか彼女と行きたいとかってなったら全然遠慮せんで。
別に俺、そのアレキサンドロス好きやったけどガチファンでもなかったから。
うんうん。
全然行ってくれていいで、その嘘つかんでもって言ったけど。
いや、ほんまに無くして。
うん。
結構譲らんくて。
うんうんうん。
まあ、1回ね、その設定で行けたら。
引けないよな、それ。
あ、そっか、俺やったら全然、そう、その、いや気ぃつかんでいいでって来たら。
うん。
あ、ごめんごめんって、まあ俺やったら言うけどなと思いながら、そのやり取りしてて。
うんうん。
一方譲らんくて向こうが。
まあね、うん。
そう。
どっちなんだ。
で、まあ、あ、そうなんやって、まあ半信半疑でおってんけど。
どっちでもあるよな。
そう。
なんかその、数日後に、まあ同じクラスでやってんけど、高校の。
うんうん。
で、担任から、お前一緒にライブ行くつもりやったのにチケット無くされたらしいなって言われて。
うんうんうん。
その、そいつが相談をせいぜいしたのか、本前から言ってくれって言ったのかなんか分からんけど。
あー。
担任、図手にその話されて、え、ガチなんかな、さすがにガチかみたいな。
うん、から言われたらちょっとね。
そう。
ガチっぽいな。
うん。
からガチと思うことにした。
うん、いや、それはガチだよな、きっとな。
いやでもさ、チケット無くす?
いやまあ紙のチケットってやっぱ無くしがちじゃない?
無くしがちではないか。
あ、そっか。
無くさんくない?
無くさんけどね、いや無くさんよ。
無くさんけど、まあ高校生なんて、やっぱ、その辺はね、ちょっとまだ甘い。
あ、そうか。
でも、その子めちゃくちゃレキサンダラス好きやってて。
うん。
いや、お前絶対無くさんやろっていうのがあったねんよな。
めっちゃ好きやったから、その子が。
こんな好きな奴は無くさんな。
いやいやいやみたいな。
うん、まあそうね。
っていうのを思い出しました。
断る話。
真相は闇の中。
真相は闇の中。
今聞いたらさ、ワンちゃん教えてくれんじゃない?
いやでも高校以降会ってないから。
あ、そうなの?
急にキモいやろ、その話。
06:00
あの、高校覚えてるとか言って、レキサンダラスのチケット無くしてたやんかみたいな。
あれほんま、キモすぎるやろ。
いやでもあれはね、ちょっとはっきりしておきたいよね。
まあなんか同窓会とかで会うタイミングあったら聞いてみるわ。
うん、そうね。
でもそんなこともあれなんだね。
一緒に行くんだね、やっぱ。
二人きりで遊ぶって結構ハードル高くない?
あ、俺そんな高…まあ高校の時はそれなりに仲良かった。
なんか激仲良かったではないけど、それなりに仲良かったし。
うんうん。
察し俺別にそんな躊躇ないタイプかもしれん。
あ、そうなんだ。
察しで言うとちょうど昨日も、
プロジェクトの先輩40…
え?
もう3、4ぐらい。
だいぶおじさんじゃん。
おじさんと察しで飯食いに行ったで。
えー、それ津川から声かけて?
それは、あの先輩が行くって言ってくれたから、
あ、行きます行きますっつって。
あ、まあ向こうから来たら全然さ。
あ、でも俺からも全然行けるで。
飯連れて行ってくださいよとか言って。
それで行ったこともあるし。
あ、そうなんだ。
えー、それすごいな。
まあそれは、若いやつに飯連れて行ってって言われるのも嬉しいっしょみたいな。
うん。
俺がもし40になったら、たぶん誘われたいやろうなって思うから。
うん。
そういう、自分がされて嬉しいやろうからするっていうのがある。
向こうから嬉しいかどうかは分からないけど。
うんうんうん。
まあそう思ってるんだよね。
そう。
今、まあ生きづらい気持ちも分かるやん、もちろん。
うんうん。
その、めっちゃ上の人に。
うん。
でもそれを超えて、言ってくれたら自分が40の人になったら嬉しいやろうなって。
でも、今やっとかないと。
うん。
なんかその、循環、循環せへんっていうか。
なんか。
生態系?
