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第3波⚡生成AIを仕事で使いたい(ゲスト:sky)
2025-03-23 38:07

第3波⚡生成AIを仕事で使いたい(ゲスト:sky)

雑談ポッドキャストです。

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一本目録れてなかった/テンションの差/うんちくエウレーカクイズのネタ消費してしまった/スカイがAIに興味あり/生成AIは浅い?/GTP/生成AIは進化が速い/営業でどう利用するの?/ジングルも生成AI/イエローカード/ルールの欠陥/PKは顔でわかる/手前で手を組むやつ

感想

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00:20
今日も始まりました。電波惹句ということで、よろしくお願いします。
はい、お願いします。1本目ですね。
はい、1本目です。
残念なことに、さっき録音してたんやけど、
俺のPCがストレージの容量がもうほぼゼロに近くて、
録れていなかったことが判明して悲しみに暮れてたんやけど、
skyはただおしゃべりしに来てるだけなので、
何の考えもなかったっていう。
全然なかった。
俺が一人で悲しみに暮れていた。
なんか、録れてなくてごめんみたいなテンションで来たけど、
全然こっちは関係ないから、
俺も寄り添えなくてごめんみたいな。
すれ違ってるけどお互い優しいから。
だからそっちだけ今すごいテンション下がってるけど。
まあ、どうせいくらでも喋れるから、
まあいいかという思いもありつつ、さっきやったのが、
skyがうんち食え売れかクイズを考えてきてくれてたから、
ちょっともったいなかったなという気持ちはありつつ、
まあ、さっきの練習編ということで、
こういうもんっていうね、出題する側の気持ち分かった上で、
今度はこういうもんで作っていこうみたいなね。
またいいもの持ってきますわ。
はい、頼みます。
俺も一個玉を消費してしまったからね、うんち食え売れかクイズの。
嘘じゃん。
ああ、そうだったね。
まあまあまあ、探すのはいいですから、今後。
別に制限あるわけじゃないから、どんどん作っていこう。
ということで、今回は、
AIの話をしたいってさっき言ってた?
うん、言ってた。ちょっと聞きたくてね。
俺聞けるほどAI全然精通してないけどね。
でもなんかすごい使ってるイメージあるよ、やっぱ。
まあとりあえず、投げる?
普通に検索するよりも、とりあえずGPTに聞くほうが多いかな、俺は。
ね、なんかね、毎回やってたポッドキャストとかで結構GPTに聞いてて。
そうだね。
03:00
そもそもじゃあ、スカイがAIについて気になってるところ、なぜそうなったのかっていうお話を。
えっとね、いろいろその、なんか、経緯としては、
まず、今の職場に退職の意向を伝えたところ、ありがたいことに引き止めの?みたいなのがあって、
その中で、たぶん今の部署を続けるっていうのは、俺的にもないし会社的にもないから、
こういう部署どう?って紹介されたのが、
今そのM&Aの業務、人力でやってるところをAIで代替しようみたいな部署。
はいはいはい。
導入していく、AIをどんどん導入していこうみたいな部署にちょっと行きそう。
なんならその部署だけじゃなくて、ちょっとその提携してるAIのベンチャーみたいなところに、
もしかしたら出向いかせてもらう。
から、それでちょっと興味というか、
勉強したいなっていう感じだね。
ということですね。
で、今日もなんかAIの講座を受けてたんやったっけ?
そう、なんか初心者向けのやつだから、なんか全然あの、
なんかそんな、めっちゃ学んだなみたいな感じでも全然ない。
俺でも知ってんなみたいなことばっかだったんだけど、
まあそう、一応ね、なんか聞いた。
からまあちょっとなんか、それで興味持って、今日の朝とかも見たから。
で、なんかそういえば津川めちゃくちゃAI、なんかずっと使ってた。
いや、全然そんなことなくて、ほんまにそのChatGPTを使っているというだけ。
うんうんうん。
いや、でもなんかその、やっぱ普段使ってないとさ、なんかどういうそのプロンプトで、
あ、使ってないのか。
のがいいのかとか、
はいはい。
まあ、津川ちょくちょくは使ってるけど、
なんかイメージその浅いなっていうのがイメージあって。
え、なんてイメージ、何、何っていうのがあってって?
浅い。
浅い?自分の使い方がってこと?