なんていうの、そう、自分がやらんことは帰ってけへんみたいなマインドがあって。
だからなんかその、将来のためによさげなことをするみたいなマインドがある。
それはまあまあ、なんか意味わかんないんだけど、分かるわ。
そう、なんの科学的根拠もないねんけど。
関係はないんだけど。
マジノーカルト。
うん。
いやでも分かるな。
あとシンプルに別にその飯行きたいっていうのもあるし。
うんうん。
だいたいおごってくれるし、そんな上の人は。
そうね、そんな、誰言ったらな。
そう。
まあ昨日もおごってくれたし。
うんうん。
いいね。
あ、プロジェクトの人だから。
普通に仕事の、まあ一緒にやってる人。
09:03
そうそうそう。
でもリモートやから、なかなか会う機会がなくて。
あーなるほどね。
そうで昨日はたまたま出社するタイミングが重なって行くかみたいな感じだった。
うんうん。
なるほどね、金曜日でね。
だって誰かと飲めないかと思って出社してる。
そうそうそう。
なんか飯行けへんかなーみたいな感じで行って。
で、いつもだいたい同期とか後輩が多いねんけど。
うん。
っていうのもあって、レアっていうかラッキーチャンスみたいな。
うんうん、いいね。
すごいわ。
で、学術バーの話ね。
だいぶされた。
これが雑談のゴミやからね。
ゴミじゃない、大ゴミやからね。
ゴミ、ゴミって言った今。
ゴミって言った。
こんなに間違いある?
雑談の大ゴミですから。
大ゴミね。
普通にテーマは面白そうだったから、俺も行きたかった。
そう、面白かったけど、でも思ったよりもゴリゴリ数学であんまり意味がわからんかった。
あ、そうなんだ。
意味がわからんは言い過ぎかな。
わかる部分とわからん部分が結構あったな。
で、来てる客がほとんど数学とみたいな感じで、
なんかノート取ってる人とかもおった。
バーでノート取らないでしょ。
バーじゃないからな、スペース、コミュニケーションスペースみたいな感じだからな。
まあまあまあそうね。
お酒もあるけどみたいな。
一応バーですよみたいな言ってたもんね。
知ったきっかけが、なんか遠藤さんがツイッターでリツイートしてて。
へえ。
面白そうと思って。
そうだな、そういうの。
そう、絶対好きなあの人。
うん。
で俺、組み合わせゲーム理論って書いててんけど、
ゲーム理論の話かなと思っててんやんか。
おお、うんうんうん。
で経済学部だよ俺、でゲーム理論ちょっとやってたから、
ゲーム理論の話なんやと思っていったら、
なんか組み合わせゲーム理論とゲーム理論っていうのはちょっと違うらしくて。
うんうん。
ゲーム理論っていうのはまあ経済学部で使うやつ。
で組み合わせゲーム理論はもっと数学寄りの話らしくて、
まあちょっと違うらしくて。
うん。
っていうのもあって、ちょっと難しかった。
うん。
でもなんかあれでしょ、だからその将棋とか。
12:02
うん。
まあ囲碁とかそういうものだよね。
そう、でなんか扱ってるのが完全情報ゲーム。
だからブリッジみたいな不確定を備えるやつは対象外みたいで。
うん。
完全情報ゲームで、まあ2人である対戦型の。
そう。
でその盤面というか展開を、
数学の言語で記述して。
うん。
なんか法則を見つけ出すなり、摂取法を出すなりみたいなことをやってるらしい。
うんうん。
それなんか全然想像つかないんだけどさ。
うん。
なんかそのゲーム、組み合わせゲーム一般に対してのなんか理論ってこと?
そうね、うんうん。
なんか、いや、だってその例えばまあ囲碁とか将棋でさ、それぞれでまあ全然違うわけじゃん。
ゲームとして。
ああ、だから囲碁とか将棋とか、あそこまで手数が多いやつの必勝法を探し出すとかはできてない。
でももっとちっちゃい。
うん。
ああ、ごもってなんだろ。
なんかうん。
うん。
とか、あとこの盤面までいったら計算できるよねみたいなところからの研究とかをしてるっぽい。
うーん。
でもそれって結局さ、なんかゲームごとに変わっちゃわない?なんか研究。
あ、だからそれをその一般化して。
うーん。
まあ選択肢を、まあだから記述方法をこういう書き方したらこうやって考えれるよねみたいな。
うーん、記述方法を変えるんだ。
なんかそう、ゲームっていう集合はこういう書き方にして、で、例えば将棋とか囲碁は難しいけど、一つのゲームの中で、
うん。
あの、まあそれぞれ独立する場所が出てきたりすることがあるやん。何で言ったらわかりやすいかな。
動物将棋とかわかる?
動物将棋わからんな。
なんだろうな。
まあ将棋と完全ではないけど、なんか左下の部分と右上の部分でもうそれぞれもうほぼ関係、まあ飛車とか角とかあるからちょっとややこしいねんけど。
うん。
もうそれぞれお互い干渉するよう、ことは、あ、ブロックスとかわかる?
あ、わかるわかる。
ブロックスでもうなんか断絶されてたら赤はもうこっちにはいけませんみたいな状態あるやんか。
うん。
だから考えるのは右上と左下だけでよくてみたいな。
うんうん。
ってなった時にそれぞれを別のゲームとして捉えて、
うん。
で、それを、あの、手番の人の有利度をなんか点数化して、
15:09
うーん。
で多分その時やってたのは1対1ゲームの前提としてたっぽいねんけど、
うん。
でその、それぞれ独立したエリアをゲームとして捉えて、
うん。
でそれぞれ、手番順とかを考慮して、ここは何ポイント、ここは何ポイント。
でどっちもその、手番的に同じ手番だけ行動できる場合はゼロ点とか、
まあなんかそれ以外にも何個かの記号を使ったりして、
うん。
それを、なんか、数値化して計算できるようにしたみたいな。
うーん。
まあゲームを点数にするのは、数値化するのはゲームによってちょっと難しい簡単とかあるかもしれへんね。
うーん。
その場でやるのは結構単純なゲームやったから。
うんまあそれはね最初はね、説明するんだったら。
でもなんか確かに将棋でもあの、AIとかが今、あの、評価値ってのを出してて。
うんうんうん。
たぶん、その組み合わせゲーム理論がもしかしたら応用されてるのかもしれない。
たぶんね。なんか、組み合わせゲーム理論の研究してる人にもいろいろ言ってて、
うん。
そのアルゴリズム的にどうやって点数出すかっていうのを考える研究の仕方もあれば、
うん。
もうAIみたいにひたすら計算しまくってゴリゴリ、ゴリゴリ計算して点数を出すみたいなやり方もあったりとか、いろんなアプローチがあるらしいわ。
うーん。
で、なんかイベンター、主催の人が3人いててんけど、
うん。
まあ入った時は、なんかスライド使って説明してて、まあ途中からやからあんまりわからず聞いててんけど、
うん。
なんか小休憩のタイムで話振ってくれて、
うんうん。
なんで来てくれたんですか?みたいな。
うん。
え、何?
うん。
結構いた?人数?
人数はおったけど、まあ身内っぽい人がほとんどやったな。
へー。
CDIとか、
うんうん。
なんかサークルの後輩とかなんかはな、学部生の人はどうのこうのとか言ってたから、
うーん。
大学生とか、
うんうん。
いったんかな。
うんうん。
あ、じゃあ中で、まあ外部の。
そうね、外部は多分、俺一人だけ知らない奴来たぞみたいな感じだったと思う。
うんうん。
割と、あ、でも一人、
なんか内部の人じゃないけどガチ勢的な人がいてたわ。
うんうんうん。
でももう見た目からしてこいつガチ勢じゃねえなってばれたんかな?
俺はもうその、おちゃらけ、冷やかしじゃないけど、
18:02
うんうん。
こいつ内部のみたいな。
うんうん。
そうでも話を言ってくれて、
うん。
で軽く自己紹介とかしてもらっていいですか?って言って。
うんうん。
さあツイッターで見てきました。
で、コントラクトブリッジやってて、ちょっとゲーム理論とかも興味あってって言ったら、
イベンター3人が、コントラクトブリッジ?おー!みたいな。
えー!
知ってんの?