いや、えっとね、AIからの回答が。
あー、はいはいはい。
なんか、大体その全部回答の語尾に知らんけどついてるようなイメージ。
あー、精度が低いってこと?
うーん、精度というかなんだろうな、正確性がどのくらいあるのかみたいなとか、
うんうん。
まああとあれかな、
まあやっぱり浅い、表面的というか、
うーん。
責任感がない感じすごい。
責任感は、でもそれは結構本質かもしれないけどない、ないよ。
06:00
精々AIってあれ、確率的に、
いやこれちょっと曖昧なこと言うと本物にぼっこされるからあれやねんけど、
その確率的にこういう言葉が来たら次はこういう言葉が来るっていうのを出してるから、
例えば全く同じ文言を投げかけてもやるタイミングっていうか、
その時々によって返答が変わってくるし、
うんうん。
だから正確性はまだないと思うよ、精々AIには。
うんうん。
だからなんか、そのなんだろうな、
まあっていうよりはもう本当に、
まあ辞書引いた方がいいなみたいな、そんな感じよね、それやるなら。
あーはいはいはい。
っていう、なんかだから、
俺があんまいまいち使い方を多分ちゃんとマスター入れてないっていうのが多分あるんだけど。
っていうかそもそもそんな使ってないんや。
そうね、うん。そんなに、うんそうだね。
なんか俺はIT系の会社、SIRの会社に出て、
で、最新技術とかを追っかけるためにTwitterで、
よくアウトプット発信をしているエンジニア用のリストを作って見たりしてんねんけど、
うん。
もう今、精々AI一色。
へー。
もうみんな精々AIの話してるし、
うん。
で、あと進化のスピードがあまりにも速くて、
うん。
全然追えてないっていう感覚が自分の中にあったから、
へー。
まあでもIT系じゃなかったら普通に捕まる人も全然おるんやろうなっていうのを今、なんかハッとしたわ。
うん。
いやなんかそうね、なんか、うん。
なんだろう、なんかあんまね、効率化っていう感じでもないんよな、全然。
あ、そう。
うん。
それは、やっぱザコを使ってるからじゃない、課金もしてないってことでしょ。
うん、まあそうね。
まあ、一応会社のやつはね、なんか、FOOかな?
え?GPT?
うんうんうん、そう。
FOOってちゃんとしてるやつじゃない?
うん、そう、そうなんだけどね。
なんかでもなんか、多分使いこなせてないんだろうな、そうだと考えると。
へー。
とかまああとやっぱ業務内容的にも多分まあ使ってもな、みたいな。
使う箇所があんまりないんだよな、きっと。
なるほどね。
うん、まあっていう今の、まあちょっとレベル感というか、
はいはいはい。
まあ使いこなせてない感はちょっとあるっちゃある。
だからまあちょっとどんな風に使ってるのかとかも聞きたいなっていうのはちょっと思うんだけど。
うん。
え、なんかあのスマホとかでも入れてる?
入れてる入れてる。
え、あの白い、白地に黒の。
なんか鎖が繋がってるみたいな。
09:01
うんうん。
白地に。
GPTね。
うんうん。
なんかいろいろ調べるとさ、意外となんか似たようなもんいっぱいあってさ。
あ、めちゃくちゃある、めちゃくちゃある。
ね。
チャットGTPってのとかもあるし。
それはちょっとインチキ臭いけど。
な。
うん。
なんかこれ、職場の先輩はよくGPTのことをGTPってずっと言い間違えてんだけど、
なんかもしかしたらこの人こっち使ってる可能性ある。
いやそれ、人に言わんほうが一気するけどな。
意味がないから。
使っててもGPTって言ったほうが一気がするけどな。
インチキの方使ってますって言わない?