そう。
すご。
でなんかその人らは、
うん。
やってないらしいんやけど、
うんうん。
なんか本を出してたっぽくて、
え?本?
本っていうのは組み合わせゲーム理論の本ね。
あーうん。
で教授の中の一人の、何さんやったかな?
なんか早稲田の教授が、
うん。
えー大学で、そのブリッジの、
うん。
えー講座の担当をしてるらしくて、
えー安福かな?
あ、安福さんではない。えっとね、
安福。
坂井、
香さんかな?
いや、末広と前山だな。
あ、前山さん?前山さんかも。
前山か。
そうその人が、ちょっと誰か忘れた。
うん。
教授の人じゃないかもしれない。なんか組み合わせゲーム理論の関連の、
うん。
人が、
早稲田でブリッジの授業担当してるっぽくて、
で毎年、
ブリッジっていう難しいゲームを、
初心者に、
初心者っていうか学部生に教えるには、
どうするのが良いのかみたいな発表をしてるらしくて、
えー。
その、
その場にはおらんかったけど、その教授は。
うんうん。
イベントの人が、
あ、もうあの人からよくブリッジの話を聞いてるんですよとか言って、
えーすご。
いいブリッジでここまでは行くけど、
ビッドが始まったらつまずくみたいなこと言ってるんですよーっていうのを聞いて、
いいブリッジとか、
ビッドとかの話を聞くとはみたいな。
えー。
こちらこそだけどな。
そう。
えー。
びっくりした。
すごいな、そのブリッジをどう教えるかっていうのも、
なんか真剣に考えてるんだね。
うん。
ワセダの人。
なんかワセダの人は、
将棋の、
なんかの会の会長とかもやってるっぽかと。
へー。
でもあれだよね、ワセダ、
あの、五感さんとかね、
授業から入ってる。
あ、そうなんや。
じゃあその人の授業受けてたかもしれないね、五感さん。
うん、たぶんそうだね。
後期からだからね。
いやなんかちょっと確かに、
今パッと見た感じだけど結構難しそうだな、
21:02
組み合わせゲーム理論。
あ、めっちゃ難しかった。
なんか普通に数学やった。
うん、なんか結構ゴリゴリだし、
なんかちょっとよくわかんないなこれ。
そう。
俺が思ってたカジュアルな初心者がいって楽しめるとかって感じでもなかった。
なあ。
うん。
数学とじゃないとあんまり楽しめへんかも。
まあでもその基礎の基礎っていうか、
やろうとしてることぐらいはわかった。
うんうんうん。
なんかほんまに数学化して、
ゲームっていうものを定義して、
うん。
同じゲームであるっていうのはこういうことだみたいな定義して、
うん。
その、なんかと同じであることを、
交換可能であることに緩めると、
こういうことが許容できてみたいな。
うん。
っていうのは、例えば、
全く完全に同じ盤面じゃなくても、
例えば、さっき言った4分割した独立したエリアがあってもなくてもいい状態とか、
同じ意味。
そうそうそう。
大体可能ぐらいのレベルまで落とし替えると、
こういうふうに条件を緩めることができて、
うんうん。
こういうふうに計算ができてみたいな。
うんうんうん。
なんかありそうだね。
ほえーと思いながらやってた。
そうね。
多分3割も理解できなかったけど、
そういう場に顔を出すことが面白くて、
うん。
今後もこうなったら行ってみてもいいかなって思った。
うん。
いや、
なんか全然俺も聞いてて、
まあ多分あんまり分かんないんだろうなと思いつつ、
まあ行ったら行ったら多分面白いんだろうなと思って。
うんうんうん。
で、そのイベンターの中の一人が、
兄弟囲碁部出身だったらしい。
へー。
なんか、
囲碁は厳密には組み合わせゲームじゃないらしいよ。
へー何が違うんやろ。
なんかね、最後に、
うん。
あの、
まあ石を置いた人が勝つとも限んないから、
なんかそれが、
はいはい。
そう多分組み合わせゲーム理論は最後に手番を、
なんかね、
その場で聞いてたのは、
手番がなくなったやつが負けみたいなルールのゲームの話をしてたから。
うん。
なんかね、どっちかじゃないとダメらしい。
その最後に置いた人が負けか勝ちかっていう。
うーん。
あ、じゃあ、ゲーム終わりました、得点計算始まります、
的なやつは無理なのかもしれへんね。
そうそうそうそう。
24:00
じゃあボードゲームは結構無理やな。
確かにね、ボードゲーム結構きついな。
まあ、そもそもね、2人っていうのが縛りあるし。
なんかイベントメインで発表してた人は、
論文かなんかで研究で、
それは俺の魚だっていうボードゲームがあんねんけど、
うん。
それを組み合わせゲーム理論的に考えてみたいな、
研究をしたって言ってて、おもろかったわ。
うん。
なんかそのままやと条件多いし、ランダム性多いから、
組み合わせゲーム理論には落とし込まれへんから、
簡略化してこういう状況に限って、こういう状況の時は、
こういうごっかけ仕方をすれば良いみたいな。
なんか、表にして。
うん。
この表を見るとこういう法則性があるからこうなんだみたいなこと言ってて、
うわ、スーラクシャーみたいな。
うーん。
てかさ、
こういう組み合わせゲーム理論を研究してる人ってさ、
この組み合わせゲーム、強いんかね?
多分、組み合わせゲーム理論で勝ち負けがはっきりするのって、
だいぶ盤面が絞られた状況やし、
うん。
めっちゃ計算量いると思うから、
うんうんうん。
その場のプレイで強いとか弱いとかはあんま関係ない気がする。
うーん。
あー。
なるほど。
なんかダブルダミー的に出されて、
時間無制限で、さあ解けってなったら解けるかもしれんけど、
じゃあいざ対戦ってなって、
っていうのは多分厳しいんじゃないかな。
うーん。
しかもなんか多分あれだろうね、そのダブルダミー的に出されて、
まあ、なるべくその、
なんか解き方を考えるみたいなことよね、きっと。
いやでもそんなんでもない。もう多分計算法は分かってて、
それを計算に落とし込めるかどうかやから、
あーそうなんだ。
数学的な論理の飛躍っていうか、
これを思いつけばみたいなのは多分ない。
へー。
と思う。
うんうん。
いや、もう2時間素人が聞いただけの話だから、
嘘が多分煮込まれてると思う。
へへへ。
へへへ。
いやでもね、あの確かに、あの今ちょっとその1個、
あげら、なんか見てるんだけど、
うん。
なんかゲームの例があって、
なんかこれなら確かになんか考えられそうだなみたいなのを、
その考え方をなんか、
まあ、しっかり、なんだろう、
まあ説明できるというか、
まあずっとしてというか、数学的に説明するみたいな感じなんだな。
そうそうそうそう。
うん。
なんかね、で、NIMっていう、
27:01
あーそうそう、NIMって今見てる。
そう、全部NIMに落とし込んで考えるらしい。
へへへ。
NIMがこれ、もう大元のやつなんだ。
大元っていうか、すべてをNIMに還元してNIMとして考えるみたいな。
あーえー。
多分。
えー、あ、でもそれができる。
え、それ面白そう。
これに落とし込められるんだ。
でも全部じゃないと思うんだよ。
その落とし込んだら、
うん。
組み合わせてゲーム理論として考えられるみたいな。
うんうん。
あ、確かにこれはじゃあもうその、
最後の人が勝ちなのか負けなのかはっきりしないと、
うん。
ダメですわ。
だからNIMのそのグループの数とか、
その丸の中の、
グループの中のその丸の数みたいな、
うん。
石の数か。
うんうんうん。
え、NIMわかってる?
なんか袋が複数あって、
その中に適当に石が入ってて、
うんうん。
それぞれの袋から一手満で好きなだけ石を取れますと。
うんうんうん。
で、最後に石を取った人が勝ち。
うんうんうん。あ、そうそうそうね。
で、その袋の数とか、
袋にそれぞれ何個入ってる、
石が何個入ってるとかを、
変えたりするのかな?
ちょっとそこも落とし込み方まではわからへんけど。
うん。まあ多分そうなんじゃない?
まあそうね。
何個入ってるってあんま関係ないか?
なんか、このNIMに関して言うと、
うん。
NIMの袋に入ってる数字を、
全部二進数にして、
うん。
で、全部足して、
うん。
で、その合計が常にゼロになるように袋を取れば勝つらしい。
うんうんうん。へー。
二進数にして合計がゼロって何?