絶対ダメなんだから。
ブランド物のバッグをわざと海外のパチモンのやつ使っててって言ってるような。
そうね。
バレへんかったらいいねんから、嘘でもGPT言えばいいのにって思うけど。
まあでもその人、いろいろその一文字入れ替えみたいなのをちょっとよく言う人だから、
多分まあ間違えちゃったと思うけど。
はいはいはい。
そんな人おる?よく一文字入れ替え違う人。
出会ったことないけど俺。
なんかたぶん知らない用語で会ったときになんか間違えちゃうな。
曖昧に使っちゃうので。
まあ女の先輩だからちょっとそこ可愛いなと思って。
ほんまに思ってるか?バカにしてるやろ絶対。
いやまあちょっとね、ほんのちょっとね。
嘘つけよ。
ほんのちょっとは思ってる。
いやそうなんかそのどういうときに使うかみたいなので、
まあちょっとまあ今日あのそのそれこそセミナーみたいな出身者向けと思ったけど、
まあなんだろうちょっとそのふわっとしたものを聞くというか、
まあね。
なんか概念みたいなところをまあ抑えに行くというか、
ときは使えるなーってのは思ったけど。
あそういうことか。
うんうんうん。
でも結構調べ物にもだいぶ便利やけどね。
あほんと。
まあ確かにピンポイントで返ってくるもんねなんか。
まあでも結構IT独特なんかな。
なんかまあITで使う使い方としては、
エラー入ったやつをそのプログラミングコーディングしてて、
12:04
エラーが出ました。
そのエラーをGPTにぶん投げて、
これどういうエラーって聞いたら、
こうエラーでこう直したらいいよっていうのが出てくるとか。
うんうんうんうん。
そういうのってエラーを調べても、
なんかエラーの細かい違い、いろんなエラーがあるから、
自分が出たエラーに特化したホームページとかがあるわけじゃないことが多いのね。
うんうんうん。
でもGPTはそういうの関係なくその出てきたエラー文を解析して、
それに合った答えをくれるから動く楽。
うんうんうん。
そうね、なんか多分プログラミングとかのコーディングとかは多分すごいだろうな。
っていうか、何なら、
俺はコーディングをゴリゴリやってる人じゃないからあんま使ってないけど、
コーディングしてたら、お前はこういうコードを書きたいんやろって言って、
推論して勝手にコードを書くっていうか、予測変換みたいなのをしてくれる。
うんうんうん。なんか、うん。
あとつい最近出たクラインっていう、あれは何だろう、ちゃんと分かってないねんけど、
エディターなんかはもうそもそも一切書かなくて、
指示するだけでもうアプリ作ってくれるみたいな。
うーん。
もう人間というかプログラマーは一切コードを書かない時代が来るんじゃないかとかも言われてる。
うんうんうん。なんかね、
メルカリッタ同期が嘆いてた。
へー、どう嘆いてた?
プログラマーは終わりだって言って、
もう勝てねえって言ってたもん。
いやほんまにそう。もう、
なんかよく言うのは、
こっからはもう、勝負の形式がガラップ変わって、
もう生成、AIを使いこなせる若手に、
今までのやり方をしてるシニアたちは食い潰されるみたいな話はよく出たりする。
うんうんうん。
いやね、なんか、
うん、多分結構ゲームチェンジよね。
もう相当よ多分。
うん。
なんかね、多分そのIT系みたいな、やっぱ決められたシステムで、
このコード書いたらこうなる、みたいなとかだとやっぱりすごい強い身を発揮するだろうなって思うんだけど、
やっぱり、
まあなんか、なんだろうな、
文系触、
まあ別にIT系もそうか、
まあなんかその、例えばそれこそ営業会社だから、今の会社は、
15:02
うん。
それ周りでこう使うってなると、なかなか難しいんだよね、使い方が。
うーん。
あんまり活用シーンが想像できないんだよな。
まあ、メールをね、なんかパッと書いてくれるとか、
そういうのは、
うん。
なんか、文系っていう言葉が出たから、
うん。
それで思い出したんやけど、
うんうん。
編集者やってる友達がおって、
あー、うんうん。
で、その子がツイッターで、
うん。
あの、生成AIを使って記事を作成チャレンジみたいなことをしてて、
はいはいはい。
で、何回か修正とか、
うん。
その、プロンポトの修正はするけど、
うん。
プロンポトっていうのは、あの、生成AIに入れる言葉?
これこれしじぶん。
そう、しじぶん。
うん。
を何回か修正したりはするけど、最終的に、
そのプロンポトを入れて出力されたやつを丸々、
なんか、これが生成AIが書いた記事ですみたいなのを出してて、
なんか、めっちゃ普通に記事って感じじゃん。
へー。
まあいろいろ、その修正というか、プロンポトどう入れまくって修正しまくって、
うん。
まあでも、修正しまくってっていうのも、
多分そんな何回も何十回もやってとかじゃなくて、
多分一回読んで、
ここはもうちょっとこういう風にとか、語尾こういう風にとか、
多分その程度やと思うで。
うんうんうん。いや、そうよね。
うん。
あー。
だからその文章作成する、
それもだから結局別に正解もないから、
なんか、ある程度責任感のない生成AIにもできる。
うんうんうん。
弱みが出にくいところ、なんか。
なるほどな。
まあ事実の確認とかは、まだまだいると思うけどね。
うんうんうん。
全然嘘つくから。
ね。
SAIって今でも。
うんうん。
まあ嘘つくねんけど、
うん。
公式文章があるもの。
例えば、
うん。
プログラミングで言うと、
プログラミングっていうかまあ、
IT系で言うと、
うん。
コマンド、こういうコマンドしたらどうなるんですかとかって、
もうなんか正解があるわけよ。
うんうんうん。
辞書的にネット上にそこだけ転がってるから。
うん。
そういうやつは、
まあ間違いへんかなっていう気がする。
へー。
なるほどね。
なんかもう、成長著しくて、
去年かな、
去年、元年ぐらいに出たやんか。
去年、1年前。
うん。
元年ぐらいかな、たぶんね。
元年ぐらいか。2年前やな。
うんうん。
めっちゃ話題になって、
うん。
まあその時もすごかったんやけど、
その時と比べ物にならんぐらい品質上がってる。
18:03
へー、そうなんだ。
うん。
すごいな。
すごい。
だからもう不安で仕方がないもん。
なんかAIが、
AIに仕事が完全に代替されるとは思わんねんけど、
うんうんうん。
AIを使いこなせない人間はもう無理。
なんかスタートライン立ってない。
うんうんうん。
みたいな気はする。
うん。
なるほどね。結構まあ感じるんだ、そこは。
めちゃくちゃ感じる。
無理やろこんなんって思うし、
うん。
先生AIがたまにサーバーファンクして障害とか起きて使えんくなった時めっちゃイライラするもん。
うーん。
仕事ならん、ふざけんなみたいな。
うんうんうん。
もうあれっつなしでは生きていかれへんな。
へー、染まってんだそんな。
うん。絶対に無理。
うーん。
すごい、まあだから本当業界によって多分違うんだろうな全然。
確かにね、まあ営業は確かにどう使うんやろっていう気はする。
資料作成とかはすごい役立つと思うけど、
うん。
人前で営業行く人にとっては、
直接チャット形式のAIツールが役立つかどうかは分からへんな。
うんうんうん。
そうね、うん。
あとあれだな、
なるほどね。
うんうん。
いやなんかあと思ったのは、やっぱり今使ってるのがセールスフォースじゃない?
はいはいはい。
その中で結構データ拾ったりとかやってるから、
それが多分結構AI使える余地がどのくらいあるのかっていうのが分かってないかな。
え、セールスフォース?
うん。セールスフォースでこういうデータ取りたいってなって、
あーはいはいはい。
今だったらもうセールスフォースをもうガチャガチャいじって、
データ取ったり変更したりしてるんだけど。
あー、そんなめちゃくちゃ出番なんじゃない?
できそうな感じだよな、すごいな。
うん。まさにって感じな気がするけど。
うんうんうん。
ちょっとセールスフォースが仕組みあんまよく分かってないけどちゃんと。
うんうんうん。
うん。
でもなんかね、うん。
まあそうね、いやほんとまさにって感じよね。
うん。
なんか使ってないなあ、私使えるイメージもあんまり湧いてないというか。
無理にでも使ったほうがいいと思うよ。
なんか勉強するよりも自分で触ってみて。
21:03
うん。
勉強ってその何?裏側の仕組みとかは相当難しいと思うけど。
うんうん。
なんか実践的なのって勉強するより自分で使わないとみんな使う気がするから。
うんうんうん。
その、実生活で活かしたんやったら勉強よりもガンガン使って。
うん。
使い方覚えるじゃないけど便利さを理解して、じゃあこれもできるんちゃうみたいなんで。
使い倒す方がいい気がするなあ。
うんうんうん。
そうね。
ちょっと無理にでも入れるっていうかなんか探ってみるみたいなことよね。
うん、そうね。
あとプライベートで言うとこのポッドキャストの最初にジングルみたいなオープニングの音楽を入れて、
でさあ始まりましたみたいな感じでやってるんやけど。
うん。
そのオープニングの音楽もほぼAIに丸投げして作ってもらった。
えーそんなんもできるの?