えーっと、二進数に変換するでしょ?
で、全部足し算。
そしたら、あんま二進数とか関係なくない?それ。
あ、ごめん。嘘や。
えっと、
うん。
ちょっと曖昧。
どうするんやったっけな?なんか、
でも全部足して、
うん。足して、
足して、
うん。
えっとね、
ん?袋の中の石の数って全部足してもさ、だってさ、
えっと、2個2個で入ってんのか3個1個で入ってんのかでさ、
全然状況違うじゃん。
30:00
それはでも、
そっか。
じゃあそれぞれの、
どうやろ。
ちょっとでもこれ話してても答え、
あと10分で終わってしまうらしいから、
うん。
ちょっと出ないわ。
うんうん。
また後で別で報告するわ。
うん。
なんか書いてたから、紙に。
あー、メモってたんだ。
なんかな、チラシがあって、
うん。
任務は二進数で考えて、
常にゼロになるように取れば勝つんですみたいな。
うんうん。
で、その時はめっちゃ納得っていうか、
ふーんって思った。
けど、理由とかは全然書いてなかったし、
うん。
詳しくは本を読んでねみたいな感じだったから。
うんうん。
まぁでもなんかあるよね、その常にこうなるようにみたいな、なんかあの、
あのー、
15個ぐらい、
数字があって、
うん。
モードで考えて、
モード4にやるようにして、
したら、
どっかで切れて絶対最後取れるみたいな。
なんかそんな。
あーそうそうそう、なんかあの、
最後に31って言った人が負けみたいな。
うんうんうん。
で、
まぁ1から3の中で好きな数字言うみたいな。
うんうんうん。
そうそうそう。
全部合計して4に収まるようにこう繰り返してみたいですね。
うん、そう。
相手との距離を一定を保つみたいな。
そうそうそうそう。
多分それっぽいことをしてるんやと思う。
うん。
とかあとまぁ、
多分似たゲームで、
あの鬼ごっこを、
その1個1、
えっとー、
まぁ交互に。
もちろんその、
多分組み合わせゲーム理論なんだけど、
あの鬼ごっこ、
なんだけど、
うん。
あの、1マスずつしかそれぞれ、
お互い動けなくて、
うん。
で、
えっとー、
まぁ、
鬼は、
その、
捕まったら負けみたいな。
警察や。
で、警察の方は、
まぁ、
泥棒か。
泥棒捕まえたら勝ち。
うん。
なんだけど、
なんかその、
1個、
ちょっとその、
距離感を乱す、
あのー、
マスというか。
うんうん。
なんか基本ね、
もうあの、
方眼、
あの4×4とかの正方形みたいな。
うん。
5番の目状にあのー、
並んでんだけど、
うんうんうん。
5番の目の、
あのー、
例えば左下だけ、
あのー、
なくて、
いけないみたいなやつね。
うん。
なんかそこだけ、
最短距離の問題で、
線がないみたいなところね。
あ、いや、えっとね、
あ、違う。
線が、
あ、まぁ、
ほんとね、
5番の目、
5番でさ、
例えばまぁ、
あれ19路盤とかってあるじゃん。
うん。
まぁ、9路盤でもいいんだけど。
うん。
あれの、
左下の端っこの、
あのー、
角だけなくて、
うんうんうん。
あの、
斜めに繋がってるようになってるんよ。
あー、
じゃあ、
左下で言うと、
うん。
右下に行くようになってるってことね。
33:00
下、
下、
右じゃなくて、
右下に行くように。
うん、
そうかな、
たぶん、
たぶんそう。
うんうん。
だからなんか、
そうするとちょっとさ、
たぶん空気の、
ズレが生じるじゃん、
きっと。
距離感の。
それを上下左右に動けるの?
鬼も、
泥棒も。
上下左右に動ける。
はいはいはいはいはい。
でまぁ、
どうなったら警察は勝ちかって言ったらさ、
うん。
まぁ鬼が一番端っこに、
マスに行って、
うん。
あ、
警察3人ぐらいおるやつ?
で、
閉じ込めるみたいなやつ?