なんかバンドラボっていうDTMデスクトップミュージックをブラウザ上でボタンぽちぽちして音楽作れるみたいなサイトがあんねんけど。
うん。
それで一から作りますか、生成AIにそのサンプルを作ってもらって修正しますかみたいななんか二択があって。
うん。
で生成AIに作ってもらうっていう方を知って、じゃあ曲のえーなんやろ、例えばブルースですかポップスですかみたいななんかいろんなジャンルがいっぱいあって、
テンポは速い方がいいですか遅い方がいいですかとか何個か自分で好み設定できて。
うん。
でサンプル聴いたらもう別にこれでいいやんみたいなのがいっぱいできて。
うんうん。
ちょっとだけ修正して使ってるみたいな感じで。
うん。
むちゃくちゃ優秀。
うーん。
ていうか聴いてる?聴いてないよなたぶん、ポッドキャスト。
別に全然いいねんけど。
全然聴いてなくていいねんけど。
そう、ジングル入ってんのよ実はポッドキャストの最初に入れてんのよ俺が。
うん。
あれ。
生成AIで作れんだなってだっけ、把握して。
ちょっと今調べてたの。
興味持ってね。
どうやってできるんだろうみたいな。
そういうスポーツとかってどうやって使えるんだろうみたいな。
調べちゃってて。
話は生成AIでジングル作れるんだなっていう、そこで。
それでもう俺の中でも終わっちゃってた。
24:01
聴いてなかった?
違うごめん、聴いてるっていうのは俺が出したポッドキャストを。
余材がバレた。
おい、ふざけんじゃん。
余材がバレた。
言い訳言ってないのは家のカード?
それはそうね、ちょっと。
すいません。
めっちゃ興味あったからこそすごい調べちゃってたっていうことよ。
全然言い訳になってないけどそれ。
すいません。
イエローカードです。
イエローカード、すいません。
イエローカードって何枚であかんの?
2枚。
2枚?じゃあもうあと言うなし?
もうない。
そんな厳しいんやイエローカードって。
そんなもん知らないんだ。
俺5枚ぐらいいけると思ってた。
バスケとかはファール5回でフリースローとかさ。
そうなんや。
5回でみたいな感じです。
イエローカードってなかなかダメなんよ。
結構ハードル高いんや。
そうそうそう。
じゃあいきなりレッドカードは相当やばい?
いきなりレッド結構やばいね、もちろん。
例えばどんなことなの?
いきなりレッドは、例えばもうゴール、シュートがもうキーパーも超えてゴール入りそうです。
でそれをもうハンドして防ぎましたとか。
なんて?全然わからん。想像できへんかった今。
ハンドでようやく正気に戻ってきた。
要はなんかその1点、サッカーって1点重いじゃん。
うんうんうん。
1点を反則して防ぎましたみたいな。
あーもうほぼ入ってたのに。
そうそうそう。
無理やり防いだと。なるほどね。
ほぼ入ってたのに、別になんか何かしらの反則で防いだらもうそれでレッド。
でもさ、それレッドカードで済むんやったらさ、戦略的レッドカードとかも入ってくるんじゃない?
そうそうそう。あるあるある。
へー、そうなんや。
でももちろん戦略的ってわかってても、やられた相手はもうブチ切れる。
そうやな、それルールの欠陥やんな。
そう、いやそうなんよ、欠陥ないよ。
変えられへんの?もうそういうもんみたいな感じなの?
あー、うーん、そうね、難しいよね。
いや、うん、いや欠陥だと思うよ、ほんと。
あかんやん、そんなことが許されては。
いやそうなんよ、だから例えばさ、退場って言ってもさ、
なんか試合開始1分の退場とさ、最後その最後の退場って全然違うじゃん。
27:04
確かにね、確かに。
罰か罰の重さが。
そう、同じ罪のはずなんだけど。
へー、じゃあ時間が経つにつれてレッドカードの受ける側の重みが減っていくんや。
まあもう出てええわみたいな。
そう。
うーん。
だからそれこそ、もうほんと試合終了間際に1点取られるか、反則してでも1点防ぐかってなったら、
もう余裕で反則したほうがいい。
そうやんな、それがだって、ゲーム上は正しい行いになってしまうもんね、倫理的にどうか別として。
うんうんうん。
だから結構やってるよ、サッカー選手、まあ防げるんだったらね。
それはブーイングとか起きひんの?
いやもちろん起きひんの。
起きひんのや。
相手からしたらそれはもうブチ切れよ、そんな。
まあでも同じルールでやってるからしょうがないやろ、それは。
うん、もうみんなわかってんだよ、サッカーでもうそういうのはやられがちってのはわかってんだけど、
まあでもその場の反応としては怒るよね。
ふざけんなよって言って。
えー、え、それってさ、守った側のファンからしたら、ひゅーって感じなの?
いや、さすがにスポーツマンシップにのっとってないやろって思うもんなの?
いや、それで言うと、もうしょうがない、しょうがないよねって感じね。
せざるを得ないみたいな。
上司の釈量みたいな。
うーん、そうそうそう。守る側はね。
えー。
よくやったない?っていう感じ。
気持ちよく、内心はよしと思ってても、ふーみたいなまたぶん回しはできへんのよ。
うん、それはできない。
ああ、なるほどね。
うん、まあでもよくやったって感じはね、その、仕事を果たしたって感じ。
はいはい、その、おめえを背負って、お前は任務を果たしたんだ、みたいな。
うんうんうん、そう。
へー、なんか改善できんのかな、それ。
そうね、でもじゃあ例えばまあ、1分、開始1分のだったら全然相手としてもいいけど、
うんうんうん。
まあ終了間際1分だったら、相手からしたらもうすごい嫌ですみたいな。
ふざけんなよな、確かにね。
グラデーションだから。
確かになー。
誰が出ていくかとかにもよりそうやしな。
うんうん、まあ、そうね、うん。
難しいなー、へー。
うん、そうね、まあだからそこは欠陥だね。
それこそ、あのー、すごい有名なのは、
ワールドカップのベスト8で、
アフリカでまだベスト4行ったことないのよ。
うんうんうん。
1回も。
で、ベスト8だから、勝てばアフリカ史上初のベスト4。
うん。
っていう時に、なんか、ギリギリ負けてて最後。
30:01
うん。
で、終了間際に何とか1点取って追いつけそうだったのに、
相手がその、ハンドで、反則でその1点を防いで、
で、相手はもう退場するだけ。
うん。
だから、まあ試合終了間際だから別にもう1人いるくらい別にいい。
どうでもいいな。
うん。
で、あ、でもPKにはなんのよ。
あの。
あー、はいはい。
なるほどね、レッドカードで出て行った代わりにPKやらしてあげるみたいな。
そうそうそう、ペナルティーエリア内で反則するとPK。
あー、なるほどね。はいはいはい。
で、そのPKを、もうアフリカ初のベスト4っていうすごいプレッシャーかかってたから、
もう、外しそうな顔してて明らかに。
めっちゃ緊張してるやんみたいな。
で、もう全然もう枠外に。
全然枠外に飛ばす。
あ、じゃあポストか。ポストだ。
ポストに飛ばしてて、もうそれでアフリカ初のベスト4はついえるっていう。
いや、顔はその、結果知ってるからやろ。バイアスかかってるやろ。
いや、分かるのよ。結構やってんのよ顔ってやっぱ顔つきで。
いやもう完全に外しそうだったもん。明らかに。
PKって基本入るもん。基本止められるもん。
基本入る。
何割ぐらい?
まあ、8割、9割。
うわー、それ外すん。それ分からんやろ顔で。
いや分かるんよ。いや分かるんよこれマジで。
明らかに、明らかに。
明らかに、逆に言うと8割って何もなければ、だから普通にやれば決まんの。
そうやんな、そうやんな。
だけど、やっぱりもう極限のプレッシャーだから、それでやっぱ外しちゃうってのがあって。
へー。
だから結構その、あ、こいつも、あ、こいつ多分大丈夫だみたいな。
まあもう全然プレッシャー感じてない。
とか、まあプレッシャー感じてんだけど、なんかもう目がギラギラしてるというか、
なんか全然もう決める気満々で、何て言うんだろう、もう、
アドレナリン出まくってんなこいつみたいな、精悍な顔つきしてる人とかなんか全然いいんだけど、
もうなんか怖がってるね顔が。
人種違うけどこれだけはわかる。
黒人だけど。黒人でも。
一生悔やむやろうな、それ。
いや、そりゃそうよ。
かわいそうに。
そりゃそうよ。
呪いやな、もうそれは。
うん。
そう。あ、だし、なんかたまにそのPKにもなんない時もあんのよ。
33:01
え?どういう基準で?