いや、
1対1。
いや、
もう1対1。
あ、そう。
むずそう。
で、
たぶんその、
組み合わせゲーム理論なんよ、
これ。
おえー。
鬼がさ、
一番端っこのマス行って、
警察がさ、
その、
マスの、
正方形の対角線上に、
いたら、
鬼がどっち、
あーはいはいはい。
捕まえられんじゃん。
うんうんうん。
っていうのがまだ捕まえられる距離で、
たぶんその偶数、
の差をずっと保っていれば、
まぁいつか捕まるみたいな。
はい、端っこに置い、
こう、進めて、
そうそう。
どっちか動いた時に、
そっちに行けばいいってことね。
そうそうそう。
はいはいはい。
だけどその、
なんか左下とかの、
えー、
まぁ斜め、
遊戯機の斜め。
はいはいはい。
捕まった瞬間に、
その、
距離感が、
バグっちゃうから、
うんうんうん。
もう一生、
一生捕まんなくなるっていう、
その距離感のままだったら。
逆に向こうが、
その、
遊戯を保てるってことね。
うんもう、
絶対に捕まんない、
どんな、
はいはいはいはい。
ぽいね。
とかもうたぶん、
同じ、
あの、
まぁ、
理論というか、
同じような、
あれなんだ、
な、という、
ちょっと、
聞いてて思った。
なんか今NIM調べててんけど、
NIMは、
あの、
全ての、
袋の数字を、
二進数に変換して、
うん。
で、
えー、
それの各桁を、
足し算、
した時に、
うん。
えー、
やっぱりゼロ。
うん。
どの桁の、
入った敵色味は、
がゼロ。
まぁだから、
えー、
1が残ってない状態ね。
うんうん。
を、
保ち続ければ、
勝ちになるらしい。
えー、
えーじゃあ、
3-1と2-2だったら、
2-2が1-0、
1-0と1-0で、
まぁ出したら、
これもゼロ。
どの桁もゼロ。
だから、
その手番を持ってるやつが、
勝ちやね。
うん。
で、3-1だったら、
うん。
まぁ0-1と1-1だから、
やっぱ、
ダメなんか。
そうね。
36:00
ってこと?
3-1は、
1と、
1-1で足して、
1が残ってるから無理やね。
うん。
うーん、
なるほどね。
らしいわ。
なんかぽいな。
ぽい。
まぁ全然証明とかは、
見てないし、
分からんけど、
えー、
その、
なんか保ち続けるはっぽさがあるよな。
なんか、
ある一定の法則を
保ち続ける、
と勝ちみたいな。
うん。
で、まぁそれが2進数で、
なんで0になるのがいいんだろうな。
まぁそれはもう、
あと3分じゃ無理やね。
うん。
ちょっと他にも、
何個か喋りたいことあったけど、
今日学級術は、
9の話で終わってしまった。
うん。
そうね、ちょっとこれ面白かったね。
まぁ脱線もしたしね。
まぁでもやっぱ、
40分、
平気で喋れちゃうな、
なんか全然。
うん。
確かに。
という感じでした。
うん。
じゃあこの回は、
これで終わりにしましょう。
はい。
はい。
次回は、
スカイもなんか、
もし話したい点もあれば、
持ってきてください。
はい。
あ、
なんか、
2進数のやつ、
なんかなんとなく分かったかも。
なんか、
理由?
うん。
なんとなく、
いやなんかぽいな、
みたいな。
降ってきた?
うん。
いや、
あのいや、
解説というか、
見てて。
あ、
納得できた、
なるほどね、
みたいな。
はいはいはい、
みたいな。
そんななんか、
めっちゃ落ちてるわけじゃないけど、
まぁ、
かもな、
みたいなぐらい。
あるよな、
その感覚。
いけそう、
いけてそう、
多分それ、
みたいな。
うんうんうん。
証明しろって言われたら、
無理やけど、
みたいな。
うん、
そうそうそう。
読めるけど、
書かれへん、
みたいな状態。
そうそうそうそう。
漢字ね。
うん、
そうそうそう。
よくあるやつね。
うん。
はい、
ちょっともう消えちゃうので、
ここで、
はい。
おしまいします。
はい。
はい、
ありがとうございました。
38:27

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