まあその、反則した場所が、あのペナルティーエリアの中か外かっていう基準。
うん。
ペナルティー、まあゴール前だよね。
場所によるのか、はいはいはい。
ゴールから遠くても、例えばもうキーパー、キーパーも最後上がって、あ、まあそんなことないか。
例えばもう本当にキーパーと一対一、もうディフェンスは全員抜いて、
キーパーと一対一だったけど、
もうキーパーがペナルティーエリアの外で、
うん。
ゴールよりちょっと離れてるところ、距離的には離れてるところで、
もう反則して、
はいはいはい。
止めるとか。
それとかもうキーパーだからもう抜かれたら1点確実、
だから反則して止めるみたいな。
はいはいはい。
とかはでももうペナルティーエリア、
ゴールから距離を離れてるからもうただのフリーキックですみたいなPKじゃない。
え、フリーキックっていうのはキーパーなしで蹴っていいってこと?ゴールに。
フリーキックは相手からのプレッシャーなしで蹴っていいから、
相手は10メートルくらい離れなきゃいけないんだよね。
9メートルくらいか。
手前に置いてめっちゃ並んでるやつ?
そうそうそうそうそうそう。
はいはいはい。あれは何?手出ししませんよってことなんや。
そう。
え、それ外すやつおんの?
ん?手前に。
え、なんかさ10人くらいバーって並んでさ。手前に。
で、前で組んで並んでるやつあるくない?
え、なんだそれ。10人くらい前で並んで?
壁みたいなこと?なんか横に並んで邪魔しようとしてるやつ?ディフェンスが。
え、なんやろ。あれどういう状況なんやろ。
10人。手で組んで。
ない?なんか壁みたいになってる。
動かずサッカー選手とか10人くらい並んでる。
うんうん。
あ、でも多分合ってるわそれ。
え、そうだよな。で、手前に組んでなんか動かんやつ。
うんうんうん。
え、それやんな。
多分。え、で、キーパーもその後ろにいて。
え、キーパーはどこにおるか分からんな。
そこはだって関係ないもんその。
印象が手前に組んでる方しかないから。
キーパーがおるかどうか分からんわその状況に。
手前に組んでるっていうのは腕組みしてるわけじゃなくて。
あ、そうなんかいらっしゃいませみたいな。
いらっしゃい。
前で手組んでる。
あーそういうこといらっしゃいませね。
うんうんうん。
あ、じゃあ多分合ってるわ。
でもそれって結構ね外れるというか。
だってまず壁邪魔だしそのディフェンダーたち。
え、これはPKより入れづらいの?
36:01
PKより全然入れづらい。
あ、そうなんや。フリー、フリーやのに。
PKはもうゴール前のすぐ近くからキーパーと1対1を。
うんうんうん。
で、もうキックしたらキーパーが防ぐしかない。
はいはいはい。
けどフリーキックはまず距離もPKより3倍くらい。
2倍3倍だね。2倍3倍離れてて。
その時点でキーパー結構反応しやすくなるじゃんまず。
うんうんうん。
離れてるところから一緒にと。
はいはいはい。確かに。
だし、その間にディフェンスもいくらでも入れるのよ。
動いてあかんけど存在はしていいんや。
動いてもいいんだよ全然。
え、じゃあ並んでんの?あれ何?
あれは近づいちゃいけないからボールに。
あーはいはいはい。
じゃあ蹴られた後は邪魔していいんや。
そうそうそう。限界まで近づいて、コースを塞ぐっていうかシュートコースを。
はいはいはいはい。
ディフェンスに当たったらゴールにならないじゃん。
じゃあマジで壁やねんなあれは。
ちょっと壁、そう。
へー。
だからもう全然PKよりも入りにくい。
から、それでその一点が防げることもあるから。
へー。
まあ、ね、ルールの。
抜け穴というか欠陥やね。
うん。そう。
ちょっともうあと1分で切れてしまうので。
うん。
この回はここで、この辺はね。
うん。
せいせいAIの話をしてたら、
うん。
スカイが話を聞いてないことが判明し、
イエローカードが出て、
うん。
サッカーの話になった回でした。
はい。
はい、じゃあ今日この辺で終わりにしましょう。
ありがとうございました。
38:07

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